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「"今まで通り"を変えられない人間は来年も再来年も ずっと今まで通りだ」キャラのセリフから入る"あひるの空"
2024-01-25 19:04

「"今まで通り"を変えられない人間は来年も再来年も ずっと今まで通りだ」キャラのセリフから入る"あひるの空"

ノルオブの2024年の生き方に影響した「あひるの空」の言葉を切り口に作品を紹介します!あひるの空は最高だ・・・・!<目次>神奈川県の川崎を舞台にした「あひるの空」/漫画内の言葉を紹介し作品をおすすめする/車谷智久の言葉「"今まで通り"を変えられない人間は来年も再来年も ずっと今まで通りだ」/お、思い当たる節がありすぎる…/監督たちの指導者っぷり/里見西高校 兵藤監督の言葉「この世界にやらされているなんて言葉はないんだよ」日向武史先生「あひるの空」第一話を読むhttps://pocket.shonenmagazine.com/episode/13932016480029113077

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ジャバタフットボールクラブの ローブです。 番組スタッフのモリアです。
コミックアトラスでございます。
ということで、前回モリア君がカペタを熱烈にプレゼンしてくれて
暑かったですね。
今日行っていいんですか?
その設定自分だけだよ。
懺悔の設定多分みんな忘れてると思う。 皆さんも今日
すっごい気にしてたと思います。 いや、だって。 今日モリアがいるのかいないのか。
前回のラストの方って自分でも忘れてたでしょ。
そう、何にも触れずに終わったなと思って。
全然多分夢中でカペタの話して、
いや、呼んで、今度レース場行きましょうね、みたいな感じで終わってたから。
終わった後に気づいて、そういえばあの設定何か回収するの忘れたなと思って。
あの設定って言っちゃってるからね。
いや本当、あの設定って言うくらいなんで、変わらずいてもらってます。
ちょっと、言っていいんですね?
言っていいです、全然。 じゃあよかった。
言ってくんなきゃこの会話できないですからね。
じゃあよかったって言うので、ここはもう終わらせていただきますね。
そうだね。 長いんで。
この話はやりましょう。
長いんですいませんでした。茶番に。ありがとうございます。
全然いいですけど。 じゃあ今日もよろしくお願いします。
お願いします。
あの、前回モリア君がカペタ紹介してくれて、
はい。 すっごい読みてーってなって、
カペタも舞台が神奈川っていうとこで、
そうですね。
自分も神奈川が舞台の漫画を紹介したいなと思って、
その漫画を紹介するにあたって、どうやって紹介しようかなって考えたんです。
ちょっといつもの違う、イレギュラーな方法で紹介させてもらおうかなと思ってます。
神奈川県の川崎を舞台にしたバスケットボールの漫画、
アヒルの空、日向たけし先生ですね。
この舞台が川崎だって気づいたのは、僕が東京に越してきてから、
なんか見たことある地名だなっていう玉川とかが出てくるんですよ。
森くんはきっと神奈川県出身だからわかると思うんですけど、
丸小橋とか、元住吉とか、
あのエリアを中心とした高校バスケの漫画。
東横線界隈ですね。
そうそうそうそう。そこで屑流高校っていう高校舞台に、
車谷空っていうバスケットボール選手としてはかなりビハインドのある低身長のプレイヤーを主人公にして、
彼が屑流高校に入って不良の倉屈のバスケットボール部が変わっていくっていう物語なんですよね。
週刊少年マガジンで。現在救済中かな。
そうなんですね。
51巻まで出てて救済中。
じゃあ今も続いてる最中なんですね。
続いてる最中。
エピソードとしては。
これは本当に素敵な漫画で僕は大好きなんですが、
今回アヒの空を紹介しようと思ったきっかけ、これが僕2024年に入って、
今年どういうふうにやっていこうかなって考えたりしてたんですね。1年間を。
03:00
その時にパラパラと自分の持ってる漫画とかを見返したりしてる中で目についた言葉があって、
今の自分のモードにぴったりはまるぞみたいな言葉があったんです。
なのでその言葉を今回は紹介して、もしモリア君がそれ面白そうかもしれないですねとか、
興味を持ってもらえたらなっていうふうに思ってます。
分かりました。よろしくお願いします。
ちょっとね、紹介する前に名台詞とか文脈なく聞いとってるんで、
ぜひ本編読んでもらって前後のストーリーとかキャラがどういう人物なのかとかを確認してもらって、
読んだほうがより正確に伝わる感じはあるんです。
それは先に言っておこうかなと。その上で言葉だけ抜き取ってもかなりパンチがある。
そういうの紹介します。
お願いします。
アヒルの空、弱小と言われる屈流高校が強くなっていくっていうのがメインのストーリー。
その屈流高校っていう高校は古文の先生もいない、もともと不良たちが物質をたまりばんしてるような環境だから、
バスケはまともにやってこなかったんですよ。でも来るまたに空が入って、主人公の。そのバスケ部は変わっていく。
本当はバスケしたかったやつもいれば、それに巻き込まれてだんだん夢中になっていくやつもいる。
軍造劇に近いんですけど。
で、あるタイミングで来るまたに空の父ちゃん、来るまたに智久っていう男がいて、
その来るまたに智久っていう男が屈流高校の女子バスケ部の監督になるの。
で、この智久がめっちゃ厳しくて、監督としては。もう容赦ないっていうか、しっかり勝たせるためにトレーニングをするし指導をしていくの。
その時のセリフが、いちいちズバズバ入ってくるのよ。
で、今回紹介するセリフは、智久が屈流高校、略して屈高っていうんだけど、インターハイ男女共に行ったことないから、
やっぱ行きたい。そのために強くなりたい。合宿をしようってなるの。とんでもなくハードな合宿をするわけ。
学校の泊り込みで、朝から晩までずっと練習の合宿始まるタイミングで、智久が男女共に集めて、こう言うんすよ。そのセリフがこちらです。
今まで通りを変えられない人間は、来年も再来年もずっと今まで通りだ。
この合宿は、反強制的にやっていることだが、やりたくない奴は帰ってもいい。もう、そうじゃん。
響きますね、これ。てかその通りですもんね。
そう、今まで通りを変えないと、お前たちの目標には達せないんだよと。これがね、とっても響いて、
自分が社会人になって、もう10年くらいですか、いろんな働き方をしていく中で、やっぱりチャレンジしてみて、足掻いてみて、状況変わっていくわけじゃないですか。
06:05
この智久の方はね、痺れまして。
痺れますね。前後の文明がなくても、もうその言葉だけでグサッときますね。
グサッとくるよね。思い当たる節がありすぎる。
そうですね、ありすぎる。
そうなんですよ。この合宿を通して、やっぱり屑流高校の男子バスケ部、女子バスケ部、どちらも変化していくんです。
またこの中でね、智久がとんでもない言葉出してくるんで、ぜひそれは本編読んでほしい。
読みたいですね、なるほど。
そう。で、この車谷智久っていう男は、指導者としてこの屑高に入ってくるわけ。
厳しくもあり、この後、高校を卒業したりして、バスケをしなくなっても、彼らが自分と向き合ったりとか、その先頑張れるような言葉を送るのよ。
なるほど。
智久の言葉、すっごい厳しく見えるの、一見。
それこそ、森屋くんがピンポンのときに、ど根性とか努力ってちょっとやっぱ価値観から排除されてますよね、みたいな話をしていて。
なんかそれで言うと、智久のこの指導方法は、完全に令和ではない。
読みてえ。読みたいかも、それすげえ。
全然令和ではないの。
ああ、そうなんですね。
アヒルの空の出てくる監督たちは、とっても厳しいのよ。やっぱり勝つためにやってる。それが仕事だから。
そうなんですね。
でも、学校教育における部活動だから、ちゃんと教育でもあるんだよね。
それは勝つことだけが全てじゃないっていう、言葉にはしないけど、
みんながこのバスケットボールを通して何を学ぶ、何を力をつけるかっていうのを導いてくれるような言葉を言うわけよ。
なるほど。
それはなんかシャキッとする。
ちょっと森屋くんがピンポンのとき、ド根性ですよねって話したとき、実は僕もそういうとこあるから、分かるなって思うんですよ。
ありますよね、こういう。
そう、この友人さんの指導はとってもとっても響きますので、できれば向上したいと思って生きてる。
ワクワクしたいなって思ってると、このアヒルの空の言葉はズバズバきますよ。
なんか勝負ごとしたくなりますよね。
ピンポンもカペタもそうだけど、アヒルの空もそうだけど。
もちろん勝ちに向かって、勝ちが全ての業界、世界を描いてるから、そこに目指していくロマンがやっぱありますよね。
そうだね。勝ち負けがさ、はっきりすることってあんまり人生ないじゃないですか。
意外と大人になるとないですね。
だから、勝ちが全てではないっていうのは、その年々分かってくることで負けることも必要だったりとか、
でも負けに行っちゃいけないよなとか、勝ちに行って負けるから意味があるんだとか、
なんかそういう勝負の瞬間っていうのは、やっぱ作りたいなっていうふうに思いますよね。
09:12
この指導者たちの言葉が、僕はかなり響いていて、もう一つ紹介させてください。
さとみ西高校、ひょうどう監督の言葉があるんですよ。
このひょうどう監督っていうのは、さとみ西高校の女子バスケ部の監督。
さとみ西高校は男子バスケ部がすごい弱い、女子バスケ部はすごく強い。
男子バスケ部に所属している日高っていう男がいて、その日高っていう男は、
この男子バスケ部が弱いこと、なんかみんなやる気ない、だらだらやってることに対して、
不満を持ってんだけど、誰か変えてくれんじゃないかみたいなことを思ってんのよ。
誰かやってくれるだろうみたいな。
でもこの現状、あんまり自分にとっては納得できてないっていう状態。
ひょうどう監督が、男子バスケ部の練習を見るようになったと。
そしたらやっぱり女子バスケ部は強豪だから、めっちゃハードな練習してんのよ。
その練習と同じメニューを男子バスケ部の方やらせんの。
しかも男子バスケ部はやる気ないから、文句めっちゃたれんのよ。
やりたくねえよみたいな感じになるわけ。
その時にひょうどう監督が言った言葉。
私の仕事はこのチームを強くすること。
ただそれだけよ。
そしてこれは強要じゃない。
この世界にね、やらされているなんて言葉はないんだよ。
どんなにきつい練習だろうが、どんなに理不尽な要求だろうが、最後に決断して動くのは自分自身。
決断するということは、自らに責を貸すということ。
他人のせいになんかするなっていうの。
これめっちゃ納得して。
さっきのトモヒさんの話に近いんだけど、強要じゃないんだよね。
やらされているじゃないんだと。
自分で決めてやるんだ。
この言葉を受けた日高は、そうか。
自分で決めてやる。
だから走らされてるじゃなくて、走るんだっていう意識に変わっていく。
これってすごい重要なことだなと思って。
いつの頃からか、仕事してても、学校でも、仕事をやらされてる感覚になっていくじゃない。
やっぱり他人のせいにしちゃうというか。
自分のせいじゃないっていうか。
言われてるからやってるだけなんですよねって。
嫌々やったりとか。
ミスしても、やりたくなかったし、みたいなことを言ってしまいがちになる。
言わなくても、頭で思っちゃってる瞬間があったりして。
いいわけですよね。
12:00
これって無意識に染まっていってしまう瞬間ってあるじゃないですか。
気をつけて言っても。
この一言見て、最後自分で決めてたわと思って。
嫌なら。
辞めりゃあいいし。
辞めりゃあいいし。
いつの頃からか、やらされているっていう意識になっていくと。
それってどうなんだ。
自分のこの同じ時間を使って、同じ能力を使ってやってるのに、
なんてもったいないことをしてるんだろうって考えるのよ。
そうですね。
最近時間って命だなって考えるようになって。
そう思ったら、どうせ時間使うなら、どうせ命を使うなら、
自分の意思で使いたい。
人から指示されたことでも、お願いされたことでも、
自分自身の決断のもと、やろう。
そういうふうに考えるようになったんですよ。
その時にこの言葉がその背中をスッと押してくれて。
そんな言葉にこのアヒルの空は出会わせてくれるんですよ。
一番最初にも言ったけど、やっぱり文脈が必要だと思うんです。
その氷戸監督も、トモヒさん、車谷トモヒさんも、
なんで彼がこんなことを言うのか、それを日高という男はどう受け取ったのかとか、
それを全部含めて読んで確認してほしい。
いやー、なるほど。
でも言葉一つ取っても魅力は伝わるよね。
もちろん。
そうなんです。
この日向先生の言葉のチョイスとか考え方がいいんですよ。
時代錯誤かもしれないけど。
でもこれってとっても重要なことだから。
僕の同僚に毎週、
あー、働きたくねーなーって言いながら働いた奴いるんですよ。
あー、めんどくせーって言いながら端組んで。
飲ましてやりたいですね、そいつにね。
僕も今響きましたけど、
僕以上に多分働きたくねーと思ってるから。
あ、日向さんに読ましてやりたいですね。
どうだろうね。キャッチできないんだよ、それは。
そうですかね。
働きたくないはずだから。
そうだよね。
だったらね、別の仕事したほうがいいだろうし。
そうそうそう。他のとこ行ったらいいじゃんと思うんだけど。
って思うことが多々あったから、
なんかちょっと背中を押してもらいたいかもって思っちゃいましたね。
そうだね。この二つの言葉は、
僕は2024年、
俺頑張っていきたいな、今年はって。
改めて思うんですよ。毎年思うけど。
今年はこんな風に頑張っていきたいって考えるときに、
すごい参考になった言葉で、
今まで通りじゃいけないよな。
来年更にもっと面白くしたいしなって思ったら、
これは自分自身の気持ちでやる。
仕事もプライベートも。
毎回意気込んでいくとしんどいですけど、
どこかこれだけは自分でやるとか。
自分から動いた方が楽しいこと多くないですか?
多いね。
やらされて楽しくなることってあんまない気がして。
確かにね。
自分がやりたいことをやったほうが楽しくなることが多いから。
やりたいことをやったほうが多分。
逆もあってさ、人からやってって頼まれたことで、
15:02
何か見つかる瞬間もあるじゃないですか。
もちろんもちろん。
だからそういう意味で言うと、やりたいことをやるっていうよりは、
何かが来たときに自分がやるって決める。
ことが大事なんじゃないかっていうか。
やっぱりやりたいことってあんまないっていうか。
正確に言うと。
すごいむずくないですか?
そうですね、確かに。
やりたいことやってって言われたら、やりたいことって。
コミックアトラス僕なんてやりたいことなんて一つもないですから。
だって漫画読んでないのに漫画のお話を聞かされてるわけですよ。
そもそもね。
そもそも。
でもやっていくうちに自分が能動的に動ける瞬間っていうのが出てきて。
出てきてますね。
やるって決めてるからやってるじゃないですか。
それってきっと自発的じゃないものでも見つかる気はする。
そのきっかけを見つけたときにやるって決めるからなんだろうね。
でもめっちゃむずいよな。
自分自身の責任でやるぞって決めるのってかなりむずいと思うんですよ。
そうですね。
勇気はいりますね。
勇気いるよね。
それこそ前月寿先生がインタビューで話したけど、
やっぱ勇気なんですよねって言葉がこういうときにパッと頭に浮かんでくる。
そっか。
必要だよな。
何もかもこういうふうにすることはないけど、
自分の大事だなって思うことをやっていきたいなっていうふうに今年は思ってます。
なのでアヒルの空、これぜひ読んでほしいですね。
神奈川県には聖地がたくさんありますんで。
神奈川舞台の漫画結構いっぱいあるんですね。
しかもスポーツ漫画最近多い気がしてるし。
バスケ漫画はバスケ強いからじゃないですか。
神奈川県がすっごい強いんですよ。
地区大会でめっちゃ盛り上がるっていう。
アヒルの空の内容を話したら止まらないので。
読んでみよう。
これね、めっちゃおもろいんですよ。
テンポもいいし、セリフも切れ味素晴らしいし、
胸がキュッてなる瞬間たくさんある素晴らしい漫画なので。
今回僕がピックアップした言葉、セリフっていうところをきっかけに、
ぜひ読んでみてください。
このシーン最高だよねって話で盛り上がれる。
そういう漫画です。
ちょっと待って、読まなきゃな。
一個リストに増えましたね。
きゅんとタイミングで読んでください。
今すぐ読まなくていいですよね。
自分の好きなタイミングでぜひ出会ってください。
ありがとうございます。
ということで今回はアヒルの空を、
僕の論文とって印象的な言葉から紹介させてもらいました。
内容に関してはほとんど触れてません。
そうですね。
内容に関しては読むのが一番ですからね。
ここでしゃべるのは。
そうなんだよね。読んだほうが楽しいよね。
聞くのもいいんだけど、人から読んでわかることのほうがいっぱいあるし。
このセリフはほんと痺れるので、ぜひ読んでください。
ということでご感想は、caatmarkfmokahama.jp
もしくはね、ハッシュタグコミックアトラスでSNSでつぶやいてください。
18:02
はい、待ってます。
お送りしたのはジャバタフットボールクラブのロブと番組スタッフの森屋でした。
ありがとうございました。
19:04

コメント

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