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FMヨコハマ
podcast
こんばんは、ジャバタフットボールクラブののるぶです。 番組スタッフの森屋です。 コミックアトラスでございます。
この番組は神奈川県にゆかりのある漫画家の先生をゲストを招き、作品から多大なる影響を受けてきたのるぶがロングインタビューして
辿ってきた道のり、現在までの地図をほんのちょっと覗き見させていただく番組でございます。
人気作品を世に送り出す先生方の過去の面白がり方を学び、言い方のヒントを探っていきます。
ということで、来ました。 前月潤先生のインタビュー、そしてロケを終えまして、皆さんお待たせしました。
前月潤先生作品の好きなシーン、今日はやっていきたいと思います。 その前にね、導入編で大きなミスをしていまして、
クジライさんが第一巻第一話で起きてくるシーンというところで、ラジオを聴いてるって僕言ってたんですけど、テレビです。
僕がラジオに思い入れ強すぎるんですかね。テレビをラジオと言っていました。本当に申し訳ございません。
気をつけていきますので。訂正させてもらった上で、お待たせしました。この企画いきましょう。教えて、あなたの前月作品好きなシーン。
リスナーの皆さんから、前月潤先生の作品、恋は雨上がりのように、空論、ジェネリックロマンス、短編集、さよならデイジーとかね、
前月潤先生の作品の中で好きなシーン送ってもらってます。 今日はその好きなシーン送ってもらったメール、
紹介していきたいなと思っております。 僕はコミックアトラスをしていて、好きなシーンを紹介する回、本当に大好物なんですよ。
大好きで、皆さん熱量とんでもないですよね。しかも今回、これまでの好きなシーンと少し違うのが、
森屋くんも空論、ジェネリックロマンス、全巻読んできてます。 読んできてます。今のところ、牛巻まで。
ついに森屋くんが漫画を読み、全巻読み、ものすごいホクホク顔で目の前にいますから。 一気読みですね。
一気読みですね。 面白い。 これ本当に導入編の時、僕が形容する言葉が見つからないって言ってたじゃないですか。
あれ分かりました?気持ち。 分かりました。面白いの後は次、分からないですね。
しかもそれが魅力なんですよね。 そうなんです。 そうなんですよ。これ伝えなきゃむずくないですか?
めっちゃむずいし、あの時のゴニョゴニョしてる感じが、やっと分かりました僕は。
これ言葉で伝えるのは難しいし。 でも入っちゃえば夢中になりますよね。そうなんです。
めっちゃ面白いですね。 今日はその夢中になった皆さん、その皆さんたちからの夢中メール来てますから。
どんどん紹介していきますよ。目の前にもコミックスあるんで来てます。
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はい。
クーロン・ジェネリックロマンス。クジライさんがタバコを吸う煙の流れが好きです。
タバコを吸ってるシーンでね、流れてる煙、あれ色っぽいんですよね。 そうですね。結構頻繁に出てくるようなシーンですね。
タバコを吸うシーンね。そうなんだよな。なんかふわーっと揺れてる感じするんですよね。
素敵。ラジオネームこちらマミさんかな。
こんにちはこんにちは。前月先生の回前後編楽しく拝聴しました。ありがとうございます。
私はクーロン・ジェネリックロマンスの中で第59話に出てくる好きなシーンをあげたいと思います。
59話は第7巻ですね。第7巻59話に出てくる好きなシーンをあげたいと思います。
第59話ではクジライ・レイコが絶対の自分になるために友人のヨーメイと助け合いながら自信を持って生きていこうと
前向きな気持ちになっていたところでクーロンが存在しないものであり、自分もクーロンと同じ人によっては見えない存在であるという
信じがたい現実を突きつけられるシーンがあります。 ちょうどあのクーロンと世界の境目のところに行くんですよね。
このシーンは何度読んでもジェットコースターの高いところから一気に急降下しておけるような、全身が緊張してグッと締め付けられるような耐え難さがあります。
もしレコポンがクーロンから出る直前にグウェンに止められなかったらと良くない結果を想像してしまいますと、確かに
ギリギリだったですもんね。 あと一歩ですからね。 あと一歩だった。あそこの光と影の陰影の描き方もすごいですよね。
確かにギュッて締め付けられる気持ちになるんだよな。良い例えしてますねマミさん。これは素敵ですよ。今日はね本当に熱量パンパンのメールたくさん来てるんで、たくさんメール紹介していく回にしたいですね。
ラジオネームヨットノリがヨットになるさん。毎月純先生のファンなのでインタビューとっても楽しく聞かせていただきました。
私は横浜に住んでいるので、恋は雨上がりのようにを読みながら知っている場所が出てくることも楽しかったです。
なるほど。店長がお祝いで歩いているのはもみず坂かな? アキラの高校は農研大のあたりかな?などなど。
恋は雨上がりのようにで一番好きなのはやはりラスト近辺の二人が歩くシーンです。 わかりすぎる。
二人の結末を見届けなければとカタツムリを飲んで読み進めていたんですが、店長からの言葉。そうなのよ。
アキラの返事完璧と震えましたし泣きました。 わかる。
ネタバレになるので詳しくは語れないんですが、アニメと映画では描かれていない場面なので、ぜひたくさんの方に原作コミックスも読んでいただきたいですねと。
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その通り。 謎の多い空論ジェネリックロマンスもどうなるんだろうと読み進めているんですが、
恋は雨上がりのようにを読んだので、俺は前月潤先生を信じると決意を破れる瞬間を飼い続けています。
そうなんですよね。マカラダさんというミステリーな感じも含めて、ヨットリナルさんの俺は前月潤先生を信じる。
追伸、前月潤先生の宿題先、伊豆崎町の有林堂本店は子供の頃から今でも通っているお店なので、前月潤先生も通っていたの?
ノイローブさんたちもいらっしゃるの?と訪問会も楽しみにしております。素敵でしたよね。
これからも番組楽しみに聞かせていただきます。ぐっと入れ込んで参りましたので、くれぐれもお体にお気をつけくださいませと。
ありがとうございます。
いいですね。俺は前月潤先生を信じる。そうなんですよ。恋は雨上がるのように、こっちのラストで最高、最高、最高なんで。
そうなんですね。
このヨットリナルさんのこのネタバレの配慮も素敵ですね。
確かにアニメとか映画で出会った方も原作コミックスであそこのシーンを見てほしい。最高な気分になるんでね。
ぜひ恋は雨上がるのようにもコミックスで読んでください。そして信じて新刊買っていきましょう。
面白いな。続きまして、ラジオネーム須藤さん。
ノロブさん、スタイフナさんこんにちは。
こんにちは。
前月先生が出演されると知り、初めてこちらの番組を知りましてメールしました。
ありがとうございます。
クーロンジェネリックロマンスで一番好きなシーンは陽明がレコポンに過去を持たない人間の始まりの日としてエッグタルトを差し出すシーンです。
いいよね。
陽明の過去を告白した上で、今日あなたにこのタルトを出せることを嬉しく思うよという言葉に、なんて相手の心情に寄り添った美しい言葉なんだろうと思いました。
美しいですよね。
作品では何度も陽明がエッグタルトを食べるシーンが出てきますが、その度にエッグタルトの意味と陽明との関係を深く感じることができ、とても愛しい気持ちになります。
いいですよね、クジレさんと陽明の関係いいですよね。
この他にももっと好きなシーンがありすぎますと選んでくれたんですね。
そうですね、ありがとうございます。
これきっと須藤さんも今日これ聞いてる時にはまた違うシーンのこと話したいって言われてるかもしれないですよね。
好きなシーンは日替わりですからね、たくさん好きなシーンがある作品って最高だよな。
ちなみに須藤さんから前月先生と僕ら宛にもメッセージくれてますね。
前月先生ご出演おめでとうございます。恋は雨上がりのように、クーロン・ディネリック・ロマンスと前月先生の作品に一目惚れしてから作品の更新とコミック発売を楽しみにしております。
これからも応援しております。そしてノロム様、コミックアトラスのスタッフの皆さんもさらなるご発展を願っております。
ありがとうございます。
久しぶりに勇気を持ってメールを送りたいという気持ちになりました。
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このような機会をいただきまして本当にありがとうございました。失礼いたしますとご丁寧にありがとうございます。
こちらこそです。
あなたのこのメールが我々の気持ちを高揚させ、またこれでクーロン読みたいなとか、前月先生の作品読みたいなって方が増えると思いますんで。
こういう熱のあるメールってことを伝播していきますからね。素晴らしいなあ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。神奈川県ラジオネームイモメチさん。
恋は雨上がりのようにの舞台の効果は私の母校でもあるので、特に思い入れが強くて好きな作品です。
私の好きなシーンは2巻の店長が、俺なんかのどこがいいの?という言葉に対してアキラが言った、人を好きになるのに理由なんていりますか?というシーンです。
アキラの若さならではのまっすぐでピュアな思いが伝わってきて、自分の青春時代を思い出してキュンキュンしてました。
痺れるね。不思議なもんね。メールの文面だけでキュンキュンしてるもんね。思い出して。
この好きなシーンシリーズはみんなこう、自分と重ね合わせる部分がきっとあるんでしょうね、皆さんね。
たくさん紹介してきましたが、ちなみに森屋くん、クーロンのジェネリックロマンス読んでみて、このシーン特に好きだなってシーンありました?
好きなシーンありました。もちろん結構いっぱいあるんですけど、抜粋するとですね、印象深い言葉みたいなのが結構あって、
例えば5巻の、グウェンがクーロンに向かうシーンっていうのがあるんですよ、タクシーで。
タクシーの運転手に、あんなところ行っても何もないでしょうにって言われちゃうんですよ。クーロンなんかに行っても何もないでしょって言われた時のグウェンの返しが、
人によってはそうだろうねって一言が僕は、結構5巻の時点でグッときたというか、なんかいろいろと意味をこう、
もちろん作品の中に対して意味もあるし、人によっては何もないとこだと感じたりとか、何も意味をなさないようなものでも、
人によってはそれが大事なものだったりとか、っていうところがすごいあるっていうのがあるよなーって思いながら、うわーそうだよなー。
いいっすね。
これ細かいところすっごいいっぱい僕あって。
うんうん、もっと教えてもっと教えて。
新調したキャリーケースに魂を感じないのは経験がないからですって、ミユキがグウェンに言うシーンがあるんですよ。
これもまた僕は、物に対する愛着とか僕はすごい深い方だと思うんで。
なるほど。
自分が使ってるものとかっていうのを返したときに、なるほどと。
そこで改めて気づかされたというか、っていう思いになったような。
なんで自分がこのものとか好きなんだろうって言うと言葉されてるみたいな感じもあるんですね。
そうですね。そこでなんかこう、いろいろと思うことがあったりとか、気づかされることがこの中にいっぱいあって。
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いいっすね。
そういうところの一つ一つがすごい刺さる、言いました。
素敵だ。グウェンとミユキちゃんいいっすよね。
グウェンミユキちゃん出てきてくれたらこのドライブ感はありますよね。
そうですよ。今二つともグウェンの、グウェン周りのことでしたね。
あと2巻でもね、はじめさんが鯨、鯨Aに言ってる言葉があって、
一見妙な間取りでも、住む人間のライフスタイルによっては、にハマれば良物件になるっていう言葉があって、
ここで一発目こう、そうだよなと。
確かにこれ三つとも共通してる感じもあるね。
その受けて5巻のこのタクシー運転者とかだったかもしれないですね。
なるほどなるほど。それをまたこう違う言葉で表現すると、グウェンのその言葉が。
確かにこの世界観とかね、物語の理解度も深まっているから、より一層とか。
そうですね、刺さったのかもしれないですね。
だしこう、僕自身はこう思うことがこの言葉でありました。
リンクしてた。素晴らしいね。
わーっと思って。
いいチョイスですね。皆さんのメールも紹介してますけど、
一人一人本当に響いてる場所は違うんですね。
そうですよね。だから別の人の気づきを聞けるのはすっごいいい場ですね。
確かに確かに。すごい楽しそうに喋ってるもん。
はい。
いいですね。
ちなみに57話と63話で僕は泣いてますね。
57話は。
どこまで行くかわかんないですけど、はじめさんが夜中に鯨さんの家に来ちゃうんですよね。
その時の。
そうか。
何で?と思って、何でこの時間に?と思って次のページ見た時の。
はぁーって。
ネタバレに配慮してるな。
これいいですね。
素敵です。そうなんですよね。
はぁーって。
すごいな。見たことない顔してる。
ウマリア君が。
すごいよ。
もうね。
前月先生作品は。
感動しまくり。
これは続きが楽しみですね。
これちょっと言ってる意味わかんないかもしれないですけど、読んだら絶対に。
そうですよね。わかるって語り合いたくなりますよね。嬉しいですね。
お願いします。
やばいな。読みて。
メール紹介していきますよ。
はい、お願いします。
続きまして、ラジオネームなしさんですね。
私は恋は雨上がるのようにが大好きです。さよならデイジーもクーロン、ジェネリックロマンスも全て大好きです。
おー素敵。
恋雨は何と言っても明けだが、本当は走りたいと自分の気持ちを店長に話すシーンです。
私も高校2年生の時、部活で膝を脱臼&人体が切れる怪我をしました。
怪我が治ってもまた怪我をしそうで怖くて、自分が休んでいる間に仲間たちは強くなって一人置いていかれる感覚でした。
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勝手に距離感や疎外感を感じて部活を辞めました。
最後の高校生活は思いっきり遊んでバイトして自由気ままに過ごしてやる。
そう思ってはみたものの、やっぱり部活が気になる。
少しだけやりたい、でもやらないって決めたしな、と自分をごまかしながら過ごしていました。
もし当時の私が恋は雨上がるのようにを読んでいたら、最終回は今の何万倍も感動し、後悔し、そして救われていたと思います。
それはそれで一つの良い思い出です。
何度も読み返して青春に浸れる最高の漫画です。
出会えてよかったです。
これからも先生の作品を楽しみにしています。
ありがとうございました。
だから恋は雨上がるのようにの秋田ちゃんと一緒の境遇ですね。
きっとこのメールを送ってくれた方ができなかった世界線、自分ができなかったことを秋田ちゃんがしてくれている。
最後に書かれてた最終回は今の何万倍も感動し、後悔し、救われていたと思いますって言葉が全てな気がしますね。
出会えてよかったですって。
すっごい素敵だなあ。
そうか。
すごい。
素敵なメールだ。ありがとうございます。
出会うべくして出会ったんだと思います。
最高だな。
ラジオネームかっちゃんさん。
前月純先生作品の好きなシーンと聞いて、本棚にある前月先生の本をもう一度読み返してみましたが、
どれもこれも好きすぎて収集が尽きそうにもないので、
抜粋に抜粋化されて、ワンシーンずつ好きなシーンをご紹介させていただきます。
ありがとうございます。
いいですね。まずは恋は雨上がるのように。
4巻で秋田が風邪でダウンした店長の部屋にお祝いに行き、泣いている秋田を店長が抱きしめ、
この感情を恋と呼ぶにはあまりに軽薄だというシーンがもう大好きです。
秋田の店長への溢れる思いと店長の葛藤、本当に恋雨は青春すぎて、読んでいてキュンキュンを通り越してました。
次に空色のジェネリックロマンス、5巻でクジライが言った、生きるって欲張るってことでしょ?というシーン。
それが大好きです。
前月先生の作品に出会ったのは本屋さんで恋は雨上がるのようにの表紙で惹かれたのがきっかけでした。
なんだか昭和レトロまでとはいかないけれど、どこか儚げで懐かしい雰囲気の表紙に惹かれたのが出会いでした。
内容もとても面白くて、キュンキュンしては切なくなり素敵な作品でした。
主人公を取り巻く周りのキャラにもきちんとストーリーがあり、みんな素敵で大好きでした。
めっちゃ感情なパワーを。
そして空色のジェネリックロマンス、前月先生の続編ということで迷わず購入しました。
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恋は雨とは全く違う大人の恋愛模様でびっくりした記憶がありました。
しかも最初は内容を理解、整理するのに精一杯になっていましたが、
言葉の一つ一つが深く、胸に突き刺さるセリフもたくさんあり、とっても大好きですと。
そして何より勝手に運命だと感じている部分もあり、
橘明の誕生日と私自身の誕生日が一日違いなのと、
くじない玲子と私の名前同じなのを勝手に運命だと思っています。
いいですね。
何はともあれこれからも前月純先生の作品を楽しみにしています。
日々目連れてて何も伝わらない超文明度だと思いますが、伝わってます。めっちゃ最高です。
とりあえず作品が大好きだということだけ伝われば幸いです。以上です。って来てますね。
超伝わってますね。
暑いですね。
暑い。
皆さんほとは知ってますね。
勝手に運命だと感じている部分っていうのはいいですよね。
重ね合わせる場所はもちろんシーンもあるけど、あれ?誕生日近いじゃんとかね。
こういうのでぐっと近くなりますからね。
あるんですよね。そういうのは。
あるんですよね。
ちらほらと。
ちらほらと。
ありました?
めっちゃあったんですよ。
くじない玲子さんの誕生日が記されているところがあるんですけど、
今僕お付き合いしている彼女がいまして、
その彼女と誕生日は一緒なんですよ。
ちょっとワクワクするね。
えーと思って、あ、そうですか。
これが勝手に運命を感じるってことだね。
これはもう運命。こういうところで引き込まれていくんだよなっていう。
ちょっと森役が耐えきれないくらい笑顔なんだよ。マジで。
ドキッとしちゃいましたね。正直それを見たときに。
そうだよね。なおさらね。
素晴らしいですね。
それはありますよね。
本当に今日はたくさん前月潤先生の作品の好きなシーンメール紹介しました。
いやもうね、読んでるのが幸せです。
ありがとうございます。
クーロン・ジェネリックロマンス現在9巻まで発売中でございます。
恋は雨上がりのようにもさよならデイジーもぜひ皆さんコミックス読んでみてください。
週刊ヤングジャンプの方で連載中でございますから。
ということでね、これからも皆さん前月潤先生応援していきましょう。
そしてぜひコミックアトラスも引き続きお聞きください。
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いやーすっごいいい気分だね。
やっぱ熱あるとやっぱいいですね。
最高だね。最高でした。
皆さん本当にメールありがとうございました。
お送りしたのはジャパンとフットボール会部のロブと番組スタッフのモギラでした。
ありがとうございました。