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はい、今回はファッションの話をしたいと思います。
私のおすすめのお店とか、買ったことないけど見てるお店とか、
アメリカ、日本と比べてEUってこうだなって思うこと、その辺を語っていきたいと思います。
大きく3つに分けます。
EUのブランド、主にフランスのパリのブランドが多いんですけど、EUにあるブランドと、ファストファッションと、セカンドハンドですね。
まずEUのお店で見ているものなんですけど、ブルーセルだとルイズっていう通りに結構あります。
あとシティセンターにもまとまっている通りがありまして、前におしゃべったことあるんですが、アムステルダムでも私が見るお店はだいたい同じ道に固まってたりとか、
パリでもそんな感じでしたね。
なのでEUの大きい都市に行けば、だいたい似たようなお店があるんじゃないかなって思ってまして、
えっとね、去年か、エストニア行く前に買ったのがセサンっていうお店のシャツなんですけど、
セサンはね、なんだ、結構いいです。結構いいですって。
カラー的には、イエロー、イエベの人が多分似合う色が多いと思います。
私はブルーの冬なんですけど、かなり素敵な、夏のものだとプリントのものとかもあるし、
他の季節でもね、シャツとかブラウスとか色々あるんですけど、
なんかかなり表現できないんですが、気に入っているお店ですね。
セールになると結構安くなるので、セールで買います。
で、セサンと似てて、買ってみたいなって思ってたのがバッシュ。
バーの間に&が入るバッシュってお店なんですけど、
バッシュはもうちょっと、なんていうかな、カジュアルでありつつ、
ジャケットとかもあるような感じのお店ですね。
で、そうだ、セサンはフレンチフィックなので、
パリで、やっぱりパリなのでイメージ通りスカーフしてる人多かったんですけど、
なんかそういう感じのスカーフも売ってるみたいなお店です。
あとは、最近ノートにも書いたんですけど、
アントワープですね。エッセンシャルアントワープ。
で、アントワープはモードファッションの街で有名で、
いい大学が、大学なのかな、学校があるんですよね。
ファッションの学校があって、そこの卒業生で、
結構有名なデザイナーになってる人が多いっていうような街です。
ただ、歩いてる人がオシャレだって思ったことは、
私は一度もありませんけども、
そこのアントワープを代表するブランドがエッセンシャルアントワープですね。
それはデパートにも入ってるし、
なんだ、ハイブランド?
ハイブランドって言っていいのかなっていう感じで、
すごい派手です。パキッとしてるデザインだし、
サイズもでかい。オーバーサイズみたいなものが多い。
足も長いんですけど、
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アムステルダムのデパートにも入ってて、
どこでも結構おばちゃんたちが見てるっていうので、
人気のお店です。
今まで喋ってきたブランド、セザンはないか。
バッシュはあるんですけど、エッセンシャルもあるんですけど、
最近オンラインでもセカンドハンド買えるようになったんですよ。
公式がやってるセカンドハンドっていうのが出てて、
その数もかなり多くて、
エッセンシャルのセカンドハンドを私は最近4着買って、
届いて、2つキープして、2つ返しに行ったんですよね。
そんなのがEU全部の場所にできるので、
エッセンシャル&アップはベルギーダとソウルは安いんですけど、
倉庫はオーランダにあるところからアドレスが来ていました。
パリでセカンドハンドで買ったのが、
サンドロっていうパリのエッセンシャルより多分上の、
価格帯ちょっと上のブランドなんですけど、
そこのスカートを買いました。
お店見たことありますね。
クセンブルグにこの間行った時に、
ギャラリーラファイエットとモノブリっていう、
フランスのデパートとスーパーが、
ベルギーにはないんですけど、
クセンブルグにあったんですけど、
そのギャラリーラファイエット、
パリでも有名なすごいデカい、
中入るだけですごい楽しい内装のめちゃくちゃ素敵な、
コスメカウンターがあるみたいなところに行ったんですけど、
そのクセンブルグのギャラリーラファイエットで見て、
良さそうだなって思ったのが、
ソアワっていう、
フランス語でシスターっていう意味なんですけど、
ブランドで、
そこはね、ボーダーのスウェットとか売ってるような、
結構カジュアルめの店なんですけど、
私がセカンドハンドのお店に戻って、
最初に試着したのはソアワですね。
ここのスカートでした。
あとはね、
買ってないんですけど、
そのクセンブルグのギャラリーラファイエットにも入ってるし、
ベルギーってイノっていうデパートしかないんですけど、
そこにも入ってるのがマジェ。
マジェっていう読み方でいいのかなとか、
なんかこう、
クープルズかな。
クープルズっていうところも、
えーと、
ドレス。
レイエスのドレスに、
革ジャンみたいな、
甘辛な感じで、
シャンゼリゼにも、
お店ありましたね。
っていうところなんかがありまして、
えーと、
私はそういうわけで、
デパートに入ってるブランドとか、
その路面店の集まりみたいなので、
目星をつけることが多いです。
で、ルイーズの通りで、
ウィンドウショッピング的な感じで、
買わないけど、
まあ見に行くかな、
中入るかなっていうのが、
アメリカンヴィンテージっていうところで、
アメリカンヴィンテージはすごいカラフルで、
色を、
なんか、
色の順に、
服が並んでる感じのところで、
別にアメリカのお店ではないんですけど、
ざっくりしたニットとか、
あの、
ネオンカラーとか売ってるようなところですね。
まだ買ったことないです。
あとベルローズっていうところがあって、
ベルローズはもうちょっとカジュアル売りで、
メンズも同じぐらいの量があるところなんですけど、
そこも見に行きますね。
買うことは多分ないかなっていう感じですけど。
そんなEUブランドがありまして、
お店もあるんですけど、
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オンラインで買えるし、
セカンドハンドなんかも買えるようになってしまったので、
ブルッセルにいなくても、
どこにも買えるし、
だけど、
やっぱりオリジナルはパリっていうお店がやっぱり多いです。
ファッションの街パリですね。
それからね、
セレクトショップも結構あるんですけど、
ブルッセルに。
そこでは、
見てみると、
パリのBtoBのお店の服っていうのが多いんですが、
今日、
今日じゃないね。
今回パリに行って、
それ売ってるところ一箇所も見なかった。
あ、でもあったかな?
ちょっとあったかな?
でもなんかセレクトショップだなって思って
入ったお店はなかったですね。
それから2つ目のカテゴリーがファストファッションなんですけど、
H&Mの系列と、
あとはザラのインディテックスの系列のお店がたくさんありまして、
日本にもあるのかもしれないです。
入ったのかもしれないですが、
私が出た時には知らなかったっていうお店があります。
店舗数も多いと思いますね。
ザラとH&Mはまあいいんですけど、
H&Mのコスは日本にもまあまあ店舗数があるんですが、
そうは言っても東京で日本橋と横浜等ぐらいな感じなんで、
こっちはもうちょっと店舗数が多い。
アンドアザーストーリーズはこの間喋りましたけど、
それも日本に入っているのかな?わかんないですねっていう感じ。
それがH&M系列。
インディテックスはザラはもちろんあるし、
ベルシュカが日本にはありますけど、
あれはザラの妹なので、
ユッセルにもあるけど私1箇所しか知らないな。
あるかな?
ファストファッションの通りとか行けばあるかな?
その上ですよね。
上のマッシムルッチとかボイショとか、
まあそうですね、そういうものの店舗数がやっぱり、
インディテックスってもともとスペインなので、
多いかなっていう気がします。
アクセスもいいし、価格もいいし。
で、ファストファッションっぽい、
なんとなく素敵なお店で、
人が多く入ってんなって思うと、
どっちかの系列であることが多いです。
そうじゃない時は、
人があんまり入ってないのは、
値段高いのかなっていうお店だし、
逆に安すぎて入ってないこともありますね。
そうだ、思い出した。
ややっていうお店がどっちでもないと思うんですけど、
そこもルイーズでたまに見に行きますね。
なんかね、惜しい感じですね。
ビジネスにも全然行けそうなんだけど、
対象年齢は私よりちょっと上なのかなっていうお店。
でもまあ、いい感じなんで見にはいきます。
あとマンゴーですよね。
マンゴーもスペインのお店だったはずで、
エストニアにH&Mとマンゴーだけ近くのモールに入ってたんですよ。
ザラはなかったんで、
たまに見に行ってマンゴーでネクタイを買ったんですけど、
ビメンズ用の、クリスマスの時期だから出てたんだと思うんですけど、
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黒いのと赤いのがあって、
黒いの買って今も使ってるのはマンゴーですけど、
それ以外は私はそんなにマンゴーはヒットしないので、
あんまり見に行かないですね。
それから3番目のカテゴリーがセカンドハンドなんですけど、
いわゆる古着なんですけど、
私ニューヨークの大学行ってたことあって、
ニューヨークに2年住んでて、
その時期からウィリアムズバーグっていうところが
古着のお店がたくさんあるって有名だったんですけど、
私は古着って全然好みじゃなくて、
古着好きな人っていますけど、
私の周りに実在はしてないっていう感じなので、
全然魅力を感じなかったんですよね、当時は。
やっぱり結構ヨーロッパの習慣だと思います、セカンドハンドって。
こんなにお店の数が多いし、
人があまり着ている服のブランドを気にしないので、
機能性とか気に入っているかとかっていうのしか見てないし、
周りからもそれでジャッジされることがないので、
環境意識とかもあって、セカンドハンドがかなり主流なんですよね、ヨーロッパって。
アメリカではかなり消費主義なので、
買い物が良しとされているところもあるし、
良いものを買いたい持ちたいっていう欲とかもあるし、
それでジャッジされることもまあまああるみたいだし、
なので、寄付に持っていくのはグッドウィルっていうところとか、
軍隊系の寄付を何でも受け付けてくれるお店とかあるんで、
いらなくなったものを持っていくお店としてはあるし、
グッドウィルお店もあるので、他のもあるんですけど、
でもすごい安いんですよ、すごい安くて、
そんなに良いものが置いてある場所ではないし、
そんなに店舗数も多くないし、
車社会のアメリカなので距離もあるしっていう感じで、
あんまり、たまにそういうところで買ったのっていう人いたけど、
そんなにいないし、質もそんなに良くないところだと思います。
ウィリアムズバーグとかは行ったことないんで、
なんとも言えないんですけど、
そんなアメリカと比べてヨーロッパやっぱ多くて、
セカンドハンドもエストニアもベルギーもそうなんですけど、
でっかいチェーンですごく安く、
主に安いものをさらに安く売ってるみたいなお店がまずあります。
服以外にも食器とか本とかも多少は売ってたりとかするんですけど、
今回パリで私が行ってスカート買ったお店は、
まあ安いものもあるんですけど、
ザラとかユニクロとかも何着かあったけど、
それよりは主にハイブランドがメインで、
200ユーロ以上するものが今50ユーロになってるみたいな、
そういう売り方をしているセカンドハンドのお店があって、
そこでスカートを買ったんですよね。
私はそっちの方が好みで、
いわゆるチェーンの大きいところって、
見に行く分にはいいんですけど、
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そこ利用する人も多いから、
ターンオーバーも早いし、
なんかそんなに良いものが流れてこない印象があります。
エストニアでもそうだったけど。
エストニアでは私は何度か話してると思うんですが、
メインのチェーンのところではなく、
そうですね、一着も買ったことないな。
ではなく、もっと穴場なコミュニティの、
団地の1階にあるセカンドハンドのお店をすごい気に入って、
何度か行ったんですけど、
そこはまあまあ良いブランドのものとかが、
すごく安かったんですよね。
すごく気に入ってたんですけど。
そこで買ったのはデニムで、
エストニアで私3着デニム買って帰ってきて、
でもそれ3着合計しても20ユーロいってないんですよ。
それぐらい安かったので。
古着屋は楽しみ方としては、
前にも言ったかな?
デニムのシルエットとかデザインとかを探す。
Tシャツとかあまりリスクにならないものを探すのが良いかなと。
あとは掘り出し物を見つける楽しみみたいなのもあるけど、
でも古着が好きっていう、
私別に古着が好きなわけじゃなくて、
良いものだったら新品じゃなくても中古でも安いなら良いよねっていう、
それだけなんですけど。
古着が好きっていうのはちょっと、
理解できないっていうか、
共感できないっていうか、
それはなんだっていう感じですね。
ヴィンテージが好きっていう感じでも。
ヴィンテージが好きっていうのは、
ちょっと古着が好きとは違うかなと思うんですけど。
セカンドハンドはね、
エストニアのルームメイトのスウェーデンの子が、
基本的にセカンドハンドでしか買わないっていう人で、
珍しく普通のお店に行ったのっていう、
なんかそういう言ってたぐらいで。
その子は環境意識で、
そういう哲学の子だったんですけど。
私日本でかなりメルカリもやって、
たくさん売ったしたくさん買ったんですけど、
お店があって行くと、
やっぱり自分が欲しいって思っていたものじゃなくても、
良いものが見つかるっていう楽しさがありますよね。
逆に本当にこれが特定で欲しいっていう時は、
オンラインとかメルカリとかで、
ピンポイントで買えた方がいいなって思うので、
その辺の良さは両方あるかなと。
最近多くのブランドが、
セカンドハンドを公式で買えるようになったので、
それはかなり良い流れなのではないかなと思います。
あれはザラだったのかな?
パリで、
ザラなのかな?
レジが、
もう無人なんですね。
無人レジしかなくて、
勝手にユニクロとかそうですけど、
スキャンして勝手に買ってっていう仕組みなので、
スタッフが何してるかって、
試着した服を点検して戻す役しかしてないっていうのを見て、
これからアパレルってこういう感じになっていくんだなって、
すごい感じましたね。
それから、
エストニアに行った時に、
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見たことのないブランドの服ばっかりだったんですよ。
セカンドハンド行く時に。
それが、
例えばポーランドのお店だったりとか、
ハイブランドそんなないんで、
ほとんどファストファッションなんですけど、
東ヨーロッパは、
シッピング、
配達圏内なんだけど、
ドイツまでは来るんだけど、
それ以上西には来てないなっていう、
ベルギーでは手に入らないなっていうお店とかがあったんですね。
なので全然名前も知らないところだったんですけど、
セカンドハンドで服買うにしても、
やっぱりそのブランドの良し悪し、
良し悪しっていうか、
ファストファッションなのか、
どれくらいの価格のものを売っているのかっていうのと、
いわゆる良いお店なのかどうかっていうのは、
知識があった方がいいんじゃないかなって思いますね。
そうすると、
コスがすごい安くなってるなとか、
ダンチのところだと、
カルバンクラインのデニムがすごい、
15ユーロとかで売ってたりとかしたし、
今回のパリのお店でも、
これがハイブランドだなって。
だから、
アイテムの価格としては安くはないんだけど、
でも良いものだからなって思ったりするので、
やっぱりこう、
知っておくことは重要かなっていうか、
より知っていくと、
より楽しめるようになるっていうのはあるなって思いますね。
私は良いブランドのものを、
中古とかで安く手に入れるとか、
セールでもいいんですけど、
メルカリでも、
ちょっと良いなって思ってた服なんだけど、
ちょっと高いなって思ったとか、
欲しいなと思ってるうちに売り切れちゃったみたいなのを、
買うのにすごい使ってたんですよね。
なのでピンポイントで狙ってメルカリは使ってたし、
アメリカでも、
イーベイとかポッシュマークとかは同じような仕組みなので、
すごくそういう利用の仕方としてはいいかなと。
なのでこう、
何か良いものないかなって見に行くのは、
そうやって観光に行った時の、
セカンドハンドを見に行く時ぐらいで、
私は大体お気に入りのブランドとか、
気になるお店とか、
何ならアイテムとかが元々あって、
それを探しに行く、見に行くっていう感じですね。
今日はEUファッションについてお話ししました。
それではまたお会いしましょう。
HEIZEでした。