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こんにちは、国際派シティガール、ブリュッセルからHazeです。
このチャンネルでは、ベルギーの大学院に留学中の、私、Hazeの日常をお届けしております。
今日のトピックは、パリです。
最近、ノートのプロフィールを書き直してですね、色々付け足したりとかして、国際派シティガールというキャッチコピーを付けてみました。
今日のブリュッセルは、最高気温が21度で、私は半袖に着替えて外に出ておりました。
これから少し気温が上がるような、そんな気候です。
日の出、日の入りだ。日の入りは、日没は相変わらず8時過ぎています。
そんなブリュッセルでですね、日帰りでパリに行ってきました。
ユーロスターっていうロンドンに行く電車と同じやつでパリに行くんですけど、1時間半かからないですね、ブリュッセルからパリ。
なんですが、特に行く用事がなくて、知り合いいるんですけど、なんか会いに行くって感じでもないし、
特にお目当てのものがなかったので、ベルギーに来てから一度も行ったことがなくて、
10年以上前にね、1回卒業旅行で行ったことあるんですけど、それ以来でした。
今回行くことにした話と、あと行ってめちゃくちゃ良かったっていうことを、
昨日か、ノートに出したので、それをリンクに貼っておくんですけど、
今回は別に用事はなくてですね、なのでグーグルマップに印を付けておいたところをなんとなく回ろうと。
で、時間が、電車の時間がアムステルダムよりも滞在時間が長い予定で、
アムステルダム28000歩だったんで、今回多分3万行くなと思ったらやっぱり3万行ったんですよね。
だけど、今回はカーフスリーブを日本で買ったやつを履いて行って、
ふくらはぎだけ着圧っていう感じのやつなんですけど、それがめちゃくちゃ良くて、
疲れと痛みの度合いが全然、その夜も翌日も全然軽かったですね。優秀でした。
はい、それで、1回行ったことある町なんですけど、また見たいなと思って、
凱旋門からシャンゼリゼから、エッフェル塔はちょっと遠くから、
ウンガか、から見て、あとノートルダムも後ろから見てみたいな。
モンバルトルダムかモンパルナスダムが見えるところがあるんですけど、
それは見えなくて、あとはね、エミリーのアパート、
エミリーインパイアスのエミリーのアパートがあるんですけど、
見たら本当にここだよっていう窓に印が付いてるだけの普通のアパートだったんで、
ちょっと離れてるんですよね、市街地から。そこは行くのをやめて、
あとはもうマカロン買って、あとラジュレでオムレツ食べて美味しかったんですけど、
あとは、私銀座マガジンを読むんですけど、ウェブで見るんですけど、
銀座って、パリの情報とかが日本の雑誌なのにパッと入ってくるんですよ。
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それで見てた美術館の証券取引所が、ブルーステルもそうなんですけど、
多分取引所として、オンラインでいいからフィジカルに必要がなくなって、
その建物が今美術館になってるんですけど、
ブルーステルよりもパリの方が全然素敵で、そこの美術館行ってみたり、
中には実は入らなくて、そこにあるレストラン、カフェにだけ行ったんですけど、
そこからもちょっと見える。そしてそこがなかなかね、プチ贅沢みたいな感じのところで、
ラジオでもそうなんですけどね、金額的に、
普段この金額はちょっと使わないなっていう金額があるじゃないですか。
それをちょっと超えるとこだったんですよね、2つとも。
だけどまあ、パリもしばらく来ないんだろうし、来てもいいんですけど、
まあいいやと思って、お茶して、ブランマンゼ食べたりとかして、
そのね、ミュージアムカフェでいいのかな?
結構家族連れ多かったんですけど、小さい子連れてる人多かったんですけど、
私の横に座ってた人がなんか表参道ヒルズの話とかしてて、
めっちゃフランス人なんですけど、なんかえ?っていう感じでした。
観光客やっぱ多かったですね、パリも平日だけど。
集団で歩いてるので、メインの通りは歩いてるだけだとね、
そのツーリストの集団についていくだけになってしまうので、
路地まで行かないけど、少し外れた道とかを歩くと、
まあ少し違うお店があったりなかったり、
でも市街地のあたりはあんまりそういうのがなくって、
本当メインの通りはハイブランド、ルイ・ビトンとかそういうのばっかりになっちゃうんですよね。
それがなんだろうな、まあ散歩してて、
パレスの向かいの道歩いてたらめちゃくちゃアートギャラリーがたくさんあったりとか、
あとパリの人はやっぱりウィルステルで感じたことないんですけど、
おしゃれですね、だからおしゃれでいいなって思いながら自転車乗ってる人見たりとかしてて、
デパートも何軒もあるしね、みんなデザイン素敵だし、
そんなところを歩いて、服も買って、
やっぱりセカンドハンドのお店を探したくなるんですよね。
それがヨーロッパに来てからの習慣だなって思ったんですけど、
ポンピドゥセンターっていうアートのセンター、結構でかい建物で、
なかなか特徴的な建築のとこがあるんですけど、
階段、階段かなあれは、エスカレーターが外に出てるみたいな感じの作りなんですけど、
そのあたりまでちょっと行くと、
セカンドハンドのお店とか、ファストファッションとか、
ローカルな人もたくさん歩いてるみたいな、人結構多かったんですけど、
イライラする多さじゃなくて、
みんな人いるけど、高層のビルとかは全然ないんですけど、
それなりにやっぱ詰まってる街でしたね、パリは。
で、建築がやっぱりいいので、
いきなり塔が現れてみたりとか、チャーチがあったりとかってするし、
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まぁ緑もあるし、結構、なんかね、波長川街だったんですよね。
電車でユーロスターで着いて駅降りたら、なんかすごいテンション上がって、
わぁパリに来たーっていう感じになるんですけど、
で、バンデーパスみたいなのをオンラインで買って、
券売機がね、故障中だったりとかしたので、
オンラインで買って、それの元を取ることができたんですけど、
ホメトロ乗って、
外線網を見て、わぁパリ来たーってなって、シャンゼリーで歩いて、
それって十何年前に来た時にも同じルートで歩いていて、
歩いてるとなんとなくここ来たなって思い出すし、
同じルート歩いてんだなってなるので、
そうすると違う道に行ってみたりとかするんです。
多くの観光客も同じようなとこめぐるので、
そういうとこ行こうとするので、
そういう通りは避けて、
ルーブルとか一回行ったからもういいしなって感じで、
その道は避けて歩いてたんですけど、
なんかね、そのテンションが上がって、
シャンゼリー勢を下っている間に、
シャンゼリー勢ってめちゃくちゃ表参道なんですよ、
表参道の方が真似してるんですけど、
だなって思って、下っているうちに、
なんていうのかな、満足するんですよね。
新しいものがいっぱいあるわけじゃないなってなってくるし、
お店は素敵なんだけど、中に入らなかったし、
ラデュレ並んでたしね、そこは。
お店って、EUの中は同じお店がほぼあるので、
ブリュッセルにも、
ハイブランド行かないですけどあるし、
フランスのファッションブランドとかたくさんあるんですけど、
そういうのもブリュッセルにもお店があるし、
パリだからといって、
安いとか限定品があるとかっていうものではないので、
シャンゼリー勢を下っている間に、
落ち着いてきて、
それから上がることも下がることもない感じで、
でもパリの人は笑顔を向けてくれるんですよね、
メトロで犬と乗ってる人とか、
声もかけられたんですけど、
無視したんですけど、
その人も笑顔を向けてくれたりとかしてて、
フランスの人とかパリの人ってあんまりいい噂聞かないけど、
全然印象良かったですね。
ブリュッセルのようにぶつかってくるっていうこともなかったし、
英語も全然普通に通じたしね。
ポンピドゥセンターのあたりとか行って、
そのあたりでセコンドハンドのお店も何軒か出てきたんでそこ見て、
その後にクラスで習った講演があって、
都市計画のクラスで習った、
結構哲学的に色々考えられて作られた講演なんですけど、
そこ見に行って、そこ見に行く途中で、
さっき行ったセコンドハンドのスカート試着すれば良かったなってすごい思い出して、
1日チケット買ってるので、交通は。
だからすぐに戻って、
そのお店が7時閉店だったのかな?
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なのでそれに、8時かな?
間に合わせようと思って戻って試着して、
それはイマイチだったんですけど、
もう1個試着したやつがすごく良くて、
そっちの方がハイブランドだったんですけど、
何か買おうと思ってそれ買って、
講演に戻って、ちょっと見たあたりで時間になって、
駅に行ったんですよね。
それでね、結構ギリギリだったんですけど、
マカロン買って、食べ物買って水は汲んで電車乗ろうと思って、
でも水汲める機会があるんですけど、
全部動いてない感じで、
マカロンしか買えなかったので、
マカロン買って電車に乗ったら、
それがね、もともとその時間のだけすごい安いチケットで、
普通のセカンドクラスとファーストクラスとあるんですけど、
ファーストクラスの中にもいくつかレベルがあって、
下のレベルだったら9ユーロ足せば乗れたんですよ。
ちょっと広い椅子になるみたいな、
それぐらいしかないんです。
もっと上のファーストクラス行くと、
コース料理出てきたりするんですけど、
1時間半でそこまでしなくてもいいなっていう話で。
で、一つ上の、一つ上のというか、
ファーストクラスの中では下なんですけど、
普通のセカンドクラスのチケットよりは、
9ユーロプラスして、広い椅子の席にしたんですけど、
その電車がね、発車時刻を過ぎても出ないんですよ。
で、出ないなって思ってて、
でもその日、一日歩いて疲れてるし、
マカロン食べてるしっていう感じでいたら、
その後の電車がキャンセルになったから、
その電車の時間まで居ますっていう、
だから遅延しますっていうのがあって、
それが30分遅れたんです。
30分以上か、遅れたんですよね。
だから、物買ってきていいよねって言って、
タコス買って、
タコスの店員さんも笑顔を向けてくれる、
楽しい感じだったんですけど。
駅にピアノあったんで、
弾きたいなって思ったけど、
子供が弾いてたんで、
弾かせてって言ってもよかったなって今思うけど、
まあいいやと思って、
タコス買って、水買って、
戻って電車で帰ってきたんですよね。
で、ブルーセルの終電は結構遅くまであるし、
私は住んでるところ便利なところなので、
何の支障もなく、
まあ眠かったですけどね。
帰りの電車はね、景色が、
もう外が真っ暗で、
なんか街灯もないんですよ。
だからもう本当に真っ暗っていう中をずっと通ってきて、
いつの間にブルーセルに着いてるっていう感じ。
帰りの電車もなんか最初ちょっと止まって、
線路一立ち入り的な感じで、
帰れないかもしれない今日って思ったんですけど、
まあ普通に帰れましたね。
あとね、ユーロスターは、
えーと、
新幹線と飛行機の間みたいな感じで、
結構荷物を多く持って乗る人もいるし、
えーと、座席も指定だし、
ブルーセルでは何のチェックもなかったんですけど、
車内のチェックもなかったんですけど、
パリで乗る時は入り口で、
チケット、QRコードチェックされます。
で、私パスポート持っていくの忘れてたんですけど、
今回パスポートは別にチェックされなくて、
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EUの中なので、
EUの中で大丈夫っていう人が圧倒的に多いので、
多分チェックされてないんだと思うんですよね。
ロンドン行く時は多分見られるんじゃないかなと思うんですけど、
それはちょっと行ってみてという感じで、
ベルギーのIDもチェックされることなかったですね。
パリがアートとファッションの街で、
セフォラがあったりとかもして、
ブルーセルにはないんですけど、
ベルギーの人って全然メイクとかオシャレとかそんなにしないので、
そんな感じになってるんですけど、
パリ行ったらちょっとテンション上がってっていうか、
たまにそういうちょっと贅沢をしたりとか、
あとはちょっと素敵な服を着たりとか、
最近元気になったのでしたいなって、
香水も買おうかなみたいな感じでテンションが上がりました。
EUのファッションブランド、
好きなブランド、買ったことあるブランドとかそんなないんですけど、
あとはセカンドハンドとかファストファッションとかの話は、
別のエピソードで撮ろうかなって思っています。
散歩して時間の余裕もあったし、
美味しいものも食べたし、
素敵な服も買ったしっていうことで、
なんかめちゃめちゃ満足感がある旅でしたね。
パリ本当に行ってよかったって思いました。
疲れも全然なかったし。
そんなわけで私はこれから毎週旅行の予定があるんですよね。
今日はパリについてお話ししました。
それではまたお会いしましょう。
HEIZUでした。