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こんにちは、Hazeです。 今日は月曜日で、これを撮り始めたのが3日前で、毎日連続で撮っていって
平日はそんなにクラスないんですけど、クラスもあるし、他の用事とかもあるので、 あと収録していると、私もともとノートをずっと書いてて、その時間がどうしても書くよりも喋る方に撮られちゃったりするので、
今日はやらないつもりだったんですけど、 そのノートを書いていて、それで撮ってみようかなって思ったことがあったので、撮っています。
それで今日、あの、 根本さんっていうカウンセラーのことを
書いたんですけど、私いっぱい下書き書いて、 気分が乗った時に仕上げるっていう感じでやってるので、
順番もめちゃくちゃだし、下書きだけで100とかあるんですよね。 記事もそれ以上出しているんですけどっていう感じで、
根本さんのことも前から書きたいなと思って書き足したり、 セミナーとか参加したらそのメモを書いたりとかして、
いろいろまとめてようやく書けたっていう感じなんですけど、 まあ詳細は読んでほしいんですけど、そのブログ、根本さんのブログとか本をすごくたくさん出してる
カウンセラーなので、それにすごく助かったり役立ったりしたことがあって、 あとそのセミナーとか、
弟子を取る人なんですけど、その弟子の人になんか会う人がいたりとかお世話になったりとか 引き続きしてるんですが、
なのでなんかちょっと、なんていうのかな、 賞賛100%じゃないと、私ちょっと申し訳ないかなって思っちゃうタイプなんですけど、
でもまあ思うこといろいろあるし、 これは私の一意見でもあるしっていうことで書いてるんですが、
ハマることはすごいハマるんですけど、話題によってはあんまり関係ないなって思うこともあるし、
なんかうまく答えてくれてないなっていうか、悪気がないと思うんですけど、
ちゃんと答えてはくれているんだけど、なんかちょっとしっくりこないなって思うことがあって、
それについてちょっと喋ろうかなって思いました。 その前にというか、根本さんにたどり着く前に、私は
カウンセリングサービスっていう電話でカウンセリング受けられるところがあって、 カウンセリングでもただ話聞くだけじゃなくて、ちゃんと解決策とか、
ちゃんと泣かせてくれたりとかしてすごく良かったんですよね。 そのそれに私が転職してデッドゾーンに入ってしまった時に、
すごく役に立ったんですけど、その時から思ってたんですけど、 そのカウンセリングサービスの
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元にしている心理学っていうのが、 愛を受け取れない人にはすごい響くんですよね。
自分にそんな価値がないとか、人を頼れないで全部やってしまうっていう人にとって、 家族とか親とかパートナーとかが
あなたに頼って欲しいって思ってるんですよとかっていうのに気づくとすごく感動的で いいんですよね。
特に生き分かれた親がいる人にはすっごい効くと思うんですよ。
私もその時はそれを見たりして、すごい元気になったとかあるんですけど、
私の問題っていうか、私が思っていたことは、自分に価値がないから愛されないって思ってた部分もあるんですけど、
私はどっちかっていうと、
意図しなくても勝手に好かれてしまってデレデレしてきて気持ち悪いみたいなのが私の
長年の課題なので、自分が何か好かれるってことは分かってて、
ただ、嫌な思いをたくさんしたからもう開きたくないって閉じてるっていう感じだったんです。
で、そこに対する対処がちょっと弱いと思うんですよ。
それを、そうは言っても開くべきですっていう一辺倒の答えしか出てこないんです。
で、その開くというのがどういう状態なのかっていう説明も正直あんまりうまくないんですよね。
それで、そういうわけでその話をいろんな人に相談したわけなんですけど、
競争っていうか、そのメンタルサービスが元にしている心理学もやっぱり男の人がやってるし、
メンタルサービスの社長もやっぱり男の人だし、根本さんもだしっていう感じで、
その下にはもちろんたくさん女性のカウンセラーいるんですけど、
やっぱりそれを、まあなんか妄信してる感じに私には見える。
それに、そのセクハラとかにあってしまう人に、もちろんその人たちが悪いとは言わないんですけど、
なんか隠しているからあってしまうので、自分らしさを出しましょうっていうその一辺倒なんですけど、
それって一理あるんですけど、
ただ、やっぱり社会的なというか文化的な背景もあって、
あの前にも言ったんですけど、やっぱり日本で、
開くってその肌を出すだけじゃないんですけど、なんかそういう色っぽい服を着ているとか、
そういうのってすごいやっぱりリスクなんですよ、他の国に比べると。
で、個人的にはそうなので、しかもそのそれが下品とされているっていうところもあるので、
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それでこう、まあ体を隠すような服を着て、
で、なんかとにかくガリガリで細くなるのがいいみたいに繋がってるんじゃないかなって私は思うんですけど、
そういう背景を理解しないで、なんかその人に言って開けっていうのはちょっと違うよなーって思います。
あと、やっぱり恋愛に強い、なんかパートナーシップに強い心理学なので、
仕事の部分とかはそこまで強くないなーって思うこともありますね。
で、そこは根本さんは自分が自分のキャリアで困ってきた経験がある人なので、
その経験で補っているんだなっていう感じがしてます。
で、その開くっていう話を思い出したのが、
1年ぐらい前は私はすごく開くのに抵抗があるって思ってたんですよね。
今はもうすっかり忘れてるんですけど、
で、すっかり忘れてるっていうことは、今は開いているのかって言うと、
そうでもないかなって思ってて、まだ発展途上な、わかんないんですけど、
そういう心理学で言われるように、親が原因だったっていうわけでもないかなって思うんですよね。
それで、一つ思うことは、
私はそういうわけで、自分が好きじゃなくてもなんか好かれてしまうっていう、
その人たちに対して申し訳ないと思ってきたところがあったので、
それがなくなったっていうか、まあそれがあまりなくなったっていうことがあるかなって。
それは何でかっていうと、やっぱり自分を大事にするようになったから、
さらに大事にするようになったからっていうことで、
嫌なことは嫌で避ける、サボるとか、
あと、あの道で話しかけられて嫌な思いしたなって思った道はもう行かないとか、
あとはちょっと変な人がいるなと思ったら、
例えば、駅ですね、駅で電車待っててちょっと変な人がなんかいるなって思ったら、
もう早速違う車両に行ってしまうみたいな感じで、
自分を守るようになったっていうところですよね。
それで特に結論がないんですけど、
開く、自分の魅力全開にするっていうのが確かに魅力的だとは思うんです。
で、それを今やってるかっていうと別にやってないかなと思うんですけど、
その開いたってこういうことだなっていう経験を思い出したので、
シェアすると、
アメリカでですね、私デパートで香水売り場で働いてたことあるんですけど、
レジ打ちみたいな感じで、レジ打ちして、あと香水なので、紙につけますよね。
で、匂い嗅ぐじゃないですか、その紙が散らばるんで、それ片付けたりとかしてて、
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で、その働いていたところがデパートの2階でショッピングモールに入ってたので、
2階がそのデパートの入り口で人が入ってくるところだったんですけど、
そこに入ってくる人に笑顔で、はいって言うと、
向こうも満面の笑みを返して挨拶をしてくれるっていうことがあって、
なんかそれで嫌な思いした覚えってないんですよね。
あんまりシャイな人とかもいないし、まあいたはいたんでしょうけど、
で、その感情っていうか、表情をしっかり感情を出す。
で、それがやっぱりオープンにしてる、開いてるっていうことかなって思って、
で、自分が何も怖がらずに、怖くなる理由もないじゃなかったので、
で、こう全開に開くと向こうも全開になって返してくれる。
それでエネルギーが循環するというか、とても充実感がありましたね、その時は。
で、そこから私が思うのは、相手のことが好きだとか嬉しいって思ったら、
自然と顔に出るので、好きなことをしていると輝くっていうのは多分そうだし、
それでうまく循環するっていうのもそうかなって思います。
あとついでになので、もう一個これも、
ボイトレ習ってたことあるんですけど、その時に言われた話で、
これも開く話だなって思ったのがあるので、紹介するんですけど、
ボイトレの話をノートに書いたところに書いたんですが、
日本の俳優とかがハリウッドに進出したいって例えば思ったとする時に、
みんながやるトレーニングがあるそうで、
それが感情を乗せて声を出すっていうのを何時間もやるらしいんです。
疲れたなーって思ったら、
そのあーって言い続けるんですけど、それを乗せてあーっていう、
で、なんだろうめっちゃ幸せだって思ったらあーっていうみたいな、
とにかく感情を乗せるトレーニングをするらしいんですよ。
それをしないと成功できないんですってハリウッドで。
なんでかっていうと、日本語ってやっぱり感情を乗せないコミュニケーションをとるし、
乗せない方が得をするっていうことで、
お店で高い声でいらっしゃいませっていうやつは、
高い声の方が感情が乗らないからだそうなんですよね。
で、そういう話をボイトレの先生に聞いて、
そのトレーニングをやった後に、めっちゃ疲れるらしいんですけど、
その後に女性がナンパとか痴漢に会うらしいんですよ、トレーニング後に。
で、その話をこっちでカナダの子にした時に、
確かに感情が乗っていると魅力的に見えるし、
女性はナンパしないからねってそういう違いよねって言われて、
確かにこの違う文化圏の人にもそういう人が魅力的に見えるっていうことは伝わるんだなーって思いました。
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で、それを踏まえると、私はアメリカで、
アメリカって特にすごく笑う、
スマイルもだし、面白いことを言って笑わせるのがいいっていう国なので、
すごく笑うようになるんですよね。
で、そのまんまの状態で日本に帰ってきて、
それに慣れていない日本の人にこうニコってやると、やっぱり魅力的だなって思うんでしょうね。
そういうギャップが、多分経験してない人にはわからないと思うんですけど、
私はそういうのを経験しました。
はい、というわけで、開くって簡単じゃないんだよっていう話でした。
それではごきげんよう。