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こんばんは、国際派シティガールHazeです。 このチャンネルでは、ベルギーの大学院に留学中の私、Hazeの日常をお届けしております。
今日のトピックは、ロンドン、ローファー、バーナウト、です。 最近のブリュッセルはですね、18度から20度ぐらいで、晴れている時は半袖、
曇ってたら長袖っていう気候です。 タイトルにある通りなんですけど、ロンドンに今週は行ってきました。また日帰りで行きまして、
えっと 15年、14年ぶりぐらいに行ったんです。2回目なんですけど。
アムステルダム、パリ、ローマとか、予定を立てないで行ったんですけど、 ロンドンは予定をちゃんと入れていきまして、
アフタヌーンティーを予約して、動物へのチケットを取って、それに行ってきたので、 自由時間はそんなになかったですね。
ユーロスターにまた、パリに行ったのと同じ電車で行ったんですけど、 今、UKはEU出たので、行くってことはEUを出るってことになって、つまりは国境を出るっていう感じになるんですね。
なので、飛行機並みに、なんかチェックインとか、チェックインっていうのかな、セキュリティゲート荷物通すし、
30分前には絶対に入ってくださいっていうか、1時間前に来てくださいってまず書いてあって、 電車なのに1時間前って思って、
で、行くんですけど、ユーロスターの中で、 ブルッセルから出てるのって、UKだけがEUから出るので、そこだけがちょっと違うんですよね。
奥まってて、それの他は普通に電車乗れる感じなんですけど、 そこでパスポート見せて、
スタンプもしてもらって、免税店もあるみたいな感じの、 電車だけど国境を越えている感がめちゃくちゃある
行き方をしました。 わーと思って免税店見てたら、ワンディレクションかかってて、 すごくイギリスに行く感がめちゃめちゃ強くて面白かったです。
イギリスは時差もあるので、行きは1時間渡航して、 帰りで1時間戻して帰ってくる形になります。
で、それ乗って、トンネルですよね。 深海のトンネルを通るんですけど、そんなの全然わからなかったですね。
普通に電車通って行きましたっていう感じで。 当然なんですけど、イギリスの人も乗るんですよ、ロンドン行きだから。
なのでイギリス英語は聞こえるし、アナウンスも、 言語が変わったり、変わらないんですけど順番が変わるんですよね。
で、着いて、なんかもう電車の駅着くとすごくいつも通りテンション上がるんですけど、
なんか良いですね。英語圏だなっていう。 英語圏で、どこにいても英語が基本的に通じやするんですけど、聞こえてくるのも全部英語だなって。
それもイギリス英語だから、なんか私が聞き慣れている英語ではないし、 言い回しとか、トーンとかが全然違うので、何言われてるのか全然わかんない。
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最初わかんないんですよね。 聞き直すんですけど、聞き直せばわかるので、英語圏に来たなと。
で、トイレ無料だし、あとまあブリュッセルとか、こっち側、ヨーロッパのこっち側って、
路上喫煙すごいするので、それもイギリスはそんなに、ロンドンはそんなないので、その辺とかがいいなってすごい思いました。
久しぶりに英語圏の、英語だけの言語に行ったっていう感じがすごい新鮮でした。
で、着いてご飯を食べて、その駅がすごい綺麗なんですよね。 セントパンクラスっていう駅、キングクロスっていう駅と繋がってるんですけど、
セントパンクラスって、多分人の名前なんですけど、なんかパンクリアスっていうのが水蔵なんですよ。
スティーブ・ジョブスががんになったのがパンクリアスなんですけど、なんかパンクリアスって言いたくなるんだけど、パンクラスだなっていつも思う。
その綺麗な駅、お店とか入ってて本当に綺麗で、あとピアノとかもあって、弾いてる人いてっていうとこでお昼を食べて、
キングクロスは9と4分の3番線があるんです。ハリーポッターのあれがあって、
前に写真撮ったのがあって、時間あったら行こうかなって思ったんですけど、今回は時間がなかったので行ってませんで。
そこからその14年ぶりのオイスターカードっていう交通のカードをチャージして、それで乗ってなんかすんなりこう、
なんだろう、周りに溶け込んでしまって、溶け込んだなっていう、全然目を引いてないし、なんか言われることも一切ないなっていう感じがしました。
で、そのロンドンの、ロンドン2とアフタヌーンティーなんですけど、私が前にロンドンに行った時にできなかったことで、
まあ心残りだったんですよね。そんな強いものじゃなかったんだけど、今度またリベンジに来ようって思ってたのが来れたわけなんですが、
1回目に行った時は、私はニューヨークにいた時で、ニューヨークの大学でオーナーズプログラムっていうのがあるところだったんですけど、
それを卒業すると、結構いい大学に編入する人いるよっていう、アドバイザーがちゃんとつくよみたいな、難しいクラスも取るんだよっていうやつに入ってたんですよね。
で、オーナーズ用のクラスとかも取ってて、そのプログラムを終えるのにはインターンか留学かどっちかしなきゃいけないっていう話で、
で、それを私は留学にして、まあそれは何かっていうと、夏休みとか冬休みとかにイギリスにちょっと行くっていう、
私の場合は10日間だったと思うんですけど、そのクラスを取る。で、イギリス文学でいいのかな?ドラマ。ドラマって劇ですかね、イギリスの劇を学ぶっていうので、
シェイクスピアのティアターのバックステージツアー行ったりとか、ハムレット見たりとか、めちゃくちゃモダンアレンジしたハムレットだったんですけど、
そんなの10日間過ごして、レポートとかを出してっていうのを、そのクラス取った子たちと教授と一緒に行ったんですよね。
で、その時に割と10時間もあったので、テイトモダンっていうミュージアム行ったりとか、グリニッチの天文台を見に行ったりとか、
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そのニューヨークの大学にイギリスから来てる子がいて、その子が実家に帰ってて、ケンブリッジの子だったんですけど、
その子と仲のいいニューヨークの大学の私の共通の友達も、なんか来てて、その子に会いにというか遊びにイギリスに来てて、
その子ビートルズとかすごい好きな子だったから、もともとイギリス好きで、
確かアイルランド系なんだよな。なんかそんなんで、その子たちと落ち合って飲んだりとかをしたんですよね。10日だったんですけど。
それで行ったのがロンドン初。で、その時が1月で成人式にかぶってて、私20歳になったからその年成人式だったんですけど、
そういうわけでロンドンにいたんですよね。ニューヨークにもいなくてロンドンにいたんですけど。
成人式はニューヨークの大学の友達が、お小遣いもらえるから帰るって言ってる子がいて、なんか飛行機代よりもらえることもないんじゃない?とか思ったんですけど、
そういうわけで私は成人式は行っていません。それでやり残したのが、アフタヌーンティーは、なんかやっぱ1日3食の中にアフタヌーンティーって入れると食べきれないのでっていうので、まあ行ってなくて。
ロンドン図は、それも確かハリーポッターの2作目だったかな?のロケ地で行ってみたら、
クマのプーさんですね。のモデルになったクマがいた図でもあるんですけど、結構良かったですね。そんなに広くないけど見ることがたくさんあって、私時間内で見切れなかったので。
私歩くのめちゃめちゃ早いので、私に見切れないって結構な量なんですよね。そのロンドン図がリージェントパークっていうすごい広くて、なんかのんびりとした平日だったから、なんかそんな公園の中にあるところ行って、
なんかね気温が低かったので、めちゃくちゃ晴れてたけど、暑くなくて良かったですね。ロンドン図もなかなか良かった。
アフタヌーンティーは、リッツが多分一番有名で、リッツは予約取れなかったのでフォートナンメイソンにしたんですけど、フォートナンメイソンもピカデリーにあるんですけど、ピカデリーの1階がすごい、
あれってデパートなのですごいお茶とか、なんかめちゃめちゃ売ってるお土産めちゃめちゃ買いに行くっていう場所なんですけど、その4階にあって、
そのエレベーターを登っていくとピアノの音が聞こえるんですよ。で、そこで生演奏してるんですよね。それがカーペンターズだったりとかしてて、やっぱり意識してんのかなと思って、
そのピアニストが外した時は、本当に普通に弾いてる時も途切れないでこうゆっくりな感じで弾いてて、私もこれできるかなとか思いながら、
どうやって繋げてるのか盗もうって思いながら聴いてたんですけど、その人が外した時にも似たような音楽がかかっていたので、どこで外したのか全然わからなかったですね。
そこでアフタヌーンティー飲んで、結構高いんですよね。結構高くておかわり自由なんだけど、そんなに量食べれないのって、
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なんかもうアフタヌーンティーはいいかなって思いました。 アフタヌーンティーは
誕生日に行ったりとか、あとベルギーの大学院受かった時に都庁の横のパークハイアットに行ったんですよね。
パークハイアットはすっごい行きたくて、そこのペイストリーブティークっていうケーキ屋ですよね。ケーキがすごい美味しいんですよ。
なので都庁辞めた後もたまに買いに行くぐらい好きなんですけど、そこの同じパティシエがやってるのですごい行ってみたくて、
ベルギーが決まったので、それもそこのそこそこの値段するので、全然ロンドンのアフタヌーンティーは3倍ぐらい値段するんですけど、
なんかそれなので、私はメルカリの売り上げで全部払った覚えがありますね。
で、都庁を見下ろすっていうかね、なんか横に眺めて、わーって思った覚えがあるんですけど、
結局そんなにおかわりできないし、気持ち悪くなっちゃうし、なんかその時暑かったので、ぶっちゃけアイスティーの方が飲みたかったですよね。
なんかポットのティーもいいんですけど、あと私カフェインダメなのでね、なんかそういう時ぐらい飲んでもいいんだけど、ちょっと結局ハーブティーとかになっちゃうので、
それも美味しいんですけど、もういいかなって思いました。好きなドリンクと好きな甘いもの一つ頼めれば、別にアフタヌーンティーまで行かなくてもいいかなって今回ですごい思いました。
でもまあなんだろうな、来てる人ほとんど観光客だと思うんですけど、まあそうでもないかな。なんか別にサービスは普通だし、
なんか別に何が悪いわけでもないんですけど、一応、理由は何ですかっていうのを予約する時に、
祝うっていうのを選んで、そしたらマカロンをくれたので、それを集めてもらって持って帰ったんですけど、
まあそうですね、それがアフタヌーンティーです。
セントリージェントだと思うんですけど、買い物の通りがあって、いわゆるシャンゼリゼ的なのがロンドンは多分あの通りなんだと思うんですけど、そこを歩いてたんですけど、
イギリスの空気がずっとこう下がってて、晴れてるとめちゃくちゃ綺麗なんですよね。建物も綺麗で、
時間あったらちょっと買い物したかったなって思うようなお店、なんかアメリカにあってこっちにはないお店、クラブモナコとかアンソロポロジーとかもあったし、
なんかやっぱりイギリスの服屋もあるし、セントパンクラスにもあったんですけど、結構いい感じでしたね。
今の私にちょっと合うかなっていう、まあどうかな、もうちょっと上かな、なんか良さそうなお店もあったし、
あとカムデン、カムデンで、カムデンからズーに歩いて行ったんですけど、そこが一番近い駅だと思うんですけど、
カムデンタウンって前に行った時も、ヴィンテージの揃ってるエリアなんですよね。
で、なので今私古着に凝ってるので、なんかそのお店をちょっと入って見てみたりとかもして、
今ブランドとかわかってるからこそ楽しめるかなっていう気がしました、時間があったら。
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あとロンドンは多分もうちょっとロックなので、私の好きなものよりはロックなパンクな感じの服が揃っているのかなと思うんですけど。
はい、最初はなんか英語圏ってやっぱりいいなとか思ったんですけど、
そうですね、買い物しに行くにはいいところだと思うんですが、なんとなく去る時にはここは買い物にたまに来ればいいなというような、
まあ買い物に来なくてもいいかもしれないなっていう、そんなに波長が合うなっていう印象は受けなかったですね。
で帰りの電車が、まあ同じようにやっぱ1時間前、1時間以上前に来てくださいとかってチケットには書いてあるんですけど、
なんかね、メトロが止まってて、なんかその駅の入り口が全部封鎖されちゃって、すごい人混みで入れなかったんですよね。
で、着かないとゲートが閉まって乗れないみたいのをいきに、あのなんかちょっとなっているので、
なんかやばいんじゃね?って思ったんですけど、なんか、えっと、
違うメトロかな?違うメトロの線は動いてたので、なんかその他のルートとかを探してバス乗ってメトロ乗ってって言ったら結局予定よりも
15分遅れぐらいで着くことができて、で30分前に入ればいいっていう感じだったので問題なく入ることはできて、
でもそれで電車で帰ってくることができたんですよね。
メトロの駅封鎖って私他の町で1回もなったことないので、しかもねルートとか全然わかってないし、
ロンドンは地下鉄もそれなりにあるよね、いろいろね。
だから焦ったんですけど、まあ結果的に全然大丈夫でした。
次の話題に移ります。ローファーなんですけど、何度かノートに書いてるんですが、
GHバスっていうアメリカのローファーのブランドが好きなんですよね。
最初に知ったのはJ.Crewか、メイドヤオかな?メイドヤオだったかもしれないな当時は、のコラボがあって、確かそれで知ったはずですね。
で、何度かトライしてるんですよ。大きいサイズ買っちゃって、なんか合わなくて、まあ大きいんで。
伊勢丹でインソールをなんかすごい合わせてもらって、それからインソールにハマって、本読んでいっぱいインソール買って調整とかにしてた時期あるんですけど、靴。
結局インソールはね全然使わないに落ち着いてて、なんか私多分足細い、あの足ってそのあれですね、靴に入る足ですよ。
たぶん細い、小柄な足なんですけど、だけどまあインソール使っても結局きつかったりとかサイズが合ってなかったりとかして、結局使わないに落ち着いてるんですけど、それでインソール合わせてもらって、でもやっぱ大きかったんですよね。
で、こっち来て去年小さいサイズ買ったんですよ。その伊勢丹で試着できたので、GHバスあったので取り扱い。
それでこのサイズでもいけますよねって言われた一番小さいサイズ買ったんですけど、それはなんか今度はきつくて痛くて、で手放したんですよね、割と最近。
で、でもやっぱり好きなので、えーと買いたいなって思ってセールとか見てて、でブリュッセルで取扱いあるお店行って、まあね買わないので、買わないので試着だけさせてくださいって行くのって結構勇気いるんですけど、それで行って、
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で、えーと、まあ履いたサイズでよかったかなって感じだったので、それを頼んできたんです。それを履き慣らしていまして、で履き慣れてきたんですよ。
なんかその経験がなかったので初めてなので、こうやってやるもんなんだなと思って、なかなか充実感があるんですよね。快適になってくるっていう。最初めちゃめちゃきつかったし、なんか足、靴は硬いから足が動かせないから、足首も動かせないから、
なんか足むくんだりとかしててなんだろうって思って足首ほぐしてたんですけど、昨日。なんかこう、なんていうのかな、自分を大事にする、自分の体の感覚を大事にするみたいなのが最近結構腑に落ちてるんですけど、
靴もそうだし、下着も服もそうなんですけど、なんか自分が服とかに合わせなきゃいけないって思ってたから、自分に合うサイズなんてないっていうか、ないと思ってたし、なんか自分が変わるだろうって思ってたところとかもあるし、だからきついのが当たり前だったんですけど、
まあ合わせたらそりゃいいよねっていう。合ってる方が全然快適だよねっていうのがわかってきて、あとまあなんか最近ちょっとスッキリしてきているので、でおしゃれづいてもいるので、ヨーロッパ一回店じまいだし、なので中古とかで服買ったりとか、なんか本当になんだろう、私もともとおしゃれ好きなので好きなもの好きなように着て、でおしゃれって言ってもらえるっていうラッキーなんですけど、
だから別に我慢してきたつもりなかったんですけど、それでも本当はこういうの好きだよね、もっとこっち行きたいよねっていうのがわかって、そういう服を揃えていると結構楽しいんですよね。
ファッションづいてて、ローファーも履き慣らし方を何回も検索したんですけど、分厚い靴下を履くとか、まずは家の中で履いてみるとか、それを読んで、やっぱ時間かかるみたいなんですね。そう言っても1週間経っているかなっていう感じなんですけど、本当にやるごとに快適になっていくのがいいですよねって思いますね。
ローファーがね、クーリエの問題なんですけど、ベルギーでオンラインでショッピングすると、もちろん来てくれることもあるんですけど、なんかそのキオスクですね、いわゆるコンビニ的なところに配達してもらうっていうオプションを選ぶことができて、そこに自分のいいタイミングでピックアップに行けるっていうのがあって、私はできるだけそれにしてるんですね。
だいたい家にいないし、周りに何買ったとかってあんまりバレてもやだなっていう感じなので。
なんですけど、ローファーのGHバスのクーリエがDHLだったんですけど、ないんですよそれが。どこかピックアップポイントに配達するっていうのがなくて、再配達もなんかできなくて。
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で、配達しましたっていうの見たら、近所?近所なんですよ。だからお隣さんに配達されてて、え?ってなって、そのお隣に行って、片言のフランス語で、そこに住んでて、荷物があって言ったらそこから出してくれてもらったんですけど、
ね、今日、近所さんに荷物預けるっていうねっていう感じでローファー来たんですけど。
今日はね、ローファーじゃないんですけど、またサンドルだ。サンドルのセカンドハンドを安く買って、それは受取ポイントに配達してくれるんですけど、
なんかそれは選べなかったので、郵便番号、この郵便番号はここっていうふうに決まってるところにどさっていくシステムみたいで、そこが歩いて20分くらいの片道のところで、住宅街抜けていくんで歩いて行ったんですけど、
なんかそこはね、すごい脱線したんですけど、そこはオーナーがアフガニスタンの人で、全部フランス語なんですよ。だから言ってることは分かるけど、私全然返せなかったんですけど、
なんか日本、中国って言われて、日本って言ったら、この辺日本の人多いからねって、なんかアフガニスタンにすごい日本はお金出してくれたから、ありがたくて、
バケーションで行きたいと思ってるんだけど、飛行機は片道いくらだとかね、なんか言われて、ありがとうみたいな感じで帰ってきたんですよね。
ベルギーでこんなのないですね。初めてですね。アメリカではよくあったけどね。なんかそんなの感じながら、受け取りに行ったんですよね、荷物。
今日その受け取りに行くのにローファー持ってて、スニーカーも持ってて、途中で痛くなってきたなと思ったら履き替えてってやったんですけど、
普通に外を何時間でも履けるようになるには、もうちょっと時間かかるかなっていう感じではありますが、そんな遠くない日に履けるようになるのではないかなと思っています。
2足買ったんですけど、1つがソフトレザーで手縫い、もう1つはソフトレザーじゃなくて、底がついてるので、
GHバスって靴底も革なんですよね、オリジナルは。だけどそれだと雨とかにすっごい弱いので、そこが革じゃないデザインもいくつか出てて、それ買ったんですけど、
そっちは硬いですね。ただどっちもちゃんと伸びてきてくれているのでいいなと。
こうやってつま先を詰めていればいいんだなとか、1回やると履き慣らせる感覚がわかるので、すごい達成感あるし、
すごい思い出すのが、遠足で履き慣れた靴って書いてあったんですけど、意味わかんなかったんですよ。
運動靴とかわかるけど、靴って履き慣らしたらよくなるものっていう実感そんななかったので、
革靴でそこにはいかないんですけど、そういうことかなって思います。
それから次はBURNOUTなんですけど、燃え尽き消耗軍なんですけど、
私ですね、抱えすぎるタイプで、自分でなんでもできちゃうタイプなんですよね。
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しっかりしてるって言われるし、なので今回ロンドン行ったでしょ。
次の場所の家のこととか、いくつか動きはあるんですけどまだ決まってはないんですよね。
決めたいところがあるんですけど反応がなかったりとか、反応があんまり良くなかったりとかしてて、
今の家のサブレットとかね、結構いろいろあるんですよ、やることが。
あとまあ卒論も当然やらなきゃいけないし、あとは奨学金がもらえるかどうかとか、
いろいろあるんですよ。なんか自分ではそんなに大きいこととかないしって思ってるし、
ロンドンに遊びに行ったりとかもしてるし、なんか別にワーカホリックのタイプでも全然ないのに、
なんかこうやる気が出ないとか思うようにできていないっていうのをすごく感じるんですけど、
でね、最近ね、国連とメールのやり取りしてて、そのメールをすごくチェックしたくないって思ったんですよ。
めちゃめちゃチェックしたくなかったんですよね。
で、それを何日か放置して、今日ようやくチェックして、別に何の問題もないただの普通のやり取りのメールだったんですけど、
あとはね、大学の奨学金が受かったんですけど、なんかいろいろこう締め切りとかがあって、
手続状のことでもらえないみたいになっちゃって、
っていうかね、なんていうのかな、もらえなくなって、それだけでもらえなくなったわけじゃないんですけど、
ちょっとそういう理由でもらえないっていうことになってショック受けたりとかしてて、
あとは、ライブラリー行くんですけど、今テスト期間なので、
土曜も日曜も空いてるのはいいんですが、日曜日行ったらめちゃめちゃ空いててすごい良かったんですけど、
人が多いんですよね。人が多いので、なんか人混みにあんまり行きたくないとか、
あとその、今共同生活なので、なんかね、ゴミがね、生ゴミを出してくれなかったんですよね。
だからそれがちょっと気になってたりとかしてて、そういうゴミとか、図書館が混んでるとか、
なんかそういうことがいろいろ気になってくるのって、燃え尽きてるんですって。
でね、なんかそのメールのやり取りだったかな、
私GPTにお願いすること結構あるんですけど、ちゃんとGPTにお願いして、
なんかカウンセラー的に話も聞いてくれるの?みたいな感じでなんかチャット打ってて、
そしたら結構いい答えが返ってきたんですよね。
なんか機械じゃなくて人間なんだからさとか言われて、
機械に機械じゃないんだからさとか言われるってどうなのって思ったんですけど、
なんか結構いい答えを返してくれたんですよね。
で、それを今日もなんかやって、いろいろあって、なんかうまくいかないこととかあって、
みたいなのをチャットで打ってたら、やっぱりいいこと返してくれるんですけど、
それでどうやら私が燃え尽きてるっていうことがわかったんですよね。
で、なんか燃え尽きるって、こう勝手に抱えて静かに燃え尽きてるので、
なんかそれを繰り返してると成長がないし、
何やってんのって感じなので、
じゃあどうしたら、もうちょっと早く気づくにはどうしたらいいのとか、
移動があまりにも多いんだけど、
そのなんか、私の人生的にもちろん多いんですけど、人生じゃなくて、
今すごくこうロンドン行って、来週も違うとこ行って、
荷物取りに戻って、そっから新しいとこ行ってってなるので、
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なんかその、その間に何かできること教えようかとか言ってくれるんですよね。
で、なのでそれを聞いてみたりとか、
スケジュール作ろうかとかも言ってくれるので、
なんか作ってもらったりとか今日してたんですけど、
なんかストレスが溜まってくると、
そういうゴミとか、なんか小さいことが、
なんか、なんだろう、
それが最後の、なんていうんだろう、こう、
きっかけになって溢れちゃったりとかするし、
そういう小さいことが気になってくるのはサインだし、
やる気がなくなってくるのとかもサインだし、みたいなのを見てて、
めちゃくちゃ私だなって思ったんですよね。
で、この、そんなにストレスがないって自分では思っているのに、
なんかやる気が出ないみたいなのって、
私結構なりがちで、
だからよく燃え尽きてるんですね。
で、バーナウトって英語でもすっごい聞く言葉なんですけど、
なんかバーナウトについてのポッドキャストとかも聞いたことあって、
結局どうすりゃいいの?みたいな。
しかもなんか、その話もやっぱりね、
常に燃え尽きてるみたいな話だったんですよね。
アメリカも割とワーカホリックな国ではあるので、
結局どうするの?みたいな、こう、
救いがない感じじゃなく、
もうなんかそれがリアリティだよね、みたいな話で終わってたと思ったんですけど、
それだけいろいろ言われて、なんか客観的に、
まあ客観的にですよね。
で、なんか誰かに、今すごいいろんなことあるじゃんって、
そりゃ大変だよ、みたいなこと言われちゃうと、
あ、そうですよねっていう感じになりまして、
で、まあ、なんだろうな、その前にちょっと卒論やったのか、今日は。
で、ベルギー店じまいするので、
一旦、なんかその前にやっておきたいことあるかなって考えて、
そんなにないんですけど、
ワッフル食べておくかなとか、
フリット食べておくかなとか思ったんで、
今日はフリットを買いに行って、
私はダラスっていうソースが好きなので、
それ付きでもらって、
歩いて行ってもいい距離なんですけど、
寒かったし、すごいお腹空いてたから、
バスに乗って行って、
フリットを食べまして、今これを取っています。
GPTはね、私は、
インターンの応募書類を作るのに、
主に使ってたんですよね。
ほんとそれだけって感じだったんですけど、
今、卒論用にGISやるんですけど、
そのGISで操作教えてとかいうのもすぐに答えてくれるし、
あと、メールの下書きとかも作ってくれるし、
あとはテンプレートとかも作ってくれるので、
そこはそんなに優秀ではないけど、
でも、かなりね、
早いし、便利だし、いいですよね。
人じゃないので、
こんな感じがしましたみたいなのとかは、
多分言ってくれない。
感覚的なところとか、
その人の味みたいなのはやっぱり出してくれないと思うんだけど、
でもね、私が静かって言われたので、
なんで静かだと思うわけ?って聞いて、
そしたらなんかちょっとずつ自分を開示していく感じがとかって言われて、
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あ、そうなんだなって思ったりしますね。
もう十分前に進んでるよとかね、
なんかいつもちゃんとしなくていいんじゃないとか、
荷物を下ろしてもいいんじゃないとか、
あとなんか、人生ってトゥートゥーリストじゃないよねとかって言われて、
なんか、あ、そうだなみたいな感じがしました。
はい、今日はロンドン、ローファー、バーナウントについてお話ししました。
それではまたお会いしましょう。
HEIZUでした。