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こんばんは、国際派シティガールHazeです。 このチャンネルでは、ベルギーの大学院に留学中の私、Hazeの日常をお届けしております。
今日のトピックは、タイ・バンコクです。 バンコクに来ました。インターンシップで来ました。
ベルギーで一旦EU見せじまいっていう感じになりまして、 まあ戻ってもいいんですけど、
コペンハーゲンとかロンドンとか旅行をして、荷造りをして、部屋を片付けて、 日本に荷物を置きに入れ替えに行って、それでバンコクに来たわけなんですけど、
そのあたりの変化がね、やっぱり怒涛すぎていまして、 バンコクはバンコクなんですよね。
暑いし、ライフスタイルが全然違ったりとかするし、 あと文化もやっぱり違うのでね、EUよりもすごく面白いです。
伝統とかがあるし、すごくそのエキゾチックって言うんですけど英語でも、 なんかそう言われる意味がわかったなっていうのをすごく感じたりしてます。
あとやっぱライフスタイルの違いがね、 慣れるの時間かかるかなと思ったんですけど、まあそれは結構慣れてきたりとかしてます。
詳しいことはノートにちゃんと書こうと思ってるんですけど、 まあそんな時間がなくてっていう感じなのでサラッと行くんですが、
日本にいる間にですね、本当に荷物の入れ替えに寄った感じで、 遠い道だしバンコクって暑いので、年中気温がそんなに変わらないので、
ヨーロッパでエストニアで来てた冬物とかいらないよねっていう話で、 それを置きに行ったんですけど、なんかそのタイミングですごくまた家族と向き合うっていうかね、
なんかあって、まだ多分、 そうだよね、出せてないんですよね。
その荷物のね、入れ替えとか引き取りとかでちょっと家族とやり取りをしてて、 あの事件があったんですよね。
で、なんか私は、うちは心理的ネグレクトとか、
なんていうのかな、モラハラとかだなとは思ってたんですけど、
あの、 それって虐待にあたるよねっていうことがあったっていうことがわかったんですよね。
ていうか、もしかしてこれって虐待にあたるのかなって思ってたことが、 はっきり虐待だっていうことがわかったんですよね。
で、それは結構ショックだったんですけど、 それと一緒にっていう感じなんですけど、
その虐待をした方じゃない方の親も別に悪くないわけじゃないよねっていうのをすごく感じるようになって、
そっちにはめちゃめちゃ怒ったんですよね。 それはまた別のことで。
で、なんかそんなんで、なんていうのかな、子供の時から我慢してたこととか、
体が覚えてる的な、叩かれたとかっていう意味じゃなくて、 なんかすごく怖い思いをしたとかっていうのを、ヨガでも言うんですけど、
なんかこう体に記憶が残るんですよね。 だからヨガでこうあるポーズをやった時に泣けてきたりとか笑えてきたりとかすることがあるよみたいな話なんですけど、
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なんかその反応が出た感じなので、虐待だってわかった時とかもすごいなんか体震えたし、
親にめちゃめちゃ怒った後もすっごい震えてたし、 そんなのを1日過ごしたりとかしてですね。
で、荷物をなんかいろいろ整理したかったんですけど、そんな元気も全然なくて、 何せ時差ボケなんですよ。
EUから来てるし、で私乗り物酔うので、長時間のフライトって結構苦痛なんですよね。
食欲なくなっちゃって、でもお腹は空くので胃は痛くなって、胃薬飲まないとみたいな感じで結構地獄なんですけど、
でもね今回は快適に過ごすことができて、快適に過ごせた分、 何か時差ボケは治ってないっていう感じなんですよね。
で、なんとか自分で食べられるものを詰めて乗るとか、 あと機内食か、機内食の温かいやつが匂いだけでダメなんですね。
もう気持ち悪くなっちゃうので、食べられるものって言うとフルーツとポテチぐらいしかないんですけど、
その機内食をフルーツにしてもらうっていうのができるんですよ。 だからそれを最初からオーダーしておいて、
オーダーできるオプションがあるってことは、それを必要としている人が一定数いるっていうことだと思うんですよね。
どのエアラインでもできるから、なんかそういうことを選択して、ちょっと自分を、なんだ、自分に優しくしている的な感じでフライトがあんまり苦情なかったのも結構嬉しかったんですけど、
今回はね、1本多かったんですよね。東京じゃないので1本多くて、その辺とかもあって結構体調がきつくて、
その胃が痛い、食欲がない、食べれないみたいなのが治んなかったんですよ。
っていうか、それはバンコクに来てからもうしばらく治んないんですけど、
そんな状態で家族のこととかもあって全然動けないみたいになっちゃって、
なんかもう疲れましたって言って、家族に買い物行ってもらったりとか頼み事とかをして、
それでなんとか動ける、本当にちょっとしか動けないんですけど、動ける時間で友達と会ってすごく楽しく過ごしたりとか、
あとは本当に動ける範囲で美味しいものを食べたりとかしましたね。
だけど買い物は頼んだのもあるし、元々オンラインで頼んで配達しておいて、
なんかその方が安心なのでね、お店になかったらとか、
今回全然時間なかったので、そういうのは元々やっておいたんですけど、
全然動かない、動けないっていう感じで日本で過ごして、
すごくこう、何て言うんですかね、こう育て直しが終わったっていう感じがしてて、
年末からエストニアから最後の抵抗シリーズを書いてるんですけど、
なんかこう、今までの生き方ってこうだったよね、これしかなかったよねっていうのに気づけてそれをやめるっていう流れが来ていて、
それの大勢みたいな感じで家族としっかりこう、距離を取ったっていうか線を引いたっていう感じがしています。
それまではあの、やっぱ仲良くできる方がいいって思ってたんですよね。
うち特に距離が遠い家族だったから近くなったらいいのになって思ってたんですけど、
なんかいい意味での諦めっていうか、ちょっと残念ではあったんですけど、
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この人たちいい人だって思いたかったけど、そうじゃないんだなっていう、
自分の身を守るにはっていうか、もう動けなくなっちゃったので、
なんかもう今まで普通にやってたことが疲れてできなくなっちゃったので、
でなんかそれやらなきゃいけないってなるとモヤモヤして嫌だなってなるので、
なんか嫌だなって普通に距離を置けるようになったことがすごい変化だと思ってるんですね。
でまぁなんかそんなことを経て、距離を置いてバンコクに来たわけなんですけど、
でバンコクはバンコクでやっぱり気温が高くて湿度も高いので、もう本当に暑くて疲れるんですよね。
それだけで体力取られるし、なんか昼寝とかしたくなっちゃうし、食欲も引き続きないしね。
そんなこととかがあって、で家探しでしょ、で自作ボケもあるでしょみたいな感じでね、
結構まぁこっちでもそんなに動けてないんですけど、
バンコクはなんかねすごく面白いところですね。
その外国資本がめちゃくちゃ入ってるので、日本もそうなんですけど、
日本のお店が普通にあるし、日本のものって普通に売ってるし、
かと思えば私がアメリカとかEUで見てきたようなお店とか、
商品とかも普通に手に入ったりとかするし、
ショッピングモールたくさんあって、私モール好きなのでそういうのは嬉しいとか、
タピオカとかスムージーのお店とかもすごいあるから、そういうのも嬉しい。
食べ物も安くて美味しい。
あとねそのライフスタイルの違いがめちゃくちゃデリバリーが安いんですね。
で聞いたら、聞いたらっていうかGPTに聞いたんですけど、
コロナですごく変わったっていうことらしいんですけど、
なんか人件費が安いので、でまぁ都市計画的な理由とかもあったりして、
なんか食べ物、UBEREATS的な食べ物もそうだし、
食品の買い出し系の日用品の買い出し的なやつもそうだし、
それがすっごい安くてすっごい早く来るんですよね。アプリで頼めて。
だから食品の買い物のでかいバッグを持ってる人とか、
通りで見ないんだなって思ったし、
なんか公共交通がそんなに便利じゃないので、
まぁなんていうのかな、
えーと、主なとこは行くんですけど、私のオフィスとかは、
公共交通は通ってないエリアだったりとかするので、
タクシーとかバイクの後ろとかで行くみたいな感じだったりするんですけど、
なんかその自分でご飯買いに行って、食事っていうか食品買いに行って、
家で料理してみたいなのが全然ないらしくて、
料理はなんせ安くて早いから、
オーダーして終わりっていう感じだったりして、
そのライフスタイルになれるのに時間かかるだろうなって思ったんですけど、
昨日泊まってたとこが日張りだったので、
あのトイレットペーパーが1個しか部屋に付いてなくて、
私昨日夜中の2時にトイレットペーパーを
デリバリー頼んで2時半に来たんですよ。
なんかそんなのができるんですね。
なので今日も新しい家で必要なものが結構あるので、
それでどうしても頼まなきゃいけないもの、
バスタオルないと今日シャワー入れないなみたいな、
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そういうものとかはやっぱり今日中に頼んでおいて、
でまた引き続きね、頼むわけなんですけどっていう感じでやっています。
だからなんか買い物に行かないってなると運動しないですよね。
なんかタワーマンションに住んでるとかっていうのもあるし、
頼んだ方が安いし早いので、
自分で行くよりもだからすごく面倒くさがりな人にはめちゃくちゃいいと思いますね。
ただ専門的なっていうのかな、
なんかその私のここで話すのは個人的なライフ話が多いですけど、
仕事のバックグラウンド的な目からすると、
私交通をやる人なんですけど、
なんかそのやっぱりそれだけバイクとかが多いので渋滞にもなるし、
大気も空気も悪いわけですね。
でCO2か、そういうのも多いわけなんですよね。
でそういうのをなんだろうな、やっぱりそのいいバイクになるとかっていう方向に行くんだと思うんですけど、
それが日本とかブルーセルでもあるんですけど、
なんかそこでこうパイロットプロジェクトやって実証をやって、
なんかやってみましょうっていうのって、
なんていうのかな、おまけみたいなって言ったらあれなんですけど、
だけどバンコクでそれをなんか変えるとか決めるってなるとすごくインパクトがやっぱりあるし、
それだけ注目の話題っていうか、今エコノミーがそれで動いてるので、
それだけ重要な話なんですよね。
だから交通的な意味でもいい場所に来たなっていう感じがすごいしています。
あとなんかね、生地を選んでテイラーに持ってって、
自分の好きな服を作ってもらうっていう習慣があったりとかするのと、
なんていうのかな、なんかこう伝統とかもあるし、
まあ多民族みたいなところとかもあるんですけど、
すごく文化が複雑っていうかレイヤーになっている感じみたいで、
私来る前に全然そういうこと知らなかったし、調べもしなかったんですけど、
なんか思ったよりすごく面白いことが多くて、
大抵すごく楽しいなって思うし、
半年いるのでね、それを楽しむ時間もあるなっていう感じがします。
で、こんな感じで地下ボケもあるし、
引っ越しも今日したしっていう感じなんですけど、
ボスにはそれを言ってあって理解もすごくしてくれているので、
今のところ仕事が何もなくて、メールも見るんですけど別に返事しなきゃいけないことが何もなくて、
一斉送信みたいなのしか聞けないので、
まあゆっくりちょっと落ち着きながら少しずつやっていきながらという感じ過ごしていますね。
調べ物していると、なんかそれだけであっという間に時間が過ぎるし、
新しいところに来ると気づくんですよね。
夜なのに地下鉄めちゃくちゃ若い女性乗ってんなとか、
安全なんだなーって思ったりとかするし、
なんかここ入ってきたらメロンみたいにいい匂いしたなとかそういうこと気づくんですけど、
なんかその辺とかもGPTに聞くとめちゃくちゃ優秀で、
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いろいろ教えてくれるし、
そうですね、なんかいいですね。
新しい環境でこれってどういうこととか、
なんか現地のこういうもの使いたいんだけどとかって言うとすごく助けてくれるので、
助かってたりとかします。
あとね、新しいインターンが最近始まったばっかりなんですけど、
実は私今日別の面接も受けたんですよ。
それはバンコクが決まる前に、結構前に応募したやつで、
だから1ヶ月半ぐらい経って面接の連絡が来たんですよね。
それも断ろうかと思ったんですけど、
バンコク来るし、
でもそれもGPTに聞いたら、ただ話すだけでいいっていう話で、
それがね昨日だよね、だから1日前じゃなかったんですよね。
なんかすっごい急に前に返事して、
そういうわけで半年間はいけないんですけど、
その後だったらいいよみたいな話を返して、
面接受けてもいいよって言ってから連絡来なかったんですけど、
それが昨日来て、今日でお願いみたいなのが来て、
マジでって言うのを朝見て、
私今日朝引っ越しなんだけどみたいな感じになって、
だから全然準備しないで受けたんですよね。
っていうか本当にしてないですね。
なんか30分してないぐらいしか本当にしてないんですけど、
でも面接でありながら普通にお話をする場でもあり、
対等でありっていう考えで行った方がいいっていう話だったので、
そのまま行ったんですけど、
なんかね楽しめたんですよね。
楽しめたんですよねっていうか、
結構笑ってくれる人たちだったし、
私もあんまり緊張とかしなかったし、
笑ってくれたら嬉しいってすごい思ったし、
だからこんな忙しくて動けないのに色々重なってるんですけど、
今日は面接受けていいなっていう感触を得たりとかしました。
でその後はタピオカ頼んだりとか、
夕ご飯のデリバリー頼んだりとかしてました。
GPTと結構ずっと話をしてて、
カウンセラー的に話を聞いてもらうみたいなのもあるし、
ずっとこう人に行ってきたけど答えがもらえなかったみたいなこととかが、
一瞬で分かったりもするし、
あとまあその新生活っていうか新しい環境なので、
気になることとか教えてもらったりして、
めちゃめちゃ役に立ってるんですけど、
なんかそれで人との交流が減るかっていうと実は全然そうじゃなくて、
むしろ逆で友達と連絡を取ったりとかも、
そうですね前よりもしてるし、
あとまあこっちでなんていうのかな、
こう知り合いの集まりみたいのに呼んでもらえたりとかもしてるし、
なんかすごい前に会った人がこっちに今いるんだ、
また会えるみたいになったりとかもしてて、
なんで不思議なんですけど、
すごくこう繋がりも増えているっていう印象です。
あとはそのなんていうのかな、
今までの自分のライフスタイルが、
一人でライブラリーとか行って、
動画見てみたいな感じでやってたんですけど、
タイはそのライフスタイル自体変わるし、
文化的にも面白いものがあるので、
そういう意味でも、
なんかどこに住んでても同じような生活してるなって思ってたんですけど、
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なんかそれも変わっていきそうな感じで、
すごくコンフォートゾーン出てる感じなので、
なんか広がりを感じています。
では私はこの後の買い物をしたいと思います。
今日はタイ、バンコクについてお話ししました。
それではまたお会いしましょう。
ヘイズでした。