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80/バンコクの部屋に閉じ込められた事件
2025-06-30 15:51

80/バンコクの部屋に閉じ込められた事件

こんばんは、バンコクからHazeです。
このチャンネルは、私の“声のスケッチブック”みたいな場所です。気楽に聴いてもらえたらうれしいです。

* バンコクの部屋に閉じ込められた事件
* 国連インターンでの無茶振りに怒った話
* 今週のタイマッサージ
* 今週のnote

#バンコク #閉じ込められた #国連インターン #マッサージ #タイ #note #chatgpt #ヘッドスパ #美容室
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こんばんは、バンコクからHazeです。 更新3週間ぶりだね。いろいろありました。
というわけで、まずは部屋に閉じ込められた話からいきましょう。
あの、前回ポッドキャストを撮った後で、部屋に閉じ込められてしまいまして、
えっとね、ベッドルームで撮ってたんですよ。
で、ポッドキャストだから音が入らないようにってことで、ガラスのなんですけど閉めたんですよね。
でね、キッチン、入り口とベッドルームの境のガラスドアを閉めて、撮り終わったぞってアップしたぞってなって、
で、そのドアが閉まっちゃったんですよね。で、ガラスだから見えるんだけど、開かないんですよ。
で、それが引っ越した初日の夜中だったので、で、私21階に住んでるんですよ。
で、ベッドルームからドレッシングルーム、クローゼットがある部屋、そこにバルコニーがあって、
なんで外には出られるんですけど、で、そのバルコニーに行くドアは開くんですよ。
ていうか、開いちゃって閉まらないかったんですね、そこは。
そこが、だからドアのテクニシャンに来てもらうねっていう話で、不動産屋とその日の引っ越してすぐの時に出て、
で、そのベッドルームに行くガラスのドアは、なんかその時は机が引っかかってたので開かないみたいになって、完全に閉めたわけじゃなかったし、
そういうわけでそのドアがちゃんと閉まるかどうかの確認はできないまんまだったんですよね。
で、私夜型だし、で、やばいよねってなって、夜中だし、で、私その時トイレ行きたかったから、やばいってなって、
で、21階で別に人通りが多いところでもなくて、対語も喋れないし、なんかどうしようってすごい、その時は本当にバクバクして、やばいってなって、
で、不動産に連絡して、あとオーナーですね、会ったことなかったんですけど、オーナーにも電話をして、
で、電話をしている間に、ベルギーの携帯のデータを持ってきたやつが5ユーロだったのかな?
5ユーロだったら外に出てもいいみたいなプランの、含まれないやつあるじゃないですか、日本でも。
電話で何秒ごとにいくらかかりますっていうやつ。
なんかああいうのの、データ通信料の5ユーロがその電話をしている間に終わっちゃったんだよね。
で、でもなんとなく言いたいことは伝えられて、出られないみたいなことは伝えて、
で、不動産も中だったけどメッセージは見てくれて、
なんか多分外から誰かが開けてもらえればいい話って思ったので、
で、うち例えば、コンシェルジュはいないんだけど、
下にコンビニとかもあるし、コンビニは12時までかな?
あとタイなので、バイクのデリバリー便とかすごい来るんですよね。
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で、そういう人とかでも来てもらえないのかな?とかいろいろ思って、
で、まあ携帯はあったし、あとエアコンはつけられたし、
なんだ、まあ充電とかも別にあったから、
まあ最悪本当にトイレだけなんとかなればっていう感じではあったんだけど、
でも夜中だし、朝9時まで来ないとか言われちゃうとちょっと無理だよね、みたいになってて、
で、警察とか呼んだ方がいいのかな?とかいろいろ思って調べたりとかしてた時に、
Wi-Fiは使えたんで、
オーナーがうちの鍵を持っているので飛ばして来てくれるっていうことになって、
だから結局待ったのは1時間経ってないぐらいだったんじゃないかな?
で、その間ちょっと横になって安静になったりとかいろいろして、
とりあえず助けは来てくれるっていうことになったので、
なんかまあとりあえず良かったっていう感じで、
で、それが私オーナーの初対面で、
オーナーの多分夫なんだけど、
サビ用のスプレーとかを持って来てくれて、
そのオーナー初対面で私もガラス通しにああああみたいになったのが初対面。
で、写真だけ見てたオーナーは結構こう決めてる人だったけど、
会ってみるとすごい可愛いタイのいい人。
で、そのサビスプレーとかをやって開けてくれて、鍵も置いてってくれて、
明日はなんかどっかちょっと地方行くけど、それ以外はバンコクにいるからねとかって言ってくれて、
合唱をして助けてもらったんですよね。
で、それがポッドキャストを前回撮った後に起きた話ですね。
その後翌週、1週間くらい結局かかっちゃったんだけど、
ドアテクニシャンが来てくれて、
テクニシャンって言いながら絶対私より年下の普通の男の子だったんだけど、
バルコニーのドアは閉まるようにしてくれて、
そのガラスのここですね、ベッドルームのドアも開いたり閉めたりできるようにしてくれましたね。
でもこれはあれだよね、外から?中かな?
まあいいや、どっちかからしか開けられない式で、
ドアテクニシャンが来るまではすごい怖かったんで、
水の入ったペットボトルを挟んで、タイは水道水が飲めないので挟んで、
携帯もドレッシングルーム側に置いて、
何があってもなんとかなるようにっていう感じで、
1週間くらいは寝ておりました。
このチャンネルはそんな私の声のスケッチブックみたいな場所です。
気楽に聞いてもらえたら嬉しいです。
それでは次はですね、
インターンでの無茶振りに怒った話をしたいと思います。
私は国連インターンでバンコクに来ているんですけど、
最初に頼まれた仕事が、
ある文章の下書きを書いてくれっていう仕事だったんですよね。
別にそれはいいんですよ、私コンサルだったから、
提案書とかいっぱい書きましたし、プロポーザル、プレゼンもたくさんやりましたから、
これがフォーマットで、これを参考に、これ調べて書いてねって言われれば、
何をやればいいかわかるんですよ。
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ただ、国連独特の言い回しとかもあるし、
あとそのドキュメントがどういう位置づけなのかとか、
この後どういう風に手続きが進んでいくのかとか、
そういうのは当然わからないわけですね。
そんなに文献をたくさん取らなきゃいけないものではなかったけど、
これ参考に読んでねって言われたのが、
国連のめちゃめちゃ長いドキュメントがいくつかあったりとかして、
そこから抜き出してくればいいっていう話ではなくて、
各国の、加盟国の状況とかを求めたりしなきゃいけなかったし、
その辺全然情報がなくて、
本当に情報がない国のスペシフィックな何かのことについて、
長くはないんだけど書かなきゃいけなかったりとか、
それ以外の部分も絶対にこの与えられた時間と量じゃ絶対に無理だろっていうものだったんですよね。
絶対AIを使わないとできないんですよ。
AIに行けばすぐにはできるんですけど、
でもやっぱり自分でもこの国ってそもそもどんな状況なのとか、
てことはこういうことが必要ってことだよね。
このプロジェクトで目指すならこれが芸術的だよねみたいなことを、
やっぱり自分で分かってやりたいので、
その辺をちょっと考えて、
考えてすぐにできないこととかは、
AIにお願いしてっていう感じでやって、
そもそも国連でAI使っていいのかよとか、
そういうのもありつつで、
なんか大したことじゃないなって思ってたのに、
なんか多分できるなって思って、
締め切りよりはちょっと早くちょうだいって言われて、
その前に本当に韓米国から情報を取らなきゃいけない時は、
この日までに行ってって言われてた時とかがあって、
でもそれはなんとかなりそうだなって思って、
情報があるところもあったから、
もともとリサーチリポートが出てる国もあったから大丈夫かなって思ったけど、
それがまた長くて、
そこからやっぱり抜き出せるようなものじゃなくて、
なんか最終的にその出してって言われた時に、
いいよって言って、
なんかもうめちゃくちゃ疲れて、
すっごい疲れて、
なんか怒って、
なんかこんなインターンの仕事じゃねえみたいな、
こんなの任せるの絶対におかしいって思って、
なんかめちゃめちゃ怒って、
とりあえず締め切りまでには出して、
翌日そのなんかAI使っちゃダメとか言われるかなとか、
そもそも使ったって言われるのかなとか、
わかんないなみたいな、どんな反応が来るかなみたいになって、
でもなんか良かったありがとうみたいなのだったから、
ちょっとあの今度からちゃんとサポートしてくださいねみたいなのを送って、
で、他のインターンたちに聞いてみたら、
まあ普通にみんな使ってるそうなんですよ、AIをね。
で、えっとなんだ、
その人たちの、人々のパソコンで、
GPTの画面開いてるのすごいよく見るし、
オフィシャルなポリシーとしてイエスとかノーとかっていうのはない。
ただ、まああの、なんだ、
センシティブインフォメーションとかを使う、
使う人は、インターンだとそんなないんだけど、
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まあそういう時は注意しなきゃだし、
なんかモデルを、そのデータを使ってモデルを訓練するみたいなのやめた方がいいっていうのは、
調べて出てきたんで、
まあそれはやってないんですけど、
まあなんかそれが今のモダンなワークフローということらしいんですよね。
で、そうですね、
昨日も私インターンたちと会ってきてその話したんですけど、
まあみんな全然問題なく使ってるっていう、
あの、オチだしなんかボスに調べてみてって言われたことがあるっていう人もいるぐらいな感じみたいです。
まあでも、なんていうかな、
私がコンサルやってた時はGPTってほんとに出始めぐらいで、
仕事で使うとしたら、
使ってた人一人いたけど、
その人はこう、会社のなんか戦略とかを考えるところの人だったから、
私たちみたいにコンサルタント業務に使ってたわけじゃなくて、
でも今すごく一般的になったから、
コンサルの仕事もすごい変わっただろうなって思いますね。
なんか調べるのとかはやっぱり自分でやんなきゃいけないけど、
あとなんかこういう事例を探してきてとかっていうの、
すごいあったし得意だったんだけど、
なんかやっぱりこうアウトソースっていうか、
もし部下がいたらこれ部下に頼んでやってもらうよねみたいなのを、
部下がいないようなインターンとかでも使うようになったのかなという印象ですね。
でもそう、その仕事ではちょっと怒りました。
怒りをぶつけてはいないんですけど怒りましたね。
ただなんかそれでちゃんといい文章を書けるねっていうことになって、
私がなんだろうな、普通の今大学院でマスターじゃなくて、
働いたことがありますっていうのは知ってて私のボスが取っているので、
もともとそれ以上期待されて取られたわけなんですけど、
その次の仕事では加盟国と連絡を取ってほしいと。
なのでコンタクトを取るというのを半年いるんだったらやってほしいっていうことで、
早速任されております。
次は今週のマッサージ、タイマッサージですね。
タイは、タイ固式マッサージって有名ですけど、
マッサージ文化がすごいあって、
マッサージを受けられるところがたくさんあるし、安いし腕もいいっていうことで、
バンコクに来てから毎週行ってるんですよね。
週に1回行ってます。
なので今週のタイマッサージの話をしようと思うんですけど、
タイの固式マッサージ、伝統的なやつは、
いわゆるマッサージのイメージの、
オイルでリラックスしてみたいなやつとは違っていて、
レイジーヨガとか言われるぐらいの、
すごい引っ張られたりひねられたりする痛いやつらしいんです。
私はそれを組み合わせたマッサージは何度か受けたけど、
伝統的なやつはまだ受けてないんですよね。
今週は美容室でヘッドマッサージを受けてきました。
美容室もヘアサロンなので、
髪切ったりするんじゃないのって思うんですけど、
もちろんそういうメニューもあるんですけど、
宿盲矯正とかそういうのもあるんですけど、
マッサージと同じような感じで、
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そういう文化なので、
髪を切らなくても、
頭とか肩こり的なところとか、
足でもフルボディでもあるんですけど、
マッサージを受けて、
その後シャンプーとブロウドライをしてもらって、
体は暑いのですっきりする、
みたいな使い方も結構するそうで、
すごい安いんですよ。
特にローカルなところって、
ハッピーアワーとかもあるし、
めちゃめちゃ安いプロモーションがあるので、
それでヘッドマッサージとシャンプーブロウドライと
ヘアカットに行ってきました。
ヘッドマッサージは、
普通にマッサージする用の部屋があって、
そこでやってもらって、
ヘッドマッサージなので、
もうちょっと強くやってくれてもいいんだけどな、
って思っていたら、
すっかり寝てしまって、
マッサージで、マッサージでっていうか、
外行って寝ちゃったって思ったの。
初めてなんですけど、
気持ちいい感じでやってくれて、
最後には、
タイマッサージって、
肩の背中の後ろの方を左右に叩くんですけど、
それで終わりましたって言ってやってくれて、
そこからサロンエリアに移動して、
シャンプーして、
髪切ってもらって、
ブロウドライしてもらって、
帰ってきました。
それが今週のタイマッサージですね。
それから今週のノートですね。
私ノートにブログみたいなの書いてるんですけど、
今週結構上げましたね。
まずバンコクでボルダリングは、
先週、
ボルダリングのビギナー用のワークショップに行って、
そこで気づいたら、
タイの若者と一緒にボルダリングをしていたという話です。
それから、
アッタマージンは、
Can you do?
これはあれですね。
国連の仕事とかで、
思い出したこと。
アメリカで、
大学院にいる時に、
その人は南アフリカの人だったんですけど、
教授に言われたことがあって、
学生で、
なんていうのかな、
ポテンシャル、
ポテンシャルというか、
アンビシャスみたいな、
希望を持って、
世界を変えてやるって思っている学生たちが、
卒業して、
どうなるんだ、
どうなるっていうか、
その辺の話を、
今までの仕事とかを含めて、
思ったことがあったので、
書いたやつですね。
あとは、
今週のフォームズと、
エクセル。
エクセルは、
イナリズムですけど、
バンコクに来てから、
バンコクに来る前からですよね。
来る前に、
家族のことと決着をつけて、
今は、
感覚、
感覚っていうのかな、
感覚に従って生きる。
自分が心地いいように、
生きるみたいな感じになっていて、
あとは、
すごい取り戻している感じがするんですよね。
食欲とか、
睡眠とかもそうだし、
なんか、
一つ一つ、
自分の感覚を取り戻していっている感じなんですけど、
そんな話を書いています。
あとは、
ヴァイリンガルの冬日記ですね。
フォームズと冬日記は、
週に1回出すことにしまして、
下書きがたくさんあるので、
15:01
しばらくはこのリズムでいけると思います。
特にフォームズですね。
エクセオは、
月1連載的な感じで、
エッセイを書いていこうかなと。
それ以外は、
手記、浮かび次第、
いろいろあり次第という感じで、
いきたいと思います。
今日は、
バンコクの部屋で閉じ込められた事件と、
インターンでの無茶ぶりに起こった話、
それから今週の体マッサージ体験と、
ノートの近況についてお話していました。
いろいろあったけど、
こうして話せると、
ちょっと楽になりますね。
ノートでは、
フローティーやフォームズも更新中なので、
そちらもぜひ覗いてみてください。
ではでは、
今週も聞いてくれてありがとう。
ヘイズでした。
またね。
15:51

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