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2026-02-04 09:50

【学び】苦手だった予祝を体験。予祝ハードルが下がりました。

2/1に「予祝」を体験してきました。
目標やゴールを設定するのが苦手な私が予祝を体験して感じていること。

話の中で言い忘れましたが、達成したときの「感情」先に味わうことで行動がついてくるのかも!と思いました。

📖みんな時間自分時間(yori_1121さんInstagram)
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📖神モチベーション 「やる気」しだいで人生は思い通り
星渉 著
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#予祝 #ジャーナリング #学び
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サマリー

予祝の体験を通じて、目標設定に対する苦手意識が和らいでいることを話します。自己成長を感じながら、未来の自分を想像し、挑戦することの重要性を再認識しています。

予祝体験の重要性
おはようございます。2月4日水曜日です。こちらはアウトプット雑談プログラムとして、書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談する、雑談するラジオです。
えーと、娘から風邪をもらったと思っているんですけど、あれですかね、花粉なのかなっていう気もしてきて、
鼻が詰まって、なんとなく喉がイガイガしてっていうのって、なんか花粉の症状でもあるような気がするなと思っているんですけど、
少し暖かいともう飛び始めるんですかね、どうなんでしょうね、テレビではまだやってなかった気がするんですけど、
まあそんなシーズンなんだなと思っていました。皆さんもいかがでしょうか。
さて今日は、この間の日曜日に参加した、えりほさんという方が主催されている、
みんな時間、自分時間っていうところで、予習の体験をさせていただいたので、その話をしようと思います。
私、どこかで言っているかもしれないんですけど、目標を設定するとか、あとは何かゴールみたいなのを設定するのがものすごい苦手なんですね。
ましてや、予習なんていうのは、今までの自分の中で、やろうと思ったこともあると思うんですけど、
いかんせん想像力がなさすぎて、叶った姿をなかなか想像できなかったりとか、
あとは、どうせ自分がやらなきゃダメじゃん、みたいな思っちゃって、あんまり得意じゃなかったんですけど、
ここのところね、ここ何年かというか、いろいろ学んできたりとか、自分自身がだんだん変わってきたのかなっていう意味では、
考え方が変わったりして、こういうことがだんだん受け入れられるようになってきたので、今回はこの予習会に参加をしてみました。
今月のことを振り返って、感謝することとか、ゆりほさんのナビゲーターのもとに書きながら進めていくんですけど、
予習インタビューというのを行います。その方が設定された目標、2月の目標とか、2月の最後にこういう姿でいたいなっていうのに対して、
達成したときのことを考えて、どんな気持ちですかとか、どういうふうにされたんですか、みたいなのを聞いていくんですけど、
こうやってやるのかっていうのを体験できた気がします。話していると変なもので、そうなってないんですけど、そうなったらいいなも含めて、
結構言葉が出てくるものなんだなと思って、今の現実のことも踏まえつつ、こういうふうになっているよって。
これは、例えば3億円当たりましたみたいな、自分が全く自分の力ではどうにもならないことではなくて、ちょっと頑張るとできそうだなっていうところを目標にしている方が多かったのかなっていうか、
私、お相手が一人だったんで、その方はそういう感じなのかなっていうのと、私自身もちょっと頑張ればできそうだなっていうことを目標設定したような気がします。
そうするとそれに対してインタビューをしてくれるんですね。
だから、すごい前向きな気持ちになるっていうのはもちろんなんですけど、そこのプロセスもなんとなく自分でこうしていったらいいのかなとか、こういうふうになるんだろうなっていうのを予測できた。
そしてすごい気分が良くなる。まだかなってないんですけど、気分が良くなるなと思って、1時間半あっという間に過ごせて、もちろんたくさん書いてもいたし、話もして、より自分の中に染み付くというか、
後でまた読み返してみたいなと思うんですけど、そんな2月の始まりを迎えさせていただきました。
モチベーションと未来記憶
この本を読んだその後に、子供は体調不良で休んだんで、星渡さんの紙モチベーションやる気次第で人生は思い通りって本をずっと前に買ってて、読んでみようかなと思って手に取ってみたんですね。
この本、ものすごい読みやすくて、文章がものすごい短いのと余白が多いっていう、あと字がでかいっていうので、私が読みやすかったなと思っています。
で、まとめが各章各章に書いてあって、非常に分かりやすいんですけど、この中にその吉久に似たようなことがやっぱり書いてあって、モチベーションって作るものじゃないみたいなことがざっくりしすぎてるんですけど、書いてあって、超一流はやる気を出さないとか。
え?みたいな。やる気って出すもんじゃないの?って思ってるじゃないですか。私は少なくとも思ってたんですけど、なんかもう普段からそういうモチベーションにできるように整えるっていう感じが近いかな。
で、その中に吉久的なことも、吉久とは書いてなかったかもしれないんですけど、吉久的なことも書いてあって、未来の自分を想像して、それに対してインタビューする。
例えばですけど、これはお子さんが受験生で志望校に合格した場合、する、したってことを予縮するんですけど、どういう勉強方法だったんですかとか、どんなことに気を付けたのとか。
あたかもそのことが起こって、その糧を自分で踏んだように、予縮というか、モチベーションを上げるような働きかけをしていくってことが書いてあって、え?百合子さんのやってることはこの本と一緒じゃんと思って。
学びが深い方なのってね、そういうことを思いました。
やる気って、私はずっと自分がやる気がないとか、モチベーションを高く持つのが苦手だとか、ましてや先のことを見据えるのが苦手だってずっと思ってたんですよね。
目標設定するとやることになっちゃうし、ガツガツやりたくはないなみたいなのが、この紙モチベーションでは、これならできそうって思わせてくれる内容だったので、
久々に付箋を貼ったりとか、後で読み返したいなって部分とか、こういう部分は自分の振り返る回とかでも使えそうだなみたいなのがあったので、もう一回読みたいですね。
予測っていう言い方ではないんですけど、未来記憶っていう言い方をします。未来こうなったらいいなっていうのを記憶する。それに対してどういうプロセスでいくかっていうのを自分なりに、もちろんそこは考えなきゃいけないんですけど、
プロセスの大切さ
あと自分がやれそうなステップに落とし込む。この辺は今も自分ではできてるなと思ったんですけど、落としただけで実際やってたかどうか、やったことに対してできたできたっていう風にはしてなかったかなと思って、すごい小さなステップを喜んでいくっていうのが大事で、
それを繰り返していくとだんだん大きな目標に近づいていける。いつも思うんですけど、この目標が仮に叶わなかったとしても、そこに対して行動したことが全部良かった、いいことになるんじゃないかなと思うんですね。
仮に大きな目標を設定したとして、だんだん近づいていくんですけど、そこになれなかったとしても、その近づいていこうとするプロセスであったりとか行動っていうのが、すぐに何か目標を設定した時とかに近づくヒントになるのかなと思って。
必ずしもやったことが自分のやりたいこととかなりたい姿に直結するわけではないかもしれないんですけど、その過程がものすごい大事なんだなっていうのをこの本を読んで思わせていただきました。
予粛、アレルギーまでいかなくても苦手意識があったんですけど、非常にやってみて、食わず嫌いみたいな感じのところもあったと思うんですけどね、そういうのが少し取れた気がして、いい回に参加したなと思っています。
今日はそんなお話で終わろうと思います。ここまでお聞きくださりましてありがとうございました。今日も良き一日となりますように。ではまた。
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