1. ちはる|ジャーナリングのような雑談
  2. 「良かれと思って」70代の父と..
「良かれと思って」70代の父と、塩対応な孫たちの間で…
2026-10-27 11:22

「良かれと思って」70代の父と、塩対応な孫たちの間で…

今朝は、70代半ばの父と、思春期真っ只中の孫娘たちの間に起きた「すれ違い」と、その間になる複雑な親心についてお話ししています。

雨の日に、孫を心配して迎えに行きたい父と、自分のペースで帰りたい長女。そして予定外の父の来訪に部屋に慌てる次女。
「自分のことに気を使ってほしい」「無理はしないでほしい」という心配の一方で、孫のために何かしたい父の気持ちも分かるからこそ、どう距離を取ればいいのか……。近しい家族だからこその難しさと、それぞれの思いを優しく見つめ直す雑談です😂

🎧 本日のお話
○ 週2回のお迎えに変更した矢先…雨の日の父と長女のすれ違い劇
○ 予定外の来訪に次女が慌てふためく!悪気のない父
○ 「自分の心配をしてよ」70代の父に対する本音と切ない親心
○ 思春期女子たちの「塩対応」と、爺の気持ちの間で…
○ 近しい関係だからこそ難しい!距離感を調整しながら見守るということ

家族の形が少しずつ変わっていく中で、お互いの思いを思いやる難しさと温かさを感じる火曜日になりました😇

皆さんは、ご両親とお子さん(お孫さん)の距離感や、お互いの「良かれと思って」のすれ違いに悩んだ経験はありますか?ぜひコメント欄で教えてください!

#日常の雑談 #家族の関係 #70代父 #思春期の子育て #板挟み #親の高齢化 #40代の暮らし #言葉選び #ジャーナリング
お問い合わせなどこちらまで
📖【公式LINE📱】
https://lin.ee/YOOkgNS
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/628cb995f5aec42d87a1cc1e

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
おはようございます。10月27日火曜日です。 こちらはアウトプット雑談プログラムとして、書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談をするラジオです。
今日はですね、昨日、ここんところかな、ちょっと私の父と孫たちとの関係性みたいなのに変化が出てきて、
それにね、お互い戸惑うっていう話をしておこうかなと思います。
あの、我が家は、5年くらい前かな、夫と別居を開始し始めてから、当時ね、まだ小学校2年生だったので、
えっと、次女が。なので、1年生かな、2年生かな、だったので、えっと、その時からね、父に、あの、
次女が帰ってくる時に、家にいてもらったりとかしてたんですね。 私が仕事を変えて、学童のお迎えの時間に間に合わなくなってしまったというところから、
学童を辞めて、直で帰ってくるようになってから、父に夕方来てもらって、ちょっとお迎えしてもらって、本人は遊びに行っちゃったりとかするんですけど、
そんなせいかとずっとしていて、で、そのお迎え体制はだんだんこう、なくなってきて、毎日来るようなこともあったり、まあなかったりしてたのかな。
で、また、長女が高校に入ってから、えっと、まあ駅まで歩けない距離じゃないんだけど、まあ、
一生懸命行ってるから、迎えに行きたいってね、言うもんで、迎えに行ってもらってたんですよね。
去年の6月くらいから、
最近までほとんど毎日かなって、毎日は行かなくてもいいよ、行けなくても大丈夫だよって話はもちろんしてて、
で、都合のいい時に、来てもらえれば大丈夫って言うんだけど、ほぼ毎日ね、来てくれちゃうわけですよね。
で、この10月から気候も涼しくなってきたし、長女本人もたまに
お友達と歩いて帰ってきたい時もあるみたいなんですよ。
それをまあ今まで父が迎えに行っちゃうから、まあそういうチャンスも逃してというかね、
いうこともあって、まあじゃあ、通うと金曜日だけにしたら、みたいな、曜日を決めて、
じゃあお願いしようかみたいな、いきなり役割を全部取っちゃうとかわいそうだから、とりあえずは
父の負担のない範囲でいいかなと思って、子供たちも自分たちの自由にしたい時間もあるので、
そんな感じでいいかなと思って、この10月から週2回だけ、
お迎えをお願いしたい、いたんですが、昨日、雨がちょっと強かったんですよね。
下降時間ぐらいに。で、まあ次女は勝手に自転車で帰ってくるんですけど、長女はまあ駅から歩いて帰ってくるのを、
不備に思ったんでしょうね、父が。で、なんか多分事前に連絡をしてたんだと思うんですけど、
03:06
長女がなかなかそれに答えなくて、ついに電車のる間際になって電話がかかってきたと。
で、長女としては特に、今日は月曜日で迎えも来ないし、自分でも歩いていくもんだって思っていたところに、
父からそのね、のる間際に電話があって、お迎え大丈夫か?みたいな話をされるみたいなんですけど、大丈夫って断ったらしいんですよ。
断った時点で、あのもうね、父としては最寄りの駅についてた。自宅から最寄りの駅に多分いたんじゃないかなと思うんです。近くにね。
まあ買い物ついてたのかもしれないけど、まあ多分ぐるぐるしてたんじゃないかなと思うんですよ。このくらいの時間に帰ってくるってわかってるから。
で、それをやってるんだな。私は話聞いて、夜にその話をしてたので、やってたんだと思うんだけど、長女が断っちゃったから、
まあなんか、もやもやしてるみたいな。まあ久しぶりに長女がイライラしたみたいな話をしてたんですね。
で、あの、父も、
私たちが子供の時は、まあそんなこと一切しない人で、もちろん仕事してるからね。
迎えに行ったりとか、送って行ったりとか、まあほとんどないんですけど、やっぱりこう自分が暇になって、時間もできて、
孫の面倒を見るようになってから、ましてや娘は一両家みたいな感じで、協力したいみたいな気持ちもすごい感じるんですけど、
あの、たまにこう介入しすぎっていう言い方も失礼ですけど、まあそういう面もあるんですね。
すごい贅沢な話だと思うんですけど、私としては70も中盤になる父なので、まあ
自分のことにまず気配ってくれよみたいな、私たちはあの、
まだね、若くて体力もあるから、何かあっても、まあどうにでもなる、なんとかなると思ってるけど、本当に困っちゃうのはあの、
70代の父母らの方が何かあった時に、まあ困っちゃうんじゃないかなと思うから、まず自分たちの心配してよっていうのが本音なんですよね。
で、まあ毎日来てくれてるのももちろんありがたいけど、やっぱりこの秋の時期とかは日が暮れるのも早いし、
あの、私がね40代後半で運転してても、ちょっと見にくいなとか、心配だなとか危ないなと思うから、それよりも、
まあ30歳ぐらい上の人たちがやるって結構大変なんじゃないかなと思うんで、あんまりこう無理はしてほしくないなと思っている気持ちと、
まあ様々なんですよ。でもなんかそれを無限にあの断っちゃうと、まあ
なんていうのかな、あの、 やってることが悪いのか、みたいになって怒られちゃう時もあるし、
まあ難しいなと思って。 実の父だからこそ余計難しいというかね。
06:00
頼んだことをやってほしいっていつも言っていて、変な話頼まれない時は静かにしててくれていいですね。
困った時はお願いしてるじゃんって。だいたいこういう事は喧嘩になるんですけど、気を利かせすぎて、
余計なことって言い方すると失礼だけど、こっちがあまり求めてないことを
してくれたりとか、あとはそれ良かったんだけどなぁみたいなことに気が回ったりとかするわけですよね。助かるところも
もちろんあるんだけど、昨日のお迎えみたいに、特に頼んでなくて本人も通うじゃないから、通うと金融じゃないから自分で歩いて帰るんだって思っている時は、
それで私はいいんじゃないかなと思ってるんですよ。 仮にまあずぶ濡れで帰ってきたとしても、それはそれで本人が考えればいいことで、そういう経験もね
別にあって悪いわけじゃないじゃないですか。 だからその経験を通して、次回はもしかしたら父に連絡するのかもしれないし、
もっと違う対策を自分で考えるのかもしれないしね。 そういうのでいいのかなって思ってるわけなんですけど、そこを先回りしちゃう
父みたいなのがあって、まあ時間があるからこそいろいろ考えちゃうんだと思うんですよね。
その気持ちもすごいわかる。 その長女を迎えに行く前に、昨日自宅に一瞬寄ったみたいで、その時に次女はテスト勉強を
友人とLINEかなんかで繋ぎながら勉強したところに、父が現れちゃったから急に。今日来る予定じゃないのに。
でまた次女は次女とそれに慌てて、なんで来たの?みたいなことを言っちゃった。
帰るよって怒って帰ったらしいんですけど。 だからそれも予定してないことを勝手にするっていうかね、父の計らいでやってくれたんだけれども
お互い良かれっていうか、まあその 難しいよねこの辺が
うまくいかなかった。私がここでまたチャチャを入れるとね、またややこしくなるんで、昨日ちょっと
話は聞いたけれども、父には特にフォローせずに様子を見ているんですけど。 これはね、あの
私もそういうところが今もあるし、昔もあると思うんですけど、ちょっと先回りしすぎて
子供に関しては特に先回りしてしまったりとか今もあるし、友人関係とかでも無駄に気を回して変なところに、それを嫌がられたりとかしたこともあるわけで。
それ以来ちょっとあの
気を使いたい場面ももちろんあるけれども、やりすぎないようにしないとなっていうのを心のどこかに持っているんですね。
それにしても私は気が利かないということは自分でわかってるんですけど、
気が利かないのに変なところで回そうとするから、なんか余計おかしくなるみたいなことが発生するんだなぁと思って。
あんまりこう深く考えすぎないようにしたいし、あまり先回りしないようにしようと思って、相手が求めていることと私がやりたいことが
09:00
違う場合があるんだなっていうのを感じたことがあって。それをまあ今
70歳の父に言ってもしょうがないなって思うのと、しょうがないと思う反面、変な話そんなに病気を評価しているわけではないけれども、
やっぱり高齢だからいつ何があってもおかしくないじゃないですか。 だからまあ残りの人生みたいな話になるのかもしれないんですけど、父は父で今やれることを一生懸命やりたいっていう気持ちも
なんとなくわからんでもないなと。そこは組んであげたいんだけれども、いかんせん思春期の女子たちのね、あの子の塩たようっていうか、
ちょっとした冷たさみたいなのと、あの年代はあの年代で自分の時間とか作り上げた
世界みたいなのがあるから、そこにやっぱりこう無理には生み込んでほしくないみたいな気持ちも実際あるんだろうなぁと思って。
で、あの私は娘だから、子供たちに昨日言ったのは、私は娘だからある程度きついことも言うしね、
あの嫌だなと思ったことは言うけど、孫であるあなたたちはもうちょっと優しくしてっていう。
自分で言っててもめちゃくちゃだなと思うことをお願いして、あんまり無限にしないでって言って。
で、あの、そういうことが今後もあるかもしれないから、
まぁ優しくというかね、全てを受け入れろとは言わないけれども、
ちょっとは爺の気持ちも考えていこうかみたいな話を一応昨日はしました。
娘である私がね、一番多分考えなきゃいけないと思うんですけど、いかんせんちょっとね、私、近しい人の関係でうまくいかない人なんですよね。
なんかこう、まあ多分私が甘えてるんだと思うんですけどね、そういう傾向があるので、私もまあ気をつけていきたいなと思ってるんですけどね。
うまく見守れるように。でまぁ、2つの父と私の父と娘たちがうまくやれるように、中立的なというかね、立場をね、取っていきたいなと思っています。
はい、今日も最後までお聞きくださりましてありがとうございます。
今日も雨のスタートですが、良き一日となりますように。ではまた!
11:22

コメント

スクロール