イベント参加の感想
おはようございます。いとうゆうこです。
このチャンネルは、起業や副業を頑張りたい方を応援するチャンネルです。
聞きに来てくださりありがとうございます。
今日はですね、ここのところちょっと立て続けに参加した、
普段私があまり参加しないようなイベントを通して、私が感じたことをシェアしようかなと思います。
物事を何かする時の言動力っていうのは、すごくシンプルに楽しいだったりね、ワクワクする、そういう思いなのかもしれないなと思った、そんなお話をしようかと思ってますので、
今日はですね、ぜひ今一生懸命頑張っている人、だけどちょっと最近楽しむっていう気持ち、横に置いてるかもしれないなっていうような方にはね、ぜひ最後まで聞いていただければと思います。
ということで、今回何人に参加したかっていう詳細は、ちょっと話が長くなっちゃうので省略するんですけれども、
どちらかというとね、男性の参加者が多くて、8割ぐらいは男性がいて、私みたいなね、女性が数少なかったりとか、レベルとかの感覚も、
一個はね、AIのセミナーだったんですけど、AIのね、それぞれの知識をシェアし合うみたいな気軽な会ではあったんだけど、
ものすごくレベルの高い男性人とかがいたりして、もう私なんてさ、いやどうしましょうっていう感じの状況にたまたまちょっと参加するっていう場面がありました。
どちらも参加して思ったのは、なんかさ、これちょっと男性女性で区別するのは語弊があるかもしれないけど、私が一個人的に感じたところだと、
なんかね、すごい純粋に男性人楽しんでるようなって感じがしたんですよね。
なんかぶっちゃけ、その笑いのツボが合わないっていうか、
一つのね、セミナーは、あるとある一般社団法人の代表の方がいらして、ご自身の事業を通してね、ワクワクするっていう気持ちを大切に原動力として前に進んできた、ご自身の経験とか、やっぱりそういう楽しいっていう気持ちが大事だよ、みたいな話をしてくれたんだけど、
そういう思想の人だからさ、プレゼンの資料も、なんか最初、冒頭は結構こうユーモラスに表現してるわけ。
そのユーモラスの内容がさ、北斗の剣とか大の大冒険みたいな、ちょっと私ねゲームをやらないんで全然わかんないんだけど、
なんかそういう男性コミックとかで出てくるようなものを、こうユーモラスになんかこう出してくるわけよ。
だから参加している男性の中にはさ、わはははって笑う人もいたんだけど、もう私なんて本当全然わかんない、すごいつまんないっていう、正直ねその部分は、なんかちょっと笑いのツボが合わなくてですね、
まあこうまで違うんだなぁなんて思ったんだけど、だけどその、笑いのツボは違えど、楽しんでいる姿は見えてくるわけで。
それはAIの講座もそうだったんだけどさ、ものすごく高い知識の話をしている方々も、なんかみんななんか基本的に純粋に少年のように楽しんでいる姿が垣間見れて、
なんかこう結局のところ、何かをやるっていう原動力には、なんかこう誰かのためっていうよりも楽しいとか嬉しいとかワクワクするっていうので、なんかやっちゃってるんだよねみたいなのが結局今につながっているような気がするんですよ。
男女の楽しむ感覚
もちろん彼らたちの中にはさ、楽しいだけではなくて、とにかく一生懸命頑張らなきゃいけないとか、お仕事だからね、もう寝ずに働いているっていう人もいてさ、まあそういうところは体力があるなぁなんて思いながら、大変なこともあるよねっていうその裏表の部分はもちろんあるんだけど、
でも、なんかこう楽しむことを、何て言うんだろうな、悪い、悪く思わないっていうかさ、どうですかこれを聞いている皆さんの中で、すごく真面目な方であればあるほど、楽しむことをさ、ちょっと良くないことに思っちゃう人いません?
100人に1人ぐらいいないかな?私自身多分そういうふうに思う時があったんだよね。今もね、そういうふうに思っちゃう時がある。なんかこう一生懸命お仕事をするときに、なんかこう楽しいことに、楽しいことってさ、やっちゃうじゃんつい。
ついやっちゃうとさ、めんどくさいこととか後回しになっちゃうじゃん。そういう時にさ、逃げてるんじゃないかとか、やんなきゃいけないことを目をつぶって楽な方に逃げてるんじゃない?みたいな罪悪感があったりするんだけど、なんか
一概には言えないけどね、ちゃんと精査しなきゃいけないにしても、でも楽しいとか嬉しいワクワクみたいなことをやること自体はやっぱり悪いことではないし、そういうポジティブな感情が結果的になんかエネルギーを生み出して周りをハッピーにしたりさ、それこそお仕事を加速したりっていうこともあるんじゃないかなって思うんですよね。
ゲイに今回参加したセミナーの中で出会ってきた男性人たちは、やっぱりそれぞれそれぞれの分野でね、あの結果を出しているように私からは見えたし、あのー、なんか、なんていうんだろうね、生き生きと輝いている。輝いてるって言うのかな?なんか楽しそうだなーって思いましたよ。
なので私はまあ、なんか普段はね、女性、私が女性に対してのサービス提供するっていうのが多いっていう部分で、なんかさ、女性の多くはやはり子供をね、子育てしていたりとか家庭っていうのから離れられない現状があるっていうところで、すごくシンプルに自分のためだけに楽しむっていうことをなかなか取れないっていう現状もあるのかな?
もしくは取れないと思い込んでいるっていうところもあるのかもしれないけど、なんかそういう面もあるのかもしれないなと思うと、男性と女性っていうのは、ちょっとね、条件が違うのかもしれないけどね。
だから、まあ、どっちが良い悪いっていうわけじゃないけど、女性もほんの一瞬でも、なんか自分が楽しいと思う瞬間とかワクワクするっていうのを自由に堪能できる時間があると、なんかもっと全体的にも良くなるんじゃないかな?なんてぼんやりした。
そんなね、ことを思ったここ数日間でした。
今日はね、ちょっとね、男性女性っていう私の価値観にちょっと沿った言い方をしてしまったのでね、人によっては、いやそれは違うんじゃない?っていう意見もあるかと思います。
ちょっとこういう、女性はどちらかというとこういう傾向があるっていう発言は、私はできるだけ控えたいとは思いますが、今日はね、私の個人的な意見ということでお話しさせていただきました。
皆さんはどう思われますか?純粋にシンプルにね、楽しんでいけるそんな時間があってもいいんじゃないかなという話でしたので、皆さんも楽しんでいってほしいなと思います。
ということで、今日も聞いてくださった方ありがとうございました。
それではまたお会いしましょう。