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2026-01-14 13:18

名刺交換が苦手な人、手を挙げてー🙌

いつも聞いていただきありがとうございます。今日は名刺交換のお話。いやー、正直苦手なんですよね。。。楽しい場合もあるんだけどね。。。皆さんはいかがですか?ぜひコメントで教えてくださいね😆

名刺交換が苦手な人は私と仲良くなれそうな気がする🫣
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サマリー

名刺交換が得意でない人々の経験が語られ、特に名刺交換の場における緊張感や憂鬱感について考察されています。また、名刺交換を通じて得られる人間関係やイベントの価値にも触れられています。名刺交換が苦手な人々がイベントでの交流について話し、思いがけない楽しい瞬間を共有する様子が描かれています。さらに、名刺交換後のお礼のメッセージを送ることが、つながりを深める手段として推奨されています。

名刺交換の苦手意識
おはようございます。いとうゆうこです。
このチャンネルは、起業や副業を頑張りたい方を応援するチャンネルです。 聞きに来てくださりありがとうございます。
今日はですね、名刺交換について話そうかなと思うんですけど、これを聞いている皆さんの中で、名刺交換を普段される方ってどのぐらいいらっしゃるんですかね?
会社にお勤めの方だけではなくて、自分で事業をやっている方とかも結構ね、自分で名刺を作っていらっしゃる方も結構多いんじゃないかなと思います。
今ね、キャンバーとかでも本当に素敵なデザインで、ぴょぴょって名刺とかも作れちゃう時代なのでね。
私も名刺交換する機会も結構あるんですけど、なんかすごい面白い名刺をね、くださる方とかもいてさ、
よくありがちな、なんか名札サイズの名刺ではなくて、半分サイズだったり、丸いステッカーみたいなのだったり、
あと、なんかね、すごい素敵だなと思ったのが、お寺の住職さんなんだけどね、
金色でなんかこう、ドンってお名前が書いてあってね、オシャレって思ったよね。
なんかそんな感じで、私結構その名刺そのもののデザインとかが結構好きなのでね、
いただいた名刺って特徴のあるものとかは、なんか素敵だなって思ったりして、
そこでお話が弾んだりしてね、この名刺ご自身でデザインされたんですかなって、
そっち系の会話をするのが結構好きなんですけど、とはいえ、私は名刺交換が本当に正直好きじゃないんですよね。
なんか好きじゃないっていうか、苦手っていうか、また名刺交換する時間か、みたいな。
よく、何時から交流タイムですので、皆さんぜひ積極的に周りの方とね、名刺交換とかされてみてください、なんていうさ、
企業か、界隈の集まりとかに行くとさ、そういう時間もあったりするとね、なんかちょっと半分緊張して、半分憂鬱で、みたいな自分がいるんですけど、
どうですか?これを聞いている皆さんの中で、名刺交換正直苦手だよっていう人。さあ手を挙げてみようか。
どうなんでしょうね。そんな私なんですけど、先日ですね、とある方と外にね、ちょっと出る機会がありまして、そこで思ったことをね、お話しようかと思うんだけどね。
お相手は、このスタンドFMでもね、大人気パーソナリティーの福本春さんだったんですよね。
福本春さんは、私が住んでいる宮城県に同じく住んでいらっしゃって、で、たまたまちょっと私が行きたいなと思っていた仙台市で行われるとあるイベントに、
春さんもね、もしかしたら興味あるんじゃないかなと思って、お知らせしたんですよ。こういうイベントあるんですけど、ご興味ありますか?って言って、
そしたら春さんもね、ぜひちょっと興味あるので一緒に行きましょうということで、2人でね、その場に行ったんですよね。
で、私はせっかく春さんにね、春さんってウーマンズアカデミーっていう法人、一般社団法人を設立されていて、
で、私はそこのコミュニティメンバーっていうところもあるし、春さんの活動を応援したいというところもあるので、私が知っている企業家さんとか、
社会企業家とかね、そういうあんまりこう、何ていうの、何か接点がない限り会話ができないような人で、知っている人がいたら春さんのことを紹介してあげたいなっていう思いがあったわけですよ。
で、その場に行って、ただちょっとその場も何やかんや名刺交換をするみたいな感じではなく、
なのでたまたまであった人で春さんを紹介してみたいな感じだったので、ほとんどね、名刺交換で紹介することができなかったんですよね。
でも、春さん全然気にしてなくて、なんか多分春さんの中で今回のこのイベントに参加することに対して、
名刺交換をしたいとか、自分の人脈を広げたいとかっていう思いももしかしたらあったのかもしれないけど、そこらへんは最終目的じゃないというか、
なんかこう学べたらいいなあなり、何かご縁があって誰かと会話できたらいいけど、
全然それは名刺交換できなくても全然大丈夫みたいなスタンスのように私は伝わったわけですよ。
それがすごくね、好感が持てて、ありがたいなあって思うのとともに、
私と一緒にその時間を過ごすっていうことに重きを置いてくれた春さんをね、改めて嬉しいなあ良かったなあって思ったんだけど、
これがね、人によってはですよ。ここからちょっと私の腹黒い部分が出てくるかもしれないんだけどさ、
人とのつながり
なんかまあ過去にあったんですけど、ほんのちょっと知ったことがある方がいたんだよね。
たまたま別のイベントで現場で会って、なんか以前お会いしたことある方で、
どうもどうもなって、気さくな方でさ、別に感じ悪い人じゃないんだけど、
その人とおしゃべりしている中で、たまたま私が別の知り合いがその会場に入ってきて、
その別の知り合いさんが行政の方だったんだよね。正直に言うと仙台市の市で勤めてらっしゃる方で、
どうもなんて私がその人と喋ってたら、もともとおしゃべりしてた人がこそっとね、
ねえねえ、その方誰ですか?って聞いてきて、
あ、あの仙台市のなんとかさんっていう方で、ちょっと昔お世話になったんですよって言ったら、
ちょっと大丈夫かな、あの、
えー私、もう行政とつながりたいからもうぜひ紹介してください!みたいな感じでグイグイって来てね、
あ、まあまあまあ、まあいいっすよいいっすよ、はいって言ってまぁ紹介はしたんだけどさ、
なんか、そういう人っているよね、っていう話。
大丈夫かな、大丈夫かな私はこの話をして大丈夫なんだろうか。
まあそういうのも大事だよね、なんかこう、
この人とはもう絶対コンタクト取りたいんだよねとか、この人とはもう絶対つながっていきたいんだっていうんであれば、
全然そういうのって私も逆に好感持てるし、
行ってきな!みたいに応援したくなるからさ、
あ、もう紹介するよどうぞ!ってなるんだけど、
そうじゃない人もいると思う時があって、
誰から構わずとりあえず出会った人とは名刺交換して、
なんかこう自分にとってメリットのある人と出会いたいために、
こうガツガツ行くみたいな。
だから時にこうそういう方と名刺交換した時に、
あ、こいつ俺にとって私にとってメリットないなって思ったら、
すぐ、あ、じゃあちょっと私あっちにみたいなんで、
ピャーって行ってしまって、
本当にこの名刺というただの小さな紙切れのやりとりを交換しただけで、
何の会話もなく行かれると、
なんかもう印象にも残らないしさ、
手元にはただたくさんの名刺がたまっていくみたいな感じが、
なんかこうちょっと疲弊するっていうかね、
そういうのばっかりだと疲弊する時があるんだよね。
だからそのどういうイベントに参加するかにもよるけど、
たまーにね、
いやーなんかちょっと今日のイベントはただ疲れるだけだったな、
って思う時もあります。
どう?みんな。
皆さんこれを聞いている皆さんの中でね、
そういう経験したことある人いるかな?
でもまあそんな中でも、
名刺交換の苦手意識
まあなんていうんだろうね、類は友を呼ぶじゃないけど、
名刺交換がこの人多分苦手なんだろうな、みたいな人がさ、
ポツンと立てたりする場合もあるんですよね。
そういう人となんかたまたまアイコンタクトになっちゃってさ、
ちょっと名刺交換しますお互いみたいな、
ああいう感じで、なんかお互い苦手だけどとりあえず、
せっかくなんで名刺交換しましょうかみたいな、
そこで意外と全然仕事の話なんかしないで、
なんかおしゃべりして楽しい、
そういう瞬間とかもあるっちゃあるんですよね。
前、まあそれこそねその、
うわーなんかガツガツしてる人がいるな、
みたいなちょっと疲弊しているイベントで、
出会ったとある方は、
あの、
すんごいファンキーな髪型しててね、
私はもうそこに惹かれてしまって女性だったんだけど、
なんかめっちゃオシャレな髪型してますね、みたいな、
だからなんか本当だったら、
その方のお名刺を見た限り、
お仕事としてね、お話をしてもよかったんだけど、
もう私はもうその髪型とか、
その彼女の世界観に惹かれてしまって、
もうなんか、
すごいこう、
なんていうの、楽しくね、おしゃべりしました。
全然お仕事の話しなかったね。
でも楽しかったです。
まあそんな感じでね、
名刺交換っていうのは、
私はちょっと苦手なのかなと思いつつ、
お礼のメッセージの重要性
ただまあそういう楽しい瞬間もあるから、
まあまあ適度にね、楽しもうと思っております。
ちなみにですね、私は名刺交換する場合、
自分の中のルールとして一つ決めていることがあって、
それは名刺交換した方には必ず、
できれば次の日中、
その日の夜か、
次の日中にはその方のお名刺の連絡先に、
昨日お会いしたものです、
という感じでありがとうございました、
っていうお礼のメッセージは送るっていうのをね、
自分の中でルールにしております。
もちろんね、
すごいたくさんの人と名刺交換するような場だと、
返事が来ない人もいるしね、
多分あちらもたくさんの人とやりとりしてたり、
あと知らない人のメールって、
迷惑メールに入っちゃう場合もあるからね、
読めてないのか返事が来ないのか、
っていうところだから、
返事が来ないことに対しては何も思わないけど、
それでもね、やっぱり、
お礼のメッセージをすると、
お相手の方も意外とね、
返事返してくださる方もいらっしゃったりとか、
そこからね、別のSNS、
Facebookとかさ、
そういう別のSNSとつながったりとか、
なんか全然また別の機会で、
あの時名刺交換した方ですよね、
なんて本当さ、
狭い世界ですよ、
狭いのか広いのかよく分かんないけど、
合うんだよね結局、
どこか可視化で、
いろんな人とつながってるから、
なんかやっぱり一度名刺交換して、
ご縁ができた人とは、
なんかまた出会うかもしれない、
っていうのはあると思いますよ。
なのでね、
なんて言うんだろうね、
このタイトルにしながら、
名刺交換苦手な人、
なんて言ったタイトルの放送をしながら、
最後にこんな話するのもあれだけど、
せっかく何かご縁でね、
名刺交換したんだったら、
お返事をするっていうか、
お礼のアクションをするっていうのは、
おすすめです。
そこに返事が返ってくるかどうかは、
相手の領域なんでね、
そこはあまり深く考えず、
だけどそこからご縁がね、
太くなっていく場合もありますので、
そこは一つ、
おすすめポイントだけはね、
お話ししてみようかなと思いました。
はい、ということで、
今日も長くなってしまいましたが、
今日は名刺交換苦手な人、
ちょっと手を挙げて、
なんてタイトルにしましたけど、
皆さんはどうでしょうかね。
ぜひ、私はこう思うよとかね、
何かありましたら、
この放送のコメント、
ぜひたまには書いてみてください。
いいねやフォローもとっても嬉しいです。
今日も聞いていただきありがとうございました。
それではまたお会いしましょう。
13:18

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