まあこれ、調子が良かったらね、ココラジオの方もね、僕もマケジと、一人ポッドキャスト、サスサスをね。
サスサスをやるんだ。
サスサスを始めようかなって思ってるんで。
あ、そうなんだ。3つになるね、全部でね、3個分。
どんな感じになるのよ、サスサス気になるけどね。
いやでも僕がね、危惧してるのは、ココラジがね、あやさん一人の方が、すごい聞かれてて。
そんなことないでしょ。
いやいや、こひともがイマイチってなった場合ですよ。
まあ場合ね、万が一になった場合は。
なった場合、これ完全にもう理由なんて明確ですから。
ほう。
うん、これもうサスがいらないっていう。
そんな悲しいこと言わないでくださいよ。
いやいや、僕はもうそれをもう、なんかドキドキしながらね、はい、いますけどね。
そんなことない、そんなことない。もう本当にね、ココラジオはね、もう地味な真面目なね、本当にあの、眠っちゃうようなね、そんな感じの静かなね、感じの番組なのでね、そんな目立つ感じにはなっていかないと思うんですよ。
だからそこはご心配なくですよ。
まあね、いやいや、心配というかもちろんね、どっちもこう盛り上がっていけたらいいなとは思ってはいるんですけどね。
そうですね。
ただそのサスがいらないという、その数字上。
数字上いらない。
浮き彫りになることだけはみんな、あの、察してくださいっていうね、空気を読んでくださいっていうね。
ね、みんな次第だね、これはね。
そうですよ。
分かってるなっていうね。
脅し。
とこですよね。
はい。
はい。
さて。
そうですね。さて、今日はどんなお話ししようかなと思いますけど、
ちょっとね、私の方からテーマを提案しまして、
はい。
まずですけれども、早速いきますね。
はい。
1年間、自由に使えるなら何をするっていうテーマをちょっと持ってきました。
はい。
1年間本当に何の縛りもなくですね、お金も自由に使えて何でもしていいよ、ただ1年間だけねっていうそういうのが来たら、どんなふうに過ごすっていうね、そんなお話をまずしてみたいなと思うんですけど。
うん。だから何のこう、なんていうのかな、その縛る条件がなく、
そう。
もう好きに使えると。
そう、好きに使える。
うん。そうするとどうかってことですよね。
そうなんですよね。
うん。
そう。で、まあいろいろ考えまして、
はい。
まず私からじゃあいいですかね。
いいですよ。
いいですか。
うん。
いろいろ考えた結果なんですけど、
うん。
もう本当にもし1年自由に使えるだったらですね、私は1年限定の雑貨屋さん兼カフェをやりたいです。
1年限定の。
だって1年間だからね。
いや、そりゃそうだけど。
1年間自由に使えるわけだから、1年限定かなって思って、まあ1年限定にしたんですね、とりあえずね。
なるほどね。
そう。なので、まあ本当にそのすぐにですね、その1年が始まったら、あの食品衛生責任者っていうそういうカフェをやるための資格とかあるから、
はい。
うん。
で、まあ本当にその雑貨も好きだったりするんで、いろいろこう買い付けたりとか、まあそういうこともして、
で、まあ本当に小さいお店をやりたいので、ちょっとしたカウンターがね、いくつかあるだけのカフェなんですね。
おお。
なので雑貨屋さんがメインっていう感じで、
はいはい。
まあ友達がたまにコーヒー飲みに来るみたいなそんな感じで、
うん。
そう、まあその、なんとなく内装は茶色っぽい木の感じの落ち着くような感じで、
はいはいはいはい。
夜は、夜もやってて、夜もちょっと暗い感じにして、キャンドルが置いてあったりとかして、
ああ、いいね。
そう、で、そうでなんか、南陽日の夜は占いをやってますみたいな、
占い?
そう、占い師が南陽日だけ来てくれて、
はあ。
で、まあ占いセッションが1コインでなんか30分受けれるとか、なんかそういう、
うん。
なんかそんななんかお店をやりたいなーなんて、まあお店やりたいなっていう夢は昔あったんですけど、
うん。
なのでもう本当に好きにね、時間もお金も自由にしていいよって言われたら、
まあそれをやろうかなーっていう、
おお。
そんな1年間にしようかなっていう感じで、
うん、いいですね。
いいでしょ。
結構でも情報量が多いお店だね。
そうでしょ。
うん。
そう、だからまああの、まあ私オリジナルのお店って感じで、
うん。
そうそうそうそう、なんかこうまったりゆっくり知り合いが来てくれて、
おしゃべりできるみたいなそんな場所。
うん。
そう、なんか私にとってはパラダイスだなーと思って。
うんうんうんうん。
うん。
たんですけど、
ねえ、もう、
そう。
1年間もういたすら、ねえ、あのー、ゲームしたり、
もう何もしません。
うん、それは。
あー。
ずっと寝ていたいですっていう人もね、中にはいるだろうなーっていう。
いるかもしんない。
うん、いると思うよ。
それも別に悪いことじゃないからさ、全然それもいいんだけどさ。
うん。
うん。
そうそうそうそう。
私はやっぱり、なんかその、やっぱりさっき言ったみたいに旅行って言うと、
まあ、時間とお金さえあればって感じだけど、
うん。
もっと本当にお金もいくらでもいいよっていう感じだったらその、
場所を借りる家賃とかもいろいろとにかくいっぱいお金かかると思って何かそういうね、お店をやるってなると、
そうだね。
うん、だからそっちの方に使いたいなって思いましたね。
あー。
お店どこに出したいですか?
え、どこにっていうのは?場所?何々県とかそういうこと?
場所。
そうそうそうそう。
えー、どこにだって、もうそれも自由なんだよね。
もちろん。
えー、そうだね、やっぱりあの、私もその、名古屋に住んでるっていうのもあるから、
うん。
名古屋はまあ喫茶店いっぱいあるんだけど、
確かに。
でもやっぱり馴染み深い名古屋がいいかな。
名古屋ですか?
名古屋がいい。
うーん。
うん、名古屋に、名古屋にします。
名古屋ね。
うん。
名古屋のね、まあカフェアイなのかわかりませんけど。
何にしようかね、うん、それはちょっとまだ考え中だけど。
名物占い師がいたね。
そう、まあ占い私がやってもいい、私がやってもいいんだけどね、占いね。
アイさんできるんですか?
ちょっとね、ちょっとだけできるから。
あ、できるんだ。
えー。
そう、まあ遊び感覚の占いでよければ私がやるって感じ。
あー、いいね、マスター自らね。
うん。
ねー、でもさ、その1年間さ、もうガッツリそういうことやってさ、
うん。
1年後にもう全部それがなくなりますみたいなさ、
なんか、もうその後生きていけないぐらいの虚しさを覚えるよね。
それはあるよね、1年限定、だから終わんなきゃいけないって考えたらちょっと辛いよね。
ねー。
そう、それもあるなと思うけど、でもまあ、
うん。
うん、まあそうだね、そう、相当なんかその後の1年は、1年はじゃない、その後の人生はもう本当に辛そうだけど、後のこと考えるとね。
うん、今までなんかやってこなかったこととか1年間で、
うん。
ずっとやってみるとかでもいいかもな。
あー、そういうのもいいね。
うん。
例えば何があるだろうね。
ごめんなさいね、今パッと出てきたのは、
うん。
ナンパですね。
ナンパ!?
全然そんなこと言うと思わなかった。ナンパをしてみたかったの?
いや、してみたいとかはないです。
あ、したことないってことね。
そう、したことない。
あ、そっか。
そう。
えー、ナンパか。
人生経験的に、
うん、してないよね。
してないことをやってみるって考えて、今パッと出てきたのがナンパだったんで、
あー、で、ごめんなさいって言ったの?
そうそうそう。
あー、なるほどね、ナンパね。
ひたすら、成功するまでやってみて、成功しても別になんかこう、それこそ、
喫茶店行くぐらいで、
うん。
はい、何も色っぽいことはなくね。
うん。
はい、バイバイしたいですけど。
なるほどね。
うん。
あいさんはなんか、他にこう、してみたいこととか、
思いついたことって、カフェだけでした?
うーん、カフェと、やっぱりそういうアジア旅行もいいかなーって思ったりとか、
うん。
そうだね、あとはもう、読みたい本とか、見たい映画っていうのがめちゃくちゃいっぱいあるから、
あー、それはあるね。
もうそれをひたすら毎日毎日、見たい、読みたいっていうのは、
1年間とかわかんないけど、とにかくそういうことに時間をたくさん使いたいなっていうのは、
常日頃から思ってて。
うん、わかる。
うん、そう。
本は確かに、まとまった時間ないと読めないから。
そうなんだよね、図書館でいっぱい借りてきてもさ、
うん。
もう結局なんか、読めずに返しちゃうってことが多くて、
うん。
そうそうそうそう、だからそういうのちゃんと読み切るっていうかさ、
うん。
その時に読みたい本をね、本屋さんで買って、すぐ読んで最後まで読みたいっていうのもあるかな。
うん、わかるわかる。
うん、映画もね、ほんとにその、たまにしか映画館行けないってんじゃなくて、
うん。
もうほんとしょっちゅう行くような感じの、毎日を過ごしてみたいなと思うし、
うん。
うん、まあそれぐらいかな。
確かにね。
うーん。
うーん。
まあ、なかなか消えないですよね。
その、今話したこと以外にもいろんな面でね。
うん。
なんかこれ、頑張ってみたけどトローに終わったなーみたいな、そういうのってあります?あいさん。
あーでもありますよ、なんか自分はこれでいくって決めたりとか、
なんかすごく夢中になってることを、まあある程度続けてみたけど、
でも何にも結局形にならなかったなーとか、
まあその時の仲間も今誰一人いないなーとか、
何にも残ってない手元にみたいな時に。
はいはいはいはい。
うーん。
何も残ってないか。
あーなんか、過ぎ去った虚しさみたいな、
なんかそういうのを感じることはあるかもしれないね。
あー確かにね、何も残ってないっていうのは、でもあるよねー。
そう、まあ何も残ってないことはないし、経験したことっていうのは何も無駄じゃないとはわかってはいるんだけど、
うーん。
ただこうやってなんか何事も終わりがあるっていうかこう変化してっちゃうんだなっていうか、
本当になくなっていくっていう、そういう感覚に襲われる時があって、
そういう時はやっぱ虚しさが来るかなー。
うーん、確かにね。
やっぱ生きてるとね、どうしてもこう、まあ変えたい過去もあるし、
うーん。
まあそういう場面ありますよね。
そうそうそうそう。
なかなかね、そういうのを受け入れながら生きていくしかないんだけれども、
なかなかうまくはね、そう簡単に心が切り替わらないっていうかさ。
うーん。
そういうのもあるよね。
人間関係とかね、やっぱ大きいっすよね。
いや人間関係は一番大きい。
もう本当に一番大きいね。
そうだね。
それが一番かもしれないなー。
うーん。
虚しさをこう感じた時ってこう引きずったりしますか、その後も。
あーかなり引きずりますね、私は。
あーそうなんや。
うーん、なかなか年単位で引きずるタイプ。
年単位で?
あの時のそういうなんて言うんだろう、虚しさっていうのはやっぱり、
時々その数年前のそういう感覚またなんか蘇ってきたりする時あるから。
あーまあそれはあるね。
ずーっと引きずる、まあなんか四六時中引きずるってわけじゃないけど、
うーん。
あーでもまだやっぱり言えてないんだなみたいなね。
なんかそういう感じの引きずり方、そういう引きずり方だったらあるかもしれないね。
だから時間はかかる。
うーん、時間かかるね。
そうね、まあいわゆる人生の傷ですよね。
そうそうそうそう。
これはどうしてもね、まあ生きてると避けられないなっていう。
うーん、まあでもそれをなんか無理にね、変なふうにこう明るくポジティブ変換せずに、
まあ自分のなんか一つの持ち物として一緒に歩んでいこうっていう、
そういう結論に至ってますけどね。
うーん、そうね。
そうそう、まあたまにはそうやって落ち込むのもいいかみたいな感じでね。
うーん。
そうそうそうそう。
僕ね、時代は変化してきたじゃないですか、いろいろと。
うん、時代はね、変化してるよね。
本当に目まぐるしいと思うんですよ、やっぱりね。
確かに。
僕らがこう物心ついてから今まで、まあ価値観とかいろいろ変わってきて。
うん。
なんですけど。
うん。
なんかこう、やっぱまあ前も言ったけど、アップデートされてない人とか、特に同性なんですけど。
アップデートされてない。
そう。
なんかね、例えば、僕昔から苦手なんだけど。
うん。
男性の女性に対して、なんかあの人エロいよなみたいな。
うん。
そういう話が本当に小さい子が苦手で。
あ、そうなんだ、うんうんうん。
そう。
だからそういう人を見かけると、なんかこんなに時代は変わってるのに。
うん。
ノーノーとそのままで嫌がるみたいな。
うんうんうんうん。
そういう虚しさも感じたりするんですよ。
なるほどね。でも私の会社にもいますよ、なんかまだ結婚しないのかみたいなさ。
いるよね。
引っ叩いて。
いるよね。
引っ叩いてやりたいね、本当にね。
いる、本当にそういう人いるよ。
ですけどね。
なんかこう、てかそもそも僕、同性が苦手なんですよね。
あ、そうなんだ、いつぐらいからそれを感じてきたの?
いつぐらいからかな、中学ですかね。
あ、そうなんだ。
うん。
えー、どんな感じの人がこう、共通して苦手だなっていうのある?なんか、なんか威圧的な人とかさ。
威圧的もあるし、なんかこう、なんて言うんですかね、なんだろうな、こう、うーん、言語化が非常に難しいんですけど。
うんうん。
まあわかりやすい、そう、わかりやすい例で言うと、
うん。
あのー、やっぱさっき言ったように、なんかこう、女性に、女性に対するもので見える部分がすごく多くて。
あー、そうなんだね。
うん、なんかこう、積極的に、女性の前では非常に積極的になるとか。
あー、なるほど。
そういうの見ると、うわってなったりね。
なんか異性に対してちょっと態度違ったり、言動変わったりするってあるよね。
うーん、もうありますね、はい。
へー。
とか、うーん、なんかね、男性性そのものをちょっと憎んでる部分があるタイプの男性なんですよ、僕はね。
あ、そうなんだ。
うん。
男性性ね、うんうんうん。
そう、もちろんちょっとこう、ちょいオラオラでもちょっとうわってなる感じ。
あー。
あのー、まあ本妄想というか内輪感も含めてね。
うんうんうんうん。
うん、とか思うんですけど、あいさんはなんかこの、
同性にちょっとうわってなる、嫌だなって思う瞬間ってありますか。
あー、なんかね、今思いついたけど、
うん。
なんかその彼氏や旦那さんの愚痴を延々と話す人、ちょっと嫌だなって思う。
あー、はいはいはい。
なんか最初はなんか、どうした?みたいな感じで話聞いたりできるんだけど、
うん。
なんかもう、けちょんけちょんにその彼氏とか旦那さんの悪口を言いまくって、
うん。
なる時の話を聞くと、なんかすっごいエネルギー吸い取られる感じがなって、自分がね。
はいはいはいはい。
うん、だからなんか、
確かにね。
それが結構きついかなって。
あー。
なんかその、男性が彼女の悪口すっごい言ってる人ってあんまり出会ってなくて、今まで。
うん。
だからなんとなく女性が、私にとっては多かったんだよね、そういう人に遭遇するのが。
うん。
うん、だからなんか毎回毎回そういう彼氏や旦那さんのひどい愚痴をね、ずーっと話し続ける人はちょっと、聞いてて具合が悪くなるっていうか。
女性よりも私は男性の方がどっちかというと楽だし、まあ男性ばっかりの会社で働いてたこともあったし。
うーん。
うんうん、どっちかというとそうかな。
そうね、まあ僕もそうなんですよ、その要は異性の方が接しやすいっていう。
うーん。
こうやってあいさんみたいに、その女性とね、こう話す方が圧倒的にやりやすいんですよね。
ああ、そうなんだね。
幼馴染はいるんで、男性の。
彼はね、まあ別ではあるんですけど、基本的にやっぱり男性性を憎んでるので。
ああ、そう言ってたよね。
そう、なんかね、僕としては思いたくなくても、やっぱうってなる瞬間みたいなのがどうしてもあって。
うーん。
そう、まあなので。
なるほどね。
男性じゃないものになりたいっていうのがずっと小さい頃からあるから。
ああ、自分自身も、ああそうなんだ。
そう、だから女性がいいというより男性でないから女性と接しやすいみたいな、なんかそういう感覚、すごい雑な言い方になるけど。
いやでもなんかなんとなくわかる、なんとなく伝わってきた。
そう、なんかそういう感覚ですね。
えー、まあ私はね、女性は別に嫌いでもないし、どっちかというと好きだし、女子会とかも大好きなんだけど。
ただなんか、親友もね、幼馴染の親友も女の子だし。
まあでもやっぱりそのどっちかというとさっぱりしたっていうか、ちょっとどっか男っぽいボーイッシュじゃないけど、なんかこうカラッとした性格の女性の方が合うかなっていうのはあるかなやっぱり。
ああ、そうね。
うーん。
そうだね。なんかでもね、そう、だから男性も同じように、自分と似たような男性っていうのはやっぱ年々増えてきてるなっていう印象はあって。
やっぱ男性性に対してある種のこう、自己批判みたいなものが男性の中でもやっぱ巻き起こってるから。
うんうんうん。
だからまあ、昔に比べるとその辺の生きづらさっていうのもなくなってきたような気はしてるんですけど。
確かにね。そういう自分の感覚をオープンにしやすい世の中になりつつあるのね。
うん。でもこう、やっぱりまだまだ社会的な場だとそうだけど、なんかこうパーソナルな個人感のね、狭いコミュニティになると、ああまだまだやべえなっていう部分を感じるので。
うんうんうん。
そうね。付き合いやすい男性が現れるっていうのは、もうちょっと先なのかなってまあ、思うこともあるんですけどね。
なるほどね。聞いてみないと本当わかんないね、こういう話って。
はい。まあもちろんみんながみんなじゃないからね。この人は大丈夫っていう男性ももちろん多いんですけど。
うんうんうん。やっぱりその一目見てわかる感じ?そういう、この人大丈夫な男性だっていうのって一目が見るっていうか。
ああ意外とね、わからないんですよそれ。
あ、わからないんだ。結構あの接してみないとわかんない感じ?
わからない。うん。
うーん。
なんだろう。最初うって思っても、ああ大丈夫信頼できるって思う人もいっぱいいるんですよ。
ああそうなんだね。
でもやっぱり最初うってなったら、その後何にも思わないっていうのはあんまないですね。やっぱどっかでまたうってなるけど、どっかちょっと我慢して接するみたいな。
ああ、そのうってなるっていうのはそういう一面が見えたときってことだよね。
見えたときね。
ああ、なるほどね。
うーん。
だからそのあたりはうーん。でもこうはっきりそういうのはなんか、よくない男性性だよともちょっと言うこともなかなかできずにね、いながら。
ああね。
そう、いるんですけど。
なるほどねー。
うーん。
いやー面白いなこういう話、すごいすごい。
ああ。
やっぱこう、女性性男性性やっぱりね、まあ面白いと言えば面白いし、やっぱ考えちゃうよね。もう僕はずっとテーマなんで、男性性が。自分の人生。
ああそうなんだ。
うーん。
そうだったんだねー。
うーん。
こればっかりはね。
うーん。
よくまあ有害な男性性って言われ方をするわけですけど。
有害な男性性。
うーん。じゃあ無害な男性性。でも無害ってじゃあ何?みたいなこととかも思うし。
そうだねー。なんか感覚的になんかわからないと、頭で考えてもわかんない話だもんね、これは。
そうそうそう、頭だけではね、そう。
うーん。
なかなか、うーん、理解しづらいものがあるんでね。
うーん。
そうなんすよね。
まあでも私もそういうなんかアップデートされてない、まだ結婚しないの?みたいな男性はもう、男性でも大嫌いだけどね。
いやもうそれは引っ叩けば。
打ってくるけどね、そういうのはね。
いやでもケツバットですよ、そんな。
ねーもうサッスにとってはもうなんか最低な感じだもんね、そこまでね。
最低ですね。
はい。
はい、えー、じゃあ今日はこんな感じでたくさんお話できました。
えー、自由な1年があったら皆さんはどんなことしたいでしょうか?ぜひ想像してみてください。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。また次回もこの部室でお待ちしています。