コーヒーのおともに。あいです。さっすーです。りかこです。いーかです。
この番組は、大人になっても気軽にワイワイ語れる放課後の部室のような場所。気軽なのに奥深いユニークな部員たちのトークをお楽しみください。
それでは、今日もコーヒーを片手にごゆっくりどうぞ。
はい、今回も4人会です。
今回ね、趣味にまつわることになってくるんですけど、先に言うとね、僕最近できた趣味がYouTubeでゲーム実況を見るなんですけど、
今キヨっていう、今に限ってずっとやってますけどね、ゲーム実況されてる方がいて、パイオニアみたいな方ですよね。
で、その人のゲーム実況見てて、今たぶん550万人ぐらい登録者数がいる方なんですけど、
で、キヨの実況って結構騒がしい感じではあるんだけど、僕は寝れるんですよ、よく。
それを聞きながら。だからあんまり動画そのものは見ずに、寝るときにキヨの実況をかけて、かけっぱなしにして寝ることが結構あるんですけど、
で、ホラーゲームとかね、結構ゲーム扱ってるわけですよ。
で、それをかけながら寝るんだけど、なんかね、最近その、うしみつ時、2時とか3時にパッと目が覚めることがあって、
単純に睡眠的にね、そういうのが続いてるんですけど、
なるほど。
そうそう。で、キヨの動画って、知ってる方ならわかると思うけど、結構2、3時間とか普通にめちゃめちゃ多いんですよね。長いんですよ、単純に。
だから、2時、3時にパッと目が覚めて、まだキヨ、ゲーム実況し続けてるみたいな。
で、12時に寝て、2時間後ぐらいで、ちょうどね、一番怖いとこみたいな。
うわー。
やってることが多くて、うわ、怖えなと思いながら、目が覚めて、そうしてることが多いんですけど、この前もね、だから、2時ぐらいにパッと目が覚めて、ちょうどキヨがホラーゲーム実況してて、怖いとこやってるみたいな。
で。
で、その時にパッとLINEが来て、ブンって。
怖い怖い怖い怖い。
怖い。
引きはなんか怖い、そういうの。
怖い。
怖い怖い怖い怖い怖い。
怖いでしょ。
怖い。
怖えなと思って、何、こんな時間にLINE、普段ないので、何事かと思ったら、りかこさんがサムネできたよって。
あー、びっくりした。
怖えよって。
いろんな意味で怖えよって。
うしみつ時に送ったの。
確かにね。
私じゃないかなとちょっと思ったよね。
はい、やっぱりりかこさんでした。
よかったよかった、りかこさんで。
おっかないよねって。
はい、どうもおっかない女です。
でもさ、うしみつ時に目覚めるってなんかさ、めちゃくちゃ怖いよね、そんな、しかも怖いやつ流れててさ。
うーん、なんかね、最近、そう、寝てから2時間後ぐらいになんかパッと目が覚めることがあって。
でも、寝れなくない?その怖い、一番怖いやつがさ、やってるうしみつ時に目が覚めたらさ、怖くて眠れない気がするんだけど、そっから。
そうね、なんか30分、まあ1時間はいかないかもしれないけど、なかなかまた寝つけなかったりはしますけどね。
だからすぐ動画を変えますよ。
そう、見ないほうがいいんじゃないの、最初から。
他の癒し系のさ、あるじゃん、もっとなんか焚き火の音とかさ。
そうだね。
癒し系の。
そうそうそう。
いや、実際ASMRにパッとね、切り替えるんですけど。
大変だよね、そこから切り替えなきゃいけない作業が持ってる。
なんかね、個人的にこれは寝れるんだよな、みたいな語り口調の人とかおられて、それはたまたま僕の場合器用なんだけど。
寝れるんですよね。
いや、だんだんなんかうしみつ時に目が覚めてさ、なんか変なことが起こんないといいよね。
え、怖い怖い怖い怖い。
りかこさんのLINEだったからまだいいけどさ。
確かに。
なんかもっと違うものが聞こえたらどうすんの。
確かに。
いいね。
キヨから来るかもしれないね、キヨ。
え、それちょっと嬉しいな。
お前今俺の動画見てるだろうってLINE来たら、ちょっと嬉しいなって。
それは嬉しいけどさ。
そうですってね。
だったらいいね。
そんなね、こともありますけれども。
はい。
今回の本題、入っていいですか。
どうぞどうぞ、入りましょう。
今回、趣味や習い事からの卒業ということで。
はい。
皆さんいろんな趣味だったりね、継続してやってきたことみたいなのもある中で、
これもちょっと辞めてしまったなとか、卒業しちゃったなっていうものも中にはあるのかなという気がしますけど、
いかがですか。
これから卒業してきたみたいな、ありますか。
私はね、卒業とは、自らの意思で卒業ではないんだけど。
子供の頃にエレクトーンを習ってまして、あまりにも集中力がなかったんでしょうね。
エレクトーンを習う、私の習っているエレクトーンのすぐ背中合わせでピアノもあって、
先生がエレクトーンとピアノを両方教える人だったのね。
私はピアノがずっと気になってたの。
なるほど。
ピアノを弾いてるお姉さんをチラチラチラチラ見たりとか、
あと先生が弾き方を教えてくれてるのを、あまりにも集中せずに習い続けてたから、
3ヶ月目ぐらいで先生が音を上げて、
ちょっと私にはこの子は教えられませんって言われて、
長生卒業をしたことがありまして。
そんなこと言う人いるんだね。
そうですね。
その時どうだったですか?理科講さん的にはそれ言われて。
でもどうなんだろう、家にエレクトーンがあったから別にいいかって思ってたんだと思う。
幼稚園ぐらいだったので。
そうなんだ。
幼稚園ってね、別に何が分かるでもない時期じゃないと思うけど。
うん、でもまぁなんだろうな、弾けたら楽しいからいいやとか、
あの程度しか考えてなかったと思うから。
あと姉が習ってたから行ってたっていうのもあったので、
だからね、気になることがあったらすぐそっちの方に意識が行っちゃうから、
ほんとに集中してなかったんだと思う。
集中ね。
習い事、クビになりましたっていう1個のネタができたから。
ネタがね、こんなところで生かされるとはね、しばらく時間を置いて。
そう、なかなかないよね、習い事クビになるってね。
クビは効かないよね。
うん。
ですよね。
だから強制卒業をしましたって感じかな。
なるほど。
先生が違ってたら違ってたかもしれないよね。
それはあるね。
まぁね。
確かに確かに。
教える側のね、器量みたいなものもやっぱありますからね。
まぁね。
先生によるからね、全部ね。
あの、韓国で流行ってたタッグっていう、手帳デコみたいなものがあったんですけど、
ダイアリー書くとか日記書くのがもともと好きで、
もともとはちょっとかわいい手帳とか、色鉛筆とか買うのが好きだったんですけど、
マスキングテープとかスティッカーをそっちをかわいく用意して、
何もない手帳に自分が新しくデザインをするみたいな。
そういうのが流行ってて、
すごい一生懸命やってて、あらゆるスティッカー買っちゃって、マスキングテープ買って、
そういうのって意外とお値段が高くて、
お金も結構使って、色々集めて、
毎日それをやって、2年間ずっとやってたんですけど、
そのぐらいで、仕事とか色々忙しくなった時期とかぶっちゃって、
1日休んで、2日休んでってなったら、
前はすごいちゃんと綺麗にデコができてたから、
適当に1日をやりたくなくなっちゃって、ダイアリーも書かなくなったんですよ。
それを気づいた瞬間に、飾るのも好きなんだけど、
自分の1日の終わりの感情とか色々、
今日は何があったみたいな、それを書く時間が元々好きだったのに、
目的が違くなったんだなって気づいて、
即興諦めるというか、辞めて、
辞めて、残ったスティッカーとマスキングテープ全部友達にあげて、
普通の手帳、ノートみたいなのを書いて、
いつもの日記みたいなのを書いて、やっぱりこれだねって、
落ち着いて、え?そうなった記憶があります。
特に日記って、確かにやめちゃう、永遠とできないから、