コーヒーのおともに。
あいです。
さっすーです。
りかこです。
いーかです。
この番組は、大人になっても気軽にワイワイ語れる放課後の部室のような場所、
気軽なのに奥深いユニークな部員たちのトークをお楽しみください。
それでは、今日もコーヒーを片手にごゆっくりどうぞ。
はい、今回も4人会ですね。
はい。
まあ、というか、しばらく4人会が続くとは思います。
うん。
何事もなければね。
そうだね。
うん。何かアクシデントがあればまた別ですけど。
ね。
はい。うまくいけばいいなと思いながらね。
そうね。
はい。いますけどね。
不穏だね。
はい。
不穏だね、その言い方ね。
なんか、まあなんつーの、僕らにとってはほとんど取っ手出しが続くので、
うんうん。
あのー、なんか怖いんですよ。
うん。
うーん。
どっかでね、なんかまたその韓国で前にあったさ、
あのー、デモとかあったよね。
デモ、はい。
うん。
とか、何があるかわかんねーなっていう。
急に私が出本したりね。
それもあるかもしれない。
うん。
俺も、俺も亡命するかもしれないから、どこかにね。
そうだね。
はい。だから何があるかね、そうわかんないじゃんっていうね、ところなんですけど。
うんうん。
で、僕はあのー、職場が変わりまして。
うん。
はい、あのー、これ配信してるところからすると先週ですね。
はい。
新しい出版社、まあ前も出版社でしたけど。
うんうんうん。
はい、転職して今働き始めましたけどね。
うん。
うん、まあ緊張しながらって感じですね。
うーん。
まあこれまでね、あのー、どちらかというと、まあ経営者だったりね、あのー、まあ経済誌作ってたんで。
うーん。
そうかそうか。
なるほど。
これからあのー、お子さんがいるようなね、お母さん向けのこう雑誌であったりとか作ったりもするんですけど。
えー。
うん、だから全然ね、なんか文章のタッチがね、結構違うというか。
うーん。
うーん、だからそこがね、もう難しいなと思いながらいますけどね。
うんうんうん。
はい、だからそのなんか、これ収録してる日は、
うん。
あのー、公演?
公演?
うん、こんな公演があるよみたいな。
へー。
うん、そういう文章書いてて。
うーん。
あのー、パパママと一緒にね、この遊具で遊んだらきっと楽しいよみたいな。
へー。
へー。
うん、キッズも大満足みたいな。
へー。
文章を37歳のおじさんがね、書いてるんだなーって思いながら。
うん。
はい、やってきましたけどね。
うん。
楽しみだね、でも自分がすごい広がっていくじゃないですか、世界がね。
広がる、そうだね。
うん。
文章のね、たぶんその書く幅も広がるので、
うんうん。
それ自体は楽しみだなーとは思ってはいるんですけど、
うんうん。
うん、なかなかでもこれからおじさんが書くには難しいものもね、
どんどん出てくるかもしれないなーみたいなことは思いながら。
うん。
はい、でも早く慣れてね、いきたいですけどね。
うん。
うん。
じゃあ、まずは用字言葉の習得からだね。
でもそれ、りかこさんが一番キモいって思うやつでしょ?
そうだよ。
そうだよじゃねえよ。
そうだよ。
どういうことだよ。
用字言葉を急に、今後のコヒトモで俺が話し出して、
うん。
りかこさんがキモいキモいって言ってて、
うん。
それこそ今回のタイトルじゃないですけど、揉めですよ、揉め。
確かに。
うん。
どうしたんだっていう、コヒトモ。
いいじゃん、今週思えた用字言葉。
ね。
今週を覚えた用字言葉。
まあね、いや確かに勉強しなきゃいけない部分でもあるからね、確かにね。
うん。
そう、学びはありなんですけど。
一つも楽しみができて。
うん。
リアルでもしゃべりだすとね、どんな職業病だよっていうね、話になってくるんで。
はい、気をつけたいなと思います。
楽しみにしてます。
はい、頑張りマッチですね。
ありがとう。
はい。
早速じゃん。
早速使うよ、そりゃ。恥ずかしい、顔をあからめながらやってる。
はい。いいですか、もうこれくらいで。
はい。
はい、今回は空想シェアハウス部ということで、我々こひとも部員が仮にシェアハウスするなら、どんな生活になるか。
この4人で一緒に住むんだ。
それぞれの異色獣へのね、こだわりみたいなところを紹介し合う中で、ここが特に大事ですけど、どこで揉めるかっていうね。
はい、今までこひともやってきて、この4人で話してても、あんまり揉めみたいなにはならない感じがあるんで、比較的穏やかにね、いつも話が進むので。
でも一緒に住んだらちょっと揉めそうだよね。
揉めそうだね。
揉めそうだね。
ですよね。
まあそれはね、人間同士ね、必ずあると思うんで、ちょっとプロレス的にね、疑似揉めをね、作り出していこうかなと。そんな感じでわちゃわちゃしていこうかなと思いますけど。
やったね。
やったね。
やりたい放題だ。
やったね。
なんかずるい。
私も防音装置がいい。
私だって歌うかもしれないよ。
腰がある。
それか、じゃあ歌う部屋を作ろうよ。
誰が使ってもいい。
なるほど。
りかこ1個防音室にして、そこでりかこさん歌いたくなったら入ったり、別にあいさんが入ってもいいし。
それは、みんなの部屋防音にするのはちょっと大変、コストがかかりますから。
そうですね。
そうだね、部活するよりはまあ。
それならいけるかな。
そうだね。
楽器とか置いといてさ、そこ。
そうね。
まあそれなら楽しそうか、逆にね。
そうだね。
じゃあこれも問題なく解決ですかね。
そうだね、予約制で。
予約制で。
私何時から使います、みたいな。
そうだね、何かボードか何かに書いておいて。
僕はね、まずどんな家がいいかってことですよ。
あそこから。
マンションなのか一軒家なのか。
こっちはどっちでもいいな。
どっちでもいい?
うん、どこでもどっちでも。
りかこさんたちは好みはありますか?
一軒家がいい。
一軒家ね。
えいかさんは?
どっちでもいいんですけど、なんか想像を一軒家でしてました。
いや、俺も一軒家なんですよ。
そうなんだ。
そういうほうが楽しそうだなっていうだけではあるんですけど。
私やっぱりこの手の話をするならやっぱり細部までね。
リアリティをね、考えていきたいっていうところですけどね。
じゃあ、1階の部屋と2階の部屋どっちがいいですか。
リビングは1階よね、やっぱり。
そうじゃんかい。
そうだよね。
難しい。
リビングにつながるところに防音室あるぐらいがいいのかな。
そうだね。
水まわりがあって。
水まわりね。
じゃあ2階に4室作れるんじゃない?
じゃあ2階に4人の部屋があるっていうイメージでいいかな。
なるほど。
そうすると急な来客も対応しやすいか。
うん、確かに。
降りなきゃいいんだもんね。
そうだね。
あと、俺は基本部屋から出ないように大人しくしておくんで。
でも、私もたぶん部屋からほとんど出ないと思う。
そうなの?
なんかリビングでさ、みんなで喋りたいもん。
そう、ワイワイとかしないんですか?
もう近くだね、みたいな感じでリビングで語りたくないみんなで。
夕方の会議とかないんですか?
夕方の会議?
いや、いいよいいよ。夕方の会議やろうよ。やりたいよ。
夕方の会議やる?
何話せばいいの?夕方の会議は。
いや、今日疲れたとか寒いとかなんでもいいよ。
だからそんなすぐに部屋に閉じこもっちゃうなんて寂しくないですか?
そっか。
そんなことない?
寂しい寂しい。
引きこもり体質なんで。
そっか。
ここはでもどっちかにしようちゃんと。
みんなでリビングで夕方の会議して、夜はみんなでポップコーン食べながら映画見たりするか。
会議は出ます会議は出ます。ただポップコーンを食べながらの映画は見ません。
はっきり言って。
それでアイサンドウィッチはいいんですか?
1週間に1回でもダメですか?
どうなんだろうな。
自然と集まるみたいなのが理想なんだけどな。
分かるよ。
何曜日とか決め、誰も集まんなかったら決めてもいいけどさ。
自然と集まるみたいな、本当に10分とかでもいいんだよね。
それ、まあね醍醐味みたいなとこありますからね。
これはだから全然いいですよ。
どっちかっていうと、おとなしくしてるねっていうのはみんなに迷惑かけないようになんで。
だから全然みんなで話そうってなったら、ああ行きますよってなりますけど。
だからさっすが映画見てて、何何の映画だ見る見るみたいな感じで、自然と集まるみたいな。
全然いいじゃんね。
そこの背後、私がこう見てんだふーんって上がっていくんでしょ2回目。
りかごさん、ここはいい加減大人になって。
みんなが映画見てるんだから一緒に見ましょうよ。
いや、楽しみたい方がどうぞ楽しむ。
週1だな、週1。
週1はやろう。
映画は別にあれだけど、なんかこうミーティング。
ミーティングね。
ミーティングだったら出てくれるって言ってたから。
はい、出ます。
ミーティングはする。
確かにシェアハウスってそういうミーティングとかないと難しいよね。
なんかここ汚れてたよとか。
油性ペン置いとくわ、近くに冷蔵庫に。
そうだね。
油性のお名前ハンコ作っとくからさ。
あ、いいと思う。
え、でもなんかさ、
ちょっと誰かのデザートちょっと食べたくなるときあるよね。
それはLINEで聞けばいいんじゃない?
やっぱLINEで聞かないと、ちょっともらうとかもダメなんだね。
食べた後でもいいから言っとけばいいんじゃない?
自分がさ、なんか取られたらいいようなくせに、
自分もちょっと人のやつ買っていきたいっていう。
そういうなんかダメなとこがどんどん見えていきそうだな。
え、ひとくちちょうだいとかは皆さんどうですか?
大丈夫な方?
私は同じカトラリー使えないんですよ、人と。
あ、そうなんだ。
同じカトラリー。
あの、人の食べさしも食べれないし、
自分の食べてるものを人に差し出すのもできないし。
あら。
なので、ひとくち欲しい場合は、
誰も何も手をつけてない状態で、
一番最初に食べてください。
なるほど。
りかこさんは名前書いといてもらったら絶対手をつけないから。
そうですね。
食事中はやめてくださいっていう感じだね。
あー。
あいさんもひとくちちょうだいは大丈夫な方ですか?
私全く大丈夫。
全く大丈夫か。
大丈夫だし、あげるし、食べるしみたいな。
まあ、なんか全体的な傾向として、
あれですね、りかこさんに気をつけていれば大丈夫っていう。
人を爆発ぶつみたい。
感じがしますけどね。
りかこの機嫌を損ねない生徒。
最大の優先事項で。
そうですね。
部屋から本当に出てこなくなりますからね。
機嫌損ねるとね。
そうなると困っちゃうからね。
そうだね、ありがとうのミーティングができなくなっちゃうね。
なっちゃうね。
いいな、楽しそうだな。
みんなでピザとか取って、そういうのも大丈夫?
ピザは大丈夫だよ。
ピザ食べさしのものを置かないでしょ?
置かないね。
じゃあ大丈夫。
いいな。
じゃあピザ作ろうよ、みんなで。
それもいいね。
そうだね、韓国料理とかもね、みんなで作りたいですね。
じゃあシェアハウスは比較的いい感じにいけそうな気がしますね。
楽しそうですね。
防音室を作る金さえあればなんとか。
ちょっと出費が痛いけどしょうがない。
なんとかなりそうな気がしてきました。
そうだね。
じゃあちょっと続く第2弾なんですけど、
我々が学校で同じ班になったとして、
例えば係であったり、それぞれの役割と、
あと文化祭の出し物。
これをね、ちょっと話していきたい。
まず係どうしますか?
誰もやる人いないんだったら班長とかやるよ。
あいさんやる?
班長とか副班長とかどっちかはやりたいかもしれない。
俺絶対やだわ、班長。
嘘?やろうよ、早速。
めんどくさいんだよね、班長って。
そうなの?
じゃあ、私は班長の腰巾着で。
じゃあ、あいさん班長、りかくさん副班長ね。
私は出された意見を資料にします。
りかくさんっぽい。
なんで早速めんどくさいの?班長。
めんどくさい。やったことないと思う。
すごいやりそうなイメージあるけどな。
そういう引っ張るみたいなのはほんとめんどくさいんですよ。
何だろう、作業的な感じはちょっとだるいなってなっちゃうんだよね。
作業か。
委員長とか、目的を持ってこれに向かってみんなを鼓舞するみたいなのとちょっと違うじゃん。
ただみんなをまとめてみたいな、ある程度。
みんなが快適にその班が楽しめる方法は何かなとか考えるの好きだけど。
でも俺、学校ではそういうのなかったな、そういう思いはね。
だし、別に班長にならなくても楽しませるのはできるかなみたいな思っちゃうから。
あいさんに譲りますよ、もちろん班長はね。
誰もやる人がいなかったらってことだから私がやる。
みんな嫌だったら。
いいかさんも嫌ですか?
嫌です。
そんなに?
そっかそっか。
じゃあまあ私やってあげる。
そうだね。
お願いします。
副班長も決まり。
いいかさんはどんな係がいいですか?
なんかちょっとよくわからなくてさっき検索したんですけど。
配膳体系?
配膳ね。
配膳?
これ給食あげるってことなんですよね。
給食係してる。
給食係さんだよね。
あ、給食係って呼んだ。
そうそうそう。
はい、やりたいです。
給食係か。
給食係はでもちょっと負荷が少なすぎるな。
負担がちょっと少ないな。
おすすめとかありますか?
均等に分けるの大変だよ。
均等にね。
うん。
確かにな。
俺の人参多いじゃねーかとか言い出す人がいるんでしょう、だって。
いるのが入ってないとかね。
確かにね。
なるほど。
おかわりできるくらいちょっと残しておいてみたいな。
そう。
そういうバランスとかね。
もうやだめんどくさいやだ無理。
うん、無理。
そうなのに。
じゃあ、いいかさん、給食係か。
うん。
俺どうしようかな。
何やってきたっけそもそも。
何にもやってこなかった気がするんだよな。
なんかはやったんじゃない?
小学生の時とかなんか、生き物係とかやってた気はするけど、
うちの小学校、孔雀がいたんで。
え、すごい。
なんか孔雀の世話みたいな。
すごいね。
孔雀の世話ができるってすごいね。
いいな。
やってましたけどね。
でも多分中学以降は何にもやってない気がする。
へー、そうなんだ。
その手の範のやつは。
へー。
だからまあちょっと無職でお願いしたい。
え、無職で許されるの?
そんなことがないじゃん。
え、それこそ。
いいかちゃんにあんなこと言って。
いろいろあるじゃん。黒板消し係とかさ。
黒板消し係でいいですか?
あとなんかこう、物を配る係とかさ、プリント配るとかさ。
はいはいはいはい。
集める係みたいなさ。
なんかそういう簡単なのもあるよ。
簡単なのがいいな。
学級新聞作んない?
やだよめんどくさい。
一案二案読み合い。
大変だね。
誰も読まないのにと思いながら作るんでしょう?
やですよ。
じゃあちょっと黒板消し係と、あとプリント配れですね。
それくらいかな。それくらいがいいな。
それでいいの?なんか楽しいのじゃなくていいの?もっとなんか。
楽しい係なんております?他に。
いや、なんかあるんじゃない?
学級図書係すごい好きだった私。
図書係ね。
いいね。図書係いいじゃん。
それくらいならできるかな。
あと面白かったのは、昔の遊び係っていうのがあって小学校のとき。
剣玉とか、お手玉とか、おはじきとか、そういうのを持ってきてみんなで遊ぶっていう。
かわいそう。
だから昔の遊び、分かんないやつとかがあったら、それを近所のお年寄りの人にこれどうやって遊ぶんだって聞いて、
それをクラスのみんなに教えるっていう。
すごい。
道具はどうするの?自分で持ってくるの?
ある人が持ってくるとか、話を聞きに行ったお年寄りが、これあげるよってくれたりとか。
いいな。私竹馬やってみたいんだよな。
結構竹馬に対してこだわりがありますね。
昔の遊びって言われたら竹馬が出てきちゃって、竹馬でも持ってきてくれる人誰もいないそうだよね。
竹馬って学校になかった?
分かんない。覚えてないんだよね。
あるとこはあるよ。
うちの学校あったんだよね。
小学校とかはありそう。
うん。あったあった。
昔の遊び係にしようかな。
だめだよ。班長がいなくなっちゃった。
両方やるよ、両方。