1. コーヒーのおともに。
  2. #42 空想シェアハウス部 -コヒ..
2026-01-26 42:43

#42 空想シェアハウス部 -コヒともの共同生活で揉めるポイント-

お相手は、あい・さっすー・りかこ・いーか。

#シェアハウス#クラスの班#空想


しばらく4人回/撮って出しが続く恐怖/さっすーの転職/コヒとも部員のシェアハウスを空想しよう/一緒に住んだら揉める?/風呂の順番/最後がいいあいとりかこ/掃除がしたい/さっすーは気を遣う/2日に1回/銭湯のほうが楽/とりあえず解決/友人の来訪問題/いーかの無理なこと/急に来る友人/事前連絡/夜中に歌うこと/防音/コストが掛かる/予約制/まずどんな家がいい?/リビングは1階/部屋から出ない/みんなで話したい/夕方の会議/りかこは参加しない/ありがとうミーティング/家事問題/洗濯/みんな一緒?/掃除の担当/食事問題/みんなで外食もしたい/くすぐりの刑/恋人問題/譲り合いと連絡/勝手に食べる/一口ちょうだい問題/爆発物/クラスの班と文化祭の出し物/あいは班長でもいい/さっすーは班長が面倒くさい/いーかは配膳がしたい/負担が少ない/クジャクの世話/学級新聞/昔の遊び係/竹馬がしたいあい/りかこは文化祭を休む/お化け屋敷/喫茶店/表札/意外とうまくいく……などなど!

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サマリー

今回のエピソードでは、コヒトモのメンバーが仮のシェアハウス生活における問題点を議論し、特にお風呂の順番や友達の来訪に関するこだわりについて考えています。シェアハウスの生活は平穏である一方で、意外な揉め事も生じることについてトークが展開されています。エピソードでは、シェアハウスでの共同生活における課題やルール作りについて話し合われています。特に、来客や歌うことに関する問題が取り上げられ、それぞれの部屋の防音対策や掃除の担当についても触れられています。シェアハウスでの共同生活において、さまざまな揉め事のポイントが論じられています。掃除や食事ルールの厳守、恋人問題など、多くのテーマが取り上げられ、楽しい共同生活を実現するための工夫やコミュニケーションの重要性が強調されています。このエピソードでは、コヒトモの共同生活におけるさまざまな意見や提案が交わされ、文化祭やシェアハウスの表札のデザインについての議論が展開されています。参加者たちは意見が対立しながらも、楽しい共同生活を築くための工夫を見出しています。

シェアハウスの議論
コーヒーのおともに。
あいです。
さっすーです。
りかこです。
いーかです。
この番組は、大人になっても気軽にワイワイ語れる放課後の部室のような場所、
気軽なのに奥深いユニークな部員たちのトークをお楽しみください。
それでは、今日もコーヒーを片手にごゆっくりどうぞ。
はい、今回も4人会ですね。
はい。
まあ、というか、しばらく4人会が続くとは思います。
うん。
何事もなければね。
そうだね。
うん。何かアクシデントがあればまた別ですけど。
ね。
はい。うまくいけばいいなと思いながらね。
そうね。
はい。いますけどね。
不穏だね。
はい。
不穏だね、その言い方ね。
なんか、まあなんつーの、僕らにとってはほとんど取っ手出しが続くので、
うんうん。
あのー、なんか怖いんですよ。
うん。
うーん。
どっかでね、なんかまたその韓国で前にあったさ、
あのー、デモとかあったよね。
デモ、はい。
うん。
とか、何があるかわかんねーなっていう。
急に私が出本したりね。
それもあるかもしれない。
うん。
俺も、俺も亡命するかもしれないから、どこかにね。
そうだね。
はい。だから何があるかね、そうわかんないじゃんっていうね、ところなんですけど。
うんうん。
で、僕はあのー、職場が変わりまして。
うん。
はい、あのー、これ配信してるところからすると先週ですね。
はい。
新しい出版社、まあ前も出版社でしたけど。
うんうんうん。
はい、転職して今働き始めましたけどね。
うん。
うん、まあ緊張しながらって感じですね。
うーん。
まあこれまでね、あのー、どちらかというと、まあ経営者だったりね、あのー、まあ経済誌作ってたんで。
うーん。
そうかそうか。
なるほど。
これからあのー、お子さんがいるようなね、お母さん向けのこう雑誌であったりとか作ったりもするんですけど。
えー。
うん、だから全然ね、なんか文章のタッチがね、結構違うというか。
うーん。
うーん、だからそこがね、もう難しいなと思いながらいますけどね。
うんうんうん。
はい、だからそのなんか、これ収録してる日は、
うん。
あのー、公演?
公演?
うん、こんな公演があるよみたいな。
へー。
うん、そういう文章書いてて。
うーん。
あのー、パパママと一緒にね、この遊具で遊んだらきっと楽しいよみたいな。
へー。
へー。
うん、キッズも大満足みたいな。
へー。
文章を37歳のおじさんがね、書いてるんだなーって思いながら。
うん。
はい、やってきましたけどね。
うん。
楽しみだね、でも自分がすごい広がっていくじゃないですか、世界がね。
広がる、そうだね。
うん。
文章のね、たぶんその書く幅も広がるので、
うんうん。
それ自体は楽しみだなーとは思ってはいるんですけど、
うんうん。
うん、なかなかでもこれからおじさんが書くには難しいものもね、
どんどん出てくるかもしれないなーみたいなことは思いながら。
うん。
はい、でも早く慣れてね、いきたいですけどね。
うん。
うん。
じゃあ、まずは用字言葉の習得からだね。
でもそれ、りかこさんが一番キモいって思うやつでしょ?
そうだよ。
そうだよじゃねえよ。
そうだよ。
どういうことだよ。
用字言葉を急に、今後のコヒトモで俺が話し出して、
うん。
りかこさんがキモいキモいって言ってて、
うん。
それこそ今回のタイトルじゃないですけど、揉めですよ、揉め。
確かに。
うん。
どうしたんだっていう、コヒトモ。
いいじゃん、今週思えた用字言葉。
ね。
今週を覚えた用字言葉。
まあね、いや確かに勉強しなきゃいけない部分でもあるからね、確かにね。
うん。
そう、学びはありなんですけど。
一つも楽しみができて。
うん。
リアルでもしゃべりだすとね、どんな職業病だよっていうね、話になってくるんで。
はい、気をつけたいなと思います。
楽しみにしてます。
はい、頑張りマッチですね。
ありがとう。
はい。
早速じゃん。
早速使うよ、そりゃ。恥ずかしい、顔をあからめながらやってる。
はい。いいですか、もうこれくらいで。
はい。
はい、今回は空想シェアハウス部ということで、我々こひとも部員が仮にシェアハウスするなら、どんな生活になるか。
この4人で一緒に住むんだ。
それぞれの異色獣へのね、こだわりみたいなところを紹介し合う中で、ここが特に大事ですけど、どこで揉めるかっていうね。
はい、今までこひともやってきて、この4人で話してても、あんまり揉めみたいなにはならない感じがあるんで、比較的穏やかにね、いつも話が進むので。
でも一緒に住んだらちょっと揉めそうだよね。
揉めそうだね。
揉めそうだね。
ですよね。
まあそれはね、人間同士ね、必ずあると思うんで、ちょっとプロレス的にね、疑似揉めをね、作り出していこうかなと。そんな感じでわちゃわちゃしていこうかなと思いますけど。
お風呂の問題
まずは、シェアハウスするにしても、どういうポイントから話していきましょうか。
でもなんか私はまず言うと、お風呂の順番とかどうなるかなって気になってて。
お風呂の順番ね。
私は一番最後に入りたいんですよ、お風呂は。
なるほど。
あとの人のこと考えたくないし。
私も一番最後がいいな。
いや、一番最後は私がいいんですよ。
私あの、一番最後に入ってそのまま風呂を掃除したいんですよ、私は。
掃除か。
そう。
じゃあ私が掃除をすれば一番最後にするってこと?
うーん、そうだね。
そうだね。
え、掃除だけりかこさんがするのはダメなの?
入った直後にその、やりたいんだよ。
あー。
入った直後にお風呂を掃除して、で、風呂場の水滴を全部落としたいんだよ。
なるほどね。
それはちょっと私できないかもしれないな。
もうダメじゃない?これもう。
ここで。
あの、全然俺といいかさんは見てるんで、今から殴り合っていただいて大丈夫です。
おっし。
おっしって言っちゃった。
負けそうなんだけどもう。
負けそう。
じゃあもう3番目でいいです。
3番目でいいんですね。
いいですよ。
譲りました。
えー、でもこれいいかさんこだわりありますか?お風呂は。
いや、ほんとにどっちでもよくてちょっと。
どっちでもいいか。
まあまあまあ、じゃあ一番こだわりのないいいかさんが最初に入っていただいて、
これ、だから難しいのは私一人男だっていうところですよ。
うん。
あー。
だからこれ最初に俺が入った後、みんなに使ってもらうのは忍びないし、
かといって、いやいや、かといってですよ、みんなが入った後最後に僕が入るっていうのはなんか気持ち悪いし、
前からみんな気持ち悪い。
どこで入ってもなんですよ、これお風呂問題。
なるほど。
そう。だから俺が思ったのは、2日に1回にしますみんな。
え?どういうこと?
お風呂は2日に1回にします。
入らない日がある。
無理無理無理無理。
もうこれ風呂だけでもう終わりだね。
いやいや、話最後まで聞いてください。
3人が入る日と、俺が1人入る日で交互にしよう。
いやいやいや、無理だよね。
無理だよ。サスが1人で銭湯に行けばいいんだよ、じゃあ。
確かに、でもそれの方が、それが一番気が楽だわ。
銭湯が近い家に住まないといけない。
あ、じゃあお風呂2つ作ろうよ。
作る?
建てるの?もう。
そう、そういう。
建てちゃう?
もう我々がシェアハウスするってなったら、お風呂2つ作ろう。
そんなにみんなで順番こうで入るの嫌なの?
いや、それが嫌じゃないけど、やっぱその自分が使った後とか。
いいじゃん、別に。でも私は。
んー、ですか?
うん。
いい子さんもいいんですか?
いいですよ。
いい子ちゃん一番最初に入ればいいじゃんね。
うん。
じゃあいい子さんが入って、順番的には俺が入ったらいいの?
そう、その後私が入る。
あいさん入って、りかごさんも入って、掃除して、きれいにして。
うん。
あ、じゃあ意外と解決した?
うん、とりあえず風呂問題はまずクリアした。
友達の来訪
うん、危ないね。
風呂危ない危ない。
これもう、今回が最終回になりそう。
危ない危ない。
じゃあ風呂の順番はこれでオッケーね。
うん。
あとじゃあ、りかごさん、えいかさんは、ここをちょっとこだわりのポイントってありますか?
私、友達遊びに来るのは絶対ダメです。
大丈夫、友達いないから私。
友達いないから。
で、その部屋に入らせなきゃいいってこと?
あ、なんか、うーん。
家を知られるのがまずダメ?
あ、あの、そうです、部屋に、なんだろう、急に遊びに来たよっていうのはちょっと無理かも。
急に遊びに来て迎えに来ただったらいい?じゃあ。
えー、許します。
許します。
むしろだね。
中に入らなければいいってことね。
そう、なんか、なんかハウスの、シェイハウスの構造がわからないんですけど。
うん。
なんか私はイメージ的にリビングがあって、
うん、はいはいはい。
そこはなんかその、急な来客もギリギリ通していいかなって考えてたんですけど、ダメなんだ、それを。
あ、なるほど。
ちょっと、あの、先に行ってほしいですね。
でも急に来たりするんだよな、私、友達。
うーん。
あー、なるほど。
でもそこに通さなきゃいいか。
あ、ならいいかもしれません。
外で待ってて、みたいな。
そうなんね。
ちょっと待ってて、あの、なんだろう、知らせて、私も部屋に入るとかだったら大丈夫な気もするんですけど。
あー。
でも来たら知らせるように、全員に。
うん。
うん。
シェアハウスの課題
なんか外で待っててっていうのもなんかちょっとかわいそうかなと思って、ちょっと中に入って待っててって言いたくなっちゃうから。
あー、それはそうなんだ。
でもそれが嫌だったらまあ、外で待っててもらうしかないね。
なるほど、こういうことが起きるか。
うーん。
なるほどな。
なんか、あの、来る途中でLINEでお知らせしてくれたら全然いい。
事前に知らせること。
はい。
はい、ちゃんとね。
大丈夫、ちゃんと放送流すから。
じゃあ、風呂問題と来客問題は解決ですね。
はい。
はい。
りかくさんは、ここは譲れないポイントとかでもいいですよ。
私、夜中に歌っても怒らないでねっていうくらい。
そこだよね。
いや、俺がまず思ったのはそこなんすよ。
私も思ったんですよ。
夜中に歌うよ、私は絶対に。
でしょ。
部屋から聞こえるの、その歌声は。
聞こえると思う。
うーん。
まあね。
うん。
そこはあるよね。
その、夜中2時ぐらいにやっぱりかくさんの歌声は聞こえてきて、パッと目覚めてね。
うん。
寝られないとかいうのは、どうしたらいいんでしょうね。
部屋をその、防音装置をつけなきゃいけないね。
そうだね。
対角マンガかけて。
りかこ部屋は防音室にしよう。
防音対策とルール作り
やったね。
やったね。
やりたい放題だ。
やったね。
なんかずるい。
私も防音装置がいい。
私だって歌うかもしれないよ。
腰がある。
それか、じゃあ歌う部屋を作ろうよ。
誰が使ってもいい。
なるほど。
りかこ1個防音室にして、そこでりかこさん歌いたくなったら入ったり、別にあいさんが入ってもいいし。
それは、みんなの部屋防音にするのはちょっと大変、コストがかかりますから。
そうですね。
そうだね、部活するよりはまあ。
それならいけるかな。
そうだね。
楽器とか置いといてさ、そこ。
そうね。
まあそれなら楽しそうか、逆にね。
そうだね。
じゃあこれも問題なく解決ですかね。
そうだね、予約制で。
予約制で。
私何時から使います、みたいな。
そうだね、何かボードか何かに書いておいて。
僕はね、まずどんな家がいいかってことですよ。
あそこから。
マンションなのか一軒家なのか。
こっちはどっちでもいいな。
どっちでもいい?
うん、どこでもどっちでも。
りかこさんたちは好みはありますか?
一軒家がいい。
一軒家ね。
えいかさんは?
どっちでもいいんですけど、なんか想像を一軒家でしてました。
いや、俺も一軒家なんですよ。
そうなんだ。
そういうほうが楽しそうだなっていうだけではあるんですけど。
私やっぱりこの手の話をするならやっぱり細部までね。
リアリティをね、考えていきたいっていうところですけどね。
じゃあ、1階の部屋と2階の部屋どっちがいいですか。
リビングは1階よね、やっぱり。
そうじゃんかい。
そうだよね。
難しい。
リビングにつながるところに防音室あるぐらいがいいのかな。
そうだね。
水まわりがあって。
水まわりね。
じゃあ2階に4室作れるんじゃない?
じゃあ2階に4人の部屋があるっていうイメージでいいかな。
なるほど。
そうすると急な来客も対応しやすいか。
うん、確かに。
降りなきゃいいんだもんね。
そうだね。
あと、俺は基本部屋から出ないように大人しくしておくんで。
でも、私もたぶん部屋からほとんど出ないと思う。
そうなの?
なんかリビングでさ、みんなで喋りたいもん。
そう、ワイワイとかしないんですか?
もう近くだね、みたいな感じでリビングで語りたくないみんなで。
夕方の会議とかないんですか?
夕方の会議?
いや、いいよいいよ。夕方の会議やろうよ。やりたいよ。
夕方の会議やる?
何話せばいいの?夕方の会議は。
いや、今日疲れたとか寒いとかなんでもいいよ。
だからそんなすぐに部屋に閉じこもっちゃうなんて寂しくないですか?
そっか。
そんなことない?
寂しい寂しい。
引きこもり体質なんで。
そっか。
ここはでもどっちかにしようちゃんと。
みんなでリビングで夕方の会議して、夜はみんなでポップコーン食べながら映画見たりするか。
会議は出ます会議は出ます。ただポップコーンを食べながらの映画は見ません。
はっきり言って。
それでアイサンドウィッチはいいんですか?
1週間に1回でもダメですか?
どうなんだろうな。
自然と集まるみたいなのが理想なんだけどな。
分かるよ。
何曜日とか決め、誰も集まんなかったら決めてもいいけどさ。
自然と集まるみたいな、本当に10分とかでもいいんだよね。
それ、まあね醍醐味みたいなとこありますからね。
これはだから全然いいですよ。
どっちかっていうと、おとなしくしてるねっていうのはみんなに迷惑かけないようになんで。
だから全然みんなで話そうってなったら、ああ行きますよってなりますけど。
だからさっすが映画見てて、何何の映画だ見る見るみたいな感じで、自然と集まるみたいな。
全然いいじゃんね。
そこの背後、私がこう見てんだふーんって上がっていくんでしょ2回目。
りかごさん、ここはいい加減大人になって。
みんなが映画見てるんだから一緒に見ましょうよ。
いや、楽しみたい方がどうぞ楽しむ。
週1だな、週1。
週1はやろう。
映画は別にあれだけど、なんかこうミーティング。
ミーティングね。
ミーティングだったら出てくれるって言ってたから。
はい、出ます。
ミーティングはする。
確かにシェアハウスってそういうミーティングとかないと難しいよね。
なんかここ汚れてたよとか。
食事と担当制
そうだね、なんかルールをちょっと再確認したりとか。
でもなんか刺激ばっかりするとなんかこうつまんなくなるよね。
ありがとうを言う日を作ろうって。
それいいじゃん。
いい。
そうだね。
これやっといてくれたありがとうみたいなね。
そうそうそう。
それいいね。
ありがとうミーティングね。
ありがとうミーティングにしよう、名前。
いいですね。
で、その後みんなでポップコーン食べながら映画見て。
私がポップコーンを作って、はいどうぞって出して。
作ってくれるの?
作るよ。
めっちゃいいじゃん、それ。嬉しい。
ポップコーンだけ作って、私は部屋に戻るから。
そこは固くなって。
あとはそうだな。
家事じゃないですか。
家事。
そうね。ご飯作ったりとかさ、ゴミ出したりとかさ。
担当ね。
当番制にするか、完全に役割を決めるかですよね。
そうだね。
2階大変そうですね。
各々の部屋は自分で掃除してもらって。
それはそうだ。
で、リビングを掃除する人が2階の廊下を掃除するみたいな。
そこだけでいいんじゃない?
そうね。
選択ってさ、選択ってどうやってするの?
自分のものは自分で選択するって感じじゃない?
選択。
選択、みんな一緒でいいんじゃない?
いいの?
一緒で?
え、ダメなの?
ちょっとそれ無理かもしれない。
自分の分はちょっと自分で洗わないと恥ずかしいってのがある。
それこそ気使いますよ、僕も。
じゃああれじゃん、縦型の洗濯機と、
2つ。
なんだっけ?
ドラム式?
ガスの乾燥機があって、
ガスの乾燥機って40分ちょっとで乾くんだよね。
だから回してる間に自分のやつを乾かしといて。
乾かしてる人がいたら次の人が回すみたいな。
なるほど。
感じでいいんじゃない?
なるほど。
交代ね。
そうそうそう。
まあとにかくみんながかぶらないようにね。
みんなまとめてとかじゃなくてね。
それぞれが選択しながらって。
その方がいいかもね。
いやあ、そうですね。
そう思います。
掃除だけはでもちゃんと担当曜日とか決めとかないと。
そうだね。
なんか時間割り表みたいなの作ろう、とにかく。
そうそう。
なんか聞いた人にしちゃうとね、
絶対1人だけやっちゃうことになっちゃうから。
あとはご飯はどうします?
ご飯はなんだろう、帰ってくるのが、
時間割る人。
バラバラ。
バラバラだよね。
時間割る人がいたら。
でもそれもいいかもね。
基本各々なんだけど、
今日は時間あったからじゃあ作るねみたいな。
そうそう。
楽しいかもしれない。
なんか作り置きのご飯とか結構私得意だから、
なんかは入れとくよ、冷蔵庫。
だから飲まない人はそれを食べればいいっていう風にして。
嬉しい。
じゃあ意外とスムーズにいくのかな。
何品かは食べれるようにしておく。
月に1回みんなで外食しよう。
外食しよう?そんなもっとしたい。
もっとしたい。
本当?
でもいいよ、月1ぐらいが負担にならないんだったらそれにしようよ。
そう、俺は俺でみんなの負担にならないかなと思ったんで、
月1ぐらいに来て、
1回はみんなで行こうねって。
じゃあそれもいいな。
みんなバラバラに食べるのか。
そうだね、帰りが違うからね。
それか合わせてもいいけどね。
月1回だけみんなで食べるの?それはちょっと少なくないか。
月1回にみんなで外食をするけど、
一般的に帰ってくる時間がかぶったりもするから、
それは一緒に食べるんじゃない?
かぶった時が食べれるね。
そうそう。
それか8時なら8時って決めて、
みんなで食べようっていう。
8時はここで食べるから、
食べれない人は食べれない人でって感じで、
集まってる人は。
いいと思います。
ひともの収録みたいな感じでさ、
共同生活のルール
時間は決まってるけど、
今日遅れるとか、今日無理とか、
っていう連絡だけすればいいんだよね。
そうだね。連絡は大事。
連絡大事。
じゃあ意外と揉めポイントがあんまないかな。
その掃除とかさ、ちょっと忘れてたりとか、
ルールをちょっと破った場合はさ、
すごい罰せられるのか、
それともすいませんって感じで許してもらえるのか、
どうなのかな。
くすぐられるんでしょ。
くすぐられるってどういうこと?
くすぐられる。
くすぐりの刑でしょ。
すごいそれ苦手なんだけど。
まあでもそんぐらい、
そこまでとんちゃくはしないよっていうことで。
まあでもそんなもんでね。
心配なところとかありますか?
なんか逆に自分がこれやって、
切れちゃうんじゃないかなみたいな。
なんだろう、あまりにも部屋から出なさすぎて、
怒られそうな気はするけど。
ちょっと寂しがっちゃうかもしれない、私が。
それぞれの恋人問題はどうですか?
どうする?
え、でもどうなんだろう。
それはでも連れ込まずに外でお願いします。
でもそうだよね。
まあそれはそうか。
めっちゃ気使うもんだって。
まあそりゃそうだ。
まあそこもじゃあね、
部屋には入れないっていう、家にはね。
じゃあ全然いけますね、我々ね。
なんとかなりそうだね。
譲り合いの精神と連絡さえ守って、
ありがとうのミーティングを欠かさずやりながら。
でもなんか買ってきたデザート、
冷蔵庫に入れたやつがなくなってるとか、
ちょっと寂しいかもしれない。
え、でもなさそうじゃない?
帰ってきて食べよう、あ、ないみたいな。
え、ない誰?みたいな。
名前書きましょう。
勝手に食べる人いなさそうじゃない?
そういう意味で喧嘩になれそうな感じがしたけど、
ならないか、うちは。
うちはならないね。
これは私買ってないなと思ったら手つけないよね。
まあ確かに。
あ、そっか。
そうだね。
でも名前書きましょう。
食事のトラブル
油性ペン置いとくわ、近くに冷蔵庫に。
そうだね。
油性のお名前ハンコ作っとくからさ。
あ、いいと思う。
え、でもなんかさ、
ちょっと誰かのデザートちょっと食べたくなるときあるよね。
それはLINEで聞けばいいんじゃない?
やっぱLINEで聞かないと、ちょっともらうとかもダメなんだね。
食べた後でもいいから言っとけばいいんじゃない?
自分がさ、なんか取られたらいいようなくせに、
自分もちょっと人のやつ買っていきたいっていう。
そういうなんかダメなとこがどんどん見えていきそうだな。
え、ひとくちちょうだいとかは皆さんどうですか?
大丈夫な方?
私は同じカトラリー使えないんですよ、人と。
あ、そうなんだ。
同じカトラリー。
あの、人の食べさしも食べれないし、
自分の食べてるものを人に差し出すのもできないし。
あら。
なので、ひとくち欲しい場合は、
誰も何も手をつけてない状態で、
一番最初に食べてください。
なるほど。
りかこさんは名前書いといてもらったら絶対手をつけないから。
そうですね。
食事中はやめてくださいっていう感じだね。
あー。
あいさんもひとくちちょうだいは大丈夫な方ですか?
私全く大丈夫。
全く大丈夫か。
大丈夫だし、あげるし、食べるしみたいな。
まあ、なんか全体的な傾向として、
あれですね、りかこさんに気をつけていれば大丈夫っていう。
人を爆発ぶつみたい。
感じがしますけどね。
りかこの機嫌を損ねない生徒。
最大の優先事項で。
そうですね。
部屋から本当に出てこなくなりますからね。
機嫌損ねるとね。
そうなると困っちゃうからね。
そうだね、ありがとうのミーティングができなくなっちゃうね。
なっちゃうね。
いいな、楽しそうだな。
みんなでピザとか取って、そういうのも大丈夫?
ピザは大丈夫だよ。
ピザ食べさしのものを置かないでしょ?
置かないね。
じゃあ大丈夫。
いいな。
じゃあピザ作ろうよ、みんなで。
それもいいね。
そうだね、韓国料理とかもね、みんなで作りたいですね。
じゃあシェアハウスは比較的いい感じにいけそうな気がしますね。
楽しそうですね。
防音室を作る金さえあればなんとか。
ちょっと出費が痛いけどしょうがない。
なんとかなりそうな気がしてきました。
そうだね。
じゃあちょっと続く第2弾なんですけど、
我々が学校で同じ班になったとして、
例えば係であったり、それぞれの役割と、
あと文化祭の出し物。
これをね、ちょっと話していきたい。
まず係どうしますか?
誰もやる人いないんだったら班長とかやるよ。
あいさんやる?
班長とか副班長とかどっちかはやりたいかもしれない。
俺絶対やだわ、班長。
嘘?やろうよ、早速。
めんどくさいんだよね、班長って。
そうなの?
じゃあ、私は班長の腰巾着で。
じゃあ、あいさん班長、りかくさん副班長ね。
私は出された意見を資料にします。
りかくさんっぽい。
なんで早速めんどくさいの?班長。
めんどくさい。やったことないと思う。
すごいやりそうなイメージあるけどな。
そういう引っ張るみたいなのはほんとめんどくさいんですよ。
何だろう、作業的な感じはちょっとだるいなってなっちゃうんだよね。
作業か。
委員長とか、目的を持ってこれに向かってみんなを鼓舞するみたいなのとちょっと違うじゃん。
ただみんなをまとめてみたいな、ある程度。
みんなが快適にその班が楽しめる方法は何かなとか考えるの好きだけど。
でも俺、学校ではそういうのなかったな、そういう思いはね。
だし、別に班長にならなくても楽しませるのはできるかなみたいな思っちゃうから。
あいさんに譲りますよ、もちろん班長はね。
誰もやる人がいなかったらってことだから私がやる。
みんな嫌だったら。
いいかさんも嫌ですか?
嫌です。
そんなに?
そっかそっか。
じゃあまあ私やってあげる。
そうだね。
お願いします。
副班長も決まり。
いいかさんはどんな係がいいですか?
なんかちょっとよくわからなくてさっき検索したんですけど。
配膳体系?
配膳ね。
配膳?
これ給食あげるってことなんですよね。
給食係してる。
給食係さんだよね。
あ、給食係って呼んだ。
そうそうそう。
はい、やりたいです。
給食係か。
給食係はでもちょっと負荷が少なすぎるな。
負担がちょっと少ないな。
おすすめとかありますか?
均等に分けるの大変だよ。
均等にね。
うん。
確かにな。
俺の人参多いじゃねーかとか言い出す人がいるんでしょう、だって。
いるのが入ってないとかね。
確かにね。
なるほど。
おかわりできるくらいちょっと残しておいてみたいな。
そう。
そういうバランスとかね。
もうやだめんどくさいやだ無理。
うん、無理。
そうなのに。
じゃあ、いいかさん、給食係か。
うん。
俺どうしようかな。
何やってきたっけそもそも。
何にもやってこなかった気がするんだよな。
なんかはやったんじゃない?
小学生の時とかなんか、生き物係とかやってた気はするけど、
うちの小学校、孔雀がいたんで。
え、すごい。
なんか孔雀の世話みたいな。
すごいね。
孔雀の世話ができるってすごいね。
いいな。
やってましたけどね。
でも多分中学以降は何にもやってない気がする。
へー、そうなんだ。
その手の範のやつは。
へー。
だからまあちょっと無職でお願いしたい。
え、無職で許されるの?
そんなことがないじゃん。
え、それこそ。
いいかちゃんにあんなこと言って。
いろいろあるじゃん。黒板消し係とかさ。
黒板消し係でいいですか?
あとなんかこう、物を配る係とかさ、プリント配るとかさ。
はいはいはいはい。
集める係みたいなさ。
なんかそういう簡単なのもあるよ。
簡単なのがいいな。
学級新聞作んない?
やだよめんどくさい。
一案二案読み合い。
大変だね。
誰も読まないのにと思いながら作るんでしょう?
やですよ。
じゃあちょっと黒板消し係と、あとプリント配れですね。
それくらいかな。それくらいがいいな。
それでいいの?なんか楽しいのじゃなくていいの?もっとなんか。
楽しい係なんております?他に。
いや、なんかあるんじゃない?
学級図書係すごい好きだった私。
図書係ね。
いいね。図書係いいじゃん。
それくらいならできるかな。
あと面白かったのは、昔の遊び係っていうのがあって小学校のとき。
剣玉とか、お手玉とか、おはじきとか、そういうのを持ってきてみんなで遊ぶっていう。
かわいそう。
だから昔の遊び、分かんないやつとかがあったら、それを近所のお年寄りの人にこれどうやって遊ぶんだって聞いて、
それをクラスのみんなに教えるっていう。
すごい。
道具はどうするの?自分で持ってくるの?
ある人が持ってくるとか、話を聞きに行ったお年寄りが、これあげるよってくれたりとか。
いいな。私竹馬やってみたいんだよな。
結構竹馬に対してこだわりがありますね。
昔の遊びって言われたら竹馬が出てきちゃって、竹馬でも持ってきてくれる人誰もいないそうだよね。
竹馬って学校になかった?
分かんない。覚えてないんだよね。
あるとこはあるよ。
うちの学校あったんだよね。
小学校とかはありそう。
うん。あったあった。
昔の遊び係にしようかな。
だめだよ。班長がいなくなっちゃった。
両方やるよ、両方。
学校の班活動
両方ね。
それなら全然、僕は機械に学校をするからね。
竹馬を導入してもらえばいい。
竹馬係ね。
竹馬係?
竹馬係。
私は班長の腰巾着だから、昔の遊びのおもちゃの在庫をちゃんと管理しとくね。
すごい。
いいな。それなんか、俺とかいーかさんがさ、ちょっとふざけてさ、悪さしてたりしたらさ、
ガランって教室のドアが開いて、竹馬に乗ったあいさんとりかこさんがドドドドドドってきて、おい!って。
私はホッピングだよ。
ホッピングね。
やりたいな。
うわ、やべえ、来ちゃったみたいな。あいとりかこが来たみたいな。
ダサくない?竹馬に乗っておい!みたいなの言われてもさ。
そんな感じかな。
そんな感じね。
すごいね、みんなバラバラだったけど、意外とまとまってたね。
そうだね。
同じ班にはなれたね。
文化祭はどうする?
文化祭?
うん、出し物、出し物。
私は何もやりたくないです。
あ、出た。
文化祭自体行きたくないってこと?
文化祭は休みます。
休み?
マジで?出ようよ。
それこそバンドとか文化祭でやってもない?
めんどくさい思い出しかないから、いらないです。
いらないですか?
いらないです。
あいさん、いーかさんは文化祭で何かやりたい?
やりたい。
何したいですか?
お化け屋敷作ったりとか。
お化け屋敷大変じゃない?
大変だけどさ、大丈夫だって。頑張ろうよ。
頑張る、俺。
好きな人誘ってさ、一緒に入ったりとかしたいじゃん。
俺たちも一緒に入る?
俺たち、じゃあ誰がやるんですか?お化け屋敷を。
お化け屋敷をやる人?
うん。
いろんなクラスのお化けやりたい子が。
クラスね。
シェアハウスの表札
で、その子が入ってくるときは私をお化けやるよみたいな感じで。
なるほど。
はいはいはい。
お化け屋敷にしよう、やるの。
確かに楽しいかもしれないね。
みんなでランボールで壁とか作って、決まり決まり。
それか喫茶店ですね。
喫茶店、それもいいじゃん。
建物。
とどろき屋の。
とどろきっていう名前のね。
いいな、なんかいらっしゃいませってやりたい。
いいでしょ。
やりたいやりたい、どっちもやりたい。
じゃあお化け屋敷っぽい喫茶店にしよっか。
いいかも。
すごい決まったじゃん、もう。
いいかも。
じゃあこれも問題なく決まりました。
決まりだね、いかにりかこさんを来させるかだね、学校に。
結局シェアハウスにしても学校にしても、りかこさんの機嫌だけはそこねてはならないっていうね。
そこがはっきりしたね、今回ね。
はっきりしてる。
爆発物として頑張ります。
爆発物としてね。
表札どうする?
表札。
表札?
表札ってなんの?シェアハウスの表札?
うん、なんかかわいい表札にしたくない?
あ、デザイン。
なんかコーヒーカップの中に名前が入ってるとかさ。
かわいい。
人のっぽく。
あーなるほどね。
そういう意味。
あいーとかりかこーとかいいかーって入ってる。
そうそうそう。
コーヒーカップの湯気が名前になってるってこと?
湯気が名前でもいいよ。
あれ?最後に激揉めですか?こんな表札で?
まさかの。
まぁシェアハウスにしても学校にしても意外とうまくいくぞと。
そうだね、それがわかってほっとしましたよ。
よかったですね。
はい、では終わりの時間になりました。
今日も聞いてくださってありがとうございます。
また次回もこの部室でお待ちしています。
それではお相手はあいと、さっすーと、りかこと、いいかでした。
ありがとうございました。またねー。
はい、そうですね。
コーヒーを僕は毎日朝寝起きで飲むので、
それだけは忘れずにいきたいんですけど、
みなさん飲む派ですか?
飲みます。
飲みます。りかくさん飲みます。
はい。
はい、あいさんいいかさんは?
飲まないです。
ごめん、私コーヒー飲まないからコーヒー派です。
はい、いいかさんも飲めない。
はい。
あ、そうなんだ。一緒だね。
ちなみに紅茶も飲みます。
紅茶は飲みません、私。
分かれたね。
でも別にそこで喧嘩することはないか。
そうだね、両方取ってもらえれば。
好みですからね。
2つ飲める。
2つ飲める。
ただコーヒーミルは私置きますよ、リビングに。
絶対いるよ。
絶対いるよね。
コーヒー飲みもこだわりますよ。
絶対に。
なるほど。
紅茶の匂いしたらちょっと僕は不機嫌になりますけど。
紅茶の匂いどんどんさせようぜ。
それでもいいですか?
コーヒーの匂いは大丈夫?
うん、大好き、大好き。
大好きね。
紅茶入れるときだけサッス部屋に閉じ込めておくよ。
閉じ込めておく。
やっぱ俺が我慢すればいいという話になるか。
意外とコーヒー派が少ないコーヒートモですけどね。
今後ともよろしくお願いします。
42:43

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