すごい良い展示で、なんだろう、よかったです。
なんか米田コーヒーの網焼きチキンサンドがね。
そう、報告しました。
北海道で食べたんですか?
へー、そっか。
はーい。
ね、この前、マイフェイバリットチェーンのね、会で、愛さんがね、お伝えしてた。
おすすめしてくれた。
うーん。
そうそうそうそう。
ね。
本当に美味しいですよね。
美味しいよね。
うーん。
なんか家で真似してもね、なかなかあれと全く一緒にならないんだよね。
難しいよね。
そう、お肉が本当に柔らかいからびっくりしますよ。
うーん。
うーん。
また今後の旅行とか日本に来る予定とかあるんですか?
うーん、今のとこまだ分からないんですけど、なんかまた行きたいですね。
うーん。
ね、楽しみですね。
いいな、北海道いいね。
うーん。
まあね、我々も韓国にもね、行きたいですけどね。
行きたいね。
はい。
タイムしますので。
おー、やったー。
はい。
いつかみんなで大集合。
ね。
そうだね。
うん。
はい。
はい。
というわけで、もう今回私の役割は終わりみたいなもので。
役割終わってないよ、主役じゃん。
主役でしょ。
そうですか。
はい。
もうここから皆様に投げますよ、私は。
はい。
はい。
投げちゃってください。
投げますよ。
もう知らないぞ、知らないぞ。
いや、主役だからね、一応言っとくけどね。
えー。
はい。
今日はね、いつもとちょっと違って、サスのお誕生日会をしようと思ってまして。
はい。
やったね。
ほー。
ほー。
サスはもう主役なので。
はい。
王様席みたいなとこにドンってお座りになって。
はぁ。
ニコニコ聞いていてくださればいいなと思ってますんで。
分かりました。
そのイメージね。
はい。
イメージする王様席的なものにね。
そうだね。
そうです。
はい。
はい。
で、なんかちょっとおかしいなとかね、なんかあったらちょっとちょっとって声かけていただいてもいいですし。
何が起こるんだ?
うん。
そのままニコニコなんかよしよしって聞いていただければいいんで。
はい。
分かりました。
はい。
過ごしていただければと思います。
はい。
王様になった気分でね。
はい。
今日はサスが王様なんでね。
分かりました。
はい。
ということで、じゃあ行きますよ。
はい。
いいですか。
はい。
行きます。
ハッピーバースデートゥーユー。
ハッピーバースデートゥーユー。
おめでとう。
ハッピーバースデートゥーユー。
サスおめでとう。
いや、ありがたいんですけど。
ありがたいんですけど。
早速ツッコミが入りそうだけど。
その、歌声より大きいガヤってある?
いやいや、いいよね。
ね。
いいじゃん。
ね。
全然。
歌声の方が大きかったつもりだけどね。
大きかったよ。
大きかった。
大きかった。
大きかった。
大きかった。
大きかったよ。
大きかった。
大きかった?
私、歌もみんな大きかった。
うん。
はい。
じゃあですね、今日はお誕生日ということで。
はい。
サスについて、我々3人がですね。
はい。
いろいろ語っていこうっていうコーナーがいくつかありますので。
はい。
なんだそれ。
うん。
じゃあまずは手始めにですね。
はい。
サスについて語ろうのコーナーは、第一印象。
サスにあった第一印象。
あってないんだけど。
うん。
あってはないんだけど。
知り合ってね。
知り合ってね、第一印象と。
で、仲良くなってから、実際にどんな感じかっていうのを話してもらってもいいし。
全然違う感じで、まずサスについてそれぞれがちょっと語ってみようかっていうコーナーを始めたいと思います。
はい。
はい。
わかりましたよ。
じゃあまず。
わかりましたよ、はい。
大丈夫ですか王様。
大丈夫です、はい。
じゃあいきますよ、まずは私からいきますね。
はい。
えーと、まあ第一印象はですね。
うん。
とにかく明るくて。
うん。
なんか面白いことが大好きな人なんだな、ずっとハイテンションな人なんだな、こういう人もいるんだなって思いました。
うんうん。
わかる。
ゲームばっかりやってる印象。
確かに。
なんかインとヨーだったらヨーって感じの人だなって思ってて。
そうそう。
でも、実際話してみると、なんかすごく話し、すごい話しやすいし優しいし、なんかこっちが無理しなくても、なんか自然と言葉がどんどん出てくるんですよね。
うん。
そう、なんかそういう感じしません?サスって、なんか聞き上手な感じっていうかさ。
しますよ。
聞き上手だし、引き出し上手。
あ、そうそう、引き出し上手だよね。だから気がついたらすごい自分がいっぱい喋ってるみたいな、なんかそんな感じになりますよね。
なる。
なりますよね。
で、まあ仲良くなってから気づいたのは、本当になんだろう、実はとっても真面目だなっていうことで、なんかその軽やかに見えるんだけど、
そういうなんていうの、人のこととか、そういう言葉をちゃんと大切にしてたりとか、物事をかなり深く考える人なんだなっていうふうに感じました。
はい。
これが私のサスの印象でございました。
はい。
はい。
どうですか、聞いて。
これ、僕はどういうタイミングでどう言えればいいんですかね。
いや別に、うんうんって聞いてればいいですよ。
うんうん、いやまあ、ありがたいなとは思いますけど。
はい、どんどん行きますね。じゃあ次は、どうしようかな、どっちから行こうかな。じゃあ、いいかちゃんで、いいかちゃんお願いします。
はい。
聞きながらすごい似てると思ったんですけど、
うん。
初めての印象は、なんか友達多そうみたいな。
うん。
友達多そう。
はい、多そうで、初めて会ってた他の橋のぷりのところで遊びに行くと、人が集まることを待ってて、なんかやるっていつもゲームしてた印象が残ってて。
いつもゲームしてたよね、ほんとに。
すごい人にぎわっててさ、なかなか自分が入ってっていいのかなっていうぐらい、いつもにぎわってる感じがあったよね。
うん。
そうですそうです。
なんか、洋客。
洋客、ほんと、そう、すごい洋の人だって思ってた、私も。
そう、思ってました。
あ、思ってましたって言って、今、逆になったわけではないんですけど。
逆になったわけではないってことは、今でも洋の人だな。
逆まではないけど、洋だけではないところがあって、そこがすごい、なんだろう、心地いい感じっていうか。
心地いい感じ。
いい人だなっていう。
距離感がすごいいいって思ってて。
なんかその、さっきおっしゃってた話しやすいとかもすごい、なんだろう、感じてるし。
あと、自分の、すごい自分勝手に言ってるんですけど。
全然いいよ。
気の基準とか好みとかはっきりしてる感じで。
そこが結構なんだろう、かっこいいなって思ったりしました。
お、かっこいいだって。
王様。
いやいや、いやいや、なんだ。
はいはいはい、ありがとうございますね。
はい、終わりです。
じゃあ、次は私かな。
はい、みかこさんでございます。
どうぞどうぞ。
あまりにもなんかこう、洋気感が漂いすぎてて。
みんな洋気洋気言って。
すごい洋気感が漂いすぎてて。
あ、ちょっと私この人は苦手かもしれないって思ってて。
いや、わかる。
苦手でもよく言ったね。
そう、なんか苦手だからちょっとなんか気になるというかさ。
あ、苦手だからちょっと気になるとか。
うん、なんかこいつのアラを探したいと思う。
アラを探したい。
えっ。
でもさ、意外となんかこう、ゲームばっかりしてるけど、
配信アプリの中でゲームばっかりやってたんだけど、
ゲームに参加できてない人とか、
ゲームの途中で入ってきた人への気遣いがすげーなこの人と思って。
確かにね。
あとよくさ、無理しなくていいよって言うじゃん。
なんか、洋気じゃないかもしれないと思って。
ただの洋気のやつじゃないんだって。
なんかね、話してるとすごい物腰が柔らかくって、
なんか、あ、いい人だと思って。
いい人だと思って。
苦手感がけっこうすぐに消えたんだよね。
え、その最初の方ですぐ消えたの?
うん、最初の方でけっこうすぐ消えた。
あ、そうなんだ。
いやでもわかる。そのゲームですごい盛り上がってるし、
人もいっぱいいるから、
なんか私は全然洋のタイプじゃない人間だから、
受け入れてもらえるのかなっていうのがあって。
でもなんかボソボソコメント入れたら、
すごい喜んで、迎え入れてくれた感じがあって、
そこでまあ思い切って参加してたんだけど、
だから居心地は良かったね。
そうだね。
あとはやっぱなんか、冷静だよね。
冷静?
ふざけててもさ、
なんかあのシーンだけずっと冷やしてる感じがして、
ずっと冷やしてる感じ。
なんかすごいわかりやすいわ。
うん、なんかね、すごい冷静だなと思う。
なんかそういうコントロールしてる感じ?自分が。
うん、そうそうそうそう。
へー、そういうのわかるな。
宮してる感じわかる。
そんな感じです、私の印象。
あー、なるほどねー。
そっかー、え、でもさ、みんな洋だったね。
最初ね。
確かにすごい洋な感じあるもん。
あります。
たぶん聞いてるリスナーさんもみんなそんな感じすんじゃないかな。
ですかね。
なのかな。
そう言って言われませんか?洋キャラとかって。
さすさん。
急に?
王様だから。
さんづけ。
いやー、あんまり言われないし。
あ、ほんと?
自分でもね、思ってないし。
えー、そっかー。
ですけどね。
ほんと。
ちなみにその配信アプリでゲーム、
なんかその印象が強いみたいですけど、
コメントをしてくれる人とね、
例えば絵文字をみんなでせーので揃えよとか、
そういう遊び?
そうそう、絵文字揃えやってたよね。
こういう時の顔をみんなで一斉に絵文字で送って、
せーので貼り付けて、
あー揃った揃った揃ったみたいなやつ。
絶対揃わないの私が。
揃わないの怒りそうだよね。
とかね、やってましたけど、
そういうのをゲームってね、言ってましたけどね。
どうなんすかね。
どうだろうね、そのゲーム自体が洋な感じだもんね。
自分からやろうと思わないことな、私たちは。
思わない。
思って言わないですね。
洋がやる人はこういうことをやるんだな、みたいな感じだと思う。
洋というかね、やっぱそのなんか楽しませたいっていう気持ちはやっぱすごく強いですね。
いやそれすごいと思ってましたよ本当に。
でもなんか楽しませるもいろいろあるじゃないですか。
でもその洋の楽しませ方はこうなんだって教えてくれたのはさすが。
そうだね。
私にはない要素だったんでね。
そうね、まあみんながやりやすいっていう、
その得意不得意があんまりないような状況を作りたいっていうのはすごく、
まあ今でもこひともにつながってるかもしれないですけどね。
でもそういうなんか気遣いみたいなのも出てるよね、ちゃんとね。
ね。
伝わる。
かな。