1. コーヒーのおともに。
  2. #38 妄想フリートーク部 -あい..
2026-01-12 36:22

#38 妄想フリートーク部 -あい、マッチングアプリを知る-

お相手は、あいとさっすー。

#妄想#フリートーク#マチアプ


2人回/今回はフリートーク/なにが起こるかわからない/冬の妄想で一席/交通機関/電車のホームで/偶然/開閉型の席/隣いいですか/LINE交換/攻略テクニック/実際にはない/展開が早い/後日また会う/背中越しに/水族館/やっぱり早い/満員電車/面白くないですか?/見た目の好み/Tシャツやワンピース/ガーリー/茶色のロングコート/恋人の服装/黒が似合う人/爽やか/無精ひげ/藤井風/中性的でチャーミングな男性/戸田恵梨香/ルーニー・マーラ/性格的な好み/ピュアで繊細な人/照れくさいことも話せる/成長とともに変化する好み/マチアプ/あいはしたことがない/アプリの違い/怖い目に遭った?/ティンダーで健全な出会いを/マッチするまでが大変/面白い人/どんな人ならいい?/どんな出会いでもいい/無理やりまとめるあい/たまたまを装って/偶然性にときめく/あいは連絡先を交換しない/良い大人……などなど!

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サマリー

ポッドキャストエピソードでは、フリートークの中でマッチングアプリや出会いについての妄想が展開され、冬の情景を背景にした男女の出会いのシナリオが語られています。リスナーと共に楽しむ形式で、思わぬ展開やリアルさを追求するトークが繰り広げられています。このエピソードでは、マッチングアプリや出会いの場におけるコミュニケーションの面白さについて深く掘り下げられています。また、好きなファッションや俳優の好みについても話し合われ、理想のスタイルを模索する様子が描かれています。ポッドキャストでは、マッチングアプリに関する体験談や考え方について語られ、特に内面的な好みやコミュニケーションの重要性、様々なアプリの特性に焦点が当てられています。マッチングアプリや出会いに関する妄想についてのフリートークが展開され、様々なプロフィールの書き方や人との出会い方についての意見が交わされています。このエピソードでは、偶然の出会いの面白さや、リアルな出会いを感じることの大切さが強調されています。

フリートークの導入
コーヒーのおともに。あいです。さっすーです。
この番組は、大人になっても気軽にワイワイ語れる、放課後の部室のような場所。
気軽なのに奥深い、ユニークな部員たちのトークをお楽しみください。
それでは、今日もコーヒーを片手に、ごゆっくりどうぞ。
はい、今回2人会ということで。
はい。
はい。これまであまりやってこなかったフリートーク。
ああ、意外とやってないよね。
そうなんですよ。結構しっかりね、我々真面目なんで、打ち合わせを重ねながらね。
そうね。
今回こういうテーマでいきましょうかっていう話をして、収録に臨むことが多いんですけど。
まあ、部室なんでね。ここは。
まあね。
そう。フラッとね、立ち寄った。今回だったらあいさんとさっすーがね。
どうですか?みたいな調子で。
なんかでも何もテーマがないってなると、ちょっとどうなるかドキドキしますね。
どうなっちゃうか。
ドキドキはあるけど、ワクワクというか楽しみもね。どう展開していくかみたいなね。
そうそうそうそう。
結構リスナーさんもね、一緒に楽しみながらいてくれると嬉しいなと思いますけど。
はい。リラックスしてのんびり聞いてもらえたら嬉しいですね。
いや、分からないですよ。でもこの絵終わる頃にはもうなんかバッチバチ。
ああ、そうか。フリートークだし、何が起こるか分からないから。
分からないですからね。あれもう終わりだよ。さっすーとやってらんないよって。
そんなとこまで言っちゃうの?
どんな展開かはちょっと分からないんで。
分からないですね。
見守っててください。
冬の妄想シナリオ
まずさ、
どうしよっか。
これ配信してるタイミングまだ冬なんで、さっすーの恒例のね、妄想をね。
妄想タイム。
妄想タイム。
ちょっと一石披露したい。よろしいですか?
妄想、妄想聞かせていただけるんだね。
いいですか?ちょっと冬の妄想ね。
はい、ぜひ。
僕、これ配信してる頃、もしかしたらもう転職してる可能性もありますけど、
まだこれ収録してる時点では記者をやってるので、
記者さんね。
いろんなところに出向いてね、取材をしてるわけですけど、
交通機関を使うわけですよ。
僕、車持ってないんで。
なので、電車だったりバスが多いんですけど、
やっぱり電車に乗るとね、
いつも思うのはね、
どこかその取材先ですよね、先方のある遠く離れた町に、
まず僕が電車で行ってホームに降りるわけですよ。
はい。
で、一緒に降りる人がいるんですね。
うんうん。
女性が、まあ女性ですかね。
はい。
いて、で、ちょっとこうカバンかなんかぶつかって、
あ、すいませんみたいな。
うん。
はい、いやいや全然いいですよみたいな。
お気になさらずみたいなことを言ってね。
で、まあお互いそれぞれ行く先に出向くわけですけど、
まあ僕は取材を終わらせてね、またその今度はホームに帰ってきて、
電車を待っていると、たまたままた同じタイミングで、
うん。
その女性が、
おっと。
ホームにね。
うん。
うん、あのその人も降りてくるわけですね。
うん。
で、あっつって。
お互いあっつって。
あっつって。
そう、さっきはどう思おうなんつってね。
さっきはどう思おう。
はい。
うん。
で、あ、またなんかタイミング重なりましたねなんつって。
うん。
で、あの、まあ電車が来てね、それに乗るわけですけど、2人ともね。
うん。
でね、あの、ここがね僕的にミソなんですけど、
うん。
広島の電車って、
うん。
JRね。
うん。
うん。
で、あの、入口付近のさ、
うん。
席がないスペースあるじゃないですか。
うんうんうん。
そこの席のその、壁になってる部分。
はいはい。
もう、あのパカって開くことができる時間帯があるんですよ。
開くことができる。
そう、開いて椅子になる。
ああ。
なんかね、時間によるんですけど。
ああ、わかったわかった、どんなことか。
うんうんうん。
そういうね、あの時があって、
うん。
もうそこしか開いてないと。
うん。
で、2人ね、まあ、
うん。
どっちからかな。
僕が、僕一旦座ります。
うん。
で、彼女が、僕からちょっともうここよろしかったらどうぞなんて、
ちょっとそんなこと言える勇気はないので。
うん。
さすがにちょっとドキドキしちゃうね、ドラマになっちゃうねそれは。
うん。
なので、え、じゃあちょっと隣いいですか?つって。
寄ってくるんだ、彼女の方が。
そうですね。
ああ。
あ、どうぞ。なんつって。
嬉しいよね、寄ってきたらね。
うん。
で、まあ大体その広島駅まで、そうですね、40分ぐらいかかるぐらいのところにしましょうか。
長めでね、ちょっと。
うん。で、ああ、何されてるんですか?なんていう話からね。
ああ。
そう、記者やらせていただいてまして、みたいな。
えー、みたいな、そうなんですね、なんつってね。
うんうんうん。
から、そう、今度また広島駅着いて、降りる間近ぐらいで、ちょっとLINEでも交換しますか?つって。
おお、もうLINE交換するんだ。
それで?
で、言ってほしいっていう話。
そこで終わり?
もうそこで、でもそっからはもうめくるめく2人だけの。
ああ、もう交換したもんね。
うん。
そうですよ。もう付属物が。
ああ、そうか。
もうこっちのものですよ。
ああ、交換さえしてればね、うん。
ええええ。
へー。
はい、私のね、得意のもうそのLINE、LINE攻略テクニックがありますから。
どんなテクニック?
ちなみに。
そういう妄想をするってことか。
そうですよ。
なるほどね。本当にあったことじゃないもんね。うんうん。
本当には全くないですよ。残念ながらね。
ああ、そうか。そうだよね。
リアリティの追求
会ってくださいよっていう、その世の女性。世の女性たちね、ちょっと空気読んで。
うん。
そう、サッスがこんな妄想しているんだから。
うん。
ちょっとリアルに起こしてやろうかつって。
ああ。
付き合ってくださいよって話なんですけど。
いや、でもすごくその、展開ちょっと早いよね。
展開早いね。ちょっとまあここ、もうちょっとあれかな、ブラッシュアップする必要あるかな。
まあ、あの、これ例えば、その、なんていうんだ、その2人でその隣同士で座るっていうのは、そこまではいいなと思うんだけど。
OKね、うん。
で、まあその日は、まあそれで終わって、楽しかったです、ありがとうございましたみたいな感じで終わって。
はい。
で、また後日違う日にまた会うんですよ。
なるほどね。
そうなった時に、あ、え、なんかすごいですね、また会っちゃいましたねみたいな感じで。
うん。
そしたらもう座ってようが立ってようが一緒に電車乗ってもう隣で話すじゃないですか。
そうですね。
そう。それぐらいでいいんじゃない?LINE交換するのは。
さすがになんか面白くないですか?つって、友達になりません?って。
それもいいかもね。だからその今度は、仕事でもなんでもない時でもいいんだけど。
うん。
なんかまた電車乗った時に、その時は結構満員電車ぐらいの勢いで。
うん。
で、あの、俺はそのやっぱその痴漢に間違われたくないんで、必ず両手を挙げるタイプなんですよ。
ああ、はいはいはい。
はい。で、両手挙げてて、こう、後ろの人にも気を使ってみたいな。
ああ。
それでも電車揺れて、ちょっと背中同士ぶつかっちゃいます。
うん。
あ、すいませんって言ったらその子で。
ああ、それもいいね。
それもいいでしょ。
あれ?みたいな。
ああって。あ、すいません。あ、え?
あ、記者さんの。あ、あ、どうも。面白いですね。会っちゃいましたね。みたいな。
そうそうそう。
それいいね。そっから水族館行って。
え、もう?
え、ちょっとまって、偶然会って。
また早い。
早い早い早い。
早いよね。
だってお互い今日予定あったりするわけじゃん。だって約束もしてないのにいきなり水族館行くって早くないですか。
それも早いね。
早いよ。全体的に早いよ。
まあ妄想でもやっぱりさ、しっかり妄想して、あり得るぐらいのことをしっかり妄想してするとさ。
そう、それ大事。
その出来事が引き寄せが起きるかもしれないじゃん。
そうだね。
本当に起きるかもしれない。
だからめちゃくちゃリアルにしないと。
細かいところまでちゃんと綿密にね。緻密に詰めるところが大事。
だからもう水族館はやっぱりライン交換して本当によかったら遊びませんかみたいなそういうところも必要だから。
そうね。
え、じゃあその背中同士ぶつかるじゃん。で、あってなるじゃん。
うん。
そっから同ラインを交換すればいいと思います?
え、なんかもうその背中、あ、え、また記者さんの、あ、どうもみたいになって。
なるね。
え、なんかよく会いますよね。ほんと面白くないですかって言って。
うん。
え、なんか、え、今日はこれからどっか行かれるんですかみたいな話して。
いや、ちょっと買い物行ったり友達と会って、あ、そうなんですねって言って。
え、でもあいさん、あいさん、あいさん、でもそこは満員電車ですよ。
え、でもさ、満員電車でもちょっと面白くないですか?会えたし。
あー、確かに。
ちょっと大声でガーガー喋んないよ。なんか、え、今日どこ行かれるんですか?
あ、確かに確かに。あ、それいい、それいい。
今日ちょっと友達とどこどこで、あ、あそこですか?知ってます知ってます?行ったことありますか?あるある?って言って。
かわいい、かわいいそれ。
え、なんか面白いです。もしまた会ったらめちゃくちゃ面白くないですか?って言って。
出会いの場でのコミュニケーション
え、でもなんか3回目とかってあります?いや、なんかないよね?みたいな話して。
いいね。
うーん。
満員電車でね。
え、なんかすごいもう、そう、それでLINEを交換する言い方としては、
うん。
なんかもう、なんかもうめちゃくちゃ面白いなって思ってるんで、こういうの。
なんかよかったら友達になりませんか?って言うかな。
そうね。
え、あ、いいですね。ありがとうございます。え、どうします?どうします?って言って。
え、じゃあLINEとかどうですか?ってなる。
いいね。
そう。
電車のなんかこう、2人だけが向き合ってるみたいな、そこもいいね。
いいね、その絵がいいよね。
うん、それいいわ。
うーん、なんかもう私たち知り合いな感じ?がいいね。
うん、それいいかもね。そこで、いや私LINEやってなくて、ちょっとまだポケベル使ってるんです。
ポケベル?みたいな。え、見して、え、すごい、え、初めて見たよみたいな。
それは、そうね、それはそれでいいかな。
え、ちょっとポケベル送ってみたいんで、ちょっと教えてもらっていいですか?ポケベル。
ポケ版を教えてもらっていいですか?って。
なんでもうまくいくな。
そうそう、なんでもうまく活かせればいいんだよ。
理想のファッションスタイル
活かせればいいのね。
活かせればいい、そう。
そうね。
そう。
じゃあ、それだな。
え、でさ、その人っていうのはさ、どんな見た目なの?なんか、どんな人なの?
なんか、どんな人が好きとかあんま聞いたことなかったからさ、見た目的な部分とか。
見た目ね。
うん。
なん、どうすかね。
なんか、どういう人が好きとかさ、どういう女優さんが好きとか聞いたことなかったからさ。
10代、ファッションでまず言うと、10代、20代ぐらいまではなんか漠然とあったんです。
あ、でも今でもね、Tシャツが似合う人は好きかもしれない。
へー。
うん、全然冬の格好じゃないけど。
そうそう、勝手に今冬を想像してたから。
冬だったら、それでもなんかちょっとワンピースに、ワンピースあんま着ないかな、冬って。
いや、着る人は着るんじゃない?
着る人は着る。
うんうん、でもコートとか着てるかもしんないけどね。
そう、その上にコートみたいな、全然ベタですけど、とかは好きですよ。
えー、可愛らしい感じの人っていう感じかな。
うーん、でもそんなになんかすごいガーリーというか、までいかなくても全然いいんですけどね。
うーん、なんかいろいろあるよね、そのガーリー、本当に女の子って感じが好きな人と、かっこいい感じの人が好きな人といろいろあるからさ、どんな人をその妄想で描いてるのかなと思ってさ。
あーでもね、ロングコートにちょっと弱いかも俺。
ロングコート、へー。
ちょっといいなーと思う。
この季節だったらちょっと茶色がかった厚手のね、ロングコートとか。
まさに私それ着てるよ。
あー着てそうだわ。
あのココアブラウンみたいな感じの柔らかい茶色で。
あ、いいねー。
そうそう、ロングコート着てるよ。
あの流行ってますから。
流行ってますか。
そう、今年茶色流行ってるんで。
なるほどね。
結構多いと思います。ニットとかも茶色が多かったりして。
うーん。
中にこうシャツをね、合わせたりなんかして。
さすがですね、わかってますね、あいさん。
いやいやいや、そんなことないんですけど。
いやでもなんか、茶色のロングコートでドキってしました今。
あー着てるわ私っていうね。
そういう人想像しやすいね。
いや好きですよ。
へー。
でもね、あんまりその手の格好する人と実際付き合ってきたことはないんで。
え、今ね、実際はどういう感じだったの?じゃあ。
今まではどうだろうな。
でも、なんかダン…。
ガーリー系?
いやあんまりガーリー系の人がね、いなかったっすね。
え、じゃあ何系だったの?
うーん、でも結構素朴な。
素朴な?
うーん、感じかな。
普通にコートとかも着て、もちろん着てますけど。
うん。
うん、なんか、いわゆる自分の好みとバッチリ合うなみたいな。
うん。
そういう感じ、まあ当たり前ですけどね。
まあそういうのはあんまなかったですね。
うーん。
うん。
なんかあいさんありますか?好きなタイプというか傾向?
傾向ね。
こういうファッションでもいいし。
こうかな、まあその人に似合ってればいいっていうのがあるけど。
うん。
まあでもその嫌味な感じじゃない黒をバシッと着ている人はかっこいいなと思います。
あ、黒か。
うーん。
え、黒の何?上着?アウターですか?
なんか黒い、なんかニットのセーターとかもアウターとかでもそうだけど。
はいはいはい。
なんか怖い感じがする、あの男っぽい感じを出さずに。
あー。
出さないんだけど黒。
金のネックレスが似合う感じ?
あ、ちょっとゴールド系はちょっと、限定しなくていいんだけど、
なんかそこまでそのアクセサリーをいっぱいつけてる人はちょっと苦手かな。
あー、わかるわかる。
うん、あんまりジャラジャラしてなくて、なんかこう品のいい黒をバシッとなんか爽やかに着る人、素敵だなって思ったりします。
あー、でも結構難しいよね。品のいい黒、シンプルだけどっていうのは。
うーん。
難しい、結構上級者って感じがするかもな。
結構オシャレな人好きかもしんない。
そういう、なんかブランド物とかは全然つけなくても、
うーん。
なんか安いものでも自分に合うものをよく知ってて、
それをこう、なんか爽やかに着こなす、みたいな人好きかもしんないですね。
うーん。
なんかその爽やかさ結構大事なんですか?
うん、なんか爽やかさ、あ、でも、なんか武将ヒゲ生やしてる人とか。
言ってたな、言ってたね、ヒゲね。
ヒゲとか髪の毛とかちょっと長かったりすると、
なんか男性のいろけっていうか、
はいはいはい。
なんかその爽やかさの中にもちょっとセクシーな感じがあると、ちょっとドキッとしますね。
武将ヒゲってまた難しいよね。
なんかセットしすぎてない、セットしすぎてないっていうのが。
うーん。ただその、剃ってませんとか、そういうのじゃないわけでしょ、きっと。
まあ多少はなんか手入れするんだけど、そんなガチっとなんかこう形バシッとやってるみたいなのじゃなくて。
うーん。
うーん、っていう感じ。
そうね。
まあなかなかね、そう、ちょっとなかなか出会えないですけどね。
トータルで、なんかそのヒゲも計算してちょっと伸ばしてますじゃないと、
うん。
なんかその、ちょっと伸びてるかつ清潔感もあって、みたいなのはむずいよね。
難しい。で、まあ本当に言っちゃうと、あの藤井和さんが大好きなので、
ええ。
ああいうなんかこう、ちょっと可愛らしい、なんていうんだろう、キュンとするこう中性的な男の子が、ちょっとそのヒゲがちょっとあったりするともうダメですね、私の場合。
好きな俳優と女優
たまらん。
たまらん。
よし、分かってるな、これ聞いてる、アイファンのみんな。
うん。
まあね。
分かりやすい例が出たぞっていうね、ところですね、確かにね。
そう、ヒゲだからといってその、男性バリバリな感じはちょっと苦手なんですよね、難しいところなんですけどね、なかなか説明が。
でもだいぶ藤井和で分かる。
分かるかな。
うん、あのチャーミングさというかね。
そうなんです、ああいうなんかチャーミングなこう、可愛らしさ、なんかキュンとするところが好きなんで。
はいはいはいはい。
うん。
そうですね、髪、長い髪は、僕はちょっとあんまり似合わないかな。
そこはね。
まあでも、うん。
うらやましいですけどね、長い髪の人はね。
うん。
うん。
長めってぐらいで、ロンクじゃなくて、ちょっと長めぐらい。
ちょい長めよね。
ちょっと伸びてるな、ちょっと伸びちゃったな、切るかなどうしようかなぐらいの、そういう感じ?
うんうんうん。
はい。
そうですね。
あとはその、僕好きな俳優さん、女優さん?
うんうんうんうん。
で言うと、まあ前に堀木珠希好きだったとは言ってますけど。
うんうんうんうん。
あと、のぶたをプロデュースつながりで言うと、戸田えりかも好きだったんですよね。
ああそうなんだ。
あの時の。
うんうんうんうんうん。
あの時の堀木珠希、戸田えりかはやばかったですよ。
可愛いよね、ほんと分かる。
可愛かった。
ほんとに可愛かった。
私も可愛いなと思ってた。
うん。
いやもちろん今でもお切れですよ。
うん。
お切れですけど、なんか特にあの時なんかすげえいいなって。
まあ年が近いからってどうしてもあるけどね。
うん。
なんか素敵だなと思ってましたね。
今一番好きな女優さんとかいるんですか?
今ですか?えっとね。
ミュージシャンとかでもいいし。
えっとね。
うん。
海外なんですけど。
ほう。
あのルーニーマーラっていう人がいて。
へえ。
ちょっとまああの調べて検索してね、見てくださいって感じなんですけど。
うん。
その人がもうほんと顔が好みで。
へえ。
はい。
調べてみる。
うん。
あのキャロルとかね、あと、あとなんですかね、サイドエフェクトとかね、特に好きですけど。
へえ。
ルーニーマーラが出てる作品はよく見てましたね。
ドラゴンタトゥーの女とかもやってましたけどね。
うーん。
うーん。
なんかそういうその演技として、その女優さん、俳優さんとして好きっていうのもあるし。
うーん。
そういうのだったらまたちょっと違ってくるもんね。
そういう好みとか関係なく。
内面的な好みの探求
そうなんだよね。
全体的にその人がもう人間として好きみたいな感じの好きになり方もあるし。
うん。
見た目がもうとにかく好みっていうのとまたちょっと違ってくるもんね、それはね。
うーん。
え、そのアイさん、さっき富士風出たけど。
うん。
内面はどうなんですか、性格的にそういう好み。
性格的に。
うん。
そうだね、性格的な好み。
うん。
あー、でもね、もうめちゃくちゃピュアな人が好きですね。
はいはいはいはい。
なんかすごく綺麗な心持ってるなーっていう。
うーん。
でも、ちょっと傷つきやすかったりとか。
繊細さもあって。
ちょっと繊細さもあるっていうようなところがあると、ちょっとこう気になってしまうというか。
へー。
うーん。
あー、でもいいですね。
うーん、なんかそういう繊細さとか。
少年ぽさみたいな。
少年ぽさ?
うーん。
どうなのかな、まあ少年、そこまで少年ぽさっていうわけじゃないんだけど。
うーん。
なんかそういうこう、自由な発想する子だなーとか。
うーん。
うーん、なんかすごくこう、心がそうやってこう、もろに丸わかりするような子?
うーん。
わかんないけど、なんかそういう子が結構気になっちゃうかな。
なるほどね。
ちゃんとその内面とかを語ってくれるタイプの人が好きですね。
はいはいはいはい。
うーん。
うーん。
うーん、なんとなくやっぱ像がこう、出来上がってきた感じがしますね。
うーん、まあそういう話って照れくさいところあると思うんだけど。
そうだね、人によるよ。
そうそう、人による。
うーん、照れくさいなっていう話でも、なんか堂々と自分ってこういうことを感じたり、こういうふうに思ったりするタイプですっていうのを、なんかちゃんと言える人っていうか。
うーん。
そういう話ができる人ってなんか素敵だなって思いますね。
うーん。
うーん。
そうですね。
そんな感じかな。
いや、僕も結構そういう女性は好きですよ。
マッチングアプリの特徴
うーん。
うーん、そういう話してみたいなと思う。恋人とかなる人とかね。
うーん。
うーん。
そうね。
そうね。
いろんなこと語り合えるといいよね。話せるとやっぱり。
やっぱりそれは大事ですよね。なんかその言葉が通じるなっていう時が結構ときめきだったりするから。
うーん。
なんかもちろん聞いてくれるってなるのも嬉しいし、それはもう好きになるポイントももちろんあるんだけど。
うーん。
なんかその聞いてくれて、さらにその自分を上回るようななんか返しをしてくるっていうか。
はいはいはいはい。
なんかもうめちゃくちゃこの人私のことをそうやって察知してわかってくれて喋ってくれたみたいな。
うふふふふ。
そういう意味では通じるっていう意味だけど、さっき言った。
そうだね。
うーん。なんかそういう会話の、なんていうんだろう、心地よさとかテンポとかそういうのが合うと、なんかね、いいよね。
うーん。いいですね。
若い時はやっぱりそこまで考えてなくて。
あーほんと?
なんとなくその見た目っていうか、やっぱり好みのこういう見た目の人とか。
はいはいはいはい。
なんかまあ一緒に音楽の話ができるとか、そういうすごくこう表面的な感じしか考えたことなかったけど。
うーん。
でもこうどんどん大人になってくと、その内面的な部分でこういうの自分はされると嬉しいんだなとか求めてるんだなっていうのが自分のことも理解していけて、いってるから。
うーん。
相手に対するこういうのがいいなっていうのも内面にどんどん目がいくように、気がいくようになってるかな。
うーん。
うーん。
そうだね。俺は若干なんか10代20代はもう逆にこじらせてたんで、そこを。
こじらせてたの?
はい。こじらせるぐらいなんかこういう人がいいみたいな。
こじらせるぐらいそういう人がいいって何?
自分の好みとしてね。
うーん。
ありましたけど。
そうか。
逆にだんだんなんか気にしなくて、いろんな人がいて素敵じゃないですかっていうね。
そうだよね。自分がその決めつけてこういう人が好きっていうさ、固定しちゃうとさ。
うーん。
それ以外の人を見ようとしなくなっちゃうからさ。
そう、それもあるからね。
うーん。だから知らない魅力を知るっていうのもすごい素敵なことだよね。大人になってからね。
うーん。だんだん気にしなく。特にやっぱそのマチアップもそれなりにやってきてるんで。
マチアップ出た。
マチアップ。もうね、マチアップっていうの私はもう知らない世界で、ちょっと怖い恐ろしいようななんかこう世界だって思ってて。
あー、まだそう思ってます?まだちょっと怖い。
思ってる。そういうのに踏み出してはいけないじゃないけど、なんか痛い目見るんじゃないかとか。
痛い目ね。
なんかそういうあんまりこう通ってきてない道だったので。
マチアップをやってる人の話ってやっぱり興味深いですね。やんないけど。
やんないか。
どんな世界なのかみたいな。
うーん、そうですね。
で、なんかやってきてるもんね、サッスはね。
あ、俺はやってきてるよ。それなりに。
そうか。
ペアーズと、ウィズと。
それアプリ名でしょ?
アプリ名。そうそうそうそう。
で、あとタップルっていうのもあって。
で、あと、まあ今Tinderですよね。
なんかそういう違いがあるんですか?そのアプリごとにこういう傾向だとかね。
違いはまあやっぱありますね。大体ざっくりですけど。
うーん、結婚をもうとにかく早くしたい人向けとかさ。
そうそうそう。なんかいわゆるちゃんとした出会いを求めるなら、ペアーズ、ウィズそのあたりで。
で、タップルとTinder、特にTinderはいわゆる遊び目的というか。
で、使ってる人が多いっていうイメージありますけど。
詳しいな。
詳しい。
詳しいよね。
詳しい?誰に言ってるんですか?
聞いてる人だよ。聞いてる人に言ってるよ。
詳しいですよね。だって細かくそんな分類とかわかるなんて、さすがやっぱりやってる人だなって。
ね、やってるとね。そういうのすぐにですけど。
どうなんですか?そういうの大丈夫?なんか怖い目にあったりしなかったの?今まで。
私の勝手な偏見だけどさ。
会話の重要性と基準
確かに、最初の頃は自分が慣れてないし、なんか俺も変にピュアだから、いわゆるロマンス詐欺じゃないけど。
そうそう、そういうのが怖いなと思って。
そうそう、ひっかかりかけるみたいなね。
のとかも、なくはなかったです、確かに。
そうだよね。
でも、なんかやっぱ学んでくるというか、こういうのダメだなみたいな。すぐにパッとわかるようになってくるんで。
へー、わかるようになるんだね。
なるなる、なるし、あとペアーズとかウィズとかタップル、基本的には男性ってお金かかるんで。
なので、それもあって、今はもうそういうのちょっと使わず、もう無料、男性でも無料のTinderだけやってるんですけど。
それ、女性は完全に無料なの?
女性は無料なはずですよ。
えー、無料でできるんだ。
なのでね、今僕は無料でやりたいがために遊び目的の多いTinderというね、荒れ果てた荒野で健全な部屋に。
一番怖そうなところに飛び込んでるってこと?ジャンル的に言うと。
荒れ果てた荒野に行かないところで健全な出会いを求めて。
すごい、それプロしかできんやん。
見極める。
へー。
だいたいその男性はいくらくらい払うんですか?
いくらくらい?2、3ヶ月で1万とか。
あ、そうなんだ。
ぐらい?
だって昔はそれこそさ、結婚相談所とかで40万払うとかそういうのあるじゃん。
やばいね。
そう、それに比べたらめちゃくちゃ安いよね。
それと比べたらね。
確かに比べるものじゃないからね。
結婚相談所はそういう危ない目にあったりとかなかなかなさそうだもんね、ちゃんとすると。
そこはね。
相談所だからね。
へー、そうなんだ。
かといってね、自分も例えば養子に自信がある方ではないし。
こうやってね、一旦お話しするとかね。
軽妙なトークをする場。
さえ持てば、そういう機会さえあれば、実力を発揮できるっていう自信はあるんですけど。
ゆっくりトーク。
そうそう、こっちのテリトリーまでね、来てくれれば。
そっからもうさっそくいますから。
なかなかそのマッチングするまでが大変ってこと?
大変ってこと。
あー、そうだよね。だってさ、もう山ほどいるわけじゃん、いろんな人が。
しかもその、全部顔を写真で見たりできないんでしょ?
できない、できない。
じゃあもう誰を選んでいいかわかんないじゃん。
もう直感ですよね、だから。
どうすんの?
だからね、逆にもうこういう感じの人は、自分はそのいわゆるいいねをしないみたいな。
そういうのあるんだ、基準みたいなのがね。
あるあるある。
プロフィール見ながらね。
プロフィールしかないんでもね、だってその手がっかりというか、自分が選ぶあれはね。
もちろん顔写真とかあるやは別だけど。
出してる人もいるの?そういう。
いや、もちろんいっぱいいますよ。
あ、そうなんだ。へー。
お互いね。
例えばなんか、面白い人が好きみたいな。
うんうんうん。
書いてある人はもう、そこを僕は、いわゆる左スワイプっていうか。
そうなの?面白い人っていろんな基準あるけどさ。
もう無理なんすよ、なんかそういう、えーみたいな。
うん。
いや、正直指す面白い方ですよ。
うん、そう思うよ。
いいじゃんだから、そう。スワイプしなくて。
ただね、そういう時にね、なんか自信持てないっていうか、あーっていうね、そのなんか。
うーん。
面白いもいろんな種類あるし。
マッチングアプリの考察
うーん、そうだね。
まあ、そう、そんな話してもしなくても、なんかその、なんかね、何かを求めてる感じが、ちょっと無理ってなっちゃうんだよね。
あ、こういう人を求めてますみたいな。
うん。
こういう面白い人がいいですとか、こういうなんとかができる人がいいですみたいな。
うん。
もちろんその、背高くてみたいな、イケメンに限るみたいな。
そんな人いる?
いや、めちゃめちゃいますよ。
そんなこと堂々と書いて、選ばれると思ってんの?女性は。
いや、それこそ、あいさんもあんま得意じゃない、背高くて筋肉があってガチムチ探してますみたいな。
ガチムチ怖い。
全然いますからね。
そうなんだ。見てみて、どんなその、なんか、プロフィールをみんな書くのか。
え、なんか逆にさ、どんな人だったらいいかなと思うの?プロフィール見て。
あ、なんかね、穏やかな雰囲気の方?
あ、穏やかな雰囲気の方。
なんか仲良くなれそうな、仲良くなる人を探してますみたいな。
うん。
なんか、よろしくお願いしますだけでもいいんですよ、僕は。
あ、なんかそういうちょっとこう、礼儀正しいまでいかないけど、こう、普通な感じの。
そう、普通な感じで全然いいんですけど、そういう人はもう、全然右スワイプですけどね。
へー、右スワイプ。右スワイプが、その、なんていうの、お気に入りとかよしって、OK出す。
そうだね。
やり方ね。
そうそうそうそう。
へー、そうなんだ。
いや、面白いね、こうやって聞けるっていうのをやったことない人にとったらね。
まあ、未知な世界はまあいいかもね。
うん、勇気いるっていうかさ、なんかそのプロフィールだけで選ぶってなんか、まあでも、いろんな出会い方は別に正直何でもいいもんね、そういうふうだったとしてもね。
そう、何でもいいんです、本当に。
そうだよね。
そう、いろんな街で人がいるから、いかに例えばTinderって言っても、全然普通の人も、もちろん僕含めてね。
うん。
普通の人もいるからね。
うーん。
そうそうそうそう。だからそういうとこ、奇跡的にね。
たぶん、奇跡的に会えたらいいよね。
会えたらいい。何とかしてほしい。
いや、怖がらずにじゃあ、皆さんもね、やってみてくださいっていう感じ?
まあ、そんなまとめかな。わかんないけど。
偶然の出会いの魅力
それ、街アップじゃ無理だったら、やっぱりその冒頭で話した妄想?
そうだね。
妄想を叶えてくれる人?
妄想をリアルに、リアルに妄想して、その現実を引き寄せて。
今、これ聞いてるリスナーさんで、SUSのこと、結構いいかもなって思った人いたら、
全然俺ストーカーとか思わないから、俺の行動をね、全部チェックしていただいて、たまたま電車で乗り合わせて。
怖いじゃん。
全然いい、全然いい。
いいの?
SUSさえ知らなきゃいいんだね、それが。
そうそう、ストーキングとか、全然そういうの思わないから。
そうか、そうか。
綿密に俺のスケジュールを調べて、調べ上げて。たまたまね、乗り合わせて。
偶然をね、妄想ってね。
妄想していただきたいなって。
でも、あいさんも結構そういう、なんか偶然性みたいなのが結構ドキッとするタイプじゃない?
うん、あるある。なんか3回連続会ったねとかは、やっぱりさすがにちょっともう、お互い笑いが止まらなくなるよね。
それはあるよね。
あります、そういうこと。うん、あった、そういう経験。
あ、経験もある?
あるあるある。でも私はLINE交換とかしないですね、めったに。
あ、そうなんや。
私ほとんどその、本当に仲良くなった人しかそういう連絡先を教えたりするの好きじゃないんで。
あ、そうなんですね。
そう、だからまた会えたら面白いですねっていう感じで、そこでまあ、その人とのクライマックス終わり。
あー、それもなんかちょっと素敵な女性だな。また会えたらいいですね、もういいね。
それで素敵な思い出として、別にそこから展開しなくても、まあ一つのね思い出としていただけたっていう。
そんな感じの方がいいかもしれない、私は。
あー、いい大人ですね、それは。
いい大人かわかんないけど。
はい。
はい、うん。ということでたくさんね、マッチアップについて教えてもらえて、なんか怖い気持ちがちょっとなくなりましたわ。ありがとうございます。
まあ別にそこをメインではないですけどね。
マッチアップ講座でしたね、今日はね。
まあ後半ね。
はい、後半。
うん。
はい、ということで終わりの時間となりました。最後まで聞いてくださってありがとうございます。また次回もこの部室でお待ちしています。
それではお相手はアイと
サスでした。
はい、ありがとうございました。またねー。
そうですねー。いやいろんな、だからお見合いとかね、いろんなアプリありますからね。
そうだよね。
1個1個やっつけていくか。
ねー、マスターみたいになっちゃうんじゃない。
あの皆さんこのアプリおすすめだよっていうね、そういうのあったらちょっとね、お便りで。
あのー、なんだろう、DMでもいいっすよ。
あの僕個人に。わかるように伝えていただければ。
ファンレター。
お待ちしてます。
よろしくお願いします。
はい。
何卒。
36:22

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