うまい。
おいしいね。
うん。
はい。
僕は花酔いっていうね、初めて見た、これ。
なんかかわいいよね。
かわいい、パッケージの。
うん。
でもキリンですね、これ。
そうなんだ。
キリンが出してる。
花酔い。
みんなお酒って強いの弱いの?どんな感じなの?
弱い。
弱いの?
弱い。
へー。
みんな強そうだよね、あいさん、りかこさん、いーかさんは。
そんなそこまで強くない。
昔ほどは強くないけど、弱くもない、普通かな。
面白くないね、普通です。
若干強めです、私は。
強そう。
強そう。
強そう。
強いってか飲み慣れてそうっていうか、りかこさんは。
たくさん飲む?
ちびちび長く飲む。
飲み方。
似合う似合う。
なんかイメージ通りみたいな。
いーかさんは強い?
普通ですね。
普通ですか。
俺この前正月のおみき、ちょっとしか飲んでないけど、おチョコになんかいっぱい分みたいな。
それで顔真っ赤でしたからね。
でもさ、お酒にもよるよね、私も日本酒だったらあっという間に酔っ払うけど、
他のお酒だったらそんなに酔わなかったり、なんか合う合わないがあるかもしれないですね。
いやでもそれってなんか強い人のいうことじゃない?
そうなの?
弱い人は結構何飲んでもすぐ真っ赤になるから。
そうなの?
梅酒なんかさ、全然もうジュースみたいな感じ。
ジュースだよね。
変わらないけど。
でもなんか圧巻とかちょっといただくと、もうほんと耳が真っ赤くなっちゃって、ほてるすごくなんか首元とかが。
なんかよくその日本酒飲むと酔いやすいよねっていうのは、よく強い人が言うイメージですけどね。
そうなのかな。
上流酒はダメですね。
あ、そうなんだ。
ブランデーとか飲むとね、もうまちまちダメになりますね。
でも酔ってもりかこさんはなんか結構笑ってるというかさ。
笑ってるけど、あのブランデーとかその上流酒系を飲むと笑えない状態になりますね。
笑えない状態。
りかこさん自身が?
見ている人も笑えない状態になりますね。
気持ち悪そうってこと?
気持ち悪いっていうよりね、なんかね、地面に倒れ込みます。
変な予感。
そんぐらい酔っちゃうんだね。
体に合ってないね。
りかさんは酔うとどうですか?
まだそんなぐだぐだに酔ったことはないんですけど、
酔ったらたぶんすごい笑います。
あ、笑うんだ。いいね。
笑ってなんかとなれないとめんどくさくするみたいな。
笑ってからの。
笑わないでとか言いますね。
でもなんかハッピーになれる人はいいよね、酔ってね。
そうだね。
いいなと。俺あんま変わらないからさ。
あいさんは、あいさんもあんま変わらなさそうではあるけど。
変わらない。ほんとつまんない。全然変わらない。
みんな酔っ払ってくるから、
なんかもうだんだん、ほらこぼしとるぞみたいな感じで拭いてあげたり。
そういう世話を役人になってる。知らない間に。
でも静かに飲んでるのは、なんかあいさんのイメージには合うよね。
バーに一人で行ったりするときは静かに飲んで、普通におしゃべりしてますね。
静かなトーンで。
そうそうそうそう。
初めてだね、このメンバーでお酒飲むの。
ほんとだね。
いいですね。
たまにはいいよね。別に正月じゃなくてもさ。
そうね。
またやりましょう。
途中何も喋らなくなったら、酔ってるなこいつって思ってもらったら。
わかった。私がたぶんすぐ気づいて声かけるから大丈夫。
思ってもらえたらね。
さすがにでもこれアルコール3パーか鼻酔いね。
3パーは?
まあジュースですよね。
ジュース大丈夫大丈夫。
でもたまに油断するとね、こういうほろ酔い系でもね、俺結構あってなるときあるんだよね。
疲れてるときとかね。
そうですね。
寝不足のときとか疲れてるときにごくごく飲むとやばいかもね。
お腹空いてるときとかあんま食べてないときとかね。
確かに。
いやこれ収録してるのがね、まさに1月5日で出社したてのヘロヘロ状態なんで。
やっちゃったね、やっちゃったわ。
やっちゃってるよね。
やっちゃってるね、楽しみだね。
気をつけないといけないね。
そんな感じでいきましょう。
あのね、今日職場に新人さんが入ってきて、
で、案の定俺がいろいろ教えることになって、なんかお伝えしてたんですけど、もろもろね。
で、昼はね、でも俺1人で食べに行って、
で、職場戻って、その新人さんにご飯食べたって聞いたら、
食べましたよ、つって。
で、あ、何食べに行ったの?つったら、社長に連れられてなんかいいご飯なんか食べさせてもらいましたみたいな。
俺そんなこと何にもされてないですよ。
俺んとき。
私と同じ。
畜生。
ありましたけどね。
なるほどね。
あ、そういえばね、私もね、今日新入社員が1人入って、
そうそう、すっごい若い女の子で、
で、でも、なぜか私が席が近いからって教えることになって、
で、なんかご飯一緒に行きませんかって言ったら、
あ、いえ、大丈夫ですって断られて。
断られなくて、
別に、あ、お弁当とか持ってきてるのかなと思ってもそうじゃなかったみたいで、
だから一生懸命私は、あ、誰かと一緒にもうすでに約束してるんだこの子はってこう自分に思い聞かせて、
落ち込まないようにしてた。
大丈夫ですか?その後何も教えなくなったとかそういうことじゃなくて。
ちゃんと教えてあげたけど、ちゃんと教えてあげたけど、さっきの何だったんだろうなみたいな感じでちょっと片隅にね。
気にしない。
でもなんか、たぶん私人見知りだから、誘われたら初日はちょっとね、断ると思う。
あ、そうなの?断るの?
緊張するからさ。
あ、そうなんだ。
教えてもらってる時ですら緊張してるのに、ご飯ってなるともっと緊張するんだよね。
緊張をほぐすためにね、誘ったんだけどね。緊張してたんです。めちゃくちゃガチガチに緊張してて。
たぶん人見知りなんだよね。
たぶんね。
だから絶対私誘おうって思ったんだけど、それがいかんかったんだ。
あのね、あいさんのその心遣いが分かってる分、余計緊張するのよね。
打ち解けなきゃって思っちゃうから。
あー。そんなこと全然何もしなくていいのにね。そうか。
まあね。
人見知りの坂だと思ってください。
分かりました。勉強になりました。はい。
まあでもなんかこう、ぼっち飯で寂しいっていう人もいれば、ぼっち飯こそいいんだっていう人もいるから難しいよね、その辺。
そうだね。
誘う塩梅よね。
でもなんか会社って特殊でさ、私の昔の若い頃なんて自分が弁当持ってきてても、先輩が誘ってきたらそんなのほっといていきますっていう感じだったの。
ちょっと何最低か分かんないけど。
確かに。
だからやっぱり時代は変わったなーって思いましたね。
そうだね。
結構傷ついてるかもしれない。
まあでも今のりかこさんのセッティングを聞いて、ようやく落ち着いてきました。
よかった。
いや別にあいさんに対はないですよ、もちろんことは。
そうそうそう。
そうか、そうね、そう思うよ。
だから多分一人で休憩過ごして、ちょっとこうお人見知りだから落ち着きたかったというか、そういう時間を挟みたかったんですよ。
まあ、そうね。分かったよ、分かった。
ありがとう。
はい。
はい。
そんな感じで本題に入ってよろしいですか?
はい。
お願いします。
酒は進んでますか?
進んでますよ。
ごくごく飲んでます。
ごくごく飲んでますか?
もうそろそろ2本なくなりますね。
早くない?
早いね。
え、いつあげた?
いや、えっとね、URL送りますよーって言われたとき。
打ち合わせ前ってことね。
そうそうそう。
あーじゃあちょっと前のね。
そうだね。
びっくりした。これレコーディング開始してからもう1本あげたとしたら結構おーっていう。
ね、いつのまにっていう感じだったね。
そういうこともないです。
はい。今回はちょっとまあ過去の話というかね。
うん。
あのなんだろう、まあ今ね、正月明けて仕事とかね、しながら現実に向き合うのがね、みんな嫌でしょうと。
はいはい。
はい。なのでちょっとこう、あの未来や過去ね。
うん。
遠くの方を共に見ようじゃないかと。
うんうん。
はい。いうことでですね、あのまあ遊び感覚で、まずは過去ですね。
うん。
はい。
あの頃何してたゲームをね。
おー。
やってみたいなと思います。
いいねー。
はい。
で、私このために用意しました。
はい。
はい、なんだろう。
あの、例えば5年前とかね。
うん。
その年代、その過去をどれだけ遡るかっていう札を用意して。
うん。
袋にね、入れるっていうね。
うん。
もう本当に大変でしたよ、これ用意するの。3分で終わりましたけどね。
はい。
大変だったわ。
大変でしたよ。
ありがとうございます。
もう、あのやるのがもう億劫だな、億劫だなと思いながらね。
それでもよしと、気合い入れて作るかって言ってやりまして。
ありがとう。
はい。
これちょっと引かせて、引かせていただいてね。
はい。
出てきた、その数の分をちょっと遡って。
うん。
あの頃何してたっていうね、話をしていこうかなと思いますけど。