1. コーヒーのおともに。
  2. #37 「あの頃なにしてたゲーム..
2026-01-08 41:16

#37 「あの頃なにしてたゲーム」で盛り上がる部 -コヒとも初の飲み配信-

お相手は、あい・さっすー・りかこ・いーか。

#遊び#飲みながら#人に歴史あり


4人回/まだまだ正月気分/初の飲み配信/乾杯/酒強い?/ちびちび長く飲む/お神酒で酔った/「日本酒だと酔う」は強い人の言葉/蒸留酒が苦手/すごい笑う/ハッピーになれるといい/ヘロヘロ/さっすーの職場の新人/あいの職場でも/ご飯を断られた/人見知りの性/緊張/ぼっち飯/体育会系/言い聞かせる/正月明けの現実/遠くを見よう/あの頃なにしてたゲーム/仕事が楽しい時期/学生/サボって海に/憧れ/心が荒んでいた/谷の時期/クソガキ/直談判/選択肢/あいのサプライズ/東京で仕事を辞めた/配信を始めた頃/江古田にいた/最初の気持ち/コヒともを企画していた/コヒともを1年続けていたら/大人と言えるように/自信を持ちたい/歌いやすい環境になっている/夢中になって夜が明けている/変わらない/河原で一人収録をしている/好きなものを好きなままいる/孫とコヒとも/うかうかしてるとすぐ……などなど!

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サマリー

このエピソードでは、リスナーと共に正月気分の残る中で過去の思い出やゲームについて語り合う飲み会が催されています。参加者たちはそれぞれに飲み物を持ち寄り、楽しい雰囲気でお酒を交えたトークを展開しています。ゲストたちはそれぞれの過去の思い出を語り、特に15年前の仕事の楽しさや10年前の学生時代の冒険、3年前の家庭の苦労について話しています。また、5年前にポッドキャストを始めたきっかけや今後の展望についても触れられています。未来について想像を巡らせながら、20年後や25年後の理想像や日常生活についても語り合います。参加者たちは成長や変化について思いを馳せつつ、過去の振り返りと未来の期待を共有しています。

リラックスした飲み会
この番組は、大人になっても気軽にワイワイ語れる、放課後の部室のような場所、気軽なのに奥深いユニークな部員たちのトークをお楽しみください。それでは今日もコーヒーを片手に、ごゆっくりどうぞ。
はい、今回4人会でございます。
はい。
はい、そして我々の手には酒が握られております。
はい。
お酒を片手に、ごゆっくりどうぞ。
今日はね、1月8日に配信してますけど、まだまだおとそ気分でいたいっていうか、気楽にね、やっていこうってことで、正月気分が抜けないっていう。
はい。
まだ飲み会です、今日は飲み会。
飲み会ですね。
でも実際さ、こうやってその、いや我々もうね、正月明けで仕事も始まってますけど、もうちょっとね、このなんかめでたいっていうね、ゆるいムードをね、味わっている方がなんか、いいんじゃないっていう、聞いてくださる方にとってもね。
そうね。
はい。
そんな感じがして、今回はね、ちょっと酒飲み配信になりますが。
はい。
はい。
乾杯します?
乾杯しましょう。
じゃあまず開けますよ、開けるわ。
はい。
開けます。僕も中杯をいただきます。
私は相変わらずビールです。
はい。
ビールです。
ひいこさんビール?
はい。
うん。アイさんは何飲むの?
私ね、梅酒ってやつ買いました。
梅酒おいしいよね。
梅酒おいしいね。
うん、梅酒。
好きだわ。
梅酒のそのなんつーの、ちょい高な感じ?
うん。
肉らしいよね。
肉らしいよね。
ちくしょうってなるよね、毎回。
でも買っちゃうみたいなとこあるよね。
うん。
じゃあおいしいね。
うん。
おいしい。
じゃあ乾杯しますか。
はい。乾杯します。
はい。
おつかれさまでした。
はい。リスナーさんもね、おつかれさまです。
おつかれさまです。
乾杯!
懐かしいゲームの思い出
うまい。
おいしいね。
うん。
はい。
僕は花酔いっていうね、初めて見た、これ。
なんかかわいいよね。
かわいい、パッケージの。
うん。
でもキリンですね、これ。
そうなんだ。
キリンが出してる。
花酔い。
みんなお酒って強いの弱いの?どんな感じなの?
弱い。
弱いの?
弱い。
へー。
みんな強そうだよね、あいさん、りかこさん、いーかさんは。
そんなそこまで強くない。
昔ほどは強くないけど、弱くもない、普通かな。
面白くないね、普通です。
若干強めです、私は。
強そう。
強そう。
強そう。
強いってか飲み慣れてそうっていうか、りかこさんは。
たくさん飲む?
ちびちび長く飲む。
飲み方。
似合う似合う。
なんかイメージ通りみたいな。
いーかさんは強い?
普通ですね。
普通ですか。
俺この前正月のおみき、ちょっとしか飲んでないけど、おチョコになんかいっぱい分みたいな。
それで顔真っ赤でしたからね。
でもさ、お酒にもよるよね、私も日本酒だったらあっという間に酔っ払うけど、
他のお酒だったらそんなに酔わなかったり、なんか合う合わないがあるかもしれないですね。
いやでもそれってなんか強い人のいうことじゃない?
そうなの?
弱い人は結構何飲んでもすぐ真っ赤になるから。
そうなの?
梅酒なんかさ、全然もうジュースみたいな感じ。
ジュースだよね。
変わらないけど。
でもなんか圧巻とかちょっといただくと、もうほんと耳が真っ赤くなっちゃって、ほてるすごくなんか首元とかが。
なんかよくその日本酒飲むと酔いやすいよねっていうのは、よく強い人が言うイメージですけどね。
そうなのかな。
上流酒はダメですね。
あ、そうなんだ。
ブランデーとか飲むとね、もうまちまちダメになりますね。
でも酔ってもりかこさんはなんか結構笑ってるというかさ。
笑ってるけど、あのブランデーとかその上流酒系を飲むと笑えない状態になりますね。
笑えない状態。
りかこさん自身が?
見ている人も笑えない状態になりますね。
気持ち悪そうってこと?
気持ち悪いっていうよりね、なんかね、地面に倒れ込みます。
変な予感。
そんぐらい酔っちゃうんだね。
体に合ってないね。
りかさんは酔うとどうですか?
まだそんなぐだぐだに酔ったことはないんですけど、
酔ったらたぶんすごい笑います。
あ、笑うんだ。いいね。
笑ってなんかとなれないとめんどくさくするみたいな。
笑ってからの。
笑わないでとか言いますね。
でもなんかハッピーになれる人はいいよね、酔ってね。
そうだね。
いいなと。俺あんま変わらないからさ。
あいさんは、あいさんもあんま変わらなさそうではあるけど。
変わらない。ほんとつまんない。全然変わらない。
みんな酔っ払ってくるから、
なんかもうだんだん、ほらこぼしとるぞみたいな感じで拭いてあげたり。
そういう世話を役人になってる。知らない間に。
でも静かに飲んでるのは、なんかあいさんのイメージには合うよね。
バーに一人で行ったりするときは静かに飲んで、普通におしゃべりしてますね。
静かなトーンで。
そうそうそうそう。
初めてだね、このメンバーでお酒飲むの。
ほんとだね。
いいですね。
たまにはいいよね。別に正月じゃなくてもさ。
そうね。
またやりましょう。
途中何も喋らなくなったら、酔ってるなこいつって思ってもらったら。
わかった。私がたぶんすぐ気づいて声かけるから大丈夫。
思ってもらえたらね。
さすがにでもこれアルコール3パーか鼻酔いね。
3パーは?
まあジュースですよね。
ジュース大丈夫大丈夫。
でもたまに油断するとね、こういうほろ酔い系でもね、俺結構あってなるときあるんだよね。
疲れてるときとかね。
そうですね。
寝不足のときとか疲れてるときにごくごく飲むとやばいかもね。
お腹空いてるときとかあんま食べてないときとかね。
確かに。
いやこれ収録してるのがね、まさに1月5日で出社したてのヘロヘロ状態なんで。
やっちゃったね、やっちゃったわ。
やっちゃってるよね。
やっちゃってるね、楽しみだね。
気をつけないといけないね。
そんな感じでいきましょう。
あのね、今日職場に新人さんが入ってきて、
で、案の定俺がいろいろ教えることになって、なんかお伝えしてたんですけど、もろもろね。
で、昼はね、でも俺1人で食べに行って、
で、職場戻って、その新人さんにご飯食べたって聞いたら、
食べましたよ、つって。
で、あ、何食べに行ったの?つったら、社長に連れられてなんかいいご飯なんか食べさせてもらいましたみたいな。
俺そんなこと何にもされてないですよ。
俺んとき。
私と同じ。
畜生。
ありましたけどね。
なるほどね。
あ、そういえばね、私もね、今日新入社員が1人入って、
そうそう、すっごい若い女の子で、
で、でも、なぜか私が席が近いからって教えることになって、
で、なんかご飯一緒に行きませんかって言ったら、
あ、いえ、大丈夫ですって断られて。
断られなくて、
別に、あ、お弁当とか持ってきてるのかなと思ってもそうじゃなかったみたいで、
だから一生懸命私は、あ、誰かと一緒にもうすでに約束してるんだこの子はってこう自分に思い聞かせて、
落ち込まないようにしてた。
大丈夫ですか?その後何も教えなくなったとかそういうことじゃなくて。
ちゃんと教えてあげたけど、ちゃんと教えてあげたけど、さっきの何だったんだろうなみたいな感じでちょっと片隅にね。
気にしない。
でもなんか、たぶん私人見知りだから、誘われたら初日はちょっとね、断ると思う。
あ、そうなの?断るの?
緊張するからさ。
あ、そうなんだ。
教えてもらってる時ですら緊張してるのに、ご飯ってなるともっと緊張するんだよね。
緊張をほぐすためにね、誘ったんだけどね。緊張してたんです。めちゃくちゃガチガチに緊張してて。
たぶん人見知りなんだよね。
たぶんね。
だから絶対私誘おうって思ったんだけど、それがいかんかったんだ。
あのね、あいさんのその心遣いが分かってる分、余計緊張するのよね。
打ち解けなきゃって思っちゃうから。
あー。そんなこと全然何もしなくていいのにね。そうか。
まあね。
人見知りの坂だと思ってください。
分かりました。勉強になりました。はい。
まあでもなんかこう、ぼっち飯で寂しいっていう人もいれば、ぼっち飯こそいいんだっていう人もいるから難しいよね、その辺。
そうだね。
誘う塩梅よね。
でもなんか会社って特殊でさ、私の昔の若い頃なんて自分が弁当持ってきてても、先輩が誘ってきたらそんなのほっといていきますっていう感じだったの。
ちょっと何最低か分かんないけど。
確かに。
だからやっぱり時代は変わったなーって思いましたね。
そうだね。
結構傷ついてるかもしれない。
まあでも今のりかこさんのセッティングを聞いて、ようやく落ち着いてきました。
よかった。
いや別にあいさんに対はないですよ、もちろんことは。
そうそうそう。
そうか、そうね、そう思うよ。
だから多分一人で休憩過ごして、ちょっとこうお人見知りだから落ち着きたかったというか、そういう時間を挟みたかったんですよ。
まあ、そうね。分かったよ、分かった。
ありがとう。
はい。
はい。
そんな感じで本題に入ってよろしいですか?
はい。
お願いします。
酒は進んでますか?
進んでますよ。
ごくごく飲んでます。
ごくごく飲んでますか?
もうそろそろ2本なくなりますね。
早くない?
早いね。
え、いつあげた?
いや、えっとね、URL送りますよーって言われたとき。
打ち合わせ前ってことね。
そうそうそう。
あーじゃあちょっと前のね。
そうだね。
びっくりした。これレコーディング開始してからもう1本あげたとしたら結構おーっていう。
ね、いつのまにっていう感じだったね。
そういうこともないです。
はい。今回はちょっとまあ過去の話というかね。
うん。
あのなんだろう、まあ今ね、正月明けて仕事とかね、しながら現実に向き合うのがね、みんな嫌でしょうと。
はいはい。
はい。なのでちょっとこう、あの未来や過去ね。
うん。
遠くの方を共に見ようじゃないかと。
うんうん。
はい。いうことでですね、あのまあ遊び感覚で、まずは過去ですね。
うん。
はい。
あの頃何してたゲームをね。
おー。
やってみたいなと思います。
いいねー。
はい。
で、私このために用意しました。
はい。
はい、なんだろう。
あの、例えば5年前とかね。
うん。
その年代、その過去をどれだけ遡るかっていう札を用意して。
うん。
袋にね、入れるっていうね。
うん。
もう本当に大変でしたよ、これ用意するの。3分で終わりましたけどね。
はい。
大変だったわ。
大変でしたよ。
ありがとうございます。
もう、あのやるのがもう億劫だな、億劫だなと思いながらね。
それでもよしと、気合い入れて作るかって言ってやりまして。
ありがとう。
はい。
これちょっと引かせて、引かせていただいてね。
はい。
出てきた、その数の分をちょっと遡って。
うん。
あの頃何してたっていうね、話をしていこうかなと思いますけど。
参加者の飲み方
はい。
誰からにする?
誰からにしよっか。
誰からにしようかな。
札数指名してもいいよ。
指名でもいいし。
指名制か。
うん。
当てていいよ。
え、じゃあもう、あいさんからいきます?
うわ、来た。
いきなり?
うん。
あいさんからいく?
いいよ。
じゃあ、いくよ。
はい、どうぞ。
あ、それなんだ。
何が出るかなじゃないの。
いきますよ。
はい。
仕事と学生時代の思い出
引いたよ、引いたよ。
もう引いたの?
はい、どうぞ。
引いた。
はい、15年前。
15年前ね。
はい。
なるほどー。
15年前はね、
うん。
あのー、とにかく仕事が楽しくてたまらない時期でした。
うわー。
おー。
あのー、本当に、なんだろう、小さい会社を社長と数人で立ち上げて、
で、まあ、秘書っていう役をやらせていただいて、
ね、本当にこう、とにかく仕事、仕事、仕事っていう感じで、
で、仕事が終わっても、いろんなお店に連れてってもらったりとか、
お客さんと飲んだりとか、とにかく仕事が楽しくてたまらなくて、
うん、なんかこう、なんだろうな、人を支える仕事がもしかしたら、
自分に合ってるかもしれないなーって感じた時で、
うん。
毎日ちゃんと、なんか役に立ってるっていう実感があって、
本当に働くことに前向きな手応えを感じれたすごくいい頃でした。
うん。
なるほどね。
はい。
ふんふんふんふん。社長秘書時代か。
そうそうそう。
そうか。
うん。
ねえ、気苦労もね、たくさんあったとは思いますけどね。
まあ、いろんなことは起きたけど、でもすごく毎日勉強っていうか、
うん。
うん、必死に生きてた、輝いてた時代だったなーみたいな。
今でも輝いてます。
今はどうだいっていう、まあね。
今はどうだい。
今はどうだい。
ふんふんふんふん。
はい。
はい、でも素敵なね、仕事に精を出していた。
そうそうそうそう、ほんとにそうでしたねー。
うん。
うーん。
なるほどなるほど。この調子でどんどんいきますか?
はい。
どんどんどんどん。
はい。
じゃあ次、どちらにしようかなー。
魔女のおばあさんみたいな。
じゃあ、いいかさんいきますか。
お、きた。
はい。
はい、じゃあいいかさんいきますよ。
はい。
ドゥルルルルルルルルル。
ドゥルルルルルルルルルル。
ドゥーン。
はい。
はーい。
10年前。
10年前。
はい。
10年前っていうことは。
10年前は。
うん。
まだ学生だったんですけど。
ちょっとあのー、あの韓国は高校から結構休みが少なくなってて。
うん。
高校入る前に、ちょっとあそぼうよ みたいな話になって、
学校さぼって、海に行きました。
さぼってなんだね。
まるごと1日さぼって、
乗ってそのまんま、電車乗って海行って、
そのまんま、友達と夜に戻って、
たぶん人生で一番怒られました。
でも、そのときすごい面白かったし、楽しかったし、
これやってみたから、ちょっとロマンだったんですよ。
学校さぼって海に行くとか。
なるほどね。
いいね、いいね。
憧れるよな。
憧れる。
やってみたから、もう勉強がんばります、みたいな。
いいね。
楽しそう。
やってました。
冬の海だったんですか?夏のとき?
冬、11月くらいでした。
11月くらいか。
けっこう寒かったですね。入らなかった。
入ろうと思ったんですけど、寒くて、
足だけちょっと使って、すぐ逃げるみたいな。
いいね。
ちょっとかけるなよってやつね。
冷たいじゃんってやつね。
俺が過ごしたかった青春だわ。
男子校になかったやつだわ。
男子同士でやったってよかったんだよ。
よかったと思いますよ。
やってくれたかな?尾形はやってくれたのかな?
尾形はやってくれたよ。
尾形や松本は一緒にやってくれたのかな?
尾形や松本はいいやつだろ?
誰だよ。
いいやつだったよ、尾形は。
ですけどね。
そっか、じゃあ冬の海をね、満喫してね、ちょっと学校サボってね、楽しんでたと。
うん。
青春の1ページですね。
はい。
じゃあ、りがこさんいきますか。
いくよ。
はい。
家庭の苦労と成長
3年前。
3年前、最近だね。
めっちゃ最近だった。
3年前、心がすさんでましたな。
一応確認したいんですけど、すさんでないときもちゃんとあったんですか?
すごい質問。
はしょうなりともあったけど。
あったけどね。
あの、ちょうど明るいところから小さみに入った谷の時期ですね、そこ。
なんでなんですさんだんすか?
あのね、これもう完全に子供関係なんだけど、
クソガキがいらっしゃいまして。
自分のお子さんではなくて、りがこさんのお子さんではなくて。
娘のクラスに、ちょっとそこ意地の悪い男子が3人ほどいまして。
多いな。
うん。
で、なんかすごい暴言を吐かれ続けてて、娘が。
で、先生に、お前どないなっとんねんっていうのを、
私もう、お相手の親御さんに直接話してもいいですかって先生に交渉をしに行ってた頃ですね。
大変ですね。
そうそうそう。
親御さんがダメだったら、もう子供たち本人と話をさせてくださいっていう直談判をしてた頃で。
実際どうしたんですか?言える範囲で。
実際には、学校から許可が下りなかったので、
とりあえず今思ってること、私が娘がこの状態になってて、どう思ってるかっていうのを、
彼らに先生から言ってくださいって、一言一句残さず。
りがこさんのね、思いを代弁してもらうというかね、先生に。
それを聞いて、君たちはどう思うのかっていうのを、しっかり聞いてきてくださいっていうのを、
先生と1時間ぐらい話し続けたっていう、そんな時期ですね。
大変ですね。
それはすさみますね。
すさみましたね。
でもそれがあって、ちょっと状況が良くなったというか、そういうのあったりしたんですか?
全然変わらなかったんで、次の学年からその子たちと同じクラスに、どれか1人とでも同じクラスになったら、
マジでどうなるか分かりませんよっていう話だけはしてました。
どうなるか分かりません。
そりゃそうなんですね。
だから娘には娘に、もう学校を変えるっていう選択肢とかもあるし、
引っ越す、環境をまるごと変えるっていう選択肢もあるし、
頑張るなら頑張るでもいいし、どういう選択肢でもあるから、
自分でしっかり考えて、どうしたいか教えてっていうのは言ってましたね。
なるほどね。
そうか。
そうか。
それはね。
頑張りましたね。
大変な時でしたけどね。
そうかそうか。
そんな感じでした。
そうね。
これさ、サッスーも話してくれるの?
サッスーも話してくれる?
俺はやらないっていうのもなんかちょっと違うもんね。
私が代わりに引こうか。
ないでしょ、手元に。
いや、あるんだよね。
あるの?
すごい。
何このサプライズ。
いや、だってさ、だってめっちゃ簡単じゃんこれ作るの。
私たぶん1分かかってないよ。
そこで張り合わなくていいんですよ。
あ、そっか。
仲良くしよう。
じゃあ、引いてくれるんですか?
うん、引くよ。いい?
いいよ。
じゃあ、いくよ。
いいよ。
ポッドキャストの始まりと未来
はい、5年前です。
5年前か。
ああ、2021年くらい。
21年。
そうだね。
自分にちょうど東京の仕事を辞めたときくらいですね。
ああ、そうなんだ。
へえ。
で、アプリで配信を始めたのが5年前ですよね。
おお、すごい。
だから、こうやって今コヒトもやってるいわゆるサッスが生まれた頃ですね。
おお。
そうか。
誕生した頃ですね。
だから、東京のエコだっていうところにある病院の前のだだっぴろい広場っていうか草むら。
うん。
目の前はキープアウトの立ち入り禁止みたいななってる林があるところの前でアプリで配信してましたね。
エコだってさ、大学ない?近くに芸術系の。
いや、僕そこですよ。
私5年前の冬、エコだおったよ。
え、そうなの?
友達に会いに。
え、ピンポイントだな。
ずっとはいないでしょ。
ずっとはいない、住んでたとかじゃなくて遊びに行った冬があった。
そっかそっか。
だから今びっくりしちゃって、あれ?って思っちゃった。
あてたりして。
そうだね、すれ違ってる可能性はあるよ。
そうだね、駅とかですれ違ってる可能性はないね。
いや、全然。僕は日大の芸術学部なんで。
うわ、そうだったんだ。そうかそうか。
はい。
ああ、なるほど。
怖いね、このまま話してったらなんか共通の知り合いとか出てきたら怖いね。
怖いね。
これぐらいにしとこうよ。
いや、別にいてもいいけど、
まあまあとにかくね、はい。
今のこのSUSが本当に誕生した頃ですね。
へえ、よかった5年前引いて。
そうか。
はい。
どんな心境だったんですか?
そういうことを始めるっていう時の気持ちっていうか。
気持ちか。
うん。
なんすかね。
そんななんか華やかなというか。
うん。
ねえ、なんかその、
世に自分自身を放つみたいな
そこまでの感覚はなかったですけどね。
うーん。
だからちょうどだから、それこそコヒトモですよ。
そのみんなで、
この今のメンバーじゃない人たちと、
うん。
コヒトモっていうポッドキャストを始めたいっていうね。
うんうんうん。
思ってたけど、なかなかそれが、
みんなその、喋りたいって人ばっかりじゃなかったから。
うーん。
それがうまくいかず、
うん。
一人でとりあえず実験的に、
アプリを使った配信をしてみてたって感じですよね。
うーん。
そう。
だからそのコーヒーのお供にっていうポッドキャストをいかにね、
やるべきかっていう企画書をずっと書いてましたよ。
僕は。
うわー。
それが今につながってるじゃん。
そうそうそう。それが5年前ですね。
すごい。
すごい。
いい話だな。
うん。
ありがとうございました。
はい。じゃあ次いきますか。
うん。
どうする?同じ順番でいく?
うん。いいよ。
わかった。じゃああいさんいきますね。
はい。
誰か一人がそれになってもいいし。
うん。じゃあ混ぜようか。
混ぜてやってみようか。
じゃあ今混ぜました。
はい。
過去か未来かわかりません。出てくるのは。
こわ。
はい、いきます。
あ、いいんじゃない?
一年後。
え?なに?一年後?
それ全然考えてなかったわ。
どうする?一年後?
一年後。
うん。そうね。
どうしよう?どうしよう?どうしよう?
特に仕事は何も変わらず今と一緒でしょ。
で、なんか生活もあんまり変わってない感じがするかな。
うん。
変わってるとしたらやっぱり
ラジオを一年間続けたとしたら
どんな感じになったか
っていうのだよね。変化としたら。
そうね。
ねえ。
なんかこう、もっと今よりも
なんていうんだろう。喋り方も
慣れて
うまくなってたりとか
うん。
あとはなんかもうちょっと小人も
いろんなことやって
そうね。
すごくにぎやかになってたりとか
うん。
すごく楽しいものになってるんじゃないかなって
そこに自分がいる感じ
そうだね。
がいいなって思いました。
まあね。
そうだね。小人もさらに成長して
うん。
それぞれもっと楽しく
やってるのはまあ理想ではあるよね。
そうだね。
うん。
あいさんだけね、なんか僕らを置いて
手の届かないところにいって
あれーみたいな。
いやいやいや。
一人スターになっちゃったなーみたいな。
20年後の思い描く姿
そんなことあるわけないじゃん。どういうこと。
ないですか?
はい。じゃあ
いいかさんいきます?
どっちが出るか
わかんないですけど。じゃあいきますよ。
はい。
できたね。
あ、すごい。
20年後。
20年後出ました。
20年後どんな感じになってるかなーって。
どんな人で
ありたいかみたいな。なんでもいいけどね。
そうですね。どんな人で
ありたいか。
えー、
できるかわからないんですけど、
20年後ならやっぱり
大人
ですが
大人って言えないので。
20年後くらいにはちゃんと
大人って言える大人になりたいですね。
どんな感じですか?
いいかさんが考える
理想的な大人っていうのは。
なんかその、
これ伝わるか
不安なんですけど、
私実家
暮らししてて、
家に大人
いますかって聞かれるときに
自分一人なら
ないですって答えることが
まだあるんですけど。
伝わりますか?
伝わらないかも。
それはその
どういう気持ちでそう答えるんですか?
面倒くさいなと思って
はい。
いないことにするのか。
そういう感じ?
なんか
なんだろう
まだ
無意識的に
違うって思っちゃうんですよ。
あー、なるほど。
認められないというか
自分を。
無意識的に
いるじゃんってなるんですよ。
それは
端的に言うと嘘をついてしまう
っていうことでいいんですか?
はい。
なんだろう。
なんだろうね。
あとはなんかその
アドバイスくださいとか
年下の子に
言われたときに
なんだろう胸張って
言うことがないみたいな。
アドバイス。
なんか言ってるけど
なんか話してるけど
話しながら
この子に
なんだろうこういうこと話して
いいのかなみたいな
なんだろう。自信が持ってない?
間違えるかどうか
なんだろう置いといて
自分の中で
合ってるって思う
そういう基準ができてる
大人になりたいですね。
でも素敵な考えだね。
それ自体はね。
ありがとうございます。
そうか。
じゃあその理想的なね。
20年後ね。
確かに20年後もね
大人家にいますかって言われて
それはやばいと思いますよ。
それはえ?っていうのはね
ありましたね。
確かにやばい人かもしれないね。
じゃあ
りかこさんいきますよ。
どっちが出るか。
また未来ですね。
5年後。
5年後。
1個もかぶらないのすごいですね。
かぶってないね。
かぶってないね。
5年後か。
5年後な。
一番想像しにくいかもしれないな。
確かに。
うん。
5年後ね。
でもなんだろうな。
相変わらず歌ってはいそうだな。
なんか
多分その
娘が
娘がもうたぶん
べったりじゃなくなるから
すごい歌いやすい環境には
なってると思う。
そっち?
べったりじゃないからって今
お子さんの話にいくんかなと思ったけど
歌の話。
もう自分のことしか考えないから。
自分のことしかね。
歌いやすい環境になってると。
そうだね。
5年後までには
夢中になって
夜が明けてたっていうことはなくしときたいね。
まあね。
コヒトモのCMにね。
夢中になって
イラストというかアニメーションつけてね。
LINE4時ごろ来てましたよねあれ。
びっくりした。
寝てくださいよって。
りかこさん。
軽く書いてさ。
軽く書いて
ひな形だけ作って
12時過ぎ
ぐらいに寝よっかなと思ってたら
いける、いけるぞ
いけるぞってなって
いつだと思って
時計見たら
いつの間に4時って思って。
まだ2時間ぐらい
しか経ってないと思ってたのに
6時間経ってたんだよね。
いやまあもちろん
コヒトモに関係することを
夢中になってやってくれるのはありがたいんですけどね。
それでなんか寝不足でーとかさ
なるとね、こっちも大丈夫かなってなるからね。
大丈夫、大丈夫。
僕行きますか。
最後行っとく?
最後行く?
じゃあ私が引きましょうか。
アイさんが引いてくれますか?
はい。
何が出るかな。
何が出るかな。
よしこれで行こう。
行くよ。
25年後。
未来。
25年後か。
いくつだ俺。
60超えてるか。
60過ぎ。
どうなってますか?
60過ぎ?
いや俺最悪の場合
このままですね。
このまま?
え、最悪の場合?
最悪の場合
このままだから
あのー
河原でコヒトモ収録してますよ一人。
河で一人で喋ってるおじさん?
最悪の場合ね。
いやいやアイさんとかイイカさんやリカコさんはいないんですよ。
もう一人っきりで
一人で?
そうどうもーつってコヒトモまた始まったよーみたいな。
悲しい。
ボソボソ言いながら。
河原でね。
しかもボソボソ喋ってるんだ。
ボソボソ喋ってる。
今みたいにだまーつってやらないですよ。
やらないか。
大変だねみんなねーつって。
大丈夫かいつって。
それが最悪の場合だね。
まだ
あさすこうなっちゃったかーっていうね。
でもはっきりイメージできちゃったわ。
できるでしょ。
それが一番イメージしやすいっていうのが
俺の今の課題。
ずっとラジオは続けてるっていうのは明らかなんだね。
好きなものを好きなままでいるんだろうなとは思うけど
それがだからその状況周りの環境がどうなってるかですよね。
確かに。
たとえば孫とかはいないんじゃないかなまだ。
わかんないですよねこれから。
わかんないよ。
25年。
そうだねー。
そうだねー。
うん。
えーいたりすんのかなー。
孫?
うん。
だから最高の場合は孫とラジオしてるよ。
最悪そう。
最悪は河原で一人でラジオ。
最悪はね。
最高は縁側で孫とラジオ。
あー。
あー。
うん、かなー。
なるほどね。
ですね。
はい。
なるほど。
まあでもあれだね。
過去振り返ってもさ、先を想像しても
なんかこう好きなものがずっとそばにあるよね。
うん。
なんかそんな気がしました。
みなさんの話聞いて。
そうだね。
まあそうあってほしいね。
そして幸せにみんなね。
うん。
いてほしいですけどね。
5年後の未来予想
なんかもうおじいちゃんっぽくなってきてるけど。
なってますか?やばいやばい河原に近づいてる今。
近づいてるよ。
もうなってるよ。
やべーやべー。
いやー確かに切実ですね。
25年後なんてなー。
なかなかこんなに遠い未来って想像しにくいもんだね。
そうだね。
難しいですねー。
えー。
うーん。
25、25年前?
まだ10歳ぐらいですかね。
まあでも10歳には
なってたんだもんなー25って。
そうねー。
だからウカウカしてると
すぐ来ちゃうのかなもしかして。
来ちゃう来ちゃう。
来ちゃうよ。
なんとか
生き延びようと思います。
がんばれ。
はい、えーでは
25年後の想像
終わりの時間になりました。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
また次回もこの
部室でお待ちしています。
それではお相手はあいと
さすと
りかこと
いいかでしたー。
ありがとうございましたー。
またねー。
ね、25年後僕が河原で一人
おひともとっていても
みんな聞いてくれるかな?
いたなー。
いや、もうやめよっか。
泣きそうになってきた。
段ボールはちゃんと
差し入れしてあげるね。
段ボール。
差し入れって言うのかって思うけどね。
まあありがたいか。
ないよりマシか。
41:16

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