1. 月例あけっぱな通信
  2. #42 【2025年】スナックあけし..
#42 【2025年】スナックあけしんvol.3/ギチを可愛がるNatsukiさん最終回。キュン受容体多め幹事長がもたらした福眼。キュン受容体増やしたいさちえとみぃ
2025-07-04 49:17

#42 【2025年】スナックあけしんvol.3/ギチを可愛がるNatsukiさん最終回。キュン受容体多め幹事長がもたらした福眼。キュン受容体増やしたいさちえとみぃ

ギチ完東京オフ会幹事会ラジオ

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イッチバン好きな顔/窪塚VS阿部サダヲ/画風の違い/あなたの惑星の中でいちばんのイケメンはどなたですか?/さっちゃんのお父さんイケメン疑惑ぅ!/誠実さを売りにして欲しい。/アンソニーはさっちゃんパパライン/もう、さっちゃんは40代が好き疑惑/みぃの記憶力/好きになったらスペシャルヒーロー!/キュン受容体増やしたいさちえとみぃ/Mikeってるぅ


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Summary

ポッドキャスト第42回では、さちえさんとみぃさんが過去を振り返り、日本のイケメンについてのトークを展開します。彼女たちはさまざまな俳優の魅力を語りながら、友人や家族との思い出を共有し、共感を呼ぶ瞬間が盛りだくさんです。このエピソードでは、Natsukiさんが「ギチ」を可愛がる様子が中心に語られ、特にキュン受容体の重要性や、幹事長がもたらした福眼についても触れられています。最後に、さちえさんとみぃさんがキュン受容体を増やしたいという気持ちを共有します。また、このポッドキャストエピソードでは、Natsukiさんがギチを可愛がるテーマで、キュン受容体の増加を目指す様子が描かれています。最終回では、オフ会の詳細や参加者の期待感についても語られ、楽しみな雰囲気が伝わってきます。

思い出と感情の振り返り
Speaker 1
さちえとみぃの月例あけっぱな通信。
Speaker 2
え、ちょっとほんとにあれだね、なんか、あれだね。
Speaker 3
うに?
Speaker 2
遠い昔になって、ほんとに記憶が。
Speaker 1
そうね。
Speaker 3
キュンとか。
Speaker 2
記憶が、ちょっと。
Speaker 1
20代の自分なんて別人だもん。
Speaker 2
ねえ、20年以上経つと、なかなか厳しいね。
Speaker 3
2周年か。
うーん。
ん?
あ、42があるけどね。
うん。
2周年。私もそうか。
15年。
Speaker 2
ねえ、私、昨日、ジョー・ブラックをよろしくを見てたんだけど。
Speaker 3
うん。
漫画?
Speaker 2
あ、えーと、ジョー・ブラックをよろしくは映画ですね。
Speaker 3
ブラッド・ビットの98年の映画なんだけど。
Speaker 2
それをね、私、母とね、中1の時に見に行ったのね。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
よーく考えたら、母98年って40歳だなと思って、ちょっとびっくりしたね。
自分40歳になったわ、みたいな。
あ、ブラッド・ビットは相変わらず第一線ですね、みたいな。
Speaker 3
そうよ、ほんとかっこいいよね。
Speaker 2
ね、なんなら今の方がかっこよくない、みたいな。
Speaker 1
なんかある、この時は嘘をついてるね。
Speaker 3
嘘をついてる。
特にこのジョー・ブラックをよろしくのブラッド・ビットはなんか紳士風だね。
Speaker 2
うん、すごいタキシードを着てて。
Speaker 1
面白かった。
ほんと。
Speaker 2
改めて見たら面白かった。
Speaker 1
私、見たことないかな。
Speaker 3
見たことないかも。かっこいい。顔。
Speaker 2
なんかね、若者の体に、体に、なんていうの、憑依した、憑依じゃないな。
なんか、死んだ若者の体を死神が借りてるみたいな、ちょっとファンタジーなんだけど。
魅力的な顔の議論
Speaker 2
死神には実体がないから、初めて人間になって。
死神が人間を借りた瞬間も、かなり様子がおかしい。
その芝居がすごくて、面白かった。
Speaker 3
人間初めての人。でもね、3時間あるからね。
Speaker 1
人間初めての人の芝居ってさ、ができるってすごい。
Speaker 2
そう、なんかね、やっぱね、中1で見た時とは全然印象が。
Speaker 3
そうかもね。見てみよう。
Speaker 2
でもね、なんかストーリー自体はすごい、なんていうか、愛についての話みたいな、結構普遍的でベタな話ではあるから、すごい映画らしい映画見たなって感じになるし、ぜひ見てくださいって感じですね。
Speaker 1
はい、プラピ大好きなんで見ます。
Speaker 3
かっこいい。本当にかっこいい。
本当にかっこいいよね。
なかなかこの芝居はすごかったですね。
プラピって本当かっこいいの。本当にかっこいい。
本当にかっこいい以外の言葉出てこないよ。
何にも形容できない。形容できないね。
Speaker 2
これで60過ぎてるってどういうこと?って思うよね。
Speaker 3
61だってやばいよ。すごい。
Speaker 2
信じらんないよね。
Speaker 1
今、相当かっこいいもんね。
Speaker 3
ね。
Speaker 2
ちょっとさ、プラピとかトラックルーズとかちょっとおかしいよね。やっぱ60過ぎて、いかんよね。
Speaker 3
いかん。けしからん。けしからん。
Speaker 1
けしからんという意味ですか?
Speaker 3
けしからん。
けしからんな。
Speaker 2
いいね。
Speaker 3
一番好きな顔って何ですか?
Speaker 1
一番好きな顔。
Speaker 3
日本人バージョン。
日本人バージョン一旦。
一番好きな顔。
見てて幸せ。
顔。
顔だけ?
顔だけ。一番好き。
私はアベサダオです。
Speaker 1
でもわかるかも。
Speaker 3
顔で言ったらアベサダオが一番日本人にかっこいい顔だと思ってる。
かっこいいっていう観点ではちょっと珍しいというか、かわいい。
アベサダオの顔結構かっこいいって思うんだよね。
味がある顔だよ。
かわいい。
Speaker 1
かわいいになってる。
Speaker 2
でもすぐ出たね。
Speaker 3
アベサダオ。
Speaker 1
結構ね、ほんとに結構昔から思ってた。
けど、たとえばさ、久保塚見たらさ、
ここにかっこいい人いるのって思うじゃん。
その意味では久保塚の方がかっこいいっていうのはわかんない。
だけど、久保塚とアベサダオがね、
Speaker 3
私に好きだよって言ってきたら、
Speaker 1
私は完全にアベサダオを選ぶのよ。
Speaker 3
なるほどな。
なんでかなって思うと、
今思うのは、なんか久保塚の横に自分がいるイメージってちょっとつかなくない?
確かに久保塚と私では画風が違う。
そうそうそうそう。
私コメディって。
少女漫画みたいな。
Speaker 1
なんていうか、多分久保塚ってめっちゃイケメンじゃん。
ほんとにいい顔してるなって思うけど、
でも久保塚が好きだよって言っても、私それ絶対信じられない。
Speaker 3
そんなはずないでしょって思うじゃん。
Speaker 2
こういう話だったのかなってちょっと思ったけど。
Speaker 1
何かが多分ほんとに違うから、
アベサダオよりイケメンだってのはわかるんだけど、
私の惑星の中では、
私の惑星の中で選ばせていただくとアベサダオですって感じだ。
Speaker 2
私の惑星はちょっと、
あーなるほど、ちょっとわかったかも。
Speaker 3
何かが幸井さんの惑星の中では。
Speaker 2
私の惑星で言ったら、松山健一だな。
Speaker 1
わかるー。
Speaker 2
いやでもこれもちょっとイケメンすぎるかな。
でもギリオッケーじゃない?
Speaker 1
全然なんか庶民に。
Speaker 3
ライニーの最上級でしょ。
いい表現。
Speaker 1
なんかさ、彼も本気出して色々着飾られたらさ、
違う惑星に行くけど、
Speaker 3
でもなんかこっち惑星に属してそう。
似てる似てる。
Speaker 1
似てるよね。
似てる似てる。
Speaker 2
かぶってるよね。
似てるけど、
Speaker 1
重なってる。
Speaker 3
そうそうそうそう、わかる。
Speaker 1
なっちゃんは?
Speaker 3
私佐々木倉之介。
Speaker 2
おー。
Speaker 1
佐々木わかるー。
めっちゃかっこよくないですか?
なんか画面かっこいい。
倉本昇ちゃんかなんかだよね。
うん。
Speaker 3
なんかそれも相まって好き。
もうめっちゃ顔かっこいい。
Speaker 1
大好き。
久しぶりに聞いた名前、でもかっこいいね。
Speaker 3
かっこいい。
Speaker 2
でも安倍さんの方がかっこいいと思う。
Speaker 1
だからやっぱタイプなんだと思う。
Speaker 3
うん。
うん。
そう、なんか毛がついたらおもながで口大きい人ばかりかっこいいって思ってる。
Speaker 1
あー、おもながのかっこいいのか。
Speaker 2
あー、そういうのあるよね。
Speaker 3
好きな顔の毛とか。
金岡氏さんとか。
あー、えー。
Speaker 1
私黒髪短髪が好きなんですよ。
Speaker 3
大体そう。
なんだろうね。
Speaker 1
市原ハヤトさんとかも好きよ。
Speaker 3
あー、黒髪短髪だ。
Speaker 2
だいぶ短髪ってことだね。
Speaker 1
でも、色白い方が好きなの。
Speaker 3
えー。
Speaker 1
ね、安倍さんはそうでしょ。
Speaker 2
確かに。
元が白い人って感じだね。
Speaker 1
色白で黒髪短髪は結構好きなスタイルですね。
Speaker 2
あー。
Speaker 3
でも私ね、顔面で言ったら、違う惑星もOKだったら私ね、結構意外だと思うんだけど。
Speaker 2
玉城ひろしとか藤木直人とか好きなんだよね。
Speaker 1
意外じゃない。
Speaker 3
あ、ほんと?
意外じゃない。
全然意外じゃない。
俳優への愛と共感
Speaker 3
玉城ひろし。
Speaker 2
私、40歳ぐらいが一番好き。2人とも。
Speaker 3
玉城ひろし。
Speaker 2
2人とも年取ったらどんどん痩せていっちゃったからね。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
40歳ぐらいが良かったな。
だってさ、玉城ひろしがさ、起きて目の前にいたら困るよね。
Speaker 3
困る。
Speaker 1
それはちょっと信じられないかも。
Speaker 2
ね。
Speaker 3
本当に。
Speaker 2
生まれてお父さん玉城ひろしだったら困っちゃうもんね。
Speaker 3
確かに。
かっこよすぎて。
ね。
Speaker 1
同じ、その、顔違いすぎるもんね。だって自分のさ、奥してるところと。
Speaker 3
確かに。
Speaker 1
違わない?違いすぎる?
違いすぎる。
Speaker 3
いないもんだって。
Speaker 2
ね。
本当にこの人名古屋の境の地下にいたんですか?みたいな。
Speaker 1
名古屋の方なの?
Speaker 2
そう、なんかね、境の地下街でスカウトされたらしいですよ。
本当にいたっていう。
Speaker 1
見てみたいわ、野生の玉城ひろしを。
Speaker 2
本当にね、生息してるのかな。
ね。
Speaker 1
まあね、顔面だけで言ったらそれは、検索したらいろんな人出てきたね。
家の内豊かやら。
ああ、だって。
Speaker 2
でもね、うちのね、父ね、ちょっと似てるんだよね。
Speaker 3
ちょっと、ちょっと。
Speaker 2
写真があったらいいんだけどね、あいにくないんだけどね、昔、なんかさ、竹内豊がなんか軍人かなんかの役やってるときの写真がすごいお父さんに似てて。
ちょっとこれは、あの、直視できないみたいな。
Speaker 1
お父さんになってしまう。
Speaker 3
お父さんみたいにちょっとやだみたいな。
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 3
太平洋の奇跡ってやつです。
Speaker 1
私も今それ見てます。
え、これ?
Speaker 2
この映画かな、映画なのかな。でもなんかっぽいね。
Speaker 3
かっこいい。
Speaker 2
ちょっとこの顔はそんなだけど、なんかね、何が似てるんだろうな。わかんないけど。
Speaker 1
雰囲気が似てるんだろうね。
Speaker 2
でもね、古市幸太郎さん、コレクターズのがもっと似てる。
Speaker 1
ああ、このライン。雰囲気あるイケメンなんだね。
Speaker 2
イケメンなのかはちょっとわかんないけど。
Speaker 1
ちょっと髪長めなの?こういう風に。
Speaker 2
あ、いや、長くはなかったけど。
若い頃は長かったらしいけど。
おー、かっこいい。
Speaker 3
こんな感じ。
Speaker 2
コレクターズのライブ行って、なんかなんかなんか嫌な感じがする。
Speaker 3
なんで?
Speaker 2
お父さんだ。
Speaker 1
すごいな、お父さんもイケメンなの。
Speaker 3
お父さんイケメンなのか。
Speaker 2
いやー、みんなイケメンなんじゃない?
Speaker 3
うん。
Speaker 2
イケメンとは思ってないけどね、自分の父を。
Speaker 3
あ、そうだよね。
へー、いいね。たまにはこういうキュンとする話題も私たちに提供いただき大変嬉しかったわ。
Speaker 2
佐々木倉之介、いいよね。
Speaker 3
いい。本当に好きすぎて、21世紀少年の友達が佐々木倉之介だったんですけど、
耳の形が、佐々木倉之介すぎて、耳出てたんですよ、友達のお目のここから。
Speaker 2
すごいね。
Speaker 3
倉之介の耳しとうやん、ってなって。
ネタバレすなよ、ってなりました。
Speaker 2
耳見えちゃってたのか。
それが、それぐらい好き。
え、じゃあ、めちゃめちゃ、でも結構昔から好きってこと?
Speaker 3
そうですね、高校生の時ぐらいから好き。
Speaker 2
惑星ピースタチオのことも。
Speaker 3
あ、ピースタチオ。
Speaker 2
あの、ちょっと変わった劇団にいたんだよね。
Speaker 3
そうなった。
なのに、なんだっけ、この間のタイガー、光る君。
似合いすぎて。
Speaker 2
あの役いかんよね。
顔焦げすぎ。
Speaker 3
あの役やばかったの。
焦げすぎる。
Speaker 2
あれも、むしみんな好きすぎるよね。
絶対あなたしかいません、この池王子を演じるのはみたいな。
Speaker 3
好きすぎた。
Speaker 1
それで言うと、惑星ピスタチオの感じでいくと、チームナックスもいいですよ。
Speaker 3
さっちゃんもなっちゃんも好きそうだね。
チームナックスはかっこいい。
Speaker 1
チームナックスのさ、あの人大好きなんだよね。
Speaker 2
どれだろうな。
Speaker 3
ヤスケン。
Speaker 1
ヤスケンかっこいい。
Speaker 3
ヤスダケンさんも肌白くて、髪黒で、短髪でしょ。
Speaker 2
白いかな。
Speaker 3
白いかな。
白えって思ったことあった。
ヤスケンとしか思ったことない。
Speaker 1
この人すごいかっこいいと思ってる。
Speaker 3
ヤスケンいいですね。
かっこいい。
でも確かに、今安部佐賀夫と並べてみたら、ちょっとこう輪郭の感じとかちょっと。
Speaker 1
目が鋭くてね。
Speaker 3
空気感じるかもしれない。
一貫はしてます。
Speaker 1
そうなんですよ。
ヤスケンは北海道出身なんですよ。
Speaker 3
そうだよね。
それで言うと洋ちゃんの方が好きです。
Speaker 1
そうだよね。
Speaker 3
大名顔で口でかいからね。
確かに。
Natsukiさんとギチの関係
Speaker 3
みんな貫いてるね。
なんだろうね。
そういうのに自分の好きなタイプに惹かれるっていうのが不思議だね。
旦那さんは自分の好きな顔のタイプと一致してますか。
いや。
色々で黒髪短髪あった時に知り合ってるから、そういう意味では一致してますね。
だけど、この当時はそうは思わなかったかな。
なんとなく選んだかもしれないけど、気づいたら顔好きだと思う瞬間あるんですよ。
すごい。そうなんと。
やっぱそういうのちゃんと合ってんだね。自分のこう選ぶ何かと。
Speaker 1
顔好きだっていう風に思ったことはないって言ったら怒られちゃうけど。
Speaker 3
聞いてる?聞いてない?聞いてるかな。
Speaker 1
かっこいいし可愛いなって思う。家族になっちゃうとね。
可愛いが一番強いから。
Speaker 2
贅沢な話よね。
キュン受容体の重要性
Speaker 3
本当だね。
顔が青。
Speaker 2
でも私好みのタイプは、
すごいガリガリの人が好きだったけど、ガリガリの人は私の手に負えないっていうことに気づいてやめましたね。
Speaker 1
なるほど。ガリガリの魅力とは何なんでしょうか。
Speaker 2
わかんない。うちお父さんガリガリだからかも。
見慣れてるっていうことだけかもしれない。
Speaker 1
ガリガリの人のどんなところが手に負えなかったんですか。
Speaker 2
知りながら。
細かい。
Speaker 1
神経質的な。
Speaker 2
大らかじゃない。
Speaker 3
確かに。
なるほどね。
Speaker 2
やっぱり大らかさと誠実さが、私は何より誠実なことを求めておりますので。
Speaker 1
私も誠実さは結構大事にしてますね。
選ぶ上で。
大事。
Speaker 3
大事ですね。
Speaker 1
ちょっと外国人バージョンで言ってみたらどうですか。
Speaker 3
そうですね。外国人バージョン。
Speaker 2
外国人はね、いっぱい出るよ私は。
Speaker 3
あら。
Speaker 1
顔面ね、顔面だけ。
Speaker 3
顔面ですね。
Speaker 1
マジで難しいわ。
Speaker 2
やっぱり私はれっちりのアンソニーですね、ボーカルの。
Speaker 3
そこだよね。
でもアンソニーの顔を、アンソニーの顔として見たことはちょっとないかも。
でもお父さんに似てません?
お父さんのラインじゃないですか。
でもまあ、思ったことは。
Speaker 1
分かります?
Speaker 3
分かんなくはない。
Speaker 2
お父さんラインに入ってんだ。
Speaker 3
これお父さんラインじゃないですか。
かっこいい。
Speaker 2
でもアンソニーもやっぱりアラフォーぐらいが一番かっこよかった。
Speaker 1
40代。
Speaker 3
40代。
40歳ぐらいってかっこよく見えます。
Speaker 2
だからこれからどうしたらいいんだろうなってちょっと思ってる。
Speaker 3
どういうことですか。
誰がどう。
お父さんその40歳を超えていったらどうなるんだろうなみたいな。
Speaker 2
変わらないかな。
変わらない。
あとはセバスチャンスタンですかね。
Speaker 3
セバスチャンスタン。
いいね。
あれ?アベンジャーズ?
Speaker 2
そうそうそう。ウィンターソルジャーの。
一番好き。
Speaker 3
バッキー。
バッキーか。確かにかっこいいバッキー。
かっこいいね。
かっこいい、かっこいい。
海外とかじゃない。どこにも見つかないな。
マッチャーあります?
モシーシャラメが。
Speaker 1
え?誰?
Speaker 3
モシーシャラメっていう若い俳優さんなんですけど。
今いくつぐらいなんだろう。
かわいい。
20代。
また20代。
半ばかぐらい。
あ、29。
Speaker 2
もうそんなに。
Speaker 3
めっちゃ若いイメージだったけど。
モシーシャラメかっこいい。
あと、若い時のジョニー・デブン。
若いはどのくらい若いかが問題だ。
でも、それこそあれですよ。シザーハンズの時とか。
めちゃくちゃ若い時から、あとスイーニートットの時。
後半のリハーサルシーの時とか。
苦労心ぐらいかっこいいな。
Speaker 2
なんだっけ?
Speaker 3
私は、ギルバート・グレイプのジョニー・デブンめっちゃかっこいいなって思ってた。
わかります?
Speaker 2
まあでも、だいたい同じぐらいの。
Speaker 3
いいな。
ジョニー・デブン。
Speaker 1
私はもうブラピです。
Speaker 2
そうなんだね。
ブラピはどのブラピ?
Speaker 1
私はもうあれですね。
なんだっけ?
トゥエルブ・モンキーズだっけ?
Speaker 2
私トゥエルブ・モンキーズ見たことないから見ようと思って。
Speaker 3
ブラピと、あとあれだ。
バンパイア・ウィズ。
なんだっけ?
Speaker 2
インタビュー・ウィズ。
Speaker 1
間違えてる予感がした、今。
Speaker 3
予感がした。
いやー、あのブラピは美しかったわー。
Speaker 1
やばい。
でもトゥエルブ・モンキーズのいっちゃってるブラピを、
Speaker 3
本当に高校生ぐらいの時見て、やばいってなった記憶です。
Speaker 2
ブラピってあそこから出てきた?
Speaker 3
セブンじゃない?
セブンってこの前?
Speaker 2
あ、でもこれはそんなに別にこの頃は注目されてなかったってこと?
Speaker 3
あ、でもそれなりに衣装もとってるか。
かっこいいわー。
確かにかっこいい。
ワイルドな方が好きなんだ。
あ、そうですね。私は筋肉量が多い男性が好きです。
Speaker 1
だから、ジャニーズが好きな友達に言われた。
男性ホルモン強い人好きなんだねって言われた。
え?と思ったけど、でも筋肉って思ったのはそうかみたいな。
Speaker 3
テストステロンって感じですね。
男みたいな人が好きなんだねって言われた。
そう思ったかな。
Speaker 2
アメリカのスターってなると大体筋肉質だもんね。
Speaker 3
ファイトクラブみたいなブラピなファイトクラブも結構好きだったし。
Speaker 2
なんかファイトクラブぐらいの頃ってなんか脂乗ってる感あるよね。
Speaker 3
オラオラ感あるよね。
Speaker 1
そうね。あ、あとあの人も好きだわ。
Speaker 3
えっとね、ちょっと待って思い出します。
Speaker 1
あのさ、レオンのさ、警察の役してやった人。
Speaker 2
ゲイリー・オールドマンか。
Speaker 1
あ、もう大好き。
ゲイリー・オールドマンもさ、インタビュー・ウィズ・ヴァンパイアって言ってたよね、確か。
Speaker 2
ああ、そうだね。
Speaker 3
あれも美しかったなと思った。
ゲイリー・オールドマンか。最近見てないな。
Speaker 1
あのさ、ケビン・ベーコンって知ってる?
Speaker 2
うん。
ケビン・ベーコンこの間、ネットフリックスのドラマ見たら急に出ててビビった。
Speaker 1
ドラマとか出るんだと思った。
Speaker 2
そうか、確かに。映画出てないけどドラマ出てるとか最近あるパターンなのかもね。
Speaker 1
あるよね。今回のドラマとなると急にね、また日本の好みと違うってきます。
Speaker 3
確かに。
Speaker 1
ゲイリー・オールドマンはインタビュー・ウィズ・ヴァンパイアには出てないかな。
Speaker 2
あ、そうなの?なんかでもああいう映画なかったっけ?
Speaker 1
あったよね。なんだっけ?
Speaker 2
ああいう。
Speaker 1
ヴァンパイア系というか。
Speaker 2
なんかさ、青白い系なかったっけ?
Speaker 1
あったよね。どっかなんだっけ?
Speaker 3
ドラキュラ!ドラキュラ!
Speaker 2
あ、ドラキュラ?
Speaker 3
うん。
Speaker 2
ドラキュラって。
Speaker 1
ドラキュラに出てた。確かに。
Speaker 2
あ、なるほどね。そうかそうか。
Speaker 3
青白い系。あ、ほんとだ。
Speaker 2
ドラキュラか、ドラキュラさんでしたか。
Speaker 3
かっこいい。
かっこいいよね。
なんかいいね、このさ、無害な会話。
かっこいい。
Speaker 1
でもさ、こういうさ、なんか無害な会話っていうかさ、
気晴らしってほんとに人生にとって大切だよね。
Speaker 3
大事?
Speaker 2
ねえ、ちょっと、ちょっとなっちゃん足りないな。
もう、もう2人ぐらい出して。
Speaker 3
私が?
うん。
私あと、あ、その、貼りました、チャットに。
ビョルノ・アンドレセン。
なんか昔の俳優さんなんですけど、ベニシェンシスの。
Speaker 2
あー、この人なんだっけ?
Speaker 1
え、もう一回言って。
Speaker 3
ビョルノ・アンドレセン。
Speaker 2
なんだっけ?
なんか有名な役あるよね。これ、それが、あ、タジオか。
それがベニシェンシスの。
Speaker 3
あ、そう、ベニシェンシスの。
ミッドサマーにおじいちゃん役で出てました。
あの、崖から飛び降りるおじいちゃん。
Speaker 2
あ、それこの人なんだ。
Speaker 3
出てて。
Speaker 1
めちゃめちゃかっこいいね。
Speaker 2
見てないけど、怖いから。
Speaker 3
私見ました、ミッドサマー。
ミッドサマー好きで。
Speaker 1
女の子みたい。
Speaker 2
美しい。
Speaker 3
美しい。
海外の人になると、急に端美な美しい人が好きになっちゃう。
Speaker 1
いや、これは美しい。
Speaker 3
これは美しいんです。
なりたかったの。
Speaker 1
なりたかった?
Speaker 3
なりたいぐらい。
こうありたい。
たったにね、美しいわ。これはすごい。
デモンセンシャルではアメリカ人なんだね。
Speaker 2
アメリカ人にしては線が細いよね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 3
珍しい。
顔で言うとエドワードファーロンが好きなんですけど。
ありましたよね。
ちょっと太っててもかっこいいけど。
子供の時がね、一番。
子供の時恐ろしいほどかっこいいよね。
こんな逸材よく見つけたねっていう感じよね。
確かにターミネーターの頃とかすごくかっこよかったよね。
Speaker 2
こういう女の子の方がいそうだもんね。
美少年すぎて。
Speaker 1
かっこいいね。
やはりかっこいいですね。
Speaker 3
お日立だけで見たらちょっと段違いかっこいいね。
エドワードファーロンで調べて、5枚目1段目の右から2番目に出てくる
おじさんになったエドワードファーロンがかっこいい。
これかっこいい。
これ3番目か。
Speaker 1
姉ちゃんとかやってみて。
Speaker 2
これ?そうね。
Speaker 3
これくらいならかっこいいけど。
ちょっと太りすぎてたらちょっとあれなんですけど。
かっこいい。顔が好き。
顔が好きっていうさ。
Speaker 1
顔がもう絶対大事みたいな子もいるじゃん。
Speaker 3
本当にスーパー面食いみたいな。
Speaker 1
本当に顔だけで結構許せるのかな。
Speaker 3
悪いですね。
Speaker 1
ちょっとわからない感覚なんだけど。
私の後輩がめっちゃ面食いの子いて、その子自体も相当かわいいんだけど。
Speaker 3
もうね、すんごいダメ男とばっか付き合うのね。
Speaker 2
なんだけど、何がいいのっていつも人も顔って言う。
そういう幸せなんだな。
幸せなのかな。
Speaker 3
幸せは人それぞれか。
Speaker 1
それでこうダメさ加減を補えるほど好きなんだ。
Speaker 3
あっちゃうともうすんごい好きってなっちゃうみたいな。
Speaker 1
私そんなに顔重視じゃないからわからない感覚だわって言ったら、
それはね、みーちゃんがイケメンと付き合ったことないからだよって言われて。
そうなの?みたいな。
Speaker 3
なんか特別な良さがあるんだみたいな。
おじいちゃんになってもいいのかな。
Speaker 1
そこよね。
Speaker 2
そこが気になるわ。
Speaker 3
かっこいいおじいちゃんになってくれたらいいのかな。
どうだろうね。
Speaker 2
どういう感じなんだろうな。
Speaker 3
ちょっとあんまりわからんな。
好きになった人の顔がどんどん好きになっていきますよね。
でもあるかも。
っていうかもうさ、好きになったらさ、かっこいいとかよりさ、愛しいって気持ちになるんだよね私。
Speaker 2
だからもうなんかもう別軸のスペシャルなものになっちゃう。
愛しい気持ちの共有
Speaker 3
確かに。
Speaker 2
それもある。
なんかかっこいいとか、かっこいいかっこ悪いとかじゃあんまないかもね。
Speaker 1
スペシャルですってなる。
Speaker 3
スペシャルです。
この人はスペシャルですってなる。
それもわかる。
ヒーローって感じになるかな私。
なんか自分の、だから旦那のこともやっぱり私のヒーローって思ってる。
聞いてほしい。
そこだけね。そこだけにして。
Speaker 1
それは思ってるかな。
Speaker 2
いいですね。なんかイケメンばっかり見てて、めっちゃ目が癒された。
Speaker 3
最後にね。
Speaker 1
良い時間だった。
Speaker 2
結局ね。
Speaker 3
イケメンを見るのが肌に良い。
Speaker 1
肌に良いかな。
肌に良いといいな。
Speaker 2
肌に良いと。
Speaker 3
美しい系からワイルド系からいろいろ見れて良かったわ。
Speaker 1
いいんだけど、なんかまーちゃんといろんな話できてめっちゃ楽しかったわ。
Speaker 3
私も楽しかったです。
こんな感じで良かったのかな。
Speaker 1
それはね、こっちのセリフなんだよ。
こんなんで良かったのかなっていうのは。
Speaker 2
よくごいらっしゃいました。
Speaker 3
こっちのセリフで大丈夫かなっていう。
Speaker 1
でしょうかっていうのもあります。
Speaker 3
なんか、もっと面白いこと言えへんかったのかなっていう、私が。
え?
Speaker 1
十分面白いよ。
Speaker 3
本当ですか。
Speaker 1
そうね、これこれで良いのかな。
Speaker 3
良いんですかね。
Speaker 2
多分楽しみで聞いて頂けたですかね。
Speaker 1
何の打ち合わせもなく来て頂いて本当にありがとうございます。
Speaker 3
何もないです。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 3
ありがたい。
なんか告知とかした方がいいですかね。
Speaker 1
そうだよね、なんかちょっと最後に。
Speaker 3
そうだった。
Speaker 1
言ってもらわないとなんかバックにいる人にコラされそうな気がするんで。
Speaker 3
お前は何しに行ったんだって言われるかもしれない。
Speaker 1
ちょっとぜひお願いします。
Speaker 3
はーい。はーいって言って。
盛り上がるオフ会の計画
Speaker 3
7月12日に東京オフ会基地館のオフィシャルで東京オフ会を開催するので、
Speaker 1
そのプロモーションとしてさせて頂きました。
Speaker 3
もうでもね、1次会、2次会自体の受付はちょっと終わってしまっていて、
2次会が若干こうちょっと追加枠あるかもしれない。
どうだという状態なんでも、なんか振ってご参加くださいと大手を振っては言えないんですが、
全員参加企画を用意してて、
基地の、基地館のベストエピソードトップ3と、
そのオフ会でみんなで歌おうみたいな歌の穴埋めのフォームを用意しているので、
もしよかったらご覧になって振ってご参加くださいっていう。
Speaker 1
ご参加ください。
Speaker 3
楽しいですよね。
Speaker 1
なんか文化祭みたいだよね。
Speaker 3
本当に本当に。
Speaker 2
なるほどな。
Speaker 3
そう思ってて。
Speaker 1
なんか高校生みたいな感じで楽しいよね。
Speaker 3
楽しいです。
Speaker 1
オフ会も聴いてほしい。
そうだね。
聴いてない人いたら。
参加しない方でも楽しめる内容になってると思うし、あとノートね。
Speaker 3
ノート書いてるんですよ。
Speaker 1
そうなのよ。とってもね、読みやすいし面白い。
Speaker 3
あの基地館聞いてる方だったら多分すごく楽しめると思うし。
Speaker 1
ちょいちょいね、人間のことも書いてあるから。
Speaker 3
読みやすいと思うしね。
ぜひぜひ。
私も去年の7月に遡ってみると無茶に入ったんですけど、
まさかこんなことになるとは。1年後に。
1年後にこんなことになるとはっていう感じで。
入ったもん勝ちなんでね。
Speaker 1
そうだよね。
楽しんだ勝ち。
世界が何の人かあるよね。
Speaker 3
本当に。まさか1年後にこうやって聞いてたポッドキャストでお話しさせていただけるなんて思ってなかったね。
Speaker 1
いいね。
とにかくね、漢字会の人たちが楽しくやってらっしゃるので、
間違いなく楽しい話になると思いますので、
ぜひ各種SNSをご確認ください。
Speaker 3
お願いします。
誰だよって思われないようにいっぱいしゃべっておかないと。
Speaker 1
ちょっと長丁場になっちゃったんですけど、
一応聞いとこうかなって思うんですけど、
ギチをちやほやしたい
Speaker 1
ギチをちやほやしたいっていうのが今回のテーマなんですね。
はい、そうです。
Speaker 3
なんで?
Speaker 1
なんでちやほやしたいんですか?
Speaker 3
かわいくって2人が。
Speaker 2
かわいいんだね。
Speaker 3
かわいくってめちゃくちゃエコ。
かわいくないですか?
2人であちゃあちゃ言ってるのかわいくないですか?
人間愛っていう観点から見たらかわいい。
あとなんかあれかもしれないんですけど、
樋口さんとZoomで会議する機会があるんですよ。
いつも帽子かぶってらっしゃるじゃないですか。
でもやっぱりさすがにおうちではかぶってなくて。
そうなんだ、そりゃそうか。
ルフィみたい。
なんかお風呂上がりだなみたいな髪型の時とか、かわいいって。
かわいい。
ちょっと言えないんですけど、ご本人には。
Speaker 1
今日の収録を通じて思ったのは、
Speaker 3
なっちゃんにはキュンポイント、
キュンのなんか電波の受け入れニューロンが私たちより多いんだ。
Speaker 2
そうかもしれない。
Speaker 3
そんなにキュンを感知してない、私は。
そうなんだ。
なっちゃんはやっぱりキュン感度、キュン需要帯がめっちゃ多いニューロン。
めっちゃキュンの電波すごい出てもキャッチもしまくってんだわ。
Speaker 1
そういう感じ調がやっぱり生み出す、
このオフ会のね、コンテンツはやっぱりキュンであふれてるから、
Speaker 3
それでチヤホヤしたいっていうのが出てくるっていうのはなんかすごくね、なるほどと思った。
すごい綺麗、めっちゃ綺麗。
Speaker 1
ちょっと当日私もキュンの需要帯を増やせるようにね。
Speaker 3
できるかな?できるかな?
Speaker 1
今日だとすごいキュンのツボ、なかなかこの秋シーンでキュンな話しないもんね。
Speaker 2
そうだね、珍しいトピックでしたね。
Speaker 3
女子って全員そうなんだと思ってました。
Speaker 2
ちょっと需要帯の無さを今実感しました。
Speaker 3
そうですね、なんかないとは思ってないけど、感じ調ほどキュンに感度ないなって思った。
でもそれがハッピーの源だね、なっちゃんの。
Speaker 1
キュンホルモンじゃない?キュンホルモン。
Speaker 3
キュンホルモンが多いのかもしれない。
人間の皆さんにも思ってましたから。
みーさんにも思うし、さちんさんにも思うし。
Speaker 1
それ見切ってるじゃない。
Speaker 3
見切ってるよね。
Speaker 1
そうなるとさ、もうそういう3人が揃っちゃってるね。
需要帯の数が多いチームなんだわ。
Speaker 3
なるほどね。
そういうことになりますね。
とっても納得して、なんでチアフラしたいんだろうって思ってたから。
Speaker 2
主催者側のキュン需要帯が多いってことで。
Speaker 3
そういうことだったんだね。
Speaker 2
納得。
Speaker 1
楽しみだね。
Speaker 3
楽しみですね。
Speaker 1
ここを皮切りにね、全国で。
Speaker 3
本当に今度はただただ参加してみたいなっていう。
Speaker 1
そうだよね、いろんなエリアでね。
本当に。
そういうツアーでツアーバスとか作っちゃってね。
Speaker 3
誰かに運転してもらってね。
Speaker 1
オフ会に行くツアーとかね。
やったりするかもしれないしね。
本当に。
そうのでさ、新幹線で行くよりもバス借りた方が安いねって思ってね。
一緒にツアーだとかしてね。
Speaker 2
そうだね、確かに。
Speaker 3
来るかもしれない。
Speaker 1
なんでぜひ皆さん各種SNSをご確認の上、
とにかくなっちゃんをフォローしておけばね、間違いなく。
Speaker 3
そうだね。
キュン感想会のアイデア
Speaker 3
こんな番線に向いているのかわからない番組に来てくれてありがとうございます。
ありがとうございました。
Speaker 1
すごい今日はバラエティ豊かな話がいっぱいできたね。
Speaker 3
本当だね。
ありがとうございました。
また来てね。
そうだね、また来てね。
Speaker 2
感想会しに来る?
Speaker 3
本当にしたい。
Speaker 2
どのようなキュンがあったのかをちょっと。
Speaker 3
じゃあキュン感想会しましょう。
Speaker 1
キュン感想会したい。
Speaker 3
そうだね。
またお待ちしております。
Speaker 2
お待たせしてください。
Speaker 3
ありがとうございました。
49:17

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