正月明けの雑談
コーヒーのおともに。
あいです。
さっすーです。
りかこです。
いーかです。
この番組は、大人になっても気軽にワイワイ語られる放課後の部室のような場所、
気軽なのに奥深いユニークな部員たちのトークをお楽しみください。
それでは今日も、コーヒーを片手にごゆっくりどうぞ。
はい、今回4人会ですね。
はい。
みなさん、正月明け、ちょっとしばらくね、時間も経ちましたけど、
いつも通りという感じですか?仕事もしながら。
どうかな、まだなんか調子が戻ってないです、私は。
まあ、戻らないですよね、なかなかね。
まだあんまり頭がぼーっとしてるっていうか、酒が残ってないけど、なんかそういう。
酒?
酒が残ってるわけじゃないけど、酒が残ってるようななんか、ぼーんとする。
なんかなんとなく、頭のだるさみたいなね。
そうなんですよ、シャキッとしてない感じがありますね。
まあ、そんな感じかな。
ありますね。
りかこさんやいいかさんはどうですか?
もうずっと正月休みでいいのになって思ってる。
まあね。
私も思ってる。
そりゃそうだ。
いいかさんはどう?
こっちもずっと正月休みだったらいいのになって思っちゃいますね。
まあ、節日ですからね。
節日だよね。
本当ですよ。
休みがそもそも少ないからな。
うん。
もっとね、休めたらいいですけどね。
また1年1から始めなきゃいけないっていう感じがして、なんか気が重いんですよ。
気が重いね。
ちょっと前まで、もう終わるっていう、1年終わるっていうさ、
なんか終わる、イエーイみたいな感じがさ、急になんかただ、何日か過ぎただけでまた1から始めなきゃいけないっていうのがグサッときますね。
まあ、特にあいさんは年末の空気が大好きな人だから。
そうなんですよ、そのために生きてるみたいなもんなんですよ。
そのために生きてるんですか?
その年末の、なんかこう解放されたような空白のあの期間が本当に大好きだから、
もうそれを味わいたくても、1年間頑張ってきたのに、もうそれが終わっちゃって、
また1年も待たなきゃいかんっていう、もう本当に大変です。
大変ですね、確かにな。
先は長いですからね。
長い長い。
まあ、そんな人たちを知り身にですね、私は転職前の悠久三昧ですよね。
いやー、まだまだ休みがある人がいたわ。
いやー、そろそろでも溶けますよやっぱり。
脳内メーカーの歴史
溶ける?
溶ける。
やっぱ溶けてくんだね、そんだけ休みが多いとね。
そうね、堕落、なんか精神的な堕落が一番怖いですね。
でも精神的に堕落し始めてるの?
まあ実家なんで、なんか部屋がすごい汚れるとか、
今以上に何かが環境的に悪くなるっていうことはないんですけど、
なんで?
でもこう、やっぱどうしてもダラダラして、
食事はやっぱりある程度12時だったり7時だったりとるんで、
まあ規則的ではあるんですけど、
やっぱやることがない痩せりみたいなのはすごいありますよね。
うーん。
かといってやりたくないしみたいな。
あってね。
まあ休もうと思ってもなんかこう、
いざ休むってなってもなかなか休みきれないというか、
ゆっくりもう飽きちゃうっていうかさ。
うーん、そうだね。
ね。
うーん。
だからちょっと本当にいい加減旅に出るしかないなと思っていて、
うーん。
はい。
どこか、でもめっちゃ寒いんですよね最近。
寒い、いやどこも寒いよ。
そうなんすよ。
すべて寒いよね今。
すべて寒い。
うーん。
なのでちょっとホイホイね、どっか行くにも難しいし、
うーん。
なんか暖かくて外にも出かけられて、
うーん。
一番いい、車とかになるのかな。
ドライブとかできればいいんですかね。
そうだね。
そうだね。
車があればね、
うーん。
なんか他にいてはないかなってずっと思ってはいるんですけど。
まあ、沖縄?
沖縄?あ、飛行機で?
うーん。
俺飛行機へのね、恐怖心がちょっとあってね。
あ、そうなの?
そうなの?
へー。
なんか怖いみたいな。
うーん。
まあ、高所恐怖症もあるんですけど。
あ、そうなんだ。
うーん。
沖縄か。
あとなんつーの、遠出への恐怖感。
なんか、そこまで行っちゃうのが怖いみたいな。
うーん。
こういうのない?
遠くまで行くことめっちゃ怖いみたいな。
遠くに行くのは平気なんだけど、
うーん。
帰った後のさ、片付けとかを考えるとすごい億劫になるの。
片付けか。
うーん。
ああ、まあその家事とかされてるとね。
でもこれね、子供の頃からなんだよね。
片付ける、でも子供の時に片付けるってどういう?
あの、旅行に行って、そのカバンの中を洗濯に出すとかさ。
はいはいはいはい。
ああ、そうなんですよ。
なるほどね。
そうそうそう。
それ、それを考えるとすごいめんどくさくなっちゃって。
ああ、まあそれもわかるな。
うーん。
あとのことを考えると、行きたくねえなって思っちゃうんだよね。
ああ、うーん。
じゃあやめとくかやっぱり。
もうこのまま。
まあ家が一番楽だけどね。
このまま跡形もなく溶けて。
どこまで溶けるか。
うん。
行ってく。
だって俺これ収録してる日の4時に風呂に入りましたからね。
早っ。
早いでしょ。
4時4時。
もうあまりにやることなさすぎて。
ちょっと4時に風呂入ろうみたいな、寒いしみたいな。
へえ。
はい、やってますけどね。
なんか、昔読んでた本をもう一回全巻読んでみるとかそういうのどうですか?
ああ、いやそれも悪くないなと思います。
うーん。
一応次の職場の歓迎会にこの前行ってきて、
ちょっとこれ読んでてほしいみたいな文章の書き方みたいな本をもらったんで、
まあそれを読まなきゃいけないっていうのはありますけどね。
うーん。
まあそういうことは、ちょいちょいとね、仕事だったり持ち帰ってるものもあるんで、
まあ全く何もしませんよっていうわけでは決してない、ないはないが、
まあ3日後でいいかなみたいな。
そんな気持ちでいますよね。
えー、そっかー。
でも、りかこさんもいいかさん、休みが結構まとまった休みがあるって分かったらどうやって過ごします?
うーん。
なんだろうな。
この曲とこの曲とこの曲の耳コピしようとかさ。
ああ、音楽。
うーん。
うーん。
いいかちゃんは?
うーん。
うーん。
なんか計画は立てるんですけど、なんとなくずっと家でゴロゴロしちゃうような気がします。
でもだんだん溶けてくんだよ、家でゴロゴロと。
ドロドロになるよ。
もうずっとなんか床にね、床から上に立ち上がれずにさ。
やっぱその状態。
その状態になる、分かる。
行けるところまで行こうって思っちゃうな、そうなると。
そうだね、なんか壁とか床に同化する感じになっていくね、多分ね。
うん。
分かります。
私は床って。
はい、まあそんななんでね、さっき打ち合わせでも話した通り、
こひとものね、TikTokのアカウントでも作ろうかなと。
暇すぎて。
どんな感じになるかね、TikTokをやるってなると。
大した稼働はしないとは思うんですけど、
TikTokやってる人の目にね、止まればいいなぐらいに考えていますけどね。
でもひとつやることできたじゃん。
一応ね、決まりましたね。ちょっとやっていくわ。
はい、そんなところで、今回の本題でよろしいでしょうか。
はい。
人によっては生まれていないが、みなさま覚えているでしょうか?
脳内メーカーですね。
脳内メーカー。
はい。
これ、なんか前にふとね、あいさんとお話ししているときに、脳内メーカーあったよねって話になったんですけど、
調べたらですね、2007年に出たらしいんですよ。
その名前を打ち込むと、自分の頭の中がね、何に占められているかみたいな、
そういうね、図が表示されて。
だいたいなんかこう、なんだろう、トンチキなというか。
そうだね。
なかなかこう、あれっていう結果になったりするところがまあ面白いよねっていう。
ちょっと意地悪な感じだよね、どっちかというと。
そうだね。
だってなんかメーカー側がこれはもうジョークだからって言ってるらしいですけどね。
そんな脳内メーカーがまあ流行ったわけですけど。
で、またこれ調べたら、もう2026年版の脳内メーカーが出ていると。
出てたね。
ということで、我々コヒトモ部員が先ほどちょっとやってみまして、
リスナーさんも懐かしく思いながら、結果から言うと何も変わってないですよ、脳内メーカー。
そうですね。
あの頃のままって感じですけどね。
脳内メーカーの結果の発表
そうだね。
うん。
じゃあちょっとそれぞれ発表していく?
うん。
はい、まずは僕からいきます。
はい。
SASの2026年の脳内は、文字、脳内メーカーご存知の方はね、
漢字一文字が、なんだろう、頭の中を埋め尽くしてるみたいな、
そういうね、イメージあると思うんですけど。
はい、まず頭があって、学ぶっていう字が囲んでます、周りを。
はい。
で、その学ぶっていう字に、謎と考えるっていう字が入ってますね。
学ぶに囲まれてる状態ですね。
うん。
はい、これが私の脳内。
いやーずるいよね、そんなの。
うん。
なんですか、ずるいって。
だってこれ基本的にさ、すごい意地悪っぽい結果が出るのにさ、
なんか一人だけかっこいい、スマートな感じじゃない?
そう、そうなんだよ。
ちょっと知識分、知識人ぶってさ。
そうですよ。
すごい不満です、それがとっても。
不満だよね。
不満って言わないでよ、私の脳内に。
私の脳内に不満。
なたの脳内、とても不満ですよ、私は。
いやいやいや、学ぶとね、謎と考えるですよね。
うん。
はい、いやいや、僕らしいなと思いながらいますけどね。
気に入ってます?気に入ってる?
あーなんかその、結構まとえていて、
あーそうなんだ。
ゆえに面白くないなっていう感じです。
ゆえに面白い。
なんかもっと、もっと変なのがあればね、よかったなと思いますけどね。
ちなみにさ、2025とかさ、昔のバージョンでもやってみたんですか?
昔のバージョンやりましたね、2025年版ね。
それはどうだったの?
2025年版は、難しいな、文字はね、漢字は4つで、
えーと、頭の中があって、左上が松。
はい。
はい。で、松の下に寂しい。
うん。
で、寂しいの隣に変。
はい。
変の上に愛。
うん。
そう、ってなんか統一性がないというか。
あー。
うん、なんだろうね、松って一体何でしょうね。
ねー、何を持つんだろうね。
うん、なので。
何もしっくりきてない感じかな。
これは全然わからないですね。
うーん。
でも確かに、愛を欲してるし。
うーん。
脳内メーカーの紹介
で、変っていう字もさ、なんかいろいろあるじゃん。
おかしいって意味の変もあるけど、変化とかさ。
うん、変わる。
変化、変容。
あー。
そうそうそう、そういう時もあるからさ、悪くないよね、別にね。
確かにね、コヒトモも始まったしね、去年はね。
そう、変化ね。
そうそうそう、そういうこと。
コヒトモで言えば確かに、変化だし、やるべき時を待っていたし。
そうだね、待ってましたって。
うん。
うん。
やるところまで行くのに寂しかったし。
なるほど。
全然。
コヒトモ愛しているし。
ね、これ。
うん、全てそうかもしれないね。
で、今年は何だったっけ、今年は。
今年はだから、学ぶ謎を考える。
だいぶ変わったね、去年と。
そうだね。
いやでも、コヒトモで言うと、
ポッドキャストを学び、考え、アイデアを練り、謎のままっていう。
そこがオチなんだ。
うん、なんじゃないですかね。
ねー。
はい、そんな感じですよ、私は。
なるほど。
私、どっちがいいですかね。
まきりかこと本名とでやったんですけど。
いいよ、なんか気に入ってる方というか、変わってる方を教えて。
あいさんに、りかこさんらしいと言われた方にしようかなと。
ちょっとなんかね、そんな気がしちゃったんだけどね、すいません。
2026年版が、私も漢字4つで、
左上が休むで、
左下が悲しいで、
右上が疑うで、
右下が寂しいなんだよね。
私そんなに疑ってんのかな。
疑うはあるよね。
ある?
疑問を持つみたいな。
それはありそう。
休む、休むはどうなんだろう。
休んでるよ。
休んではいる。
うん。
寂しいはなさそうですけどね。
寂しいはあんまないね。
悲しい、悲しい。
どうなんだろうな。
悲しいもあんまないなと思うけど、
なんだろう、あいさんのイメージ的に。
なんかその、切ない寂しいような歌が浮かんだんですよ。
あーなるほどね。
そういうちょっと切なくなるような、
文字が感じられるようなお歌をね、
素敵に歌うっていう意味で、
あーなるほどね。
それでちょっとりかこさんっぽいっていうふうに思ったんですよ。
じゃあ超褒められてる、やったね。
そういうことだよ、そういうこと。
いやいや、りかこさんの2026年は、
金と嘘がいっぱいありますよ。
なんでばらすのさ。
ばらされちゃったね。
学ぶと考えるもあるけど、
やっぱ金と嘘のインパクトがでかいですよね。
じゃあ金と嘘にまみれて生きていこうかな。
未来の感情を考える
あーいいな。
俺好きよ、俺好き。
金と嘘にまみれた人生好きですよ。
いいですね。
いいと思います。
ハードボイルドだなと思います。
うん。
いいか、ちゃんと。
これ、26年にします?
ええよ、好きな方言ってみて、なんか。
なんかどっちもちょっと意味わかんないなっていう感じで。
好きな方に、
26年の、
あの、真ん中に、漢字3つで、
真ん中におとるとまのぶが並んでて、
それをおどるのが込んでます。
おとるとね、まなぶがあって、
そのまわりをおどるがね。
ダンスの方がね。
いいですね。
なんか、おどって発散するみたいな感じかな。
なんだろうね。
るんるんしてるのはなんかいいかさんぽいし。
おどる、まなぶはなんか、
そうかなと思ったんだけど、おとるがよくわからなくて。
おとるね。
なんだろうね。
なんか劣等感を感じてるのかな?
無意識的に。
劣等感か、そっちか。
それじゃないそうかも。
感じてんの?
だから、あの、なんか勉強したりしたら、
やっぱその、なんかまわりみんなできてるのにとか、
はいはいはい。
そういうものなら、なんだろう。
今ちょっと、理解ができました。
あまり理解するもんでもないですけど。
そうですよね。
脳内メーカーって真剣に、
あ、俺こうなんだって思うようなもんでもないけど。
そうだね。
そうなのって、やっぱ解析したくなるんじゃないですか。
それは生きてるからしょうがないね。
でもいいね。おどり続けてほしいわ。
ほんとに。
いいかさんには。
おどり続けます、はい。
じゃあ私はですね、
気に入ってるやつから言うと、
2025年の去年のね、
本名でやってみたら、
脳内が全部ほとんどおどるで埋め尽くされてて、
真ん中に1個の1個だけ旅って入ってて、
かっこいい。
でも、え、誰?って思ったんだけど、
おどらないし、旅も行かない。
おどらないし、旅も行かない。
でもそれとなんかポジティブな感じがしてね、
良かったんですよ。
だけど、愛っていう名前でやったら、
2025の方は、脳の半分が家っていう、
おうちの家っていう字で、
右半分が悩むっていう字で、
真ん中に線を引くように幻幻幻幻って書いてあって、
案外すぎ代表みたいな脳内になってて。
なんでしょうね。
家っていうのがまた家族なのか、
おうち自体のことなのか、
それになんか悩んでるっていう。
私、全然悩んでないんだけど。
っていうやつだった。
で、なんか今年の2026年の方は、
これがなんかひどすぎて、
なんだこれっていうぐらい。
いやいや、解釈次第ですよ。
いやもうほんとみんなちゃんと解釈を、
いい感じに書いてほしいんだけど、
4つにまず区切られてて、
まず左上に負けるっていう字が、
ダダダダってあって、
その右側の上は劣るっていう字があって、
その劣るの下は変わるっていう変っていう字があって、
最後左下が寂しいっていう字。
どうこれ。
なんですかね。
誰も何も言えない。
なんかすごい厳しい一年になりそうな感じがしてさ。
そうですか?
え、だって負けるに劣るに寂しいに変だよ。
でも負けるは、
負けないように頑張ろうみたいな、
そっちにね、
それも考えられるし、
劣るも、
まだまだ私は人に比べて劣ってるって、
そのエネルギーに変えられると思うんですよ。
まあね。
そのエネルギーに変えるが変になってると思うし、
寂しいはもうフォローができないです。
フォローしてください、誰か。
いやなんかこれさ、
ほんと劣ってることで負けて寂しい思いして、
変になるみたいなさ、
怖いくなすぎんだけど。
違うよ。
実際の頭の中
そんなわけないですよ。
いやいやいや、脳内メーカーかなり意地悪だなと思ってさ。
寂しいってめっちゃ寂しくなった。
寂しいの字ってさ、静寂の弱じゃん。
ああ、静寂の弱確かにそう感じた。
静かな勝負魂ですよ。
そうね。
厳しそうだなあ。
まあ、しゃあないか。
なんかに負けそうだね、でも1回ぐらいは。
いや、負けない。
負けない。
負けないように。
いや、負けない。
まあ、こんな感じですよ。
こんな感じでちょっと寂しいもんになります。
だってこれ予測ではないわけでしょ。
脳内、あなたの頭の中これで埋め尽くされてるよねっていう話だから。
そうそう、全然違う。
おみくじじゃないもんね、だってこれ。
そうそうそうそう。
今ちょっとおみくじ、なんか占いとかおみくじになっちゃった、今。
勝手に。
全く心当たりもないんですか?
ない。
いや、でもね、そんなことはないかもしれない。
ちょっと変わってるとか変なところは自分にあるし、
でもやっぱり寂しがり屋っていうのは正直あります。
はい。
で、やっぱり負けない、自分に負けないっていう感じかな。
いいじゃん。
いいじゃん。
自分の健康とかね、体を鍛えたりとか、
民族生活もちゃんと変なものに食べる気持ちに負けないでちゃんとしたものを食べるとか、
自分に負けないでいるっていうのはあるかもしれないですね。
うん。
そうなってくるとちょっと当たってるかもしれないね。
いいじゃないですか。
よし、自己解決してくれて助かったぜ。
みんなありがとう、ありがとう。
納得したよ。
あぶねえ、あぶねえ。
アイさんがネガティブな方向に行かなくてよかった。
よかった。
はい、そんな感じですけどね。
まあやっぱりこの中ではSASの2026年の脳内が一番いいかなっていう。
ね。
いいよ。
番組として優勝だよ。
優勝、優勝。
感じですかね。
今年はちょっと学者になるかもしれないですね、私はね。
楽しみにしてるよ。
まあね、こうやって脳内メーカーでこう、ある種悪ふざけなんですか、
アプリというか。
うん、そうね。
で、遊んでみたわけですけど、
実際のね、我々の脳内ですよ。
はい。
自分で思う、頭の中は何に占められているかっていうのをね、
こんな脳内メーカーなんてものにね、
自分で思う、頭の中は何に占められているかっていうのをね、
こんな脳内メーカーなんてものにね、頼らずとも私たちは知ってるわけですよ。
そうだね。
なのでそれをね、ギャップというかね、脳内メーカーではこう出たけど、実際はこうだっていうね、
そこを発表していこうっていう感じで後半いきたいと思いますけど。
はい。
はい、どうですか。
もう私はね、予想通りだと思うんですけど、
音楽が40ぐらいで、
絵を描くのが15%ぐらいあるんですよ。
パーセンテージで言うとね。
そうそう、その時点でね、脳内の半分がね、音楽とお絵かきに占められてます。
だから音っていう字と、
そうだね。
絵で言うな。
そうだね。
音と絵がいっぱいわーってあってね。
そうそう。で、家族がちょっと多めに見積もって30かな。
じゃあ家っていう字があるんだな。
家があって、で、人もだから、ぽ?
ポッドキャストのぽ?
ポッドキャストのぽね。
ぽね。
ぽが今10%ぐらいあって、
はいはいはい。
すごい片隅の方に仕事ってある。
片隅に必須。
詩がね。
そう。
そっか。
頭の中はそういう感じで回ってるって感じだね。
そうだね。
そっか。それとでも実際の生活のギャップみたいなのってあります?
生活のギャップはね、もう家族が90だよね。
仕事はやっぱね、5%ぐらいなんだけど。
さっきより小さくなってないっす。
頭の中より小さくなってないっす。
いや、同じ同じ。
同じ?
同じ同じ。5%だよ。
そっか。
だけどね、家族が大きいって話ね。
家族はでかいね。
まあまあ、そりゃそうだ。
でもなんかいいですね。
いい?
やっぱ音楽と絵で占められてるのもすごい。
りかこさんらしいし、なんかそういう人っていいよね。
ね。
脳内メーカーの考察
よかった。
よくわかる。
いーかさんいく?
うん。
あ、はい。
えっと、脳内メイク風に考えたんですけど、
はいはいはい。
なんかけっこう、なんだろ、これを先に見ちゃったからかもしれないんですけど、なんか似たような感じで、
うん。
その、学ぶと、
うん。
あの、なんだ?ポッドキャストのポー?
うん。
あ、いいね。
あ、えっと、あの、パソコンのパー。
パソコンのパー。
ポッドパラ?
うん。
で、それを、あの、安全のアーンが囲んでるのを想像しました。
おー。
はーはーはーはー。
学ぶっていうのは、仕事とかも含めて?
はい、ここも含めてです。
なるほどね。
転職したいって思ってるので、
うん。
それと、あの、けっこう、あの、あいまいまに資格の、資格取るのを頑張ってるので、
うん。
その勉強とか全部含めて、けっこう、ほんとにそれで、あの、頭がいっぱいになってるので、
うん。
はい、その辺を思ってました。
で、その、実はね、やっぱ、あの、なんだろう、頑張ってポッドキャストやってるから、
うん。
うん。
入れて、あの、なんだろう、その、いつも、安全第一って思ってるので、
うん。
うん。
健康で、安定、安定した、あの、日常。
日常。
うん。
いいね。
はい、いいなと思って、そんな感じです。
へー。
素敵。
いいね。
ありがとう。
そっか、おもしろいね。
人によっては、たとえば、恋愛すごいしたいなとかさ、
うん。
漢字一文字の構成
恋が入ってくる人もいるかもしれないし、
あー。
ね、でもなんか、あんまりそういうのよりは、ね、なんかこう、堅実にというか、
うん。
いいなとは思いましたけどね。
うん。
うん。
よかったです。
うん。
ポッドキャストもね、入っててよかったですよ。
ね。
はい。
ポもパもあるしね。
ね。
うん。
じゃあ、私はですね、あの、脳内メーカーみたいな感じで、漢字一文字でっていう風に考えて、
うん。
うん。
えーと、まあその、いろんな漢字がすごい詰まってるんじゃないかなと思って、
うん。
はあ。
まあ、食べることが好きだから、食べるっていう字と、
うん。
あと、お酒飲む、お酒、酒っしょ?
うん。
で、あと、いなぼさんが好きだから、いなっていう字が作られていて、
あ、すごい。
それが真ん中にとにかくランダムにあって、
はあ。
あとはなんだろう、えーと、まあ、健康のけんとか、
うん。
はい。
あとはまあ、愛情の愛とか、恋愛の恋っていう字も入ってて、
へえ。
で、その周り二重ぐらいで、ポッドキャストのポが囲ってて、
はい。
周りをね。
そう。
まあ、いろんなそのジャンルのこともあるんだけど、結局それも全部ポッドキャストに、
で、何か話せないかなっていう風につなげているので、
うんうん。
だから、周りをポで囲ってて、その中にはいろんなジャンルが入ってるって感じかな。
同じぐらいのパーセンテージで。
はあはあはあはあ。
うーん。
こんな感じに出来上がりました。
健康とかも入ってくるんですね。
健康のけんも入ってますね。
ああ。
そうそうそう。
ただ、こひともの愛さんをイメージすると結構わかりやすいのかな。
そう。
なんかそこからイメージ、それぞれがリスナーさんも含めて、
それぞれがイメージする愛さん像っていうのをこうひも解くとなんかその、
うん。
愛さんの頭の中とね。
うん。
うん。
なんか一緒というかリンクしてくるかなっていう気が今してきましたけど。
うんうん。
実際もそうだし、自分でもそう思ってるから。
うーん。
未来への展望
そんな感じですね。
私はもう簡単ですよ。
はい。
ポだけです。
ポだけです。
だけ?
だけ?
いやいやいやいやいやいやいや。
いやいやそんな問題ない。
まさか。
ねえ。
ポとツも入れるかもしれないね。
ツってなんだろう。
ポッドキャストのツだね。
でも気持ちが強すぎて俺の場合。
え?
ポに留まらない。
ポッポ。
力入ってる。
ちっちゃいツ、そう。
ちっちゃいツまで入れたポッかいっぱい。
ポッ。
でもなんかいやいやとか言ったけど、でも結構そうだよね。
うん。
そうだね確かに。
そうですよ。
うん。
本当にそれは思いますよね。
そうです。
誰よりも誰よりも考えようと思ってますから。
本当にね。
はい。
なんかこう、やっぱまだまだね、そのいろいろ、例えば数字一つ取っても悪くないんだけどコヒトムは。
うん。
でもなんかこう安心しちゃダメだなっていう気持ちがあって。
うん。
なんか軌道に乗りましたみたいなね。
うん。
そういうことをまだまだ思えないぞと。
うん。
自戒してるというかね。
うん。
部分があるんですよ。
はい。
なのでやっぱまだまだしっかり考えていきながら、ちゃんと軌道に乗ったねって言えるところまではね、頭ん中ポッポッってね。
ポッ。
はい。
ポッね。
いきたいなと思いつつ、とはいえ、とはいえ恋もあるかもしれないし。
おっと。
うん。
仕事も増えるかもしれないし。
そうだね。
うん。ではありますけどね。
うん。
でもだいたいその3つかな、仕事、恋愛、ポッでそこがうまくいけば、俺は満たされて生活を送れてるような気がするね。
うーん、なるほどね。
うん。
いやでも見事にみんなバラバラだったね、ほんとに。
そうだね。
全然似てる感じがなかったから面白かった。
共通点はでもみんなポッが入ることだよね。
ポッはね、確かに。
うん。
いや安心しましたよ、俺は。
安心しましたね。
はい。
俺一人かと思って。
全員入ってた。
全員入っててよかったよ、俺一人ポッポポッポ、ポッポポッポポッポ言ってたら。
あとみたいじゃん。
みんな入れてくれよって。
そういうことにならなくてね。
うん。
よかったなと思いますけどね。
よかったよかった。
ちゃんとみんな同じ方向見てね。
はい。
安心してくださいよ。
はい。
みなさんもね、久しぶりに脳内メーカーやってみてはいかがでしょう。
あの頃とね、何一つ変わってないですけど、なんかその虚無感みたいなね、ものを抱きながら結果を見てね。
はい。
まあでもなかなか楽しめるんじゃないかなと思います。
はい。
それでは終わりの時間になりました。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
また次回もこの部室でお待ちしています。
それではお相手は、あいと。
さっすーと。
りかこと。
りーかでした。
ありがとうございました。またねー。
またねー。
またねー。
ね、そうですね。なんか昔の脳内メーカーってやたらHがいっぱい出てきてたイメージなんですけど。
ああ、確かに。
うん。
今はそうでもないんですかね。
ね。
そうね。
時代とともにその辺は。
そこの辺はちょっとなんか自粛するようになったのかな。
そうだね。
チューニングされてきてるんですかね。
ね。
はい。いやもう2026年にもなってね、俺の頭がH一色じゃなかった。これだけでもね。
うん。
これだけでも進歩だと思うんでね。
はい。
ありがとうございました。