1. 心美の月🌙のそばでひとりごと
  2. #12 不登校だった日々を、満月..
2026-02-02 06:47

#12 不登校だった日々を、満月🌕がそっと包む夜

#不登校 #脱サラ #満月 #いってらっしゃい #在宅ワーク
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/695f37976f1e5aedb1f8c20e

サマリー

不登校の子供たちを持つ親の心情や、月の満ち欠けに伴う気づきについて語っています。

不登校の思い
心美の月🌙です。
こんばんは。
今日は満月ですね。
獅子座の満月です。月が満ちている状態で、
今日は、
また、自分の中で気づいたこと、思ったことについて、シェアしていきたいと思います。
今日は、特に何かの書いた文章を読むわけではなく、
ただただ話していきたいなと思います。
以前の私は、
2019年に、
会社を辞めて、それから起業するという形を取ったんですけど、
その時は、子供たちが数年間はずっと、2人とも不登校で、
で、私は、
稼がなきゃいけないし、
また、新しい世界っていう、
会社を辞めての新しい世界だったから、こう、いろんなことに、外に興味がなって、
でも、子供たちは不登校になっていく、みたいな。
その時は気づかなかったけど、
まあ、今思えば、
まあ、私が会社を辞めたタイミングと、子供たちが不登校になっていくタイミングっていうのは、
同じような時だったなっていうふうに、振り返れば思います。
でも、会社を辞めた時に感じたのは、
子供たちに、
より先に出るとか、会社に行くとか、
子供たちが私に、あ、おかえりっていう、
私が、行ってらっしゃいと言ってもらう立場、みたいな。
そんな感じでした。
でも、会社を辞めてから、私が子供たちに、あ、ただいま、
って言ったのに対して、おかえりって言ってあげる、
行ってきます、行ってらっしゃい、
それを家にいる、
側として、私が送り出してあげれるっていうのは、
すごく、なんか、
私にとっては、
初めてのことだったんですね。
本当に、
会社員時代は、
子供が生まれて、もう数ヶ月で、
保育所に預けて、
本当に大変だったんですけど、
やっぱり、
これは私の体験談としても、
考え方で言ったときに、
やっぱり、家にいてあげれるっていうことが、
特に何をしてあげるではないんですけど、
子供たちの安心感になっているのかな、とか、っていうふうに思います。
それが、
今、
家で仕事をするようになって、
それ以外が、
家事をして、とか、子供たちの話を聞いてあげる、
日常の当たり前なことすぎて、
あれなんですけど、これって本当はすごく、
すごく大切なことで、
カンセラー的な面もあり、
そのおかげでなのか、子供たちは安心して学校に行く、
本当に、別の世界になったんですよね。
不登校の時は、いや不登校でも全然いいよ、
私は生きててくれるだけで、本当にそれでいいって思ってたし、
でもやっぱり、学校に行ってくれるようになったときに、
ちょっと自分の気持ちが、なんかスッとしてたんですよね。
ちょっと解放されたような、
私、実は、
子供たちに学校行って欲しかったんだ、みたいな、
っていうのを後から気づいたりしました。
まあ、今日はその気づきについて、まあ、ちょっと、
親の気づき
残しておきたかったから、
音声で録ってみました。
ダラダラ話してて、
ちょっと聞き苦しかったかもしれないですけど、
自分のために、
誰かが、
忙しい、
時間に追われた世界から、
泊まる世界に、
移行する時の、
あ、同じような人がいるんだ、
っていう風に、まあ、
共感してもらえたらな、っていう風に思います。
また、お話ししたいと思います。
今日はここら辺で。
おやすみなさい。
06:47

コメント

スクロール