愛知県のお店を探して「東海地区」を開いたら、なぜか静岡しか出てこない。そんな店舗サイトに出会ったことがあります。
きれいに整理したつもりの地域分類も、地元の人から見ると探しづらいことがあります。
全国展開するサイトで起こりがちな、土地勘のズレと確認の難しさについて話します。
■おたより募集
番組では、働き方やキャリアに関する悩み、聞いてみたいこと、エピソードの感想などを募集しています。隣の席の先輩だと思って、気軽にお送りください。
▶︎ ハッシュタグ: #ちょいさきトーク
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■パーソナリティ:けい|Webと仕事を語る、隣の席の先輩
40代・2児の母。会社員を経て、現在はフリーランスとして、Web制作や中小企業のWeb活用支援に取り組んでいます。職場で隣の席の後輩にそっと話しかけるような感覚で、働くうえでのちょっとした経験や思いを音声にしています。
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#ちょいさきトーク #Web制作 #フリーランス #キャリア #仕事
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コメント
最近まちのえんがわキャストで珍しい苗字・名前の方やもいらっしゃるので、団体公式サイトなどを調べてなるべく名前を調べるようにしています。住所だったら日本郵便のサイトの郵便番号検索で全住所がふりがなつきで書いてあるので読み間違いは防げそうです(コールセンターで仕事してるときによく使いました)。 現地の人にチェックして貰うというのもいいですし、そのひとつ前の段階でAIなどに観点漏れを指摘して貰うのも良さそうですね。商用のAIだとポリシーがあぶないものもありますが、そういうときはローカルLLMなどを使うのも良さそうです。 ちなみに岩手の海岸沿いだったりすると、(公共交通機関がすくないのもあって)駅から車で○分としか書いてないことも多く、そちらもそちらで車に乗らない自分からすると困ります。
そうですね、固有名詞の事前チェックは本当に大事だなと思いますねー。 当時はまだ生成AIのない時代でしたが、ワンクッションチェックを入れる姿勢というのは、時代が変わっても 肝に銘じておきたいですね。