対談③写真がない商材の「らしさ」を作る。強いコンセプトと原稿づくり #191
2026-05-20 24:48

対談③写真がない商材の「らしさ」を作る。強いコンセプトと原稿づくり #191

spotify apple_podcasts youtube

私のお仕事サイトのデザイン・情報設計を担当くださった梅田さんとの対談回。(第3回/全5回)
「イメージ写真」に頼れない無形商材のデザイン、何を手がかりにしていますか?
デザインの前に徹底的に対話し、相手の代弁者として「強いコンセプト」を導き出す梅田さんのお仕事スタイル。
制作者自身も悩む「原稿づくり」のリアルと、AI時代だからこそ大切にしたい伴走の価値を探ります。

■ゲスト:キイロデザイン 梅田恵理子さん
アパレル業界・Web制作会社・通販の事業会社など数社を経て2016年からフリーランスのWebデザイナー・ディレクターとして活動。
現在はクライアントの事業支援やWeb制作におけるプロジェクトマネジメント、UXを中心にデザインを通じた経営課題の解決に取り組まれています。
▶︎ Xアカウント: https://x.com/umeko12
▶︎ Instagram: https://www.instagram.com/umeko12

■YouTubeではフルバージョンを公開!
▶︎ https://www.youtube.com/watch?v=-aujQ-m6JvE

▼関連する過去回:その画像、「あなたは何屋か」伝わる?悩ましいメインビジュアル問題 #149
https://listen.style/p/choisaki/0nw73s2t

▼リニューアル後 ozone notes 事務所サイト
https://www.ozonenotes.jp/

▼リニューアル前サイト(限定公開)
https://oldsite.ozn.pw/
閲覧パスワード: choisaki

 

■おたより募集
番組では、働き方やキャリアに関する悩み、聞いてみたいこと、エピソードの感想などを募集しています。隣の席の先輩だと思って、気軽にお送りください。
▶︎ ハッシュタグ: #ちょいさきトーク
▶︎ おたよりフォーム:https://form.run/@choisaki

■パーソナリティ:けい|Webと仕事を語る、隣の席の先輩
40代・2児の母。会社員を経て、現在はフリーランスとして、Web制作や中小企業のWeb活用支援に取り組んでいます。職場で隣の席の後輩にそっと話しかけるような感覚で、働くうえでのちょっとした経験や思いを音声にしています。
▶︎ Xアカウント:https://x.com/mypacecreator
▶︎ note: https://note.com/mypacecreator

#ちょいさきトーク #Web制作 #フリーランス #キャリア #仕事

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
ちょいさきトーク、あなたよりちょっと先を歩いてきた人のWebと仕事の話。 この番組では、フリーランスでWeb制作をしている私、けいが、上司じゃないけど、ちょっと気軽に話ができる、隣の席の先輩のような立場でWebと仕事について語ります。
今週はですね、私のお仕事用のWebサイトのデザインと情報設計をご担当くださいました、 デザイナーの梅田恵子さんとの対談をお送りしています。
今日はその3回目になります。 昨日までの話では、私のサイトのリニューアル前どうだったのかっていうところ、
あと今回リニューアルをするにあたってデザインだけではなくて、私のお仕事の業務メニュー、 ここに関してもいろいろ相談に乗ってくださったという話を受けまして、
普段のお仕事でも結構クライアントさんの業務改善とか経営のフェーズのところまで深く踏み込んでいくということも多いお仕事スタイルについて梅田さんの話を伺いました。
今日はですね、もう少しデザインの方法、今回のサイトどういう思いでデザインをされたのかというところの話に入っていきますので、ぜひ今日の分をまたお聞きください。
なお、YouTubeの方でノーカット版、この全5回分をまとめてお聞きいただけるものを用意しておりますので、まとめて聞きたいよという方はぜひそちらをチェックをしてください。
それでは続きをお聞きください。
今ちょうどですね、デザインの話がちょっと出たので、私のサイトのデザインの話にもまたちょっと移っていこうかなと思うんですけど、
今回、私から皆さんに出した要望として、トップページになんとなく意味のないイメージ画像みたいなのを使いたくないっていうような話をしたんですね。
結構、ウェブ制作業とかもそうですし、私業とか、あとコンサルとかアドバイザリーを仕事にしているような、いわゆる無形商材を扱っている業種って共通する課題だと思うんですよね。
商品の画像とか、店舗の画像とかがあるわけではないので、なんとなくデザインが抽象的になるので作りづらいなというのが、私自身ではデザインを今はやらないですけど、
お願いするときにどういうふうにデザインをするのかっていう、要件を固めるっていうのがすごく難しいなというふうに思っています。
で、今回もそれに該当するなというふうに思ったんですけど、私の方から画像をあんまり使いたくないというような話をしたときに、じゃあどうデザインしていこうかというふうに考えられましたか?
そうですね。その要望を聞いて、もともとシンプルにしたいっていうお話も聞いてたんですけど、写真があるとやっぱね、デザイン的にはやりやすくて、
そうですよね。
03:00
だからね、ちょっと難しい話が来たなと思うんですよね。
けんさんがおっしゃる通りで、確かに意味のない画像を載せてもあまり意味ないなって私も思っていて、
最初にただその全体のデザインとして私が考えていたのは、もちろん前のサイトの柔らかい雰囲気もけんさんらしかったんですけど、
やっぱりけんさんって非常に言葉とかも専念されているのがすごくわかる通り、本当に賢くてクレバーで、とはいえすごく人に寄り添って柔らかいみたいなところがあるので、
すっきりシンプルにはしたいんですけど、クールすぎず、でもちょっと知的な感じを出したいみたいなのが私のテーマだったりしました。
たくさんカラフルな色を使うというよりは、シンプルなカラーリングもシンプルな色使いで、みたいなことを最初はふわふわと考えていましたね。
これ最終的にどうなったかっていうのはですね、実際のうちのサイトを見ていただければと思うんですけど、個人的にすごく今気に入っていて。
嬉しい。
これちょっと流行りとかもあると思うんですけど、前のサイトの時って結構そのベージュというかクラフトっぽい感じの文字、背景色もちょっと茶系のところに文字が乗っかってたんですけど、
今回ちょっとそれやめたくて、白いところに黒い文字って、文字を読みやすくしたいっていうのがあったんで、結局そういうふうにしていただいたんですけど、そうなるとなかなかオリジナリティを出すのが難しくなるなという気もしました。
でもなんか最終的に、今回輪っかのあしらいっていうのを入れていただいたんですけど、輪っかのあしらいに行き着いた経緯というか、ある輪っかは何で入れたのかっていうのをちょっと話してもらってもいいですか。
ありがとうございます。そうですね、あの輪っかは、まずメインビジュアルにあるウェブ制作の力かける経営の視点っていうコピー、コンセプトコピーがあるんですけれど、やっぱり経産って長年そういうエンジニアリングの仕事をされているんですけれど、やっぱり今回その中小企業診断書を取られたこともあって、
やっぱりきちんと経営の視点を持ったっていうところが、やっぱりケイさんの提供することの特徴だと思ったんですね。で、その視点っていうところがすごく私はキーポイントだなというふうに思ってて、書いてある経営の視点もそうですし、長年そういうエンジニアリングをやっている立場での視点だったりとか、15年フリーランスでやっている視点っていう、ケイさんがいっぱい視点を持っているっていうのを思ったので、
06:10
なんか視点を表現するような1個キャッチーなビジュアルっていうのは、モチーフですね。モチーフっていうのを作りたいなというふうに思いました。で、それを一貫していろんなところに配置することで、やっぱりそういう統一性みたいなのを測りたいなと思ったんですけれど、
じゃあ視点ってどういうモチーフにしようかなと思った時に、いろいろ書いたりとかして練っていたんですけれど、その時に思ったのが、やっぱり視力検査、今は丸い輪っかなんですけど、それ視力検査のイメージなんですね。
一部が切れているシーンみたいな。それが結構視点を表すんじゃないかなみたいなのをなんとなく思って、それをちょっと配置させてもらったっていう感じで、それだけちょっとドンっておくとインパクト強すぎるので、ちょっとうっすらグラデーションをかけて、少しちょっと柔らかい雰囲気も持たせながら、
そうですね。なんかこう視点っていう言葉とモチーフっていうのが合うようなものをちょっと考えさせてもらったみたいな感じです。うまく併せつけてきて。
ありがとうございます。目の検査の、あれランドルト館っていう名前らしいですね。
そうだ、その時喋ったの。
いいです。
みなさんランドルト館でGoogleなりAIに聞いてください。
なんかこの丸い輪っかの雰囲気が、なんとなく全体のこのサイトのイメージを決めてくれた感じがして、すごく個人的には気に入っております。
ありがとうございます。やっぱりなんかちょっとね、写真とかのビジュアルがないと、やっぱり何かしらのモチーフなのか、あとはイラストって言ってもね、あるとは思うんですけれど。
そうですね。
今回のオーダーとは違うかなというところで、シンプルなモチーフに行き着いたっていうところですね。
そうですね。今回はコピーとかは私が自分で用意して、中の方の文面とかでちょっと書いていただいた部分とかもあるんですけど、ちょっと教作みたいな感じにはなっているんですけど。
言葉があったので、それでこういうイメージとして作っていただけたのかなというふうに思ってるんですけど。
通常の案件で、さっき言ったような、修行とかコンサルとか、そういう職業の方のお仕事をするときって、やっぱり迷うんですよね。
09:03
結構資料さんとかだとお金を出すパターンもあるので、そっちで行ける場合は行きましょうという話はするんですけど、そうじゃないパターンの時に、じゃあどういうふうにサイト、デザインを作っていくかって結構難しいですし、同じような悩みを抱えていらっしゃるウェブ制作者の方結構多いんじゃないかなっていう気がしています。
なので、このイメージ画像とか商品画像とかに逃げられないという制約がある案件の場合に、どういうふうにお客さんの個性を出していくっていうことを普段考えられていますか。
デザイン的なところですよね。
そうですね。
なんか非常に難しいなというふうに思うんですけれど、まずは、でも私はそのデザインを考える前に、やっぱりコンセプトをしっかりする必要があるなというふうに思っています。
で、今回の計算だとウェブ制作の力かける経営の視点っていうコピーですけれど、やっぱりそこがどれだけ強いものというか確保したものができるかっていうのによって、結局デザインってそういう決めたコンセプトに沿って作るものだったりもするので、まずはそこをきちんとしっかり作ることだったりします。
で、なんか私業さんだとね、結構青系を使うとか、そういうことが多い、信頼の色なので多いと思うんですけれど、じゃあそれもなんかそのコピーとかその持たせたい雰囲気とか、特に一人でやってる方だと、その方のパーソナルなイメージとかもいろいろ加味して、同じブルーでもじゃあどれぐらいのブルーがいいのかとか、
どれぐらいのあの塗りの割合がいいのかとか、なんかあのね、今回あのけいさんの場合は結構パッキッとね、あの結構紺色と白みたいなコントラストをしましたけれど、もうちょっとね柔らかい雰囲気にしたりとか、やっぱりあのコンセプトによって同じ青色とか、でも表現の仕方はあのいろいろあるので、やっぱりそういうのはあの、
まずはコンセプトをしっかり立てること、そこからイメージを膨らませることで、
はあのまずは大事にしているところっていうことですかね。
ただあのどうしても似たあのシンプルに作れば作るほど、あの似たサイトっていうのはしまう、特にあのスマホのデザインですかね。
13:20
そういうことをして、あこの人はこういうことしたいんだなぁみたいなのを自分の中でこういかにインプットして、相手の代弁者になってそれを表現するかみたいなところを、あのすごく大事にはしてますね。
そうですね。まあ私も結構そのオンラインだけで完結する案件もだんだん増えてはきたんですけど、そんな中でもやっぱり直接会うっていうところを大切にされているんだなっていうのを今お話を聞いて思いました。
私もなかなか時間の制約があるので全てはかなわないんですけど、やっぱりなんか直接会うと違うなーっていうのはあるので、まあちょっとこのAI&オンライン時代にもやっぱりお客さんと対話するっていうのは大切にしていきたいですね。
ちょっとお話をしたら意外と盛り上がってしまったので、私のサイトの話に関してはちょっとまとめに張りたいと思うんですけど、今回ですね、デザインと情報設計を組んでいただいて、デザインを受け取った後、ちょっと私の方がですね、結構バタバタをしておりまして、公開までに結構時間がかかってしまいまして、なんとか4月の1日に公開ができました。
できたんですけども、正直ですね、ちょっとその私の中で8割ぐらいの完成度でも出しちゃったっていうところがあるんですよね。
で、これ話は先週の配信会で、完璧を求めるよりもさっさと出してしまった方がいいと。悩んでる間の機械損失がもったいないから早く出した方がいいっていうのをお客さんにもよく言っているので、ちょっと自分もそうしたっていう経緯があるんですけど。
15:20
実際ですね、あの出来上がったものをちょっとそのデザインとか納品していただいてからちょっと時間が経って出来上がっていると思うので、実は目にしてみて素直にどんな印象を受けましたかね。あ、できたんだっていう感じでした。やっとできたかみたいな。
そうですね、あの私もデザインを全ページ、すべてのページを納品したわけではなく、代表的なページを納品させてもらったので、まずはなんかほうできたみたいな感動がありました。
でもなんかすぐに計算が8割ぐらいで出されたっていうのをご連絡いただいてて、あ、そうかって、なんか私も結構自分のウェブサイトがまだなくて、なんかまもなく一生懸命メニューを考えてたりするんですけど、やっぱりなんかウェブサイトの特徴って、こうね、どんどん更新ができるっていうところがいいところなので、あ、なんかもうその方法がいいよなっていうのは、
すいません、自分の反省として思いました。
出しましょう。
そうですね、というのと、やっぱりなんか改めてけいさんってすごくあの今まで15年間ためられたコンテンツがすごく多いんだなっていうことを本当に思って、やっぱりコンテンツ財産だなっていうのは思いましたね。
なんか私は川を綺麗にはさせてもらったり、まあ導線設計をさせてもらいましたけれど、やっぱりウェブサイトで肝心なのって中身、どれだけコンテンツがあるかっていうところなので、これはねお客さんとかにも言ってたりしますけれど、やっぱりコンテンツ、あのしっかり作られてるのは正義だなというふうに改めて思いました。
実際作ってみて一番時間がかかったところってやっぱりその中身入れるところがやっぱり時間がかかりました。
コーディング自体は、ちょっとコーディングも手伝ってもらったんですよね。ちょっと本当に忙しい時期だったので、本当に全部自分でやろうと思ったんですけど、ちょっと手伝ってもらったものを、ちょっと側をしっかり作ってもらったところのおいしいところだけ最後調整自分でやったっていう感じなんですけど、
ただやっぱり固定ページ、WordPressの固定ページにコンテンツを入れていくっていう作業がやっぱり一番時間がかかりました。
1日1ページとかで、今回ページ数何ページぐらいだったかな?最終的に10ページぐらいになったと思うんですけど、なんかそれぐらいだったらバーっと入れていけばいいやって思っていたんですけど、
18:07
ある原稿を入れるだけならすぐできるんですけど、文章を作りながらの入れながらっていうのが本当に大変というか、一番時間がかかったのはそこでしたね。
で、普段その制作側としてやるときに、お客さんから原稿が上がってくるパターンと、なんかクワッとしたものしか上がってこないので、制作側でちょっとある程度ライティングをやらないといけないパターンと両方あると思うんですけど、
お客さんにじゃあ原稿お願いしますっていう風に制作側お願いするシーンってまあまああると思うんですよね。ただ、これを実際じゃあやる立場となってみたときに、やっぱりそこが一番難しいんだというのを改めて自分でも実感をしたところです。
そうですよね。私も頼まれたらそうなると思います。
お客さんには難しいこと言ってるなって思いながら、書いてもらえますかって言ってすんなりと書けますよって言ってくださるお客さんだったらいいんですけど、大体があんまり書くの得意じゃなくてっておっしゃるお客さんも多いので、
そういうときはね、ある程度ヒアリングしてこっちで叩き台作っちゃって、直したいところ直してねって提供するのはよくありますね。
最近だとAIがある程度叩き台は作ってくれて、私も今回作るときにだいぶAIに作ってもらったんですけど、最終的にやっぱりほとんど入れる段階では書き直しているので、
リズムとしてここに3つ入れたいけど3つ目が思いつかないからどれがいいとか、入れる3つ入れたいけど文章の長さが合わないからどうすればいいみたいなので結構AIとやり取りはしたんですけど、
それを使ったとてやっぱりコンテンツ作りっていうのがウェブ制作の中でかなり大きいウェイトを占めているにもかかわらず、結構普段の制作案件とかを振り返ってみたときに結構お客さんに丸投げになっているケースも、
これも私たちっていうよりかは業界全体の課題としてもしかしたらあるんじゃないかなっていうのを自分でやってみて感じたところですね。
そういうのないですか感じるとき。
ありますあります。だからやっぱりそういうのがお得意じゃないお客さんはやっぱり相談にきちんと乗って、それができるように支援することがすごく大事だと思いますし、
21:03
反面、実は今私が関わっているある案件があるんですけど、それはちょっと科学系のメーカーさんで専門が多すぎてもう私も全然できなくてっていうのと、やっぱり間違え、間違ったこと書いちゃいけないっていうのもあるので、
ちょっとそういうのは申し訳ないですけど、責任者の方を立てていただいて、こっちも提案するんですけれど、ごめんなさいしっかり見てねとかやったりしてて、そうだから、でも、書ける人の方が少ないと思うので、やっぱり書けないこと前提でお付き合いするっていうのが大事かなと個人的には思ってますね。
あと、コンテンツはね、やっぱりSEOとか、今だとLLMOとか、そういう集客にもすごく効いてくるところなので、やっぱり一般の方に丸っと投げるっていうよりは、やっぱりこういうキーワードは必要で、そのためにはこういうコンテンツが必要でっていうリード力みたいなのは持った方がいいところかなと思ってます。
そうですね、やっぱりコンテンツを作るというところを大切にできるウェブ制作者が今後AI時代にも残っていくのかなという気が個人的にもしているので、これを聞いてくださっているウェブ業界の方もそこを重視する、見直すという方向で今後行っていただくといいのかなというふうに思いました。
私も本当に勉強中で試行錯誤でした。
ということで、梅田さんもいろいろ今試行錯誤されているそうなので、ウェブ制作をしている方がおそらく聞いている方多いと思うんですけども、自分のコンテンツを作ってみるっていうところはやっぱり大事かなと思うので。
そこを作ったものでお客さんに何か提案したり、フィードバックで活かせたりするところもあると思うので、そういうのをやってみていただけるといいのかなというふうに思いまして、私のウェブサイトのパートの締めくくりとさせていただきたいと思います。
はい、今日の分はここまでとなります。
ちょっと今日の分長かったんですけれども、かなり聞き応えのある話だったんじゃないかなというふうに思います。
今回の対談の中で出ましたトップページのメインビジュアルどうするかというのを難しいよねって話をしたんですけれども、これに関してはですね、私も以前の配信会でですね、メインビジュアルその画像であなたは何屋さんが伝わりますかというようなことをテーマにお話しした回がありまして、
これは第149回、今年の2月26日に配信した分でそういう話をしているので、ちょっと概要欄にリンクを貼っておくんですけれども、本当に明確な詳細がない中でのメインビジュアルとかサイトのデザインの組み立てって難しいよなというのを改めて思いまして、
24:11
それに関してやっぱりデザインをされる方がどういうふうなアプローチをしているのかというところの話を聞けたのが私としては興味深かったです。
ここまで私のサイトのリニューアルのお話をしてきたんですけれども、明日明後日に関しては梅田さんのもう少しパーソナルな部分、これまでのキャリアの歩みなどについてお話を伺っておりますので、楽しみにしていただければなと思います。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。おたよりや感想は概要欄のおたよりフォームか、Xでちょい先トークのハッシュタグでポストをお願いします。
それではまた明日。
24:48

コメント

スクロール