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#251良いことが起きた時喜べてる?
2026-05-26 33:09

#251良いことが起きた時喜べてる?


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00:06
おはようございます。エピソード252…252…252…
あ、251だった。良いことが起きた時喜べてるっていうことで、 今朝はお話をしたいと思います。はい。
そう、魔法使いの魔法のアユヤ。 何話のホットマザーアユヤンっていう方にですね、あの突然ですけど、
人生相談セッションみたいなものを受ける幸福な幸運な回が昨日ありました。
はい。で、まあこれまでアユヤンはもともと同じコミュニティにいるお仲間としていて、
なんだけれども、あの2つぐらいコミュニティ同じところがあって、 で、結構あるコミュニティではこう、
古くから、前からいるっていうので、こう、有名で、で、アユヤンのセッションでこう結構ゴロッと書き換わったみたいなとか、
なんか結構強烈だっていうお話とかは聞いてはいたんですよ。 で、実際聞いてはいたんだけど、
実際自分は受けたことはなくて、で、受けたことはなくて、なんかああいうのってさ、人の話聞いてるより自分の知りたいっていうのがあるじゃない?
何でも、占いとかもそうだけど。
ね、なんだけど、それはそういうのがまあもともとありましたってところで、
で、最近私はあんまりSNSとかも見ないようにしてるっていうか、見るとなんか気になってこの人今どうなのかなとかっていう風になっちゃうので、
見ないように、見る時間決めてるんですよね。今の時間見ていいよみたいな感じにしている中で、
パッてたまたまその開いた時に、フェイスブックを開いた時に、なんかウソキカズコのようなアイコンが変わったアユヤンがいて、
え?カズコ?アユヤンカズコ路線に行った?みたいな。
もともとカズコ系だけど、あの画像までみたいなので、
で、うって目が止まったわけよ。うって目が止まって。で、普段なんか全然自分のタイムラリーに彼女は上がってこないから、
それも結構、偶然は必然っていうのを最近すごく思っているから、
03:02
なんかこれ目に止まったってことはみたいな感じで、投稿見たらなんかそういう思いつきでセッションみたいなのを公開セッションしますみたいな。
勇者は?勇者は?みたいな感じでコメント欄へみたいなことがあって、
そう、それで、あ、そうなのかと思って、私の背中を押してくれたのは、もうネットだけの関係じゃなくて、
神戸なんだけど、サロン合宿とかで東京で会った時に1回会ってるんだよね。
1回会ってるし、結構長い時間帰りの電車道とかも話してたりとかしてるんだよ。
そう、それで彼女に対する信頼はすごくあって、すごい信頼はある方っていうところが、私の背中を押してくれたっていうのもあったんだよね。
あともう一個私のそれに対して、
何だろう、やってみようかなっていうふうに思ったのは、前回のメンターとのグルコンとか前々回のグルコンとかでも、
チョコレコちゃんが変わるスピード感より周りの体勢を変えた方が早いから、みたいなニュアンスの言葉をもらったんだよ。
で、その言葉、言葉違うけど、そんなようなことを言われた気がしたの。
そういった時に、やっぱり私の動きっていうか、私が変わるのを止めてるものっていうのはすごく根深いというか、
なんか、岩みたいなものがやっぱりあるというふうに見られてるんだな、みたいなことを感じていて。
で、何だろう、それで、そういうのとかって結局、あややんはスピスピしてないし、すごい現実派だし、
適切な処方箋みたいのをいただけるんじゃないかなっていうふうにね、思ったわけですよ。
そう思って。それで、一瞬の中の出来事だよね。私の頭の中でね。
それで、あ、なんかお願いします、みたいなのを言ったわけ。
それで、したらなんかやっぱ、なんだろう、結構さ、切り込んでいく。
私、あんまり知らないんだよ、その彼女のセッション実際どういうふうにやってるとか。
06:02
あんまり知らなくて。あんまり知らなくて、逆になんかそういう前情報がない方がいいのかなっていうふうに思って。
それでね、あえて見ないみたいなところがあって、昨日の当日を迎えたみたいなことがありました。
そう、環境変えるのが早いってことですかね、リエさん。
そう、なんか環境変えるのが多分一番早いと思う。
何、引っ越すとかさ、移動するとかっていうのは一番早いと思う。
自分変えたいと思ったらね。
あ、ミホミホちゃんもおはよう。
ロコちゃん、私は好きな現実派のスピナ方。
あ、ロコちゃんもアヤヤン知ってるんだね。
なんかそっか、アヤヤンはですね、神戸のゴッドマザー的な。
モソキカズコじゃないですけど、いろいろ見える方です。
そう、そうね、ロコちゃん。物理変えれば矯正的に変わりますもんね。
移動したりとか、内側の内部表現変えるのは見えないからね。
だから外側変えていく方が、まあ分かりやすいっていうのは分かりやすい。
けど最終外側変えても内側変わんないと変わらないわけですよね。
そこでね、そこでね、私にもう根深く鎮座してる内側のあのことを、
この人だったら信頼できるっていうので、
アヤヤンのところに昨日公開セッションを受けさせていただいたわけです。
それでね、結構ね私ね、本当結構無防備。
だって彼女に対してはもう100%の信頼をしてるわけ。
で、リンク欲しい?
リンクね、友達限定にしてたから、どの友達じゃないと見られないんじゃないかな。
フェイスブック友達限定公開されているそのセッションに関しては。
ただ、アヤヤンのフィードだから、
アヤヤンに友達申請をしないと見ることができないね。
松本彩子さんって方なんだけれども。
そうそうそうそう。
そう、ロコちゃんありがとうありがとう。
そう、そうなの。
反公開。
そう。
だからやっぱり、YouTubeとかだと全公開になっちゃうし、
反公開ぐらいが友達限定ぐらいがいいんだねみたいな感じで、
それでそういう感じになったんだけど。
私も結局、言葉を下ろすにしても、
09:04
聞きたい本人が明け透けな状態になってないと何にも下ろせないというかさ、
そこは両方、
半身だけど全部教えてみたいなことはやっぱりできなくて、
なんかすっごいガードがかかってたりとかすると、
やっぱそれ以上に望むものをくれくれ言っても、
そういうわけにはあんまりいかないんだよね。
そういう言葉ではなかったけど、
録音する前とか、
これは私はどういう姿勢で臨んだらいいかなとかっていうところで、
結局、あややんから私に対してパッと見で思ったことを一方的に伝えるというよりかは、
私が開示したことも踏まえてのラリーになってくるから、
そこで下ろしたい、下ろす、下りてきたことを伝えていくみたいな感じだからね。
だからそこで私の中でも結構ピリッときたというか、
そうだよねって、自分のことを半分こう止めてて、
でも分かって教えてくれって虫がやすぎますよねみたいな。
自分を痛み出さないで、それっていうのはそうだよねみたいなところで、
まずとはいえ、あややんとそういうこのコアな部分のことを話すっていうのは初めてだったから、
彼女は知らないわけですよ、私に対しての情報がないから。
じゃあ私的に今なんか思ってるっていうか問題となっていることみたいなのとか、
まあ私の昨日の問いとすると、
そう、問いとするとこうやってこうちょこりこう世界展開へとかっていう風な流れになってきてるけど、
本当にそっち行っちゃっていいの?いいのかってこの後に及んで。
この後に及んでそれを聞きたいってことは、
なんかね最終ね出てきたのが、
私の中の設定が身の丈に合った生き方をするべきとか、
嫉妬されると面倒とか、
浮かれると足元を救われる恐怖みたいなものが、
私の中に根強くまだ残ってんだよね。
そう、残ってんの。
だから残ってたの。残ってたの。
12:03
そう、撮ってもらったから残ってたって格好系なんだけど。
そう格好系で、だから結構ここでも兄弟の話だったりとか、
父親の話とかってよく出てくると思うんだけど、
そのこうやって言われちゃってるとか、こういう風に言われちゃってるとかって言ってる私の言葉っていうのは、
まんま自分がそうやって思ってんのよ、自分自身のことを。
っていう風に言われたの。
そういうことをみたいな。
自分自身のことをそういう風に思ってるから、
そういう言葉を、他人の言葉を借りて聞いてるんだよって言われて。
他人、まあ親だから他人ではないけどね。
そういう風に言われて、
そっか、かってすっごい思ったんだよね。
結局そうじゃん。
どんな言葉を聞いても、
自分が受け取りたい言葉に勝手に人というものは、
自己都合で翻訳して、言葉って受け取ってると思うんだよね。
結構これって、
人からこんなこと言われて辛いとかって言っているけど、
そうでないことの方が多いんだよね。
そこが、かーって昨日めちゃくちゃ腹落ちして、
だからその自分のセルフトーク自体を変えていかなきゃいけないんだなっていうのを改めて思ったわけですよ。
今のフレーズを覚えておこう。
そこからの自分の過去の人生とか、
そういうのをちょっとポイントとなるタイミングとかっていう風に話していったら、
まとめると、
まあそうやって、
身の丈に合った生き方をするべきとか、
嫉妬されると面倒とか、
浮かれると足元救われる恐怖っていうのが、
しっかりガッツリ、
なんかやるごとに顔を出してた。
それがアクセル踏みながらブレーキ踏んでるのと同時進行。
だからそこがすごい私の苦しいポイントだったっていうのが、
なんかね、
なるほどーっていうか、
15:00
深くにも、
タオル必須でしたね、みたいな。
自然に涙が出てくるみたいな感じの時間だったんだよね。
それを、
後から、
一緒にサージアラビア行ったヨッコとかもさ、
こんなのやるよって言ってないの?
こんなの受けるよって一人にも誰にも言ってないわけ、
昨日のセッションの話って。
誰にも言ってないのに、
一緒にサージアラビア行った彼女が、
見てたんだよ、しかも。
見てて、
しかもすぐメッセージくれたの。
メッセージくれて。
そう、なんかさ、彼女だってそんなにSNS見ない人なの。
しかもFacebookのメッセンジャーなんてあんまり見てない、
見てないっていうかさ、
フィードなんて見てないんだよ。
メッセンジャーも気づかないことが多いから、
LINEでお願いみたいな感じの人がさ、
時差あんまりなく、
見てるわけ。
なんかそういうのも、
あのー、
怖っ!とかってちょっと思ったんだよね。
ちょっと、みたいな。
そう。
で、
ありますよね、そういうのって。
私は楽しいと、そんなに楽しんでいいのかって悪魔の声が聞いてきますよ。
ささやき。
そう。
でも、結局ね、
あのー、
私はさ、これさ、
忘れちゃダメって言われたからさ、
これをちゃんと覚えておいてって言われたから、
ちゃんと録音してて、
昨日やったセッションも録音してて、
もう録音をまた聞いたわけ。
何回?聞き直した。聞き直した。
3回聞いたの。
何回聞いても覚えられないんだけど。
そう。
で、
えっとね、
そこですごい大事だなって受け取った方がいいなと思った言葉がさ、
あのー、
なんか、ちょこりゃこちゃんはすごい現実想像ができてて、
すごい現実想像をどんどん起こしているのに、
ちゃんと受け取れてないねって言われたの。
ちゃんと受け取れてないねって。
えっと、この言葉は私、ちなみに3回目で受け取ったから。
録音3回目で聞いたから。
最初の1回目2回目はスルーしてたからね。
もう、そう。
受け取れてないねって言われて、
18:01
で、あのー、
でね、そこで、
私には受かれてはいけないっていう、
あのー、設定が、
あったってことに、
なんか、あ、
あのー、ガヤヤンはこういう話の流れでこういう風に私のことを受け取ってくれてたんだって。
なんかもう、そのさ、言葉を最初に浴びてる時は、
はっきり言って、あんまり言葉尻とかって、
覚えてないっていうか聞いてるようで、
聞いてないのよ。
聞いてるようで聞いてない気がする。
もう聞けてない、そんなキャパない。
もうなんか感情が高ぶっちゃってて、
なんか、そこまで細かい言葉を聞き取れてないの。
で、3回目で、
現実創造は、そういうこうなんか、
ブレーキ踏んだ状態で現実創造を起こしてること自体すごいけどね、
とかっていう風に言われて。
で、そう。
うん。
外せてないのにやってるんだよって。
でも、ちゃんと受け取れてないねって言われて、
で、浮かれてはいけないっていう、
それで浮かれてはいけないっていう設定。
そう、そういうのがない?みたいな感じで言われて。
そう。
そうやって、わーって純粋に、
あ、いいこと起こった、いえーい!とかって言ってたら、
お前何、いかれてんだよ、バコン!みたいな感じでこう。
言われそうな不安みたいなの。
そう。
なんかちょっとここの、こじれポイントがあるねっていう風に言われて。
で、そこで、なんか中学2年生ぐらいになんかあった?みたいな感じで突然言われて。
いや、中学2年生じゃないけど、
1年生だったけど、いじめに会ったことがあるよみたいな話をしてさ。
でね、
そう。
あのー、
そうなんだよ。
重要ポイント表現また出ました。
まあまあ刺さるお言葉なのに。
いや、マジでそうだよ。
同じ音聞いてても受け取ってない言葉がある、驚きで。
いや、これさ、ロコちゃんさ、
私ね、聞いて、聞いて。
屋長の法則、私今10回以上聞いてんだけど、
まだ、まだそういう重要表現が出てくるわけ、私の中で。
これ受け取れてませんでしたね、みたいな。
まだ出てくるわけよ、まだ出てくるの。
まだ空で言えない。
でも、でも、あのー、
昨日あゆやんのセッション受けてても、
その人間、日本人の魂が素晴らしいのは、
その魂の、
7代先までじゃないけど、先祖から引き継がれてるそういうのがあるわけよ。
21:00
それが代々続いていってるっていうものがあるから、
1代で構築されてるものではないから、
日本人のDNAっていうか、スーパー、
日本人に生まれたかったとか、
日本人っていうのは、やっぱそれを受け継いでる種族だから、
他の種族よりも火出てるみたいな。
ね?ところは、そのー、
能のことでも言ってるし、
昨日のあゆやんのセッションでも、
そんなような言葉が出てきたわけよ。
その設定は、チョコレコちゃんのその浮かれちゃまずいって設定は、
お母さんサイドからだねって言われて。
そう、だからお母さんサイドのところから来てるから、
そっちを切っといたから、お母さんも楽になると思うよっていう風に最後言われて、
え、そういうこと!?みたいな。
いう風になったのよ。
えぇ!?みたいな。
ねえ、こんにゃすチョコレコちゃんをここまで。
いや本当に、本当にあゆやんお見事しか言えなくて、
何度も聞けるチョコレコ氏の根気強さ。
いや私はだからさ、このさ根気強さとかは、
あのね、これね、息子にも引き継がれてるなって思ったわけ。
今朝の事象とかでも。
今朝もさ、双子でね、
あの、なんか、
あの、赤白棒がなくなったって長男が言ったわけ。
長男が言って、
で、赤白棒を持っていかないと、
学校で外遊びができないわけ。
でも、えーと、林間学校の時は赤白棒あったわけ。
で、洗濯もした記憶があるわけ。
で、なんでないのって話になって、
もう時間が朝の時間が過ぎてるから、
弟と行ったほうがいいよみたいな話になった時に、
あのー、
えっと、説中案で、もう君たちは双子なんだから、
同じ時間に体育の時間とかそういうのがあるわけでもないから、
あの、次男のとこに取りに行きなよって。借りなよって。
それだったらいいじゃんって。
もうそれでもオッケーオッケーみたいな感じで、
私が話を丸めようと思ったわけ。
で、丸めようと思ったら、
丸めようと思ったらね、思っても、
で、次男もオッケーオッケーそうしようそうしようって言って、
それに乗ってくれたのに、長男は、
いやいやって、俺の赤白棒あるはず。
絶対あるはずだし、
嫌だって言って、
で、次男に先に学校行ってもらって探すっていう選択をしたわけよ。
長男折れる。そう。
で、見つかったって言って、
すっきりしてニコニコして学校に行くっていうことがあったわけ。
24:00
なんかそういうしつこさみたいなのってさ、
すごい私の気質引き継いでるなと思ってて。
これでもいいじゃんとかって言われてても、
全然いいじゃんじゃないわけ、自分の中で。
いいじゃんじゃないともう、
もうすごいめんどくさいなと思いながら、
もうそこをやり続けちゃうみたいなのって、
私にはすごくあって、
なんか、あの、
そう、しつこさ、しつこさ。
見つかってよかったけど、
ほんとこうやって親子って引き継がれてってんだと思って。
そういうことっていうのがね、なんかね、すごいね。
今朝も腹落ちした。
久々の俺でみんな喜んでくれてる。
そう。
ね、ある意味フィルターが見事なんだと思います。
関係ないことはチョコレコフィルターが拒む。
いや、ほんとに、ほんとにそうそうそうだね。
そうなのかもね。
いや、私だから超しつこいんだよ。
めちゃくちゃしつこい。
この人だとか、この人と思ったらほんとにしつこく追うし、
どうでもいいとかと思ったら本気でどうでもよくて。
あの、1ミリも覚えてないみたいになっちゃうんだよね。
うーん、これでいいのだでいられない気持ちわかるかも。
なっちゃんもそう?
なっちゃんもそう?
そっかそっか。
ね。
私、いや私ならそこ諦める。
マリモちゃん。
私も借りられるなら借りたい。
いやだからここはさ、なんか性格の問題だよね。
もうそういう、そういう性格なんだなっていう風に、
わかってるといいよなっていう風にね。
思いますよね。
そう。
でね。
そう、そういう風に言われてさ、
でもさ、わーっていう1時間ちょっとのセッションとかだとさ、
情報量が多くて、
もうやっぱ3回聞き直しちゃうぐらいなわけよ。
3回聞き直して多分私は、
ここで拾わなきゃいけない大事な3つの言葉、
設定、自分がいらない設定、
外してもらった設定については、
分かったと思う。
分かったと思う。
今話してる。
話せてるから。
そう。
で、その直後はまだなんか聞き返してないから、
分かんなかったんだけど、
でもそのね、
彼女の、
あのー、
なんだろう。
それが、
終わった後で、
後にさ、
なんとですね、
あのー、
去年、去年泣きついてお世話になった、
日本政策部金融庫様から、
康子様から、
お電話があったわけ。
お電話があって、
1回目は、
なんかやってたから取れなかったんだよ。
取れなくて。
でね、
27:00
で何かなーって思ってたわけ。
なんだろうなーって。
だってさ、
借りる前とかはすごいやり取りしてて、
で借りた後とかも、
なんかこの、
あのー、
国庫の方では、
いろいろこう、
あの支援する、
よろず相談だったりとか、
いろんなものがあるから、
なんかそういうのお誘いしますねっていう風には、
言われてたわけ。
言われてたんだけど、
えっと、
去年の、
10、
そうだよね、
10月ぐらいから、
9月に、
借り、
借り入れできるようになって、
そこから、
1回も連絡してないの。
1回も。
こっちからも連絡してないし、
向こうからも連絡来てなかったんだけど、
昨日来たの。
あややのセッションの後。
何?と思うじゃん。
何?と思うでしょ。
でそれが、
結構まあまあ、
あのー、
年に1回しかない、
あの直接のそういう事業相談っていうか、
なんかマッチングみたいな会。
に、
あのー、
行きませんかっていうお誘いだと。
行きませんかってお誘いも、
その人の、
一緒に付き添ってくれるっていう話ね。
行きませんかも。
そう。
だってさ、
あのー、
おせっかいおじさんじゃないけどさ、
別にそんなことやんなくていいわけよ。
こっちは嬉しいけど、
向こうはやんなくてもいいわけよ。
他にもいっぱい問い合わせとか来て、
いっぱい対応しなきゃいけないこともあるだろうに、
なんかこれって、
おせっかいお姉さん?みたいな。
えー?みたいな。
のが、
あのー、
来たのよ昨日。
これはさ、
さっき言った話で言うとさ、
ちゃんと受け取って、
ちゃんと喜んでいいとこでしょ?
ちゃんと喜んでいいところだよね。
めっちゃ特別扱いでしょロコちゃん。
ねえ。
おせっかいお姉さんだよね。
浮かれていいですよね。
そうだよね。
そうなんだよ。
そう。
だから私ここをね、
ちゃんと、
やったねーって。
もりもちゃんありがとう。
これね、
ちゃんと、
ちゃんとっていうか、
なんかすごい、
現実想像を起こしているのに
受け取れてないっていうことに対して、
あの、
ハッとしたわけよ昨日。
だから私はここは、
浮かれ、
浮かれていい。
浮かれていいっていうことになったから、
でね、
うまくつくみ上げてる人っていうのは、
一個一個、
本当に、
ちっちゃなことでも、
大きなことでも、
よかったってことに対して、
しっかり受け止めてるわけ。
よかった。
本当に、
で、
なんか、
私もさ、
昔は思ってて、
自分がすごい冷めてるタイプだからか知らんけどさ、
よく起業家さんがさ、
めっちゃすごいことが起こったの。
聞いて。
30:00
もうそれ明日のライブで話すから絶対聞いてね。
絶対聞いてねってこれ。
本当にすごいから。
みたいなことを言う人って結構いっぱいいるじゃん。
そう。
だけどさ、
めてめてーとかいつも思ってるし、
なんか、
またまたーと思っても聞きに行っちゃったりとかするわけ。
確認したいからね。
確認したくて聞きに行っちゃったりとかすると、
チッとか下打ちすることもあるわけ。
え、これかい。
みたいな。
お前、
お前こんなことごときで聞いて聞いてて、
私の時間を取らせるな。
みたいなのとかも、
正直。
ちょっと、
まりもちゃん、
私の悪い人のところをデフォルメしないでください。
下打ち事件。
そう。
あるでしょ、でも。
みんな言ってないけどあるでしょ。
チッて言うの。
あるでしょ。
聞いてーとか、
お前それかい。
みたいな。
あるでしょ。
なんか、
そう。
そんなことごときでじゃないけど、
だからそういう風に思っちゃう人っていうのは、
なんか、
そこはもう、
もうちょっともっと、
ちっちゃいことで喜ぼう。
ちっちゃいことで喜ぶ方が、
あのー、
進む。
前に進む。
前に進む。
なんか、そこに謙虚者はいらない。
いらないわけよ。
そう。
だから、
あの、そこは、
ああ、よかった。
めっちゃすごい。
やばい。
おせっかいお姉さん登場してきた。
やったー。
やばー。
みたいので、
いいらしい。
そう。
それをしっかり噛みしめた後に、
噛みしめて、
なんか、
そうやってやっちゃうとダメなんじゃないかって思うのに、
しっかり噛みしめて、
その上で次こうしたいっていう風に、
進んでいく人に、
私はちょっと昨日も設定変えてもらったから、
生まれ変わりましたので、
はい。
そこでしっかり得られて、
満たされたから、
次また続いていくっていう、
ね。
私の昔は、
得られたけど油断してはならない、
バイチョコレコだったわけよ。
そこからニューバージョンは、
得られて、
満たされたから、
次またまた続いていく。
おせっかいお姉さんの次に、
もうどんどんおせっかいなんとかさんが出てくるっていうね。
チョコレコ氏は丁寧に生きてるよね。
そうです。
丁寧な生き方をしようって決めておりますので。
めっちゃ嬉しい。
みんなのスタンプで、
私の自己肯定感がめっちゃ上がりますよ。
はい。
今日はこれがやりたかったんです。
はい。
そうなんです。
なのでその、
この設定が変わった、
祝いを皆さんにお知らせしようと思いまして、
今朝はライブをさせていただきました。
はい。ということで、
今朝もご視聴いただきまして、
33:01
ありがとうございました。
33:09

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