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おはようございます。エピソード176 誰と関わるかで豊かさが変わるということで、今朝はお話をしたいと思います。
なんかね、これ本当に最近思ってて、
今、なるべく自分の中の情報量っていうものを減らすっていうか、
何もしなくても、このAI時代は、わちゃわちゃ、あちこちから情報が入ってきちゃうから、
ただでさえ多動人間の私はですね、
右から何か来たら、え、何? 左から何か来たら、え、何? みたいな感じで、気が散るわけですよ。
気が散っちゃって、
もう、何を集中しなきゃいけないかってことすらすぐに忘れてしまう。
すぐに忘れてしまうから、
それこそ朝発でさ、1日のうち30分っていうのは、何パーセントだっけ? 2パーセントだっけ?
その時間を、未来の自分のための時間ということで、
毎日2パーセントかな、そうでしょ?
それを積み上げていくことで、1年間で37.8倍だっけ?
1日2パーセントに対してコミットして活動していると、
1年間で言ったら37倍ぐらいの成長率、成長することができるっていうね、お話なんですが、
どうですか?1日朝発でても30分みっちり集中できます?
もうめっちゃ多動じゃないですか?
1日で江戸時代の1年分の情報量みたいな話聞いたことがあります。
いや本当にそうなんですよ。本当にそうなの。
だから足口はできません。お布団にいることもあり。
ね、そうね。
用天のお味噌追いついてない。
マリモちゃん。
そう、だけど追いついてなかったりとか、
いやいや、数字で言うとそうかもしれん、知らんけど、
完璧はね、やっぱ捨てた方がいいわけですよ。
昨日のゼロ百思考の話じゃないけど。
でも私、朝6時に起きられたじゃんとか、
5時45分に起きられたじゃんとか、
でも25分集中しろって言われたけど、
5分だけだけど、5分集中したじゃんって。
ここにいなかったら5分すらも集中できなかったわけですよ。
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そういうところでやっぱないより、
あるを見る。今日は起きたね。
そう、起きた私偉いって言うわけですよ。
起きて、あれ、私の人生の目標、目的ってなんだっけとか、
今日やりたいことってなんだっけとか、
なんか、それに思いを一瞬でも馳せたことだけでも、
偉いっていう風にしていくわけですよ。
大モモちゃん、おはちゃこ、おはちゃこ。
だからさ、みんな自分に厳しすぎるところを
ちょっと緩くしてあげてね。
今日起きた私偉い。今日も喋ってる私偉い。
みたいなところだと思うんだけれども、
そこでね、私はあえて関わる人を、
今もう本当にミニマムにしていて、
いろんなところからお誘いがあって、
うーん、ここは行くべきなのかどうなのか、
みたいな、もうめっちゃ厳選してるわけですよ。
そういえばちょころちゃんもいたね、さっきの。
そうそう、ひろみさんのとこ、いたよ、いたよ。
そう、ひろみさんは本当に恩人であるからね、
娘ちゃんにとってもね。
3年前にさ、ひろみさんのチャレンジ、
大きなチャレンジだったわけですよ。
今朝も話をしてたけど、ビジネスショーの中では、
80冊とか、すごい冊数をやってて、
ベストセラー何本もやってて、
メルマガとかも22年間とか、
ずっとやっててさ、
それをやり続けられる人って、
比較の体操じゃなくて、
レジェンドみたいな感じになるじゃない。
そうなってる人でも、
界隈が変わったら、
いわゆるビジネス書から小説、
小説家界隈に行ったら、
小説とビジネス書って全然ジャンルが違うから、
そうなってくると、そこの中では、
ひろみさんは新人で、
編集者さんとかの対応も全然違っていて、
そこの中では、
大御所みたいな立場でも、
場所が変わると全然違う対応をされるっていうことを
死ぬほど知ってるわけですよね。
だから初めて宝物をやる時も、
会場を埋め尽くすっていうのに、
すごい集客するのが大変で、
あの和田ひろみさんが直接DMをするっていう驚愕、
私あれがすごい覚えてて、
06:03
ここまで有名な方でも、
こうやって一人一人にダイレクトメッセージをして、
やり取りをするんだ。
しかもコピペじゃなくて、
コピペのメッセージって、
コピペ感がめちゃくちゃ出るじゃない。
だけどさ、
そんな方でも主要対応されるんだとかって、
びっくりしたでしょ、あしかちゃん。
DMもびっくりするじゃん。
いきなり和田ひろみさんからDM来たら、
わお!みたいな感じになるじゃん。
びっくりするよね。
知ってる人からすると、え〜みたいな。
どうしよう、なんて返事しよう、みたいな感じになるじゃん。
ね、わお!になるよね。
ね。
コピペ出る出る。
たまに名前間違えてるし。
いや、ほんとそれってさ、
私これすごい思うんだけど、
なんかすごいなって思う人ほど、
なんかそういう細部に抜かれないっていうか、
細部もちゃんとしてるんだよ。
みんなが一個の行動とすると、
大したことないなと思う子でも、
でもそれを100人とか200人とかにDMするって言ったら、
大そうな時間を投資しなきゃいけないわけじゃん。
ね。
だけど、やっぱね、
大したことない人ってね、それすらもやらないんだよ。
DMなんてやろうと思えばさ、
自分の友達がさ、
ね、フェイスブックだけとかでも、
フォロワーさんが6000人とかさ、
あ、6000人?そんなにいる?
分かんない。
600人?
分かんない。
結果がすぐ分かんなくなっちゃう。
だってさ、そのフォロワーさん、
つながってる人にはさ、
メッセージできるわけじゃん。
ね。
つながってる人全部にメッセージやろうと思えば、
なんか頑張ればできるわけじゃん。
ね。だけど、
でもさ、なんか、
小物であればあるほどそこに無駄なプライドがあってさ、
いやーって言ってさ、
動けなかったりとかすることってすごいあるなと思ってて。
ね。
あ、しかつってひよみさん、
私の奥ちゃんにコメントくれたの泣く、
あ、そうだったんだ。
それ泣けるよね。
なんか自分がさ、おしかつしてるさ、
なんか、タレントさんみたいな人がさ、
突然そこでさ、コメントしてくれたりとか、
入ってくれたりとかしたら、
もうそれだけでさ、
へー!みたいな認知してくれてたんだとか、
知られてたんだみたいなね、
すごい喜びになると思うわけですよ。
ね。
そのぐらいのさ、パワーがあるわけ。
やっぱり。
最初偽物かと思った。
いや、ほんとだよね。
そういうの思うよね。
なんかまさか私のところなんて、
みたいなさ、
そういうのとかってやっぱりあるかもしれない。
そう。
09:02
なんか、でも、
やっぱりそういう人こそ、
一人一人の存在とか、
めちゃくちゃ大事にしてるし、
ありがたいよね。
ね。
そう、そうなんだよ。
宝物みたく、
みたく言うな?
あれ?大魔王ちゃん宝物見に行ってないの?
まさかの。
行ってるよね。
そうそうそうそう。
で、やっぱり、
そこはね、その他大勢とか、
立場で人を見てないんだよ。
そういう人であればあるほどね。
だからね、
ちゃんと一人一人の存在を、
一人一人を見てて、
その人に向かって、
言うわけですよ。
ね、今度行くよ。
あ、今度が初めて?
そっかそっかそっかそっか。
ね、私はなんか今回は、
みんなと一緒に行きたかったんだけど、
娘が行ける日にちが、
4月の2日しかないから、
4月の2日に行くんだけど。
あ、初めて行くのね。
そっかそっか。
そう。
で、3年前に、
初めて行った時にさ、
あの、
ちょうど娘が、
お受験中3で、
受験をね、やっぱ演劇系とか、
なんか声優とかさ、
そっちの方に興味があるから、
そっちの方の学校に、
行きたいなっていう風になってた時で、
そう。
それでそういうんだったら、
なんか、ぜひぜひみたいな感じで、
あの、誘っていただいたのもあったし、
それで行ったんだよね。
そう。
でね、
あの、
行ってさ、
で、娘はその時はまだ中学3年生で、
でも演劇部にも入ってて、
で、その中学の演劇部の中では、
結構こう、
主役みたいなことをさせてもらったりとか、
してるポジションだったんだよね。
そう。
だから、
ちょっとなんか、
演じるってことに関しても、
ちょっと分かってきてるみたいなところで、
初めて宝物見に行った時にね、
あの、
なんかさ、
宝物自体が、
レミゼラブルとかさ、
劇団式とか、
なんか、
そういう感じの規模感の、
いわゆる商業演目みたいな、
大掛かりな舞台装置があって、
場面展開があって、
衣装とかもきらびやかで、
みたいなのと、
に比べるとね、
あんまり衣装も変わらないし、
12:01
舞台も、
そんなにたくさん、
あのー、
凝った演出とかではないわけですよ。
で、物とかも、
例えばなんか、
あのー、
炊飯器。
炊飯器を、
炊飯器から、
何かご飯を入れるとかっていうシーンとかでも、
炊飯器をそのまま、
使うんではなくて、
なんか四角いボックス、
四角いボックスを炊飯器に見立てて、
で、それで、
パントマイムじゃないけれども、
あのー、
見てる側が、
あ、これ四角い箱だけど炊飯器ねって想像させて、
それで、
あの、ことが進んでいく、
みたいなことが、
あのー、
結構ある舞台。
だからこう、
見てる側の想像力だったりとか、
なんか、
そういうのも、
えーと、
フルに使える感じ。
まあ、
あのー、
例えばさ、
演者が、
役者が、
10代の時、
小学生から、
30代までとかっていう風になったら、
子役役はこの子で、
大人役はこの子、
みたいな感じで、
分けたりとかすることも、
結構多いと思うわけよ。
そう、
だけど、
ひろみさんの役をやる方とかは、
一人の演者が、
子供時代から大人時代まで、
演じ切る、
みたいな舞台だったんだよね。
そう、
そうなんですよ。
あ、4月5日に行くのね。
さ、そこから懇親会ね。
いいね、いいね。
ね。
そう言われてみると、
商業演劇しか見たことがないかも。
いや、今回のひろみさんのも別に、
商業演劇なんだけど、
舞台のサイズ感が、
本当に小さい小劇場みたいなところから、
大劇場みたいなところで、
すごい差がある。
たくさん差があるんだよね。
いろいろね。
あ、大魔王ちゃん、
オーディションから見てたんだ。
そっかそっかそっか。
今回、役者もちょっと変更されるんだよね。
そうそう。
なんかやっぱさ、
その舞台に関わってれば関わっているほどとか、
関われば関わるほどとかさ、
例えば今回に関しては、
ひろみさんというお人柄を知っていて、
ひろみさんがどういう人で、
どういう思いでこのイベントを、
この演目をやってて、
今回本当は去年で終わりにしようと思ってたのを、
なんか今年も最後、
今回こそ最後ですって、
もう一回やろうと思った理由だったりとかさ、
なんかそういうのを聞いてるから、
よりなんかじゃあ行こう、
じゃあそれは絶対行かなきゃねみたいな感じになってくるわけじゃん。
なんかやっぱそこに自分のストーリーとかも、
どんどん乗ってくるわけだよね。
私で言ったら、
なんかそういう受験のタイミングで、
あの娘と一緒に演劇を見るっていう機会があって、
15:02
で私はね、
なんか演劇のライブ感ってすごい好きで、
実は学生時代に、
そういう演劇関係のバイトをしたこともあるわけ。
なんかそういうの裏側だったりとか、
自分も演劇部1年だけいたこともあったりとか、
なんかね、
なんかその、
そうやって発表とか舞台とかの関わる人たちの属性、
こういう人たちなんだなとかさ、
それこそロンドンとか行った時とか、
キャッツを見たりとかさ、
ミュージカル見たりとか、
なんかあの、
演劇系とかっていうのは見れるチャンスがあったら、
結構見たりとかしてるわけ。
子供の時も毎年ミュージカルとか行ったりとか、
なんかそういう子供向けのやつとかでも行ったりとかしてるわけよね。
なんとなくそういう空気感みたいな、
あのなんか、
ライブの緊張感とか、
なんかあの感じはすごい好きなんだよね。
そう、好きでさ、
なんか気を吐く感じね。
そうそうそうそう。
子供の時に毎年ミュージカル。
文化的なお家。
そうそうそうそう。
なんかさ、あるじゃん。
お付き合いがある、
銀行さんとかに招待されるとかさ、
なんかそういうのもあったりとか結構したんだけど。
でね、
まあその前置きはいいとして、
今回はさ、
あのー、
お嬢さん、
うちはドリフターです。
ショコラティア物語とか楽しそう。
次第感はやはりあの、
あの歌に。
そうね、いろんなストーリーはあると思うんだけどさ、
でもやっぱりさ、
なんか、
それでね、
娘はその、
娘の話に戻すとさ、
なんかその舞台を見た時に、
なんか人の可能性って、
演技の可能性をすごい感じたらしいんだよ。
なんか自分の中の思ってる枠を結構崩してくれたらしいのね。
なんかそのさ、
一人の俳優さんが、
小学生時代から30代まで一つのさ、
短い中で、
本当にそう見える演技をしてて、
こんな風に小学生にも見えるところから、
30代まで見えるところに演技ができるんだっていうのを、
目の当たりにして、
その演技の幅っていうのをさ、
見てさ、
いや自分はもう、
まだまだ伸びしろしかないなみたいな。
なんか、
なんかそういう風に、
なんか感じたんだよね娘が。
うおーみたいな。
もう私もあのレベルまで、
18:01
演技できるようになりたいみたいな。
なんか、
すごい思ったみたいなんだよ。
すごい感動してたわけ。
娘がね。
そう。
その時すぐすぐ言語化はしてなかったんだけど、
その後からね、
あの時のあれがああだったみたいなのが、
ちょいちょい出てくるわけよ。
だからそれって娘の人生変えるきっかけになったってことじゃん。
それってさ、
なんか本当、
母親としての私ができなかったことを、
舞台がしてくれたわけじゃない?
そこまで、
そこはそれがあったからやっぱさ、
やっぱ、
ここにどっぷり浸かりたいとかさ、
その世界観にどっぷり浸かりたいとかって思ったから、
その後の受験勉強とかもさ、
頑張れたりとかさ、
やっぱりしたと思うんだよね。
そう、
すごそうって想像するのと実際見るのかなり違いそう。
いや、
絶対ね、
体験しかないから。
どんだけ体験するかってことだからやっぱり。
あの人生って。
どんだけこう、
人とかぶらない体験をしてるかとか、
もう自分しかない経験をしてるかとか、
親子の経験も、
こういう風にいけたらいいなじゃなくて、
いこうと思ったらいけるんだったら、
親子だけの時間とかっていうのは、
意識的にめちゃくちゃ作った方が、
いいと思うわけですよ。
だからなんか、
今夫がさ、
農家さんのとこまでわざわざ毎週またさ、
子供連れてさ、
野菜買いに行ってるとかっていうのも、
食の大切さだったりとか、
直接作ってる人から買うとか、
なんかそういうのを、
その子供時代はすぐわかんないかもしれないけど、
子供の時そういう風に言ってたなとかっていう、
記憶に残したいっていうのがあるから、
わざわざ時間かけて近くのスーパーじゃなくて、
遠くの農家さんまで行ってるわけよ、
毎週毎週ね。
繰り返ししないとわかんないわけ、
人っていうのは。
何のためにとかっていうのって、
なんか口で言ってても忘れちゃって、
なんかやっぱ行動でしか覚えてないわけよ、
意外とね。
だから、
私も自分がやってる仕事を、
子供たちにも見せたいし、
なんで今、私はあなたの力が必要なのか、
手伝ってほしいのか、
アルバイト大学生でも、
こういうことを学んでほしい、
知ってほしい。
お金を得るってことは、
これだけ地道なことなんだよとか、
地道じゃなくても得ることはできるけど、
地道なことで得ることもあるっていうか、
いろんなバリエーションがあるってことを、
体験として小学生のうちから、
知っててほしいわけよ。
知っててほしい。
体験できる環境にあるんだったら、
一つでも多く経験してほしいわけよ。
経験資産ね。
そうなのよ、そうなのよ。
親ができることって、
子供の世界を広げる応援することぐらいだなって、
21:03
いや、ほんとそうなんだよね。
舞台に連れて行ってるのが、
ちょこりょこちゃん関わってる。
そうなのよ、そうなのよ。
でもさ、それで行くのに、
前後でご飯食べたりとか、
お酒飲んだりとかさ、
自分はなんで、
ここにあなたと一緒に来たかったのかとかさ、
なんでそうなのかって話をするわけよ。
そうするとさ、たださ、
行ってポンとさ、
映画のチャンネル、
映画を一緒に見るっていうのでさ、
DVDで見るとかっていうのと、
また違うわけじゃん。
行くまで電車に乗ったりとかさ、
何したり買いに行ったりとか、
前後がリアル体験はついてくるからさ、
ね。
農家に買いに行くスタンダードを持ってる子供ですごい。
財産すぎる。
お金を稼ぐって経験はしておいてほしいよね。
いや、ほんとそうだと思う。
お年玉がすごい金額もらってたりするからさ、
なんかさ、
もうお年玉一回すれば何十万じゃない?
なんかね、十何万とかわかんないけどさ、
何千円とかっていうのがさ、
ポンってさ、
なんか、
今年もよろしくお願いします。
ってチャラーンって言うだけでさ、
何か一万円降ってくるみたいなノリだと、
もうダメなわけよ。
もうそんな簡単なわけじゃないわけよ。
お金を稼ぐってことはね。
ね。
演劇を見るのもその時間を取るということも、
それにお金を使うことも全部体験ですよね。
いや、ほんとにそうなのよ。
だからやっぱりその体験価値っていうのは、
なんか親はその裏側に思っていることを言わなかったりもするんだけど、
でもね、それも含めてやっぱりね、
語ろう時間っていうのを作った方がいいと思うわけ。
その時話してもわかんないかもしれないけど、
何年か後には、
なんかそういえばあの時お母さんこんな話してたなとか、
何年か後に思い出すかもしれないじゃん。
ね。
お、みほみほちゃん経験資産。
昨日山中ゆみ子さんの読書会志賀を主催してみました。
まさにリアルなお話。
あ、みほみほちゃんそうだったんだ。
お疲れ様でした。
いや、読書会とかもさ、
ほんとにさ、なんか、
自分で主催するっていう体験っていうのは、
ほんとにプライスレスだよね。
うーん。
なんかゲストさんを呼んで、
その人の力はもちろんあるけど、
その人の力だけでは人を集めることができなくて、
それをさ、
やっぱ自分が今できることは何かなとかさ、
そういうことを目いっぱい考えてさ、
人を呼ぶわけじゃない?
ね。
子供なりに理解してるし、
もしかしたら10年後に思い出すかもしれない。
いや、ほんとそうなんだよ。
主催をするっていうのはさ、
手を挙げるのも怖いしね。
ほんとにお疲れ様だよね。
24:02
ね。
ほんとほんと。
バクバクバクバクバク。
大爆睡しました昨晩。
いや、ほんとお疲れ様。
でもみほみほちゃんはそれで宝物を得たね。
それをやることでね。
いや、ほんとにそうだと思うわ。
お疲れ様でした。
いや、だからさ、
ほんとどれだけ自分の人生、
そういうさ、
あのことをさ、
体験させてあげるかだよね。
人の度胸ばっかり乗ってる限りは、
もう一番、
自分でやりまわして手を挙げる前は、
いっぱい練習をさ、
人の舞台でさ、
まず最初はこうやってさ、
演劇を参加するってところからだよね。
参加するとかっていうのは楽じゃん。
お金払えばいけるから別に。
でもそれをさ、
主催者側っていう風になるとさ、
参加する側と主催者側っていうのは
大きな壁があってさ、
そっちにえいやーって、
えいやーって一回乗り越えちゃうと、
もう主催者側の気持ちが分かるわけよ。
従業員と社長とかと一緒だと思うわけ。
もう立場が変わると、
その立場が変わった人の考え方が分かるし、
もう全然違うレイヤーで生きることになるわけ。
主催をするってことはね。
だからそこでまた全然違うチャンネルで、
チャンネル?
チャンネルって言っちゃうねん。
テレビのね。
チャンネルで、階層でね、
生きることに日本氷ちゃんもなるわけよ。
そう、するとさ、
もう螺旋階段じゃないけどさ、
今までの階層から1個上の階層で生きることにもなっていくわけよね。
ね、美穂美穂さんの思いがたくさん詰まっているから、
さぞかし素敵な回であったことでしょう。
いや、ほんとそうだと思うわけですよ。
ほんとそうだと思う。
だから、やっぱりそのそういう、
うーん、
人?
人?
もう、
有名だからとか知名度があるからとか、
なんかそういうさ、
人がいっぱい集まっているからとかっていうんで、
物選びをするんではなくて、
誰がやってるからとか、
私の好きな誰々さんがやってるからとかさ、
なんかこう、
そこをちゃんと見て、
だから私は今日生きます。
っていう風に、
1個1個の行動に対して、やっぱりね、
妥協しない。
妥協、もう細部にこだわらない人っていうのは、
結局、もうその程度っていうか、
もう全部適当だわけよ。やっぱ。
やっぱりなんか、
27:01
さすがだなと思う人は、
細部までこだわってるし、
妥協しないわけよね。
もう1個1個大したことない金額、
100万円払うのと100円払うのと全然違うけど、
でも100円払うにしても、
自分が納得できない100円は払わないわけ。
そう、だからなんかね、
そういうのをね、
すごい私も改めて大事にしたいなって、
思いましたよね。
明日は私にとっては、
また1つ自分の中では、
自分のレイヤーを変えるぐらいの気持ちで、
参加させていただく、
イベントなわけですよね。
アメリカンクラブで。
だからそこでもう昨日、
毎日考えてるわけですよ。
それをするために、
ただタナポタみたいに与えられた、
自分が全く努力してないわけではないけど、
このチャンスをさ、
ラッキーで終わらせるのか、
ラッキーで終わらせないのか、
っていうところで言ったら、
最良最善にしたいわけだよね。
このイベントを最良最善にするためには、
自分として、
今日何ができるかっていうのを、
毎日考えるわけですよ。
今日はもう前日ということで、
そこをね、
最良最善のイベントに関わる側として、
するためには、
今日やっぱりこれもできるな、
あれもできるなっていうのが、
昨日また生まれてきたわけよ。
その前考えてなかったことが。
昨日できるなって思い浮かんだんだけど、
昨日一日じゃ終わらなかったわけよ。
それを今日中に、
今日中に何とか自分の中では、
やれって言われてないよ。
やれって言われてないけど、
自分とするとここまでやりたいっていうのが、
もう出てきちゃったから、
じゃあここまでやるっていうのを決めて、
今日は私は動くわけですよ。
そのためには、
今日週末だしパートちゃん来ないし、
一人じゃできないっていう風になって、
じゃあ一人じゃできないんだったらどうする?
っていう風になった時に、
私は今日は次男の時間をもらいたいと思ったわけ。
次男の時間をもらいたいっていう風に思ったから、
次男も通常だったら、
夫と一緒に野菜を買いに農家さんのところまで行くんだけど、
長男だけ行って、
次男は家に残ってるわけ。
私のためにね。
だからそれをまた親子の時間として、
次男に私は、
今日は新しいミッションを与えるわけ。
仕事としてね。
次男はアルバイトをするわけ。
30:00
小学生だけど。
兄弟で時間の使い方をし始めてるの。
そうなのよ。
兄弟でもね、
学校も一緒に行かなくなってたりとか、
遊ぶ友達も違ってたりとか、
小学校4年生って結構分岐点なんだよね。
今まで2個1でずっとやってきた双子がね、
習い事も一人は体操教室続ける、
一人は辞めるとかっていう風に選択が変わってきてるんだよね。
やっぱり。
だからやっぱり親とすると面倒くさいけど、
一人一人個人として、
特性やりたいこと違うから、
見ていかなきゃいけない。
双子だから双子。
丸っと一石二鳥にするとおかしなことになってくるわけ。
双子だけど別なんだよ。
本当に別なんだよ。
面倒くさいぐらい違うんだよ。
顔は似てるけどね。
そうそう。
ロボちゃんありがとう。
オンライン参加も可能なんだよ。
ご興味ある方はこちらから。
ありがとうございます。
こちらはね、
ファシリティドックって言ってね、
小児眼の子どもたちをサポートする、
チャリティ集団っていうか、
チャリティ財団で、
それをするために、
世界中からチャリティを募っているというところで、
今回ハワイから、
この会のメインの方が来たりとか、
そこで講演会があったりとか、
そういう形の中の一幕として、
写真の総外さんも呼ばれて、
海外から来るお客様とかもいるから、
日本の和の体験をということで、
VIPの方向けのお茶会をね、
会場設営からしてですね、
VIP20名の方のお茶席を設けているんですよ。
そこのお茶席で出されるお菓子に、
コーポレートカラーが水色とグリーンということで、
水色とグリーンを使ったチョコレートを作らせていただいて、
お茶に合うものをね、
それをお出しすると。
あと、来る方、120名の方のお土産に、
チョコレコのチョコレートを持って帰っていただくというね、
大変光栄ない人なわけです。
そうなんですよ。
ツインズでくくらえれいこちゃんだから好き。
私の友人も二乱性ソーセージなので、一乱性かと思うツインズの母ですが、
れいこちゃんと同じ子育てをしてましたよ。
本当にそうなのか。
まるっと双子って言ってもね、
違うわけですよ。全然ね。
違う人だしね。顔は似ててもね。
全然違うわけですよ。
33:01
そうなんです。そうなんですよ。
なんと壮大さんのお茶席なんです。
そうなんです。
あ!大魔王ちゃん来月行くのに素晴らしい。さすがだわ。
なんかやっぱりさ、そのさ、
本当にそういう子ね、
その、なんだろうな、
人間力のある人ほど、
お茶席の素晴らしさがわかるよね。
だってそれこそさ、あのね、
あの作家のね、
あの方も、虎の模様のあの方も、
2ヶ月連続で参加されてたりとかしてたもんね。
本当ね。そうなんですよ。
3ヶ月に1回は行きたいなと思う。
本当ね、素晴らしいと思います。
はい。
参加はカクテルドレスがどうだったのか気になって、それもワクワクして。
いや私はカクテルドレスなんて着ていかないよ。
いや私はすごい悩ましくてさ、
だってさ、なんかチョコラテ、
あのチョコレート作ってる方ですって、なんかカクテルドレスとかおかしくね?
え、何だったらコックコートの方がいいんじゃない?みたいな。
そう、なんかちょっと悩ましいよね。
でもなんか裏方で、
手伝いも入りたいみたいなのもあるから、
ドレスコードがね、そうなんだよ、ドレスなんだよね。
いやいやいや、なんか動きづらいのもちょっとダメかなと思ってるんだよね、私。
そう、何かあった時に動ける方がいいと思ってて、
で、その相外さんのお茶席もドレスの方がいるから、
センサーができない問題で、せっかく畳を入れてるのに、
センサーが入れなくて椅子を持ち込むっていう事態が発生していてね。
そう、そういう感じなんですよ。
なんか色々ね、思惑と違うことが色々起こっているんですが、
はい、ということで今朝はですね、
動けるドレス的な格付け衣装って難しいでしょ?
難しいよね。
いやもう難しい。難しいに尽きるんです。
はい、ちょっとなんかまだそこまで考えが及んでないんですけれども、
もう今朝は誰と関わるかで豊かさが変わるということで、
その誰っていうところのポイントは、
その誰の解像度を上げていくことだと思います。
私で今回のひろみさんの宝物と言ったら、
和田ひろみさんっていう方がどういう方なのかっていうことの解像度を上げるために、
36:00
ただオンラインで音声を聞いてるとか本を読むとかだけじゃなくて、
実際にひろみさんと会う機会を設けるために演劇の現場に行くとか、
その後にひろみさんから誘われたワークショップ、
20人ぐらいのワークショップに親子で参加するとか、
親子で参加してその後飲み会も懇親会も参加して、
娘はひろみさんの隣、私はひろみさんの前みたいな素晴らしい席を陣取って、
2時間くらいお酒でワイワイキャイキャイするみたいな、
そういうのも込み込みで人柄も知って、その裏の思いも知って、
そういうのもあるから、なおさならそんなひろみさんがやる演劇みたいなね。
濃くなるわけですよ、娘にとっても私にとってもね。
だからそこから演劇に登下した学校に行って、
ずっと娘は新人公演からずっと演者として役をもらって、
ずっと演技をし続けてるわけですよ。
今回も3月14日に卒業公演、3年生の卒業公演があって、
最後の公演だって言って、まだ最後の台本が確定してないとか、
もう1週間切ってるのにどうなっちゃうんだろうみたいな、
ハラハラドキドキの中で、今も日曜日も練習に行ってるわけですよ。
そういう中でのまたの宝物だから、
もう1週間切ってる、娘は娘でね。
演技をする側の立場もより分かるし、
舞台を作る側のことも娘は今もすごい経験してるわけ。
プロが演じる舞台でも、もう2回くらいやってるわけよ、彼女はね。
だからそれを経験した後の宝物は、
前見た時と全然解像度が違って見えるはずなんだよ。
それを親子で経験できるのはめちゃくちゃ宝物になるなと思って、
今日はこんな話をさせていただきました。
長くなってしまいましたが、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。