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おはようございます。エピソード253 チャンスの掴み方ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい。もうね、あのこの短期間で、やっぱり最終
チャンスをね、結論から言うと、チャンスを掴む時とか、なんかチャンスが外から降ってくる時っていうのは、内部表現を変えた時なんだよね、絶対に。
みんなそれ、明らかにこれをやったから、これが来たとかっていう体感がある体験って、これまで生きてきてありますか?
お、チャンス掴みたいです。
文具さん、チャンス掴みまくってるじゃないですか。
チャンス掴みまくってるじゃないですか。この後に及んで、何ですか、もう。
もう王冠とかかぶって、チャンス掴みまくってる文具ソムリエさんだと思うんですけど。
ねえ、昨日は久しぶりにね、テーマソング出たよね。
そう、でもスッキリした声、そうなの。だから、なんか私本当に昨日は、もう間に合うのか間に合うのか、いや、やることが満載すぎて、締め切りがさ、2つ以上だと場に来るねなんて言っててさ、2つ以上だったから、
いやもうなんか、口から吐きそうなぐらいいっぱいいっぱいだったのね。
で、あのー、掴んでる人すでにいた。
そう、口から吐きそうなぐらいいっぱいいっぱいの、いっぱいいっぱいの朝ライブだったじゃん、昨日の朝って。
で、それなのに、それなのに朝ライブが終わってからね、終わってからメールが来たわけですよ。
メールが来たの。で、なんだと思って、メールを開いたら、いやですね、それはなんかその、今回の、あの、エグゼクティブファイトナイトの、
グランドハイアットさんとかもいる、あのグループライン、グループラインじゃないけど、グループメールみたいのがあんのよ。
そう、そのメールで来てて、で、なんだと思ったらさ、
昨日だよ、昨日の朝、昨日の朝、あのチャコエコさん、あのグディバッグつけることになりました。
えー!みたいな。
これは一番最初にこの、えっとイベントがあるって聞いてさ、
イベントがあるって聞いて、グディバッグっていうのは、参加した方にお土産の、お土産袋みたいなものをね、最後配ったりとかするわけですよ。
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で、そもそも私がこういう、あのちょっと冬走の都道会みたいなところに入るきっかけになった最初の会が、その小児がんの子供たちのご支援をしているシャインオンキッズさんっていうね、
ヒエリ団体があって、そちらの団体様のパーティーだったわけ、10周年パーティー。
そのパーティーのお土産に、チョコレコのチョコレート、チョコレートボックスをお土産に差し上げるっていうところに行くところからスタートしてるわけよ、関係性が。
で、そういうような感じで、お土産袋みたいなのを、毎回毎回そういう会のたんびにあったりとかするんだよね。
協賛してるスポンサーもたくさんあったりするからさ、そのスポンサーさんからなんかいただいてみたいな。
で、今回も500人貸し切りの会があるってなって、じゃあそのやっぱせっかく来てもらう人たちにお土産で、
で、エミレッツさんとかから、アミニティ系のやつで余ってるのとかあるっしょみたいな話をしてて、じゃあエミレッツさんに頼もうみたいな話を最初さ、してて。
でもちょっとエミレッツさんはダメでしたみたいな話で。
で、もしそういう袋が、持ち帰り袋、お土産袋があるんだったら、そこにせっかくだったら、チョコレコのなんか、今回やってるさ、ニブローカカオって溶けないチョコレートをね、
サンプリングしたいっていうので、お金かかってもそんななんかさ、的が誰でも彼でもじゃなくてさ、それなりにさ、その会に参加するだけでも、3万円以上払って会に参加してるわけよ。
いくらだったっけ、参加費。5万円くらいだったかな。
そんな感じの会なわけですよ。そんな会費なのに、なんか400人以上集まるっていう状態なわけですよね。
で、せっかくだったら、それにできるんだったらやりたいと。で、前回のガラパーティーの時は、300人のバックがあって、300人の人たちにショップカードをね、ショップカードを入れさせていただいたんだけど、
まあさ、もうそれもさ、ギリギリだったりなんだりしてさ、印刷とかもギリギリ間に合ったみたいな感じでやったんだけど、入れたんだけど、もうちょっとさ無風だったわけよ。入れたんだけどなんか反応ないですねみたいな。
いやなんかこの俺は反応がわかんない。反応がないっていうか、わかんない、わかんなかったねって。
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で、私がそこに連絡先つけてたのがなんかホームページだったから、ホームページだとなんか解析入れててもダイレクトにこのここからこういう風に来たとかっていうのがあんまりわかりづらい。
わかりづらいねみたいな話になって。そう、ちゃんとなんか履歴がもっとわかりやすいのにした方がしてないとみたいな話になったわけよ。そう。
やっちまったーって前回頭を抱えて、頭を抱えていて。そう。
で、じゃあ今回はその問い合わせ先がすごいわかるようにじゃあLINEにしようって言って。
LINEにしようとかインスタのフォローにしようとか、もう最後までどっちにするどっちにするみたいな話だったんだけど。
そう。そうなのよ履歴のチョコレコは学んだんです。
何やってんの?みたいな感じで。ああ、そうでしたねみたいな。一番足元みたいな。
で、今回はまあちょっとその違う経路が足跡がわかるような形にできるかなどうかなって思いながら試してみていて。
ただ来る方たちがあの半分以上外国人が多いっていう話なので、チラシとかも、チラシとかそういうのも全部バイリンガルにしてね。
で一応そのLINEとかももう私は学んだ、学んだわけですよこの期間に。
英語と日本語、英語と日本語どうやって分岐させんの?みたいな。
っていうのもちょっと勉強して、で英語だと英語って長くなるじゃん日本語よりも。
だから言葉もさ文字数同じにできなかったりとかするからそういうのもちょんちょん切るとかさ。
なんかいろいろな根裏でやったことないことをやってみてっていうこの数週間だったわけですよ。
そう、でもいよいよ明日なんだけれども。
こうやってさ準備をしてて分かってるのに、昨日はもう本当に宅急便の送る最終締め切りっていうので、
もう息もつかないまま朝からずっとっていう感じで、その朝のさこのライブが終わった後のメールで、
チョコレコさんって言って、あのお土産袋作ることになったんで入れるやつが、入れるものを用意してくださいみたいな風に言われて。
へぇーみたいな。
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うん、そうなの。
What's up ねー。
ただね、あのねー、2つ1個1個に集中することにしてもわけわかんなくなっちゃうから。
What's up もあるけど、一応今回いるのは日本にいる外国人ってことで、日本にいたらWhat'sup よりないの方がまあ、統計的に多いっていうことでね。
そう、そうなんです。
そうなんですよ、英語をね。
英語全部両方バイリンガルにしちゃうとね、超長くなっちゃうから、英語の人はこちら。
基本英語で日本語をやりたい人はこちらっていう風にした。
そう、そうなの。
そうなんですよ。
だから分岐もうまくいくかどうかちょっとわからんだけどね。
長いの読まないじゃん、基本みんな。
なので。
わかんないよ、今も考えうる限り、私が聞ける限り。
私は別に普段富裕層お友達じゃないからさ、そんなに。
でも、ね、気がつけばでも普段やりとりしてる人たちはお稼ぎになってる方ばっかりになってるけど、
ね、
まあ、
生態的なことを詳しいわけではないからさ。
一応そういう人たちに聞いて、
いや、富裕層はSNSやんないかんね、みたいな。
インスタアカウントあるかもしんないけどインスタ見てないよね、みたいな。
そうですね、みたいな。
リアルが充実してるから別にSNSそんなガチってないよね、って言って。
そりゃそうだね、みたいな。
ね、マリモチは読まないね。
お稼ぎになってる方たちがね、
多いんですよ、なんか。
知り合った頃は1億ぐらいだったのに今5億になったとかいう話とかね。
はぁーって。
いつのまに?みたいな。
え、なんか私と同じようにわちゃわちゃしてたんじゃなかったんでしたっけ?みたいな。
素晴らしいですね、みたいな。
まあでもなんかほら、時差があるからさ、私もお付き合いさせていただいてるから、
時差があるってことをね、信じておりますよ。
信じておりますよ、ほら。
私の設定をあややに外してもらったじゃないですか。
成功するとめんどくさい設定を外してもらったので、
そう、時差がある。時差があるわけですよ。
で、チャンスの掴み方ってところではさ、やっぱり自分の思考の癖?
思考の癖。じゃあな、私がうまくいかないことを足止めしてる。
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足止めしてることって何なんだろうなって。
何なんだろうなっていうことを、逃げないで見続けるんですよ。
だって周りの環境は変わってるしって、気づけば周り屋上しかいないのに、
なんで私は屋上じゃないの?みたいな。
別に屋上がいいわけではないんだよ。ないんだけど。
海外展開とかをするんだったらお金ないとできないんだよね。
お金がないとできないわけよ。
で、実際去年とかからさ、試算してるわけじゃん。
じゃあ私が1億円今あったら、1億円の内訳何?みたいな。
何使うっていうのは、考えてもなかったところからもう考えてるわけじゃん。
で、結構1億円なんてすぐ使えちゃうんだよね。
そう、事業で使おうと思ったらね。
そう、だから、あの、ね。
そんなに大きな額ではないわけですよ。事業で言ったら。
先立つ者がさ、足長おじさん、紫のバラの人をずっと求め続けてるけど、
なんで私のところにはまだ来てないんですか?
いや、来てんのもう、みたいな。
そういうお話だよね。
そうなの。私はね、成功するとめんどくさいとかっていう設定はなくなったんですよ。
で、やっぱりその内部表現、最終は自分の中の内側の足止めしてる思考の癖みたいなところまで見て、
それを手放すとゴロッと現実が変わるみたいなことが起こるわけですよ。
実際にわかりやすく、わかりやすくね。
で、そういう体験ありますか?って最初に聞いたじゃん。
そう、私で言ったらさ、例えばさ、3年、ここでも話したことはあるけど、
3、4年前にさ、クラブハウスで知った音楽家の宮島みぎわさんっていう、みぎーちゃんっていう方がいて、
で、みぎーちゃんの個別コンサルを受けた時に、結構私の歩みを止めてるの。
その時も、あ、その時は、チョコレコちゃんはチョコレコとカノレーコを一緒にしてるとすごく苦しいことになるよって。
分離させた方がいいよって言われたの。
分離させないと自分がすごく苦しくなって、飛びたくても飛べない状態になっちゃうからって言われた時に、
それがすごい衝撃的だったんだよね、その時の私には。
なんか私、いろいろ考えていく中で、結局私がチョコレコなんだみたいな、結構やっとリンクっていうかさ、
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無自覚でやってたところが、なんか自分の中で腹落ちして言語化もできるようになってきた頃に、
ミギーちゃんにそうやって言われたから、一緒じゃないよって。一緒じゃないんだよって。一緒にすると良くないよみたいな。
っていう話をしてもらって、そこで私の意識がカツンと変わったんだよね。
カツンって変わったら、ミギーちゃんのコンサルを受けた次の日に朝日新聞の取材の話が来たわけよ。
朝日新聞の取材の話とかっていうのも、実はその1年前ぐらいから問い合わせがあって、
問い合わせはあるものの、私が忙しすぎてて、子供のことでわちゃわちゃしすぎてたか忘れちゃったけど、
何かの理由で取材日が叶わなくて、新聞の取材だから電話取材とかじゃなくて、結構丁寧にやりたいやるやつで、
結構あの新聞の4分の1ぐらい、1面って結構大きいじゃん。あれの4分の1ぐらい顔写真入りで結構大きい記事だったのよ。
それがなんか、地方版と地方版じゃないやつとかって結構出たのね。
で、最初そういう形になったんだけど、そうなる取材のやつが、結局だからそのさ、取材を受ける前から1年前ぐらいから話はあったけど、
取材の現実的な日にちを確定するところまで行ってなかったところが、なんか忘れられてたような。
だいたいそうやって1年とか連絡が来なかったら、大抵そういう取材ってなくなることがほとんどなんだけど、
そのミリーちゃんのやつの翌日にそういう話になって、その後はもうポンポンポンっていう感じで、
失速しないそのまま取材まで行って、ちゃんと掲載までなったっていうね。
そう、広告にすると100万円以上の枠ですんで、しかも記事の方が見てくれてます。
そうなのよ。そうなの。だから本当にさ、それはさ、もう本当ありがたいじゃん。
パブ、お金かけない有料広告じゃなくてさ、やってもらえるっていうのが一番すごいからね。
そう。だからやっぱそういうのがあるとテレビの取材とかやっぱそういう風になっていくじゃない?
文具さんはね、本当テレビもたくさん出られてるから、たくさん知ってると思うけれども、
じゅうつなぎになっていくわけよ、結局。一個取材されるともういっぱいなんかじゅうつなぎになってくる。
そう。なんかそういう感じ?なんか。
ゴ、ゴヒロミホ。そうなの?ミホミホちゃん。さすが、詳しいね。
えー、やっぱ分離させる方がね。
だからそういうタイミングで自分の中に自分じゃわからない癖だったりとか、
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そういうのってお金少なからみんなあると思うんだよ。
だからそれを自分より上のステージというか、俯瞰してみられる客観視ができる人に、
なんか今そういう感じだからこうした方がもっとよりよく進みますよみたいなことを、
タイミングタイミングで言ってもらってるんだよね。
そう。で言ったら、今回のことに関しても、
最初から、最初からそのグッディバッグの話とかであったらいいなって言ってたのが、
やんないみたいです。今回やんないんですよっていう話に最初から聞いてたからそうなんだ。残念って。
でもじゃあブースだけでも普通だったらそんな、
あのー、ね、五つ星ホテルのさ、そんな大きなイベントでさ、
ブース出店するだけでもスポンサーとするとさ、プラチナスポンサーまであるわけ。
スポンサーのランクが、一番プラチナスポンサーとかとエミレースとかそっちなのかな?
なんかもう本当に大手、みんなが知ってる企業さんとか航空会社だったりとかさ、
そういうところばっかりで、今回とか今までのやつで、
でもチョコレコもスポンサーの名前の中に入れてもらえることになって、私はシルバーなの。
かわいい!
でもさ、ブロンズとかか、なんかロボとかから言ってるから一応さ、一番下ではないんだよ。
そうなのよ、プラチナスポンサーとかすごいんだよもう本当に。
お金の金額のレベルが違いすぎますんですよ。
そう、だから今回も、
グランドハイアートさんはライブオークションとかでは1泊100万円のお部屋を提供されるわけですよ。
だからスポンサーアップなんでグランドハイアート東京みたいな感じで出るし、
会場もグランドハイアート東京みたいな感じなわけですよね。
そう、なんかそういう、そういうのがあってね。
そう、で、まあさ、そういう格式があるホテルのイベントに参加できることだけでもうすごいじゃん。
ありがたいじゃん。ね、めちゃくちゃね。
そう、で、あの、
そうなのよ、1泊100万円。一番安くたって10万円以上するんだからさ。
ね、そういう世界線なわけですよ。
そう、で去年はさ、なんかそういうホテルと繋がりたいとか言ってさ、電話営業したりとかさ、
なんかどうしたら繋がれるんだろうみたいな、誰かご存知ある人いらっしゃいませんか?みたいな感じで言ってたのが、
今年はさ、その担当、イベント担当の方とかとさ、もうさ、毎日やりとりとかできる、やってるわけじゃないですか。
ね、それ考えるとさ、ちょっとなんか世界線は変わってきてるわけですよ。
そう、で、まあそれだけでもすごくありがたいのに、やっぱその内部表現をね、私はそこ、そういうのを、
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足止めしてる自分の思考の癖を一昨日手放したわけですよ。
一昨日手放したら、手放したら、ないと言ってたものがあるに変わったわけ、昨日。
ない、ないって言ってたのにあるに変わって、なんか急遽お土産袋のやつ用意してくださいってなっちゃったもんだから、
ただでさえパニックな、パニック状態の私がですね、あの、
もうえーって、もう来たらやるっしょみたいな、来たらやる、いやなんとか押し込むでしょみたいな話になって、パニックでしょ。
そうなのよ、もうやべーってなって、もうほんとなんか、わーってなって、いやなんか、
で慌ててでも、今からでも作れるチョコを500個作れるものないかとか、いやアシュラマンみたいにやればなんとかなるんじゃね?みたいな、
いやどう、どうにかできるものないかとか、でも普通に考えてどんなに小さいものでも500個とか用意するってなると、
何キロ、何十キロはなんなくても原材料だけでも何キロレベルなわけですよ。
そう、だからさ、もうさ、えーみたいな感じで、もう試食用は、試食用は500個とかもう作ってるわけ、
でもプラス500個とかって、昨日の昨日で昨日の出荷までに間に合うまで梱包まで全部やってとかってのさ、えーみたいな、
だからそういう時にすごい思ったの、私は昨日の朝思ったのは、出産の時思い出したわけ、
私は出産の時に、長女の出産の時にさ、準備できることを全部やるっていう、全部やっとくって、もしものために、
もしもなんかあった時のために全部やっとくって、それができてなかったら奇跡は起こせないんだよじゃないけれども、
それを助産師さんに言われたわけよ。私はもう絶対自分は助産員で埋めるって信じ切って思い込んでたけれども、
直前に撥水するってことが起こったわけ。撥水するとまたシナリオが変わってくるわけよ。
撥水対応のことまで思いを馳せてなかったわけ。だからそこでまた昨日の私みたいな感じでパニックるわけ。
どうすんだ撥水。撥水しちゃったらあと24時間みたいな。
あの時は24時間。昨日は昨日どうすんだってなってから、昨日の中夕方までだから何時間今。
9時ぐらいから。だから7時の出荷に間に合うまで、もうカウントダウン状態なわけだよね。
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ドキドキが止まらないみたいな。でもドキドキしてると考えられない。ドキドキしすぎちゃって。
マリモちゃんがアシュラマンって言ったから手がいっぱい。
いや頭の中のイメージはこういうイメージだよね。
でももうちょっと冷静になれ、ちょっと冷静になれって言って何ができる、何ができるって。
だってどんなに高速でこうやって手を6本ぐらいな感じで動かしたりとかしても、
そもそも500個作れる原材料があるのか問題から確認じゃん。
今うちに在庫がそれだけあるのか。いやカカオはある。
でも動きが足りないとかマンパワーが一人のパートちゃんだと足りないとか。
普通に冷静に考えて、一個一個考えてたわけ。
そしたらもうワンチャンできたらと思ってすごい慌てたけど、
いやそもそも論として原材料が足りんって話になって。
あーダメだーってなって。じゃあ次って。
じゃあチョコダメだったら、じゃあ印刷。
昨日の昨日でもう一回印刷400部?500部?
あのやって、今日受け取り。
今日受け取りにする場合今特急とかそんな感じになっちゃうからさ。
高いじゃんやっぱ。できる場所は知ってるよ。
できる場所は知ってるけどまあまあ高いことを知ってるわけ。
だからうわー1万円以上とかやりたくないなーとかって。
だってそれさ、ばらまいたって無風になる可能性だって全然あるじゃん。
そう。ね。在庫はね、在庫は全然足りなかったの。
だってあのサンプリングもするからね。
サンプリングのチョコ出さないっていう風になったらプレゼントで全部持ち帰ってもらうようにはできたけど
サンプリングで実際リアルな反応を見るっていう大きな目的があるから
それのものがなくなっちゃうっていうのはもう本当にダメだよね。
ギリギリギリギリソングがね、流れてたわけですよ。
でもさ、それもさ、これも来たーっていうのでメンターに言ったら
もうちょっとあの次元が変わってきてるからどんどん起こしてるねみたいな反応が見えてるわけだよね。
メンターはね。なんか見えてて。
でこれってさーって私、あややんにこれブロック解除してもらったから
これそれで翌日こういうことになってるんだけどそういうことだよねーとか言ったら
これは偶然じゃないよね。いやそうだよそうだよみたいな話をしててさ
いややっぱまた今回もそうだったわーとかって思ってね。
思ったわけですよ。思ったわけですよ。
でもこれって結構みんな意識してなければ気づかない話で
日常で結構みんな怒ってるんだよね。
みんな怒ってんだけど自分の心を丁寧に見ていかないと
この自分の心の変化がここの現実創造になったっていうのが意外とわかんないで進んでる人っていうのが多いわけ。
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こうやって私が話すと人の話聞いてるとわーすごいとかえーとかっていう風になるかもしれないんだけど
多かれ少なかれみんなのいっぱい起こしてるのこういうこと。人生の中で。
ただ気づいてないの大半の人が。
だけどこれが気づけるようになると確率も上がっていくし
このチャンスもつかみやすくなるわけ。
自分がこういう状態だとチャンスがつかめるんだなって自分の勝ちパターンみたいのが見えてくるから。
今日はそれを話したかったので自分の今回の例を
ホットな例をあげてお話をさせていただきました。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。