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おはようございます。エピソード250。250?
250、しつこく追い求めたら手作り梅干しって、ちょっと何そのタイトルみたいな感じだと思うんだけれども、
あのねー、これね、あのー、このしつこく追い求めたらっていうところは、
えーと、まず家事問題ね。家事問題。家事問題で、そもそも、そもそもですよ。
家族の役割として、妻が家事全般を責任者としてやるべきなのか、っていうところを一個一個、一個一個、精査していって、
大魔女はチョコ、はチョコ。マリマちゃんもはは。
優先順位大事ですよね。ほんとそうだと思う。
で、その家事に関しては、あのー、
メスをさ、まず入れ始めてて、で、
最初は、一番最初にこれを、この仕組みは、世の中のこう、
こうあるべきみたいなのが、そこはかとなく、あの、染み付いちゃって、
夫婦関係というか、始まっちゃいましたよねって、感じたわけですよ、結婚当初。結婚当初ね。
で、子育ても、あのー、子育ての便宜上席を入れるか、みたいな感じだったので、
そんなにさ、その前にさ、あの、夫婦で、
じゃあ結婚をするんだったら、こういう夫像、こういう妻像、みたいなのとかを、練り上げてなかったわけ、2人の中で、全然。
だから、もうその立場になってから、立場になってから作り上げていくっていうフェーズがあってさ、
まあみなさんどうですかね、なんか走りながら作っていくっていう家の方がほとんどなのかなって気もするんだけど、
まあ家によっては、そういうことすらあんまり、夫婦でも語ったりとかしないで、
なんか気づけば時間が経っちゃった、みたいなケースも、なきにしもあらずなんじゃないかなと思うわけですよね。
どうですか、ね。
で、私の周りの人たちは得意な人がやるパターン、またはお金で解消するパターンの方々結構います。
そうだよね、だからさ、得意な人がやるパターンは、
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基本、得意な人がやるパターンでいいよ、とかさ、お金で解消するパターンとかっていうのは、
前提条件が、多分夫も妻も自立してるっていう、
自立してるって前提条件が多少ないと、これが生まれないと思うんだよね。
どうか、離婚したいけど旦那さんに頼り切ってるから離婚ができないですっていう奥様とかだと、
こういう仕組みがあんまり成り立たないっていうかさ、
じゃあお前なんで、みたいな話。
お前は俺の仕事もせずに家にいて、お前の仕事は何だ、みたいな感じの。
結婚してから分かることの方が多いですよね。
そう来たかみたいな。同棲とかしてたら違うかもですけど。
そうだよね、予定は見寄れない人との結婚は継続困難である。
私はね、同棲経験もあるから言うけど、
同棲と結婚は違かったんだよね、実際。
同棲と結婚やっぱ違うのは、
日本でいう結婚ってやっぱり家と家との結婚みたいなことが結構あるから、
なんかただ同棲で一緒に住んでる生活の癖とかさ、
そういうのは同棲でも分かるんだけど、
でもなんかおうちの癖みたいな。
おうちの癖っていうのはあんまり結婚しないとあんまり見せ合わないっていうかさ、
うちの家キャラ濃いなみたいな、兄弟癖強みたいなのとか、
長く付き合ってたりとかすると、結婚してなくても結局、
まあね、席入れるのが家族ってわけでもないから、
席入れてなくても一緒にうちの妹とかは住んでたりとかするけど、
でも妹のマンションに彼が住んでるみたいな感じの状態になってるし。
ね、結婚してから分かる。
寄って歩み寄れない人との結婚は継続困難である。
同棲はちょっとオシャレしてる気もしますし、
お互いの実家問題もありますね。
いやそうだね、どこまで踏み込むか。
相手のプライベートゾーンにどこまで踏み込んでいくか、
みたいなのは結構あるんじゃないかなというふうには思うよね。
親子関係とか、その人が、でも結婚することによって背景がすごいより分かるようになるから、
この人はこういう背景で生まれてきたから、今こういう人格になってるんだっていうのが、
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なんかすごい長期単位で見ることができるから、
物事を解決はしやすくなったよね。
その人ということに関してね、夫という。
一人の人間と真剣に付き合おうとかって思ったら、どこまで踏み込んでいくかだけど、
どこまで濃い夫婦関係になりたいか、どこまで濃い恋人関係になりたいか、
親子関係になりたいか、っていうところの差事件も個人差あるじゃん。
ぶっちゃけね。
それを楽しめるかどうかみたいな、私もほぼこういう背景かと思います。
本当そうなんだよ。年単位で1年目2年目は分かんなかったけど、
10年目分かりましたとか、15年目分かりましたとか、
やっぱり人って簡単じゃないっていうか複雑にレイヤーがたくさん積み重なってての
40年とか50年とかっていうのがあるので、
ちょっとした親戚との会話で、
あ、なるほど、こんな過去があったから彼今こんな感じ?みたいなのが、
結構分かったりとかするんだよね。
でもそこに対して面白みを感じられるか、
お互いそこに対して歩み寄っていけるか、みたいなところがすごくあるのかなっていうふうに思います。
で、私は今日ちょっと言いたかったのは、
昨日夫と話をしてて、
新たな、私が今まで聞いたことがない夫の夢みたいなことを昨日聞いたんだよね。
あ、そんなことを思ってたんだっていう、
あ、そういう野望があったんだみたいなことを聞いてて、
で、私は自分がやりたいこととかこうしたいとかっていうのは、
割とその時気がついたりとか、
言語化できるタイミングで、
あ、なんか今こういうふうに思ってるんだよねみたいなのを割とこまめに話は、
ここ最近はしてるんだよ、関係性が復活してからは。
するようにしてる。
なぜなら一番近くの、一番身近な応援してくれる人に一番よく分かってもらわないで、
遠くの誰に分かってもらうのって話じゃん。
なんか結構さ、
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SNSとかが発達してからはさ、
外の自分を一般ピーポーも演じられるようになってた。
SNS上では私はこういう風なキャラで、こういう風な感じで発信してるから、
こうでなきゃいけないみたいな。
逆に自分で発信してるなんとか像に縛られて苦しくなったりとか、
他人からの評価で苦しんで自殺しちゃったりとか、
昔だったらないようなことが起こったりとか今してると思うよね。
コミュニケーションとってるのが何より素敵。
ありがとう。
でもこれもね、これもですよ。
私は結婚してるにも関わらず、
夫に話しても前髪一本かするくらいの反応しかもなかったりとか、
全然話してもこいつ伝わんねえみたいなのを最初ずっと思ってたわけ。
ずっと思ってて、ビジネスのこととかも。
ビジネスのこととかもやっとちょっと共有できるようになったりとかしたのって、
夫も自分で自衛っていうものを挑戦してからなんだよね。
やっぱりなんか、想像はできるけど、
お腹を痛めて生んだ出産の感覚とか、
そういうのとかはやった人としか分かち合えないというか、
想像はできるけど、本当に共感とかしたかったら、
その同じ立場にならないと分かり知れないことっていっぱいあるじゃん。
どのジャンルにとっても。
でも、何?なんで?
嫌です。
今お話ししてるからごめんなさい。
ママ出かけた時使っていいよ。
知識と体感は違いますもんね。
いや、本当にそうなんだよね。
だから知識、全部のことを経験できるわけじゃないじゃん、私たちって。
だから映画を見たりとか、なんかそういう疑似体験みたいなことをして、
知らない世界でも、こういう世界だとこうなのか、みたいな、
ちょっとそういう思いを想像しやすいネタみたいのが世の中にいっぱい散らかってるからさ、
なんかそういうのでちょっと歩みを得れる材料みたいなものをね、
材料みたいなものを作っていくっていうのってすごく大事かなっていうふうにね、
思ってるんだけれども、
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そういう意味では、ちょっと夫に言ってもわかんないし、
諦めてた時は夫に話すよりかは、
そういうビジネスのこととか何してもね、そういうことを話せる友達とか、
そっちにばっかり話せたわけよって、
どっちかっていうと、
夫を悪者みたいな感じにしちゃった方が自分の気が楽だったりとか、
思い返すとね、そういうフェーズの時もあったよね。
結局夫がこういうふうにしてくれないのは、
夫が悪いからだみたいな。
誰々さんの旦那さんっていいわねみたいな、他人の。
いつだってさ、自分のところが完璧なように思えても、
他にもうちょっともっと素敵なものが見えたりとかすると、
こういう旦那さんっていいなとか、こういうお家っていいなとかさ、
なんだろう、そういうのっていつだってあると思うんだよね。
だけど、その中で今私が今ここにある状況っていうのは、
叱るべくしてなってて、自分で選び取ってなってるっていうのを、
なんかやっぱしっかり自覚して、この中での関係性をより深くして、
より密度を濃くして豊かにしていくっていうことを、
やっぱ着手していかない限り、ここの関係性は育たないし、
いつまで経っても、隣の芝生は葵な状態になってしまうわけですよ。
で、私はなんかやっぱり、夫との関係とか家族の関係とかも、
本当になんとか、外側的にはなんかいつも仲良くていいわねって、
最初の頃から言われてたけど、いや本当にそうなのかって、
本当に私なんか100%じゃないけど、この関係満足してるのかなとか、
いやなんかもっとこの関係が良くなるはずだとか、
もっとより良くするためにはどうしたらいいんだろうとか、
じゃあ私が家の中でやってることとかで、
どういうふうにしたらもっと私は幸せに生きられるだろうとかっていうのを、
諦めなかったんだよね。諦めなくて、
で、こういうふうにしてくれたらどうかしら、
こういうふうにしてくれたらじゃないけど、
今お話ししてる、終わったら。
私が家から出てくることを求めてる。
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なんかそれをやっぱり、なんか昨日の会話の中でも、
すぐすぐもう、
ていこちゃんがやりたいことも全面協力するから、
もう何もしなくていいよっていうフェーズに、
慣れたかって言ったらそうではなくて、
そうなるためには自分も、
何だろう、起業期とかさ、
物事を新規で立ち上げたりとかする時のがむしゃらな時期っていうのは、
他に何も考えられないぐらいいろいろ、
何だろうな、そこに集中しなきゃいけない時期っていうのを体感してるんだよね。
彼はその体感期があるから、
多く語らなくても、今の現状、
私が今やらなきゃいけないことっていうことも理解してくれて、
それだったら全部それ以外の周り、余計なこと考えなくていいように巻き取るよ、
みたいな状況になってる。
ただそこに至るまでは積み重ねた10年以上があって、
そこを分かって、急に明日すぐ分かってもらえるようになったわけではないわけで、
時間をかけて環境を作ってきてるのはすごいことだよね。
諦めないのは、諦めたくなるわけよ。
だって毎日一緒にいて、毎日話しても全然この人わからないですねとか、
知れば知るほど子育て一つとってもそうだよね。
私はこうやって子育てしたい、相手はこういうふうに子育てしたい。
どっちかというと交わるより平行線になることの方が多くて、
自分の中の成功例っていうのがあるわけよ。
自分の中は、私はこれでうまくいったからこれをやりたい。
私はポンにやってもらったからとやりたい。
オットもオットでそういうのがあるわけよ。
だけど子供にとってそれが最善最良かどうかなんてやってみないと分かんないわけよ。
だからそこで一人の子供育てるようになってすり合わせで、
私はこういうふうに育てたいんだけど、君はどうなん?みたいな。
じゃあ君のやり方今採用したけど、今現状3歳の彼女こうだけどどうなん?みたいなことを
常に常にやり続けての16歳とかそんな話じゃん。
だからさ、結果なんて人間だからどれが正解なんてないし、
どんな親だって100%正解みたいなものって完璧な人間なんていないわけだよね。
みんなでこぼこしてる。
でこぼこしてる中でお互い成長しながらやってってるっていうところだと思うんだけど、
でもその成長の過程もみんなで共有して、
自分は今こういう状況でこういう判断しちゃって、
これは悪かったと思ってるとか、
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これは良いと思ってるんだけどどう思うかな?みたいな。
あなたはどう思う?みたいなことを、
もう夫婦だけじゃなくて、10歳だろうが16歳だろうが一緒に考えてもらうっていうことをやってる。
今私はそれを一緒に考えるってことが大事だなと思ってるから、
それをやってるんだよね。
でもそれってさ、めんどくさいし、
もう言わなくても分かってよ。
もう10何年も一緒にいるじゃんみたいなところなんだけど、
でもそこは諦めたら試合終了なんです。
安西先生。
諦めたらお互い進んでるし、
お互いの進みがウサギとカメじゃないけど違うから、
ここは諦めちゃいけないところなんだなと思って。
でもそこはそれをやってきて、
昨日私は夫の言葉を聞いて、
夫もこういう中でも彼なりにすごいもがいて成長しようとしてるんだなって。
私が好きなフレーズだよね。諦めたら試合終了。
すぐこれが出てくるのがすごいよ大魔王ちゃん。
そうなんですよ。
試合終了です。好きだよね。
アシカちゃんも好きですか?
そうなの。諦めるのは簡単なんだよ。
諦められないからさ苦しいんじゃん。
そんな簡単に諦められるんだったら、
もう特に諦めてるって感じだと思うんだよね。
なのでね、
今日は諦めたら試合終了ですって話。
諦めた。
アナちゃんおはよう。
今日言いたかったのは、
家族の人間関係も諦めないでしつこくやり続ける。
弾を投げ続ける。
私はこう思ってるんだ。私はこうなんだってことを言い続けることで、
夫の中でも自分はこうしたいとか、
今後の余生じゃないけどさ、
ずっと今の仕事やりたいわけではないわけよ。
抜けるタイミングをずっと探してて。
でも今抜けたら関係がみたいので、
そこが彼の中のストッパーになったけど、
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それって妻だからといえお前そこ振り切れよとも言えないわけですよ。
言ったところで動けないわけ。
本人が本当に心の底からそこを変えようとか、
本当に変えたいとかって思わない限り、
いくら外野でもっとこうすればいいのにとかって思って言ったところで、
人というのはとても頑固で動かない。
特に年を重ねてる人っていうのは本当に頑固で動かない人の方が多い。
ふっかりの人の方が少ない気がするからね。
そこを家族の中でも諦めないで、
気づいた時がその時だっていうので、
もっと良くするためにはどうするか、
どういう風にしたらいいと思うっていうのを、
やり続けることをすごく意識してやってることによって、
やっと全然言葉が出ない夫が、
昨日やっと打ち分けるみたいなことをしてくれたんだよね。
へーってそんな風に思ってたんだみたいな。
人が思ってることって近くにいてもさ、
言葉にしてくれない限りわかんないじゃん。
こんな感じのこと好きかなとか、
見てるものとか見て、
こういうの好き、今のブームはこんな感じなのねって。
彼の中では最近自給自足になるために、
自分が足りないところをどんどんどんどん身につけてるってところがあって、
また大震災が起こっても自給自足できればなんとかなるっていうところで、
結構サバイバル能力はもともとあるんだけど、
さらに身につけるために、そのための料理だったりとかするわけよ。
昨日とか、庭の吹きを初めて料理した。
吹きとかさ、料理しようなんて1ミリも思ったことない人なんですよ。
それがさ、庭から収穫したっていうのが彼のモチベーになったんだよね。
まさに自分が今大事にしている庭から取れたものを収穫して、
ちゃんと美味しい料理の一品まで仕立てるってところに、
すごい彼のモチベーションが湧いたみたいで。
それで私が昨日、死ぬほど、
吹きの煮物美味しいねって死ぬほど褒めたたいたわけですよ。
そしたら、初めてなのにすごいって。
そしたらもう本当に幸せそうに、
初めてのチャレンジなのにこんなに褒められたって。
男はずっと6歳児、まさにみたいな。
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6歳児だと思いながら対応しておるんですけど。
死ぬほど褒めた幸せ満ちるんですよ。
本当に6歳児嬉しいんですよ。
3歳マスターへの道を始めた。
いや、ゆばちゃんまさにそうだよ。本当に。
意外とさ、いろんなもの生えてんじゃん。庭とかでも。
庭の土をよくしようってめっちゃ今いろいろやってるからさ。
3歳マスターになるよね。きのことかも。そうだね。
気をつけて選んでくださいねって。いや本当そうだよ。
毒。だってさ、結局この間のカニだってさ、
海でとったカニ130匹とかだって、
なんだかんださ、いろいろ研究してさ、
素揚げにして食べたからね。
ここにモチベーションがあるんだ、彼のみたいな。
そう、そしたら今だから、そこの流れからの手作り梅干しまでいってるわけよ。
だってさ、手作り梅干しとか手作り調味料とかさ、
そういうのに工事作ったりとかさ、
そういうのがめちゃくちゃハマってたのって私、
20年前だからさ、結婚当初、結婚する前とかだからね、
死ぬほどハマってたのはね。
で、もうそういうのいっぱい作りに行ったりとか、
そういうの作るためにどういうのが必要だとか、
そういう知識とかさ、教えてもらったりとかって言ったら、
もう20年以上前だからさ。
で、その時、もうね、
そうだね、そういうのやり尽くした後に彼に出会ってるっていうのはあるから、
私にとっては今彼がやってることってめっちゃ懐かしいみたいな。
懐かしいですね、みたいな。
梅チョコ楽しみ。
ね、そうなのよ。
それでまた一番でね、またね、梅干し出てきてっていうね。
梅干しも今年はつけるらしいですけど。
だからやっぱり近くにそういう知ってる人がいたとて、
自分がそこに対してスイッチ入んないと、
それってどうなのって話にもならないし、
なんていうんですかね、
私的には最終パターンっていうかさ、
自分の理想形とするとさ、
食事とかもさ、梅干しから何から全部さ、調味料から何から手作りでやったのが常にストックしてあるみたいなのが、
やっぱり自分とするとそういうのが好きでやってきてるからね。
子供が増えるごとにどんどんズボラになっていくみたいな状況になっている。
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で、今も完全に夫に託してるっていう状態だけど、
託した夫がさ、今さ、そっちの方にさ、
やっぱり基本は食事だよねーみたいな感じになって、
一個一個、最初は料理ができないところから、
そんなことまで考えられるように今なってるわけですよ。
娘の食生活のためにとかさ、
お旦那様とのコラボ、大目玉、
三つ煮もぜひ、あ、そうなんだ。
あ、青梅じゃない、青梅か。
え、なんか湯葉ちゃんレシピがあるの?
成長だよね。ほんと6歳児の成長ですよ。
6歳児の成長。
あ、やばい、またなんかこうやってタラタラと話してたら時間がたくさん経ってしまいました。
はい、ということでですね、やっぱりね、
ビジネスも家族関係も夫婦関係も、
諦めないのが大事。
しつこく追い求めて、最終の理想型というか、
そういうのが私は口に出してなかったけれども、
でもやっぱ自分がそうやって、
子供がいる前とかにやってきてたこととか、
食のこととかっていうのは、
あれもこれもそれもって全部できないから、
手放したりとかしてたことが、
今、周り巡って、今夫がやってくれ始めてるっていうのって、
なんか私そこに望みがなかったら、
なんかならなかったんじゃないかなとかっていう風にね、
思うわけですよ。
そう、伏線回収的な。
そう、なので、
今日はですね、そういうお話をちょろっとさせていただきました。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。