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#311 みんなでやりたいが叶ってることに気づいた日
2026-07-30 30:50

#311 みんなでやりたいが叶ってることに気づいた日


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00:05
おはようございます。エピソード306…
あ、違う、全然違う。311 みんなでやりたいが叶ってきてるに気づいた日、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、なんか私は昨日、ふと思ったわけです。
はい、あのー、
と思ったわけですよ。自分の人生を豊かにしてくれる。 よりね、その、イブシギン世代の自分はどういうことに楽しみを感じ、
どういうことを、まあ年齢を重ねていって、まだまだ私はさ、高齢出産だったから子育ては、
まあ、まあ、ねえ、黄金期と言われる10代、10歳になるまでとかっていうのは終わったけど、今11歳になったからね、
終わったけど、でもまだまだ子育ては続いていて、 まあ子供にとられる、1日の中で子供のことを考える時間っていうのもまあまあある、
あるけども、でも3歳児の時とか、
なんかそういう未就学児だったりとか、まあ小学校、低学年とかっていう時とかは、とは、だんだん悩みの質、子育ての悩みの質っていうのも、
変わってきてるわけですよね。そう、変わってきてて、そうするとさ、子供に対する時間が少しずつでも減っていくと、
まあ自分自身に対する時間が増えていくわけだよね。 そう、で自分自身の時間が増えていくと、まあじゃあ夫とのパートナーシップとかさ、
自分のやってる仕事とかってことに、 よりエネルギーを注げる時間が増えていく。
エネルギーが注げる時間が増えると同時に自分の年齢もどんどん上がっていってはいるから、
自分の人生を巻き取っていくというか、最後の終焉をどうやっていくか。
こういう人、こういうことを考えてる人は長生きするよって何回も言ってるんだけど、なんかきっと長生きするでしょうよ。
長生きすると思うから、健康でね、いつまでも元気っていう場合さ、やることがさ、どんどんさ、
もうこうやって新しいことをチャレンジ。
なんかいつか本出せたらいいなって思ってたりとかさ、ボワッと思ってることとかでもさ、出そうと思えば、
Kindle 出版とかいつだってできるわけじゃないですか。 ね、やろうと思えばね。
そう、私だってKindle 出版のやり方とかさ、 あのさ、何だったらさ、実はさ、講座を受けたこともあるから、
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Kindle 出版できるわけですよ。やり方知ってるからね。
まとめればね。できるわけですよ。
で、やる、もうその、その時は私はやりきれなかったわけです。完璧主義で。
なんかちょっとこのままだしたくないなーって。 8割9割できてたのを出さなかったわけですよ。
ね。 出さなかったわけ。
でも今考えると、あの時の熱量のみんながやってる流れで出しちゃえばよかったなって思うわけですよ。
ね。 やっぱり人ってなんか、こう一人だとめんどくさいとか、なんかちょっとしたところこれどうやるんだっけ?とかっていう風になるから、
なんかちょっと最後の一手がちょっとできないけど、みんなやってんだったら、 あ、いつまで、いつからキャンペーンとかっていう風になったら、
背中押されて、いいやつって感じでさ、やるじゃん。
ね。 アシカちゃん私完璧主義じゃなくなりました。
いや、そうだと思うなら、一個そういう事例が出てくると、あの、それに関しては一つ皮が剥げ、剥げるっていうかね。
そう、もったいないでしょ。だから私も今考えるとさ、あの時さ、そうやってさ、なんか、
下手なプライドみたいなことしなくてさ、出すなら出しとけよ。よかったわけですよ。出したって対してさ、あの、
無風、無風、無風ではないかもしれないけど、でもさ、なんか、夢を描くわけだよね。やる前っていうのはね。
出したら、出したらどんぐらい反響があるのかな?とかさ、なんか、出したら、なんかいろいろ見られちゃうと逆に恥ずかしいとかさ。
ね。昨日のインスタライブとかもさ、久しぶりにさ、顔出しとかしてさ、なんか、人が来なかったらどうしよう?とかさ、ね。
なんか、恥ずかしいとかっていうのとか、だったらやらない方がいいんじゃないか?とかさ、どんどん身重になってくるわけじゃん。
ね、わかるよって、でもこだわりの人達でね、そうでしょ、そうでしょ。
ね、だからさ、なんか、あの、そういうのがさ、もう、ちりつもでさ、どんどんさ、身重になっていくわけじゃないですか。
ね、でも私はそういうのをさ、やっぱさ、なんとか変えたいっていう風に思って、あの、
思ってね、ちょっとずつ、自己変容、自己改革みたいなことをしていって、なんか、おるわけですよね、日々ね。
チョコレコちゃん、矢印が人へ向いてるなーって、私もそうなりたい。チョコレコちゃんの話してるのに、自分のことはさておき、私の話をしておく。
06:02
いやー、そうかな。ありがとう。
いやー、でもさ、これもさ、なんか、そうやってみのりーが思ってくれるっていうのは、あのー、ありがたい、ありがたいことで、私も最初からそうだったわけじゃ、きっとないわけですよね。
そう、この5年間、うん、やっぱり外に発信するっていうことをするようになってから、あのー、一人でも、じゃあ何のために発信するのかっていうところにずっと向き合ってきてるわけですよ。
ね、で、まずまず一番最初は自分の話ってか、思ってる脳内のことを話せるようになりたい。
ね、インタビューされた時に自分が思ってることが全然言語化できなかったっていう衝撃の6年前があるわけですよ。
で、すごい屈辱感があったわけですよ。
もうずーっとチョコレコのことばっか考えてるのに、チョコレコのことがちゃんと言語化できない。
なんで?みたいな。
それは当たり前だよね。言語化しようと思ってなかったから。
チョコレートという作品っていうか、もう商品としては表現できてる、味としては表現できてるかもしれないけど、言葉としては表現できてないわけだから、やってないわけだから、そんなすぐ言えって言ったって言えないわけだよね。
何ですか?って言われても。
だから、そこから自分の現在地を知って、
なんか私の可愛いチョコレートが日の目を見られないのかわいそう。
なんか、今気づいてくれてるのは感度がいい人だけだ。
なんか自分から情報取りに来てくれるような優しい民しかいないと思って。
自分から大手さんみたいにCMとかが打てないのであれば、
じゃあ作り手自らスピーカーになってお伝えしていかないと誰にも伝わらないっていうことに気がついた6年前があるから、
そこから、じゃあどういうふうに伝えていったらいいのかな?
そもそも私は何を伝えたいのかな?っていうところに向き合って毎日来てるわけですよね。
そんな時代もあったね。
奥チョコリリースすると思ってなかったと言ってそうだ。
そうだね。
そうだね、そんなこともあるかもしれないね。
そうなんですよ。チョコレコースいいねいいね。
そう、だからそんな自分があったからそれをやってきて、今曲がりなりにも、
なんかこないださ、高野さんのセミナーとか受けたらチョコレコちゃんの解説聞きたいよねとかっていうふうに言ってもらえたりとかするぐらいまで、
09:04
ちょっとは自分の脳内で思っていることを言語化少しはできるように多分6年間で、
6年前とは全然違うと思うわけですよね。
でもそれはさ、自分がさ、そうやって思っていることをできるだけ時差なく言葉にしたい。
言葉にできる人になりたい。
じゃあ言葉にできている人ってどういう人なのかな?っていうことをすごい研究して、
ああいう能力がつけるといいなとか、本田健さんみたいにもういる人が、
すごいビジネスもやってない人からビジネスのイブシギンみたいな人まで、
すごいいろんな幅広い人がいるのに、
あの全部の階層の人に刺さるような喋り方はどうやってすればいいのかなって。
ターゲットが広いのにみんなに刺さる話し方、
お意識して話してるってご本人言ってるけど、
それってどうやって実現してるのかな?とかっていうのを、
すごい向き合って、じゃあわかんないんだったら彼のコミュニティに入ろうとかって入ったりとか、
そういうことをこれまでずっとしてきてるわけですよね。
毎日なんでなんでって向き合ってる。
ガラ言語化できてる。チョコレコちゃんの言葉好き。
ありがとうマスミちゃん。
れいこちゃんは言語化とそれを常に高めようとするアウトプットが深いと思うよ。
ありがとうありがとう。まさかの本田健さんのコミュニティ。
そうですよ私ほんとね、あちこち言ってるわけですよ。
だって結局無料で出してるところっていうのは、本質まで触れられないことが多いから、
多少なりともお金を洗って入ると、やっぱりもっとその人の真の像の部分じゃないですけど、
中の部分がわかるわけですよ。どういう意図でこういう発信をしてて、どういうことをしてるのか。
やっぱ尊敬していて長くやってる人っていうのは、やっぱそれなりの考え方とか独自性みたいなものがあるわけですよね。
だから近くに行かないとわからないものだって私は本当に思うわけです。
で、最近気づいたのは、なんかやっぱりほんと素粒子の偉大さ。
言語化できてない状態、そのメンターたち自体もまだ言語化してなくって、
うわーってこんな経験しましたとか、
こんな感覚っていうか、もう本当にとってだし、もうすごく興奮してて、
まだその人たちも言語化のプロと言われるような人たちすらも、
12:03
まだ言語化できてない状態の、ふわーっていう、ふわふわーっていう、興奮っていう状態の、
その状態の時に触れられる環境にいる、
っていうことの価値を最近はめちゃくちゃ感じていて、
あのー、そうめちゃくちゃ感じてて、
だから会えるチャンスがあるんだったらこの間も高野さんところに、
実際にオンラインじゃなくて実際に行って一番前の席で聞くとかっていう風にしたりしてるんだよね。
なんかやっぱり人角の人みたいな感じで言われてる人の言葉って深くて、
簡単にさらって言ってる言葉でもその奥には、
トライアンドエラーの数がえげつなかったりするわけですよ。
で、そこから繰り出したその一言だったりするから、
それを一般ピーポーは大概が読み解けなくて、
なんで読み解けないかっていうと、
市座が違うから、住んでる階層が違うから、
読み解けないわけですよ。
間に注釈だったり、解釈みたいな。
読み、この人こうやって言ったけどこういう意図ですよみたいな。
多分きっとこの意図でこういう風に言ってるに違いないみたいな、
解説が必要になってくるわけですよね。
だから、なんかその解説を聞いて学んでるところから、
解説なしでもなんとなく読み解けるレベルまでなってくるっていうのは、
自分の市座がどんどん上がっていってる証拠なんだと思うわけです。
そういう感覚とかって皆さん持ったりとかしてますかね?
近くに行ってがっかりってことは、
えいこちゃんや皆さんにはあるかな?ないかな?
近くに行ってがっかりってことは、
うーん、私はないかな?
あ、この人とは会うと思って近づいたけど、
近かったんだっていうことがわかるっていうことはあるかな?
結局自分の妄想じゃない?がっかりするって。
ね、その人をがっかりさせるつもりじゃ多分なくて、
勝手に自分がその人のことこうだろうって思ってるから、
そことの差分でがっかりするわけじゃない?
だから、
あ、私こういうふうに捉えてたけどこの人こうだったんだ。
あ、違ったんだ。
そっかっていう感じだね。
なんかこういうふうに考えられないときは、
なんかそうだと思ったのにキーみたいなことも多分正直昔はあったのかもしれないけど、
15:04
今はない。
で、すぐ離れる。
あ、違うんだったら違うなと思ってすぐ離れる感じに今はなってますね。
はい、で、まあそんな感じで日々誰といるかで考え方というのも移り変わっていって、塗り変わっていってるわけですよ。
でも自分も多分気づかなかったりすると思うんだよね。
スピード感の早い人たちと一緒にいると自分のスピードも、
なんかちょっと下駄履かせてもらってるみたいな感じになるからスピード上がっていくわけですよ。
で、最初はなんかこのコミュニティとかに入ったばっかりとかだと、
うわーなんかすごいアウトプットの量がえげつないみたいな、なんかすごいわーみたいなところから、
だんだん近くにいるとそれが馴染んできて、
あ、なんかいつもの話ね、とかよく聞く話ね、みたいな感じにどんどん自分もなってくる、なってくる。
で、それがもうだんだんまんねりみたいな感じになって、
あーなんかちょっとここにいても停滞感を感じるというか、
ここにいても自分は成長したくてここに入ったつもりなのに、
なんか次の言葉が予測できるとか、
いつもこんな感じだよねって、いつ面だよね、みたいな感じになってきて、
ちょっと緊張感がなくなってきたりとかしたら、
まあ私は次のステージに行くタイミングなのかなっていうふうに思ってます。
まあよっぽど自分がそのコミュニティで教える側だったりとか、
そのコミュニティでなんかそういうみんなを引っ張っていく役割みたいなものになってれば、
またちょっとそのコミュニティにいる意味とかは変わってくるかなというふうに思うんだけど、
自分がそのコミュニティの平社員じゃないけどさ、
そういう感じの状態でそういう感覚を得るようになったら、
またちょっと違う場所に行くとか、そういうタイミングなのかなって。
私はたまたま人間に生まれて地球に住まわせてもらっていると思うようになりました。
なので今いるところでできることを、私はできることをやる。
会いたい人と感性の合う方と同じ時間を過ごしたいと思います。
湯葉ちゃんさすがですね。もうそうですよね。
もうこの方は択感されてますから。
湯箱という川をかぶってますけれども、
人生何回目というぐらい生きていらっしゃるなってすごく思いますよね。
18:06
視点が宇宙。視点が宇宙なの。ほんとそうだよね。
そこまでいけるととてもまた違う資材になってくるんだろうなぁって思いますね。
私はね、まだまだあの修行が足りなくて、
まあちょっとした子供たちの言葉とかにも、
まだそこまで全部を択感できなくて、
イラッときたりとか、なんで今のタイミングでこれ出てくるかなぁとか、
今回の水暴走とかもそうだよね。
あの、今のこのタイミングで水暴走かっていうね。
でもさ、水暴走の看病っていうか、
まあその息子たちの辛さにね、向き合ってて泣いてたりとかするのに、
一緒に付き合ったりとかするのはさ、
病院の先生を診断することができてもさ、
その時の治るまでの1週間とか、
そういう時間を共にすることっていうのは、
その痛みわけじゃないけどさ、
それをさ、付き添うとかっていうのはさ、
今はね、近くに夫はさ、仕事外に出てたりとかするから、
昼間の時間は私と息子っていう形になるのでね、
それしかないわけじゃん。
そこでさ、日々日々環境、状況が変わっていく中で、
あ、昨日はこうだったけど、今日はもっと痒みが増してこういう感じだねとかさ、
あるわけじゃん。
で、その中でも1日という24時間の中で、
どのぐらいの時間を息子の時間にして、
仕事の時間をどのぐらいにしてとかっていうのを毎日考えるわけですよね。
尊い時間ですね。
いや本当にと、ま、ほんと。
振り返るとさ、今回にこういう話になるとさ、
娘がさ、水暴走になった時のさ、
もう静岡でさ、静岡の宿でさ、旅行に行ってるのに夏休みなのに、
床をのた落ち回ってたシーンとかをさ、話をしたりするわけですよ。
ね。
ね、でも今はさ、彼女もそれがさ、それを経験して、
その時のことは小さすぎて覚えてなかったりとか。
ね、だから覚えてない時で良かったんだなーって彼女も思ったりとかね。
そう。
もう記憶がしっかりしてる11歳だからこそ、
それをさ、泣き叫びたいところをぐっと我慢して、
21:00
こうなんかひそひそとしくしく泣くとかさ。
いろいろやってるわけですよ。子供は子供なりにね。
で、大人は大人なりに。
それぞれの視点で感じることを毎日シェアし合って、
今日はここまでできて良かったね。頑張ったね。
みたいのを称え合ったりとかしてるわけですよ。
なんかそういう時間があるから、やっぱ家族って、
あのー、
尊いっていうか、
ね、一緒に運営してるみたいな感じになってくわけ。
で、私のそのね、あの今日タイトルで、
みんなでやりたいが叶ってきてるに気づいた日ってことでは、
この家族時間ももちろんそうなわけよ。
なんか家族として枠組みは親であり子であるんだけど、
毎日の日常、
今日はこんなことがあったとか、
あんなことがあったとかっていうのを、
一日どれだけシェアをしてるかなっていうところに対して、
ちょっと解像度が低いなって気づいた過去があったわけ。
で、その過去を変えたいっていうふうに思って、
わが家は毎日の会話をすごく意識して、
話す時間を増やすようにしてるわけよ。
そうすると子供たちも、
じゃあ今日どうだった?って言った時に、
楽しかった以上じゃなくなるわけよ。
つまんなかった以上じゃなくなるわけ。
一行日記じゃなくなるわけよね。
一行日記の世界線ってちょっと味気ないじゃん。
だれだれちゃんとあってね。
だれだれちゃんとこういうことがあってね。
息子だったら今、元気な方のじなのは、
今お弁当バトルっていうのをやってるんだよね。
朝8時から学校じゃないのに、
お弁当を作って遊びに行ってるわけ。
で、お弁当バトルっていうのをやってて、
自分が作ったお弁当をシェアをして、
なんかまず見た目評価と味評価みたいなのとかをやってるらしかった。
で、なんだったら交換して味の確認とかもしてるらしいんだよね。
ちなみに今朝作った息子のお弁当はこれね。
かわいいでしょ。
しかもさ、こんなお弁当箱でっかいからさ、
このお弁当箱ってめちゃくちゃハードル高いのよ。
これを埋めるのっておかずが足りないわけ全然。
で、おかずこれ、私は夫にこれでお弁当を作ろうとした時に、
おかずの品数が増えないと詰められないから、
これはギブアップしたお弁当箱なわけ。
そう。
そんなのにこれに埋めようとかするからさ。
それプラスなんかスイカのデザートみたいな感じでさ。
24:00
ね。
これは大変でしょ。そうでしょ。
そうなわけですよ。
あ、あ、ギブアップしてる。
私はお弁当作んないはもう2年前に宣言してるから。
私はお弁当作んないんですよ。
あの運動会とかそういう時以外は作んない。
そう。
これは息子が作ったお弁当。息子の自分の弁当です。
うん。ね。
次男が作ったやつね。
そう。
で、だからそうやってさ、
そんな話とかもしてくれたりとかするわけですよね。
そう。
で、私はだから人生の彩りを豊かにするためには、
そういう会話、会話がね、できる仲間を
仕事でも増やしたい。
たくさん増やしたいっていう風に思ってて、
で、仕事っていう意味では、
仕事はチョコレートだけじゃなくて、
収入の柱を細かくいっぱい欲しいっていう風に、
それこそそれは本田健さんの影響なんだけど、
本田健さんのコミュニティに1年間ちょっとかいることによって、
それをしっかりインストールして、
そっかそっかちっちゃいことからでもやっぱり増やしていきたいなって、
それが投資だったりとか、そういうのもそうだしっていう風になってね、
で、ちょっとずつしたいっていう風に芽生えてたわけですよ、私の中でね。
そう。
で、芽生えてたら、なんか昨日ね、
あのー、夜さ、また昨日の夜はまた抹茶のね、
ミーティングがあったわけですよ。
そう、抹茶のミーティングで、その抹茶をね、販売するんだったら、
それこそ抹茶についても解像度を上げていかなきゃいけないって話で、
私が取り扱っている抹茶の17種類あるんだけど、抹茶だけでね。
抹茶だけで17種類あるんだけど、その17種類の抹茶の、
それぞれの解像度を上げていく勉強会みたいなとか、
まあ実際に、実際輸出?輸出をするのに今、
あのー、営業したりとか商談したりとかしてるんだけれども、
まあ輸出に対する知識だよね。
まあ今までは通貨、通貨業とかっていうの一通りは、
まあサラリーマンの時も隣の部署が通貨の部署だったりとかっていうのもあるから、
輸出に関しては多少の知識は私は全くない人よりかは知ってるとは思うわけだけど、
でも実際自分が、まあそうやって輸出したい人たちと営業して、
お話しして、商談してとかっていうのは去年からなわけですよ。
そう去年からなんだよね。
そう、だから、あのー、だからなんだろうな、
27:05
そういうふうに自分で、
セブンポケットじゃないけど収入の柱増やしたいなっていうふうに思ったところからがつながって、
まあ今抹茶とかも日々日々そうやって、
一人じゃなくて、
まあさあ味に対しても研究するとか、その商品を選ぶ、
17種類の抹茶を選ぶ人とかさ、
価格を決める人とかさ、
まあその輸出の方を一番フロントに立ってやる人とかさ、
で私は今商談でつなぐ人、企業とつなぐ人みたいな役割があるわけだよね。
海外の人と英語でやり取りする人みたいな感じになってる。
そう、で、
そうやってさ、なんか一つのことをみんなで切磋琢磨しながら、
またやりたいって欲望が、個人でずっとチョコレートやってきたからこそ思ってたわけですよ。
ね、思ってた。
のが、なんか気がついたら昨日もそうやってみんなで、
こうしたらいいのかな、したらいいのかな、とかっていう話をさ、
することによって、
あの、あ、私この、
あの、1年間で抹茶に対する解像度とかも、
なんかちょっとずつ上がってきてるなとか、
輸出に対する解像度とかも、上がってきてるなーとかさ、
なんか、一人じゃできないことが増えてるし、増えてきたなーとかっていう風に、
昨日改めて思ったわけですよね。
で、それ以外のこともさ、
あの、7つまで増やそうと思ってるからさ、
自分の収入の柱をね。
そう、それ以外の、
ね、旅行のこととかだっても、
本当の粒の粒だった、
あの話がさ、ちょっとずつだけどさ、仲間がさ、増えたりとか、
なんか話せる人が増えたりとか、
していく中で、そっちでも、
あの、相乗効果?みたいな感じで、
なんかビジネスがどんどん、
チョコレコもグローバル化しよう、海外輸出しよう、とかっていう話になってたりとかするから、
海外の人とのやりとり?とかっていうのも、
増えてきたりとかしてるから、
なんか、抹茶で学んだことはチョコでも使えるし、
チョコで学んだことは抹茶でも使えるし、
他のことでも使えるし、みたいな感じで、
全部が統合されてきてるっていうか、
全部がぐるぐる、なんか回せるなぁ、みたいな感じに、
昨日はね、改めてそういう風に気づきましたっていう。
ね、だからそこでそうやってぐるぐる回ってることは、
家庭にもさ、影響がいい影響がいく、みたいな感じになっていってて、
ね、こうやってみんなが次男くんのお弁当を褒めてくれたりとかさ、
30:06
ありがとうございますね。
クッキーといいお弁当といい才能の方も、
ね、ほんとそうなんだよね。
もう次男くんは本当にね、色取りとかね、そういうことのこだわりとかがめちゃくちゃあって、
私が別に教えてるわけでも全然ないんだけど、
そうやってどんどんできることがさ、増えてってるわけですよ、子どもたちは子どもたちでもね。
はい、ということで、今朝はですね、
みんなでやりたいが叶ってきてるに気づいた日ということで、
お話をさせていただきました。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
30:50

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