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#365 書くと叶うってほんと?半年の振り返り
2026-09-26 27:58

#365 書くと叶うってほんと?半年の振り返り


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おはようございます。チョコレコの加野玲子です。 ローチョコレートブランドを経営しながら、50代からの世界に挑戦中。
このグローバルクリエイタージャーニーでは、その挑戦のリアルを毎朝お話ししています。 今日は、エピソード365 書くと叶うってほんと?半年の振り返りということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい。 ちらっと前座でも話をしたんですけれども、皆さんね、ジャーナリングみたいなこと、書くってことってやったりしてますか?
書くってこととか、自分が毎日生きていてこういうことをやってますみたいなことを常にやってる事実ベースのものと、その裏側の感情みたいな、心情みたいなものも含めたものみたいなことをやっていらっしゃるでしょうかね。
そう、私はこの喋るってことね、毎朝話すってことで自分の思考の整理と、まあノート代わりじゃないですけど、
あとでこの時期何考えてたかなとかっていうのが、音声だとまあ鏡のようになんかすごい、昔の曲、好きだった曲とか聞くと、そこからその時感じれた感情までわーっと湧き上がるみたいな感じの状態と同じ状態に私はしてるんですよね。
で、結構頭の中が日々日々めちゃくちゃ忙しくて、もうパッと思いついたり、あーあれもやりたいこれもやりたいみたいなことが、もう多分振り返ると子供の時からずっとそうなんですよね。
新しいこととかあると、ちょっと興味があると、もうやりたいが止まらなくなってついやってしまう精神がめちゃくちゃ子供の時代からあって、だから小学生の時に習い事を毎日何かしらをやらせていただいてた。
まあ考えるとさ、親も頑張ったよなと思うけど、水曜日以外は習い事をしてたんですよね。
で、これは兄弟がみんな同じチャンスを与えられたからみんなが全員それをやり続けてたかって言ったら、そうでもなくて、なんか4人姉妹で他の兄弟はこれは好きだけどあれは嫌いみたいな感じで、
全部をやり続け、ある一定の期間やり続けてたっていうのは私だけだったんですよ。
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で、途中なんか先生が嫌いとかなんとかとかいろいろあったりはしても、でもとりあえずやるっていう習慣が、なんか私は多分小学生の時に培われたんだと思うんですよね。
で、ある、何かピアノにしても習字にしても油絵とかにしても、なんか人から何かを学んだ時に、最初はできない、つまんないから始まるんだけど、
なんか一個できるっていう風に変わった時から面白くなってくるっていう感覚も、小学生の時に多分私は体感として身につけたんだと思います。
それがあったから、大人になってからとかも何かこれをやってみたいとかっていう風に思うと、まずやるっていうのが割とあって、
で、まあ学生時代とかも陸海空を制したいとかって言って、で、なんか空がハンググライダーで、海がスキューバーダイビングでとか言って、
そうじゃないのか、あとロッククライミングでみたいな感じだったりとかヨガでとかさ、なんかちょっとさ、なんかそういう方向になったりとかもしたんだよね。
はい、まあちょっと脱線しましたけれども、はい。
で、今日のねテーマのカスってことで、えーと、叶うって本当?っていうことなんだけど、このね、
えーと、私のお友達で、ちょうどね石津さんが今来てくださったけど、文具ソムリエの石津さんがプロデュースしたマーシフル手帳っていうのを作ってる、
石津ちかちゃんっているんですけど、ちかちゃんがね、地球歴っていうものを人生の中に採用していて、で、彼女は地球の小読み、春文とか秋文とかっていう半年の節目みたいなものをとても大切にしているんですよね。
で、あのー、その秋文とか春文とかのお墓参りをする時にそんなに意味合いがあるってことに関しては、私はそこまで、ちかちゃんと付き合うまではあんまりそこまで解像度が高くなかった気がするんですよ。
それ以外に、クラブハウスでね、ブログのメンターのそだみきさんっていう方がいらっしゃるんですけど、そだみきさんにブログを教えてもらったりとかしてもらってた時に、みきさんも割とそういうなんかスピリチュアルなこととかをやっていて、
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彼女もその地球の小読みだったりとか、その自然のバイオリズムみたいなものをとても大切にしていて、その流れから、やっぱり人間も動物だから、やっぱその小読みに抗うような生き方じゃなくて、
やっぱ自然に旬のものを食べ、季節を感じながら生きていく生き方、日本人がもともとやってきた生き方っていうのは、とても私も好きだなーっていう風に思っているんですよ。
そう思っていて、食べ物とかに関しては割とそういうのをすごい気にはしてるんだけれども、
週分と春分で半年間を区切って、振り返って、半年、この半年間、だから例えばこの間の週分の時が、
今日まで、今日ぐらいまで、余波があるから大丈夫だよとかっていう風に言われてて、
だいたいその、だから3月の23日ぐらいから、9月の23とか、春分から秋分までの半年間を一旦振り返るわけですよね、その時期にね。
で、一旦振り返って書き出す。で、そしてその先、これから次の春分まで、2027年の春分までの半年間、3月までだよね。
2027年の3月までには、どういう風になってたいかっていう望み出しをセットで、この節目の時期にやるといいですよっていうことを教えてもらったんですよ。
そう、教えてもらって、それいいなーと思って、前回の春分の時から私はやり始めたんだよね。
そう、やり始めて、それと合わせて、私はこの未来設定ワークみたいな感じで、10年前から、あ、10年前じゃない、10年後?
10年後をやっていきたい未来から、10年、5年、3年、1年っていう感じで、不定期だけど、3時間ぐらいかけて未来設定ワークみたいなことを去年の7月からやってる。
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去年の7月初めてやった時は、3時間じゃ全然終わらなくって、なんだりかんだりで1日がかりでビジョンボード作るまでやったんだよね。
で、そこから、そこから何回か3、4回それをやってきていて、回を重ねるごとに、最初にかかった時間よりもちょっと見やすく、やりやすくなってるっていう現状。
で、「書くとかなうって本当ですか?」ってコメント書いていただいたんだけど、実際ね、これね、去年の7月の書いたこととかもまあまあ忘れてるわけよ。
まあまあ忘れてて、その後とかも数ヶ月置くぐらいな感じで、これをやって見てて。
で、今回終文だったので、この半年間の振り返りを書けてなかったから、朝今日書いてたんだよね。
そう、書いてたの。で、今日これライブが終わってから、ちょっと今日中に、今日出かけるまでにやりたいと思って、これから3月、次の春文までに、春文までの望み出しを一旦書こうと思っているんだよね。
で、なんかこのさ、半年間ってさ、結構みんなどうでしたか?この半年間って結構望んでたことがかなってますか?
お正月の時に今年はこうしたいとかって思ってたことってかなってましたか?ね。どうだろう?どうですか?
で、私はこの半年ってすごいめちゃくちゃ、まあ経営的に言ったらめちゃくちゃ苦しい半年間だったなっていうふうに思います。思う。
だけど、じゃあ何にもやってなかったかって言ったら、そうではなくて何にもかなってなかったかって言ったら、結構かなってたんだよね。
そう、書き出してみたら。だってさ、3、4年前ぐらいからさ、私はずっとチョコレコの商品を柄パーティーとかで提供したいとか、柄パーティーとかに行ってる人と、主催してる人とつながりたいとかっていうのを、
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4年前、そうだね、2022年の時とかってずっと言ってたんだよね。ずっと言ってたの。あるコミュニティにいた時にね。
そう、だけど、なんでそういうふうに思ったかって言ったら、突然中国の会社だったか、中国系の経営者がやってるアメリカの会社だったか、
柄パーティーをするのにそのお土産で、お土産の選定をしてますって言って、突然問い合わせが来てね。
そのために、御社がどんな商品を作ってるのかミーティングしたいですっていうふうに言われて、
オンラインでミーティングをしたんだけど、そのオンラインのミーティングは日本人が誰もいなくって、
みんな外国人の中に私ピョンって、何にもさ、情報知らなかったからさ、結構丸腰で行き過ぎたっていう経験があるんだよね。
丸腰で行き過ぎて、でも準備も何もできてなかったから、提案書まで全然行けてなくて、そういう時にはもう提案書も何もかにも用意して望むもんなんだけど、
そういうことすらも分かってなくて、チャンスをつかめなかったっていう経験があるんですよ。
で、その経験からなんかすごい後からじわじわ来て悔しいっていう風になって、
そういうところでもただやりたいじゃなくて、そうなった時には、
うちはこうやってこうやってこういうことができますっていう風に言える状態にしたいとか、
そういう風に思ったんだよね。
思ったんだけど、なんか思っているままで、その後具体的なアクションが起こせなくて、
ずるずる、ずるずるっていうか、忘れてたぐらいな感じだったところから、
また今年そういう、また教室じゃなくて物販の方に振り切っていくって言って去年からの流れでやっていくってところで、
直接そういうお客様とつながっていくっていうことがさ、
目標にしたら、実際今年はそういう機会をいただけていて、
また11月にガラパーティーがあるんだけれども、
そちらでもスポンサーみたいな感じで入ることができたんですよね。
だからその流れみたいなものは去年は1ミリもなかったわけですよ。
15:00
1ミリも。
半年前はその種みたいなものが一個生まれて、
茶人の岡田総外さんのご縁でお茶事での出会いがあって、
その出会いから、じゃあどうやってその出会いをつなげていくっていうので、
つながってきてたりするわけですよね。
だから半年前はこのパーティーに関する解像度っていうのはゼロだったのが、
ゼロから1にはなってるわけよ。
アメリカンクラブとグランドハイヤーと東京っていう一流の場所ですよね。
そういう場所でそこの人たちとの交流っていうかそういうことができたりして、
そこをやる前はこういう世界ってどんな世界なんだろうっていうところから、
中にいる人たちってこういう感じなんだとか、
それこそ企業さんのバイアスマッチングとかっていうのも、
そういうのがあるってことすら知らなかったけれども、
高校さんから紹介されて、
それは総師総合みたいにならないと商談の席にも行けないんですよ、
商談の席もお金がかかるんですよとかっていうのも全然知らなかったけど、
それをやったから今回京都のウェスティンとかのホテルの外所商談会みたいな話につながったりとかしたわけですよね。
それも多分3月の前は全く想像してなかった流れだったりとか、
この半年で新しいこととすると家族でマルシェに出展をしたっていうね、
今までそうやって手売りで販売するマルシェみたいなものは、
子どもたちは特に下の双子は参加したことがなかったから、
今回初めて4月にそれを出すことによって、
お金を実際生み出すってことはどういうことなのかとか、
次男に関しては米粉クッキーを商品化するってことをやったので、
自分が趣味で作ってるお菓子を商品化するまでにはどんなプロセスが必要で、
どういうことをやるのかっていう一連の流れを子どもたちにも共有することができて、
それに対して売り上げはこのぐらいの金額だったけれども、
実際に経費としてこれだけ抜かれて、人件費としてこうなっていったら、
手元に残るお金って実はこれだけしかないんだよとかっていう話も、
家族で共有することができたっていうのが、
この半年間の中では結構大きなことだったかなっていうふうに思います。
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お金に対することを、
私は子どもの時にそういう解像度で親から学んだことがなかったから、
大人になってからそういう仕組みとかっていうことを知ることが、
知るのにすごく時間がかかったんですよね。
だけど子どもの時からお金ってこういうふうに生み出されて、
こういうふうに流れてるんだよってことをもうちょっと知ってたら、
なんか見えないものの怖さみたいなことが大人になってからはあんまりなかったんじゃないかなとか、
なんか会社に絶対勤めないとお金って生み出せないっていう感覚しかないと、
選択肢の幅ってめちゃくちゃ狭くなると思うんですけど、
なんか会社に行かなくってもお金ってこうやって生み出せるんだよ。
それはなんかこういう販売みたいのでもできるし、
何かを投資するとかさ、
いうことでも福利の力を使ってお金を生み出すとかっていうこともできるし、
なんかいろんな方法が今はあるわけですよね。
昔からあったんだと思うけど、
昔からあったんだと思うけど、
私の意識として収入の柱をたくさん増やすっていう意識が、
そんなに自分で授業をするまではなかったから、
そこまであんまりなかったから、
そういうことを子どもたちに対してもあんまりね、
教えようと思いながら親になったわけではないわけですよね。
そう。
自分で痛い思いをして、
なんかこう今までうまくいってたものがうまくいかなくなったりとかして、
じゃあやっぱりこういう時は他にもうまくいくようなものがあった方がやっぱり助かるよねとか、
そう。
そういうふうに考えるようになったから、
先に子どもたちには早い段階からお金の話をしておきたいっていうことがめちゃくちゃあって、
それについてはこの半年間でめちゃくちゃ伝える機会、
家族で話し合う機会っていうのが増えたなってすごく思います。
あとこの半年間の一番のパラダイムシフトはクロードコードだね。
私にとっては。
クロードコードがエージェントを導入したっていうのが、
結構大きい仕事の上ではめちゃくちゃ大きい流れができたなっていうふうに感じてます。
クロードコードでプロジェクト化、自分の中でも抹茶ビジネスとか旅行ビジネスとかチョコビジネスみたいな感じで、
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プロジェクト化できたのがめちゃくちゃ大きいですね。
その管理が自分一人じゃもう到底無理っていうところから、
AIが入ったことによってめちゃくちゃ底が入りましたね。
あ、ロコちゃんありがとう。
屋長の話聞かないですね。
屋長ね、そうだ屋長も書いとかなきゃいけないね。
私のバイブルとして屋長の法則っていう西田文夫先生のね、講演会が5月にあって、
その西田文夫先生の屋長の法則が私の中でバイブルになりましたね。
屋長の法則はもう何かことあるごとに今も聞いている感じです。
読んでいるっていうか、
Kindleにすらなってないから音声にしてわざわざ聞いているっていう感じですね。
そうだこれも書いとこう。
結局、成功する人はしつこい脳を持っているっていうお話だよね。
諦めない脳ってどういう脳なのかっていうところで、
その法則をね、圧倒的に突き抜ける人の脳の秘密ということで書かれているんだけれども、
その原理原則みたいなことを知っていると、
なんか今までの点がどんどん線につながっていくというかね。
これはそうですね、私の中でも結構大きな一つだったと思います。
今書いたバイブルになった。
だからやっぱ一つのさ、本とかでも指針となるものを、
私はこの人がいいっていうふうに思ったら、
それを一回やってわかるっていうことって本当に人生で少ないと思うんですよね。
だから一回じゃなくて何回も何回も反復していく。
食生活にしても何にしても当たり前にしていく。
歯磨きレベルにしていくっていうことがめちゃくちゃ大事だと思ってて。
この書くっていうことで言うと、
私は去年の7月から未来設定ワークっていうので書くってことを始めたんですよね。
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私は毎日はできないから毎日はこうやって喋ってるんだけども、
書くっていうことではこの春分と秋分、半年での振り返りと、
それ以外での未来設定ワークっていうので、
未来を設定していくっていうことをやってるっていう感じです。
なので、もしまだそういうことをやってない人は、
次の春分までの半年間で達成したいことっていう望み出しと、
あと2026年の3月の春分から今回の9月の秋分までの間、
実際自分がやってきたことっていうのを書き出すっていうことをするのが、
めちゃくちゃ良いと思います。
点を刻んでいくって何もやってなかったと思っても、
意外と写真を見たりとか手帳を見たりとかしながら振り返っていくと、
新しくやったこととかできたこととかっていうのは有形もあり無形もあり、
結構いろいろあると思うんですよね。
これをすることによって流れなくなるので、
時間を止めるみたいな形になっていくと思うので、
ちょっとこれをやっていくと、
書いているから、
この時こんなこと書いてるけど、今これかなってるわってわかるわけ。
書いてないとかなったっていうのが意外とわかんないんだよね。
だって私たちもなかなか良い年代の人が多いじゃん、聞いてる方。
昨日食べたご飯すら覚えてなかったりとか、
さっきなんかやったことすら覚えてない人が多い中、
そんなさ、ちゃんと覚えてるわけないじゃん。
私もこの半年間振り返るのにめちゃくちゃ手帳片手に写真見ながら、
振り返るのにまあまあ時間かかっちゃったりとかしちゃったので、
本当だったら、もっと簡単に振り返れるように、
毎月とかっていう風にやっていくといいんだよねって。
そういうことをするために今回の、来年の手帳は回し振る手帳にしたわけですよ、私。
いきなり習慣を増やすと大変だから、
ちょっとずつやっていくっていうことがやっぱり、
人生を加速させていくんじゃないかなって。
やっぱり上手くいってる人っていうのはやることやってんだよね。
っていう風に思いましたので、
今朝はそのことをちょっとシェアさせていただきました。
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10月3日、4日の東京である、
東京駅から徒歩3分であるイベントも、
もう残りカウントダウン、10日を切るみたいな状況になってますけれども、
実際に私はこの場所でリアルで、
久しぶりにお会いできるだろう人だったり、
新しく出会える人とかをめちゃくちゃ楽しみにしておりますので、
チョコレートが好きな方は是非是非、
試食もたくさん出ると思いますので、
入場料は間違いなく回収は試食だけでもできますので、
是非いらしてください。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
27:58

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