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#344 まとめてやればいいをやめる
2026-09-03 25:21

#344 まとめてやればいいをやめる


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00:05
おはようございます。エピソード344 まとめてやればいいをやめる、ということで、今朝お話をしたいと思います。
はい、なんか一時期私はね、明日やればいいことは、
明日、やればいいことは明日やろう、みたいな。
そう。 そういう流れ。
今日、なんだっけ、なんかそういう格言みたいなのあるよね。
そう、明日やれば良ければ、別に今日慌ててやらなくてもいいや、みたいな感じで、結構、 先延ばしみたいなこととかもやっていたりとかしてて、
で、今日のタイトルもまとめてやればいいをやめるっていうことなんだけれども、
えーとね、まあ、ここのところずっと判断の話をしてると思うんだよね。
決断力が人生の速度を変えるってところで、決断力をいかに上げていくか、
無駄な悩みの時間を減らしていくためにはどうすればいいかっていうね、こと。
脳みその1日24時間という時間は限られていて、同じ時間が人生平等に生きている人に渡されているのにも関わらず、
スピード感早く人生を肯定させている人と、
あと、何年も何年も同じことを話している人と、
この差は何だろうっていうことを非常に気にしていてですね。
で、私はもう決めていることは、人は年齢で判断しない、
で、年齢で判断しなくて、やっていることだったりあり方、あり方、あり方で判断する。
年齢が若かろうが、何だろうが、
その人が尊敬できる人だったら大いに尊敬するし、
関わる時間を、1日の中で関わる時間を増やすっていうことをめちゃくちゃ最近意識してます。
そう、だから、人生っていう時間も結構、
まあこのね、50代に入ったっていうのもあると思うんだけども、
残りの時間が計算できるようになってきたっていうかさ、
まあなんか、本当は50歳で死のうと思ってたから、
ボーナスタイムなわけですよ、私とするとね。
ボーナスタイムで、もうなんか長生きできちゃうのねって、
まあできるかわかんないけど、たぶんあと30年ぐらいは生きたいなっていう気持ちに、
もともと50歳まで太く短く生きようってところから、
03:00
追加延長タイムみたいな感じで、
プラス30年みたいなものを自分の中で足したわけですよ。
まあ、その足した30年っていうのはなぜかっていうと、
まあ子供ができたっていうのが一番大きなモチベーション。
子供がね、
なんか彼女たち、彼女、彼らの成長を見たいと、
ね、大人になるまでを見たいという欲望が湧いているので、
まあ、せめて20歳とか30歳までとかっていうふうに、
考えると、まあね、あと30年ぐらいは、
生きたいなっていうふうに思っているわけですよ。
だから、より、
何だろう、今日という時間をいかに、
今しかできないことをするかっていうことに対しても、
まあ、このここをずっとね、
模索してきているんだけど、
自分で授業を始めるようになってからなおさらだよね。
自分で時間が作れるから。
サラリーマンの時は、自分の時間でありながら、
この時間は勤務に拘束されるとか、
そういう時間が、1日の中で何時間っていうのがあったから、
その時間は自由にできそうで、自由にできないパートも結構あったわけですよね。
そう、だからそれが、まあね、20年前ぐらいから、
雇われない生き方みたいなものを始めて、
自分の時間を自分でクリエイトできるっていうふうになったわけですよね。
で、なったけど、一番最初は、
この時間をどうやって過ごそうみたいなところから、
自分の時間を自分で決め慣れてないと、
ちょっとハクハクするわけですよ。
どうする?みたいな。
何でもいいって一番難しいですよね、みたいなところから、
じゃあこの時間をこういうふうに過ごすっていうのを、
ちょっとずつ、時間の使い方、自分なりの使い方みたいなものが、
できてきて、20年経って、今みたいな感じなんだけれども、
そう、で、結構、やりたいこととか好きなことは、
別にそんなね、人からどうのこうのとか、
人に管理されたりとかしなくても、
自ら率先してやるわけですよ。
だからチョコレート作りたいとかってなったら、
率先してやるし、教室やりたいってなったら、
別に誰に言われなくたってやるし、
06:00
やりたいんだから、みたいな。
だけど、経理に関しては、もう昨日も話をしたんですけど、
本当に苦手意識、別に苦手じゃないんだよ。
ひもといていったら別に、
お金の計算すること自体が嫌いなわけでもないし、
お金が嫌いなわけではないわけですよ。
お金が貯まったら嬉しいなと思うわけだし、
ビジネスうまくいったら、うまくいって嬉しいわけですよ。
短期でプロモーションして、いくら売り上がったみたいになったら、
それはそれで嬉しいわけですよ。
ね、そう。
だけど、のらりくらりとやってて、
まあでも個人事業っていう風になった瞬間から、
確定申告みたいなものが年に1回、成績表みたいな感じで、
出さなきゃいけないっていう風に、
人じゃなくて自分で出さなきゃいけないっていう風になって、
最初はその確定申告出すのも、
右も左もわからないっていうところから、
なんか手書きで書いてたところから、
なんか会計ソフトのフリーみたいなものを入れて、
管理するようになり、
でもなんとなく最初は緊張してたところから、
ああこういう風にやればできるのねっていう風に、
なんとなくの仕組みがわかったら、
なんか緊張感もなくなり、
1年に1回まとめてやるみたいなこととか結構ね、
基本クレジットカードは事業決済みたいな感じにしてて、
基本現金取引をなるべく減らしたら全部履歴がね、
残るから、残るから、
それで管理しようみたいな感じずっとやってきたわけですよね。
そう、それだと勝手にさ、残るじゃん、ね。
で、残るんだけど、
なんかこれを細かく感情項目みたいなところで、
これは何、あれは何、みたいなところにしていくのにさ、
細かく言ったら、
あの、ね、いろいろあるわけじゃん。
これは仕様なのか、事業なのか、難しいラインですね、みたいな。
何パーセントは仕様な気もするし、何パーセントは事業な気がするし、みたいなところとか、
こだわり出したらいろいろで、
まあ年数重ねていくうちにちょっとずつその知識もつけていったわけです。
そういうプロフェッシャーな人と話す機会とかも増やしていったりとかして、
同じようにやってる人の仲間のね、話とか聞いて、
ああ、あの、あそこが誰々さんはこういう風にやってるんだ、
じゃあ私はこういう風にしようかなとか、
あの、自分のやり方とするとこういう風にするのがいいのかな、みたいなのをね、
型みたいなものがだんだんできていって、
09:03
で、まあ、
何だろう、ずっと個人事業が長かったけど、いやもう何か個人事業、
結局その先残していったりとか何かしたりとかするんだったら、
やっぱ取引先が法人とかが増えてきた時に、
やっぱり法人、個人事業より法人の方がやり取りはしやすいよねって、
うん、仕事としてやりやすいよねっていう風になって、
まあそれで法人化をしたわけですよね。
そう、めちゃくちゃ法人化した方がいいよって別に税理士さんに言われたわけでもないわけないんだけど、
まあ法人化しようって言って法人化した、したわけですよ。
そう、で、ね、
それでまあ法人化したら、まあそうした決算って形で個人事業よりもお金がかかることが増えてくるわけですよね。
そう、お金が早くかかることも増えてくるけれども売り上げの規模が上がってくると、
法人化してた方がいいことっていうのもいっぱいあるわけですよね。
そういうことも、まあいろいろ聞いていてやってるっていうのもあるんだけれども、
そう、で、
なんていうのかな、
今日何か、何を言いたかったかっていうと、
まあその、実際にその会計士さんによってやり方いろいろあると思うんだけど、
うちの会計士さんっていうのは、なんか別に月に1回面談をしますよとかっていうタイプではないんですよ。
こっちが面談してくれとか、こっちが何かそれ取りに来てくれとかって言ったら来てくれるんだけど、
毎月のスケジュールを決めてみたいな感じのタイプではなくて、
だからそこに甘えて、じゃあこっちの準備ができたら声かけますねって言って、
何か半年1年とかっていう場に立ってしまうみたいなことが、
あ、結構あって、結構あって、
前期の時も前期の決算が終わった段階で、
いや、これからはじゃあ毎月1回報告しますんでとか、
これを提出しますんでみたいな話を毎年毎年してても結局できなくって、
法人化して決算とかっていうのがあったら欲しい欲になるかなと思いきや、
全然私に関しては、なんなかったの?なんなかったんですよ。なんなかったの?
そう、なんなくてね。
で、まぁ今回宣言的な話にはまたなってしまうんだけれども、
結局私を今回ドライブさせたっていうのは、
12:09
この状況が非常に嫌なんですよね。
俯瞰してみたら、この状況はあまりヘルシーではないわけですよ。
ヘルシーではない。
健康ということで言うとさ、
私はもうさ、20年間すごい意識してるから、
食べるものとか、自分の体調とかをめちゃくちゃ意識してるから、
例えば便通一つとっても、
1日何回とかっていうのが排便がないと、
おかしいわけですよ。異常事態なわけですよ、私にとっては。
だから、自分のちょっとしたアラームにもすごい気づけるような状態になってるわけですよ。
だから、風邪をひいて、熱が出たっていうのはまあまあ超異常事態だと思うんですよね。
熱が出る前の前の前の前の段階みたいな、すごい微細な状態から、
いや、体の流れ滞ってるな、みたいな。
それが一番わかるのはお通じじゃない?
だから、1日最低1回とか2回とかないと、
3回ぐらいないと、なんかおかしいみたいな、いう風になるわけ。
だって毎日食べてるじゃん。
食べてるのに出ないって、なんかおかしいんだよね、みたいな。
排出する力が弱まってるとか、
なんか昨日何食べたっけ?みたいな話になるわけですよ。
そう。
だから、これはもう変えようと思って、
変えてずっと20年間コツコツやってきてるから、
誰にも言われなくても自然にそこをチェックしてやってるから、
風邪が引きづらいとか、体調壊しづらいとか、
そういう状態になってるわけですよね。
そう。
だけど、なんかこの経理ってことに関しては、
もうそこまでいってないわけよ。
もうずーっとやりたい。
ずーっとなんとかしたいっていうので、仕組みを入れようってさ、
お金を毎月毎月3万3千円とか払ってるにもかかわらず、
仕組みになってないわけ。
私が出さないことには向こうがさ、処理できないからね。
そう。
っていうことが起こってて、たまりにたまって、
これ掃除もそうやな、片付けもそうやな。
近くにメンターってか夫夫夫っていうプロフェッショナルがいるにもかかわらず、
得意じゃないから、もう何かあったらまとめてやってもらえばいいとか、
もう何かあったらプロがいるからそっちに丸投げすればいいみたいな感じで、
ずーっとずーっと日々一日やることに小分けしたら大したことないわけよ。
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だって一日物を買うことってさ、
物、実際お金を出して買うこととかで、
毎日あるかって言ったら、
仕事に集中してたらクレジットカードすら切らないとかっていうこともあるわけじゃんね。
そう。
だからそのクレジットカード切った日、
レシートもらった日だけ、その分だけ貴重すればいいだけじゃない?
純粋にね。
なのにそれすらもできないのが積み重なって1年とかになると大変な量になるわけじゃん。
で、そこを、だから健康に対しては可視化ができているわけです、自分の中では。
そう。
それを一個一個、可視化をまとめてやればいいのをやめるっていうのは、
まとめてやると1年分ってまあまあ大変だったわけですよ。
まあまあ大変だった。
ちょっとずつそうやって貴重してたりとか、
そのデータとして残すってことをしてるから、
ただデータとしてダウンロードするだけだったりもするんだけど、
毎月1月に1回ダウンロードしてなかったら、
12ヶ月分それもダウンロードしなきゃいけなかったりするわけじゃない?
そう。
それが貯まると結構な量になるわけよ。
そう。
クレジットカード1つ取ってもさ、
なんか個人より法人にする場合、法人のくれかとするとこっちの方が運用しやすいって言って買えました。
で、買えて実際半年動かしてみました。
半年動かしたら、
いや、ちょっといいって聞いたけどそうではないかもしれないって言って、
買えるとかさ、買える判断をするとか、
なんか、やめるとかいう判断をするとかっていうのとか、
この1年でも私まあまあ細かくしてきてるんだよね。
うん。
なんかそれも、その点で言ったら細かい判断をしてるんだけれども、
それが線になってなくて、
線になってる流れを振り返ることによって、
こうやって1年分振り返ったりとかすることによって、
あ、私あの時こうだったからここ乗り換えたんだなとか、ここやめたんだなとか、
あ、このカードに関しては今の段階でちょっともうやめた方がいいかもしれないなとかって振り返るから、
見ることが、あの、判断することができるわけですよ。
そう。
なんかこれも1年に1回でもやってなかったらこの判断もできないよね。
だから私たちと祭りとして決算とか確定申告とかっていうのはめちゃくちゃありがたいはありがたいよね。
サラリーマンでそのまま、あの、給料転引みたいな感じの時はそこまで意識ができてなかったから。
18:00
自分の未然におきって事業投資とかでも、先にやる?
海外事業とかでも先にやるとかっていうのを決めてやってるからこそ、
じゃあここをこれだけ出してるけど、じゃあそれっていつまで出し続けることができるのかなとか、
どうなのかなみたいなところをこうやって定期的に振り返るわけですよ。
振り返るざるを得ない環境に決算とかはなるわけじゃない。
するから、お金の流れとか時代のうねりとかっていうのも改めて振り返ることができたんですよね。
で、去年なかったこととかっていうことで言うと、
去年ね、日本政策金融高校さんから仮入れをしたんですよ。事業としてね。
事業の仮入れをする。で、事業の仮入れをするために、
まあ、仮入れしたことがある人だったらわかると思うんですけど、
事業計画とかを作るわけです。3年分ぐらいのね。
事業計画を作って、それを第三者の人が見て、
投資に値するな。投資じゃないけど借りるからね。返すんだけど。
貸すに値するなって判断してくれたら、貸してくれるわけですよね。
そう。で、借りることができて、
去年は、その、去年、そうだよね、まだ去年の話?
仮入れができなかったらどうしよう、みたいな状態に一家落ちてるわけですよ。
で、命綱が繋がったみたいな感じになって、
結局、事業って先出しをしていかないと、続いていかないというかさ、
現状維持は衰退っていうことがあるから、
明日の未来に向かってやっていくためには、ちょっとは投資をしていかなきゃいけないわけですよね。
じゃない限り、ボーナスみたいなことは起こらないから。
で、やってきて、実際、昨日も高校さんに、久しぶりに行ったんですよ。
久しぶりに高校さんに行って、担当してくれる方とね。
その担当者と出会い、その担当者が、チョコレコさん応援しますっていう風になったから、
その方が上司に掛け合って、仮入れができるようになったわけですよね。
で、その方からのご縁で、商談の機会とかも今回あったりとかして、
そのご縁が繋がって、京都の商談会みたいなのも、そのご縁で今度あるわけですよ。
21:04
その方と話しててもさ、歴史があるわけです。
初めましてのところから、そうやって頑張ってるから応援したいってなって、
ここがこうやって繋がってとてもうれしいです、みたいな話を昨日してくれて。
私としても、こうやって繋げてくださって、期待してくださってる声に答えて、
実際こんな結果が出ましたよって報告したいので頑張ります、みたいな話を昨日もしてたわけですよね。
全く何もないところから点を打って、それを線にして、それが先に繋がるかもしれないというので、
こう繋げていってるわけですよ、今。
そう、だからこれをやっぱケイリーのところでもね、会計士さんとも、私は改めてやっていかなきゃいかんなって昨日思ったわけですよ。
その会計士さんとはもう10年以上のお付き合いなのでね、相当私も変わった人と思われてるんですけど、
でも見捨てず、お金払ってるからっていうのもあるけど、付き合ってくださってはいるわけですよね。
なので、日々の判断で可視化しきれてない部分が、昨日もかなりケイリーのところでは見えたので、
これはね、まとめてやればいいじゃなくて、日々のちっちゃいことでもまとめてやると1日仕事になっちゃうからさ、
AIの力を使ってかなりの時短はできてるけれども、
そう、だけどそうとはいえ、振り返るための時間っていうのもやっぱね、細かく刻んでいった方がいいなっていうふうに、
昨日改めて思ったので、それをね、今後していきたいなというふうに思います。
はい、ということで。
そう、日々の判断力を結論とすると上げていくっていうことを一瞬にして、じゃあどっちにしたほうがいいかなって。
これが後悔のない人生に多分つながっていくんだよなっていうふうに思いましたという話でございます。
お、でこちゃんもおそちょこおはようございます。
はい、ということで、今朝はまとめてやればいいをやめるということで、
1年分の振り返りを一気に決算でしたことによって、後回しにしていることをなるべくやめてですね、
全部仕組みにする。仕組みにして、見える化する。見える化して、仕組みにできることは仕組み化する。
そう、だから余白を作るってことだよね、結局ね、こっちもね。
24:01
ね、っていう、余白を作り、若者との時間を増やすっていうことが豊かな時間になるなって思った次第でございます。
はい、チョコレコの方はですね、その仕組み化っていうことでは、今日も着々とやっていきたいなと思っておるんですが、
アウトレット、アウトレットセールの方で増やしたものをですね、今日もバートちゃんと一緒に箱詰めをコツコツしたいと思いますので、
そちら、気になってるよっていう方は是非、ちょっとね、もうね、全然商品説明とかできてないんだけど、
今日作業するので、その撮影とかをして、ちょっとインスタのストーリーとかにも上げていければなというふうに思います。
情報がなさすぎてね、買いたい気持ちにもならないだろうなと思うので、
ちょっと今日はね、その作業を一緒にしたいなというふうに思っております。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
おい。
25:21

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