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#380 好きな仕事を続けるには。『汝、星のごとく』を見て
2026-10-11 28:42

#380 好きな仕事を続けるには。『汝、星のごとく』を見て

#380 好きな仕事を続けるには、「汝、星のごとく」を見て

* |娘と観に行った映画。私が、この作家さんにハマった理由
* |役のために、そこまで変わるの!? 画面の向こうの本気
* |突然降ってきた「特注」のお願い。さて、私はどうした?
* |「何でもいいです」が、いちばん困るワケ
* |割に合わないのに、それでも引き受けた。私の判断軸は?
* |動かないと思っていた心が、何年もあとで動き出した
* |好きに出会うまで迷子だった私が、いま思うこと

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00:05
おはようございます。チョコレコの加野玲子です。 ローチョコレートブランドを経営しながら、50代から世界に挑戦中。 このグローバルクリエイタージャーニーでは、その挑戦のリアルを毎朝お話ししています。
今日は、エピソード380 好きな仕事を続けるには、汝、星のごとくを見て、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、昨日はですね、 今公開、全国で公開されている映画の何時星のごとく、もう小説化されてるね、あの本なんですけれども、そちらにね、行ってまいりました。
もうこちらはですね、あの、小説を結構ドハマリして、
小説を一冊読んでから、この同じ著者さんの本を一気読みするってことが、今年、いつだったかありましたね。ありまして、で、なんで私はなんかこの著者さんの本が結構ハマっちゃったかっていうと、
あと人間の、なんていうのかな、不器用さというか、不条理さみたいな、なんかこう、シナリオ通りにはいかない理性と感情の、抗えない感情に翻弄される主人公たちっていうか、
こう出てくる、物語に出てくる全ての人が、すごいキャラが立ってるというか、それぞれの人生をめっちゃ生きてるんですよね。
そう、そのめちゃくちゃそれぞれの人生を生きてる様子を丁寧に紡いでいる小説なんですよ。
そう、なので、この何時、星の如くが映画化されるっていう風になった時に、これは、この物語をどうやって映像化していくんだろうな、とかいうところに対しても、とても興味がある感じだったわけです。
でも、日常がまた始まって、一時その小説に関してわーっと、面白ーいって言って、一気読み何冊かして、その後はすっかり忘れてたわけですよね。
そう、なんですが、娘も読んでいて、昨日はそれを、もう映画化されたよ、みたいな話だったわけですよ。
それで一緒に行ってきたんですけれども、主人公がダブル主演みたいな感じで、流星さんと、国宝にも出てた横浜流星だっけ?
03:23
あと、すずさん。すずさんね。苗字が出てこないね、両方ともね。
もう美男美女カップルですよ。こんな美男美女が田舎町にそもそもいるのかっていう感じでもあったんですけど、それが映画化ですよね。
それが映画化なんですけれども、まずまずすごい、この映画に出てるキャストの皆様がですね、みんな主演が晴れるぐらいな、広瀬すずさんと、そうです、流星くんですね。
メインキャスト以外のサブキャストみたいな、主人公以外の人たちもみんな主演を晴れるぐらいな、つよつよキャストだったんですよ、今回のこの映画。こんなにつよつよキャストで、まとめあげられるのだろうかっていうか、みんな強いみたいな。
本当にみんな強いんですよ。だからすべての、なんていうのかな、このさっき言った、ちょっと音が後ろでめちゃくちゃ大音量で歌ってて、すごい気になってて気が散るんですけど、大丈夫ですか?聞こえてないですか?
聞こえてない?もうめっちゃうるさい。うるさすぎるんだけど。聞こえてないので、私これを無視して話し続けるの。ちょっと部屋を移動しよう。もう本当にうるさい。
こがらかなかのけ。いやちょっと移動してきましたけれども、ラップを立てて本当にうるさい。本当にうるさかった。
それでね、なんかこの、なんていうの、このすべての人にはすべてのストーリーがあるっていうのが、それぞれの生き様があるっていうのが、キャスト自体がメインキャスト以外も、つよつよメンバーだっただけに、すごいうまいんですよ、みんな演技が。
06:08
演技が本気で、なんか、いぶしぎんの人たちも、みんな職人芸だよね。みんな職人芸。で、今回は、その横浜流星さんも、もうちょっと最後、結構ガンとかでね、病気でやばいシーンまで行くわけですよ。
体重ね、あの高身長で48キロまで減量したっていう、役のために。よくさ、役のために太ったり痩せたりってさ、役者さんって結構されるじゃん。
されるけど、あの身長でそこまでってそんなに痩せられるのってぐらい。痩せられるのってぐらいまでね、本当にね、一回りも二回りも小さくなってるんですよ、そのシーンのところで。
やば!みたいな。もう顔も、顔つきもしがし。やっぱメイクだけじゃなくて、いや、こんなに弱々しくなるのはやっぱ体重もそこまで落としたんだって終わってから娘から聞いて、やっぱりそうだったんだか。
その迫力っていうかさ、それを出す、出すのはやっぱりそこまで本気、本気だよね。役者さんって本当にすごいよね。
そう、なんか、あ、ロコちゃん私も何にもかも最近ノートで書きたい衝動で生きてる。いや、ロコちゃんのノートいいよね。
そう、だからやっぱりさ、みんながみんな人生の主人公で、自分の人生を生きてるわけじゃん。
他人の人生羨ましいなんて言ってる暇なくって、自分の人生をめちゃくちゃ生きてるわけじゃない?
自分の人生を生きてたらさ、今のロコちゃんのコメントみたいにさ、何もかもを言いたくなるわけよ。
だってさ、今私この決断するのに裏側、裏側これだけいろんな葛藤があって、これだけやってんのさっていうのをさ、言いたくなるわけじゃん。
だって私だってさ、なんかさ、突然降ってきたさ、特注案件でさ、ちょっとここのメンバーにはさ、いきなりさ、なんかさ、あのー、作ってくれっていうお話が来てさ、
もうさ、しかもさ、オンラインショップの商品から選んでくれないわけよ。選んでくれなくてさ、なんかこういう人にあげたいですとか言ってさ、
なんか、3つお願いしたいですとかっていきなり言ってきて、予算も何も言わないで、無茶振りみたいな特注劇場みたいなことがいきなり起こったじゃない?3日前とか。
09:02
で、起こってさ、私ももうなんか、疲れてたりすると企画とか考えられないし、いや、お願いですから、もう企画になってるオンラインショップから選んでくださいっていう風になるじゃん。
なるじゃんって、なったことない人は分かんないかもしれないけど、はるちゃんは分かるかもしれない。
ならない。既存の商品から選んでくださいって、やったことある人はなるよね。
なのにいきなり特注、特注って普通特注はプラス10万円なんですけどみたいな。
特別にあなたのために考えるのって企画料入るんですけどみたいな。
普通はそういう話じゃん。普通はそういう話なわけじゃんね。
なのにさ、知らない人って怖いよね。平気でさ、言ってくるじゃん。
その言ってくるのも、いきなり人間関係で言ってくるわけだよね。
もともとこのコミュニティでつながってるから、言えば大丈夫でしょう、ぐらいなノリで言ってくるわけですよ。
そう、なんか、あの、既存の商品で選べないの?みたいな。
選んでって言ってるけど、選ばないね、この方みたいな。
そう、そうなのよ。既存のじゃダメでしたよ。
そう、無知があるゆえに多分、その裏がそんなに大変ってきっと1ミリも考えてないと思いますよね。
全然そんなこと思ってないですよね。でもそんな高い金額請求できないですよね、みたいな。
無知の無邪気、本当にそうだと思うんですよ。
だから、なんかその方、一人のその1個のために、
お品書から、商品ラベルから、何から何まで作らなきゃいけないっていうことになってることは、
多分1ミリも分かってないと思うんですけど、
でも、既存の商品で選んでもらわないで、何でもいいですって一番困るやつじゃん。
何でもいいですは、何でも良くないんですよ。
そう、だから、やっぱり、何でも良いなら既製品で、そうなんですよ、何でも良いなら既製品で選んでくださいなんですよね。
いや、本当にまさにそこなんですよ。
そうなんですよ。だから、あ、そうなの?春ちゃん、既製の中から何でも選んでくださいって感じだったの?
12:04
いや、私取り違えちゃったのかな?だってなんか、じゃあ、ボンボンショコラ12個でとかで、
ボンボンショコラ12個って既製品ないです、みたいな。ないですよ、みたいな。ないんです、みたいな。
今ないです、みたいな感じでした。はい。
もうね、何でもいいですって言って、それでどうしたいって分かってないだけに、出すと違うってなりますでしょ?
本当にそうなんですよね。
あの、だから分からないって本当に怖いですよね。
と思って、でも私もどのぐらいさ、これに関してどうですか?ですか?って言う余裕もなかったし、そんな状態で言われちゃったから、
いや、今その12個に変わるもので何ができるんだろうな、みたいなとか、
全部さ、いや12個レベル、でも12個レベルの金額まではちょっと今上がったものを出せないなーとかっていう感じだったりとか、
そう、いろいろ考えてそこまで高くしないもので出したんですけど、
そう、でも結局なんだりかんだり一日係になっちゃったわけですよね。
でも、なんかそれもさ、ちょっと、私が、
これがビジネス、めっちゃくちゃ100%ビジネスライクでいたら、
そんなさ、価格に見合わないお仕事受けられないんですよね。
だって、貴重な一日という時間を、コンソで言ったら完全に赤字ですよ。
私の労働収入で言ったら完全に赤字ですよ。
でも、なんだろう、その人間関係と、人間関係と、それが一回も蒸し上がったことがないんですよね。
私のものを。だから、もうそれも人間関係じゃないですか。
チョコレコさんっていう人がこのコミュニティって言ってっていう人間関係でオーダーしてくださってるから、
だから、だいたい最初に召し上がっていただいた状態で、
じゃあ、今回1人1万円ぐらいの権利とかって言うんだったら、
もうちょっと私は気楽だったんですけど、
一回も召し上がったことない方が、
いきなり、本当だったら全部企画からだと思う。
応得注入までのレベルまでは、時間は1日だからね。
そこまでは請求できないけれども、
でも、結構な金額なわけじゃない。企画からっていう風になるとね。
15:02
でも本人は特注とかってことに対する感覚とかって全く先に言ってないから、
特注だと多分企画料だけでもいくらなんですって話もしてないで、
送り先はここでっていきなり送り先を書いてきたわけですよね。
だから、そういう風に思ってないよなっていう風に、
まあ、想像、想像ですよ。
想像ですけど思ったので、
オンラインショップをご覧になってるから、
価格に関しては価格帯がそんなに安い価格帯じゃないっていうのは、
まあ想像はされてるとは思うけれども、
でも企画にそんなにかかるっていうのは思ってないと思うんですよ。
既存のものじゃなくてね。
まずは食べてみようじゃないんだなって。
いや、ほんとそうなんですよ。そうなんですよ。
だからここはちょっと裏話の話だけれども、
でも私もそれでさ、本当だったら普通の企業さんとかだったら、
全くそういう関係性がなくて、一元さんだったりとか企業さんだと、
特注だと企画料でこのぐらいかかりますって。
企画の時間をちょっといただきたいので、
まずどんなものを作りたいかヒアリングさせていただいてもいいですか?
みたいな話になるわけよ。
でも今回の案件は一昨日の夕方に降ってきて、
明後日遅れますか?みたいなレベルの話だったわけですよ。
だからそのタイムライン自体もかなりバグってるわけですよね。
特注プラス特急料金みたいなのがかかってくるよね、通常だったらね。
悪気はないのですよね、悪気は。
いや、本当にそうだと思います。本当にそうだと思う。悪気はないし。
だけど私もだから自分の頭の中で特注で特急って思ったから、
スペシャルアシスタントチームのスレッドにちょっと相談をしたわけですよね。
そしたら受けたほうがいいっていうお話だったので、受けることにしたわけですよね。
話はこのタイトルとまたそれちゃってだいぶ違っているんですけど、
男児星のごとくを見て好きな仕事を続けるにはっていうことなんだけれどもね。
なんだろう、ここは根幹なところだと思うよね。根幹なところ、根幹なところ。
まあさ、そういう話が来たとしても、本来はこうだけれども、
18:03
決済権だったりが、私が社長じゃない?チョコレコの社長だから、
私の采配で別に、いやこの人から別にお金取らなくてもいいやって思えるんだったら、
別に最初サービスでも損して得取れじゃないけれども、
それでもいいやっていう判断だったらそれでいいわけですよ。
その判断軸をどこに持っていくかっていうところだと思うんですよね。
それで、この映画の中でもね、広瀬すずちゃんが演じた役もそうだし、
リュウセイさんが演じた役もそうだし、
自分が高校生の時から、17歳の時からね、
自分がやりたい一番星みたいなものを、
この二人は高校生、10代にして見つけていたわけですよ。
これが好きっていうものね。これが好き。
これが好きって譲れないから故に苦しいっていう人生なわけよ、二人とも。
で、それだけに多分私は、
好きを貫き通す苦しさだったりとか、
はがやしさだったりとか、
そういういろんな感情、揺さぶりみたいなものが、
自分一人で人って生きてるわけじゃないじゃない?
なんかそこには家族がいてさ、
なんか家族だって、もっとこんなお母さんだったらよかったのにとか、
もっとこんな家に生まれてきたらよかったのにとかっていう風に思っても、
自分の親は選べなかったりとかするわけじゃん。
いわゆる親ガチャみたいなさ、話があるわけじゃない?
そう、だからこれ、この映画では、
やっぱりその、自分が望まない、
なんでこんな親、子供なのに、
なんかアダルトチルドレンみたいな親なわけよ。
この二人の親っていうのが、母親っていうのがね。
そう、だから子供ながらにして、
このしょうもない母親の面倒も見続けるってところが多分、
二人は神話性を、
どうしようもなく惹かれ合う根幹には、
同じ原体験みたいな、
その同じような原体験を体感してなかったら、
分かち合えない苦しみだったり悲しみだったりとかっていうのを、
共有できるものがあるから、
21:01
もうしょうもなく惹かれ合うみたいな。
うん。
ここの底の底の部分は、
この人じゃないと分かち合えないよね、みたいな。
ところが、やっぱりなんか、
17歳にして出会ってしまってるんだよね。
そう。
なんかそれもさ、本当に奇跡だと思うわけよ。
だってさ、17歳ってまあまあすごい早いじゃん。
恋愛とかのレベルで言ったら。
それから先にさ、いくらでもさ、
いろんなさ、人に出会うチャンスもあってさ、
必ずしもさ、初恋がさ、
本当の伴侶になるとはさ、限らないし、
初恋って大抵さ、実らなかったりとかさ、
する甘酸っぱい思い出になりがちじゃない?
ね。
なんかさ、それがさ、まあ映画だから、物語だからっていうのもあるけれども、
なんか、なんかね、長いスパンでこの映画は追ってるんだよね。
17歳からね。
長いスパンというかまあ、10年ぐらいかな。
10年よりもうちょっとか、30代までかね。
17歳から30代までか。
そう、追っていて。
だからこそさ、なんか、
それぞれのキャラが、お母さんはお母さん、
お父さんは、お父さんは出てこないか、
その周りの先生だったりとか、
なんか、それぞれの人たちが、
それぞれの物差しで、
田舎の物差しと都会の物差しみたいな。
東京はこういう価値観で生きてるけれども、
田舎のましてや瀬戸内とか、
あのもうね、島国みたいなところは、
もっとより閉ざされた世界で、
隣の人の、あのもう、
娯楽がないから、ご近所さんの噂話が、
もう、ちょっと知らない人と一緒に道を歩いてたら、
一瞬にして全員知ってるみたいな話になるみたいな。
そう、なんかね、
そういう、なんていうの、
いろんなことが相まってがんじがらめの中、
主人公たちが、その、あの、
縛られたっていうか、自分の中で押し込めていた、
そのラベルだったり、枠組み?
枠組みの中から一生懸命、自由になろう、自由になろうっていう風に、
何十年ももがき苦しむわけだよね。
もがき苦しむ姿が、このね、何時星のごとくには、
24:02
めちゃくちゃわかりやすくっていうか、
ストーリー化されて、描かれているわけですよ。
いるわけですよ。
そう、だからね、これはね、なんか、この、
10代からのピュアさを、
もうどうやって持ち続けるかっていうところもそうだし、
ピュアじゃなかったとしても、そこにまつわってそのピュアさに触れて、
そのピュアな、ピュアだったりとか、
そこを曲げないで生きようって、
貫き通す生き様に触れて、
母親だったりとかも、ちょっとずつ変わっていったりとか、
もう固くなで動かないと思った感情も、
無理やり力でこじ開けることは、そのタイミングではできなかったけれども、
10年とか20年とかかけて、やっと母親も動き出したとか、
なんかもう諦めてたはずな場所が、
時間差で動き出したとかっていうのとかが、
なんかね、見える映画だったんだよね。
だからすごく、人生において、
今なんか絶望とか、なんか苦しいとかって思ってる人も、
なんかこれを見ることで、
希望が持てるというか、
なんか希望を持ち続けることの尊さ、
腐らない尊さみたいなものをとても感じることができて、
だからこそなんか、結構親子で、親子で号泣みたいな。
お前ら泣きすぎだろうぐらい泣いてた。泣いておりました。泣いておりました。
でも涙ってすごい浄化だからさ、
めちゃくちゃなんかいいものを見ましたねっていう感じではありましたね。
だから役者さんたちも、本当に職人芸じゃないけれども、
本当そこに命を吹き込んでいて、
本当に感動、感動しました。
ということでね、
今朝はですね、好きな仕事を続けるには何時星のごとくを見てということで、
映画を見た感想と、自分の好きを貫くっていうところでは、
私は好きに出会うまで12年間かかって、
12年だっけ?12歳から30歳だから、
31歳の時に気づいたから、何年?
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もうそれこそ10年以上だよね。
好きを見つける迷子になって、
31歳の時にローチョコレートが好きかもしれないってところになってからの、
今52歳だからね。
そう、だから、年齢は遅くても、
好きを見つけるタイミングって人それぞれだし、
私は今からカーネルおばさんになるって言ってるけど、
世界に対する挑戦をしようということにワクワクし始めたのは去年からだしね。
夢だったり志っていうものは、ずっと同じとは限らず、
根幹は同じかもしれないけど、そこがどんどん太くなったりとか、
ちょっと色が変わってきたりとか、やり続けていくと、
どんどん変わっていったりとかするわけですよね。
カーネルチョコレート。
勝手にカーネルって言っちゃっていいのかな?
皆さんにアイコンまで作っていただいたので、
ちょっと私の心の中にはしっかりね、
50代から世界に挑戦ということで、
カーネルおじさんをモデリングしてやっていこうかなと思っております。
ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
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