万博というものがですね、今回初めて行きましたというところで、ゲートがあって入り口にめっちゃ並ぶ、入るだけでもしんどいみたいな情報があったんですけども、私はですね、全く並んでおりません。めちゃくちゃスムーズに入場することができました。
かなりの戦略を立ててね、入場したので、それはまあ、想定内というかですね、なんですけども、この万博ですね、東ゲートと西ゲートの入り口がね、2つあるんですね。
この東ゲートっていうのは、夢島の駅から直結で行けるし、公共交通機関を利用する方は、だいたい東ゲートが多いんですね。西ゲートはですね、シャトルバスとか、マイカーの人は西ゲートなんだけども、その万博会場に駐車場がないので、近くの最寄りの駅とかで止めて、シャトルバスで向かうっていうパターンなんですね。
で、この万博のアプリでライブカメラが見れて、開幕からね、色々見てましたけども、東ゲートはえげつないぐらい行列できてね、めちゃくちゃ混んでるんだけども、西ゲートはですね、スキスキガラガラなんですよ。
で、はじめは東ゲートで予約してたんですけども、その映像を見たので、これ西ゲートやなってことで、西ゲートに変更したんですね。チケット買ってからゲートの変更はですね、何回でもできるんですよね。何回でもできるし、空いていれば時間帯も調整できるんですよ。
で、9時、10時、11時っていうことで、1時間ごとに区切ってて、一番早いゲート入場の時間を選び、西ゲートの9時を選んで、大阪のですね、大阪メトロと大阪JRが2つ駅がある弁天町駅、弁天島かな?弁天島の弁天町駅に車を止めて、これもアプリのアキッパっていうね。
駐車場が安くね、止めることができるアプリでね。弁天町に止め、1日880円でしたね、その時はね。で、止めて、電車で桜島駅まで行って、桜島からシャトルバス。
シャトルバスがですね、ピンキーなんですよ。堺とかで止めるとですね、往復で7000円とか5000円とかするし、本当にね、場所は場所でシャトルバスが運行してるんだけども、その場所によって値段が違うんですよね。
桜島はUSJですね。ユニバーサルスタジオジャパンの駅ですので、近いですので、そこのUSJの客と同じような感じでね、電車降りてってね、そっからね、発着してるんですけども、私は往復買わずに、往路だけ買って、3人で行ったんですけど、3000円弱ぐらいでしたかね。
シャトルバスで行って、そのね、早い便のシャトルバスは優先的に通してくれるので、シャトルバスの乗り入れね、並んでないんですよ。並ばない。万博、その名の通り並んでないんですよ。並ばずにバスに乗りました。
東ゲートの混んでるところを尻目に、そこ通り、西ゲート到着。西ゲート到着して、ガチの手荷物検査があるんですよ。空港と一緒ですね。CTスキャンを通して、中身何が入ってるか、危険物ないかどうかの確認をして、QRコードを取り出し、QRコードをピッてやって入場して、もうそこまでね、物の数十分ですよ。
さすがにそのね、手荷物検査結構まあまあ並ぶんですけど、並ぶ言うても、もうスムーズですよ。めちゃくちゃスムーズに入れて、で、もう9時ね、10分ぐらい、ぐらいかな、にはもう入れてましたね。
ほんまに並ばないで万博に入場できたので、今後ね、行こうと思っている方はですね、ぜひですね、西ゲートの一番早い時間帯、これをね、おすすめします。これがね、一番いい。で、早ければ早いほど優先的に通してくれるんで、だから、9時、10時、11時以降の方はですね、めちゃくちゃ並んでたので、桜島駅でシャトルバス乗るために。
なのでその早めに行くと、早めの便とって優先的に通してくれるんで、ぜひね、西ゲートの一番早い時間帯で行くのが一番おすすめです。で、このね、ネットが繋がりにくい。ネットが繋がりにくいWi-Fiが繋がりにくくて、そのQRコードを表示できない。
で、そのままスクショしてくださいとかね、できれば印刷してきた方がいいよみたいなね、そのチケットのQRコードが言われてたんですけども、もう西ゲート着いた、もう近くに行った段階でもうね、Wi-Fiバリバリに通ってました。なので、通信機能のそのWi-Fiとか、そのWi-Fi切れるところでも5Gとか普通に繋がってましたから、ネット環境のね、繋がりにくさっていうのはね、ほとんどね、ない。もう改善されてましたね。
っていうぐらいですね、非常にスムーズに入ることができました。この入場して入るまでで、もうめちゃくちゃ8分ぐらい話してますけども、それぐらいですね、もう並ばなくて済んだ。それがね、もうなんかね、今日のハイライトだなっていうぐらいね、感じなんですけど。