これはですね、もともと社交的な人だけじゃないのというふうに疑問に思うかもしれませんが、この研究では参加者の性格やその日の気分を考慮した上で分析しているらしいんですね。
その結果ですね、誰かと交流することそのものが私たちの幸福度を直接引き上げているということが分かったと。そういうことを排除して研究してますので、
なので、それは該当しない。なので、誰かと一緒にやったほうが楽しさが上がるし、幸福度が上がるよということなんですね。
じゃあ、なんでみんな一人時間を選ぶのかということなんです。一人でカフェ行ったりとかですね、読書したりとか、一人時間って結構大事ですし、それを重視する人多いですよね。
その意見として、研究者たちはその理由を次のように考察しております。2つあるんですけども、一緒に過ごしたい相手が常にいるとは限らない。
2つ目がですね、集中したい作業など、一人の方が効率が良いこともあるということで、確かにですね、試験勉強や大切な仕事は楽しくおしゃべりしながらやるよりも、
一人で黙々と取り組む方がはかどりますよね。今回の研究ではですね、私たち一人で過ごすのもいいけれども、たまには誰かを誘ってみると予想外に幸せな気持ちになれるかもしれないよということを教えてくれているのかなということなんですね。
気が向いた時に誰かを誘って一緒にご飯を食べたり、散歩をしてみたり、そんな小さな行動があなたのですね、毎日をもっと豊かにしてくれるんじゃないかというところなんですけども、
まあ確かにでも、前のね、296種類もね、誰かとやった方が幸福度が上がる楽しかったっていうことを言ってるんですけども、
ほんまなんかなっていうところもね、ちょっとね、あるっちゃあるんですけども、いやその、読書とかは絶対一人でやった方がいいなと思うんですけど、その読んだ内容とかを人と共有したら面白かったねっていうところがですね、やっぱり一人で読むよりもいいのかなっていうところもね、あるかなというふうに思うんですけど、
人間ってね、別に一人でも生きていけると思うんですよ。今の時代ね、お金さえあればっていうところもあるんですけど、お金さえあればコンビニに行けばね、ご飯も食べれるし、
なんかこう、一人の趣味とかもね、ゲームとかやってたりとか、したりとか、ま、釣りども、仲間と行くときもあるけど、一人で行くときも多いし、
私、釣りが趣味なので、キャンプもね、ソロキャンプっていう言葉が確立されておりますし、ソロで行く人もいるけども、何かしらね、なんかね、孤独ってすごいアカンみたいな風潮があるじゃないですか。
孤独をなくそうみたいな感じの、社会のね、国としての取り組みというか、そういうのもありますし、孤独でも生きていけるんだけども、孤独ってなんかアカンよね、みたいなね、なんかぼっち飯とかね、栗ぼっちとか言うじゃないですか。
一人がアカンみたいな感じの風潮だけども、一人でも全然生きていけるけども、何かそういうのをなくそうとしてますよね。
で、ま、これま、進化の過程上ですね、ホモサピンスって20から30人ぐらいのね、バンドと呼ばれるですね、グループになって狩猟したりとかですね、その塊になって、全部血縁関係がないものもいますけど、
その塊になって、一つの集団として、小さい集団で生活してたので、その名残があるんかなと。孤独で生きていけるけど、やっぱりこう、もともと何かこう、集団、ちょっとした集団になって活動してたので、その名残があるのかなと、何かしらこの人との関わりというものがですね、孤独でも生きていけるんだけれども、
やっぱりこう、重視しなければならない。何か孤独だと、何か寂しいとか、何か生きていけないっていう風になっているのは、そういったね、進化の流れがあるのかなと。まあ、でも一人のは好きだよとかね、孤独でも生きていけるよっていうね、よく人もたくさんいると思うんですけども、やっぱりそういったね、助け合いとか人との関わり、愛っていうものが、やっぱり人はちょっと求めてるのかなと、まあいうところがですね、この研究結果からわかるかなということで、まあ普段はですね、一人でやってるようなこともですね、
誰かを誘ってみると、そんな誘う友達おらへんでとか言う人もね、いるかもしれないけども、何かこう人との人とのとの繋がりであったりとか、コミュニケーションとったりとか、まあそういったものが、まあ進化の過程上やっぱり人は求めてるのかなとか、それがホモサペンスなのかなということで、改めてね、非常にまあこの研究結果を見てね、非常に感じましたということでね、年末年始ですね、まあ一人で過ごすのもいいけども、
何かこう、家族誘ったりとか友達誘ってみてね、初詣行ってみたりとかですね、まあそういったね、ちょっと人との関わりみたいなものをちょっと見直すね、良い年末年始ね、そういうきっかけを作る年末年始にしてほしいなと、まあいうふうに思いますということで、今日はこの辺にしちゃいと思います。それではみなさん、さよなら。バイバイ。