ヒルトップサービスとは、部屋は、そもそも部屋は結構繋がってて広いんですけど、70平米ぐらいあって、そこは寝室と大広間みたいなところで作業できるところとかと、あと本当にただ広い部屋とところとキッチンスペースと、そして欧米系のアパートホテルには珍しくバスタブがあるんですよね。
これは岡田さんも共感できるかもしれないけど、大体シャワーで終わっちゃうじゃないですか。
我々、我がアジア人としては、できるだけ湯船に浸かってふーっていうのを海外でやる喜びってあると思うんですよね。
そういうバスタブもあって、キッチンがまためっちゃ広くてですね、L字型の、いわゆる結構海外でもそういうキッチンってよくありがちなんですけども、非常にいろんなまな板とかコーヒーメーカーとか電子レンジとかオーブンとかそういうのバーッと広く取れるように設計もされてて、
隣にめちゃめちゃでかい頼もしい冷蔵庫があって、そういうところもいちいち使いやすいんですよね。
で、包丁とかフライパンとか食器とかが全部ワイングラスとかそういうのも最初から備え付けられてるのもアパートホテルの特徴なんですよ。
だから人を呼んでちょっと家で飲もうかみたいな家飲みとかはもう最高で、食洗機みたいなのも日本にも食洗機ってありますけど、アメリカのやつってめちゃめちゃでかいんですよね。
海外で暮らした人はよく知ってるとか、ああいうのもあるんですよ。
めっちゃ強いやつ。 そう、めっちゃ強いやつ。で、なんなら洗剤入れなくてもビューっていけるようなやつがあって、
で、その一つ一つのカトラリーとか包丁とかそういうのがもう全部私にとっていいんですよね。
いい、これいうのを求めてたよみたいな。そもそもアパートメントホテル泊まる時の喜びって、そういう今まで使ったことのない洗濯機とか包丁とか、
こんなのあるんだとか、そういう喜びがアパートメントホテルの喜び累計の一つなんですけど、特に今回泊まったヒルトップっていうところは良くて、
でね、包丁がね、今まであんまり見たことのない先が丸っこいやつで、真っ黒で、ダガーナイフなのに安全版みたいな感じ。
で、VINERSっていう、V-I-N-E-R-SってVINERSっていうので、これも今本当にAIのおかげで、なんだこれってVINERSって調べたら、
イギリスにはシェフィールドっていう、何ですかね、昔から包丁とかそういうナイフとかそういうのを作ることで有名な歴史のある街があって、
そこに100年以上の歴史があるですね。そういうのが取り揃えてあってですね。それがまたむちゃくちゃ切れるんですよ。
で、調べるとナイフ5本セットくらいで10ポンドくらいでめっちゃ安いんですよ。この円安でも2000円くらいで、それを買うために、
もう残り出張1日くらいで買おう買おうって。そこのホテルで知って、欲しくなっちゃって。
日本じゃなかなか売ってないから、結局断念したんですけど、僕は機内持ち込みしかしないので、機内持ち込みしかしないのにナイフを大量に。
ダメだし、実際でも最後預けてまで買おうかなと思ったけど、見つからなかったので。そういうのがアパートメントホテルの。
確かにな、そういう本当に一人で現地の暮らしを知るというか再現するみたいなことなんですね。
それもあるし、お試しの自分の生活にも影響するんですよね。特に最近のAIの発展とも相性がいいっていうのは、
でも時々ウインとかでも、私もしょっちゅうウイン出張行くから、ウイン出張高めのARB&Bとかアパートメントとか行っても、洗濯機とかがドイツ語でしかマニュアル書いてなかったりすると、結構お手上げなんですよ。
確かに。洗濯機難しいですね。 ボタンがいっぱいあって、洗濯機ってミスすると洗えないので、特徴はですね。
だけど、これチャットGPTとかGoogle地名とか読み込むと、分かりやすく、コーヒーメーカーも意外にややこしいんですよね。
むずい。 でもそれも全部、こうな時にこうしたら、さとるさんランプがついてますか?そしたらこう行きましょうとか教えてくれるから。
だからアパートメントホテルの純能度もAIのおかげで上がってきてるっていうのもありますし、そうやってでもワクワクしますよね。
だからアパートメントホテルって自分全部の機能を使い尽くすんなら、全部のそういう新しい家電、こういうのがあるよっていう世界の広がりがある。
普通そういうのってなかなか人生でね、引っ越しをめちゃめちゃしても、そんなに日本の新しい家具を全部買い換える人っていないけど、そういうことの価値、好きな方なら割とアパートメントホテルって選ぶ価値があると思うんですよ。
洗濯機とかどういうメーカーなんですか? 洗濯機はメーカーの名前は分かんないけど、ドラム式のやつとか結構多かったりするから、そこは日本とそんな変わんないですね。
二層式みたいなのあんまり海外ではないけど、ワーって乾燥してくれたりとか、だからそうするとね、戦闘力も高まるわけですよ。出張とかとにかく身軽ならいいから。
確かに乾燥ついてたらいいっすね。 そうそうそう。そうするとね、楽しいんですよ。本当に少量でも、環境には優しくないけど、とりあえずぶち込んでいくかっていって、それで復活できるから。
だから必要以上に普通に家に暮らしてると、そんなに洗濯って問われなくて。 極の一着でいいです。 そうそうそう極の一着で済むんですよ。
だからそういう、回復していくことって精神的な、ここでリカバリしたみたいな回復な気持ちもなるから、そういう気持ちがアパートメントにホテルに行くとですね、生活の設計ができるし、
そういうやつとかを集めてってやってると、どんどん地元に密着になってくる感じもあるし。家族の旅とかでも、この間年明けに、つまり数週間前に石垣島に行ってきましたけれども、そこでもアパート、アパートメント、本当にアパートを借りて、そこでも本格的な料理はそんなにしないんですけど、ビールのつまみで耳がとかをちょっと炒めたりとかして、耳が温かくなるとうまいから熱してたりとか。
あとはちょっと、これもチャットGPTに教えてもらって、焼き芋をゆきひら鍋で表面チリチリやってから、そうすると茹でた後にチリチリやると、おいしさとしてはそのまま焼き芋になるとか、そういうことをちょこちょこやってるとむちゃくちゃ楽しいし。
何しろ最近はまた意外なぐらい安い、ベッドが6台ある一軒家があってですね。すごいんですよ。10部屋ぐらいあるところが湘南の某駅から徒歩4分ぐらいのところがあって、そこを私と同じぐらいの年齢のものを3人おっさんが集めててね。
おじさんみんな3人集まって一泊して、それぞれの家族の了解を得てですね。それでみんなでテキサスホールデンポーカーを徹夜でやって、それでみんな料理とかも、みんな料理それぞれできるのでやったりすると。で、一人それが9000円ぐらいなんだろうね。だからもうなんかね、そういう。
海外の例えばイギリスのやつとかの価格レンジはどういう。 価格レンジは、いやだからマンチスターはロンドンよりもぐーっと安いですし、まあでも今は円がとにかく安いから苦しいけれども、まあ2万円台ぐらいですよ。
普通のホテルに泊まるよりは。 いやでも価格帯はそんな変わんないっちゃ変わんないですよな。でも逆に言うとそこに私は追加的な価値とかを求めるから。
それはアパートメントも繰り返しますけどグレードみたいなのがあって、だから私がそのエアビー&ビーでやって損害賠償請求受けたところとかはもっと6000円ぐらい安かったけど、それは知らないおじさんと2人暮らしだったから、そこもランクがあるわけですよ。
知らないおじさんがついてくると安くなるし。 そうそうそう知らないおじさんがついてくると安くなるし。でもヒルトップとかそういうファーニッシュとかよりなんか洗練されたところだとジムがあってプールがあってとかみんなで楽しめるラウンジとか屋上にあったりとかするっていう、そういうところがあったりするから、そこもピンキリではあるんだけれども一応定義上自分で料理ができて、ある程度冷蔵庫とかバスタブとかそういうのもあってっていうところなんで。
これをなんか正面からアパートホテルいいぞっていうそういえば考えたら、私は割とそういうのがずっと好きだったからあえてここで語るまでもないなと思ってたけど、考えたらそういうのをずっとなんか企みで選んでる同行主っていうのはどんだけいるのかなとか思いまして、試みにちょっと今申し上げた次第なんですけれども。結構いいですよ。
いいですね。長期滞在するには特にいいですね。 そうそう長期滞在まあなおさら長期滞在だとね日本だとウィークリーマンションとかねそういうのがあったりするしあれだけれどもでもそうだけじゃなくてもなんかね3日とか2日とかそんぐらいの滞在でもアパートメントホテルってなんか全然いいよっていうのはねなんか思います。
もちろんもちろんなんか別に生活と旅を私は混ぜないのが幸せなんだってね日にちを味わいたいんだっていう人は全然リゾートホテルでガンガンバーでカクテル飲んでそのままシーツのピシッとしたシーツに飛び込んで一切生活の責任を持たないっていうところに喜びを感じたい人がいるのはもう100%同意なんだけど、
私は今わりと旅先で生活を立ち上げるこの妙味喜びみたいなのがまあ経済的な意味も含めていいねみたいなことをよく最近感じるのでそういうことを割と傾いているっていう感じですね。
意外ですね。岡田さんもあんまり意識してそういうことを選ばれては来なかった。なんかお知り合いとかでもそんなにいないですか。まあ今問われてないのにいきなりアパートホテル行くわっていう人いないか。
価格でしか選んでこなかった。とりあえずその場で安いものを取るみたいなことやってたらたまに出会うそういうホテルみたいな認識でした。
あとそうだから企画化されてないからもちろんだからアパートホテル同眠院とか今の喜びはいつも同じグレードが保障されている喜びあるけどアパートホテルはそういう意味で毎回当たり前だけど包丁が違うしキッチンのあれが違うしここはちょっとダメかなみたいなところとか待ったりするし
前私がだからパリのアパートマンに泊まった時とかはエレベーターがないエッフェル塔の近くの6階建ての6階でうんうん行きながら行ったらそれはもう本当になんかねガーリーな内装で明らかに多分そこの家の娘さんがかつて使っていた部屋でなんかもう少女趣味満載なんですよ
その女の子の写真みたいな彼氏から撮った写真みたいなのも置いてあってなんかすると私がここの部屋に屋根裏みたいなと思うんで
エアビーでそういうそのその家の誰かの部屋みたいなところに当たることは確かに
でもねあのヨーロッパとかそういうところだとヨーロッパはご案内すると思うけどだいたい団地とか建物って昔は路の字型で作ってるからその大体その企画化された都市って十字五番目みたいなこと作ってるから路の字で建物が繋がっててその中の中庭がどうなってるかっていうのはそのアパートの住人にならないとわからないんですよね
でも意外にその中に豊かな住民文化みたいなのが広がってたりしてそこで私が泊まった時とかもゴミ捨て場の近くにずっと猫ちゃんがいるんですよね猫ちゃんにゃんにゃーいって猫ちゃんはたぶんその中庭にだけ住んでていろんな住人からなんかいろんなものもらって可愛がられることに大変慣れておられるので私なんかが近づいてきてもにゃんにゃん来るわけですよいいなーみたいなそれは五つ星ホテルにはない喜びなので
なんかその生活者の視点をこう思って過ごせるっていうのはすごい確かに魅力を僕も感じますただ僕の場合は立ち上げる生活力がそもそもないんで
そんなこと言わないんだよ
そんな料理とかもできないし
立ち上がらない
立ち上がらないまま未睡で覆えてしまう
立ち上がらなくてもハードルを高くするつもりはなくて立ち上がらなくてもレンジでチンだけでもよくてもでもなんか知らない家具みたいな囲まれて
洗濯乾燥機はちょっと
そうそうそうそこだけでも全部機能を使い尽くす必要なくてそれは私だったら旅先でいい居酒屋あったらそこでうまい飯食ったら家で食う必要ないわけだから
あと小連れだと小連れで居酒屋とかちょっと行きづらい時あるじゃないですか
そういう時にお惣菜とか出来合いのものとかスーパーでいっぱいわーって買って
わーってビニール袋突っ込んでも1.5千円もいかないわけじゃないですか下手したら2千円3千円くらいで
そうするとぶちまけて家で宅飲みみたいな感じで家で酒飲んでも一応子供との関係とかでも大丈夫じゃないですか
だからそういう意味だと小さいお子さんにでもアパートメントホテル系っていうメリットはあるかなっていうのが
さっきの旅の累計のうちの一つの家族との旅の中でもいいんじゃないかなっていうね
もちろんこれは私の好みどこまでも好み趣味の話なので何ら価値観で押し付けられない
そういう何かいそうですねそういう界隈というかめちゃめちゃそれをそういうの探してる人
言うのかな私があんまりそういうの積極的に見てないだけかもしれないけどそういう界隈で盛り上がること多分あんまない
確かにみんなそれぞれを立ち上げてるから 静かに穏やかに楽しんで集合みたいなウェーみたいな感じで
ウェーみたいな感じで巨大アパートメントにみんな集まってくるみたいなことはないんだけど
こういう何か旅行のスタイルが好きだなって何かね思うという今日はそういうことを語りたくて
確かにそういうことに慣れたらもう何かずっと移動し続けて生活できそうですよね
できますよね いろんな町でアパートメントを持って暮らして拠点を持たずにも
ノマド ノマド的に暮らせそうで憧れる 懐かしいことがノマドノマドアパートメントはか