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この場でモールス信号を15分で学べるか?【−・−− ・ ・・・】【超旅ラジオ #254】
2026-04-02 28:35

この場でモールス信号を15分で学べるか?【−・−− ・ ・・・】【超旅ラジオ #254】

学ぶって楽しい、そのうえ緊急時の生存確率が上がるのも嬉しい、ということでモールス信号を15分で学びます。15分で学ぶと言いながら今回は28分あります。おかしいな。

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語り手: Satoru、岡田悠

録音&ジングル制作: 石川大樹

題字&イラスト: べつやくれい


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サマリー

今回の「超旅ラジオ」では、パーソナリティのサトルさんと岡田悠さんが、15分という限られた時間でモールス信号をゼロから学ぶという企画に挑戦しました。当初は「15分で学べるか?」という疑問から始まったものの、学習プロセスそのものをリスナーと共有することを目指し、ノーカットでその様子を届けました。まず、モールス信号の基本的な仕組みとして、「トン」と「ツー」の音の長さと、音を出さない「無音」の時間(記号間、文字間、単語間)が信号の一部となることを学びました。特に、最も短い「E」は「トン」1つ、「T」は「トン」1つ分の長さの「ツー」で表現されることをすぐに覚え、学習の糸口を掴みました。学習を進める中で、SOSの信号を打てるようになることを目標とし、アプリを活用しながら、アルファベットの各文字のモールス符号を覚えたり、相手が打った信号を解読する練習をしたりしました。リスニング(聞き取り)の難しさや、文字間の空白の重要性、そして短い単語やフレーズを覚えることの有効性を実感しました。最終的には、15分という時間で、モールス信号の基本的な仕組みを理解し、簡単な単語やフレーズ(SOS、CAT、BYE、WOWなど)を打ったり聞き取ったりするレベルに到達しました。この体験を通して、モールス信号が緊急時のコミュニケーション手段としてだけでなく、限られたグループ内での隠れたコミュニケーション手段としても応用できる可能性を感じ、学びの楽しさと奥深さを再認識しました。

学ぶことの楽しさとプロセス共有への意欲
Satoruさん。なんですか、岡田さん。やっぱり学ぶっていいですよね。まあ、そうですね。反応も足づらいな。学ぶので、楽しいじゃないですか。ただ楽しいんですけど、ちょっとやっぱ面倒でもあるというか。最初からだってテンション低いもん。
以前、どんなラジオで話をしようかみたいなのを飲み会で話したときに。あ、先月ね。そうそう。次回収録までに1ヶ月ぐらいかけて、こういうものを学んでくるとかどうだみたいな案が出たんですけど、いざ1ヶ月経ってみると、やっぱりちょっとめんどくさかったというか。
途中でね。1ヶ月はちょっとね、長すぎたと。とはいえ、やっぱり1週間って言われたって、まあ、やっぱり事前に準備するっていうのはちょっとね、大変だし。やっぱり何よりこうね、聞いてる方もね、事前に僕らが準備してたら、結果を披露するだけになっちゃうんで。やっぱり面白いのって、プロセスだと思うんです。こういうのって。
気弁が始まったな。
一緒に僕らの学ぶプロセスを味わってもらおうということで。今回のラジオの最中、15分だけでゼロから何かを学んでみるという企画をちょっとやってみたいなと、ふと思いつきまして。
本当に私は何が起こるかわからないですね。
そう、本当に。で、さっき何学ぶかも決めました。
さとると岡田勇の超ハービィラジオ。
モールス信号学習の開始と基本原理
ちょっと元から知りたいなと思ってた。もしかしたらさとるさんだから知ってる可能性もあります。僕は知らなかったんで、僕はゼロからなんですけど。何かというと、モールス信号。
モールス信号?
はい。
わかんないわ。
わかんないですか。じゃあ一緒ですね。
SOS。
そうそうそう。モールス信号をよくツツツみたいなやつでね、こうやりとりするみたいな。あれって何か覚えてたらちょっとだけ生存確率上がるかもしれないじゃないですか。
船とかで何か。
そう、何かの時にSOS出せるとか。あとこう、よく何かね、漫画とかでもこうモールス信号を使ってうんたらんみたいなシーンが。
確かに暗号を送るみたいなね。
ああいうのちょっとかっこいいなと思って。モールス信号をちょっと学んでみたいなと思ってたんですけど、まあちょっと一人で準備してやるのも大変だと思って。この場で。
今。
今から15分。制限時間15分、こういうのノーカットで。
あ、ノーカットで。
ノーカットで。どこまで学べるのかっていう。
しゃべらなくないですか、学んでる間。
しゃべらない可能性もありました。
ちょっと待ってよ、なんだこれ。
一応準備をちょっと今、さっきほんと収録の休憩時間に2つだけやってきまして。
私は何も知らんけど。
僕が手元の環境構築だけちょっとしてきたんで。
ありがとうございます。
一つは、モールス信号アプリっていうのがあって。
何それ。
これを押すと、マイク入るかなっていう。これが長い点。
私もこれ入れた方がいいの、これ。
あんま考えてなかったですね。
もうハンデがあるじゃないですか。
何、名前は何。
モールス信号っていうアプリです。その名前。
モールス信号って調べるとモールス信号のことが出てくるよ。
アプリってことで調べないと。
アプリで検索。アプリストアで検索してもらって。
Androidであるのかな。
これでちょっと鳴らせて、その場で翻訳されるみたいな。
いっぱいあるよ、アプリ。どれどれ。
多分どれでもいい。
ちょっと待って待って待って。
僕の使ってるやつは、モールス信号っていう。
でもこれあれか、Google Androidだから。
これか、モールス符号。
それにしましょう、多分違うけど。
違う?
でも一緒のはずなんで、機能としては。
そういうアプリいっぱいあって。
多分どれでも。
モルシー、モールス信号を学ぶ、アラームモールスコード。
これが一番レビュー高そう。
それにしましょう、じゃあ。
はい。
っていう、とりあえずクリックというか打てるようにだけしてあって。
あともう一個、デミニーに15分での学習スケジュールを組んでもらったんで。
はいはい。
この通りにやれば最低限。
え?
15分ならこれぐらいやればいいんじゃないかみたいなのが書いてあるんで。
私わかんないけど。
これに従うことで、今全く僕ら解像度ゼロなんじゃないですか。
私のほうが今ファインドレスをしたんで。
いいじゃないですか、これでいいじゃないですか。
何なのこれが。
わかんないっす。
学んでないんで。
学んでないから分からない。
当たり前だな。
目標としてはSOS。
SOSが打てるようになれば最低限いいかもしれない。
あとはどこまでいけるかっていうのをちょっと。
じゃあ今からちょっと石川さんに測ってもらって15分きっかり。
もう15分経ったら強制就労ということで。
じゃあ今から?
これから15分の学習の様子をノーカットでお届けします。
学習に必死になるあまり一部お聞き苦しい部分がもしかしたらあるのかもしれないですが、
あえてノーカットで流しますので、それも臨場感だと思って楽しんでいただければ幸いです。
じゃあ今からいきますね。
よーいスタート。
まず最初に読むべき外力解説文をジェミニが作ってくれた。
今私も今15分でジェミニに打ちました。
そしたら違うプログラムが表示されるんじゃないですか。
まあいいか。
とりあえずモールス信号の仕組みというのをざっくり解説してくれてて、
これは4つの要素で構成されてるらしいですと。
1つ目がトン。
そうですね。ピッピッピっていう単音。
でもう1個は長い音。
長い音。もう1個はツー。いわゆるトン、ツー、ツー。
これ単点3個分の長さらしいです。3倍らしい。
EとTっていうのがすごい良いらしいですね。
先行きすぎ。
え、ダメ?でも私のやつが出てきた。
まだあるまだある。
無音っていうのもルールとしてあって、音を出してない時間も実は信号の一部ですと。
記号のトンとツーの間はトン1個分空ける。
で文字と文字の間はトン3個分空けると。
なんで3個分空いたら違う文字に変わったっていうのをそれで判断する。
であと単語と単語の間はトン7個分空ける。
だから文字構成。
でも7秒ぐらい数えなくちゃいけないの?
そう。結構大変というか。
でもそもそもそんなに長いことを言う必要はないんじゃないかな。
ってことですよね。文章とかにしなくて。
ああいう英語とかあるの?わかんない。
あります。日本語版と英語版がある。
本当だ。なんかアルファベットとかかなって書いてある。韓国語もある。
本当だ。なるほどね。これ難しい。
学習の進捗と目標設定(SOS習得へ)
ジェミニーはアルファベットでやった方がいいだろうって言ってて。
世界共通のプロトコルだし。
あとアルファベットの方は数が少ないですと。
で26文字あって。
確かに数少ないな。
ここでさとるさんさっきの話になって。EとT。
これまずすぐ覚えましょう。
Eが単音1個。
B。Tが超音、頂点1個。
これでもうEとTが。
今私話しながらさとるってうちの成功しました。
先に覚えてしまった。
岡田さんの言うことは僕はあまり聞いてないです。
個別学習の時間じゃないかと。
いけるいける。あと何分?
今1分ぐらいしか回ってない。
全然。
もう2つ覚えたじゃないですか。
AとかBとか何か覚えなくちゃいけないのか。
そういうことだな。でも見ながらだったらできるな。
EとTはシンプルだってことを覚えればいいし。
おっしゃるようにそれだな。
さっき私序盤で話しながらもうSOSって言ったんですよ。
何に対する?僕の解説に対するSOS?
拷問されながらこのラジオを聞いてるわけではないんですけど。
でもわかったわかったわかった。
何文字をだから結局残る時間を覚えるかみたいな話。
原理を理解できないとなると。
でも11文字を覚えると、
ジェミに言わくA分の7割がカバーできると。
母音とかそう言うとか。
そこから11文字覚えるんじゃない?
でもETは覚えたから。
スピルバーグの映画のETに出会ったらこれを。
ETって打てることになってる。
サトルETなんだ。
すごい。いけるいける。
いうことだな。
実践練習とリスニングの難しさ
なるほどね。
じゃあサトルからいきましょう。サトルは?
もう打ち終わりました。もう打ったら成功する。
もう一回やってください。
そこに表が載ってるんですね。
いい。そっちのアプリのほうがいいね。
サトリーとなっちゃった。
最後のU打ち間違えたけど、
SATORまでは打ってました。
いけるいける。
正しく打ってたかどうかが、
私のこのアプリだと判定がちゃんと出てくるんで。
でも表、僕のやつないからそっちにしようか。
でもその表はね、このスマホだととっても小さい表示なんだけど、
私は結構これでわかります。
だから確かにこれを見ながら、
アプリを見ながら、
今この瞬間必要だったらこれ打てますね。
確かにSOSとかそういう決まった言葉を、
自分のイニシャルとかそういうの打てるんだったら、
結構これいけるな。
分かってきた分かってきた。
もう僕3分ぐらいで結構分かってましたよ。
サトルじゃあ暗記してください。
OK。
でも自分の名前だけアピールしてもらう。
じゃあサトルSOSをゴールにしようかな。
サトルSOSを僕も打てるようにします。
私の名前じゃなくて、じゃあオッカダも打ってオッカダも。
常にサトルさんにSOSを打って。
いやいや。
助けてって言えばいいんだから。
あと10分で。
意外に余裕じゃんこれ。
待って待って、韓国語とかもあるんだ。
ロシア語もあるんだ。
そりゃそうか、全部の言語大体対応してるのがあるんだね。
韓国語はやっぱりもともとがわからんからできないな。
やっぱり確かにカタカナの方が、数字もあるんだ。
鍵カッコとかもあるんですね。
クトーテンとかクテンもある。
伸ばし棒もある。
そんな雑なものを伝えるんだ。
なるほどね。
今、僕はブラウザのサイトで表を見ようとしたら、
死ぬほど広告が出てきて、全部バトさんと表が。
私も今有利ですね。
いいアプリ選んだっぽい。
でも、1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、0が思ったより複雑なんですよ。
だって0は2を5回なんですよ。
これ難しいですよ。
打ってみようかな。
0になった。私ちゃんと表示された。
これ音ゲーみたいだな、このアプリ。
ちゃんと打てたら表示が成功されるから。
1は、トン、ツー、ツー、ツー、ツーなんですね。
そうですね。
これあれだな、電話の発信音で繋がらなかった時のツー、ツー、ツーのタイミングに似てるな。
なるほどね。
なるほどね。
これどうやって組まれてんだ。
確かにでも、一泊置かないといろいろ混ざっちゃって、判別するのも。
リスニングの方が難しいですね。
確かに。
書くのはできるかもしれないけど、
コミュニケーションの、対外のコミュニケーションがそうであるように、実は受け取り手の方が難しいってことなんだろうな。
なんか分かってきたぞ。
なるほどね。
Kを打ってみると、岡田のKを打ってみると、
2人で打ってみてください。
確かに。これリスナーの人だと何が楽しいのか分かんないぞ、これ。
SOSとりあえずやりましょう、SOS。
さっき僕打ってた。岡田さんから打ってみてください。
Sは単音3つ。
S出ました。
Oが長音3つ。
シンプルですね。
できた?
あれ?出てこない。なんで?
翻訳されない。
じゃあ、私やってみますよ。
Oになった。
何が違うんだ?
押し方が悪い。
今Dになっちゃった。
2トントンでDになっちゃった、私。
なるほどね。これは難しいな。
ってことは、SOSは短いの3つ、長いの3つ、短いの3つ。
こっちのケントさんの曲でトントントン、ツーツーツー、トントントンってやったの。
それは一番有名かも。
できた、SOS。
トントントン、トントントン、ツーツーツー、トントントン。
いいですね。
しかもサトルはSとOを含んでるから。
本当だ。ラッキー。
次はAを覚えればいいのか。
Aがトンツー。
簡単だ。
いいね。
ってことは、SATはトントントン、トンツー、ツーツーツー。
これ、1日1個ずつぐらいずっと覚えていけば、
今日はAだけで、トンツーで。
これ、増えてくるとややこいですね。
何回か繰り返してやっていけば。
これはいけるな。
Bがちょっと難しいですね。
ツー、トントントンだから。
できた。
なるほどね。
それ見ながら、僕に何か伝えてみてください。
僕、この表を見ながら解読してみます。
リスニングできるかどうか。
リスニングね。
めっちゃ簡単なもの。
難しく。
アルファベット3文字でいきます。
全然わかんない。
こっちは打てた。
C、A、Dでキャット。
猫がいたら、あ、猫いたみたいなのが今ので。
1文字目わからんかった。あと全部わからんかった。
じゃあ逆お願いします。
確かにこれやっぱり聞き取るほうが難しい。
リスニングむずいっすね。
あと5分です。
だからSOSみたいな特徴的なものは覚えやすいっていうのは理にかなってますね。
SOSってここから来てる?
モール信号が先ですか?
応用とコミュニケーションの可能性
そうじゃないですか?Save Our Ship。そうなんじゃないですか?
モール信号で簡単だからってこと?
かどうかまでわかんないけど、でもそんな気がする。
よく使う言葉がシンプルな言葉になっていくのと同じような発達な気がする。
じゃあトモアレ、小川さんやってみてください。
じゃあ、いきます。
自信がないぞ。今あいた?
3文字。
最後はD。
おーすごい。もう一回いきますね。1文字目。
言ったほうがいいですね。1文字目。2文字目。3文字目。
ちょっと待って。んー?なんとかAD。
おーすごいすごいすごい。
つーとんとんってのはなんだ?つーとんとんってのはないけど。
1文字目はつーつーです。
あ、つーつーね。失礼失礼。Mだ。マッド。
おーすごいすごいすごい。
でも1文字目っていうのはちょっとずるい気がするな。
まあまあね。
助けてって言ってるときに1文字目って言ってたらお前それ先にSOS言えよってなっちゃうからね。
3文字開けることでってことですね。結局これはね。
おーいいね。
あと1分。
1分?いいね。学び合いっていうか遊び合いのモードに入ってるけど思ったよりいけるわ。
思ったよりいけるですね。
じゃあもう一回岡田さん出してください。なんか今の時点で私のが習熟してる感じが。
あと3分あります。
あと3分もある。
あ、3分ある。
意外にあるな。いけんな。
じゃあ1文字目とか言わずにやりましょうか。
じゃあアルファベット3文字で。
BなんとかE。
おー。あってますあってます。
2トントンってのが分かんないな。あ、DかBD。そんな言葉ないな。分かんない。あーダメか。
BYEでバイ。
あー。あー2トンツーツーなんですね。
でもなんか繋がってる聞こえなかった気がするな。
あーでもなんか。
Yが。
でもこれあれだな。1文字分かんないと全然意味が変わっちゃうから。
そうそうそう。
きついなー。
1個ちゃんとかなり空けないと。
そういうことですねー。なるほどねー。
文字数全然違います。だからEは1文字だしYは4文字だし。
なるほどねー。なるほどねー。なるほどねー。
よしじゃあ私が出しますね。
はい最後からじゃあ。
いいねー。いいねー。面白いなこれねー。
結構正しく押せた。
そろそろ私のアプリでは正しく表示されてる。
2文字目がOだったの。3文字目Wか。
1文字目分かんなかったな。
あと1分です。
もう一回もう一回もう一回お願いします。
WOW。
WOW。
WOWいいねー。
聞けた人嬉しいかも。
でもWOWって伝えることの意味がまるでない。まるでないけど。
それの電報送られてきたら切れそうになりますね。
いいっすねー。だけどあれだな確かに文字と文字との間の空白が一番むずいってことが分かりましたねー。
だからそうするとあと同じリズムじゃないといけない。
だからその一定の文体とか話し始めるスピードと話し終えた時のスピードが違ってたらめちゃめちゃむずいわけじゃないですか。
そうですね。
だから常にメトロノームきついみたいな感じでチュクタクチュクタクって。
ということで分かりました。
5、4、3、2、1、0。
スピードがスピードと空白が大事だった。
終わりでーす。終わりでーす。学習終わりでーす。
学習終わりです。
学びの振り返りと応用展開
すごいねー。
これあれだな聴覚検査を思い出しました。
耳が聞こえるかどうかを。
あれもしかしたら先生にメッセージ送られてるかもしれない。
確かに。
だからSOSとか送られてたら助けてみたいなね。
確かになんかそういうのが読み取れるようになる。
キールとかねなんかね。
殺すみたいな感じのこと言われてたらちょっと怖いなみたいなね。
あー。
工事現場とかでドゥルルルって。
だから一定のリズムかどうかということを聞き取れる能力っていうのが
これもしかして信号かと気づく瞬間につながるのかもしれないですね。
そうですね。
ちょっと学んだテーマはこれ以上先発な気がするので記憶力だけだから。
むしろ今得た知識から導かれるなんか想像とか妄想とか世界の解像度が改まったところを話しましょうか。
振り返りね。
でもなんかもし普通にこういうのを考えようとしたらやっぱ文字数を揃えたくなるところというか。
文字数を揃える?
Eは1個じゃないですか。
あーなるほどね。
でも例えばYは4個とか。
これ違うからやっぱ混在して分かりづらくなるんだけど。
いやーでもそうしないと多分もう1個の構成するのが6文字ぐらい使わないといけなくなっちゃうから。
それは合理的なんじゃないですかね。
トンとツーとクーフしかないから。
クーフがめっちゃ大事。
1文字扱いになってるってことなんだってことがすごい分かりました。
そういうことですね。
そういうことですね。
でもあとだからやっぱ伝わる、当たり前だけど伝えなくちゃいけない文字が長ければ長いほどものすごい棒立たるものになるし。
だからあれだな多分アブリビエーションっていうかその母音をあんまり使わなくなるというか多分もうこの3文字はこういう意味とか。
これはこういう意味って業界によって託す、紐づけることが多分多くなるんでしょうね。
もうKって言ったらもうこの意味だよとか。
KQって言ったらこの意味だよとか。
確かに。
だからポーカーのイカ様で使えるな。
キングクイーンJとか何があるのっていうところ。
こんな感じでなんかツーってバレちゃうな。
なんかポーカーやってる時にツーとか言い始めたらね。
でも音とかじゃなくても四角でもなんか表現できそうですよね。
できるね。
トンとツーの2パターンがあれば。
2パターンがあればね。
確かに右手左手でこうやれば。
で今回だからトンとツーで長さが違うけど右手と左手でやるって言ったらこのイカ様的に分かるから。
確かにそうだな。
もしかしたら右目を閉じる左目を閉じるみたいな感じだったり。
瞬きの速度とかでもできる。
そういうのを記憶させると興味AIとかで動画見せたら偶然的にこういうメッセージが染み取れるかもしれないみたいなところまで。
モールスインポーロンジェネレーターアプリとかを石川さんが開発するとかいう未来もあるかもしれないですね。
これはいろいろなんか。
この二通りでコミュニケーションを取るという世界が何とかちょっと見えた。
でもできることが分かったな。
できる確かに。
できるわ。
いや15分で分かったのは確かにこれはできるってこの先に学んでいった先にできるなと。
できそうな未来がちょっとだけ見えましたね。
で暗号で言ったらしょうがないかもしれないけどオリジナルなあて不調みたいなの作っとけば本当にそのワンツーワンコミュニケーションで言うかできますよね。
そうね。
石川氏の感想と学びの総括
限られたグルーのグループの中だけでやるコミュニケーションができますわな。
そうですね文章はきついかもしれないですね。
だから文章を伝えるものじゃないんじゃないかな。
だからやっぱり最大3文字ぐらいでクシクもさっき我々がやったように3文字ぐらいのアルファベットの組み合わせあるいは2文字でもいいかもしれない。
で大体の何が起きてるかとか。
これ本当に重要な場面でこれ打つのめっちゃ緊張しそうじゃないですか。
まあ確かに。
1個ミスったらとか1個合間が空いちゃったら別のものに捉えられちゃうみたいな。
なんか修正とかもでもあった?
でも取り消しってあるかもしんないですね。
今のは違うみたいな。
あるかもしんないし厳しいプロフェッショナリズムでいけばそもそも船舶の運転とか飛行機の運転とかも一瞬ミスったらみんな死につながるからね。
まあここを打点というか打っていく人の正確さは無比なものがあるんじゃないかな。
確かに逆に言うとそこから言うとコンマ何秒とかの違いまで厳しくないじゃないんですかね多分ね。
これは急不打っていうのがある程度リズムが分かればまあ打てるから。
それこそSOSとか打つ言葉もそんなにバリエーションがきっとないので
敵機発見整理とかなんかわかんないけど沈没整理とか。
まあ沈没整理はSOSだな。
だからなんかその言う何が起きてるかみたいなのがあるかもしんないですね。
レストランとかで問題客が来た時のなんかそういう。
プーッとかなんかできそうだな。
いろんな応用ができる。
緊急隠れたコミュニケーション。
隠れたコミュニケーションでいきますね。
石川さんは突然話を振られることで定評のある石川さんはモールスチングはもともと親になったことあります?
ないですよそんなの。
デイリーポータルとかでねまさにね。
ないですね。
ないない。どうです今の我々の学びの姿勢及び結果を踏まえてご感想などあれば。
いや難しいな。
意欲的で素晴らしい。
褒めるところがない時の先生の好評みたいな感じだな。
SOSはなんかちょくちょく出てきますよね。
そうそうそうそう。
さっきのねあのこっちのゲントさんもそうですけど。
はい喜んで。
昔なんかコールドカットっていうなんかバンドじゃないななんかテクトの人がいたんですけどその人の曲の冒頭にトトトントントントントンっていうのが出てくるんですけどそれはあの何の断りもなくリズムパターンとして出てくるんですけど後々SOSだっていうのを知ったんですよ。
確かなんだっけウロボン知識だけど公共の電波にこれ流してはいけないんじゃないでしたっけ確か違ったっけ。
だからそれは誤解を招くから。
だからこっちのゲントさんの曲も直後で切れてたような気がするけど。
いやでも今はそういうこと違法じゃなくなったのかな超老廃ですけど。
だから確かにそういう風に撮られちゃう偶然的に撮られちゃうってのもあるかもしれないしそのバンドの方はそういうメッセージを隠してあったってことなんですかね。
隠したのか僕が単に知らなかったから。
面白いっすね打音でできるっていう。
そうか石川さんも意外ですね必ず通り過ぎてるような気がしましたけれども。
そうなんですね。
という感じでねほんの触りだけを最初だけを舐めるみたいなものって意外と楽しいかもなということでまた何か思いついたら学びたいと思います。
またやんのこれ。
違うものを。
違うものをね。
もうるっそこれで終わりです。
思ったより楽しかったな。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
超タブスラジオ。
今日のお別れは
モルス信号で
サトルです。
やばい間違えた最後間違えた。
すみません。
CHOTABSになってしまいました。
超タブスラジオ。
ありがとうございました。
あれ?
28:35

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