Satoruさん、岡田さん。 何ですか、石川さん。
あのね、アプリを作ってるんですよ。 すごい。
Satoruと岡田悠の【超旅ラジオ】。
岡田さんがまず、どこかってこの、もはや名作アプリって言えるかな? お作りになって、
で、作りましたとか、石川さんが報告チャットをいただいて、 すげーと思って。
そうなんです。岡田さんが作ってるのと、 あとね、デイリーポータルの西村さんっていう方が、
最近なんか急にウェブアプリを、なんかチリのウェブアプリを作りまくっていて、
それもなんかAI使うとジャンジャンできるんですよみたいな。 ジャンジャンできるってすごい数作ってるじゃん。
パチンコみたいな。 10個とか20個とか作ってるんですよ。
もともと地図とかね、あの外白な知識もあられるし。 そうそうそう。
でね、やりたいことがやっぱりいっぱいある人だから。 すごい。
やりたいことがいっぱいあるのが、年取ると一番いいな。
そっちもに触発されてて。
で、周りの人がね、そういうことをどんどん始めて、 自分もやりたいなと思ってたんですけど、
なんか、でも別に作りたいものがなかったのが、3週間くらい前かな、急に、
あ、そういえばあったわと思って。 思い出して。
おりてきた。 すげー。
ずっと欲しかったものがあったと思って、作り始めたんです。
で、それが何かっていうと、僕楽器習ってるんですけど、
で、楽譜を読まなきゃいけないんですよね。 僕クラシックギターをやってて。
クラシックだって、楽譜を読まなきゃいけなくて。
で、ドレミを読む練習アプリっていっぱいあるんですよ、世の中に。
で、なんですけど、楽譜ってドレミだけじゃなく、音の高さだけじゃなくて、
リズムも読まなきゃいけないんですよね。
4分オープン、8分オープンっていうのがバーって並んだときに、
これがどういうリズムなのかっていうのを読まなきゃいけないんですけど、
それを練習できるアプリっていうのが今なくて。
そうなんですか。
そうそうそうそう。なんて欲しいなと思ってたんですけど、
作ればいいのかと思って、で、作ったんですよ。
できた。
できました。結構ガッと作って、2週間ぐらいで割と作り込んだものができて。
何で作ったんですか、クロードゴート。
コーデックス。
コーデックス。
チャットGPTのコーデックスですね。で、コーデックスで作って。
すごい作れますよね。
すごい作れる。
2人の通じる機会をすごい作れる。驚くほど作れて。
すごいですよね。
でもなんかね、作り始めはすごいできるんですけど。
確かに0から1がめっちゃ早いですよね。
そうそうそうそう。
一回クローズみたいなのできないですか?
えっとね、クローズたぶん仕様止めはできるのかな。
仕様止めはできるけど、ちょっとやってはなくて。
アンドロイドするゼロなんで。
今引っ越しはする?
どうする?
引っ越え。
どうするんですか。
今は7月の何時でしたっけ、24日か。
たぶんね、みなさんがこれを聞いてるのは、たぶん9月とか8月の後半とか。
分けて取りましょうこれ。
そうそうそうそう。
プロセスエコノミーの終わった後に公開する版。
それは違うよみたいな感じ。
そういうこと。
ダウンロードするゼロ。
今のとこゼロです。
あれってなんか告知とかしないと誰も来ないんだと思うんですよね。
ジャンルとか設定したら。
なんかでも検索してヒットした、キーワードがヒットしたら出てくるかもしれない。
そうですね。
怖いな。
でも一応世にも放たれてしまった。
検索して知らない人がたどり着く分には僕のこと知らないから、別にその人に住所わかるのはギリギリいいかなと思って。
それは許容してる。
ただ僕の、例えば僕がブログに書いて僕のことを知ってる人が見に行って住所が入れるとか嫌だなと思って。
っていうことなんですけど。
毎日のヒリヒリ度が急に高まりましたね。
朝起きてダウンロード5億とかやってたら。
急にプレイストアがヒューチャーしたりしたら。
1位です急上昇とか言って。
しかもだってお話聞く限り有用なアプリを作りになったわけじゃないですか。
世界中のギタリストとかがこれいいぞとかアメージングとか言って。
ファンレターとかも。
お成本みたいなのを届けるために。
This is his addressとか言って。
すごいこと。
なんかあんまりない経験ですね。
それを何とかしたいじゃないですか。
何とかして住所を隠したいんですけど。
それをやるにも結構大変で。
一回出しちゃうから?
まず、もう個人のまま住所を隠すことはできないんですよ。
だからアカウントをまず作り直す。
そのアカウントを個人としてじゃなくて、なんか組織のアカウントってのがあって。
法人みたいな。
法人までは、会社じゃなくてもいいんですけど、なんか組織アカウントっていうのがあって。
なんで、ハードルとしてはまず開業届を出す。
開業届。
開業届を出す。
で、それは僕フリーランスで出してるのでOK。
で、バーチャルオフィスを借りる。
で、大事になってきたのが。
で、ヤゴをつけて。
で、それを、何だっけな。
名前忘れたんですけど、アメリカの企業データベースみたいなのがあって。
そこに登録してもらって、なんか番号を取得しなきゃいけないんですよね。
企業番号みたいな。
で、それを取得するのに、1ヶ月か1ヶ月半ぐらいかかるのかな。
かかって、で、それがGoogleに反映されるのに、なんかまた1週間ぐらいかかるとかで。
なるほどね。
外資独製な。
だから攻略法は一応見つけて、それを淡々と実行されてる。
結局手続きで、たぶん2ヶ月待ちぐらいで、で、その後にようやく公開されるのかなっていう。
その間に似たようなやつ出たら悔しいっすね。
めちゃくちゃ悔しい。
あ、そうか。
出ないように、祈りながら。
でも、公開はされてるわけですよね。
公開はしてるけど。
告知できないから。
告知はできないから。
そこがね、すごいジレンマがあって。
無いものにしたくないから、一応取り下げてはないんですよ。
公開はしてるんですよ。
前から出してたよ。
特許出願のヒソンさんのやつで。
ヤゴを変えれば、公開日は石川さんのお名前出されたときと同じになるのかしら?
それともそこも同じなのかしら?
ジョートみたいな。
ジョートをする、自分から自分にジョート。
いい概念で補助した。
早く出してたからといって、別にそこに何かの権利が発生するわけでは全然ないんですけど、
なんとなく気持ち的に会ってほしい。
世の中に続けてほしいなっていう気持ちが。
先行される、西村さんとかはどうされてたんですか?
西村さんとかはウェブアプリなんで。
そっかそっかそっか、あくまで楽しみ。
Androidじゃなくて。
URL売ったら売ってきて。
岡田さんも有料機能をつけられる際は重要。
気をつけないと。
すげー。
お二方の学びが、経験則がすごい繋がりつつある。
石川さんが第二第三の相手を思いついたら、そのヤゴの新しいバーチャルのところにどんどん寄せていけるから。
確かに今取っとけば、これからアプリを。
300円アプリをいっぱいシナリオに並べていって、どれかヒットしたら、これはいい。
だからもう2ヶ月ぐらい我慢できないから、結局もう一本作ったんですよ。
違うやつを。
今2本手元にあって、公開待ちになってます。
公開待ち、それも公開待ち。
それもそれを待つんです。
アプリさんか石川さんが、すごいこのラジオなんか、すごい。
アップストアになんか出せばいい?
アップストアで。
そこはね、僕Mac持ってないので、結構初期投資が大きいので、まずAndroidを。
初期投資、そっか。
すげー、やりてー、私もやりてー、すげー。
なんか二人ともやって、既にそこまでたどり着いておられて。
9月にはもうサトルさん出してるかもしれない。
このラジオが公開される。
仕事を辞めないとなー。
じゃあそれを一回ここで収録を止めて、また1ヶ月後か2ヶ月後に、
どういう石川さんのコア色のトーンについて。
ダメでした。
3億ダウン、3億ダウンロードおめでとう!うわー!とか言って。
そしたらもう引っ越しできるでしょ、3億ダウンロード。
そうだね。
もうね、ラストレガシーからZoomで。
900億円無理やり。
ニューヨークとか言わずに、本気したビルを建てる。
ニューヨークのあのスコーナーの35階ですよ、とか言ってね。
ああー、とか言って。
コア色も変わっちゃって。
ああー、とか言ってね。このラジオもねー、とか言って。
いいっすね。
ということで、広告期待ということで。
じゃあ一言ありがとうございました。
超タビラジオ。
あれから1ヶ月経ちましたが。
1ヶ月経った。
前回の収録から。
前回の収録で話したことは何でしたっけ。
僕がアプリを作ってますっていうことと、
そのアプリを作って、有料アプリ、有料アプリっていうか課金用機能のあるアプリを作ったところ、
住所がストア情報として全公開されてしまって。
個人情報がね。
そうそう。だから一応もうリリースはしてるんですけど、誰にも言ってないという状態になってます。
そうだったのが、そこから2ヶ月ぐらい、5日ぐらいにはリリースできるかもしれないけども。
確かに。
意外と早い。
意外と早くいきました。
今、だからちょうど1ヶ月、1ヶ月経ってないですよね。
確かに。
この間の収録から3週間ぐらい。
3週間ぐらいですね。
で、それがすごい早くいきまして、
ちょっとそこからの話をすると、まずいろいろ情報が必要なんですね。
組織としてのアカウントをまず作んなきゃいけないっていうところで、いろいろ必要で用意するものがあって、
まずは組織としての住所を今度から出したいので、自分ちの住所をまた出して使っちゃったら意味ないから、
バーチャルオフィスを借りなきゃいけない。
バーチャルオフィスはすごい安いのがあって、月660円みたいなやつがあって、借りました。
電話番号も取得しなきゃいけない。
電話番号も?
そうなんですよ。
それは載るんですか?
電話番号も載ります。
Google Playに載るんですね。
バーチャルオフィスだって別に番号ひも付いてないから、別々に載んなきゃいけないんですよね。
そうですよね。だからAUのポーポーピオピオって安いやつが月額0円で使えるので。
重量課金ながら。
電話番号は個人アカウントだと出ないんですけど、組織アカウントだと確か出るんですよね。
大変な。
それはあれですよね。そこにかけたら石川さんに繋がる。
本当に繋がるってことですね。
迷惑電話を誘発するようになって。
出るかどうかはわかんないけど。
つまり結構オールドファッションというか、電話番号、電話ってインフラもだんだん昔のあれだよねって感じになってても、
やっぱりアプリを世に出す人にとっては、ちゃんとそういう身元の証明のための電話番号ってのは必要なわけなんですよ。
電話番号はむしろでも結構本人認証のインフラみたいな感じですよね。
確かにね。SMSメッセージ。だけどそうなんだね。大変ですね。
でもそれをハードルを突破した。
はい、突破しました。でもそれはもう数日で終わるんですよ。
なんですけど、そこから一番時間がかかるのはDUNS番号っていうのがあって、
DUNS。
アメリカの会社が管理してる法人番号みたいなのがあるらしいんですよ。企業番号みたいなのが。
それを取るのに東京商工リサーチに言って、お金を払えば一週間で取れるんですけど、
そこを蹴散ることによって、ただでやってくれるプランもあって。
どんなプラン?絶対説明じゃないですか。どういうこと?
そうすると。なんの得が。
なんでその事前確認をしてくれてるのかわからないですけど。
そうするとね、一ヶ月半ぐらいかかる。
だからお金払えば一週間だけど、無料だと一ヶ月半かかる。
まあ許容範囲ではあるな。だからこの間二ヶ月後とかおっしゃってた。
そうそう、だからその期間なんですよね。
でもそれって別に新しい事業を始めるぞって思った時に、そこで一ヶ月足止め食うのは別に全然いい気がするんですけど、
アプリ作るの二週間ぐらいで作ってるから。
一番工程がかかるのがそこかよってなると、確かにお金払いたくなる気もなくもないけどってことだな。
しかもガッとそれ一週間とか二週間で作ってから、ポンと二週間空くとなんかすごい忘れてません?なんか。
ああ、すごい忘れるし、なんかね、モチベーションも下がってくるし。
そうそうそうそう。面倒くさくなってくるみたいな。
急に重くなるんですね、足がね。
そう、でなんですけど、なんか一ヶ月半かかるんだろうなと思ってたら、実は抜け道があって。
抜け道がある。
Appleのデベロッパーアカウントを作るときに、DNS番号の確認と、なかった場合に登録っていうのがステップが走るらしいんですよ。
Appleをもう組織で作るときってことですか。
そうですそうですそうです。
で、それってAppleってデベロッパー登録にお金がいるんですけど、お金を払う前のステップなんで、
Appleのやつを本当に登録する気がなくてもそのステップって珍しくて。
そうそう、Appleってね、開発者登録するのたぶん年1万ぐらい。
はいはいはいはい。
やっぱ有識者が集まってると思うんですよ。私が一番素人だわ。
そうなんですね。
で、それ実際じゃあそっちで取ろうと思ってやってみたら、その前の番号存在するかどうかのステップのところで、もうすでに番号があって、
で、要はその東京証拠リサーチが申し込んでから、できましたっていう通知は来てないんだけれども、登録はもう済んでる状態になってたらしくて。
じゃあベストプラクティスは証拠リサーチに無料で頼んだ上で、
これいいのかいって。
Appleから紹介したら、いつできたかどうか最速で分かるってこと?
Appleから最初からやった方が早いんじゃないですかね。
Appleからやったら、じゃあ作ってくれるってことですよね。
作ってくれるっぽいですね。
そうなんだ。
で、じゃあその東京証拠リサーチはいらないの?って思ったら問題じゃないかもしれない。
ってことですね。
今回の個別の検査についてはそうなんですよね。
でもAppleの方、実際僕登録してないので、結局東京証拠リサーチの方で登録できたから、実際できるかどうか分からないですけど。
めちゃめちゃマニアックなノウハウを言う。
すごいね。でも確かに。
Googleプレイで課金させたい時のノウハウですね。
個人ででもアプリを開発して、それを身元バレしたくないからっていう人は結構いそうな気がする。
こういうことをみんなログイン残すことでインターネットを補助するっていう。
これって正しいインターネット補助な気がする。
昔からのあれですよ。
すごい。ありがとうございます。
今日はアプリはリリースはされた?
されましたね。結局それを経て。
前倒しでできたってことか。
かなり前倒されましたね。
結局もう1ヶ月分ぐらいは覚悟してたので。
アンドロイドを使ってる人なら今もうダウンロードできる?
ダウンロードできます。
いいですね。
今日はそれを祝って我々先行してお酒を飲んでいるので。
さっきちょっと録音ミスで先に乾杯したところがカットされちゃいましたけど。
改めて石川さんのあれを祝って。
個人情報流出がないままアプリリリースしたことを乾杯いたしましょう。
ありがとうございます。
もうだいたい飲んじゃったけど。
じゃあ良かった。
前回に続いていきなりの成功で希少転結の決意にいきなり近づきつつあるということですね。
でもねやっぱりさっき時間が空くことでテンション落ちるみたいな話をしてたんですけど。
結局その1ヶ月ぐらい空いたことによってすごい洗練されましたよアプリが。
そうかその間に改造というか改良できるんですね。
何でやってるんですかコーデックスでしたっけ。
コーデックスですねコーデックスでやってるんですけど。
僕ギターを多分前半の方で話したと思うんですけど。
不読みを読むアプリなんですよね練習をするアプリなんですよね。
それで僕ギター教室にずっと通ってて。
一回そこの先生に見てもらってこれどうですかみたいな感じで。
じゃあこうした方がいいんじゃないかみたいなフィードバックをいろいろもらって。
もらったところまでだったと思うんですけど前回の話だと。
そっから1ヶ月待つ間にそれ全部実装して完全版になってから。
じゃあ良かった情熱はむしろ静かに高まっていく方向に作用したのか。
逆にあそこで出せてたら満足してそこまで作り込まなかったかもしれないから。
さすが物を作る人のポジティブマインドだな。
かっこいいわー。出せなくてよかった。
かっこいいわー。
秋が一番の敵ですからね。何でも作るときは。
じゃあリリースされてからダウンロード結構されたんで。
ダウンロードまでまだ全然ですよ。まだ2日目ぐらいで。
あ、そうか宣伝はしてないから。
そうそう。だからあれなんですよ。
前回話した前半で話したときはダウンロード数ゼロですって話してたと思うんですけど。
そこから何の宣伝もしてないんですけど多分検索とかから来た人がいるってことで。
ふよみとかで。
そうそうそう。5人ぐらいダウンロードしてたんですよ。
5人。いいっすね。
じわじわと。
世界で5人。わーくわくしますねー。
で、ストアに行くとダウンロード数100プラスとか10万プラス。
Googleナツ出ますね。
それも出ないぐらいの人数が今ダウンロードしてて。
でも開発者の画面では分かるんですか。
そうですそうですそうです。
5人来たぞと。
そうそうそう。
嬉しいね。
で、だったのが、ただリリースをして、今やったのはブログに書いたぐらいかな。ぐらいの開発家なんですけど。
でもそこからはね、まだほぼ増えてないですね。
だからここからはちょっと何か考えるか。
販売戦略を。
そうですね。販売戦略を考える。
1万、10万。
やっぱギター教室でまずは広めてもらうし。
そうですね。
ちょっと先生にできましたって言って。
そっかそっかそっか。
すげー。すげー。
そう、うちは僕と妻と子供がそれぞれ違う音楽教室に通ってるので。
え、すごい。
そんな。
すごいな。
こだわりがある、それぞれ。
いや、なんか僕は単純にやってる楽器が違うので、子供と同じとこにはいけなくて。
子供が行ってるとこは割と子供のところなんで、妻は別のとこに行ってるみたいな感じですけど。
ご趣味だ。
それはもうギターをやってないと使えないって感じですか?
あ、でも楽譜を読むっていうところなんで楽器は何でも。
楽器は何でもいいんですね。
あ、そうなんですね。
そうすると今ダウンロードできるんじゃないですか、Androidなら。
確かにできるな。
僕ちょっとiPhoneなんであれなんで。
ぜひ1カウント。
じゃあ6人目?10人目?
なんのアプリかわかんないけど。