先生とひと休み。このラジオは、私学の先生方をゲストにお迎えして、子育ての悩みを一緒に考えていく番組です。
こんばんは、私学妙案研究所の清水陽子です。 こんばんは、インタビュアーの早川陽兵衛です。
今日もリラックスしてお聞きください。 先生とひと休み、今週もやってまいりました。
清水さん、よろしくお願いします。 早川さん、よろしくお願いします。
さて、第20回ということでですね。 第20回。
僕らもね、始まる前から当然ですけど、いろいろ計画練って、そして収録して、いろんな準備もして、今も進行形で。
さらに、清水さん、他のお仕事もある中で。 早川さんも、もちろん。
何回やってるかよくわからない感あると思いますけど。 20回。
どうですか、なんか早い感あるのか。 いろいろ収録のスパン開く時もあるんで。
どうですか、この20回っていうのは。 本当に早いですね。
早いですか。 10回から20回、特に早く感じました。
ということでね、また30回、40回というね、後院やのことしかも知れませんが。
100回までいきたいですね、まずは。 いきたいですね。ぜひぜひお願いします。
よろしくお願いします。 さあ、ということで、今回のオープニングはですが、前回から引き続きということで、思わぬ感じでですね。
最近買った良かったものということで、前回はですね、僕が忽然とヘッドセットを聞いて、その間に清水さん考えてくださいということで。
僕はすいません、しゃべりすぎてですね。 次回にということで、じゃあ今回まさに清水さん、最近買った良かったもの。
はい、思い出したんです。 思い出しました、良かった。
30年ぶりぐらいにリュックサックを買ったんですよ。
じゃあリュックとか全然。 リュック全然、もうなんか私にはリュックが絶望的に似合わないと思っていて。
今まで何度も試着っていうんですかね、背負ってみたりしたんですけれども、なかなかしっくりこなかったんで、やめていたんですけれども。
体のために買いました。よく体が歪みやすいと、整体師さんとかマッサージに行くと言われていて、何度も指摘されて、片側にかけるトートバッグとかに重いものを入れると体が歪みますよと言われていて、
わかってはいるんですけど便利なんですよねみたいな感じでずっとスルーしてたんですが、最近ちょっとですね、行く回数が増えてきまして、これはと思っていたときにまた言っていただいたんで、もう買おうと思って買いました。
ノルウェーの体のことを考えられて作られたベックマンというメーカーがあるんですけれども、そこのリュックを買ってみたところ、かなりいい感じですね。
明らかにいいんですね。
まだですね、使い始めて2ヶ月くらいではあるんですけれども、やはり均等に重さがかかっているような形で、猫背にもなりにくいですね、ベックって。なのでいいなと思ってます。
ただし、帰りにスーパーでお買い物をして、エコバッグに重いものを入れると結局肩代わりになってしまうので、そのあたりもうちょっと大きいものにしたほうがいいのかなとか、リュックに全部入れたほうがいいのかなとか、課題はあるんですけど、いいなと思っているので続いて使ってみたいと思います。
ベックマンですよね。
このリュックを見かけたらひょっとしたらしみつさんかもしれないので、声をかけてください。
何色かはちょっと秘密にしておきます。
わかりました。ぜひチェックしてみてください。
さあということで、今月はゲストにですね、湘南しらり学園中学高等学校教頭広報部長の水尾淳子先生をお招きしています。今回いよいよ第4回最終回になります。
それではお聞きください。どうぞ。
さあ今回は湘南しらり学園中学高等学校教頭広報部長の水尾淳子先生に引き続きお話を伺います。今回第4回最終回になります。水尾先生よろしくお願いします。
はいお願いします。よろしくお願いします。
さあということで前回ね、受験についてということでご自身の体験談もお話しされながら、水尾先生ご自身がね、社会の先生ということで劇場型の先生ってここだけ聞いた人劇場型。
違う漢字をね、思い浮かべないように。思い浮かべた方もいると思いますけども。
なんかねあの本当に最初の話からですけど、なんて言うんでしょう、もう本当に海遊魚のように動き回ってるっておっしゃってるんですけど、なんかあのパッと見てすみません言うのもあれですけどすごくなんかね柔らかい感じで落ち着いてる感じなのでなんかギャップが結構ある感じですか?
ご自身じゃわかんないですか?なんかギャップあるって言われませんか先生?
不思議系みたいに。
僕は思っててもそんなことは言えないですけど、でも普段ご自身なんかもう頭振る回転やっぱりなんか結構してる感じですか?
してないです、ぼーってしてます。
本当ですか?なんかメリハリとかってその忙しい中で、なんかどうなんでしょう、割とでは今ぼーってっておっしゃいましたけどなんかリラックスする時間とか取れてるのかな?
してますね、体を動かしたりとか、まあ海遊魚だからかもしれないですけど。
リラックスするのも体を動かされるですね。
体を動かすってどういうことですか?具体的にスポーツしてるとか?
ヨガとかしてます。
それはもうスタジオ通うとかじゃなくてYouTube見てとかどういう感じですか?
スタジオも通ってますよ。
すごい、週どのくらいですか?
どうでしょう、2回ぐらいは頑張っていこうと思ってます。
ホットヨガとかじゃなくて普通の?
ホットヨガとかやってます。
なんか汗かくとものすごいスッキリするんですよ、なんかストレスが全て流れていく。
ここにストレスが4つぐらい見えてましたけど、そうか。
普段は本当にまさに海遊魚ってことだと思うんで、学校にもちろんいらっしゃりますけど、
結構ほぼ毎日なんか外出てることが多いのかとか、このお仕事、広報部長とかっていうのもあると、どんな感じなんですか?時期にもよると思いますけど。
そうですね、時期にもよりますね。
ちょうど説明会とかがいっぱいあるシーズンとかだと、外行ったり学校で説明会したりとかですけど、
夏休みとかは生徒の引率とかでいろんな場所に出向いて行ったりとかもあったりするので、時期によるって感じですね。
これそもそもですけど、前回ね、塾で社会の先生がものすごい面白くて、
ご自身も社会の先生に至りますけど、そこのところだけもうちょっと、つまり単的に先生になったきっかけっていうか、その辺はなんで先生になられたんですかね?
そうですね、私、歴史系では2つの進路に進む可能性があって、
1つは大学院生の時によく高校生が持っている某会社の出版社にいて、アルバイトをしてたんですけど、そこで資料集を作っていたんです。
作るお手伝いをしてたんですね。なので、今も多分資料集に載っている写真とかは私が選んだやつとかが。
クレジット入れとけ。
載ってたりとかして、なので歴史は好きっていうところで、そういうメディアの方から子どもたちと関わるっていう可能性が1つありました。
もう1つが博物館でガイドボランティアを私やってたんです。
博物館の中にいらっしゃった、特に結構親子が多かったですけれども、親子連れに何分間ぐらいで回りたいですとか、こういうところが知りたいですみたいなのを聞いて、
ぐるっとガイドをしていく中で、お子さんの興味に応じて、いろいろここは何とかなんだよみたいに言って、子どもはわーみたいなところとかもすごく楽しく見ていて、
どっちが好きかなって考えた時に、出版物もすごくたくさんの人に影響というか届けることはできるけれども、やっぱりさっきの劇場じゃないけど、
ライブ感で子どもたちを前に伝えていくっていうのが、一緒に考えるっていうのがいいなと思って先生になりました。
まさにお子さんたちの興味に応じて博物館の話をしてましたけど、やっぱり教育とか子育て、子育て意識はもちろんなかったと思いますけど、やっぱりそういうことが楽しいって感じだった。
そうですね、きっとここは人とのコミュニケーションの中で、いろんな価格反応じゃないですけど、こう言ったらこんな反応が返ってきたとか、これを言ってもいまいちな感じだったなとか、そういったところが楽しいなって思ったんでしょうね。
やっぱりこの4回にわたってお話してきて、やっぱり子どもをよく見るとか興味をって言うとか、それも最初からちょっと持ってたというか。
そうですね、きっと人生のテーマであるのかもしれないですね。
でも博物館的には後出しで恐縮ですけど、なんかキュレーターとかでも先生いそうですよね。そういうの考えたことはなかったんですか。
実は博物館のガイドボランティアの時には、展示のお手伝いもちょっとやらせてもらったりして、それもすごく楽しかったですね。こういう風な構成にすると伝わるんじゃないかとか。
あと面白い資料とか、人がそうなんだとか、意外面白いなって興味が引きそうなものをこういうのを入れた方がいいんじゃないですかみたいなので、アドバイスしたりとかしてましたね。
今お出かけスポットもありましたけど、やっぱり博物館というところもそうですし、資料集めみたいなことも、今も専門のような雰囲気で先生お話ししてたんで、資料とも通ずるかもしれないですけど、
せっかくなんで、やっぱりちょっとあえて親視点でですけど、社会とか世界とか歴史とかそういうところでもいいですし、完全別でもいいですけど、
子供と一緒に読めるとか、ズバリおすすめの本、先生があげるとしたらどんな本がありますかね。
これがですね、うちの長女は歴史が好きだったので、もう全然勝手にどんどん読むんですけど、事情が社会が大の苦手でして、歴史大嫌いみたいので、なかなか大変で。
で、長女の時には歴史が好きなのを色々読み合わさっていて、よくある日本の歴史の漫画とかも大好きで読んでたんですけど、昔からあるじゃないですか。
なので、絵も古風というか、今時では正直ないっていうところで、歴史が大嫌いな事情は、この絵も苦痛みたいな感じで。
マンガならいいと思ったのに、これ言ってることも見てても難しいし、読む気も失せるみたいな感じで言われてしまって、これでもダメなのかと思った時に、今ってすごく今時の漫画も日本の歴史みたいなのがあるんですよ。
そうなんですね。
今の子が読みやすいような。なんかそれは辛うじて読んでくれたりとか。
ちょっとユーモはね、混じれたりとかね。教育ではあるけど、昔じゃないようなやつありますよね。
そうですね。年代的にもやっぱり最近書かれたものなんですか?
最近書かれてる。
最近発刊されてるようなのがあって、昔からあるのだけじゃなくて、そういうところで何とかこの間を読んでくれみたいな感じでやったりとか。
産女もあんまり歴史好きじゃないんですけど、猫猫日本史っていうのがアニメでもあるんですけど、漫画でも売っていて、それが猫偽人化というか、みんな歴史の登場人物が猫とかお猿さんとかそういうのになっているんですけども。
アニメにもなってるんですね。
アニメにもなってます。
動物が。
主に猫です。
主に猫なんですね。
で、結構ちっちゃい子も楽しめる内容で、内容的にはかなり詳しいところまで扱っている部分もあるんですよね。
そうなんです。侮れないですね。
そうなんですよ。日本史の大筋のストーリーはさらいつつも、結構これは高校レベルだなみたいな内容もあったりするので、それを小学生がさらっと読んでいて、大河ドラマとか見ててもこれは何とかだねとか言って、もうそれで予習済みですかみたいな感じなので。
漫画なら読むだろうと思ってても、意外と本当に歴史とか社会嫌いな子は、全然漫画の種類でも飛びつかないので。
すごい大事なことを教えていただきました。
うちの子でいうと二女はちょっとませてる感じなので、最近のキラキラした感じの歴史系漫画じゃないと読まないし、三女はちょっとアニメ系みたいな、そういうものが好きなので、猫猫日本史にハマっていますけれども。
でもなんか最近ってね。
選択肢がそんなにあるっていいですね。
究極はね、また今おっしゃったように子供の好き好きがあるから、押しつけちゃいけないんだけど、選択肢がめちゃくちゃ今ありますよね。
ありますよね。とりあえず本屋さんに行って、そらやたりのコーナーに連れて行き、好きそうなのあるみたいなのとかで、ハマってくれたら第二巻三巻とか貼ってみるとかね。
うちはリカダマンにハマって、どんどん娘が借りてきて買わされてるみたいな。
何ですか?
リカダマン。
あれ韓国のじゃないかな、もともと。
リカのいろんな科学的な辞書を漫画でちょっとユーモラスにやるやつなんですけど、あれ十二三冊やっぱり出てて。
しかもこの間英語ダマンっていうのも出てました。
リカダマンじゃないじゃんみたいな。
やっぱりたくさんありますよね。
そうですよね。なんか漫画とかで子供がとっつきやすいものでもいろんな種類のがあるので、
ちょっと苦手科目とか、子供があんまり進んでやらない、好きなのって子供ってどんどん言わなくても結構やってたりするんですけど、
いつまで経ってもこの教科やらないなみたいな時には、なんかそういうとっかかりになるような好きそうな漫画とかはいいですよね。
あれですね、なんか今回の学びでその言わない勇気じゃないですけど、子供に選ばせたりしたとしてもやっぱり全くその後読まないとか、眠ってるものとかもあるんで、
なんか僕も器が小さいんで親なんでこれ何千もしてこの買った図鑑全然眠ってんじゃないって思いますけど、そこはやっぱりぐっと言わない勇気ですかね。
とか、あとなんか親が読んでるとか。
そうそうそう。
これは結構いいですよね、なんかこれにこう書いてあったねとか言ったら読んでないやばいみたいな。
なんか読み始めたりとか、これめっちゃ面白かったとか言ったりとか、これのここがすごい良かったんだけど読んでるよねとか、読んだ?みたいな感じで言うと、うんみたいので。
なるほど。
一緒に読もうとか、なんかいい感じのきっかけが作れるといいですよね。
そうか、ちなみにもう今どちらかと言うと子育ての本というか教育の本でしたけど、もうお忙しいと思いますけど、なんか今までのバックグラウンドを伺ってもやっぱり水尾先生ご自身、本とかすごい読みそうなイメージあるんですけどどうですか?
そうですね、本とか新聞とか読んでますね。
本はでもね、文学とかそっちのバックグラウンドもありそうなんで、やっぱ小説読むとか古典読むとかもあれば普通に実用書も読むとか。
そうですね、特に好き嫌いなく頑張って読もうと思っています。
ちなみに特定の書籍名じゃなくてもいいですけど、なんか最近こういうテーマですごい読んでるとかもちろん書籍名上げてもらってもいいですけど、小説でもいいし実用書でもいいし、なんかすごい良かったみたいな。
そうですね、やっぱり歴史系の本は定期的には読みますね。
で、自分の指導教官とかは日本史、私世界史教えてたんですけど、本当は専門は日本史。
そうなんですね。
安土桃山時代とかあの辺が専門だったので、なんか懐かしくて読んだりはするんですけど、日経新聞で連載されていたの登山大名っていう小説を最近ちょっともう一回読んでみて、とても面白かったです。
本当に歴史専門の人が大好きなものって感じがされました。
登山じゃなくて、登山です。
どういう字ですか、登山。
登山するの登山です。
クライム。
はい、登る、そうです。
上下感でありますね。
ありがとうございます。
なるほどね。
まだまだ伺いたいことあるんですけども、お時間がそろそろなんですけど、この番組が先生と一休みということで、
この番組自体を聞いてる親御さんが一休みとなるようなこういうトークを今日も展開していただいたんですけど、
水尾先生ご自身の一休みっていうこのキーワード来た時に何かそういう時間とか場所、何でもいいですけど今出てきたものって何です?
一休み。
そうですね。学校から見える海ですね。
まさに一休みですよね。
でも本当に職場で一休みできるのかって思われがちですが、すごく本当にホッとできるっていうか、毎日海の色とか空の色が全然違うので、
あと夕方とかもまた絶妙な空のコントラストとかで、すごくホッとする。やっぱ自然に触れるとか、ついついスマホだったりパソコンだったり、そういうもの見がちなんですけど、
雄大な自然に触れるとすごくホッとしますね。
いいですね。これはね、そういう風景はね、水尾先生のような湘南市立学園のところからじゃないとってあるかもしれませんけど、皆さんもね、やっぱりその自然と触れられるっていうのは都会の中にいても意外と探すとあるから。
そうですね。ちょっと目線を上げてみると緑が見えたりとか、普段と違うようなものを探してみるのも楽しいかなと思いますよね。
先ほどの海と空をご覧になるのは、学校内のどの場所からご覧になるんですか?
職員室、普通の人入れないんですけど、のところにラウンジがありまして、そこがさっき言ってくださった学校の海が見えるような中庭の近くとかだったりするので、
職員室から?
前にちょっと病気で体調を崩されて、一回学校休みされた先生がまた元気になって復職されたときに、この景色が見たかったんですよねって言ってくださっていたりして、結構生徒たちもこれを見て怒っているっていうのもあるので、すごくみんなの心を癒している一休みスポットに湘南市立学園になってますね。
本当に最後になんですけど、先生ご自身もまさに先生ですけど、やっぱり今日親としての話もいろいろ伺ってきたので、この番組を聞いている方はやっぱりまさにこの一休みしている、もしくは一休みしたい親御さんだと思うので、ある意味同じ目線でもいいんですけど、何か一言そういう親御さんにメッセージいただけると嬉しいなと思うんですけど。
はい。親だと完璧でいなきゃとか、子供に見られてるからみたいので、ついつい頑張っちゃったりとか気を張る場面もあるかもしれないんですけど、間違ってもいいかなって思っていて、親が失敗しちゃったりとか、間違えちゃっても、間違えちゃったとか失敗しちゃったっていう姿って全然ありだと思っていて、
何かそうすることで、子供も失敗してもいいんだっていうか失敗イコール悪じゃないんだとか、またそこからお母さん頑張ってるしやり直せばいいんじゃんっていうこともきっと学んでいくと思うので、親も子も完璧ではないので失敗はあるもの。
でもそこからまた立ち直っていく姿を親子で楽しむというか、やっていけばいいんじゃないかなと思うので、ゆるっとやりましょう。
ゆるっと回遊していきましょう。
はい。
ありがとうございます。さあということで今回は全4回にわたってですね、湘南シリア留学園中学高等学校教頭広報部長の水尾純子先生にお話を伺いました。水尾先生どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
さあエンディングのお時間ですが水尾先生の第4回いかがだったでしょうか。ということで第4回だけじゃなくてこのちょうど4回すべて終わり、僕らもさっき水尾先生をお送りした後なんですけど改めて今回水尾先生のパーソナルな部分だったりおすすめの本だったりスポットを伺いました。
そして改めて全4回振り返ってでもいいんですけども清水さんいかがですか。
そうですね。第4回もすごく面白かったですよね。歴史漫画にもいろいろあるというのは初めて知りましたし、先生のお眼鏡にかなったと言いますか、漫画を教えてもらえたので絶対的に信頼度を持って読める。
水尾さんキラッて目を押してましたね。
そうですね。ニコニコ日本史ちょっと読みたいなと思いました。
あとはその前回を振り返ると水尾先生本当にアクティブな方だなって常々思っているんですが、アクティブだけどとても落ち着いていらっしゃる。
このなんかトーンがすごく素敵だなっていう風に感じました。
水尾さんいかがでしたか。
そうですね。でも本当に劇場型、シアターっておっしゃいましたけど、うまく言語化できないんですけど、落ち着きをっていうのはちょっと無理矢理かもしれませんけど、歴史とかいろんな見てる時間軸とか触れてきた時間軸の長さとか高さがあるので、いい意味でちょっと優然とされているようなところがあるじゃないですか。
私自身はバタバタっておっしゃってましたけど、改めて先生のお話もちろん学びが多かったんですけど、全然歴史僕も、息子は割と好きでそういうのいろいろ見てるんですけど、ちょっと一緒に改めて歴史を学び直したいなという。
本も大人向けな本も教えてくださいましたね。