ほんと?
本当に私のライブで話したことをすごく理解してくださって、
全部を注ぎ込んでくれたっていうのかな。
そうだよね。
あくみちゃんはこんばんは、ありがとう。
こんにちわ。
はい、ようこそ。
そう、だから。
わかちゃま、わかちゃま。
わかさん。
こんばんは。
ありがとうございます。嬉しい。
みなさん歌詞を公開してるので、リンク飛んでみてくださいね。
そうですね、リンクを飛んでいただいて。
ちゃむちゃむリリアックナイト。
ちゃんふんさんありがとうございます。
まさやさんもやるやんって言ってくれてる。
ありがとうございます。
ありがとう。やったー。
今回意識したのは、僕が僕の出したいものをバーンと出すっていうよりは、
さっきも言ったけど、歌ってもらうものだから、
僕が出るんじゃなくて、リリアさんが出てほしかったんですよ。
リリアさんの気持ちが。
そうじゃないと多分、僕は歌を歌うときに、
自分のことと思えたほうが気持ち乗ったりするし、
だからそこがちょっと思って、
特に強い思いがその22日と23日にあると思ったんですね。
それで、ただ難しかったのが、
11月22日、23日っていうこと自体を、
歌詞に載せるのって難しかったんですよ。
そうですね。
その日っていうのをね。
何日、何日みたいな、11月の、
11月っていうのはいいと思ったけど、
22日、23日みたいなのの頃とかも含めると難しくて。
そうだよね。
そうそう。で、振ってきたのが、
今日と明日だったの。僕の中で。
だから歌詞の中でサビに出てたかな。
今日と明日っていう。
それでね、それが出てきたら、いろいろ振ってきたんですよ。
だから全部がつながってるっていう、
僕がずっと思ってることなんだけど、
全然関係なかった人たちとか物音が、
散らばってたものが、ぎゅっと集約して、
今日に至ってるみたいな。
仏教で言うとさ、変な話だけど、
僕はあれが好きなんですよ。
空足是色、色足是空っていう言葉が僕、好きで。
そうなんだ。
あれって、ちゃんとマサイさんに聞くと違うと思うんだけど、
僕が前にチャットGPTに聞いたときはね、
時系列で考えると、いろんな可能性がある空っていうね、
散らばってるものがあって、
それがぐっと今日に集約されて式になる。
今の今っていう時間、今日っていう日は、
過去の空がぐっとたまたま合わさった式だと。
それがまた未来のどっかの誰かの式になっていくっていう、
空が式になって、式が空になっていくみたいな、
そんなイメージがね、この絵に結びついたの、僕に。
そこで、チャモロチャマが、
私と本当に前にチャモリのライブさせていただいたときに、
私の話してた花束の話だったよね。
そこともつなげてくださって、そこも歌詞に入れてくれて、
それもすごい嬉しかったんだよね。
チャモロチャマが覚えててくれて、
私の中では、やっぱりそこってすごく大切なものなので。
それ前に言ってたからさ。
そうだよね。
この1・1・2・2・1・1・2・3でも、
一人一人が一輪のお花だとすると、
みんなが集まって花束になるようなイメージだったよね。
そうそう。
だから、そこのつながりもすごくあるなと思って。
あれがね、ずっと記憶に残ったんですよ。
リリアさんと前にチャモリのって喋ったときね。
そうね、そうそうそう。
これもまたすごく嬉しかったし、
本当にこの歌詞の一つ一つの言葉にすごく、
やっぱり思いを込めてて、私たちの気持ちが入ってて、
一文字一文字に意味があるよね。
そう、すごいある。
あるよね、そう。
それで、ちくわちゃんとですね、ボルケンクが来てくださっていますね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。嬉しいです。
この、まずこのノーベンバーズドリームっていうのは、
ドリームオンとのつながりもあるといいなと思ったりして、
確かにね。
だからね、パッと出てきた言葉で、
最初仮タイトル、何にしようっていう感じで、
お互いに、そこ話題に出してなかったんだけど、
なんか自然に、はまったよね。
そう、りりあさんがこれ書いてくれて、これいいなと思った、僕も。
本当?ありがとう。よかった。
うん。
でもなんか、自然にこれでいこうっていう、会話すらなく決まったよね。
ね、そうそうそう。
スッと決まったね。
決まったね。
最初からちょっとね、たどっていくと、まずAメロのとこでね、
そうね、歌詞、最初ね。
あの情景をね、思い浮かぶ感じから入ってね。
この歌詞ね、僕、先週だか先々週に、実際に会社を休んで、
鶴見の現場に行くライブをやったんです。
え、そうなの?
そう。
で、そのときに改札を出て西口を降りて、線路沿いまっすぐ行って、
ライブハウスだったのよ。
僕、この歌詞を書くときに、現場行かなきゃ僕書けないと思ったの。
いいね。
だから本当にこの歌詞を書くために、そのライブでは言わなかったんだけど、
この歌詞を僕は書くために鶴見に行ったんですよ。
ライブハウスに。
そうなんだ。
だからそのまんま、最初からの出だしはその情景だから、
みんなが当日ライブハウスに行くときに、
この歌を聞くと、そのまま自分が通ってきた線路沿いの道まっすぐ行ったっていう、
最後僕こだわらせてもらってたけどさ、
2行目のまっすぐ歩くよ、まさにまっすぐなんですよ、線路沿い中。
いいね。すごく浮かぶ、頭に。
そっか、リリアさん去年行ってるんだもんね。
そうだね。
だからそれをどうしても書きたくて。
みんなに、頭に聞いたときに、条件を浮かべてほしくて、ここ。
そうだね。
それを思って書きました。
3行目の羊雲の空高くんのところは、僕これ感動したんですよ、実は。
そうなの?
リリアさんが書き換えてくれたでしょ、羊雲のって。
うん、そうね。
あれ、僕何も言ってないのに、
ここは、力は、秋の描写をしたいんだなって読み取ってくれたと思って。
僕、いい言葉が実は浮かばなくて、ここの羊雲の前に書いてたやつ。
それを、すっとリリアさんが何も聞かずに羊雲に変えてくれてて、
すごいと思った。
本当?
うん。
ここはね、最初の歌詞を見たときに、
なんかいい雲ないかなと思って、秋の雲を調べてみたんだよね。
うんうん。
そしたら、羊雲って、
羊って、バカちゃまの好きな、みんなが好きな、あるよね、羊アイスだったっけ?
あー。
と重なって、ここに羊って、その辺のリンクもできると思って。
そうなんだ。
それ可愛いし、秋の雲だし、ここは羊雲がいいかなと思って。
あー良かった。
だからここも、私たちの思いが融合してますね。
そうそう。ここはもうバッチリ来たと思って。
バチッとはまった。
そう、バチッとはまった。
で、今はまだ夏だけどさ、実際11月22日だから、秋だから、
ここはもう秋の描写にしたかったんですよ。
うん、そうだよね。
で、空高く澄んだ空気って、秋だとね、ちょっと空気も澄んでくるかなっていうので、
そんなことを入れてみたってことね。
そうね、この4行だけでも30分くらい話せるよね。
話せる。
で、やっぱウロコグモとかイワシグモじゃなくて、ヒツジグモだったんだよね。ここにはまったのは。
すごい、もうバチンと来た。
バチンと来たね。
で、その次のこの4行が、そうだね、ここはもう、力者さんがバチッと決めてくれた感じだね。
これでもね、あれだよ、あなたの声からっていうのは、確かリリアさんが書いてくれた。
あー、そっか。
あー、そうだと思って。だからスタイフを似合わせてくれたって僕は思って。
うん、そうそうそう。
あー、そこからの繋がりっていう方が、確かにって。
だから僕はね、この最初に書いたときは、
まさに22日と23日のほぼほぼ2日間の描写を思い描いて書いてたんですよ。
昨日、今日、明日とは言ってるけど。
でも、このあなたの声からが入った瞬間に、もっと前からの繋がりがずっと繋がってきてるっていうのが僕の頭にも浮かんで、
あ、まさにこっちのほうがいいと思ったんですよ。
ほんと?ありがとう。
ホットでの昨日、今日だけじゃないっていうことがわかるから、すごくこれ良かったですね。
嬉しいなあ。やっぱりみんな声から繋がってるから、その辺のところを入れたくて。
うん、そうだね。
しかもこれ、みんなの中にあなたがいるはずでさ。
誰かしらの、僕にとってのあなたはあの人だしとか、
リビアさんにとってあなたはあの人だしって思い浮かべられそうだから、すごくいい言い方だなと思って、あなたの声って。
みんなとも言えるし、自分とも言えるしっていうところがあるよね。
ね。
そこからの繋がりで、こうやって一個一個来て、結果ここの11月22日、23日に今年もたどり着いたよっていう匂わせがここで出てくるっていうかさ、すごくいいですよね。
いい感じになりましたね。
みんなコメント読ませていただいてます。
そうね。
いいよ、力。
ちゃむろちゃんは。
そうそう。だからこそここまで来たねが重みが増したっていうかな。
僕が書いたときのここまで来たねは、単にその日朝起きて線路沿い歩いたぐらいな感じだったけど、一気にこれ重みが増したんですよ。
ここまで来たね。
一年ぐらいっていうか、そのぐらいの期間っていうの。
だから一年前から若さも準備してたし。
やっとここまで来たねってみんなでっていう重みが増した歌詞になりましたよね、ここにね。
あーよかったです。
すごいよかった。
その次は最後の方の花束と一輪の花は僕入れたいと思ってたから、
そこにつなげたい糸もあって、咲かせた花っていう花をここに1回持ってきた感じですね。
あーいい感じですね、すごく。
実際の情景としての花と、みんなの心理描写的な花とか、両方とも表せるね。
最初は実際その線路沿い歩いてみたら、紅葉する木とかがあればそれと思ってたんですよ、僕。
でも全然なかったの。木がなくて、いざくしゃとかざっくびでしなかったから。
僕はそういうことは言えなかったし、実際そのときに紅葉してなかったら嘘になっちゃうなと思ってたから、
比喩的な心に咲かせる花っていう意味も含めて、ここには花っていうのがちょうどあった気がしますね。
この道にっていうのも、実際の目で見る道っていうのと、人生的なものもあるよね。
そうそうそう、ね。
恋からつながってる、みんなのここまで積み重ねてきたスタイルの道もあるだろうし、
個人の人生的な道もあるだろうしね。
いろんなことを考えられる、感じられる歌詞になってると思います。
そうですね。いろんな情景が浮かぶし、思いが浮かぶし。
共感してもらいやすい歌詞の出だしにはなってるんじゃないかなと思いますよね。
そうですね。みんなが歩いてきた道だからね、まさにね。
実際にこうやってね、だってスタイフやってなかったら、僕とリリアさんがライブすることもないしさ。
この歌を作ることもなかった。
うん、ほんとだよね。ほんとに不思議。
ほんとみんながこうやって集ってライブを聴いてくださってるのも、ほんとに不思議だよね。
ね、ほんとに不思議。
ここまで来たね、この道にっていうのは結構ね、じんとする言葉な気がしますよね。いろんな思いが出るってこと。
そうだね。みんなのそれぞれの人生が集合してるね。
向かうわ、スカロケフェスティバル。ここでスカロケっていう、スカイロケッツっていう言葉も入れたくて。
文字の音も含めてで、フェスティバルっていう形にちょっとさせてもらったけど。
本当はわからない。正式名称はスカイロケッツフェスなのか、ちょっとわからなかったけど。
音感でスカロケフェスティバルとさせてもらいました。
いいですね。ここで特定されるしね、どこに向かってるか。
あと一個だけ、ちょっとね、僕だけの感覚で見直すとそうなってるかどうかちょっと違うかもしれないんだけどね。
リリアさんが歌う前提だから、歌詞の音、終わりの音っていうのかな。歌詞それぞれの終わりの音を。
リリアさんのイメージ、僕のイメージは、母音であいうえおでいくと、あーっていう感情をバーって出す感じであんまりなくて。
いいって頑張ってるとか、苦しいみたいな感じでもなくて、
大丈夫っていう言葉が記憶にあるのかわかんないけど、
うっていう母音で終わる感覚が僕にはあったんですよ。
へー、そうなんだ。
落ち着くっていうか、しっとり収めるみたいな感じかな。
だから、うの音で終わる歌詞になってると思うんだけど、
Aメロの最初も漢字まっすーだし、フェスティバルーだし、サビもはじまる、きょうになる、つながるとか。
それはちょっと思ったかな。
あー、今それで思い出したんだけど、
Aメロの一番最初のあのーっていうあで始まるのも、歌いやすさとあで始めたいっていう気持ちがあって、
あのーをつけた、そういえば。
これそう、リリアさんつけてくれたあのね、これはすごいと思った僕。
あのーってきたらすごいなと思った。ほんとに。
へー、ほんと?ありがとう。
これをつけたことでさらに、さっきのあなたもそうだけどさ、みんなにとってのどこかの改札にもなるなと思って。
あの改札ってみんなにたぶんあるだろうか。
すごいだからね、この、あ、これをつけてきたってすごいと思って。
ありがとうちゃむろちゃま。
ほんとにすごいと思ったこれ。
自分が歌うって考えたときに、たぶんあのーっていう出だしって歌いやすいんじゃないかなと思って。
あって発音しやすいし、やっぱりあのって言ったことによって、改札があの改札になったことによって、
自分にとってのあの改札っていうね。
うんうん、そうだね。
みんなにとっての改札になった感じがしました、これ。ほんとに思った。
そうですね。よかった、ありがとう。
Bメロね。
11月のこの場所のさらなる出会いに感謝して。
11月はどっかには出したかったんですよ。
22日と23日は入れられないなと思ったから、
11月はでもやっぱりスカロケフェスをちゃんとイトしたかったから、
11月っていうのと、この場所っていうのはそのライブハウス、この日この場所っていうんで。
で、新たな出会いって最初知ってたのかな。
でもさらなる出会い、まあいろんな出会い、
またもっともっとっていう感じにしたくて、さらなる出会いに。
僕、変えたかもしれないね。
そうだね、たぶん、チャンバラチャンバラだね。
感謝してはもう最後に大丈夫とありがとうっていうリリアさんのイメージが僕あったから、
そこにつなげたい前振りで感謝してっていうのは入れたね。
すごいいいね。
昨日も今日も明日も何も全部みんなつながっててさ、
その時々で新しいさらなる出会いがあって、それに感謝してっていう。
だからリリアさんはそこをずっと大事にしてる人だと思ってたから、
ありがとう、大丈夫、言ってるし、
自分の心の花束に一輪の花を添えていくってずっと言ってるし、
いろんな彩りを添えていくっていうね。
そういう誰かしらからもらう感覚、感性とか、
そういうものを常に感謝するっていう、そういうことかなと思って、
ここはBメロはこういうふうにしましたね。
はい、ありがとうございます。
本当にチャンバラちゃんは素晴らしいと思っても名プロデューサーだと思いながら。
嬉しい。
嬉しいですね。
私がこうかなっていうと、お前向きに捉えてくださるし、
お互いにお前向きなコミュニケーションでどんどん作り上げていけたから、
安心感がありますよね。
あー良かった。
やっぱりサビね。
ごめんね。
大丈夫大丈夫。
あなたの明日は今日から始まる、
明日が微笑み今日になる、
秋風香る優しいこの日に、
鶴見で繋がる奇跡は奇跡。っていうサビですね。
そうですね。
これ結構、いくつか部分的に変えたと思うけど、
どっちがどこを変えたか、もう覚えてない感じで、
これがこれっていう感じになってるけどね。
そうだねー。
ここはすごく茶室ちゃんが最初に、
最初は明日っていう読み方にして、次に明日って指定して、
これまたいいよね、なんか。
ここはね、音がそっちのほうがいいなと思って、
してたの。
いいねー。
ここはさっきの言った、空色絶景色色色絶景の僕の感覚なんだけどさ、
今日にとっては明日は明日だけど、
明日になれば明日は今日になってて、
ずーっとそれが繰り返していくっていう、
その中で、今日という今に、この出来事があるっていうことが、
そこに繋がるのが、それまでの奇跡も、
その瞬間の出来事も全部が、
奇跡といえば奇跡だなっていう、そんな感じですよね、ここはね。
そうですね。
この、私明日が微笑む今日になるっていうとこも気に入ってて、
全部好きなんですけど、この話の中の。
やっぱりその明日が微笑むって、明日がいい日だなっていうか、
迎えてくれる、柔らかく迎えてくれる感じ?
うん。
それが思い浮かんで、すごく好きだなと思うし。
いいっすよね。
ここたしか、りりあさんが微笑みに最後帰ってくれた気がする。
ここなんか優しい雰囲気にしたくて、
明日っていう希望を優しい雰囲気で包みたくて、微笑みにしたかな。
すごく柔らかくなった感じ。
本当?よかった。
ちなみにここの、今日と明日が、僕の意図は22日が今日で、
23日が明日っていう意図もここは込めてたの。
スカロケライブの今日も始まるし、
明日はまた明日になったら、みんなの今日になるよっていうか、
23日もしっかりみんなでつながってるよみたいな、そんな気持ちかな。
そうだね。
ここの秋風薫るっていうところでは、ちょっとなんか動きがあるよね。
秋風薫るっていう、季節の肌感っていうのかな。
うんうん。
そこがすごく、すごく素敵だなと思うし、
あ、キムちゃまだ、キムちゃまがいらっしゃいました。
こんにちは。
キムちゃまありがとうございます。
ここはね、秋風薫るは、出だしが視覚情報だったから、
改札出て西口降りてて実際に羊雲を見えたりとかっていう目線の話だったから、
ここは秋風が感じるし、薫って匂ってくるっていうところも、
ここで入れたくて、イメージしてもらいたくて秋風薫るにした。
いいですね。ここで嗅覚がちょっと出てきて。
ちょっとね、匂いも刺激されるというか、みんながイメージできるかなと思って。
すごく、すごく素敵だと思う。
つるみでつながる奇跡は奇跡。
ね、奇跡は奇跡。
私、この奇跡と奇跡っていうのも好きだし、
この1個目の優しいこの日にっていうのも、
今日も明日も優しい感じっていうのが好きだし、
いいサビですね。
いいですよね。いいサビになりましたね。
一緒に作り込んで。
本当に作り込めて一緒に良かったです。
サビだけで先に行くと、ここはあなたを言ってて、
次のサビがみんなの明日になるんですよね。
そうですね。
ちょっとここは変化を僕がつけたいなって提案して、
最初はあなたで、次はみんなで。
最後が私たちになるんですよね。最後のサビがね。
そうだね。
そうそう。
ここもすごい良い流れだよね。
サビで言うと、ここもすごい好きなのが、
はるかなる旅路混戦待ち合わせのとこも、
すごく気持ち入ってます。
最後のとこだっけ?
そうだね。私たちの明日はの一個上のサビ。
ここを最後に変えてくれたんだね。
そうだね。ガラッと他とを変えて、
世界観をまたちょっと入れ込みたいなと思って。
なんかすごい全体のそれぞれが生きたよね。
その一個一個があなた、みんな、私たち。
そう、そう、そう。そうやって思った。
だからここの変化がね、リリアさんに出てくれてまたグッと締まった感じがしました。歌詞が。
なんかその茶室様がいい感じにこうサビを、
それぞれのサビに変化をつけてくれて、
それぞれが光ってるよね。だからなんか、
今おっしゃってくださったはるかなるのところも、
お互い引き立て合ってるっていうのかな。それぞれのサビがね。
確かに。
そんな感じがして、歌う方は多分、
歌いがいがあると思うし、
すごい良いと思う。
ねー、すごい良いよね。自画自賛僕たちやってるけど。
聴いてる人はどうなんだろう。
そうだね、どうなんだろう。
僕たち、自画自賛しかしない。
いやでも、本当にすごい歌詞ができたもんね。
そうだね、自信を持って皆様にお届けしますって感じ。
本当に思うよ。すごかったもん。
でもそれぐらい気持ちが入ってるから、
みんなに届けたいと思うし。
そうだね、本当にね。
しっかり11月22日に向けて本当に届けたいしね。
そうだね、思いますね。
次のAメロいきましょうか、ちょっとね。
2個目のAメロが、
思いをギターに、心を一つに、
みんなで奏でるバンド魂。
あなたはいつも全力で、夢の旋律紡ぎます。
ステージの上スポットライト浴びて、
全力熱唱スーパースター。
観客席から上がる歓声。
私もみんなと共にいるよ。
っていうAメロですね。
2番っていうのかな、Aメロっていうのは。
これはね、一個めちゃくちゃ思いを込めてるとこがあるんだけど、
最後の一文なんだけどさ、
ちょっとこれ言っていいのかわからなかったからね。
これでも、僕の意図だけリリアさんに伝われようと思うんだけど、
ここは僕はね、リリアさんを絶対に入れたかったんですよ。
この歌詞の中で。
私っていう位置として、リリアさんを必ず入れたくて。
その場所、その日に、私もみんなといるっていうのは、
これはもう僕の中で確定で入れようと思って入れた一文です。
これはもうね、絶対入れたかった。
うん、これすっごい伝わってきました。
すっごい。
あ、よかった。
うん、もう本当に。
ありがとう。本当にね。
これはもう絶対外さないと思って、絶対入れると思った歌詞でした。
すごい響きました。
あ、よかった。
だからここの情景描写は、
思いをギターに心一つにみんなで奏でるバンド騙し。
だから、演奏する人たちの演者さんのような感じの雰囲気で、
最初は作っていってて、そういう歌詞にしていて、
ステージの上スポットライト浴びてるのも演者さんなんだけど、
全力熱唱、スーパースターって。
これ全力熱唱に変えてくれたのもリリアさんだった。
これいいよね。
僕全力東京に行っちゃったけど、投げないみたいだった。
全力熱唱。
でもよかったよ。
いい感じ、その全力。
全力いいね。
一応スポットライトはだから演者さんに当たってるように見せつつ、
そこだけじゃなくて、観客席のみんなも主役だし、
そこから上がる歓声をみんなで、
全部で一個になってるっていうイメージを作りたくて、
ちゃんとそこに私もみんなといるっていうのは、
ここの流れは絶対外したくなかった流れでしたね。
その一体感とか、
感情の雰囲気とか情景とか実況とか、
その思いとかがすごい、
そうだね、すごいいいね。
いいと思う。
これがマジでその場で流れるからね、BGMでね。
すごいね。
すごい、涙出ちゃうかもしれないぐらいの気持ちで書きました、これ。
すごい、ちゃんもろちゃんはすごい。
よかったよ。
で、Bメロ。もう時間が結構あれだから、ちょっと急いで。
Bメロはね、これ、バンド名を入れたかったんですけど、
どう入れたらいいかだから、もうBメロにぶつこんだって感じ。
ぶつこんだんだ。
散りばめるのは無理だと思って。
もう読み上げにしようと思ってBメロに全部ぶっこんだ挙句。
ヒゲブは括弧仮だから。
みなさんこの後10時からバンド名決まるので、ヒゲブ。
そうだね。
ヒゲブじゃなくなる可能性があるんですけど、
でも文字数が、もうメロディーは実は出来上がっているので、
メロディーに乗らないとしたら、ヒゲブで言ってもいいんじゃないかと思って。
絶対乗せようと思ってる。
どんだけ長くても、どんだけ早口になっても、根性で言える。
ほんと?
じゃあもうそこはぜひ入れましょう。
もうこの後10時からどういう名前になろうと。
入れましょうか。
そうですね。歌うか、でも歌ってみせるぞって思ってるけど。
じゃあそれはちょっと楽しみにやりましょう。
そうですね。
みなさん知らないかもしれないけど、若さんから事前に教えていただいたことで、
バンド名がファジーパラドックスというバンドと、
ガイコツ乙女団というバンドと、
ルビーアイというバンドが出るということなんで、
そのバンド名もここに入れさせていただきました。
そうですね。
このソウルフルアーティストアンバウンド。
こちらは魂を込める芸術家たち、解き放たれた者たちとかそういう感じ?
いいですね。
これリリアさん入れてくれたもんね。
そうですね。ちょっとアクセントになるかなと思って。
すごい良かったこれ。
ありがとう。
違和感なかったもんね。
このバンド名自体も含めて、このBメロ全然違和感ないと思って。
なかったなかった。一気にここに投入して良かったと思うよ。
みんなのバンド名がわかるしさ。
そうだよね。
ちょうどいい切り替えというか転換になった気がします。
そうですね。
曲のメロディーも転調というかね。
インパクトがあるしね。
カエルちゃまが来てくださいましたね。
こんにちは。
ありがとうございます、カエルちゃま。
今歌詞を読み合わせをしております。
そうですね。読み合わせを順番にしております。
2個目のサビは、
うん、すごいよ。
そして最後は、「大丈夫、みんな大丈夫、大丈夫、あなたは今日も大丈夫。」っていうね。
そうですね、ここでね、いつも私が言ってる言葉を入れてくださって。
最後ここで締めたいなーっていう感じでした。
ねー、すごくいい感じにフィニッシュして。
ねー。
ねー、そうだね、いい。
ラストのここは歌詞に乗せるというよりも、最後に締めで話す感じっていうのかな、フィニッシュの。
言葉で入れられればっていうね。
そうそうそう、そういう感じで書いてありますね。
この辺はちょっとミックスをリトモさんにお願いしながら、音声乗せたりとかできればなーっていうところかなと思いますけど。
そうですね、またちょっとバランス見ていただいて。
最後にありがとうっていうのを乗せたかったっていうのはやっぱりあるね。
いやー、どうでしたか?実際なんか読んでみましたけど。
あ、もう本当に大好きですね。
あー、よかった。
うん、ほんと、すごく素敵な形になったなと思います。
しかもこの一気に仕上がって、思ってたよりも一気に仕上がったよね。
思ってたより一気に仕上がった。
書き始めて、お互いにやりとりして、よかったですね。
よかったですね。お互いに素直な気持ちで、ここはこうがいいな、あがいいなっていうのを想像して、形にできたので。
できた。
ちょっと待ってもらっていいですか、すいません。
1分、2分くらいちょっとだけ一回無音になります、ごめんなさい。
ちょっとお話ししてみてください、すいません。
そうですね、私思ってたのがなんか、
ちゃまのちゃまって、ラップしたよね、ラップした時に生卵?生卵の個性的な歌詞を作ってみたので、
なんか今回もね、わかんなかったんだよね、どんな感じになるんだろうって。
最初私も、なんかその割とラップ感、かっこいい系で行くのもありなのかなとか、
そう、なんまんたんまんごーってやつね、なんまんたんまんぎょーってやつね。
そうそうそう。
ほんとね、カエルちゃま、ちくわんバンドのボーカルがリリアちゃまなの。
これはね、違ってね、私は、ちゃまのちゃまとこうして歌を作って、
で、それが会場で流れるっていう、そういうね、そういう感じなんだよ。
そう、なんまんたんまんぎょーな感じに、なんか結構笑いの感じに行くのかどうなるかなとかって思って、
で、そんな感じで、まだ方向性がその時見えてなくって、
で、私もラップ系で行くのか、どっち系で行こうかなって思った時に、
もうなんか、ベストタイミングで、
あのね、ほんとね、
あーそう、カエルちゃま、私はね、会場では歌わないんだよね、今回は。
うーん、ほんとね、歌うと言うと、9月の13日の、
えーとね、おとと土偶展、ものにかちゃまのね、そちらの方では歌わせていただきますが、
そう、それはあわうだを歌うんだけど、
そうそうそう、そんな感じで、
あ、ごめんなさい戻ってきました。
はい、おかえりなさい。
すいません。
いえいえ、大丈夫ですよ、今、なんまんたんまんぎょーの話してました。
あー、なんまたんまんぎょーの話。
そうそうそうそう。
うーん、今回はそういうなんまたまぎょーの感じは出さなかった。
そうですね、すごい振り幅が広いよね、と思って。
あー、ありがとうございます。
たまにはこういう僕もちゃんと見せておかないと。
そうだね。
うーん、このね、ノーベンバーズドリームも、
なんかそうやって歌える機会があったらいいね、リアルでまた。
あー、そうね。
どこかでね。
いいですね、実際ね。
えー、すっごく、なんか、見てるとバンドって素敵だなと思うし、
おかちゃまとかちくわちゃんの。
えー、ほんとだよね。
ねー。
ちゃままちゃんもいいよね、今回バンドメンバーとしてすごく。
楽しみだね、みんなね。
楽しみ、楽しみですよ。
うーん、すごいね。
うん。
素敵素敵。
今日ね、まさえちゃまも来てくださってるしね。
ね。
うーん。
このあとまた10時から今度はひげ部のバンド名を決めるっていうイベントもあるし、
盛りたくさんですよね。
あ、くうじきさんそうそう、路上ライブやるよ。
11月21日。
うんうん、すごいね。
うん。
いやーもうすごい、ほんとにこの3日間フルで出れたらどんなに幸せだろうと思う。
そうだよな。
うーん。
21日もし来れる人は、宮剣さんがギター弾いて僕が歌うっていう、
マジの路上ライブをガチでやりますから。
すっごいいいね。
はい。
えーすごい。
6、7曲ぐらいできるんじゃないかなって宮剣さん言ってたからね。
うん、そうなんだね。
うん。
すごいね、そんなにできたら楽しいね。
楽しいよ。
えーめっちゃ見たい。めっちゃ見たい。
ね。
あ、まさえちゃんも全白ができないんだ。
あーそっかー。
だねーだねー。
すごいねー。
うん。
みなさんコメント沢山ありがとうございます。
なかなかちょっとね、今拾えずに来ちゃってるけど読ませていただいてます。
ほんとにありがとう。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
ね、私もうほんとにGT22でもね、
うん。
日帰りでも行きたいって思ったりする。
ほんとに若ちゃまのね、デーモンを書くかみたいな。
ね、デーモンも。
書いなくちゃいけないかもしんないけど。
デーモンもすごいよね。
ねー。
うん、私ほんとに今ね、カエルちゃんもちょっと、
行けるかどうかも未知な感じなんだけど、
うん。
もう、ね、あのー、最後の電車に乗れさえすればいいぐらいの感じで行きたいなーとかって思ってるんだけど。
ねー、来れるなら嬉しいですよねー。
ねー、ほんとだよねー。
そうそう。
もう絶対に、そう終電に乗るっていう勢いで。
うん。
ねー、そう。
この世紀最後かもしんない。
そうだよねー。
ほんとレアだよねー。
うん。
どこでやるのかなーって、モニカちゃまが。
あ、路上ライブ?
うん。
路上ライブはね、川崎でやりますから、
みなさんの、たぶん泊まるホテルの駅。
へー。
だけど前日なんで、前日全泊できる方、ぜひ来てほしい。
ねー。
そうそう、19時から川崎だと思います。
まだね、ちかわさんと相談しながらだけど、予約しないといけないから場所をね。
いいねー、そっかー。
うん。
それってYouTube配信とかされるのかなー?
一応YouTubeは撮ろうって、今ちかわさんと相談していて、
でも僕は顔出しはできないから、
アーカイブというか公開はずっと、乗せっぱなしはしないと思うんだけど、
URL限定みたいにして、
もしかしたらちょっと買ってもらうっていう感じにするかもしれないけど。
うーん、なるほどなるほど。
それでヒゲ部の活動費用にもちょっとできればなーっていうふうには思うんだけど。
そこはちょっと今考え中ですね。
なるほどなるほど。
でもあれですよ、超貴重ですよ。
だって僕、生まれて初めて路上ライブする、最初で最後かもしれない中で。
えー、すげー貴重。
チャーケンの三宅さんがギターで、僕っていう2人のツーショットも、
今世紀最後かもしれないし。
そうだよね、今世紀最後だよね。
鹿児島から三宅さんだしね、僕も土曜日行けないしね。
それが歌うんですよね。演奏と歌。
デュエットもできるかもしれないし。
ちょっと難しいらしいんですよ、三宅さんも。
練習しないと歌うんだったらって、一回相談したときにおっしゃったから、
もしかしたら僕だけ歌うのかどうか。
でもまだ期間があるからね。歌によってはできるんでしょうし。
この2人が並ぶっていうのは、本当すごいよね。
そうそう、だから路上ライブするから金曜どうでしょうはないの。
僕買えないといけないから、10時半までに。
だから川崎はたぶん9時ぐらいに出ないといけないから、
路上ライブは7時から8時までやって、ほぼすぐ帰りぐらい。
まあ1時間ぐらい飲めるかもしれないけど。
そっかそっか。
すごいもうシンデレラのように時間に。
魔法のように。そっかそっか。
そうです。宮城県さんが伴奏はたぶんすぐできる。
だから歌わずに伴奏だったら、今まで聴いたことがある曲だったらたぶんできるんでしょうね。
チャンデレラとチャムデレラのコラボでございます、皆様。
たしかに。
いやーすごい、ほんとに。
楽しみですよ。それはそれでね、11月は楽しみが増えましたよね。
楽しみ楽しみ。
そうそう、22日は一応結婚式の予定。そろそろですよね。
そろそろだから、3ヶ月前だから。
これでダメだって言われたらどうしようね。
ダメだって言われたらどうしようね。
そうだね。みんなで考えようか。
むしろ金曜日は平日だからいけると思う。
僕がダメだって言われたら、土曜日でれずに金曜日の宮城県さんとの路上ライブだけかもしれない。
本当にそういうことも言えるの?
そうだよね、おかちゃんもさっき言ってた気がするから。
いきましょう、ほんとは。
ねーほんと、チャッピーってみんなが呼んでくれてるよ。
ほんとだ。
いつからチャッピー?
プロデューサー。
プロデューサーか。
そうそう、ありがとうございます。
ありがとうございます、ほんとに。
YouTube2本も送ってくださってね。
自声トレーニングと裏声トレーニングっていうのがちょうどその人出してて、
どっちもやるといい感じでした。
僕はね、逆に最初は自声が得意な方で自声しかできなかったんだけど、
自声トレーニングをやっていったら、
自然と裏声トレーニングで無理だったやつが声が出始めて、
両方出るってなった時に、声の出し方が分かったって感じだった。
あーそうなんだ。
両方ずっとね、最初はきつくても両方やってみるといいですよ。
そうですね。
両方ともペアでやるといいんだね、やっぱり。
そうそう。
たぶんりりあさんは最初裏声トレーニングの方がやりやすいと思うんですよ。
たぶんね。
裏声ね。
でも自声の方もやっていくと、自声用の筋肉がまた別であるから、
両方バランス取れてくると、急になんだこれってなる。自分の声。
そうなの?すっごく楽しいね、それ。
びっくりしました。
そうなんだ。まだ見ぬ自分に会えるんだね。
会える、会える。まだ見ぬ自分の喉の筋肉に会える。
えーすごい。力チャージだね。
びっくりした。
こんなところに筋肉があったのかってなる。
えー筋肉すごいね。
喉の筋肉に出会う旅だね。
みやけさん、やっぱり路上は声がちって聞こえないから声出るようになるといいね。
それもあって、あと3ヶ月あるしなと思って。
できるだけ毎日YouTubeのトレーニングやってくる。
そうそう、くうすきさんに書いてる。声に急に芯がポーンって通るっていうのは実感する。
えーほんと?
うん。
えーすごい。やっぱしトレーニングいいね。
うん、すごくいいですよ。
あーなるほど。
あー楽しみ。
ね。
じゃあやっていきましょう。
しばらくここから、りりあさんの練習の期間に入ると思うけど、
みんなじっくり待っていただきたい。焦らなくていいと思うので、
しっかり作っていきましょう。
そうですね。私たちの聞ける範囲でになってしまうかもしれないけれども、
楽しみながら皆様にお披露目できるようにね、歌っていきたいなと思うので。
はい。
次は完成したときか、何かしらあればそのときでもいいけど、
次の発表でまたみんなにお楽しみいただければと思います。
待っていただければと思います。
そうですね、はい。ありがとうございます。
まさゆさんが、練習があったらスナック飲まずにカラオケ送ってくださいって言ったよな。
いや、送るっていう。
そうか、なんでもいいんだっけ。課題曲じゃなくてもいいんだっけか。
あーそうだねー。
そしたら僕のMSDであげたやつを送るよ。
おーいいねー。
MSDでこの間あげた。僕のラブイズを送るよ。
それで言ったらさ、カントリー・ロードを歌ったのもすごい大きな一つの要素だよね。
あそこがあったからこの曲ができた。
そう、あそこがあったからこの雰囲気になったっていうのがあるよね、そのメロディー。
そうそう。本当にそう。あれがなかったらわからなかったの、僕。
たどり着かなかった、この曲に。
そうそう、ほんとそうだよね。だからこれもつながってるね。
だからマサイさんのスナックでリリアさんがカントリー・ロードを歌ってくれたからこその、
November's Dreamがあるってこと。
皆さんには曲聴いてもらえてないけど、すごくいい雰囲気でした。
そうなんですよ、この曲調っていうのかな。
私がすごくカントリー・ロード好きで、そこの流れでまたいい感じにね。
その要素をスノーに入れて作った歌です。
そうですそうです、本当に。
すごいよね、いろんなことがつながってるのが本当にミラクル。
本当だね、すごいね。
チカラさんがもっさりしてるだけじゃないって言ってるやつ。
バレた、バレちゃった。
もっさりするだけじゃない。
バレちゃった。
今回の歌詞も本当に、生玉魚のチカラちゃまとまた全然違う一面出してきたからね。
まだまだ引き出しあるんですよ、たぶん。
自分でも知らないけども。
あるある、絶対あるよ。
ありがとう、すごい。
よかった。
モニカちゃまとクークの楽曲もめっちゃ楽しみだね。
そこだけちょっとだけお話しさせてもらってもいいですか。
クースケさんの歌詞はちょうど出来上がってて、
明日クースケさんとは朝10時からライブをする予定でいます。
明日の10時。
一応クースケさんとはまだ相談なんだけど、
歌詞を公開するかどうかはクースケさんとはまだ相談かな。
出さなくても今回いいかなという気もするけど、どうするかどうか。
実際ここからまだまだあるからね、クースケさん。
曲をここから入れていくし、もしかしたらその途中で歌詞をちょっとこうしようとか出てくるかもしれないし、
まだちょっと早いかなと思うんだけど、
一応その進捗を含めて、お互いの感覚を含めてちょっと話したいなと僕も思って、クースケさんと。
明日の10時からライブをする予定で、
もう一個ちょっとさっきなんですけど、
モニカさんの楽曲が完成しました。
おめでとう。
うん。モニカさんに聞いてもらって、これって言ってくれて。
モニカさんとは、それで来週ライブをさせていただきます。
18日だっけモニカさん?18日だっけ?
18日?
うん。夜8時半かな。
8時半?
うん。ライブをするんで、
そこではもうね、楽曲が出来上がっているので、
モニカさんとは発表します。