このマイクはきっちりと入ってるのかな。
今日は初めてライブでBGMをやってみました。
お、なんかクリスマスソングが聞こえてますね。
なんだろうこれ、マイクからは入んないかな。
えー、ということで、なんかすごい聖火隊みたいな演奏が、
パイプオルガンみたいなクリスマスソングが流れてますね。
なんだろう。
ちょっと、いや、マイクでは聞こえてないと思います。
今日何の話しようかな、どうしようかな。
一個、リブラ先生が何回かに分けて、
僕が前話をした、先週かな、先週末かな、
プロジェクトマネージャーと業務管理マネージャーの
仕事的な能力の違いについてって話したんだけど、
それについて結構何回かに分けて、
リブラ先生が話してくれてましたが、面白いですね。
やっぱりADHDとASDの特徴のミックス具合によって、
何が得意なのか不得意なのか、
得意と言っても、かなり得意な方にプラスに働く人もいれば、
むしろそれが邪魔しあって、その特性が邪魔をしてしまって、
不得意の方に出てしまう人もいればっていうね、
そんなお話でしたよね。面白いですよね。
僕は、僕自身がどういう特性があるのかっていうのは、
分からないところが多いけども、
リブラ先生のこれまでの2年ぐらい、話を聞かせていただく中だと、
僕はASDの傾向は、まあまあある方かなと思いますね。
何かにどんと集中し始めると、一気に一気に没頭できて、
逆に途中で邪魔されるとか、
集中が切れる、何か別の気を反らそうとする人とかが出てくると、
もうイラーッとしちゃうんですよね。
だからそれは多分ASDの傾向なんじゃないかなと思うんですけど、
僕は転職は万々したし、仕事も元々はエンジニアだったのが、
ITエンジニアだったところが飽きて、
何でもできればと思って営業をやって、
営業もある程度見えて飽きて、
で、プロマネーやって、業務管理のオーダー、
集中、発注、業務管理者やって、
で、今マーケティングやってみたいな。
だからそんな職種じゃない、業種?業務?
自分のやる仕事、役割をゴロゴロ変えてる人、
見たことないってヘッドハンターに言われるぐらいね。
やっぱ飽きちゃうんですよね。
ある程度、こうやっていけばこのぐらいの仕事できるんだなみたいな。
ある程度先が見えちゃうと、飽きて違うことをやりたくなっちゃう。
だからその辺は多分ASDじゃなくてADHDの傾向もあるんじゃないかなというのはありますね。
あとは一個ね、僕が営業だったときに、どっかで言ったかもしれないけど、
物流の倉庫、物理的に製品を棚に全部、
コストコみたいな、いけ屋みたいな倉庫、荷物があるとこから、
お客さんに物を出荷していくっていうね、
そういう倉庫を持ってる会社に勤めていたときに、
僕のお客さんは毎日受発注で、
その日に受注した物を必ず出荷しないといけないという契約を取り交わしていたお客さんが、
僕の営業時代のお客さんにいたんだけど、
お正月にかけて年末年始の休み中に、
その受発注から出荷システムを、
全部相入れ替えするっていうね、
一気にシステムを全て全く違うものに入れ替えるっていう作業を、
僕じゃない人がプロマネでやってたんだけど、
もう大トラブルになって、
年明けにその荷物が出荷できなくなるっていうひどい状況に陥ったんですけど、
そのときにね、僕営業マンですよ、普通の。
マネージャーでもない、一担当の営業マンが、
なんとなく正月明け、出勤したときに、
出てないのって、なんで出荷してないのって、
いや今までずっと毎日出荷してたじゃんって、
僕も発注書を確認してますけど、
いやそれがちょっと出てないみたいでとかって、限りが悪かったんですよ。
いやこれなんかおかしいと思って、
その足で僕千葉にあった倉庫なんですけど、
そのまま営業マンだったけど、本当に行ったんですよ。
行ったときに僕ね、
僕ってすごいなと思ったのは、
物が出てない以上のはずなのに、
その倉庫の1階に着いたときに、
その現場が音ひとつない、もうシーンとしてたんですよ。
なんにも動いてない。
で、なんにも動いてない以上、問題なさそうに思う人もいると思うんだけど、
僕はその瞬間に、これはもうアウトだと思いまして、
もうダメだ。
何かが大元で何か狂ってると、
僕の第6巻が動いて、そのまま事務所に乗り込んでいって、
何があったんですか?
言ったら、いやもう物を下ろすこと自体ができてなくて、
できてないってどういうことですか?
一個一個聞いていくと、
いやもう発注は来てるのはシステム上わかるんだけど、
どこの物をどう出荷すればいいのかが、
全部が狂っちゃってる。
全部手作業でやらなきゃいけない。
ちょっと待てと。
そこから僕1週間、そこで寝泊まりしましたね。
1週間毎日、夜12時くらいに全部の作業落ち着いた後に、
僕のお客さん向けの発注書を全部Excelでチェックして、
その日の出荷に間に合わせるというね、
トラックも全部、僕用のトラック用意しろって言って、
僕用の荷物全部ここに置いてくれって言ってやっていったみたいなね。
だからそういうトラブルが僕は大好きみたいな。
しかもその時、僕あれなんですよ。
僕ちょうどこの間言ったけど、
不生免疫のカテーテルアブレーションという手術をした2日後でしたね。
退院して2日後かな。
その年末年始にちょうど僕はカテーテルの心臓穴開けて薬手術をしてて、
休み明け初日にやばいって思って、
僕お医者さんに電話したんです。
僕の心臓は耐えられますかって。
これマジなんですよ。
僕の心臓はここから寝泊りするかもしれないけど、
耐えれると思いますか先生って言ったら、
チカラさん、あなたの心臓はもう感知させたんですよ私が。
大丈夫ですってマジで言ってくれてその先生。
分かりましたって言って僕そのまま徹夜で寝泊りしましたね。
雪降ってましたよ、あの1月。
その時が2011年。
3.11の年でした。
その1月の大トラブルあって、3.11があって、
すごいことになったっていうね。
あの時は激動の1年でしたね。
そっから僕学校行ったりとか、
4月からもうね受験し終わってて受かってたから、
ビジネススクール行ったんですけど、
もろもろすごい激動の1年で、
それで僕がなぜか、
もう営業じゃなくてお前はサプライチェーン行けって言われて、
分かりましたって言ったらローマでもやれって言われて、
だから何か2足3足のバラ地みたいなのを
明かされる経験もしたのはその時でしたね。
あれも10だから、
14、5年前ですかねもうね。
いやそんな懐かしい話ですよ。
で、いくつかだから豊富なプロマネの経験が僕あるわけじゃないんだけど、
なんとなく嗅覚は多分ね、
なんかありそうな感じです。
なんかヤバそうとか。
でその話でいくと、
これ聞こえてるのかなみんな。
まいっか。
コメントが全然来ないけど聞こえてますかね。
僕の電波悪いかな。まいっか。
だから嗅覚で言うと、
こないだの話ちょっとしてみようかと思ったんですよ。
11、21のチャーケン&リブラの路上ライブとか、
ベテランもそうかもしれないね。
ベテランは僕の中では別に示し合わせてるわけじゃないけど、
あれはもうちくわさんのプロジェクトっていうのは
僕の中ではそういう理解でいたので、
ちくわさんに大元の全部、
大枠も含めてはお任せしておけばいいから、
そこは自分の与えられた役割だけに集中して、
そこをむしろ特化して、
そこまでやるかっていうようなところまで
突き抜けていこうっていうのは決めてましたね。
言ってなかったけど、
1個ちくわさんすごいなと思ったのが、
ちょいちょい僕にタイミングよく宿題をくれる感じが、
やっぱりね、うまいなちくわさんと思うんだけど、
ちくわさん多分意図してやってたんだろうけど、
最後の方に1個やっぱ思ったのはあれでしたよ。
ちからさんと。
ちょっと全部フルでちからさんを歌う形でいいので、
1回煽りを入れた感じで歌ってみてくれませんかっていうね、
言われたんです。
あれ僕が勝手にやったわけじゃなくて、
ディスコードの中にいた人はみんな知ってると思うけど、
あれ僕が勝手にやったわけじゃなく、
ちくわさんからのご依頼だったんです。
音源をちくわさんのドラムを入れたバージョン。
後からコーラスも入れたバージョンでもう1回お願いしますって言われたけど、
1回目はとにかくちくわさんがドラムを入れたバージョンを作るから、
そこにちからさんの歌。
歌だけじゃなく雰囲気も作りたいから煽りも入れてくれって言われた。
僕がその時に生まれて初めての煽りだったわけです。
だからあれは僕今思うと、
あの時もちょっと思ったけど、
あ、ちくわさんは僕に煽りの練習はやっぱりやっておいた方がいいって、
多分どっかでちくわさん知っていて、
ちからにはちょっと1回煽りっていうものを練習させた方がいいなって思ったんじゃないかなと思いましたね。
だからそういう目配りが効くというかね、
ちくわさんやっぱり先が見えてるから、
このタイミングでこういうちょっともう1歩先をさせてみた方がいいんじゃないとかって、
多分見てくれてたんじゃないかなと思いますけど、
すごくちくわさん安心してできましたよね、あのベテランはね。
だからあの時に煽りっていうものの練習をしてないで本番に行ったとしたら、
今考えれば恐ろしすぎますね、多分。
練習をしたくせに本番でほぼ本で忘れてたぐらいだから。
あれはあの時に1回投資でやってみて、
もうちょっとこうした方がいいかもとかって1回考える、
噛み砕くっていう経験をさせてもらったことで本当に助かりましたね、
あの時のちくわさんのね。
この機材どうしましょうとか、
その辺は全部僕に裏で聞いてくれてたり、
こんな感じで手配しますよとかって、
すごい密に連絡取ってくれてたんで助かったのと、
逆にリブラ先生は多分、
意図してかしなくてか分からないけど、
前に出るより一歩後ろの補佐的な感じというか、
そういうふうな役割を察してくれてる感じはあったので、
僕もすごくやりやすかったし、
あとはコメント欄では書いたけど、
リブラ先生が意図せずかもしれないけど、
僕はリブラ先生のアラートの上げ方やタイミングが
本当に信頼できるなと思っていて、
嫌ということは我慢せずに嫌と思ったタイミングで言ってくれるっていうのは、
これ本当に実際取りまとめたりしていく立場になると分かると思うんですけど、
すごく助かるんですよね。
そのタイミングが後にずれちゃうと、
大事故になることも多々あると思っていて、
でもリブラ先生はそういうことを早すぎず遅すぎずっていう
綺麗なタイミングをしっかり自分の中で持たれているから、
リブラ先生がまだそういうアラートが上がらない以上は
まだ大丈夫だっていう安心して僕は前を向けるみたいな
そういう安心感があって、
1個だけ最後の1週間くらいで、
これはヤバいなと思ったタイミングが、
確かリブラ先生が1週間前だったかな、
1週間前の水木あたりだったか、
裏でそろそろ情報まとめてリブラ先生に渡したほうがいいなと思っていたタイミングで、
そこのDMじゃなかったと思うけど、スタイフだったかな、
このタイミングでも僕が何歌えばいいかよく分からないんですよね、
確かそういうコメントをリブラ先生がされていた時に、
僕の中のアラートが上がったんですよ。
これはまずいと。
何がまずいと僕は思ったかというと、
リブラ先生のモチベーションアラートだなと思ったんですね。
やるにはやるって思ってくれてるかもしれないけど、
モチベーションがこれ以上いくと下がるかもしれないし、
最悪もう行かなくていいや、
もしくは練習もいいやめんどくさいやってなる可能性のギリギリかもって思ったんですよね、あの時。
だからそこから僕一気にギアを入れて、
宮元さんにすべての楽曲を耳揃えて出してもらいますっていう話したり、
金曜日までに全部の確定曲を順番はいいからまずは出してくださいって、
宮元さんにちょっとゴリっと押しに行ったりとか、
あのタイミングでリブラ先生があのアラートを上げてくれてなかったら、
僕もうちょっと待っちゃってたかもしれないですよね。
でも多分その1、1、2、1の実際始まる週の月間あたりになっちゃうと、
多分もうあれやばかったんじゃないかなっていう気がちょっと今もしてます。
どうですかね。
あのタイミング本当にもう一回ですけど、
リブラ先生があの発言をしてくれたおかげで、
一気に僕も宮元さんの方ちょっと最終詰めいかないとまずいなっていう風になったタイミングでした。
で、宮元さんに対しては僕1回プロジェクトやったことがあったんで、
MCHっていうかマイクルヒーローズっていうNFTの。
だから宮元さんに対しては逆に、
スケジュール最終の最終のスケジュールさえ決めれば、
宮元さんは何があろうとお願いされたものは絶対耳を揃えて出してくるっていう、
そこの責任感は絶対ある人っていうのは僕はあのむしろ信頼をしていたから、
最終的に後日でも音楽は出来上がってくるだろうなっていうのは実は僕はもともと思っていたから、
だからまあほっといてもいいかっていうのは実はちょっとあったっていう感じはありましたね。
だからまあ僕の責任の範囲内でコントロールできるだろうっていう感じですかね。
だからそこは心配をしていなかったというか。
最後の最後は僕は宮元さんの音源がなかったらカラオケ行けばいいし、
リブラ先生がもし最悪もう行かない、もう歌いたくないってなっても、
僕一人で歌えばいいやっていう最後は一人で。
ちくわさんの機材とちくわさんがいれば僕とちくわさんだけでも収められるという最低ラインを、
もともとそこでもいいやって思ってもいたんで、
そう決めていたからそこも含めてセーフティーネットというか、
そういう感じで最悪の最悪は覚悟を決めるかっていうのもあったんで、
あんまり1121のほうはきつきつに詰めないようにっていうふうには思ってましたね。
詰めすぎると面倒くさくなるし、仕事じゃないしっていうのもあるんで、
楽しくできればなっていうふうには思ってますよね。
そんな感じですかね。
僕は最終責任者決定者をプロジェクトは少なくとも決めた方がいいっていうのをコメント欄でも書きましたけど、
かといって遊びの中でわざわざ示さなくてもいい範疇で、
自分で決めれる範疇があればそれでもいいかなと思いますけど、
1212来年のはせっかくであれば、
この過程すらやっぱり、リブラ先生が言ってるけどめちゃくちゃ楽しいから見てて、
いろんなどうしていこうみたいな試行錯誤みたいなのも見ながら、
視聴者的に僕は楽しいなと思って見させていただいている感じです。
すごい、一気にコメント欄がワーッと出た。
さっきまで全然コメント見えなかったのに。
イージさんが、こんにちはこんにちはこんにちは。
妻が聞いていますからね。
もうラーメン集中してください。
美人姉妹が始めたラーメン屋ですか。
リブラ先生こんにちは。
ぜひ聞いてください。アーカイブ残します。
どっかでリブラ先生言ってたけど去年だったかな。
やっぱりトラブルっていうか非日常みたいな、
ワーッと来た時にドーンと集中力が増すっていうのは、
ASDじゃなくてADHDって確か言ってたと思うんですけど、
僕はその傾向もあるんですよね。
だから毎日トラブルだと疲れちゃうけど、
やっぱり何かあった時に一気に決断して、
これで行こうって決めていって前に進めるみたいなのは、
やっぱり楽しいというかやってる実感があるような気がしますよね。
この間のあれもそうですよね。
1121の機材が届かないみたいな時も即決でしたもんね。
ちくわさんからも提案もらったっていうのもあるし、
1時間でどうですかっていう話を受けた時も、
じゃあそうしましょうっていうのと、
代わりに期待してくれてる皆さんいるからYouTubeは開けましょうっていうのと、
一気に決めたいって。
面白いですよね、ああいうのね。
仕事に生きる力。今は仕事にしない力。
いや、銀さん仕事してるんですよ。
仕事してるからこそこの時間のライブですか。
銀さん、キャプツバのみすぎくんみたいな話してる。
僕ね、心臓、病があったけど感知させてもらいましたよ。
アブレーションは穴を開けるわけじゃない。
でも1個言われましたよ、小野さん、力さんと。
痛いなら痛いって言ってくれないと、穴開いちゃうとこでしたよって言われましたよ、お医者さんに。
耳元で苦しい思いしながら。
誰が何のポジションを取ってるかをすぐに理解して、自分のやるべきことがわかるって大事な能力する。
銀さんもそういうの強そうですもんね。
静香ちゃんがお風呂ポジションを狙ってるみたいな話。
イージーさん、今運転中?
メロンちゃんこんにちは。
アラート話面白いですよね。
誰がどういうタイミングでどういうアラートを上げる人がわかっているとやりやすいですよね、こういうプロジェクトとか。
3人展でも多分役割明確にしてないって銀さん言ってはいても、何かしらあったんじゃないかと思うんですよね。
この辺りどうかなとか。
言い方も気を使って言いながらもアラート上げてるみたいな。
誰か、きみしょさんあたりアラート上げそうだけどね、うまいタイミングで。
何かあったんじゃないかなっていう気がしますけど。
イージーさん、すごい記憶力だな。よく思い出せるな。
僕の話かな。
そうそう、だって僕にとっては強烈な記憶のある2011年だったもんね。
僕の心臓手術から始まり、
倉庫のトラブルから始まり、
その後3.11HRDだもんね。
もうすごいかったね。
あの1年が色々僕に影響を与えた1年でしたけど。
そうそう。
ちくわさん、先生は僕は何を歌えばいいんですかと聞いてましたね。
そうそう。
あのアラートが僕を救ってくれましたよ。
そのおかげである程度形になれるところまで最後の調整入れたなと思いましたね。
イージーさん、ようやくラーメンが来ました。ちょうどよかった。
ラーメン入りましたか。
メロンちゃん、心臓手術したんですよ。
美人系ラーメンいいですね。
ラーメン屋さんもいいですね。
心臓手術って言うほどじゃないんですよね。
小野さん、助手をやっていたとか言ってたけど。
だから管を普通に首の経度脈と太ももの付け根から2つ刺して、
血管を通してカテーテルを心臓を持っていって、
右から行くからって言ってたかな。
左に取って右。どっちが右か忘れたけど。
右から入って真ん中を1回穴を開けて、
左側の心臓の壁にある筋肉を焼くと。
不生脈って筋肉で電気が流れるとドクンと動く。
カエルの解剖みたいなやつで電気流すとドクンと筋肉動くけど、
心臓がドクンドクンと動くのは電気が流れるからだそうですよ。
でも不生脈っていうのはドクンドクンドクンっていうきちんと正常な電気流す細胞以外に、
それ以外にも電気を流しちゃう細胞がいるから、
ドクンドクンドドンと違う電気信号にも反応しちゃうんだそうです。
それで心房細胞っていうのがなる。
僕の心臓は電気が流れすぎるわけです。
僕の体はやっぱり電気が強いみたい。
たくさん電気を作ってしまう細胞があるから、
カテーテルでそいつらをすべて焼き殺す。
お肉をオベルダンに焼くみたいなもんですよね。
その異常な電気を流す僕の心臓の細胞は今、
火傷して焼きたたれている状況です。
ただそのおかげで僕の心臓は今正常に動けると。
そんな感じですね。
あ、小野野さん懐かしいって言ってます。
多分あってますよね。
大体僕の理解そんな感じで説明を受けましたけど。
再発する人もいるっていうので、僕の兄貴は再発しましたね。
兄貴は一回部分麻酔でやったけど、
二回目はもうきつすぎたから全身麻酔したって言ってました。
それ先に言ってくれと。
先に言ってくれたら僕も部分麻酔でやらなかったかもしれない。
結構しんどかったような記憶があります。
でも何が痛いか分かんないから。
みんな心臓の中を火傷させたことないでしょ。経験で。
痛かったら言ってくださいって何度も言われたんだけど、
痛いが分からないので痛いと言えなかったんですよ。
でも30分が1時間ぐらい過ぎた頃に
ものすごい油汗が出てるなっていう実感はしたので
ちょっと痛いかもしれませんって言ったら
そんな我慢ずっとしてたら
君の痛いかどうかを頼ってこっちは焼いてるんだから
痛いって言ってくれなかったら焼きすぎて心臓穴開くとこだったじゃないかって
医者にマジでその現場で僕油汗出てる中で
管通されながら言われましたからね。
僕はお医者さんじゃないけど。
ラーメン食いながら苦笑いしてます。
そりゃあそうだよ。
ラーメン食いながら大丈夫かしらあなたって
思うに決まってんじゃないですか。
ちょっと本当に寒いしね。
寒い、青森寒いから塩分も多いだろうし。
うちの親父も青森で不生命食いだったからね、その時ね。
気を付けてください、本当。
長生きしてくださいよ、ちゃんと。
それから長生き難しいんだったら作品残してください。
もっと、どんどん。
イージーさんをみんな作品で
記憶に留めましょうよ、ちゃんと。
ということで、何の話。
めちゃくちゃしょっぱい美人ラーメン。
美人ラーメン、美人さんもうちょっと味ちょっと
しょっぱみ抑えてくださいね、ぜひね。
長生きしてください、本当に。
またちょっとマイク触っちゃった。
大丈夫かな、聞こえてます?
ということで、どうだろう。
そんな感じでしたね、プロマネの話。
もう一個話したかったな。
でもちょっともう長いかな。
どうですか。
もうみなさんいいですかね。
めちゃくちゃゆっくりなんだ、もともとイージーさんの脈って。
すごい。
じゃあ長生きするじゃないですか。
150歳くらいまでいけるんじゃないの。
もともとゆっくりだっていうことは
消耗が激しくなさそうだもんね。
もう一発いきますよ、違う話しようかな。
もう一個ね、ちくわさんとはこの間話したんだけど
1122で僕が感じたことを一つ
あれをやったおかげでちょっと思ったこと
分かってしまったことが一つあるんで
ちょっと悩んでいますっていうお話ちょっとしてもいいですか。
1122ね、去年じゃない今年のスカロケフェス
楽しかったですよ、バンド。
バンドというものを僕は生まれて初めて味わって
こういうものなんだと思って
すごい面白さと嬉しさといろんな感情が湧きましたけど
僕はああいうのを見るとやっぱりね
裏方みたいなところとか準備どうするのかとかっていうのを
自分がもしやるとしたらどうなんだろうっていう目線でも
どうしても見てしまうんですね、多分ね。
目に入っちゃうというか知りたくなるというか。
詳しく聞けば聞くほどもっといろいろあるんでしょうけど
僕が一番最初に思ったのは
バンドっていうのは楽器が大変なんだなっていうのが
僕は痛感しましたね、自分で楽器やってないくせに。
あれだから楽器やってたみんなのこと僕尊敬しかなくて
いやこんなに準備も必要で
これほどまで準備をした上でもかかわらず
さらに当日にこんなにトラブルがあるんだなということを
本気でちょっと目の当たりにしてしまったんですよね。
だからこそ普段の僕なら
即決で来年で言えば1121のスカロケフェス
僕はバンドをやりますって
普通だったら言ってるはずと思うじゃないですか。
でも僕実は言ってないんですそれは。
僕が唯一言ったのは路上ライブはやりますと言ったんですよ。
でも僕はバンドを組みますっていうのは言ってないんですよね。
これ皆さん気づいてました?
単にたまたまじゃないかと思った方もいるかもしれないけど
僕実はちょっとねそこは思うとこがあって言えてないんですよ。
理由は今初めて言いましたけど
僕が楽器をやらないからだと思う。
楽器の責任を僕が取れない
取れる範疇を超えてるものだって思っちゃったんですよね多分ね。
実感が湧いちゃったっていうの。
で僕は楽器をやらないからこそ
そこの大変さを超える楽しみが
みんなに本当にあるのかないのかがわからないんですよ。
だから例えば僕が例えばですよ
来年のスカロケフェスでもバンドを組もうよ
バンドマジでやろうよってもし僕が
一人で勝手に言ったとして
僕は僕から
じゃあダレダレさんこの楽器やってよって
気軽に誘えないなって思ったわけ。
これ結構大きくて僕の中で。
でも路上ライブは最悪僕一人
で音楽はスピーカーがあれば
マイクがあれば最悪
自分の責任範疇内でできなくはないかな
もしくは僕が1曲アコギ練習して1年あれば
1曲は少なくとも練習しがてら
演奏できなくはないかなっていう
一人の責任の中である程度コントロールできる
範疇内じゃないかとはちょっと思ったりもしていて
もちろんそこにちくわさんとかまた今年みたいに
協力してもらえたらすっごいありがたいけど
それも含めてでも
大きな責任を僕が取れないぐらいの
大変さを誰かに巻き込むってことは
極力抑えれるんじゃないかっていうのはちょっと思っているんだけど
バンドっていうのはだからもうちょっとね
気軽じゃないなって思いましたよね。
だからこそバンドで楽器をやっている皆さん
ここみんないるだろうけどさ
実際どうなんですかね
そう思って今ちょっとコメントを見直してみると
誰もバンドの話に乗ってきてないと
ほらもうこれがだからそうでしょ
ちょっとコメントに行きますよ
イージーさんラーメンおかわりします
ラーメンおかわりする人なんて
僕ラーメン屋で見たことないよ
吉牛で吉牛おかわりしているのは
モギの
えっと
久美子さんぐらいだよと
買い溜めではなく別ラーメン
だからイージーさんはしょっぱいのはちょっと
抑えないといけないでしょうよ
モギじゃなくてモテッキね
ラーメンおかわりするのは
桜木あらんじゃない
そうですね
いやだからラーメンの話じゃない
今バンドの話してるんですけど
ちくわさんアラートに対しての対応力はリトちゃんがぶっちぎりです
あーやっぱりリトモさんね
影の盾役者というかね
その辺のもう本当に最終最終の
なんて言うんでしょう防波堤になるというか
そういうところも絶対バンドってやっぱりあるんだろうし
そういうことがね気軽じゃないんだろうな
っていうのは本当に思いましたよね
イージーさん本物の塩カナトリウムだからスープも全部飲める
だから塩分控えた方がいいんですってイージーさんは
みきさくさんあの豚の丸焼きはフィリピン行けば食べられるぜ
フィリピンねフィリピンの豚
豚肉ねフィリピン食べますよねみんなね
そうそうそう
ちくわさん手動で音を合わせるのは神業
そうよねだからあの機材のトラブルも
あそこであの現場でああいう判断をして
じゃあ最終手段で手動で行こうまで
決断できるっていうのはやっぱり見えてないとできないし
経験がないとできないだろうしね
失敗を重ねる経験が何回もね
毎月スカロケフェスみたいなの
バンドをやって同じメンバーで
経験積んでいけるんだったらいいだろうけどね