リブラ先生との議論
Chikara💪Charge💪Radio
こんにちは、Chikaraです。
今日もスタイフォー、緊急収録させていただきました。
いやー、よくわかりました。
先ほど、リブラ先生が配信を撮っていただいて、
どういうことが起こっているのか、
ボクなりの理解をちょっと説明します。
ボクの感覚との大きな大きなずれがあって、
多分、ボクが行き着いたのは、
議論で、ボクとリブラ先生の認識が合致することがありえないところまで、
もうそこまで深掘りできていると思いました。
感覚としては、同じ作品をリブラ先生とボクが読んだときに、
リブラ先生は切なさを感じるけど、
ボクは切なさを一切感じないという、
感情が沸き起こるかどうかという、
感覚的に自然にか自動的にか、
それがそう感じるんですよ。
ボクは全然そう感じませんよの世界のところまで、
もう行き着いているんだなと思いました。
いや、むしろ、議論でここまで深掘って行き着けるというのは、
やっぱりすごいですよね、ボクたちね。
それがちょっとわかりました。
と思います。
ボクの違和感も、何で違和感がずっとあって、
ボクとしては一貫性を持って同じことを言い続けているんだけど、
リブラ先生も同じことを言い続けているので、
合わないはずがないという、
リブラ先生とここまで合わないはずがないと思って、
ずっと思っていましたけど、
根本的なところですね、たぶんね。
何かというと、
感情の違いの理解
ボクは理解をできていると思っていたのが、
ボクから見ると、リブラ先生は毎回、
地球上にいる人を前提にしてますよね、
というのがボクがずっとリブラ先生に思っていたことで、
だから何度かボクはリブラ先生を、
それを一回そのロックを、
フィルターを外してくださいよって、
ボクはずっとそれをやろうとしていたんですよ。
だから宇宙空間を出したり、
人じゃないものだったらどうなりますかとかって、
ずっとそのロックを外そう外そうと。
人の目線、
しかも地球上にいる人の目線を、
それが全ての定理にならないよって、
ボクはずっと言っていたわけ。
だから上下前後が決まれば左右はもちろん決まるけど、
前後左右が決まったら上下も決まるし、
それってどこの最初の二軸を決めるかだけじゃないかって、
ずっとボクは言っていたわけ。
確かにそれは、さっきの配信を聞くと、
リブラ先生は、
力さんはどうも神の目線のような話をしているんだけど、
そこでちょっとピンときたんだけども。
だからそこがまずずれがあって、
お互いにそこのずれが理解できてきたなって。
だから視点が違うというか、
言おうとしていることがまずずれがあったというところですよね。
で、ボクはそこに気づけたので、
もう一回リブラ先生の言っていることを、
そのあと15分ぐらいまで聞いたときに、
ああって思ったのが、
ボクが思っていた以上に、
リブラ先生が今おっしゃっていることは、
よりリブラ先生の感覚に根深いもの、
人としての、自分としての感覚なのかな。
自分の視点というか、
人としての視点にものすごく、
ずどんと、
アンカーを固定した状況での話を、
やっぱりずっとされているというのが、
そこがやっぱり、
ものすごい根深いんだなというのが分かりました。
多分、自動的に切なさが沸き上がるのは、
切なさが沸き上がるからだと。
で、ボクは全然沸き上がらないんだ。
そこに切なさなんかないじゃないかと、
言い合っているような感覚だなと思ったので、
これ以上は多分ね、
議論で埋まらない話だと思います。
まずここ一個、成立するという意味ですよ。
議論が立ち分かれたということじゃなくて、
むしろ議論をしたからこそ、
この問題は感情の問題と同じで、
ズレがあるんだな、
感覚のズレがあるんだね、
特性としてっていうのが多分、
結果の一つだと思います。
すごいですね、これ面白かったです。
で、何かと言うとですよ、
何かと言うと、
その後ちょっとリブラ先生がおっしゃっていたのが、
その目線だったら確かにと思ったのは、
地球にいる人を前提に、
重力がある世界であれば、
上下っていうのは、
確かにどっちが上下かっていうのはポンと決まる。
前後は人を目線でいくと、
進行方向というか、
自分の正面が前後ろっていうのが分かる。
左右はそうは言っても、
いろいろ探しても、
こっちが右ですよ、
もしくはこっちが左ですよっていう、
こっち方向が右ですって言えるものが、
見当たらないっていうね。
いろいろジェムニーとかも聞いたっておっしゃっていたし、
いろいろたぶん調べられたと思うんですけど、
そこが今のリブラ先生がおっしゃっていたことなんだというのは、
よくわかりました。
もう一回、僕は同じ目線に行くとしますよ。
地球上の僕っていう視点でそれを思うと、
確かにそうとも言えるっていうのは、
僕はすごく理解できます。
上下というのは重力軸が上下。
地球上の自分の足元と頭の方。
見た目もいいけど、見た目は置いといて、
重力が働く方向が上下軸で、
自分の正面方向が前後だっていう風に決まるよね。
一発でっていうか、一時的に。
そっちが前だよね、そっちが上だよねっていうのは、
決まるよねっていうことをリブラ先生おっしゃっていて、
その視点だったら僕もそうだと思うんです。
ただ、僕もその視点で考えると、
こっちが右だよねが、
まあすぐに確かに浮かんでこない。
きづらいなというのは思いましたよ。
でも、僕がこれを聞いてどう感じるかですよ。
これは僕がこの意見をどう感じるかだけなので、
これは感じない人にはたぶんわからない話だと思うんだけども、
だからこれが神目線と言われるというか、
神目線と言えば神目線かもしれないし、
僕が逆に人目線にロックが本当にない人なんだと思うんですけど、
切り替えができちゃうというか。
要は、僕がこれを当初からずっと言ってるのは、
人の視点にロックされすぎてませんかってずっと僕は思ってそう言っていたんだけど、
なぜかというと、
重力方向が上下っていうお話があるでしょ。
これって上下が一発で一時的に決まってるんじゃなくて、
重力方向がが前提なんですよって思うの。
だから上下も重力方向ががつけないと決まってないですよねなんですよ。
で、僕の感覚だっけね。
反論じゃないです、これはね。
前後も自分の正面方向、自分の進行する方向っていう、
一発置いてるじゃないですか。
っていう風に僕には見えるんです。
であれば、例えばですよ。
であれば、わからないけど、例えばね。
太陽が朝昇る方向が右ですって言ったら右も決まるじゃないですかみたいな、
それと僕にとって重みはね、本当に重みは一緒なんです。
これは反論ではないです、本当に反論ではなくて、
僕にはそれが同質に見えちゃうの。
右方向がどっちなのっていうのを何かで決めようとしてるっていうね。
何かで決めれば決まると。
ただ、もちろん地球上でそれを探そうとしたら難しいっていうのはわかります。
で僕も地球中に生きてるんで、
太陽が上がる方が右とは言っても、
逆向いてたらね、そうじゃないもんなとかね、思いますよね。
と思います。
だから難しいっていうのはわかりましたってことです。
地球上で人の目線に限定してますよねっていうのが、
僕当時からずっと言い続けちゃってたんだけど、
言ってる話の前提条件で、
地球上にいる人目線であればっていう前提条件が、
僕が思っていたのにさらに追加されてるというのがわかりましたんで、
その通りだと思いますっていうことですね。
どうしてそのロックが逆にリブラ先生は外れないんだろうっていうのは、
別の話としてちょっと興味はありますけど、
でも僕が言ってることは僕が言ってることで、
リブラ先生も理解はされてると思うんで、
ロックを外そうとしたら外れるんだと思いますけど、とは思います。
そこの理由はおそらくですけど、
鏡の話に結局戻るような気がしたら、
やっぱり先ほどのお話も鏡の方の話には戻ってきたような気がしましたけど。
というのが一つですね。
だから上下左右前後のお話は、
僕の中で一旦リブラ先生と僕の言ってることが相性で合わなかったのは唯一です。
僕が言ってる話に追加前提条件が、
地球上の人間の視点っていうのが、
やっぱりそこが前提条件にあるんだなっていうのはわかりました。
それであればそうだと思います。
左右がどっちが右って一発で、
今のリアルの地球上の人間でそれを示すことは難しいと思います。
ただ、もう一回ですけど、
右手が100倍のデカさの人類が通常であって、
自分もそういうものであれば、
100倍の腕のほうが右っていうのは一発で決まるだろうなとか。
だからそういう言い方を僕はしてしまってましたね。
単に今の現在の地球上の人間視点であればっていう前提条件を限定しすぎてませんか?
っていうのが僕が言っていた話。
そうです。そこに限定してるんですっていうことがはっきりわかったので、
そうだと思いますっていうことですね。
もう一回ですけど、ロックがなかなか解除されなかったのは多分、
僕は解除しやすい人で、
リブラ先生はあまり意図的に解除しようとしてないのか、
そこに興味ないのか、
解除がなかなかロックが外しづらい人なのか、
そういう特性なんだと思います。多分感情だと思う。
イージーさんは昨日コメント欄でちょっとコメントした感じだと、
キラリティの考察
イージーさんもそのロックは結構外れるっていうか、
僕が言ってることも普通に理解はできるしっていう感じというか、
その切り替えが力さんは素早すぎるんですよみたいなことを言ってたから、
多分イージーさんは僕の感覚はわかってくれてる気はしましたけども。
という気がしました。
もう一つ最後に、キラリティのお話をリブラ先生されてたんで、
そこは僕の理解、僕キラリティって知らなかったんで、
ちょっとGPTに聞いた上で、僕の理解をGPTと喋ってみたので、
それリンク貼ってみます。
もしかしたらそのリンクでやり取りしたテキストとかちょっとコピーしてもらったりして、
リブラ先生のジェミニとかに入れてくれれば、
もしかしたら僕が意図していること、
僕の感覚が何を言ってるかっていうのは、
すぐに予約してくれたりするんじゃないかなと思うんで。
ちょっとリンク貼っておきますね。
これも条件の話になっちゃうっていうのが僕の結論です。
キラリティって何かっていうと、
物と物がそのまま平行して動かすか回転して動かすかをしたときに、
ぴったり一致できるかどうかっていうのがキラリティっていうことだそうです。
僕の理解ね。GPTに聞いた感じでだとそうみたいな。
物と物がぴったり一致するかどうかのときに、
平行移動か回転移動しかしちゃダメですよっていう条件付きの場合に、
一致するならキラリティがあるっていうのかな。
一致しないんだったらキラリティがないっていうのかな。
なんかそんな感じだそうです。
これを前提にすれば、鏡に映った胸像が物体だとすると、
人間とは重ならないですよ。当たり前です。
平行移動しても重ならないし、
重ならないし、回転しても重ならない。
でも理由は僕にとっては簡単で、
西さんも同じことコメントに言ってたら簡単だと思うんだけど、
何度も言いますけど、鏡はZ軸が反転してるわけじゃなくて、
そのままずどんと映ってるだけなので、
回転しても一致しないし、
平行移動したら重なると、僕はGPTに言ったら、
胸像のこっち側に向いてる面がこっちを向いてる物体だとすると、
平行移動しても重ならないみたいな感じだったかな。
裏返しちゃダメだってキラリティだと言ってたんで、
鏡の性質の理解
そういう前提だと鏡の像とは物理的には重ならないよなって、
僕もなんか思ったんですよ。
理由は、若さんはわかってくれたんだけど、
鏡に映ってる物ってどういう風な見え方かって、
要は人間を透かして後ろから自分を見た時に、
自分の顔と右手と鏡に映ってる物はピッタリ合致するっていう、
映り方を鏡にはしてるんで、
鏡にまっすぐまっすぐ動いていって、
鏡にベタンと顔をつけたらそれはピッタリ合致するんですよ。
このくっつけ方だとキラリティの前提条件と反するらしいんですよね。
だからキラリティ差はないっていうことみたいです。
なので物理的に元々鏡っていうのはそういうものだから、
裏から自分を透かして見てるのと全く同じ物が向こうに映ってるだけなんで、
そういう重ね方はできますけど、
鏡にキラリティはないんだそうです。
だからそこがリブラ先生は鏡に映ってる物ってどう映ってるのかが、
多分ピンと効いてないんだと思うんで、
ここはキラリティの話をしても、
ちょっとよくわかんなくなると思います、リブラ先生。
反転の仕組み
だってそもそもキラリティの話じゃないと僕には思います。
鏡に映ってる物っていうのは。
という感じですね。
難しいですね。
鏡に映ってる物っていうのがZ軸が反転していると思い込んでしまうと、
これ理解できないと思うんだよなと思うんだけど。
なんて言うんだろうな。
なんて言うんでしょうね。
イージーさんが、例えばですよ。
またちょっと鏡の話に戻っても仕方ないかもしれないけど、
1個だけ、もしかしたらリブラ先生がハットできるかもしれないと思うことを、
最後に1個だけ言いたいんです。
鏡についてね。
イージーさんが右って書くっていうね、
試行実験をしたじゃないですか。
鏡に。
空中に右と書くとちゃんと右って指が動いていて、
右という字が鏡にも映りますっていうね。
それはもちろん僕が言う言い方だと、
右と書いて動かしている手がそのまんま向こうに投影されてます。
後ろから自分の指を動かして見て右と書いてるんだから、
それが映っているので、
右という漢字のまんま鏡にズドンと映ってます。
ただじゃあノートに書いたものを鏡に映すと、
どうして反転するんだろうっていうところですよ。
ここはリブラ先生やイージーさんもしかしたら、
ノートに書いた右という字が、
鏡に映った瞬間に反転してると思ってません?
鏡までは右のまんまなのに、
鏡に映った瞬間に跳ね返って反転してると、
もし思い込んでいるんだったら、
そこに大きな発見がリブラ先生やイージーさんにはあるんじゃないかと思いますけど、
若さんはこれ気づいてくれたんだけど、
同じことをノートはノートでも全部が透明な、
表紙も裏表紙もノートの紙も全部透明なノートに右と書いて、
それを鏡方面に向けて鏡に映してみてください。
いいですか?イメージしてください。
全部が透明な、サランラップでもいいでしょ。
若さんそれやってみようかなって言ってましたけど、
サランラップにマジックペンで右とまず書いて、
それをノートと同じようにひっくり返すと言っちゃダメだな。
ノートと同じようにその書いた面を鏡に向けて鏡に映してみてください。
そうすると鏡に映ってるのは右が反転した字になってるはずです。
ノートと同じです。
ただそのサランラップに書いた右という字はどうなってますか。
イメージできます?
そのサランラップに書いている字自体も反転してますよね。
ということです。
だから鏡に映ったから反転するんじゃなくて、
鏡に映している手元の字自体を自分で反転させているのが、
そのまんま鏡に映っているから反転してるんですよ左右が。
だから鏡というのは左右が反転するんじゃなくて、
そのまんま映しているだけなんです。
これを言っても感覚的なロックが何かしらあると思うので、
議論の終わりと発見
もうちょっとわかんないかもしれないですけど。
若さんはこれをこんな感じ、
だから透かして後ろから見たのと一緒ですよって言うと、
ああーってなってましたけど、難しいかもしれないですね。
どうしても鏡の向こう側に奥行きもあるみたいに、
奥行きが逆転しているような感覚がどうしても根強いと思うので、
もうしょうがないと思います。
で、若さんもサランラップの裏から見ているのと、
自分を裏から透かしてみたというイメージと、
ああーそういうことかってわかりましたと言ってたけど、
でも鏡の奥に奥行きが向こうに伸びているっていうのは、
どうしてもその感覚は消えませんって言ってたんで、
もうここはもう一回ですけど、
切なさの感情が自動で湧いちゃうのと、
湧かないのとの違いだと思います。
僕はそこが湧かないので、
客観的に弾いてみれるっていうだけで、
感覚的にグワッと、
今の自分の視点っていうのは、
ロックが強い人は混乱するんだと思います。
すごく混乱するかもしれないですね。
勝手にどういうことだって混乱しちゃうんじゃないでしょうか。
ということで、まとめると、
この話は感覚的に根深いものがある人とない人の違いで、
僕はない人ということで、
議論の話ではないということだと僕は行き着いたので、
これ以上の議論はたぶんもう必要ないかもしれないですね。
ただこれってこういうことなのかなっていうご質問がもしあれば、
僕の視点からはこういうふうに見えますよって話はたぶんできると思います。
そういうとこかな。
あとは、その視点のズレが、
感情を感じるか感じないかのズレぐらいに、
たぶん根源的な何かがあるんだと思います。
理屈のところじゃない話だと思います。
というのが一つね。
だから反論とかじゃないですよっていう話です。
もう一個は、キラリティの話は、
鏡はもともと特性が違うので、
キラリティがないという、
キラリティの条件とはそもそも合わないので、
合わないのが当たり前です。
合うと逆におかしいですね。
物理的におかしいという話です。
キラリティが決めている前提条件には、
鏡という特性はそもそもが合致しないのが当たり前なので、
そこを掘り下げても逆に混乱しちゃうと思いますという話ですね。
もう一個は、
リブラ先生もぜひサランラップに右と書いて、
それをノートを鏡の面に向けるようにひっくり返して、
右という字を鏡に移してみてください。
面白いと思いますよ。
え?ってなるんじゃないですか。
それか、
それでもZ軸は反転していると思うかもしれないですね。
だって人をZ軸が反転していると思うんだったら、
右の左右を反転させたものを移しても、
Zはさらにこっちに跳ね返っているんじゃないかとは思うかもしれません。
確かに。
そこはZ軸は見えないですからね。
右という左右が反転していても、
Zが反転しているかどうかというのは判別つかないですもんね。
だからちょっとわかんないですけど。
左右が反転するのは、
自分が左右を反転させたものを鏡に移しているので、
右という字は左右を反転しているんですよという話が一つ。
実際に何かの新しい気づきがあればなというふうに思いました。
いかがでしょうか。
ちょっと長くなりましたが。
ということで、僕の中ではこの話は、
議論者も行き着けるところまでは行き着いたと思うので、
このくらいかなと思いますが、
リブラ先生にお伝えできたことはこれで全部かなと思います。
ということで、以上です。
面白かったですね。
面白かったし、まだでも続きそうですけどね。
僕の立場はこれからは議論をするというよりも、
僕、力さんからはこの件はどう感じますかみたいな、
何かご質問があればぜひいつでも言ってほしいです。
僕の視点だとこう見えますよっていう。
そこの違いはやっぱり面白いと思いますね。
僕も僕の発見があるかもしれませんし。
ぜひまたちょっと、
コメントだとここから先は難しいと思うので、
放送でも何でもあげていただくと、
いつでも聞かせていただきたいと思うのでよろしくお願いします。
それでは以上です。
聞いていただきありがとうございました。
力チャージ!
今日も力あふれる一日を!