・あこがれのもぐもぐタイム
・個別で払いたくないもちおの本性
・誰かの休憩所や居場所になれたのかも
・東京の男はお洒落で若いのでコラーゲンが嬉しい
・地方PRIDEならではの気遣い
■今回たくさんの方にお世話になりました!とてもパワーを貰ったTOKYOPRIDE2026でした。ありがとうございました🌲✨️
【やだっ、ねえさんのコシフルヨルに】https://open.spotify.com/episode/2XBxn7OdSgcKKNXLX3dwCx?si=7X56iYMFQASR3jzbBrfCCw
■今回ブース参加させていただきましたcompanulaのサイトはこちら
https://www.campanula.info/
■コミュニティセンターakta
https://akta.jp/Gup2U/
/
#ちほげい で感想ポストお待ちしてます
星(レビュー)もポチッとお願いします!
\
-----------------------------------
地方(岐阜)に住むゲイならではの暮らしの事や
岐阜の“ちょうどいいところ”を1人でおしゃべりしています。
毎週月曜日20時頃配信中!
X(旧Twitter)とInstagramは同じIDです!
■@chihougay
お便り
■https://x.gd/RLpPd
メール
■ancoromochio13@gmail.com
ブログ
■https://x.gd/NuKWI
【 choudoii gifu MART 】
岐阜やちほげいをイメージした雑貨を展開中。
ご来店お待ちしております!
https://choudoiigifu.base.shop/
----------------------------------
BGM:トーマス大森音楽工房
https://x.gd/muY8b
効果音:OtoLogic
----------------------------------
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
地方在住のゲイであるもちおさんが、初めて「TOKYO PRIDE」に参加した際の率直な感想を語るエピソード。イベントではブースの手伝いを通じて、準備期間から関わることでより深い体験ができたと振り返る。東京の参加者は皆おしゃれで、そのコーディネートから刺激を受けたという。イベント会場では、多くの企業ブースが出展していたことに触れつつ、イベント運営には企業の力も必要だと分析。また、名古屋レインボープライドの開催方法に、地方ならではの参加者への配慮や気遣いを感じたことを明かす。初めての参加で、疲労感はあったものの、自分らしくいられる空間の素晴らしさや、誰かの居場所になれたかもしれないという手応えを感じ、全体として参加して良かったと締めくくっている。
- オープニングと「もぐもぐタイム」
- 会計を分けるのが苦手なもちおさん
- TOKYO PRIDEへの初参加
- イベント参加の機会とポッドキャスターとの繋がり
- TOKYO PRIDEでの体験と居場所づくり
- コミュニティセンターakta訪問
- リュウさんとの出会いとTOKYO PRIDEへの道
- プライド月間の意味と地方での参加への葛藤
- TOKYO PRIDE初日のブース運営
- 会場を回って感じたこととサングラスの効果
- コミュニティスペースaktaでの体験
- TOKYO PRIDE二日目のブース運営と交流
- TOKYO PRIDE参加の総括と企業ブースへの考察
- 名古屋レインボープライドの配慮とこしよるへの言及
- エンディング