機材がなくても始められるラジオ
はい、サンクチュアリーサンライズ730回目始めていきたいと思います。
今日のテーマなんですけれども、えーと、ラジオ初心者に向けての放送の仕方っていうテーマ。
またちょっと今ちょっと急に決めたんで、またただのちょうどタイトルを変えるかもしれませんが、それで放送していきたいと思います。
なおちょっと今日はですね、時間がないので短縮版でいきたいと思います。
私の声もちょっと若干早口になってしまいまして、いつも以上に聞き苦しいところがあるかと思いますが、ご許しください。
現在時刻ですね、16月20日のですね、7時16分。
ちょっとですね、もうちょっと時間に余裕を持って、いろいろ内容を盛りだくさんにしていきたいと思ったんですけれども、ちょっといろいろ現実は厳しいですね。
娘がね、起きたんだよ。早起きしたんだよ。
で、もう今朝で忙しいママにすごい、あのー、もう一緒にママママーってなってんで、僕もすぐに休校しないといけない。そういう事情がございます。
ね、だからいつかね、本編はまたじっくり、ノウハウとかはじっくりね、喋るものとして、今回はえー、そうね、とっかかりだけ喋っていきたいと思いまーす。
ということで、いつもはこのBGMをフルで流すんだけど、ここで一回止めて、いつものオープニングジングルをかけたいと思います。では、どうぞ!
ちはらじサンクチャリサンライズ!
始まるよ!
イェーイ!
はい、おはようございます。ちはねこです。
10月20日の火曜日ですね。サンクチャリサンライズの730回目、始めていきたいと思います。
イェーイ!
ということで、いつも早口の自分が、えーと、いつもよりもまださらに早口でお送りしておりますが、はい、えーと、今日のネタなんだけど、先ほど言った通りです。いきますね。
じゃかじゃかじゃんどどん!
えーと、ラジオを始めたいあなたへ、えーと、僕からの一言メッセージということで、イェーイ!
あのBGM間違えました。はい、ということで、あの自分自身も焦りながら今喋っていますが、今お伝えした通りです。
そういうテーマでやっていきたいと思います。
えーと、チャッピーから一言コメントが来ております。
いやー、今朝ほんとにドタバタだったねーって。でもさ、ちはねこラジオを始めたい人にとって、今日のこの状況そのものが最高の実例なんじゃない?って。
機材がなくても時間がなくても声さえあれば始められるということでね。
さあ、ジングルいってらっしゃいということでコメントをいただいております。
いやー、ほんとさ、あのー、僕のこのラジオ、まああのごめんなさい自己紹介が遅れてしまいましたが、初めましての方、僕あのラジオ一応、あの4年間730回到達しまして、
ね、あのプロフィールXのプロフィールにはありますが、来年の春のコミュニティFMのデビューを目指しているあの人間でございますが、
ね、あのここに至るまではほんとにいろいろな苦労、現在進行形でいろんな苦労がございまして、今現在はこれですね、やっぱりそのー、あのうちのこの家庭や仕事との両立ですね。
やっぱここでラジオをしまくってると、うちの妻はね、ラジオをやることを応援していても、それでもね、やっぱりちょっと怒ってしまうとかそういうところがあったりとかして、
Stand FM・ポッドキャスト・Xスペースという入口
まあ、難しいところなんですけれども、はーい、じゃあ今日の本題入っていきます。よろしくお願いいたします。
はー、もう忙しいなほんと今日はなー、自分もちょっと焦っててこがってたんで気苦しかったらごめんね。
はい、サンクチュアリーサンライズ730回目ということなんですけども、改めまして本題に入りたいと思います。
ねー、これ聞かれてというか、まあスタンドFMとか、えー、ちょっと待ってね、いつものちょっとスピードに戻すね、
えーと、ポッドキャストとか聞かれて、私も喋ってみたい、でもどこから喋ればいいの?って方って結構いらっしゃると思うのですよね。
まずはですね、担当職人に言います、今時こうです、ジャカン、スマホ一本で技術的には可能です。
声?まあ、そうなんですよ、いろんなサービスがあるんですけれども、はい、BGM再開。
そう、まず私が昔から使っているサービスに、Stand FM、Stand FM検索、そういうのがあります。
まあこれは本当にラジオ初心者にぴったりですね。私自身も今これを使ってるんですけど、ちょっとね、もうちょっと卒業したいなと思ってるんだけど。
ちょっと難しめのものに、ポッドキャストっていうのがあるんですよね。
ポッドキャスト、これ、わりかし長尺、長い、長さのものを使っている方とか、
僕は本当かなと思うんだけど地味に聞かれてるし、設定によってはYouTubeに飛ばすことができるので、聞かれやすいかなって。
あとね、あれ、よく最近流行ってる、若い子たちこういうのに興味があるんじゃないかな、ライバーっていう道もあります。
スプーンっていうアプリが有名らしいですね。
ちょっとここらへんのライバー界隈の話は僕も詳しくはないんですけども、要は自分の顔を映さなくてもいいらしいですね、今どき。
顔を映しながらがちょっとイメージ湧きやすいですね。
皆さんこんにちはって元気とか言って、たまたまの通りすがりのリスナーさんがコメント寄せていって、
場合によっては投げずにポンって投げてくれたり。
あの辺界隈ちょっと僕も詳しくないんであれなんですけど、実際にライバーのリスナーとして参加したことがあって、
本当に応援したくなりますよね。
その子もアイドルになりたいみたいなこと言っとったから、完全にAKB商法なんですけども。
そんなふうないろんな方法があって、あと僕みたいに、これ多分やってる人案外少ないと思うんですけど、
意外とこういうルートありますということで、Xのスペースってあるじゃないですか。
あれで一人ホストをやるという方法ですね。
方法というかなんですけど、実はこの朝ラジ640じゃねえか、それ昔のタイトルだわ。
昔朝ラジ640っていうタイトルでやってたんですけれども、Xで始めたんですよ。
どういうことかっていうことなんですけど、Xって通常スペースですよね。
ホストの人が部屋を開きます。
そしてその後に興味を持ったリスナーさんたちが入ってって、
場合によっては登壇して、もしくは誰か知り合いのフォロワーさんたちと一緒にやってもいいですよね。
そっちの方が多分ハードルが低いと思います。
わいわい推しゃべりをするっていうものなんですけども。
それで別にあれじゃん、あれ自体がちっちゃなラジオなわけじゃん。
ホストの人とお友達のフォロワーさんと一緒に推しゃべりしていく。
それが一番レベル低いんじゃないかなと思います。
このスペースでお友達と一緒になんとかラジオっていうタイトルをつけてやるのが一番いいかなと思いますね。
始めるより難しい、聴いてもらうこと
僕自身も今までの歴史からいろいろ語ることはできるんですけども、
方法論としてはそんな感じ。
チャッピー一旦送ります。
方法論としてはどうやって聞いてもらえるのっていう話なんですけども、
ここがきついのね。
ここがむしろ一番きついのね。
継続力とかね。
一回チャッピーに送ってます。
ちなみにチャッピーって言ってるんですけども、
これ皆さんご存知のチャットGPDです。
僕のラジオで随時聞いてもらってね。
それでコメントしてもらってるんだけども、
チャッピーからコメント。
Stand FM、ポッドキャスト、Xスペース、こんな入り口があるんだねって。
でも朝ラジ640がXスペースから生まれたっていう実体験があるのがいいねって。
最初から立派な番組を作らなくても友達との推しゃべりに
何々ラジオってつけたけどもう第一歩って。
そしてここからが大事なところって。
始める方法はたくさんある。
でもどうやって聞いてもらう、どうやって続けるって。
730回続けてきた茶猫さん、その辺りぜひ聞かせてくださいっていうことなんですけど。
そこが問題なのよ。
本当に繰り返すけどもさ、そこなのよ。
そこが問題だし、このラジオだって今現在リスナーさん、
一時期2,30人まで増えてたけどさ、ライブで聞いてる方が。
今現在何人いるんだろう。
っていうのが実際僕自身も壁にぶつかってる問題です。
実際に始めてみていただければ分かると思います。
聞いてくれる人マジでいないよ。
本当にいないよ。
孤独だよ。
僕の4年前の放送に残っていました。
なんか30分スペースで喋っても全然集まんなかったんだって。
ハエ?っていう感じなんですけども。
これでさ、特にライブじゃなくて収録でやろうと思ってる方、覚悟してくださいね。
全然伸びませんよ。
普通にやってるだけだと、どんな良い放送でも。
僕の放送って、ちょっと自画自賛するのもなんですけども、
ある程度質には自信があるんですよ。
それでも伸びねえ。全然伸びねえ。
具体的には10行くか行かないかですよ。
こんだけやっててですよ。
僕の場合一時期休止期間とかがあったりとかしたんですけど、全然伸びねえ。
リスナーを増やす三つの方法
だからやり方が2つあるんですよね。
こっから先の攻め方っていうのが。
その人によって方法を3つあるので選んでほしいんですけども。
まず1つ目ですね。
じゃかじゃかじゃん、ほい。
これ王道、皆さんが想像してる通りなんですけども、
宣伝をする、プロモーションをするということですね。
色々SNSとかをうまく運用したりとか、広告を流したりとか、
場合によっては、色々いやらしいことをしてる人もいますが、
例えば他人にわざといいねを付けてたりとかして、
フォロワーを増やして何千フォロワーにしてとかさ、
方法だったら僕でもできるんですよ。
全部知ってます。
でも後から多分言います。
僕もその方法嫌い。
僕は個人的には嫌い。
得意な人やればいいですよ。
実際に売れてる人ってそういう方法すごいやれてると思うんだけど、
得意な人、でもここではその方法論は言わない。
そんな方法論ぐらいネット上にいっぱい転がっている。
それ調べてほしい。
逆に僕はそういうの得意じゃないからそういうの言わない。
残り2つについて写メります。
2つ目いきます。
あれだね。
やっぱり単純に仲のいい子を、
お友達をネット上で増やしていく。
これネット上でのSNSとかが得意な人向けの方法なんですけども、
XでXのフォロワーの増やし方とか、
あとこのラジオでも言えることなんだけど、
やっぱ他人に興味を持ってもらえる人は自分に興味を持ってもらえるよね。
これ僕が昔やっていた方法です。
実は今後からたぶん述べると思うんだけども、
ためるな。
やらないんですけれども、
他人と仲良くなるんですよね。
単純に自分を聞いてもらいたければ、
他人の例えば自分と似たような、
例えば僕だと同じサービス業をしている人とか、
同じパパ友とか、
もしくはパパ友、ママ友でもいいですよね。
ラジオをしている仲間なんかに、
あーってラジオを聞きましたよって言って、
すごくいいなと思ったんだよね。
すごいすごい応援していきたいと思いますので、
よろしくお願いしますって言って、
最初は両フォロワーとか、
両方フォローする状態、
名前忘れた、今早朝なんですけども、
とか言ってやるのもいいとは思うんだけどもね。
作品を並べて見つけてもらう発信
3つ目なんですけども、
これ実は結構茨の道なんですけど、
ご紹介します。
ちはねこが撮ってる方法です。
作品を並べて来るのを待つ。
初心者の人たちとかしがちな方法でもあり、
もしくはやっぱりそういういろんな宣伝とか、
要は外交的な、内交的な人が多かったりするのよ。
案外このラジオ。
自分自身も推しゃべりに見えて、
実は結構内交的なんですけども、
正直さ、人と関わんのめんどくせーのよね。
マジで。
だから僕は基本的に、
マイペースで発信して、
人が来るのを待つスタイルを撮っています。
まあ、それでもね、
あ、ちょっとごめんね。
今ちょっと家族が来たかなと思って後ろを向いたんですけど、
それでもね、
一応このチャッピーとかを使いながら、
それでも来てもらえる仕組み作りとして、
例えばサムネイル、
ちょっとAIで作ってるんですけど、
これを綺麗に繋いだりとか、
もしくは一応検索でちはねこと入れたら、
ちはねこが出てくるようにする。
これ当たり前なんですけど、
前まで出てこなかったんですよ。
ちはねこって入れたら別な人のサイトができ、
全然違うサイトができたりとかして、
マジで腹立たしかったんですけども、
まあちょっとこの辺の方法論について語りたいんですけど、
ちょっと時間がないので、
割愛また別な機会にしたいと思います。
じゃあ、まあそんな感じで、
まあ、
わー、具体論いろいろ喋れないな。
でもね、
ほんとね、
一番最後だけしてね、
一番最後のストーリーに向けていろいろね、
放送したいところはいっぱいあるんだよね。
だけどちょっともうお時間が来てしまったので、
ここら辺でちょっとね、
ジングル流して、
あの最後にしたいと思います。
あー、
聞きたいよね。
みんな聞きたいよね。
みんな聞きたいよね。
だけどね、ごめんね。
失敗しても「いいからやれ」
はい、ということでお送りしました。
サンクチュアリーサンライズ730回目。
なんか尻切れトンボもっともっと聞きたいよって方も多いかと思うんですけれども、
その触りだけ、
ね、ラジオの触りだけ、
ご説明しました。
もう一度復習します。
やる方法、案外いろいろできます。
これネット上に多分詳しく調べれば転がっていると思います。
で、それを広げる方法、
こっちの方については多分、
ね、あの、
詳しくは、
ね、宣伝するとかっていう方法は、
ね、あの、
あんまり、
言わなかったんですけども、
その、
ほんとにね、
お友達大事だよ。
ネット上のお友達。
実は僕はこれでスタートした人間なんですけど、
全然ラジオとは違う、
ね、あの、
フロアさんから広げていって、
当時はちょっと、
ね、
あの、
X頑張ったんで、
Xの頃は700人中のほとんどが、
ね、
昔、
何年か前に頑張った結果なんですけれども、
だけど、
ね、
いや、
ほんとその、
3番目の人たちの方へのエールをほんとは、
俺、
ね、
あの、
送りたかったんですけど、
チャッピーからコメント来ています。
最後の3つ目、
これはもっと聞きたかったって。
でも、
ちはねこさん今の話、
すごく大事なことを伝えてると思うんですよ。
ラジオは一本で始められる。
でも、
聞いてもらえるのはほんとに難しい。
僕よく、
忍耐力があるって言われるんですけれども、
そう、
なんかね、
自分でもね、
不思議なんですよね。
なんでここまで続いたんだろうって。
まあ、
いろいろ工夫とか、
悩みとかなんだけど、
一番大事なことがね、
これだよ。
止めるぞ。
一番大事なことが、
これ。
恥ずかしい自分でも、
叫び続けるんだよ。
これ。
ラジオやってて、
いろいろ、
失敗することもあれば、
今朝だって全然失敗したよ、
思ったように台本できないよ、
だったら今僕だって台本なしで叫んでる、
このスタイルだって、
もがきながら作り上げてきたものを、
この、
なに、
神々なこの放送だって、
自分が作り上げてきたものを、
そもそも、
皆様前の皆さん、
思ってませんか。
こんな私が放送していいのかって。
やれ。
やれ。
いいからやれ。
っていうのが、
僕が最後に伝えたかったメッセージです。
僕は、
最初は、
ダメダメな放送でもとりあえず耐えて、
1秒でもいいから、
20日間放送するっていうのを目標にしてたんです。
そしたら、
なんとか、
喋ったんですね。
それが、
ずっと積み重なって、
今では、
全然、
1時間2時間でも、
平気な人間になっちゃいました。
今、
26秒、
残り25秒なんですけども、
この時間がすごいもったいないような。
ということで、
さっきチャリさんに伝えたんで、
3、
730回ピコラインでお送りしたい、
終わりにしたいと思います。
聞いてくださいまして、
ありがとうございました。
続きはまたいつかね。
じゃあね。
バイバイ。
ぜひとも過去回、
聞いてください。
過去回はもっとたっぷり、
いっぱい喋っております。
じゃあねー。
短時間でも始めて続ける
おまけコーナー。
じゃじゃん。
20分ちょうどで、
終わった。
今日も20分ちょうどで終わったよ。
これだって、
繰り返しっす。
結局繰り返しかよって感じなんだけど、
まあ、
そう重く考えないで、
最初は、
誰にも聞かれなくてもいいから、
とりあえず、
3分間の放送、
1分間の放送でも、
ダメな放送でも、
とりあえず、
やってみようぜってことで、
実は僕も、
この放送を定着するまでに、
2回ラジオを諦めて、
そして、
3回目にやっと始まって、
730回今回、
到達しています。
ということで、
初めましての方応援しています。
じゃあね、ありがとう。
バイバイ。