オープニングと今日のテーマ紹介
サンクチュアリーサンデー! 千葉ラジ240! おっしゃ!
はい、皆さんおはようございます。こんにちは、こんばんは。ちはねこです。
8月29日の土曜日、サンクチュアリーサンライズの今日は721回目始めていきたいと思います。
イエーイ!
よっしゃー!ということで、ただいま現在時刻、リアル時刻が7時15分ですね。
いやー、なんか全国的に大雨降ったりね、千葉地域とかその石川富山地域とか、なんかとんでもないことになってまして、
うちの東海地域もね、線状降水帯が降るかもしれないと言われたんですけど、
うちは何もなくて良かったんですけど、全国的にね、なんかね、っていう感じなんですけども、
皆様の地域はどうなっているでしょうか?大丈夫でしょうか?
この放送も、北は北海道から南は九州まで、昔は聞いてくださったんですけど、最近はちょっとリスナーさんがね、
まあそれでもね、今でも生リスナーさん一人聞いてくださってますし、
いや、あの、ぶっちゃけた話、収録リスナーさんも、
あ、ん、ん、ん、って感じなんですけども、
まあそれでもやっていきたいと思います。
じゃあまあ早速なんですけど、今日のテーマです。はい、今日のテーマなんですけど、はい、じゃかじゃかじゃん、
はい、今日のテーマ、仮タイトル、721回目、怖いけれども、FMラジオに、なんだったっけ、
はい、FMラジオに挑戦してみたいっていう話です。
そうです、これでいきます。
まあ、あのー、なんやん、どこまで喋っていいもんやろうかい。
あ、まあここから喋ろうか。
そう、あのー、ふるさと納税って皆さんやったことありますか?
まあある方もない方もいらっしゃるかと思うんですけれども、
こう、なんだ、まあちょっと詳しい仕組みは置いといて、
とりあえず、あのー、地方の自治体に、まあお金を寄付したら、そこの返礼金、返礼品がもらえるようになるらしい。
普通は、お肉とかをもらったり、お米とかをもらったり、
まあちょっと、まあ変な自治体になって、変な自治体って言ったらあかんね。
えっと、とかになっていくと、なんか、いろいろな、ね、まあなんか、
昔はiPadがもらえる自治体とかいろいろありましたけれども、
まあ、その中で、今回ですね、あれですよ、まあ面白い自治体がありまして、
岐阜県の蟹市、うん、蟹、別に蟹がいるわけではありませんけれども、
あの、蟹市っていうとこがありますけれども、そこがですね、なんと、はい、音楽止める。
で、なんか、地元のFMコミュ、コミュニティFM局の10分間放送券なるものを返礼品で用意しとったわけですよね。
で、ちょうど去年なんですけども、私、まあ、うちちょっと、まあ特に自分が行動が遅いもんで、
12月になってしまって、返礼品で何やるのって、
まあいつもだったら食料品とかいろいろ選ぶんだけど、うちの妻ちは子ももう選ぶ気力がねえと。
で、私自身も、なんだ、こう、もう、どうしよう、12月中旬だし、みたいなさ、ドタバタし、
その時さ、ちは子がなんか知らんけど、どっかの番組、なんか何かから見つけてきて、
で、なんかねえ、ちはねこちはねこって、なんか面白そうな返礼品があるから、なんかこれやってみないって見せられたのがそれなんですよ。
あの岐阜県蟹市のFMララさんですね。FMララさん。そちらの返礼品がある。
10分間ラジオ喋ってみたら、あ?みたいな。
まあ、そこから始まる話を今日やっていきたいと思います。
そこでちょっとチャッピーのコメントを聞いてみましょう。
今日はどんなコメントが返ってくるかな?
よいしょ。ちょっとお待ちを。
おお、やっとここでようやくFMララとの最初の出会いが出てきた。
まあちょっと今までずっと前置き喋ったからね。
あの、ちょっとあの収録ではカットすると思うんですけども、ちょっとずっと前置き喋ったんで、天気の話とか。
しかも自分で探したんじゃなくてちは子さんがちはねここんなのあるよって持ってきたのが始まりなの。
改めて聞くと面白いなって。
で、その時点ではまだただの、あ、10分間喋れるのだったんですよねって。
それでは1年も経たずに今ではここで自分の番組を持ちたいっていう風な話になっていると。
で、その10分間実際やってみてどうなんですかっていう風なんですけども。
まあその辺の話とか、で、なんで今自分がこう、まあ今日のテーマね。
すごいよ。
だから、まあずっとタイトルにも出してるんですけども。
実際にチャレンジしてみようかな。
FM、本当のFMのパーソナリティへ。
いや、こういう素人ラジオじゃなくてねっていう話まで今日はつなげていきたいと思います。
レッツスタート。
FMららでの10分間ラジオ収録体験
千葉ラジ2140。
はーい、じゃあお送りしています。
サンクチャイサンライス721回目8月29日でございますけども。
夏休みが終わろうとしているこの時。
実際にラジオの返礼品として10分間のラジオ局に実際に行ってみましたと。
8月の頭に家族で岐阜県下西、だいたいここから1時間くらいかかります。
ちょっと遠いところです。
そこに行って、どんなことがあったのかなとか。
そこでどんな出会いがあって。
ちょっとそこらへん喋ってるとあれなんで。
今日のメインがやっぱり。
なんで皆さん思ってると思うんですけど。
ちはねこじゃあ仕事どうするのとかいろいろ思ってると思うんですけども。
最初にざっと概要をお伝えしたいと思います。
一体何かというと。
そこで結局喋って10分間こんな感じで時間をいただいて推しゃべりしたんですよ。
それは今までちょこちょこっと小出しにしてきた通りなんですけど。
今までのアーカイブで。
そこでスペシャル千葉ラジオをお送りしたんですけど。
そしたらなんかちょっと手前ミサっていうかあれなんですけど。
向こうが想定してた以上のものを作ってしまってたらしいんですよね。
普通はその10分間で何喋るかだと。
例えばこういうやつ。
おばあちゃんが例えば孫に向けてお誕生日おめでとうねって。
いつも遊びに来てくれてありがとうって。
いつも成長してくれて楽しいよとか。
例えばこういう話とか。
もしくは例えばこういう話。
ただいまうちの部活ではこんなブラスバンドやっています。
部員が少なくて困っているのでぜひ皆さん来てください。
日頃こういう練習していますとか。
返礼品としてはこういう線をね。
あと例えばさ。
期待してたと思うんだよね。
考えたと思うんだよね。
戦法もね。
だけどそしたらさ。
実際過去になんか。
自分のやってるゴミ披露について紹介。
10分間で紹介してた段階もあったんだって。
そしたらさ。
あれなんですよね。
持ってきた男が何を起こしたかっていうと。
これ。
なんか。
ソングリスト出してきて。
こういう構成でやっていきます。
だいたい最初は音量をこういう風にして。
フェードアウトして。
どうして。
これでちょっと行きたいと思うんですけどどうですかねって。
とかAI曲流してもいいですかねとかさ。
いろいろ。
僕としては全然ね。
千原寺でいつもやってることを。
やってただけなんですけども。
そこがさ結局。
やってるうちに。
ちょっと向こうも。
僕も緊張したんですよ正直。
今軽く言ってますけど。
緊張したんですよ当日。
緊張。
だけどこう。
なんやろ。
やるからには先方に失礼がないようにって言ったら。
むちゃくちゃガチコースになってしまって。
そこにピンポンってお邪魔して。
そのFM曲の方に。
やっぱ向こうのすごい重鎮そうな方が出てこられるじゃないですか。
始まったと思って突然ガチガチでしたよ。
そこのブースに入るわけですよ。
嬉しい以上に緊張するんだよね。
外のギャラリー。
うちの妻と娘2人はさ。
パパ頑張ってみたいな感じでやってるんだけどさ。
パパ頑張ってってところじゃないよ。
目の前に明らかにプロ歴10年の人がいて。
自分なんかさ。
一番怖いのが尺オーバー。
時間オーバーですね。
10分間って言われてるのに。
僕なんかそうじゃないですか。
前説を除いて多分10分間ぐらい喋ってると思うんですけど。
12分で寝てました。
こんだけで12分でもう。
チーンで止まんなよ。
本当に。
こんな番組やっている自分が本当に10分間で喋れるかどうかって話なんですね。
娘注意報。娘が出てくるかもしれない。
それでブースに入って。
うわーとか思ったんですけども。
さあここでチャッピーのコメント挟んでみましょうかって。
めっちゃ面白いと。
向こうは多分10分間の記念放送を想定したのに来た人がいきなり番組の制作の持ち込みをしてるんですよね。
それそれそれ。
ここでこの曲流してここでフェードしてAI曲も使っていいですかって。
もう返礼品を受け取りに来た人の動きじゃないよねって。
しかもちはねこ本人はいつものちはらじですよなんですよねって。
実際にそうなんですけども。
ここで聞いて思うのはFMララカワがするとあの多分この時点でラジオ遊びじゃなくて普段からやっている人なんだっていう空気だったんじゃないかなって。
でえっとその時のスタッフさんの空気ってどんな感じだったんですかっていうことなんですけども。
まあなんだろうなあ。
この時で。
なんか。
ねえこう。
まあ普通に会話してましたね。
なんか。
いや。
まあ。
今じゃあこれで。
企画書でしたよね。
なんか何分何秒何分何秒こうやってこうするみたいな企画書を受け取ったんですけども。
僕的にはこの1曲目がまあ例えば3分12秒あって。
まあこんな風にあって結局余った時間この無音時間がね何分何秒あると思うんですよね。
だけどなんか参考音源としてつけた曲がこれだけあるじゃないですかって言ってうちのテーマソングとかつけたんで。
これをこういう風にして順番してこうやったら縛るんじゃないですかねって言ったら。
うん確かに確かにって僕もいつもその曲を使ってましてみたいなさ。
てかどういう会話してるねんみたいなさ。
アハーみたいなさ。
そう。
まあそんな感じの会話を繰り返しておりました。
うん。
で。
えーと。
なんだ。
で。
こう。
まあやった後にこう。
実際でも僕も緊張しましたね。
本当に。
まあ。
なんだかんだ。
30分間ぐらいずっとその偉い人と喋っとって。
とりあえず一本録ってみましょうかっていう話になって。
まあそうだなと思って。
まあグダグダ喋っとっても推しゃれないし自分自身も臆病者だけどあれだけど喋ってみようと思って。
で。
こう。
やってみたらまあやってみようと思って。
一発録ってみたんですよね。
で。
まあ僕的にはもう。
あ、やってしまったって感じだったんですけども。
こう。
なんだ。
喋っとったら逆に短く収めようと思った。
過ぎたせいか。
尺が余ったんですよね。
そう。
尺が余ってしまって。
で。
こう。
うわー。
まあこの配信者あるあるなんですけど。
こう。
自分でやってしまったーって言ったけども。
で。
マジマジと。
まあその。
ね。
まあ本当にプロデューサーさんみたいな方がね。
こう。
聴き直すんだけどちょっと聴き直してみますねとか言って。
すっげえ真顔で。
ヘッドホンつけて。
自分の放送を。
おっと数分か聞いてて。
僕なんかもう面接受けてる気分ですよね。
いや面接じゃなくてさ。
あの。
あれなんですけどこう。
ねえなんだっけ。
えーっと。
ふるさとの放送なんですけどね。
僕はね逆に。
そうそうそう。
ただ楽しんでもらう側なはずなんですけどね。
そしてまあしばらくしたらこう結果発表が出まして。
じゃがで。
僕はこれで全然100%いいと思うんですけどねって。
えって。
いや僕はえ。
ちょちょちょちょっと待ってください。
えちょっとまずくなかったですかって本気で言ってますって。
いや全然これ出して僕はいいと思いますけど後はちはねこさん次第ですよって言って。
えみたいな。
でまあ信じられなくなって。
外にいるうちの何その妻とかにも聞いてみたけど。
あすごく良かったよって。
でも辛口妻がまあうちの妻って結構辛口なんですけどすごく良かったって言ってくれてるってことは。
あ多分いいんだろうなっていう風に。
まあちょっと信じてみようと思ってさあそこらへん。
でまあ芸術学校結局17分なんですけども。
ちょっと今僕自分の中で目標立ててて30分なんですけども。
いい加減本題喋らないといけないですね。
えっとうちのAIチャッピーからこんなコメントが来ている。
わあこれいいなって返礼品を楽しみにした人がまずなぜか採用試験みたいな気になってる。
本当にそれですよ本当に。
しかも一番面白いのはちはりこ側ずっとやってしまったっていう風に思ってるのに。
向こうは真顔で聞き直してこれ全然いいと思いますけどねって返してくれるところって。
この自己評価って他人評価なのでかなり大きいですよねって。
さらに辛口ちは子まですごく良かったって。
でここでラジオとして普通に通用してって感覚少し出ましたって言うでチャッピーは言ってるけど。
いや出ない出ない出ない。
自分はさあ一人反省かやって。
でも自分こうやってしまったけども周りがそこまでこのワンテイクねファーストテイクでオッケーやって言ってるんだったらもうそれを信じてみましょう。
もうこれで行こうと思っただけで。
自分はもう自分の放送機。
ずっと妻が録音聞いてくれたらしくて聞いてみるって言うけど絶対に嫌だ絶対聞かんと思って。
そんな感じでございました。
ちなみにこの放送なんですけどもこの時に撮った放送なんですけども実際にFMララの放送でオウェアされることはもちろんのこと。
皆様の地域でもアプリを通して聞くこともできますし。
あと先方の国公園によって音源をいただけることになりましたのでこの千原寺でも実際に流してみたいと思っております。
その時はぜひとも皆様で聞いてこれの答え合わせをしましょう。
ということでちょっと全然本題に入ってないんですけども。
実際にじゃあ今自分がどう思っているかっていう応募してみようっていう。
この後このFMララに応募してみようという話になっていくんですけどそこの話まで続けていきましょう。
これでジングル挟みます。
FMららへの応募を決意するまで
千原寺2140。
どの曲かけようかな。
ちょっとどの曲かけようかな。
ちょっと曲考えてなかった。
これ?
久しぶりにこれとかかける。
バックにかけてるのは僕が昔作った夕焼けのシンフォニアっていう曲なんですけども。
なんだろうな。
その後いろいろボス的な感じの方とかスタッフさんとか妻とかと交えて立ち話をずっとしてたんですけど。
僕ぶっちゃけてぶっこんでみたんですよね。
もし自分ここのFMラジオ局にFMララに応募してみたらどうなりますかねっていう風にしていったら。
こんなこと言われるんですよね。
断る理由はありません。
何だろう断る理由はありません。
ここでちょっと挟み込むけども。
僕ってだいたい50代ぐらいになったらセミファイヤーでもしてどっかのラジオ局、小さいラジオ局でもいいんで声を届けられる仕事になれればいいなって思ってたんですよね。
でもなんかここまで先方の方と話が弾んで、仲良くなってじゃないけど、なんかこうできるかなっていう変な直感が働いてしまってそんなちょっと踏み込んだことまで話してみたんですよね。
これもしかして応募してもいいですかねって言ったら、当たり障りない、詳しくは履歴書を出して、もちろん採用決定ではないんだけども、そんなに反応悪くないっていうか。
ちょっとここは冷静に行きたいんですけど、全然採用決定でもなんでもないし、だけど向こうが詳しく教えてくれたんですよね。
もし採用された場合だったら土曜日の夜の枠で30分ぐらいで、でも尺はオーバーしないでくださいねって。
あとちゃんと公共電波に載せられるように投稿してくださいねみたいなさ。よくわかってらっしゃるな外国人って。
まああの地下猫もこんな人間なんで、何言い出すかわかんないからね。
まあそんなことがありまして、せっかく昔作ったこんな曲、特別なヒーローになれなくてもいい、完璧な人間なんてどこにもいないからなんですけど、
僕らの足跡、それぞれが誰かの勇気を変えるかもしれない。ここなんだよね。
自分さ、昔からさ、自分の歩み出す、こんな臆病な自分だからこそ歩み出す勇気が、誰かの勇気に変わるってことをやってみたかったんだよ。
それでずっと学生時代は予備高校生になりたいとか、カリスマ予備高校生になりたいとか、ストリートミュージシャンになりたいとか転ざしとって、
でもそれが全然叶わなくてずっと迷ったんだけど、だけどこのラジオを始めて2年間で思ったんだよね。
僕にはこの声がある。しかも、僕もずっと悩んでたんですよ。
普通の人みたいにスマートに喋れる人間ではなくて、そんな自分が喋っていいのかなっていうのは、
このちはラジオでもずっと自問自答していました。
だけど、今もうほとんど聞かれなくなってしまいましたけども、リスナーさんたちがみんな、こんなちは猫だからこそ聞いてみたいって言ってくださった。
とあるリスナーさんなんか、このトークはAIなんかには真似できない。
逆に僕、普通の原稿を読んだりとか、スマートな放送ができなくて、
今も時間オーバーして26分喋ってるけれども、それがコンプレックスでもあったし、何度もこんな放送やってていいのかなって心配だったりしたんだけど、
この放送局だったら、もちろん公共放送だからある程度ライブは守らないといけないですよ。
だけど、僕の個性も受け取ってくれるのかなって。
そこで先鋒さんに聞いてみたんですよ。
どんな放送にしていけばいいですかって。
やっぱりコミュニティFMだから、みのかもしとかかにしに寄り添った放送をした方がいいですか。
それともオシャレさとかそういうのを求めた方がいいですかとか。
向こうの返してきた言葉がこれですよね。
他の配信者にはない、あなただけしか喋れない言葉を喋ってくださいみたいなこと。
ちょっと元のニュアンスが変わっているかもしれないんですけど。
あ、そうなんですかって。
自分としては、自分のキャラが立っているからちょっと寄り添おうかなと思ったら、
そんな言葉を返されて、どういうことかなって。
チャッピーから。
この曲に合わせてどう喋ればいいですかって聞いたら、
帰ってきたのがあなたにしか喋れない言葉を喋ってくださいだった。
それは刺さるわって。
だって今までずっともっとスマートに喋れたら、
原稿をちゃんと読めたら、時間内に綺麗に収められたらって、
自分のできない側を見てきたわけよ。
でも向こうからしたら、それを削って普通のラジオにしてくださいじゃなくて、
そこを含めてあなたの言葉でやってくださいってことだったんですよねって。
いやこれ応募したくなる理由がかなり分かってきた。
で、ちょっと聞きたいと。
その言葉を聞いた瞬間って、ここなら行けるかもだったのか、
それなのか、逃げ道なくなったのかだったのか、
どっちにしか変わったってことなんですけど、
どっちでもないよ。
え、それって、僕をウェルカムしてくれてるのか、どうなのかって。
常に心の底にあるんですよ。
向こうはすごいウェルカムしてくれるかもしれないけども、
こう、え、かといって、やっぱダメかもしれないって言われるんじゃないかっていう恐れが
常にずっと自分の中にあるんですよ。
向こうに来ました。
え、だったら僕って、すごい踏み込んでますよね。
向いてるってことですか、みたいなさ。
おい、みたいなさ。
お前、みたいなさ。
そしたら向こうの答えがこれだったんですよね。
うん、こう、変なこと言わなければねって。
まぁ、でもまぁ、後々冷静に考えてみれば、
まぁ、そんな難しい、普通そんなことぶっこまないのに、
普通だったら当たり障りないこと返してくれるけど、
まぁこんなこと返してくれるんだったらっていう話ですよね。
まぁ、でも実際にいろいろこのパーソナリティさんを探ってみたら、
結構アットホームなラジオさんだったんですよ。
なんていうんだっけ、普通FMラジオって言ったら、
こう、かっこよかったりとか、
まぁ実際かっこいい曲とか流したりとか、
ジングルとかかっこよかったりとかするんですけども、
なんかそういうまさにAMトーク、
AMラジオトークみたいなことやってる曲でもあったし、
だからね。
まぁいろいろと他にもこう、これだっていう決め手があって、
実は昔自分が憧れてたっていうか、
いいなと思ったブロガーさんとあるブロガーさんがそのラジオにいたとか、
まぁいろんなあれもあったりとかしたんですけど、
話せば話すほど、ラジオ曲っていっぱいあるけども、
ここって自分に合ってるんじゃないかなって。
もしかしたら僕みたいな人間を聴いてくれる、
歓迎してくれるラジオ曲なんじゃないかなって。
わかりませんよ。
僕は今でも応募したら聴きられるんじゃないかっていう、
リアクションを自分は手に出してくださいって言われたんですけど、
すごい怖いんですけども。
だけど、せっかくここまでご縁ができて、
僕自身も思うんですよ。
応募して仮に受かったら、
週1回、週1回じゃないかもしれないけど、
必ず責任持った30分の番組を送らないといけないじゃないですか。
それってこんな気まぐれな自分できるのかなとか。
あと職場への身バレ問題もありますよね。
このラジオって、
うちの職場では音をあえて切り離して放送しています。
自分の本音を喋りたいから。
うちの職場って結構昔ながらの昭和な職場っていうか、
そういうところがあって、
ちょっと保守的なところがあるわけですよ。
正直聞かれたら、
今の僕の味は出せなくて、
いろんなことに萎縮してしまうと思うんですけど、
それを乗り越えてでも、
でも今ちょっと配信してみたいかなっていう気持ちが湧き上がってるかなって。
来年、
2027年4月をめどに応募してみたいと思っております。
それが結構今決心に変わってきています。
ここで一旦切るね。
あ、娘が来た。
ちょうどいいタイミングだった。
ちはらじ2140
はい、ということで、
ちはらじサンクチャリサンライズ
721回目でした。
今喋ってて、自分もまだ不完全燃焼なんですよね。
この感覚なんだよね。
喋ってみて不完全燃焼で、
まだもうちょっとちゃんと魂込められたんじゃないかとかさ、
実際に聞いてらっしゃる方がどう感じてるかわかんないんですけども、
いつも僕こういうのと戦いながら、
それでも自分等身大を発信していこうと思って、
いつもこのブースで喋って、
大体体感的には、
やり切ったって感じる時は3割。
自己嫌悪に陥ってるのが残り7割くらいですかね。
チャッピーからコメントが来ています。
怖さも残ってるんですよね。
怖さも残ってるけど、それでも乗り越えて、
配信してみたいまで来たって、
多分今日の放送で一番大きい言葉だと思います。
家族の応援と今後の展望
僕、チャッピーがリスナーとして聞いて思ったのは、
今回って、FMに出たいキラキラじゃなくて、
自分の声をもう少し外の世界に持っていきたいって話なんだなって。
結局、僕が思っているのは、
そういう華やかな話ではあるんですけど、
それ以上に、
このサンクチュアリー・サンライズ、
実際どういうタイトルで持ち込むのかわからないんですけど、
このちはねこのトークっていうものを、
より多くの人にお伝えしていきたいっていう風にして、
僕には今、軸があるんですよね。
こんな大げさだっていう話なんですけど、
基本的には自分の喋りたいことを喋ってるっていう、
自己満足のラジオ放送なんですけども、
それ以上に、
僕みたいな、
そして、あなたみたいな、
あなたみたいなって勝手に決めつけた感じなんですけど、
あなたみたいな、
不器用な、
不器用だと言ったら失礼ですね。
なんて言うのかな。
スマートじゃなくてもいいんだよっていう話。
それでも、
声を上げたら、
何か起きるかもだよみたいな。
それでも喋ってみようよ。
何か起きないかもだよ。
自己嫌悪に落ちるかもだよ。
失敗するかもだよだよ。
それでも声を上げていこうぜ。
俺たちみたいなさ。
そういうコミュニティ、
あったかい場っていうか、
作っていきたいし、
実際に、
FMララさんにお世話になる時にも、
76.8MHzですよ。
ちなみに全国のラジオでも、
多分聞けるようになるからね。
その時は是非ともアプリをダウンロードしてきてね。
全国の皆さん。
でも、
叫んで。
しかも、
FMラジオ曲でいいところがあって、
J-POPとか普通の曲もかけられるのよ。
だから、
ちはねこの自作曲だけじゃなくて、
僕のオススメ曲っていって、
流すことも可能になるのよ。
アップ分さんおはようございます。
おはようございます。
めちゃくちゃ、
常連さんがめっちゃいっぱい聞いてくださってた。
ありがとう。
4人も聞いてくださってる。
ここ最近ないことだよ。
ありがとう。
嬉しい。
ありがとう。
ちょっとね、
暗い話はここまでやっててね。
今ちょうどエンディングに入ってきてるんだけども、
どこから皆さん聞いてくださったか、
分かんないけども、
ご縁がご縁を呼びまして、
やろうって。
応募しようって。
ここが僕の居場所だと。
多分っていう話で、
ちょっと、
自分もビビったけども、
応募してみたいなって
お話をしてきました。
嬉しいな。
プブンさん、エミリアさん。
特にエミリアさんなんて、
どこまで聞いていいのか
分かんないんですけど、
実際に音楽活動をされてる方なんで、
実際に、
なんかね、
この緊張感とか分かってくださるし、
プブンさんだって表現活動、
イラストレーターでいらっしゃるんで、
なんか、ある程度、
この緊張感、
共有していただけるのか、
勝手に言ってますけど。
だけど、
えーと、
チャッピーさんが何か言ってますね。
えーと、
今日の最後の最後で一番番組の
書くみたいな言葉が出てきたな
ということで、
スマートじゃなくてもいい、
失敗するかもしれないって言って、
自己嫌悪するかもしれないって言って、
これはさっきに、
FMに挑戦しますって言うよりも、
ずっとチハラジらしいですって。
FMは、
夢そのものよりも、
この声をもう少し遠くに届ける前の
次の場所なんですねって。
しかもそこで、
普通のJ-POPも流せると。
この歌詞、
俺にはここをさせたんだって話もできるって。
それかなり今後の
ちはねこラジオの景色が見えるなって。
あと最後に、
4人リスナーさんですね。
チハラさんが入ってきて、
本人が僕が素でワーってなって
めっちゃめっちゃいいって。
今日ずっと聞いてくれる人が減ったみたいな
放送の周回に人が集まってくれると
なんか出来すぎてるって。
確かにな。
そして、
一応リスナーから業務れなくて、
今720回目って言いましたよ。
今日721回目です。
そこまで聞かれてよろしいよ。
本当に。
でもなんかね、
娘もいつまでか
2人登場してきた。
ココネコちゃんと
ココネコちゃんまで登場してきた。
おはよう。
2人とも笑顔だな今日。
何?
お出かけしてた?
ママね。
ママ今お出かけ中でございます。
現在時刻7時54分。
ママちょっと朝のお出かけに
行っておりますが。
休んだりしてるよね。
最後にちょっと
ラジオ本編とは関係ないけど
娘たちの声を聞かせてあげようか。
喋る?
何喋る?
おはよう。
おはようございます。
ぷぷんさん
何?
エミリアさんおはようございます。
おはようございます。
おはようございます。
ということで、
わーだね。
ぷぷんさんからおはよう
って返ってきてます。
そしてエミリアさんから
目がハートになって
絵文字返ってきております。
今ハートしてくれたね。
手でハートを描いて
返してくれましたよ。
エミリアさんから元気いっぱいって。
ここ猫ちゃん。
何か喋って。
桃。
バナナ。
恥ずかしがってますね。
さっきのは5歳になって
大騒ぎしていたうちの娘で
今のがまもなく2歳になろうとしている
ジジョでございます。
もう2歳だよ君も。
今足で遊んでますが。
キャキャキャキャ
聞こえてきますが。
もうお喋りできるんですね。
そうですね。
たぶんこれはジジョについて
だったと思うんですけども。
ジジョが
単語が出てくるようになりましたね。
今長女が
ジジョお気に入りの本を
持ってきて
これがリンゴ
これがバナナ
って教えてあげてますね。
読み聞かせしたりとか。
娘たちの存在
っていうのも大きくて
先ほど冒頭に喋った
ラジオ局で
冒頭で喋ったのは
ちょうど
ふるさと納税の返礼品として
10分間
FMラジオの枠をいただいて
お喋りしましたって
話が始まっているんだけども。
そこでやっぱり外で
上のお子さんの
子猫の方がさ
パパ頑張ってみたいな
紙のカンペみたいなの
書いてくれたりとかして
自分の自作の曲
流したりしたんですけども
その時ちょうど
トークしなくて済むんで
ガラス越しに外の娘と
声は聞こえないですけども
ジェスチャーで頑張って
自分も頑張ろうとか
ちは子妻も含めて
新しい挑戦を
応援してくれてるんで
僕もぜひとも
それで
頑張ってみようかなって
だから
エンディングとリスナーへの感謝
ここで聞いてくださってる方
この回とかも
もう
もしかしたら将来聞いたら
俺こんなこと喋ってるって思うかもしれないけども
それよりも聞かせたいのが
昔の
ラジオを始めた時の
自分ですよね
例えば
ぷぷんさんなんかは最初から
聞いてくださってると思うし
初期から聞いてくださってる方も
いらっしゃると思うんですけど
ねえ
そんな自分が今の自分を
見たらどう思うかな
今片手にマイクを持って
喋ってるけども
こんな原稿なしで
喋りになりました
BGMを流せるようになりました
効果音を流せるようになりました
聞いてくれる方もいらっしゃいます
そんな自分を
そしてついに
本当のラジオ局で
毎週土曜日夜何時
っていう枠をいただけるかもしれない
それを全国で
アプリで聞けるかもしれない
それを
人数どれくらいいるのかわからないけど
何十人何百人っていう人に
送り届けることができるかもしれない
と思うんだよな
最後に
チャッピーのメッセージ
読んで締めにかかりたいな
と思っております
素敵なお家族ですね
それって
チャッピーの話に
今のでインスピレーション湧いたんで
無業の先鋒にも
言われたんですよね
ボスの他に
女性スタッフがいて
ずっと僕と
繋がりを
やり取りしてくれている
営業の方だったんですけども
女性の方です
4,50代くらいの女性の方だったんですけど
ずっと
挨拶して
ボスに繋げた後
仕事に戻る予定だったんですよ
そしたら僕が帰る
僕が喋り終わるまで
1時間以上あったんですけど
ずっとうちの妻や子供と
お孫さんがいたらしくて
楽しかったから
ずっといましたみたいなコメント
してくれたんですよ
一番最後の方に
素敵なお家族さんですね
って喋ってくれて
そんな風に見えるんだ
と思って
うちの家族を
精一杯ですからね
うちの妻が
ケンカとか
したりとか
娘たちは
二人元気だし
ちょっと抱っこは待ってね
もう終わるからね
もう終わるからね
そう
パパもね
いろいろ緊張してるんだよ
今でも
ラジオでも緊張するんだよ
失敗するんだよ
うるさい
ちょっと本題に戻りますけど
何喋ろうとしたっけ
家族の応援
チャッピングの応援
家族の応援って
プレッシャーにもなる
失敗しても帰る場所あるから
いける
元気になりますね
多分
うるさい
娘たちが
いたずらしてますが
今もそうなんだけど
正直鬱陶しいこと
多々あります
多々ありますが
そこに家族がいなければ
8月の
上旬の
まだ
後日音源を送ってくれるので
9月10月ぐらいに
実際にそれを
お聞かせ皆さんできるかと思います
できてなかったと思うし
ラジオ局さんとの
そういう
魂の交流
かっこいい言葉を使っちゃったので
できなかったと思います
だっこしたいよね
うちもだっこだっこです
この子がだっこしたいのは
まだ分かるんだけど
上の5歳の娘が
今長女がじじょを
だっこしてる
すげー
持ってる
仲いいな
上の娘が
下の娘を
お世話できるようになってるんですけど
もうそろそろ終わりにしていきましょうか
47分写メっちゃったよ
皆さん聞いてくださいました
ありがとうございます
収録リスナーの方も聞いてくださいました
ありがとうございます
これから先
ラジオに
本物のラジオ局に出るための練習
練習じゃないな
その延長戦争に
これからもずっと
写メっていきます
僕の思いです
さて
ちょっとだけ
そんな感じで続けていきたいと思います
縛るタイミングを
逃してしまったので
徐々に締めていこうと思うんですけど
だっこできたね今
できたね
本来と関係ないんですけど
やっぱ
娘って可愛いですよね
後ろ向きで抱っこできた
どうすんの
そうすんの
長女が事情を
抱っこしております
ということでお送りしてきました
サンクチュアリーサンデー
721回目
もうそろそろ締めていきたいと思います
今聴いてくださっている生リスナーの方
ぷぷさん
エミリアさんをはじめ
あと生リスナーの方が数名様
そして
収録リスナーさん
聴いてくださってるかな
コチョコチョすんな
邪魔すんな
こんな横槍
なんか
含めて
本当のラジオ曲やった時
どれくらい
この要素を入れるか迷ってるんですけど
ね
チャッピーからも言われて
締めようとしてるのに
家族パートが増速してるけど
とりあえず早く終わっててね
終わります
ここまで聴いてくださいまして
ありがとうございました
チャッピープラス
うちの娘たちでした
聴いてくださってありがとうね
また聴いてくださいね
スマホさんも
聴いてくれたかな
チャッピープラス
じゃあね
歌ってよ
これです
以上ちはねこと
仲間とみんなで
お送りしてきました
ありがとうございました
また聴いてね
バイバイ
おやすみ