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2022-11-04 24:38

自分をやんわり好きなっちゃう不思議なロードマップ

「伝えたいけど伝わらない」というテーマのはずが、まったく違う話になりましたw「自分の声が好きになれない」という話から始まり「自然にいい声になっちゃう経路」や「自分を信頼できるとオーラがでる」という話を通り、最後は「なぜ自分を好きになれないのか?」の答えに辿りつきました。  


今日の話は、非常に興味深いです。このロードマップから外れるきっかけ、石ころのようなものが、羨みだったり、期待外れな結果だったり、誰かの言葉に傷つくことだったりするのだと思います。石ころを怖がらずに生きる道、自分を全力で表現できる道、それが今日の話なのだと思います。  


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00:02
人間関係や恋愛を一つ一つ丁寧に学び直す一杯飲み屋、知恵と
伝えたいのに伝わらない
今回はこんなテーマでいこうと思います
どんなシチュエーションなんですかね、これはいろいろあるかな
自分が直感的に動いた上手くいった内容を、例えば後輩とか部下に伝えたいけれど、自分は感覚で動いているから、なかなか伝わる人と伝わらない人がいいというお話だったり
もちろんそういうパートナー関係でも、わかってくれないみたいな感じも女性男性とあるのではないのかなというふうに思ったりします。
いいテーマだと思います。
さて、人間関係と恋愛を一つ一つ丁寧に学び直す一杯飲み屋知恵と
この番組は人間関係や恋愛にまつわるあれやこれやのお悩みや脱獄をコラムリストの知恵と
グッドバイブス連動者の倉園がわちゃわちゃと話していく
コミュニケーションに悩める人たちのためのポッドキャスト番組です。
知恵と園
関係ないですけど、私は最近自分のポッドキャストを、この知恵園を聞き直すっていうのを頑張ってやってるんですよ。本当はやりたくないのに。
なんでやりたくないんですか?
自分の声がどうしてもまだ慣れなくてです。
編集のsさんに、いや慣れますよ知恵さんって言われたので、頑張って聞いてるんですけど、まだなかなか慣れなくてです。
それでも頑張って聞いてるんですけど、その時に倉園さんのゾノってやつにいつも笑ってしまうんですね。
耐えてほしい。
電車の中で笑いそうだ。何回聞いても笑うなと思って。
いろんな人に言われますよ。あのゾノは、倉園さんの違った一面を見たようで嬉しいですみたいな。
俺ねえよ、こんな一面って思うんだけど。
何回聞いても面白い。どんな一面なんでしょうね。
セクシーとかいろいろあったよね。リクエストがね、あの時ね。それのどれかだと思うんですけどね。
03:02
これ結構何回も見てるけど何回も話しても面白いですよね。
それ思い出して。今日のテーマは何だったかな。
伝えたいのに伝わらないです。
知恵さんさっきのさ、自分の声が慣れない話ね。
これね、僕の今ここのボイストレーニングって言って、今ちょっとボイトでやってるんですよ。
知ってます。
最初にやるのが、簡単なフレーズを何回も繰り返しながら、何も考えないでカーラースとかやるんだけど、
カーラースって歌うのにみんな別に何もしないじゃん。カップつけようとかうまく歌う。
だんだんやってるうちに、ただただカーラースって言うだけになってくるのよ。
そうすると、最初に例えば、安全地帯とかの歌を持ってくる人がいると、
玉城浩二に寄せてるのね。
なーぜ?みたいな感じで。
わかるでしょ?
わかります。私も中学生の時、プリンセス・プリンセス・カラオケで歌って寄せてたみたいで。
それやべーやんってめっちゃ言われましたもん。
やっぱり桑田圭介とか中島美雪とか椎名林檎とか歌う時は、人はどうしても寄せてしまうわけよ。
わかる。
やっぱりおふくろさんよーって歌えないじゃん。
歌っちゃいけないよ。
でもそのカーラースってやってるうちに寄せが全部なくなるんよ。
そうすると自分の声になってくるのね。
その声をよーく聞いて、この声しかないんだって思ってくださいって話をするわけ。
楽器なんだよ、人の体って。
で、一種類の音しか出せない楽器なのね。
でも普通楽器って一種類の音しか出ないんだよ。
トランペットだろうとクラリネットだろうと個体差があって、でも一種類の音しか出ないのね。
もちろん強弱とかその弾き方でそこのバリエーションはつけられるんだけど、元の音は一個しかない。
この音をしっかりと受け入れないと歌も喋りも多分よくならないんですよ。
だからそんなように聞かないと慣れない。
ずーっと多分抵抗してるんよ。
これじゃないな、こんな声じゃないといいのになとかって。
まさに知るって、見る聞く知るの。
私の声ってどんな声なんだろうっていうのを聞きながら一生懸命マスターするんですよ、自分に教え込むのね。
これが私の声だからねって言って、入れてしまうと抵抗がなくなるじゃん、自分の声に。
そうするとすっげえいい声になっていくのよ、これがまた。
これ私、知りに行くっていう気持ちが全くなかったです。
06:05
とりあえず数を我慢すればそのうちなくなるんじゃねえかみたいな感じでした。
それだめだね、それ美味しくないと思いながら何を食べてもさ、100回食べたから好きにはならないやん。
なるほど、知りに行くんですね、自分の声を。
その感覚なかったの。
まず心の心象の中に自分の声は好きじゃないっていうのがすでにあるのよ。
それはこれまでの経験からね、そこはよくわからないんであるのよ。
そうですよ、これ言い出したらまたちょっとあれですけど、
クラゾロさんはすごく低音でスーッと入ってくるけど、私のはなんかひよこみたいな声っていう印象がある。
キンキンキンキン、なんか落ち着いたクラゾロさんの低音の周りにキンキンした人がおるみたいな印象があって。
それをハーモニーと言うんですよ、まさに。
なるほど。
低音で両方だとなんか気持ち悪いじゃん。
なんとかですね、そうですね。
それが面白い。
なんかずっとボソボソボソボソボソボソボソみたいな感じになるじゃん。
なるほど、ハーモニーなんですね。
だからそのひよこみたいっていう比喩がさ、もうダメっていう感じで自分で判断しちゃってるじゃん。
そうですね。
そうやって聞くと、やっぱり永遠に自分の声は好きじゃないから、だから寄せに行っちゃうんだよ、なんか別の声に。
プリンセス・プリンセスに寄せに。
奥行かみに。
奥行かみに寄せに行っちゃう。
なるほどね、恥ずかしいからやめてって言われましたもんね、中学校の時。
そっちの方が恥ずかしい、人が聞いててやっぱ恥ずかしいんだよね。
だから自分の声はこれやなってしっかり受け入れて、その声で喋ってくれればみんな安心するから。
だからこれから聞くときは、これが私の声なんだなって、染み渡させるっていうかね。
なるほど。
重要なのはこれしかないんだっていう、もう諦めなんだよ。
どれだけ拒否しようと。
しかも喋る仕事してるわけだから。
そうですね。
ちょっと伝えたいのに伝わらないとは全然関係ないんですけど、ちょっと別の話していいですかね。
いいですよ、いいですよ、たまにはいいじゃないですか。
今のお話聞いててすごく思ったのが、知りに行くって本当に大事だなと思って、
もうすぐ看護師の方と自立神経のセミナーをしようみたいになってて、
佐久田さん覚えてらっしゃいますか、コメトレに参加された看護師の、看護師セラピストの。
2つ前のやつ、1個前、2つ前かな。
2回目です。
09:00
わかるわかる。
今リスナーの方にお話しすると、一緒にお仕事させていただいてる方に看護師セラピストの佐久田さんっていう方がいらっしゃるんですけど、
その方は以前コメトレにも参加されて、倉田野さんもお会いしたことあるんですけれども、
その方が自立神経に非常に詳しいので、そこの辺りのセミナーをしようみたいな感じになってです。
自立神経はじゃあどこにあるのかみたいな話になってです。
私すごいネットで調べたんですよ、最初佐久田さんに聞く前に。
とにかく調べてもです。
画像検索で自立神経の場所を調べてもイラストしか出てこなくてです。
全身に線がいっぱい張り巡らされてるのはわかるんですけど、神経って種類がたくさんあるみたいでです。
実物が出てこないんですよ、実写が。
ずっともう5時間くらいなんでしょうね、合計するとです。
どこやねんどこやねんってすごい調べてたんですね。
でも聞いたら教えていただいて、福岡神経の場所がすごい衝撃だったんですけど、
襟足と骨盤の後ろにあるんですよ。
ここからそういう何かが出てるんやみたいな話を聞いて、
ホルモンのあたりちょっとわからないですけど、私は。
そのことを聞いて、襟足への意識がすごい変わったんですね。
ここから人をリラックスさせる何かが出てるんやみたいな。
背中の骨盤の下の方から何か出てるんやみたいなことを知ったときに、
自分の体をすごく知ったような気がしてです。
すごく体をいたわろうっていう気分に初めてなったんですよ。
私すごくワーカーホリックみたいな生き方をしてたので。
今のクラウドンさんの声をしっかり聞くっていうお話が、その話とすごいリンクしてです。
もっと言うのであれば、自立神経の話。
昨日ちょうど打ち合わせで結構たくさん聞かせてもらったんですね。
そうすると、クラウドンさんのお話って何でいつも安心するのかなって思ってたんですけど、
自立神経の腹交換神経をリラックスさせるテクニックみたいなのを何個か教えてもらったんですけど、
だいたい共通してるんですよ。
例えばどういう?
例えば今ちょっとパッと出たんですけど、
これもクラウドンさんのやつと共通してるとかこれもやと思ったのはすごい覚えてて。
クラウドンさんの話って腹交換神経を優位にさせるなんかがすごい詰まってんねんなと思いながら聞いてたんですね。
本当ですこれ、昨日の夜。すごく面白くて。
でも何が言いたいかと言いますと、
声を知りに行くっていう感覚、体を知りに行くっていう感覚があるのとないので全然違うんだなと思いました。
そうだね。
結果さ、分からなくてもいいと思うのね。
12:03
これいつも言ってるコミュニケーションの話と一緒で、
興味を持ってあげるってことでね、自分のものにね、自分自身に。
興味を持つと眼差しが愛に変わるんよ。
だから自分を愛するという方向に行くんだよね。
いつも大体どっちかなんよ。
興味を持つとそちら側に好きな方に行くと。愛する方に行くと。
その反対側はやっぱり興味がないっていうこれなんだよ。
できれば聞きたくない。できれば見たくない。
身体とかまさにそうですね。できれば身体の話、あんまり健康に自信がないので。
もう鏡に映せないとかあるじゃない。
ありますね。
でもそれはね、やっぱり見た方がいいんですよ。
そして年を取ると体型も変わっていくじゃないですか。
そういうものをしっかりと見てね、今私はこういう体型になってるんだなって。
そしたらちょっと嫌だなとお腹出てきたなとか思うじゃない。
そしたらそれをしっかりと見ながら、少し前のへっこんでる感じがいいなとかって思ってるとさ。
結構時間かかるけど、静かに静かにその方向に戻っていったりもするわけ。
面白いことにね。
自然に食べなくなったりするんだよね。ちょっとだけね。
太らない方向に全身がフッとシフトするみたいな感じ。
だから心と体がいつも一体になってるって感じだよね。
面白いですね。
自分の一部あらゆるものに対して拒否しないっていう感覚が重要なんだよね。
それは好きになる、無理やり好きにならなくてもいいけれどもっていうことですよね。
これは不思議なもんでね、やっぱ諦めに近いんだよね。
僕はずっと目が一重だったから。
だったんですか?今も一重なんだけど。
目が二重になりたいなとか思って。
高校の時、糊みたいなのあるじゃん。二重にする。
何だったっけ?アイプチか。
アイプチ。
あれを買って塗ってたね。母親旧主人だからそういうの大っ嫌いでさ。
めっちゃ怒られたことがある。
男の癖になるでしょ、あんたは。
みっともない。
そのみっともないっていう感じが今はわかるよね。
要は自分を否定してそのまぶたを一重じゃダメだって言って二つにしちゃってるわけでしょ。
その瞬間に僕は大事なものを失ってるんだよね。
それを全部諦めるってことね。
もう二重じゃなくていいやって。
声が低くなくてもいいやって。
そうすると高いなりの声で、一重なりの目で何ができるっていう。
15:04
そこからようやく始まることができるわけよ。自分で何かをすることがね。
なるほど。
前のこのポッドキャストで話したかもしれないんですけど、
自分のコンプレックスを笑いに変えているお姉の方とお話したことがあって。
話しましたっけ、倉園さんにこの話。
したような気もするけど覚えてない。
バーで中にお姉の方がいらっしゃって、
自分の下半身をいじってくるんです。
ついてるのついてないのみたいな感じで。
その時にそれをどう笑いに変えてたか忘れちゃったんですけど、
すごく面白い感じで変えるんですよ。
聞かれるの最初は嫌だったんだけどみたいな感じで。
それに似てると思いました。
自分の嫌いな、私だったら恋嫌いだって言ってたじゃないですか。
それを諦める、いい意味で諦めるというか。
諦めれば受け入れることができる。
受け入れればおそらく嫌だなと思っている時よりは好きになれる。
そういう人を見てると前回の話じゃないですけど、
なんか小気味な話し方だな、なんかオーラ出てるなみたいな。
だから前回最後に信頼するとオーラが出るって話したじゃん。
だから自分に不信を持っていると、声に不信を持っていると、声からオーラが出ない。
なるほど。
なるほど、自分を信頼なんですね。
走りに行くっていうことを一切してなかったですね。
頭の中の理想ばっかり追いかけて。
だからさ、自分探しをしてはダメなのね。
要は前回お話ししたけど、オーラの色見てもらうとか、前世を見てもらうとか、
そういう探し方をするんじゃなくて、もっと身近に声は聞けるじゃん、録音したやつを。
実に自分が目に見えるもの、実際に持っているものをまずは興味を持って走りに行くってことね。
なぜこんなに人は自分の現実を見るっていう、
現実っていう、現実を見るってすごいネガティブな言葉として捉えられてるような印象があるんですけど、
現実は厳しいかな、現実は冷たいかな、みたいな。
その対比語として現実逃避みたいな言葉があって、
なぜこんなにもちょっと嫌な感じなんですかね、現実っていうこの印象に。
それは心象を通して、イリュージョンを通して現実を見てるからですよ。
18:01
ああ、そうなるのか。
僕らが逃げているのは現実からではなくて、自分が作り出した心の像から逃げてるんだよ。
だからそれをなるべく持たずに現実を見てみると、自分自身もそうですけども、
それほど悪くないってことがわかるんだよね。
それほど悪くないというか、問題はたくさんありますわ、やっぱり。
でもなんとかなるんだってことがわかるんだよね、それはね。動かせるというかさ。
なんとかなるということがわからずに、
現実を見ると結構心象のフィルターがかかってしまいやすいみたいなことなんですかね。
心象が先にあって。
ああ、そうか。
そうそう。世の中厳しいとかさ、人が危ないとか、みんな危ないとかっていう風なフィルターが心の中にあって、
そのフィルターを通して、見ているようで見てないんだね。
ずっとやっぱり心の像の方を見ているんですよ、やっぱり。
パーセンテージとしてはね、91ぐらいな感じかな。
その像から逃げようとしてるっていうことだよね。
今日はあれです。最初のテーマと全く違う話になりましたけども。
あのね、つたまるは一言で終わるんですよ。
本当ですか。これちょっと次回か次次回に持ち越そうかなと思います。
それでもいいですよ。
ではですね、今日の内容を話してみて、感想はいかがですか?
いやいや、なんかここ数回の中で一番いいんじゃないかなって僕は思うぐらい、今日はいい話ができて。
もう一個だけ付け加えていい?
はい。
知恵さんが、なぜじゃあそんなにみんな自分を好きになれないのか、コンプレックスを持つのかっていう答えは、
これは人の目を使って自分を評価してたから。
自分が人にどう映るか。これはしょうがないんだよね。
もう学校の仕組みみたいなのがそうなってるから。
僕は賢いですっていうのは通用しない世界じゃん。
人が決めるわけじゃん。テストで点を取って先生とか周りの子たちが、
知恵ちゃんって頭いいねって言って初めて、私は頭がいいんだってなるわけよ。
いろんな種目があるわけでしょ、競技の中に。体育、音楽、勉強、家庭科もあるし、図画工作もあるよね。
そんなのが全部長けてる子供なんて嫌じゃない。
だからどっかで必ずしくじるのよ。
その時に反対が返ってくるわけ。知恵ちゃんって絵が下手くそとか言って。
他にも恋愛だったり勉強じゃない、いろんなことがあって。
あの子はモテるのに私はモテないとか。
21:04
あいつの周りにはいつも女の子が5人ぐらいいるんだけど、
俺たちもう全然ダメだよね、逃げられちゃうよね、みたいな経験もするじゃない。
これって要は人の反応を見ながら自分の評価をしてきたってことじゃない。
当然だけどどっか嫌いになるよ。
これをさ、一回リセットしないとダメなのよ。
そもそも自分で自分自身を見たらどうなのよっていうさ。
これが多分知恵さんがこれから自分のポッドキャストを聞いて、
これが私の声なんやなって言ってしっかりと受け入れていくっていうことなんですよ。
好きなところも見つかりそうな気がしました。
人は勝手な好みとその価値観で僕らは判断するのね。
自分もそうだし、俺もきっとそれをやってるね。
そんなの背負う必要はないんですよ、一人一人がさ。
そういうことだと思います。
ぜひ自分の○○が好きになれないという方は、今回の話聞いてみてください。
このポッドキャストではあなたからのご相談お便りお待ちしておりますので、
概要欄のお便りのところから遠慮なくお送りいただければと思います。
私もどのさんもお待ちしております。
そして良い縁を引き寄せる大きな大きな秘訣になるのではないかと、
最近はとても思っている違いですね。
相手との違いをどう受け入れて、そして自分の中に落とし込んでいくかというようなお話ですね。
ところが、自分があまり良くない印象を抱いた相手に対して、
何かが違うから、もしくは多くの場合なんですけれども、
何かが違うから自分自身に嫌な出来事が起こるんじゃないかみたいなことをイメージして、
結果的にその人、苦手な人とか嫌いな人っていうのができてくることが多いんじゃないのかなって思ったりするんですね。
同じ意見じゃないからとか、同じ方向を見ていないからとか、思った通りじゃなかったからとかね。
やっぱ違いだと思うんですね。
その違いを少し捉え方を変えることで、別に大好きになる必要はないけれども、
嫌いになることはないよねっていうね、避けることはないよねっていうような捉え方をすることで、
思いもよらぬ良い縁っていうのが飛び込んでくるんだなっていうのを、本当に最近私実感していまして。
なのでこの違いに関するコンテンツは、ぜひ本当に多くの方に聞いていただきたいなというふうに思っています。
24:02
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ではまた次回お会いしましょう。さようなら。
24:38

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