1. ちえの「聞くとホッとリラックスするラジオ」
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2026-01-21 09:25

「実家に帰ると疲れる人へ」YouTube更新しました

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「実家に帰ると疲れる人へ」
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まつかわちえ
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サマリー

このエピソードでは、実家に帰ることが疲れる理由や心と体のつながりについて語られています。特に、幼少期の家庭環境が後の心の状態に与える影響が述べられ、対処法としてセルフワークが紹介されています。

実家に帰る理由と疲れ
おはようございます。
聞くとホッとリラックスするラジオを聞きに来てくださってありがとうございます。心理セラピストの松川ちえです。
本題に入る前にですね、お知らせからですね、今週の金曜日、1月23日の金曜日の午前10時から1時間ほどですね、
頑張りすぎた心と体を緩めるセミナーをですね、オンラインセミナー、無料のやつを開催いたしますので、もしよかったら、タイミングが合う方がいたら、ぜひ遊びに来てください。
私がね、昔、すごく中学生の頃から腰痛持ちだったんですけれども、それを克服した時のきっかけになった、サーノ博士の本ですね、
ニューヨークの整形外科医の先生の書いた本、ヒーリングバックペインというね、腰痛の本の内容を含めて、心と体のつながりについてお話ししていきたいなと思っております。
ありがたいことにですね、お申し込みちょこちょこいただきまして、一応、暫席3名様ということになっております。
多分、この配信する頃にも、暫席3名様だと思いますので、別にね、増やせるんで、もし3人以上来ても大丈夫です。
とりあえず、申し込んで、何かしら私にコンタクトを取ってみてください。
はい、ということで、今日の配信はですね、知恵なおチャンネルっていうYouTubeを更新しましたので、その内容についてね、簡単にお話し、ラジオでもね、お話ししていこうかなと思っております。
知恵なおチャンネルは本当にゆるーくですね、私、知恵となおちゃんっていう心理セラピストの同期のお友達、なおぽちゃんがいるんですけれども、
なおちゃんと2人でやってる地味に細々とやってるYouTubeでして、心理セラピストの舞台裏トークっていうタイトルでね、知恵なおチャンネルっていうタイトルで、
何年くらいやってるんだろう、もう2年以上やってますね。
内容はですね、私たちがザック・バランにいろんなことを話してるっていうだけのYouTubeなんですけれども、今回公開させていただいたテーマが、
実家に帰ると疲れる人へ、という内容で20分くらいかな、お話しさせていただいております。
私はですね、今は実家で心地よく暮らさせていただいてるんですけれども、
幼少期から、そうだな、その癒しを始めるぐらいまで、30代の途中ぐらいまでっていうのは、
実家というのはですね、居心地の悪い場所、息苦しい場所、なんか疲れる場所、親の面倒を見なきゃいけない場所だったんですよね。
YouTubeの中でなおちゃんも言ってくれてるんですけれども、なおちゃんもね、実家が心地よい場所ではなかったということで、
実家に帰るとすごい疲れるっていう方もね、結構いらっしゃると思うんですよね。
今月、今のところまだ1月じゃないですか。
なので、年末年始に実家に帰ってすごく疲れたとか、または自分の実家じゃなくても、
旦那さんの実家とか奥さんの実家とか、なんか別のところ行ってすごく疲れたみたいな方もいらっしゃるかなと思ったんです。
自分の実家に行って疲れるっていうのって、たぶんね、実家に帰って心地よかったですとか、楽ちんでした、リラックスできましたという方はね、
全然それでよかったですねっていうことなんですけれども、
もし実家に帰るのがしんどいなとか、実家に帰ったらすごい疲れたなっていう人がいたら、
ちょっとね、昨日公開のyoutubeでも見ていただけたらと思っています。
最後の方に腎臓タッチと適当タッピングのね、セルフワークのやり方も少し動画の中で解説してますので、
セルフワークの提案
動画見ながら一緒に深呼吸して腎臓タッチしてもらったりとか、適当タッピングね、
頭とか顔とか体にトントントンって適当タッピングしていただいたりすると、少し神経緩むかなと思いますので、
ちょっと見てあげてください。
幼少期に理想的な家庭環境じゃなかった、十分な無条件の愛を得られなかった、不適切な養育環境だったっていう方というのはですね、
意外にたくさんいらっしゃいます。
不適切養育の家庭って、すごくね、虐待とか、児童相談所になんとかとかね、
そういう本当に本当に命に関わるようなひどい状態だったっていうところまで行かなかったとしても、
でもね、いつも怒られてたとかね、いつもお兄ちゃんと比べられてたとかね、
いつも姉が優先だったとか妹が優先だったとか、いつも親の注目が自分にはなかったとかね、
いつもいつもこうだったみたいな、そういう満たされなかった無条件の需要や愛が、
幼少期の自分の成長期になかったっていうご家庭っていうのは、ものすごくたくさんあります。
まあね、親も必死なんですよね、生きるのにね。
今になってはわかるんですけど、今となっては別に許してるということであっても、
もしかしたらね、子供の頃のあなたにとっては、もう絶望とか孤独とか寂しさとかがすごく強かったかもしれないわけですよね。
そういうのって、やっぱりね、エネルギー的に残ってたりするんですよね。
実家の場所、土地、エネルギー、それから家族との力関係の中に戻った時ですね。
私は3姉妹の長女として育ってね、妹の面倒を見るっていうことをずっとやってきたタイプの典型的な長女だったので、
もう無意識のうちに、私が何とかしなきゃいけない、私は何とかする人、みたいなね。
そういうセルフイメージですごく頑張ってた子供の頃からね、ずっと頑張ってた自分がいたなって思うんですよね。
今だいぶその鎧というか仮面というかはだいぶほどけてきて、かなりマシになってる。
なので実家に住んでても全然心地よくのびのびとのびのび生きてるんですけれども、
でもね、なかなか幼少期の親との関係、兄弟との関係をそのまま引きずって、心地よくなかった関係をそのまま引きずって、
なんとなく疲れちゃう、なんとなく息苦しくなっちゃう、なんとなく感情的に疲弊しちゃうっていう方もね、いらっしゃるかなと思うんです。
そういう方はね、まあ仕方なかったなって思ってあげてほしいなという内容です、YouTubeの内容は。
子供の頃の空気感もね、三つ子の魂100までなんですよ。
三つ子の魂100までだし、5、6歳ぐらいまでに自分の性格とか性質ってある程度作り上げられてきてしまうんです。
なのでその頃に何か不適切な環境があったっていう方は、そういう環境に戻った時、実家に物理的に戻った時にすごく引っ張られちゃうとかね、疲れちゃうとかね、
あの頃を思い出して苦しくなっちゃうとかね、そういったことももう無理はないよねっていうことなんですよね。
なので、親との関係や実家との関係や兄弟との関係、家族との関係に1月、12月、1月ちょっと疲れちゃったなっていう人はですね、
ぜひ動画のね、最後の方に何分ぐらいのところかな、ちょっとわかんないんですけど、最後の多分10分弱ぐらいのところかな、
セルフワーク、腎臓タッチと適当タッピング紹介してますので、
概要欄にもね、YouTubeのアドレス貼っておきますので、そちらもぜひ見ていただけたら嬉しいです。
はい、そんな感じですね。それでは、今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
じゃあ、またねー。
09:25

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