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#129 葛西臨海水族館が好きな理由
2026-10-09 11:17

#129 葛西臨海水族館が好きな理由

水族館、大好きな場所です!
みなさんの好きな生き物なんですか?🐠🫧‪
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この間の週末に水族館に行ってきました。 葛西臨海水族園。ディズニーの近くにある水族館ですね。
マグロの展示が非常に有名な水族館です。 すごくリーズナブルなんですよね。
公営?国営?っていうのかな? 私たちはここで勝負してます。逆にここはやりません。
っていうのがはっきりしているところも好きです。 勝負しているところといったら、やっぱりメインのマグロの展示。
あとペンギンの展示も私は大好きで、屋外であそこまで広々と泳いでいるところも、 陸に上がっているところもしっかり観察できる施設って少ないんじゃないかなと思っていて。
私ペンギン大好きなんですよ。 ペンギンの展示といったら、墨田水族館もすごく有名ですよね。
ペンギンメインだし、すごく初めて行った時には、なんか衝撃的でした。
ムーディーなライトに照らされて、暗い中ででも華やかにペンギンが見えるっていうね。
雰囲気がすごく素敵だし、あとペンギンそのものの家族の説明なんかも貼ってあったりとかして、
墨田はあのペンギンで勝負しているんだなっていうのはすごくよくわかるんですけど。 火災はやっぱり屋外であそこまで展示がされている規模が大きいっていうのは本当に魅力的だと思っていて。
ペンギンといえば、行ったり来たり話がしちゃうんですけど、池袋のサンシャインの水族館も空飛ぶペンギンっていう風に歌っていて、あの展示もすごく面白いですよね。
広いスペース、広いスペースでもないか、泳ぐ姿がいろんな角度から見られるっていうところ。
ただね、やっぱ狭いんですよね、空飛ぶペンギンも。せっかくよく展示しているのに狭くて、出会える個体数が少ない、その展示の中で。
あとどうしても狭いから、見た時にペンギンより人間が目立ってしまうんですよ、混んでくると。
土日なんかは空飛ぶペンギンというか、空飛ぶペンギンを見る人間を見てるみたいな感じになってしまうので、ちょっともったいないって個人的に思ってます。
そういった意味でも火災の規模感はめちゃめちゃ大好きですね。明らかに人間よりもペンギンっていう風な規模感になっているので。
やっぱり屋外で見れるっていうことを、私は空、太陽、ペンギンっていうね、この3拍子でペンギンを見たいなっていう気持ちがすごくあります。
隅田のムーディーな感じもめちゃくちゃ素敵なんですけど、個人的な好みは火災派かなって思います。
隅田も隅田でね、お土産がすごくおしゃれになってたりとかこだわりを感じたりするので、あと中の雰囲気も含めて大好きなんですけど、
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ペンギンで言えば火災の勝利かなって個人的にはね、これは多分好みによるかなと思うんですけど、私の好みだと火災に1票っていう感じですね。
ペンギンの白と黒のコントラストカラーがすごい好きですね。
あと、陸と海のギャップっていうのかな。
陸ではすごくよちよち、なんか無防備な感じ、たどたどしく歩いてるんですけど、水に入るとほんとかっこいいじゃないですか、超スピーディーで。
そのギャップ萌えですね、ペンギンって。
白黒と言えばパンダも白黒で可愛いですよね、色のコントラストが。
和歌山にまで見に行くぐらいパンダも大好きでした。今も好きです。
なかなかでも見れなくなっちゃったのが非常に残念なんですけど、ただパンダはいつものんびりしてて、笹一生懸命食べてるみたいなところなんだけど、
ペンギンはギャップがあるから、その奥深さも含めて、またそれはそれですごく素敵な生き物だなって思います。
水族館の生き物、魚とかって、そうやってコントラストというか、色がはっきりしてる、鮮やか。
パーソナルカラー的に言うと、彩度が高い色取りの度合いですね。
彩度が高い魚が多いですよね。
もちろん、その生息地によっては、あえて曖昧な、濁色、くすんでてかつダーク、低明度、低い明るさの魚も多いと思うんですけど、
私は彩度の高い魚が好きで、それこそニモとかドリみたいな、ナイオハギ、カクレクマの実みたいな、
ああいう珊瑚礁の周りで色がはっきりしてる魚を見るのが特に好きです。
水族館って、本当もう動く芸術って感じですよね。
本当に絵画のように美しいし、それぞれの魚の色を見てるだけでも楽しい。
しかも動くじゃないですか。
色とかデザイン見てるだけでも、やっぱりファッション好きな人間としてはすごく面白い。
で、一生その服を着替えないというか、皮膚にそれがこびりついてるわけじゃないですか、その色が。
この色で一生生きてくのか、どういうアイデンティティーかなとか。
魚にアイデンティティーも何もないと思うんですけど、そういうのもぼんやり考えてみるのもすごい好きだし、
本当に動く芸術っていうのがすごく好き。
動物園も割と好きではあるんですけど、気候に左右されるじゃないですか。
暑いとつらいし、日焼け気になるし。
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あと個人的には動物園結構匂いが強いところも、もちろん水族館もお魚なんで匂いがする場面もありますけど、
ちょっと動物園の獣臭がそんな得意ではなかったりします。
でも動物見るのも大好きですけどね。
でもそういった意味でも屋内で涼しく優雅に観察できる水族館すごく好きですね。
話があちこち飛んでしまったんですが、やっぱり火災の展示といったらマグロですよね。
私もマグロ水槽を三田さんに今回も行ったんですけど、前回ぐらいからかな。
入った時に違和感を感じるんですよね。
円筒型の水槽の開けたエリアに入った時に、あれっていう感覚が拭えきれなくて、前回もそうだったなって思って。
なんでかっていうと、やっぱマグロがすごく少ないことなんですよね。
インターネット検索すると昔のマグロが大量に泳いでた水槽の写真が出てきたりするんですよ。
これこれってすごい思うんですよね。
やっぱり小さい頃に行ってた火災のあの水槽って、もっともっとマグロがたくさん泳いでたんですよ、本当に。
軍営っていうのかな、そういうのね。
大量に泳いでいて、しかもマグロって絶えず泳いでないといけないじゃないですか、呼吸が泳ぐことで続くみたいなのが仕組みとしてあるから、
あれがぶつかり合わずにたくさんのものが勢いよく泳いでるっていうのが、本当に私にとっては魅力的に感じていたので、
やっぱり大人になってから、数が減ってから行くと入った瞬間の違和感ってそれなんですよね。
小さい時に見たあのマグロがたくさん泳いでる。
あの圧巻される、圧倒されるような、圧巻のあの水槽なんだよな、私が求めてるのって、どうしても思っちゃいます。
気になって色々調べてみたら、やっぱり個体数が減っていることと、
あとそもそもマグロの天井している時点ですごいっていうことがわかって、
確かに、個体を近くで見ると本当に黒光りっていうかキラキラしてて、
私魚詳しくないんですけど、背中のところの、背中っていうのはね、トゲトゲした部分とかすごいし、顔とかも迫力があるし、
確かにマグロって天井を見るだけでも、その個体ごとの迫力があってすごいなって思うんだけど、
やっぱりどうしても幼少期の軍営が忘れられなくて、
しかもあの時って自分の体が小さかったから、
多分見えてる視野も、なんかこうそんなに広くないっていうか、なんて言ったらいい、
体が小さいってことは多分その見えてたスケールが今の大人の時よりもさらに大きく見えてたと思うんですよ。
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目の前に広がる景色がさらに広いみたいな、極端な話ありの目線みたいな感じ。
あそこまで極端じゃないけど、だからなおのこと迫力を感じたと思うんですよ。
なんかあのわーすごいって印象が、やっぱりこうノリに焼き付いてる、こびり付いてるので、
だから入るたんびにあれ?ってなっちゃうのはすごくなんかもどかしい気持ちになりますね。
でもなんか餌を食べる姿すごく迫力があるっていうのを何かで聞いたことがあるので、
今度は平日とかで餌やり見れる時間に行けたらいいななんていうふうに思います。
あとね冒頭に勝負するもの、あとあえてやらないことって話をしたと思うんですけど、
なんかイルカショーとかないんですよね、大きいプールのショーがね。
でもそれだからこそ時間に縛られないし、なんかディズニーの抱き合わせでもめっちゃよさそう。
午前中水族館行って、どっかでご飯食べて、3時から土日のディズニーインパークとか超楽しそう。
都内の水族館なので、墨田も規模小さめですけど、
そういうふうに何かと抱き合わせで楽しめる水族館でリーズナブルだし、
リーズナブルだったりとか公営、国営だったりすることに対して、
なんか残念感をあんまり感じないんですよね。
マグロとかペンギンとか強みで勝負してるなっていう感じがすごく私は好きです。
リニューアルするみたいで、あちこちリニューアル工事をしてました。
これからリニューアルしてどう変わっていくかもとっても楽しみですね。
まさか笠井臨海水族園でこんなに語れると思いませんでした。
でも水族館大好きで、笠井もすごく大好きな場所の一つです。
ということで、今日もご視聴ありがとうございました。
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