1. ちゃうちゃうラジオ
  2. 98わ。バイトしすぎちゃうす〜
98わ。バイトしすぎちゃうす〜
2026-05-22 45:08

98わ。バイトしすぎちゃうす〜

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機材新調前に撮ってたやつ。


今までどんなバイトしてきたの?


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感想

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サマリー

今回の「ちゃうすラジオ」では、パーソナリティのちゃうすと、いぬづかがこれまでのアルバイト経験について語り合いました。まずちゃうすさんは、高校時代に初めて経験した居酒屋でのアルバイトについて、店長との出会いや、高校の規則違反で辞めることになった経緯を明かしました。一方、いぬづかさんは、中学時代にお手伝い感覚で始めた採点アルバイトや、大学入学後に始めた焼肉屋でのアルバイト経験を語りました。特に焼肉屋では、面接での緊張や、個性的な同僚たちとの交流、そして初めて触れる社会の新鮮さについて触れました。 その後、ちゃうすさんは渋谷にあったココストアでのコンビニバイト経験を語り、店内調理のお弁当や大きなおにぎり、そして芸能人が多く住む地域ならではのエピソードを披露しました。また、新鮮グミという別のコンビニや、お弁当屋のホッカホッカ亭でもアルバイトを掛け持ちしていた時期があったそうです。いぬづかさんは、大学時代に始めた焼肉屋でのアルバイトで、タバコの知識を深めたり、忙しい状況を楽しむ術を学んだりした経験を語りました。さらに、就職前の内定アルバイトとして引っ越し屋さんで肉体労働を経験した際の過酷さや、様々な家庭の事情に触れたエピソードも語られました。 番組の後半では、飲食店でのアルバイト経験が、接客業としてのスキルだけでなく、人間的な成長にも繋がったという共通認識が示されました。忙しい状況を楽しむこと、お客様とのコミュニケーション、そして時には理不尽な出来事に遭遇しながらも、それらを乗り越えることで精神的なタフさが身についたと語りました。また、まかないの美味しさや、調理の楽しさなど、飲食店ならではの魅力についても触れ、最終的には、接客業の経験は人を優しくする可能性があるという結論に至りました。

オープニングとテーマ紹介
ちゃうちゃうラジオ、ちゃうちゃうちゃう。
みなさんどうも、ちゃうすです。
どうも、いぬづかです。
この番組は、グループのメインには慣れないけれど、ほんのり馴染むことができる、どんな不器用な二人がゆるっと話をしていく番組です。
さて、いぬづかさん、本日のテーマは、
24時間働けますか?
ちゃうす。
なんだっけそれ?
リゲインのCMソング。
ビジネスマン、ビジネスマン。
いぬづかさん、ビジネスマン。
ビジネスマンですよ。
あなたもでしょ。
ビジネスウーマン。
ビジネスウーマン、失礼失礼。
24時間、もう働けないね。
もう時代よ。そこそこ働いてっていう感じでね。
今回は私のテーマということで、
これまでのトークの中で、
お仕事、こういうのやってますみたいな話はしてたけれども、
そのお仕事を中心に据えた話ってやってこなかったなって思って。
なので、今までいろんなお仕事、アルバイトとかやってきたやん。
なので、ちょっとその辺のお仕事バイト編歴。
で、実はこういう業界、こんなことがありますよみたいな。
あるあるなんかもお伝えできればなっていうことで、
今回はもうざっくりとお仕事。
じゃあもうざっくりお仕事編歴みたいな。
ちゃうすの初めてのバイト:居酒屋
初めてのバイト?
初めてのバイト、居酒屋かな。
でも、確か高校1年生でバイト禁止だったから、
バイト許可書を持ってないと働いちゃいけなかった。
そうなんや。
許可書を取ればバイトできたんですけど、
それを取らずにやりました。
プラス、最初に多分食べに行ったんだよね。
家族で食べに行って、
そこの店長さんがうちで働きなよって言われたのを鵜呑みにし、
後日店に行き、バイトさせてくださいみたいな。
段階を踏まずに。
あお互いされたと言ったんだ。
で、働くことになったんですが、何も知らないので。
管理の打ち方もわからんし。
多分声も出てなくて。
だから店の外で店長が、
いらっしゃいませーみたいな。
いらっしゃいませー。
声出しや。
ありがとうございましたっていうのを散々やらされたんだけど、
あれ今思えば超パワハラだったね。
あーね、声出せとかね。
すごかったと思う。
結構怖い店長さんで常に怒ってる。
常に怒鳴ってる人だった。
その人のスカウトを。
それも多分その時はノリだったんだろうね。
あーなるほどね。
声かけられた時はめっちゃ優しかったから。
入ってみたら常に下打ちしてるような人で。
だから特に多分お店に貢献もせず、
あんまり仕事も覚えず、
辞めたきっかけは、
ちょっと離れてたんだけど高校はね。
地元から電車で行くとこだったんだけど、
学年主任の先生が飲みに来てバレた。
あ、バレた。
顔知られてんだ私と思って。
あってなって。
しかもちょうど期末か中間のテスト期間だったんだよね。
テストの2週間前はバイト許可書を取っててもバイト禁止だったの。
でもそもそもバイト許可書持ってないし。
テスト期間だし。
単人の先生にバレて、
単人の先生に親友ども呼ばれたんだけど、
単人の先生は見逃してくれたっていう。
あ〜そうか。
初犯だから?
初犯もあるし、お前は成績もよく生徒会もやって、
部活も頑張って、
これ以上何を頑張るんだと。
何か悩みでもあんのかと。
心配しそうだね。
難心点にも何も響かず、
ちょっと学年主任の先生にはね、
俺からうまく言っとくから。
気をつけろよと言うので、
初めてのバイトは終わりました。
もうそこで一応辞めることにはなったね。
辞めました。
そうか〜。
苦い経験やね。
そうだね〜。
いぬづかの初めてのバイト:採点と焼肉屋
酒屋か。
飲食店って他にもやってたのは知ってるけれども、
実際その飲食店って、
僕もやったことはあるけれども、
接客業っていうところが、
結構後々の人生に影響出てるなって感じるところない?
そうだね。
自分が客側になった時に、
店員さんの動きをめちゃくちゃ見ちゃう。
そうそうそう。
ちょっと忙しそうだから、
もうちょっと待っとくかなみたいな。
注文したくても。
そうなのよね。
店員さんとお客さんっていう関係なんやけれども、
同業者の気遣いというか。
もう食べ終わったお皿はちょっと端に寄せて、
もう下げても大丈夫ですよ、アピールをするみたいな。
わかる。
稲塚さんの初めてのバイトは?
初めてのバイトは、
それこそバイトっていう感じとかいうよりかは、
お手伝いに近いんかな。
一応お金をいただいてやってたのが、
訪問式の採点が中学の時かな。
中学で?
そうそうそう。
超優秀じゃん。
いわゆるバイトとかという枠組みはなくて、
本当お手伝いみたいな感じで、
もともと小5ぐらいから訪問式やってて、
中学上がってある程度、
難しいものとか問題とかやるようになったあたりから、
教室でちっちゃい子の丸付けやってみるって言われて、
やってくれたら、
ある程度お礼もあげるよみたいな感じで、
普通に答え見ながら答案にシャシャシャって、
丸付けつけて点数つけるみたいな。
いいな、楽しそう。
それは楽しかった。
足し算引き算のレベルってことだよね。
そうそうそう。
だから、すごいお金がもらえるっていうのもそうやったし、
あとね、小学校とかでも先生が使ってる赤ペン。
なんか特殊な感じの。
あったね。
すごいシャシャシャシャいい音が鳴るやつ。
あれが使えるっていうのが嬉しくて。
あれを渡されるんだ。
そうそうそう。
これで丸付けてねっていう風に言われて、
もうすごいシャシャシャシャいい音するから。
あえて音立ててくる?
そう、あえてシャシャシャシャ。
100点を書く時の100がシャシャシャシャみたいな感じのね、
あの音がたまらなくてね。
へー。
いいのをやってて。
もともとでも中高は一貫校やったんやけど、
もうバイトがダメやったから。
そもそも中学生ってバイトダメだよね。
ダメだからね。
そうそうそう。
やったから、高校上がってこの式やらんようになってからは、
何もバイトとかもやってなかったんやけども、
だからちゃんとアルバイトとして初めてやったのは、
僕も飲食店で焼肉屋さん。
それが初めてなんだ。
そうそうそう。
大学行くようになったらもうアルバイトをやろうみたいな感じで。
じゃあどこにするかってなった時に、
大学の中で、
誰だっけ?
庵。
庵。
雑誌。
バイト紹介雑誌の庵。
あれバイト紹介雑誌だっけ?
確か。
あれは庵庵か。
あれは庵庵ね。
あれはそうそうそう。
庵と庵庵で結構違うのよ。
タンワークとかじゃないんだね。
開いためくった見つかった庵。
庵が大学のコーナーで100円くらいで売ってたの。
フリーペーパーじゃなかったの。
売ってんだ。
最初フリーペーパーの存在も知らんかったから、
とりあえずバイト探そう。
大学の中で売ってる、買いました。
色々探してたら、
実家の最寄駅にバイト募集の情報があって、
それがその焼肉屋さんやったのね。
庵近いしって思って。
そこから普通に働き始めたんやけれども、
初めてのバイトやから面接、
めちゃめちゃ緊張。
何着てけばいいんだろうみたいな。
失礼しますみたいな感じで入って、
雑誌を見てきた犬塚でございますけれどもみたいな。
色々喋って、
今日はお忙しい中お時間いただきありがとうございましたみたいな。
そういうのも書いてあったの、雑誌に。
ちゃんとやったんだ。
いざ対応となって、
初めてそのバイト先行った時に、
あんなきっちりとしたお客さん対応する人初めてでした。
そういう人いるんだって思って。
後々職場の内情を知ったら、
結構高校生のバイトが多くて、
店長さんも23、4とか若い人でやってるお店やったから、
なおかつね、結構やんちゃな地域っていうのもあって、
逆になんか、
逆になんかカッチリしすぎてて面白いから撮りました。
良かったね。
そうそう。
だいたいみんなこう、あ、はい、大丈夫っす。
はい、すんすたーみたいな感じだったからね。
そう、すごいのよ。
もうね、髪染めてない人の方が少数派っていうぐらいのね、
ところやったんやけれど。
結構ような感じの。
ような感じやった。
そう、バイト終わったらいつもなんかこう、
ドライブ行ったりとかする。
店長さんの車になんか、
そう、ハイエースに乗って、わーみたいな。
パリピ。
そう、パリピみたいな感じとかね。
でもなんかそういうのも、
なんか初めて触れた社会っていうか。
やったから、新鮮やなって思って。
そこからいろんなね、アルバイト経験していくわけやけれども、
ちゃうすのコンビニバイト:ココストアと新鮮グミ
居酒屋の次は?
居酒屋の次は、
次がたぶんちゃんとやった、
高校卒業した後に始めたコンビニだったんだけど、
ちょっと変わったコンビニで、
渋谷にあったんだけど、
コンビニ自体はたぶん名古屋とか、
そっちが発祥の、
ココストアっていうピンクの看板で、
COCO!って書いてある。
ココストアっていうコンビニが昔あったのね。
今あるのかな?
多分関東からは撤退しちゃった。
まあそうね、今結構ね、
コンビニって一つにまとまってきてるというか。
ココストアも、たぶんファミリーマートに買収されたのかな?
だからおそらく残ってないと思うんですけど、
店内で作るお弁当販売だったのね。
しかもお弁当って詰めるやつじゃなくて、
レジで注文して、
だいたい丼ぶり系?
卵とじ、から揚げ丼とか、
カツ丼とか、
そういう簡単調理のお店だった。
おにぎりが全部爆弾おにぎりって言って、
いろんな具材が入ってたり?
お米が100g、
海苔に100g乗っけて、
具材乗っけてまた100gとかの、
180度かな?全体で。
結構大きい。
大きいよね。100×100とかだったらお茶碗いっぱい分ぐらい。
おにぎり製造とお弁当と、
プラスコンビニっていうやつで、
進学した学校の近くにあって、
外から見てたらめっちゃ暇そうだったのね。
ここなんか楽そうだなとか思っちゃって、
学校から近いから学校終わってすぐそこで働いて、
そのまま帰ればいいやと思って、
面接受けて、
それこそ面接何着ていいか分かんなくて、
一応ジャケット着ててみたいな感じでやったんですけど、
実際入ってみたら、
とてつもなく狭い。
レジ2台しかない。
後ろに調理するキッチン台があって、
フライヤーもあるようなところに、
お昼のピーク時8人いるのね。
主婦さんがひしめき合ってるの。
フライヤー1人、揚げ物取る人1人、
レジ2人、おにぎり2人、調理2人みたいな。
めちゃくちゃ行っても全然通れないぐらい。
でも汗だくになるような。
めっちゃ忙しいと思って。
それ以外、昼のピークと夕方のピーク以外は、
ほぼ暇なのね。
渋谷の大歓山の方。
近かったから、
猿岳町っていうところにあって。
結構芸能人も多く住んでるような、
住宅地だったから、
私そういうの疎かったから、
分かんなかったんだけど、
レジしてると、
店長があさきの人、
例えば佐藤恵子だよとか、
あれカトリー慎吾だよとか、
映画監督の伊津津監督だよとか、
ヘーとか思いながら。
ヘーよね、確かに。
確かに顔は見えないけど綺麗そうな人だなとか、
オーラのある人だなっていうのは、
何人かお見かけしたかなっていう感じだったかな。
そうか、ココストは利用者やったんや。
ココストはめちゃくちゃ良かったね。
フランチャイズっていうのもあって、
店長さんが廃棄、
いくらでも持ってっていいよとか、
でもめちゃめちゃお金なかったから、
学校の途中でも行って、
お昼もらってもみたいな、
ああいう裏の倉庫にあるからって言って、
廃棄の商品をもらうし、
その店長さんも、
廃棄の商品を捨てると見せかけて、
外に置いとくと、
不老者の方が持って行ってくれるっていう。
そっかそっか。
じゃあもう地域密着の。
店長的には廃棄のゴミのお金もかからないし、
そっかそっか。
食べても別に腐ってるわけじゃないから、
ただあげてんじゃなくて置いといたら
なくなっただけだからみたいな。
これはただここに置いといただけなんだけどね、
みたいな。
謎理論。
なんかちょっと人情に厚い店長さんで。
いいね。
そうですね、楽しかったですね。
コンビニか。
そこでコンビニ、
変なコンビニで働くこと多くて、
そっか。
その近くにもう一軒コンビニがあって、
最大で3つ駆け持ちしてたんですけど、
3つ。
ココストアと、
もう1個新鮮グミっていうコンビニがあったの。
新鮮ね。
新鮮ね。
フレッシュ?
フレッシュの方の新鮮グミっていうコンビニも
渋谷にあったんですけど、
そこはなんか履歴書持って、
面接したらまっすぐ受かって、
で、初日に教えてくれた人が
中国人の男の子だったのね。
なんか中国人の人しかいなくてバイト。
店長だけ日本人で。
他の日本人の方会ってないんだけど、
片言の中日本語で教えてくれたときに、
あなた新しいバイト?みたいな。
履歴書の方がかわいいね、みたいな。
はぁーって思って。
はぁーってなって。
直接ような感じだったんですけど、
まあすごく暇で暇で。
暇だったんや。
暇すぎて。
半年ぐらいで辞めちゃったかな。
そうなんや。
あまり稼げないなと思ったし。
そうか。
えー。
3つって。
その時はココストアと新鮮グミとホッカホッカテー。
アルバイト掛け持ちと匂いの問題
あーホッカホッカテーね。
そこはコンビニじゃなく。
そこはお弁当屋さん。
お弁当作る好きだったのかも。
そうね。
楽しいなと思って。
ココストアも店内調理なわけでしょ。
そう、店内調理も楽しかったし。
調理か。
油がね、まだその頃、
コンビニバイトやったことあるけど、
店内調理みたいなのってほんとレンチン?
レンチンなのか。
でもね、すごい匂いついてて。
匂い前ね、自分が花瓶だっていう話しましたけど、
私自体が匂いを吸着するんですよ、よく。
だから授業の合間と合間にちょっとだけ仕事行って戻ってくると、
チャウスが来たみたいなぐらい、
唐揚げの匂いがするって言われたの。
あははははは。
そうだよ、唐揚げの匂いをまとわせたよ。
まとわせてたらしくて、すごい恥ずかしかったなって。
すぐ分かるよみたいな。来たよみたいな。
でも他の店員さんはそんな感じじゃなかったんよ、パートの方は。
そう、らしい。
何着くんだろう?髪の毛なのかな?
あ、髪の毛ね。
だってね、服とかさ、コンビニやったら制服。
エプロンするぐらいだけどね。
なるほどね。
じゃあ私服とかにもついててもらおう。
そうね、だからその時働き始めて19とかの年でしょ?
コンビニだからさ、煙草も扱うわけで、
その煙草のサンプルレースって言って結構当時はね、
2、3本入りを無料で配布みたいのもいっぱいあったりして、
20歳になりました。
手を出してみますよね。
あー、なるほど。
吸ってみたいからコンビニで働いてるし、
中南海みたいなやつとかがサンプルで置いてあってさ、
吸ってみて、うえ!ってなったりとか。
多分そうね、時期的にはそうやと思う。
うん、あった。
あったよね。
コンビニバイトとタバコ
あったあった。
ちょうどその頃その焼肉屋?
大学行って初めて焼肉屋と並行して、
なんかそのコンビニっていうのにちょっと憧れを持ってて。
うんうん。
アルバイトイコールなんかコンビニっていうイメージがあって、
でもなんかそのコンビニって、
どこでどうしたらいいんだろうみたいなのがあった時に、
その地元の友達から、
今度近くにサークル系がオープンするから、
オープニングスタッフ募集してるからやってみーひんって言われて、
で、焼肉屋の店長と相談して掛け持ち?
うん。
だからその夜勤とかね、やってみることにして、
で、その時に初めてそのタバコ?
うん。
とかズラーって置いてあったから、
なんかこれがどれがどこにあるかみたいな。
当時番号もなかったもんね。
なかった。
そう。
普通に略称で言うからさ、セッターとかって言われてる。
あれにさ、馴染んできた時さ、
自分すごい仕事できますかない?
あーわかる。
はいはいはいはいみたいな。
そうそうそう。
だんだんね、常連さんだったらもうこれやなとか、
分かるようになってくるよね。
そうそうそう。
だから、その時にね、いろいろタバコの知識はつくよね。
コンビニバイトって。
知ってみた。
あのね、そこから就職した時に吸ったことある。
あ、そうなんだ。
あまりにもね、周りが吸う人多かったから、
なんか休憩の時とかに、
そうそう、なんか喋る時になんかこうね、
タバコとかなんか吸ってる人が。
コミュニケーションの一種だったんだよね。
そうそうそう。
なんかヤニーバに溜まってる人たち楽しそうだなーみたいな。
入りたいなーみたいな。
ある。
あるよね。
そう、そういうのでね、手を出したことはあるけれども、
ある時、大学の授業にギリギリ間に合わないっていう時に
めちゃくちゃダッシュした時の息切れがすごいしんどかったから、
あ、これあかんわって思って。
それでやめたの?
まあ別に吸いたくて吸ってたわけでもないからだよね。
だからもう別にスパッと。
何吸ってたの?
その時はね、何やったかな。
えーっと、金のやつ。
まるぼろのライト?
まるぼろライトか。
私、まるぼろのメンソールのロングが最大値だったかな。
上がってった最大値。
あ、にこちん。
最初はなんかほら、ペッシェとかさ。
可愛い感じの1ミリとかのやつだったけど。
なるほどね。
でもメンソール以外は吸えなかったな。
何がいいんだろうと思ってた。
確かにね。
ガーってなるしね。
なってたね。
そういうとこまでは全然やったけれども。
コミュニケーションっていうのは確かに、
そういうのがあったけれども。
そっからコンビニは、
でも焼肉屋より先にやめた。
1年半ぐらいかな。
もうだいたいわかったと思って。
もういいや。
コンビニバイトはよくわかった。
やめるってなって。
やめたけれども。
いぬづかの引っ越し屋バイト
そっからは普通に就職して。
引っ越し屋さん。
引っ越し屋を初めて内定をもらったのがそこやったのね。
引っ越し業者で。
本社がわりと実家の近いところにあったから。
本社勤めで。
営業。
現場じゃない。
入社する前。
大学卒業して、
入社する1ヶ月間の間だけやった。
内定アルバイト的な。
そうそう。
現場をまずしろということで、
現場入ってくださいって言われて。
それがしんどいですわ。
ですよね。
これが初めてのね。
飲食店の労働とは違う。
本当に肉体を使うっていうお仕事が初めてで。
なんでこの人は1人で洗濯機とかを持てるんやろうとか。
そうだね。
冷蔵庫担げるんやろうって。
すごいよね。
今でも不思議やけれども。
そういうテクニックがあるんやろうけど。
時間とかも制限があるから。
だからね。
すごい厳しかった。
移動してるトラックの中とかやったらね。
優しい感じで楽しく喋ってくれたりするんやけど。
仕事してる間は。
スイッチが入るんだろうね。
気が立って気が立って。
分からんことがあって質問しづらい空気感があってね。
それを経て初めて外回りっていうか。
定案営業やから依頼があったらそこに行ってお見積り取って値段こうですどうですかっていう。
そこで接客業とは違うお金のかかった駆け引きっていうのをちょっと経験して。
そこでいろんな家庭の事情とかも知って。
もちろん引っ越しするってなったら家族が増えたとか結婚してとかっていうのもあれば。
その逆もあるわけで。
他の業者も同じか分からんけれども。
荷物の見積りを取るときにトラックの種類がアルファベットで表されるの。
SとかSLとかKとかK号車みたいな。
Kだったら2トントラック、Sだったら4トン、SLだったら4トンロングみたいな。
そういうので荷物量を言ってそれで車両の確保をしてもらうっていう。
本部にしてもらうっていう流れを取ってたんやけども。
その中でいわゆるお別れしてっていうようなものをYって呼んでて。
Yって二股に分かれてるから。
Yっていうふうに陰謀でね。
時間帯も旦那さんがお仕事に行っている間。
あれ知らずに逃げる?
っていうパターンも中には。
そうなんだ。
この時間からこの時間の間に運んでください。
ミッションだ。
そうっていうのもあったりとか。
ちょっと怖いお仕事の方はよく頬に傷があるっていうことでXっていう。
Xっていうふうに表して、そこは仕事を受けないように。
受けないようになんだ。一応見積もり行くけど。
この人はちょっとそういう感じの人かなっていうふうになったら
本部の人に電話来て、荷物量がXでって言ったらすぐに引き上げろみたいな。
なるほど。で、ちょっとできませんって。
見積もりだけ一応出しはするんやけれどもね。
実際怒鳴られたこともあったりもするんやけどもね。
早く金額だけ出してはいいやみたいなとか。
いろんな引っ越し事情あるんやなっていう。
そうだね。夜逃げとかはやらないの?
夜逃げはさすがに。夜間はなくて基本的には朝から夕方?
私の知り合いは夜逃げされた後の部屋を片付けるみたいな。
たまたま現場がそこで行ったら壁一面中に馬の写真。競馬の写真買ったらしくて。
なるほどって思ったらしい。
じゃあ金銭なんだろうなみたいな。
それもあるんかな。一応不要品とかを回収するのもサイドでやってて。
引っ越しついでにいらなくなったものを引き取って。
廃棄品とかを引き取ってみたいなのもやってたけども。
そういうのもあるんやろうね。
人の人生に触れる仕事だったんだね。
そうね。半年しかそこにはおらんかったんやけども。
接客業以外の仕事と職業病
いろんなお家を見てきたね。
それも接客業じゃ接客業やけども、接客業以外の仕事ってある?
接客業以外はあれか。前ちょっと話した高校の時のあれだ。
あ、そうだ。その後派遣やったんだ。
池袋じゃね。茨城と。
茨城とか行った投稿作業ぐらいかな。
接客じゃない仕事したいんだけど結局接客になってしまうことが多かったよね。
それは経験だったり。
飲食とか入っても結局ホールに回されちゃうじゃん。キッチンは男性が多いっていうのもあったし。
一時期そういう喫茶店で主にメインで厨房のこともあったけど、それでもホール出なきゃいけないから結局接客のあれだから。
ちょっと憧れたね。ジムとか。
オフィスワークとかもちょっと憧れはあったけど。
そういう一所で長い時間お仕事するのっていうのはどう?体制的にとか。
どうなんだろうね。想像つかないよね。
逆に飲食店ってやっぱり動きっぱなしやし、ところによっては立ちっぱなしやったりするやん。
知らない間に足に疲れが。
足に変な青い血管みたいな。
青い血管。腸脈?
腸脈類みたいなのが出来かけてたよね。
そうなんや。
先輩社員さんとかは手術してみたいな感じだったよ。
そこまで行かないから立ちっぱなしをやめたぐらいからそれは消えたけど自然と。
でも一時期めちゃくちゃ出てて気持ち悪いと思ってた。
気持ち悪いというか危ないね。
だってもう昼の11時から夜11時までとか働いてたし、飲食は。
休憩はもちろんね、仲間あるけど。
それが当たり前だったからな。
そうか。
そういうね、なんか職業病みたいなってよく聞くやん。
飲食店とかやったらなんやろうな。
職業病というか。
飲食店の職業病?
うーん。
なんやろうな。洗い物はそんなに食うじゃないっていうのはあるかな。
むしろ洗い物してる時が無でいられる。
ずっと洗い物してたいみたいな。
よくね、なんか自炊する時にワンパン料理みたいな。
よく聞くやん。
なんか洗い物が少なくて済みますとか。
あんまそういうのは気にしたことはないよね。
そうだね。でも一回ワンパン料理しちゃうと楽だなとは思う。
ただクッキングシートをめちゃくちゃ使うからゴミは増えるなっていう。
確かに教えられたことはあるけれども。
焼き肉を家でやる時とかはお皿にラップを敷いてその上に肉を置くようにしてる。
おお、なるほど。
もみだれとか作るの?
焼肉屋での調理とビールサーバー
そうそうそう。
焼き肉ね、そうね。
焼き肉はどういうタイプやった?鉄板?
私はシチリンのお店だったかな。
炭をまず入れるところから。
暑かったね。
臨床炭。いい炭だったけど。
いつまでも暑いからね。
そうそうそうそう。
裏ででっかい炭を起こす炉みたいなのがあって。
にバーって入れて炭を起こして。
下の方に風を送ってね。
ボロッボロのドライヤー。
そんなのやってないな。
ドライヤー当てると火の香りがブワーってなるの。
そうなんだ。
そしたら煙道の一部が溶けちゃって。
本当に完全に外なんだね。
私はもう中だった。
中暑くない?
地下にある焼肉屋さんだったんだけど。
その厨房と洗い場の脇っちょのところに炭を置いておく場所があって。
そこで起こしてたよ。
夏場きつそう。
暑かったね、確かに。
だからもう各テーブルに内輪が置いてあるみたいな。
暑いからね。
でもみんな暑くてもやっぱり食べるよね。
そうよね。
焼肉屋はずっと繁盛してたな。
結構お酒とかも出るから。
お酒の作り方っていうの?
サワーとか。
そこで覚えたのあったかもしれないね。
ビールの継ぎ方?
ビールサーバーか。
あれ研修とかでやれんかった?
ビールサーバーの使い方と洗い方?
洗い方は確かに習った。
研修っていうかバイトで入って
ビールを締めるよみたいな。
こうしてこうしてこうだよみたいなのをパッと教わっただけで。
そうなんや。
僕の時はキリンビールとってたんやけれども
キリンビールの下ろしてる人がやってきて
ちゃんと教えてくれて
最後にこの研修をやってくれた人は
キリンドラフトマスターと名乗っていいです。
一時期、バイトとか面接する時の履歴書に
キリンドラフトマスターって書いて四角のとこに。
持ってたの?四角書みたいな。
一応もらった覚えはあるんやけれども
よくよく考えたら
1、2時間ぐらいの研修やから。
そういうのも多いんだろうね。
だいたいでやってたけど
抜き打ちで検査に来るんだよね。
合格をもらってシールを貼ってあった上に。
このサーバーの。
受けてますみたいな。
受けてるっていうかこのサーバー
認定。
きれいなビール出せますみたいな。
そういう系のやつ。
でもあまりに忙しい。
例えばもう宴会で
15人とか入ってますって言ったら
キンキンに冷える冷凍庫が下に付いてるわけ。
ビールサーバーの下に。
もう泡を入れない段階のビールを入れといて。
泡だけ入れて出すみたいな。
そうなんや。
それは泡入ってないわけよ。
泡入ってないっていうか泡がちょっと冷える。
だからあんまり前もって作っちゃうと
気が抜けちゃうよね。
そこのギリギリを見つかる。
3分前に入れろ!みたいな。
すごいね。
まぁまぁでも大量やと逆に落ちかないもんね。
グラスが冷やせないから。
ピッチャーとかそういうのがなかったから
もう全部ちゃんとした
蒸気でね。
6個は持ってたね。
必ずね。
そうよね。
一度にちょうどね
サーバーがノズルが2個並んでたから
2個同時にギャって。
そうそうやってたね。
2個入れはやってた。
最後にレバーをグッと押すとね
泡がギャってなるやつ。
そういうのから前にほら
忙しさの楽しさと接客パフォーマンス
ジャジャンがアパレルでね
働いてる時の話。
忙しいのが楽しい。
それが焼肉屋の時は
実際そうやった。忙しいってなると。
妙に範囲になる。
忙しいのいいよね。
暇が一番辛い。
分かる。
筋肉屋の範囲はヤバいよね。
声も出ていくしね。
なんとかいっちゃおうみたいなね。
目玉のいいやつが入ったら
客席に聞こえるように言うんだよね。
入りましたみたいな。
ありがとうございますみたいな。
周りが美味しそうだなと思うような
パフォーマンスで店長自ら焼肉みたいな。
お皿出す時もこれ見おかしい。
はいお待たせしました。
英語は牛です。
当時まだ緩かったからさ
ちょっと生ぐらいでもいけますよ。
そういうちょっとおすすめするというか
PRするみたいなトークもね。
おすすめの中でも本当におすすめなのもあるけど
もうちょっと早く出したいから
おすすめにするっていうのがほとんどだったじゃん。
裏を知ってしまって。
今でも飲食店行って本日のおすすめって出てると
あまりなんじゃないの?
ちょっと作りすぎちゃったんじゃないの?
おすすめかっこうちの事情的ね。
疑っちゃうよね。
もちろんどれもちゃんとおすすめなのは
おすすめなんやろうけど。
美味しいんだけど
これが今日あんまり出てないから出したいとかね。
生鮮食品やから。
まかないとイタリアンでの経験
でもやっぱ一番まかないが美味しかったな。
焼肉屋は。
分かる。
実際お肉って出た?
実際お肉は何回かに1回かな。
だからそれこそすごい残っちゃった。
みんなで焼肉食べようぜみたいな感じになったけど
だいたいサーブは多いよね。
チャンポン麺を使った鍋とかがあったんだけど
そういうの1,2枚で出してくれたりとか。
キッチンの担当の人が
妙に料理好きなのか知らんけれども
とにかく店で出しているメニューじゃないものを作りたがる。
ざまかない。
1回すごい美味しかったのが
茄子。
茄子を薄く切って
それを皮にした餃子。
茄子餃子っていうのを作ってくれたことがあって
それはめちゃくちゃ美味しかった。
いいね。
でもみんなそうだったね食事。
やっぱ好きなんだよね調理がね。
牛すじとかのカレーとかをさ
出してなくてもそれこそ作ってて
美味いだろうって出してくれるんだけど
私やっぱそんなに好きじゃなかったから。
今日大丈夫ですみたいな。
食べないのも分からないみたいな。
急いで帰りたいんで大丈夫ですみたいな。
カレーかと思って。
閉店ちょっと前くらいから作り始めたりする。
匂いもしてくるしね。
カレーね。
持って帰ってた。
ありがとうございますって言って。
そうだよね。
たまにそういう風に塊をもらってたとき
嬉しかったね。
ね。
いるみたいな。
いいんですかみたいな。
もう出せないからね。
そういうのあったな。
だから食べていくために
飲食店を選んでたのかもね。
なるほど。
職場兼食事。
でもやっぱその焼肉屋の系列で
イタリアンがあって
30メートルくらい離れてて
最初焼肉屋で働いてたんだけど
イタリアンの店長がちょいちょい来てて
お前こっちで働けよみたいな。
最初なんか手伝いだったの。
ヘルプで店に来てよみたいな。
エプロンだけ変えていくみたいな。
そのうち引き抜かれて
イタリアンの方に行ったんだけど
新入社員の子
新入社員になる前かバイトで入ってきた子が
まだ調理学校に通ってます
くらいの男の子で
あんまり包丁とか握らせてもらえないんだけど
巻かないだけ
じゃあお前作ってみろよって
巻かされて
作ったやつが
粗汁だったんだけど
カルパッチョで出してる魚の粗を使って
粗汁を作ってくれたんだけど
魚をさばくとこからやったのかな
鱗がついたままで
とんでもない
鱗の量が汁に浮いてて
シェフがブチギレてた
鱗汁じゃねえかって
まだちょっと
その余裕はあったんや
ツッコミの
なんだよお前鱗を取ることすら知らないのか
でも知らなかったんだろうね
まだ習ってなかったんだよみたいな
明日は学校で試験なんすよ
なんの試験するの
巻かない食べながら来たら
ネギの小口切りですって言ってた
ネギの小口切りの
試験があるの?みたいな
どういうことどういうこと早さ?
的確さ?みたいな
同じ均等にね
でも今その子
イタリアに留学したまま
イタリアで結婚されて
イタリアのレストランで働いている
大出世されまして
あの鱗汁を作ってた子が
もう鱗も取れるようになって
海外で働いてね
素晴らしいことよ
飲食離れて
どうだろうちょっとまたやってもいいかな
とは思うよね
多少は
なんだろうね
飲食業の経験と人間関係
ちょっと嫌になった時期というか
接客業やけれども
ちょっと飲食はやっぱ食べ物を扱うし
ちょっと離れようかなって思った時期もあったんやけど
でも
しばらく経ってみるとね
楽しかったっていうのが
大きい
若かったから
それもあるし
働いている土地にもよるように
お客さんが結構ね
癖が強いって言ってたら
クソって思うけど
思う時あるでしょ
ある
賞味ちょっと来てほしくないなっていう
教練さんもあったりとか
事件的なこともあったりとかね
やっぱり直にリアクションが
わかるというか
だから
働いているっていう
実感がすごい強いのは
多分飲食店かなって思う
多分私たちが働いてきた飲食店って
そんなマニュアルが
ちゃんとないというか
お客さんと会話をしていくタイプなんじゃない
そうね
今日もう食べてきたんですか
どんなお腹空いてます
この人数様だと
これだと一個足りないかもしれないです
とかを提案していく接客
ファミレスみたいに
はい一つ
だけじゃない
注文と言ってご用聞きだけじゃない
そういう飲食店だったから
わかるわかる
だいたいやっぱり近所の人やん
やし
飲食店やとたまに
近所の会社の人とか
がわーって
来てとかっていうのがあったから
なんとなくね
そう挨拶とかも
社長
こんばんは
あったあった
そういう焼肉屋に来るね
男の方たちって結構豪快な人も多いからさ
お姉ちゃんお姉ちゃん
新玉ってどこ
人で言ったらどこ
いちぼってどこ
お尻出すよ
セクハラはセクハラだと思ってなかったから
店長が逆に心配してたね
あ、無理しなくていいよ
みたいな
でも全然平気だったね
結構ね
多分そんな苦手
な子とかである程度
耐性はつく子もいるし
そうだね
立ち回り覚えるというかね
そうだよね
ちょっとやそっとのことじゃ同時なくなる
そうそうそう
だからそういう意味でもね
なんか面白いなっていうのはあるね
その性格とか
もう全然違うし
別にそれで
人の性格は変わるわけでもないけども
その人なりに
その店の一部になっていくっていうかな
その中で
うまく機能していくっていう
面白いもんやなって思う
エンディング
なんかね
いろいろと思い出すことも
あったけれども
まだね他にもいろいろやってきた仕事は
あるけれども
どっかの機会で
話していきましょうか
はい
というわけで
バイト変人記
忘れてるのとかあんのかな
多分今喋った中で
後々
こんなのあったなっていうのも
出てくるのもあるんやけれども
まずは一旦は
大きい括りとして接客業
特に飲食
接客業の人は絶対
一回人を嫌いになると思う
だからこそ
人に優しくなれるというか
っていうのもあるよね
みなさん義務教育として一回接客業を経験するのは
良いかもしれません
本当それはすごいよ
実際よく言われるよね
接客業はもう一回通っとくと良いよ
っていうのは
優しくなれる
二周ぐらい回ってね
そうね
好き嫌いがね
東川家の歌みたいな
憎い恋しいみたいな
古いのよ少し
巡り巡って
そうです
ということでね
そんな感じでね
働く喜びをね
飲食店で
二人でお送りしているこの番組は
毎週金曜日朝7時ごろに配信しております
それではまた次回お会いいたしましょう
お相手は犬塚と
チャウスでした
それではまたバイバーイ
45:08

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