\土曜日の朝にお届けするVivienneとGeorgeの親子トーク/
トークテーマは「マインドゲームする人と深く関わらない!」
メッセージはXの「@ChaChaPod」からお願いします。
サマリー
このエピソードでは、マインドゲームを行う人々との関わり方について語られ、自身を守るための境界線の重要性が強調されています。特に、エネルギーヴァンパイアのような人との関係を静かに手放すことが理想的であると提案されています。また、マインドゲームを行う人との関わりを避けることの重要性や健全な境界線を持つことについても議論され、友人関係や親子のつながりの中で得られた学びが深められています。
マインドゲームとの関わり
Cha Cha with Vivienne and George
マインドゲーム、マインドゲームの話しましょう。
先週、僕、一人喋りしたんじゃない?
で、Bが、一人喋り。
境界線の話しようっていうことで、その延長になると思うけど、
マインドゲーム、コントロールしようとする人、
自分を小さく感じさせる人っているじゃん。
いるね。そういう人いっぱいいた。
あなたのことを小さくして、
私、本をお父さんから結構もらってたんだよね。
そういう人の個性を潰そうとする人に、
どうやってピックアップできるか。
そういう人の特徴を。
っていう本があったの。
その本を、私が初めて読んだ時に、
私、結構、マインドコントロールされてるなって思った。
マインドゲームされてるな。
これって仕掛けだなって。
だから、純粋なinnocence。
単純なものって受け取ってたのに、
実は、その人は私に仕掛けをしてたんだな。
Viviのことをどこまで押せるかとか、
Viviはどこまで許してくれるか。
私が境界線をこうやって引いても、
友達だからっていう理由もあるかもしれないよ。
そういう人たちはね。
でも、押してくるみたいな。
私は、ちょっとイラつくなっていう程度で終わってたけど、
実は、それを、このお父さんがくれた本を読んだ時に、
ああ、いやいやいや、この人は私をどこまで使えるか考えてたんだね。
っていうのを認識したんだよね。初めて。
大人になって、私、今どういう対応しているか。
人生から静かに外すようにしてるの。
今は、気づいたらすぐに、
I know what you're doing. I clock it. わかるよ。私はわかるよ。
で、今は、やっとね、わかるんだけど、
例えばさ、そういう人たちが私に、
みしょりな感情を押してきたら、
私は、受け取り拒否する。今はね。
昔だったら、多分、いいよ、相談、一緒に話して、いろいろ。
結構、重たいじゃん。
そうだね。
私は、軽くなる方を選ぶ。
ゲームされてるとね、
これはね、自分を守る必要あると思うんですよ。
ブロックですよ。
罰ではないんですよね。
自分を守るためのものだと思うんだよね。
やっぱさ、そういう、ドラキュラ的な、
エネルギーを吸い取るやつ。
要注意ですよ。
言葉があるよ。言葉があるんだよ。
英語で、
エネルギーヴァンパイアスって言うよ。
まあ、そのことですよ。
エネルギーヴァンパイアス。
エネルギーヴァンパイアスとは関係ない。
自分のエネルギーばっか吸い取ってる、
何もね、足してくれてない、吸い取ってるだけの人、
距離を送る。
関係を静かに手放す
その人たちはね、あなたと話してから、
気分が良くなるんだよ。
その人は、あなたからそのエネルギーを吸い取って、
ドラキュラみたいに血を吸って、
あ、いや、もともと60ぐらいだったのが、
今100に上がった。
バッテリーチャージされて、
でも、あなたはバッテリーが取られた側になるからね。
そう。
バッテリーゼロ、ガス欠ですよ。
受け取り拒否しましょう。
私はそうしてる。
なんかね、受け取り拒否、
いろんなやり方あると思うんですよ。
ドラマチックに、
あなたがやろうとしていることは分かるんだよ、
そういう喧嘩、
それも一つのやり方なんだけど、
一番スマートはね、静かに、
静かになって、距離を置いとくことなんですよ。
そう、その通り。
と思う。
私も同意。
なんか、私もね、
そうやって、人のことを縁切ってたら、
もっといろいろめんどくさかったし、
問題が今あったと思うの。
なんか、その人のことを私が縁切る、
縁切るって言っても、
友達じゃなくなる?
っていうのは、
そんなビッグな、大変なことにしなくていいと思うのね。
静かに手放して、
静かに、お互い違う道を歩いていく。
で、会った時に、
お、ハイ、元気、久しぶりだねっていう程度で、
終わったらいいと思うの。
だって、その人との記憶とか過去はあるわけじゃん。
まあ、いいことも悪いことも。
で、それを根にもって喧嘩したから、
自分、お父さんが言ったみたいに、
No! I hate you! Goodbye!
って感じで終わったら、
お前はあの時にこれした、
とかめっちゃめんどくさくなると思うの。
だから、静かに自然消滅するのが本当にベスト。
それは私が、私が使ってるテクニック。
何かされたからって、
もちろん私は自分のために戦うよ。
だけど、必要ない以上には、
物事を言わないようにしてる。
だから、それも優しさだなって思う。
ある意味優しさ。
そうだね。
自分に対しての優しさでもあるし、
その人に対しての優しさ?
だから、もしかしたら、
リレーションシップが変わるよね?
例えば、人間関係って変わるじゃん?
だって、このポッドキャスト聞いてる皆さんも、
じゃあ、学生の頃、あんだけマブダチ、
俺たちはもう一生友達なんだっていう人と、
どうですか?
最後に連絡取ったのは何年前ですか?
5年前ですか?10年前ですか?15年前ですか?
人間関係って変わっていくんですよ。
変わっていくんですよ。
変わる。
だから、それね、
友達だからって言って、
やっぱり考え方の違いっていうものが出てきて、
まあ、違う道を歩むことになるんですよ。
だから、そんな罪悪感なくていいと思うんですよ。
友達とのすごいお世話になった人とは、
ちょっと、もしかしたら、
距離を置くことになるんだって。
分かったら、それはね、
それはそれなんですよ。
それが人生だと思う。
そう。それって人生の一つのチャプター。
私とある友達、
ずっと一緒だったの。高校生のとき。
ずっと何もかも一緒にしてて、
だけどね、あるとき私、
ああ、この人と今違うチャプターにいるな、
本のページが違うな、みたいな感じで思ったの。
で、それが悲しい。
うん、ちょっと悲しいけど、
これが人生なんだなって。
それで、どうしてもどうしても一緒にいようとしたら、
余計ぶつかることになるし、
もう、受け取って、
私はこの、Oh, move onしよう、
ここ境界線描いて、
もう、この人とは今後静かに自然消滅、
人生から外すってなったの。
なぜかというと、その人は、
もう私のことを犬みたいに歩かせようとしてたのね。
私のことをマインドゲームして、
コントロールして、何もかもコメントする、
恋愛のことについてもコメントしてた。
全部。
で、そういう人ってさ、
昔からの思い出があるから、
手放しにくいっていうのもあると思うの。
Yeah, I totally understand.
いい思い出もあるからね。
そうそう。
すっごく手放しにくい場合とかもあると思う。
でも、ある時、私は、
あ、自分を選ばないといけないなって思った。
で、そういう時に境界線を描いて、
私そのまま違うチャプターに進んだ。
本を次のページへめくった。
ドラキュラ、エネルギーが吸い取られていると。
ずっと吸い取られていると。
マインドゲームと境界線
正直言って、自分もドラキュラになる時あると思うんですよ。
Yeah.
でも、いつもドラキュラじゃなくて、
常に24時間、1週間のうち7日、1ヶ月31日、
ずっとドラキュラであるっていう人はね、要注意。
要注意、かなりの要注意。
It's like boundaries, right?
だから、境界線の話って、
境界線を置くことによって、
でも、これ世界が小さくなるじゃんっていう考え。
ちょっとあるかもしれないけど、
いやいや、これ世界が小さくなるっていうもんじゃなくて、
もっと健康的になろうよっていうことですよ。
We need to be healthy.
Yeah.
だってさ、私って昔、
友達が100人いないといけないって思ったの。
フォロワースとか、
Oh my god, I have 携帯番号に何十人何百人入ってるぜ。
Yeah, I'm popular.
No, 今マジで話してる人5人とか。
友達。
そう、本当にこうやって手で数えれるほど。
今の方が幸せなんだよね。
僕ね、先輩、僕はBの歳、B22、B23でしょ?
Yes.
僕が、その時先輩の友達がいてて、
その先輩が40代半ばだったのかな。
その先輩が言ったのは、
ジョージ、今友達何人いる?
僕は20人ぐらいいますねって話したら、
私はね、50歳になって、
友達1人いればいいと思ってるんですよ。
で、それを22、23歳に僕が聞いて、
なんていう孤独な人生これから送るのかなって、
この人はって思ったけど、
でも、自分がその歳になって、
いやいや、数じゃないんだよ。
これ質なんですよ。
Right?
So it's like, yeah, I totally agree with you.
で、その先輩が言ったから、
本当そうだなって思った。
I think ね、
人って助け合う存在だと思う。もちろん。
でも、誰もかが、
誰でもあなたの心の中のVIP、
そうやってあなたの内側に入る権利を持ってたら、
It's like 心が満員電車になっちゃう。
それに、
キャジュアルな関係は、
キャジュアルなままでいいと思うのね。
近づけないのも優しさだと思うし、
内側に入れるのは、私のclose friends。
それも決めてるのね。
傷つかない、自分も。
で、怖いとかじゃなくて、
信頼関係。
信頼関係、boundaries、境界線。
それにお父さんが言ったみたいに、
質なんだよね、質。
私は友達いっぱいいたけど、
一人一人めちゃ深い関係あったわけじゃない。
で、今は、
質があるいい友達をそばに置いてる。
何でも話せるし、
お父さん、友達が言ったみたいに、
一人で大丈夫、自由だって言った気持ちが、
めちゃくちゃわかるんだよね。
本当にそういうもんだと思う。
選ぶことはできるじゃん。
だから、どういう人生、どういう仲間、
どういう毎日を過ごしたいのか。
選ぶことができるんですよ。
孤独とヘルシーを分けるのが大事だと思う。
だって、悲しくなってて、
一人だけの友達しかいないって思ってて、
質も良くない友達の関係だったら、
めちゃくちゃ悲しいじゃん。
そうだね。
でも、そこは区別する部分が大事だと思う。
例えば孤独で、
例えば一人の友達、
あんまり周りに良い仲間がいないなと思ったら、
良い仲間探しに行こうよ。
そういうこと、良い仲間探しに行く。
いるんですよ。
マインドゲームをしない、
境界線を守ってくれる、
あなたのことをリスペクトしている、
優しい人はいっぱいいる。
俺ね、もうマインドゲームされるのはすぐわかるんですよ。
本当、これ経験ですよ。
マインドゲームされてるって分かった時、
もう自然と、僕この人はもう無理。
私のお父さんの影響で、
結構若い時から、
そういう本読んでたからね、
誰が私にマインドゲームしてるかとか、
ピックできるようになったの。
君、私に仕掛けしようとしたな。
そういう人はもう頭の中でチェックしてるの。
この人気をつけよう、今後。
友人関係の質
静かに人生からちょっと距離を置くのもいいな。
もちろんね、自分が間違ってる可能性あるからね。
私が会ってるわけないからね、ずっと。
長い目で見ていると、
マインドゲームしてるかしてないのかって、
もう明確にわかるから。
皆さん、役に立てば嬉しいと思ってます。
俺たちね、こうやって話してて、
気づくこといろいろありますよ。
でもこれって私たちの、
お互い違う世代。
お父さん50代、私20代。
私たちのバックグラウンド、
私たちの考え方、経験から来てる、
お互いこうやって語れる話じゃん。
親子でもあるけど、
こうやって違う世代で話せる、
いろんなトピックっていうのを本当に
皆さんとシェアできて私はすごく嬉しい。
よかった。
境界線に関して前回のエピソードも
チェックしてみてください。
お父さんが一人で話したので。
これから聞く、これから聞く。
まだ聞いてないんだよ。
今回の方がフレッシュ。
聞かずにこうやってピックアップしていったら、
もっと新鮮かなって思ったの。
だから今回聞いてなかった。
これ終わったら聞くけどね。
いつも俺たち二人でやってるじゃん。
たまにBが一人でやったり、
前回僕一人でやったけど、
一人でやると違う番組になるね。
やっぱこれは二人でやるもんですよ。
仕方なく。
チャチャは二人。
仕方なく一人の時ももちろんありますけど。
皆さんまた来週お会いしましょう。
私は1個目のチャーで、
お父さんは2個目のチャー。
だから二人でチャチャ。
私たちはチャチャファミリー。
一人の時はチャーですよ。
そう、一人の時はチャーだけなの。
じゃあ皆さん来週のチャチャまで。
バイバイ。
15:09
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