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【第106回】信頼のおける調味料
2026-03-22 22:39

【第106回】信頼のおける調味料

モーニングルーティンってあるじゃないですか/なんの話?/モー娘?/モーニングルーティン出発/ドリップコーヒーをポッケに入れる/え?直接?/おもちさんならやりかねないか/ポッケに入れてからカップに入れてる/さだ馬刺しさん/原文ママね/ちわっす!/俺って映画好きじゃん/江戸っ子かと思いきや関西弁なのか東北弁なのか/乱方言/ココア?/麺つゆは万能選手/お刺身もいける/卵かけご飯もそれ/黄金とうがらし/身体が満足しなくなってきた/激辛チャレンジ/脳の報酬系がさ/本当の”辛さ”をまだ知らない/塩昆布なんてどうでしょう/そのままだよ/柚子胡椒とか強くない?/ええやん/誉れって感じだよね/焼きおにぎりの上にいぶりがっこクリームチーズ/いぶりがっこトイウコト…?/郷土料理的お漬物/秋田県民には思いつかない/燻って満足してる/考えた考えた考えた/パルプフィクション/イカれてていい/気迫?/殺し屋がしたい訳じゃない/何かを暗記してるのがめっちゃいい/職場で?/ちょっと怖いな/最優秀なんとか賞/事件は取り調べ室で起きている/取り調べバトル/なんかいいなぁって/絶対言わないじゃん!/主人公じゃないんだよね/これから先は俺の仕事だ/シチュエーションで考えたんだ/頼れるおっさん/おもちは主役側


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サマリー

今回の放送では、リスナーからの「信頼できる調味料」と「人生で一度は言ってみたいセリフ」というお便りについて語り合いました。調味料については、麺つゆの万能性が高く評価され、刺身や卵かけご飯にも合うことが挙げられました。また、辛いもの好きのうにかわさんは、黄金唐辛子や塩昆布、柚子胡椒といった、料理の格を上げる調味料を紹介。お餅さんは、燻製マヨネーズや、いぶりがっことクリームチーズを乗せた焼きおにぎりといった、意外な組み合わせの美味しさを語りました。特にいぶりがっこは、単なる漬物から調味料へと昇華した存在として注目されました。 セリフについては、お餅さんは映画『パルプフィクション』で殺し屋が暗唱するセリフや、『爆弾』での佐藤二郎のセリフを挙げ、その「かっこよさ」に憧れを語りました。一方、うにかわさんは特定の映画のセリフではなく、「ここから先は俺の仕事だ」という、主人公を支える頼れるおじさんのようなシチュエーションに憧れを述べ、二人の対照的なセリフ選びが興味深い回となりました。

最近のモーニングルーティンとリスナーからのお便り
おもちです。 うにかわです。
しそつよ放送局とは、口の悪いお餅と、理屈っぽいうにかわが、人には話しにくい、ちょっと強めの個人的な思想、しそつよを、面白おかしく語り合う番組です。
そうでしょう、そうでしょう。
あの、モーニングルーティンってあるじゃないですか。
サマーナイトタウンとかね。
ん?何の話?モーニングルーティン、ナイトルーティンとかあるじゃん。
ハッピーサマーウェディングとかね。
モームス?で、こう、最近、毎朝のルーティンに組み込まれたものが1個ありまして。
何だろう。
今までは、気象、トイレ、歯磨き、メイク、朝ごはん、歯磨き、着替え、出発だったんです。
出発、出発、出発ね、モーニングルーティン、出発、そうか、まあまあまあ。
モーニングルーティンの趣味は出発なんですけど。
ちょっと気になるけど、まあ確かに。
出発の前に1個増えて、それが、ドリップコーヒーをポッケに入れるというルーティンが1個増えまして。
え、直接?
いや、さすがに。開けたまんま?やばいよ、ポッケの中、袋のやつあるじゃん、袋入りのやつ。
あー、そっかそっか、そりゃそうか。
そりゃそうだよ。それをポッケに入れて、出発ってしてます。
なるほど、いいっすね。いや、紛らわしいのが、コーヒーを入れるってさ。
あー、そっか。
そうそう。
いや、なんか、コップの代わりにポッケ使うっていう、なんか斬新なことを思いついたのかなと思った。
アチアチだよ。
まあ、お餅さんならやりかねないかとか一緒に。
あの、なんだろう、こう、カフェインを午後あんま取らないようにしてるみたいな話をここでしたような、してないような気もするんですけど。
その結果、朝、朝一は飲みたいと思って。
朝のコーヒーおいしいよね。
そうそうそう。コンビニ行って思ったけど、コンビニ毎回寄るのも時間もお金もかかるしなと思った結果、ちゃんと家にあるコーヒーを忘れずね、ポッケに入れて出発するっていう。
ポッケに入れて。やっぱなんか気になるな。
リップパックのコーヒーをポッケに入れて出発するのが最近のモーニングルーティンです。
いいですね。で、それは職場に着いてから入れるってことかな。
そうですね。職場に着いて、誰かが入れてくれたポットでね、お湯を注いでコーヒーを入れています。
それはカップに入れるんだよね。
それはカップに入れてる。
ポッケに入れてからカップに入れてるね。
流石に。ポッケに入れてからカップに入れてます。
最近の、もう以上、最近のモーニングルーティンでした。
それでは本日はお便りが来ています。
ありがとうございます。
では、局員ネーム、さだばさしさんからのお便りです。
2回目?
そうですね。
さだばさしさん前もあったよね。
信頼できる調味料について
うん、あった。
では、読み上げさせていただきます。
原文ままね。原文ままで読みますよ。
原文ままね。ままカタカナのやつね。
そうそうそう。
おもちゃん、うにかわっぴ、ちわす。
2個ほどお二人に語ってほしいことを思いついたので書きやした。
①信頼の受ける調味料。
油断ならないこのご時世。都会は弱肉強食のサバイバル。
ああ、世知辛い。そうでしょ。
でもさ、思うわけよ。大体の料理にこの調味料が合うんでねえかと。
そういう調味料ってあるんでねえかと。ビシッと言ってちょうよ。
②人生で一回は言ってみたい台詞。
あのよ、俺って映画好きじゃん。
かっこよくて五臓六腑が痺れ上がるような台詞っていくつかあるでねえの。
俺っちならスルッテイトウメイさんはなんて活かした台詞なんて言ってみてえな。
くぅ、かっこええで。お二人も映画や本が好きだと思うから、
ひそかに胸の内にしまってある台詞手帳を見せてほしいだ。
乱文乱筆ではありますが、お買い用ください。
ということで、さだばさひさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごいね、江戸っ子かと思いきや最後に見せる知性がすごいなって思いました。
うん、あの江戸っ子かと思いきや関西弁なのか東北弁なのかよくわかんない漢字がいいですね。
混ざってる。
そうですね。乱文乱筆、乱言語ですね。
乱方言かもしれない。
乱方言、万方天みたいでいいですね。
ここは?
うん、ここは。
信頼のおける調味料と人生で一回は行ってみたいセリフということで、まず調味料。
はい、それが今日のトークテーマね、二つ。
そう、そうです。
調味料、大体の料理にこの調味料が合う。難しいね。もう完成されたものにつけ足そうっていう話?
いや、これがあると味が決まるとかそういうのもあるんじゃない?
そっか。
どっちもかな。
なんかそのものにかけて何が一番おいしいんだろうって考えたときに、豆腐で考えたんですよ。
豆腐。
豆腐。豆腐にソースは絶対合わないでしょ。
まあ、そうね。
で、考えて麺つゆかなみたいな。
麺つゆいいよね。
麺つゆは万能選手。
結構強いと思う、麺つゆ。
そう、和食には結構あれだけでいろんな料理がきっと完成するし。
そうね。醤油とお出汁と砂糖みたいな。合体した感じだからね、イメージ的には。強いよね。
で、たぶんお刺身もいけるよなとか。
いけるいける。私、醤油よりもなんかそういうつゆで食べる方が好きですね。
で、卵かけご飯もいけるよね。
そう、卵かけご飯もそれで食べてる。
で、あと他の洋食も多分いけるだろうなって思ったんだよね。
多分少なくとも悪く作用はしないかなと思って。
だってね、パスタとかもさ、麺つゆ使えば和風パスタになるしさ。
そうそうそうそう。汁物もね、麺つゆでいけるしね。
とかって思うと、麺つゆなんじゃないかと。
いい線いってる。
でしょ。なんかうにかわさんは思いつきました。
麺つゆ以外だと、私、辛いの好きなんですよ。
あー、そうですね。
で、洋ならだいたいタバスコいくし、中華系ならだいたいラー油いっちゃうわけですよね。
で、和食はだいたい唐辛子とかいきますね。
で、最近唐辛子にはまってて、実は。
へー。
これ誰にも言ってなかったんですけど。
新情報だ。
しかも赤くない唐辛子。
赤くないの?青いの?
うん、なんかね、白い。
うーん、辛いの?
白かな?白だね。
うん、なんか黄金唐辛子って種類があって。
へー。
めっちゃ辛いの。
めっちゃ辛いんだ。
辛い辛い。でもなんかね、もうそれをかけないと体が満足しなくなっちゃって。
あー、もう劇物だよ。薬物とかと一緒だ。禁止したほうがいい。
うーん、でもあの有吉ゼミとかっていう番組でさ、激辛チャレンジとか。
あー、はいはいはい。
やってるでしょ?
やってるやってる。たまに見ちゃう。
あれね、やってみたくはある。
ははは、じゃあみんなさ、一般人枠で。
そう、食べきれることはたぶんないと思う。あれやっぱしんどいからさ、あんな辛いの。
テレビ用の頭おかしいのばっかじゃん、あんなの。
うーん、そうね。
そうそう。だけど、激辛のものを食べた時の満足感ってやっぱ、なんだろうな、幸せな感じあるよね。
えー、それはなんかもう脳の報酬系がさ。
あ、そうそうそうそう。だからおいしいとはまた別になってるよね。
うん。
お尻とかも死んじゃうしさ。
うん。
私でも辛いの食べてお尻やられたことないんですよ。
それはまだ辛いの食べてないんだよ。
あー、知らないんだ、本当の辛いの。
本当の辛さをあなたはまだ知らない。
ははは。そっかー。
そんなこんなで、何にでも合うっていうか、何にでも唐辛子かけちゃう最近っていうのがまずあるのと、
あとはね、塩昆布なんかどうでしょうっていうのを思ってますね。
へー。
塩昆布はなんか乗っけると何かとレベルアップするようなイメージがある。
うーん。
半トモとしてもね、いいし。
うん、ご飯のおトモね。
そう、あと豆腐を考えたんですよ、私も。
あー、合うね。
豆腐の上にちょこんと乗っけるだけで、なんかただの豆腐が塩昆布乗っけた豆腐になるじゃないですか。
そのままだよ。
そう、だからなんかすげーおいしくなるなーっていうイメージ。
麺つゆに飽きたら塩昆布なんかもオツなのではっていうイメージですね。
柚子胡椒とか強くない?
あー、ええやん。柚子胡椒いいじゃん。
すべての料理がさ、格が上がる。
そうだね。柚子胡椒があったらさ、喜びだよね、基本ね。
喜びだね、なんかいいご飯な感じ。
そうだよね、ほまれって感じだよね。
あと最近、おいしいマヨネーズに出会って、
燻製マヨネーズが。
燻マヨ?
燻マヨおいしかった。
えー、おいしそう。
なんか、いいおつまみみたいな感じ。
あー、すごいおいしそう。
うん、おすすめ。
あの、イブリー学校っていう燻製界の王者がいるじゃないですか。
そうですね、一応知らない人のために説明してもらっていいですか。
あの、学校っていうのは、お漬物ですね、大根とか。
大根が一般的だね、人参とかでもいいんですけど。
へー。
そうそう、それをいぶったやつが、イブリー学校っていって、
主に秋田とかね、東北で食べられてるお漬物ですけれども。
なんか、最近はあれとクリームチーズが合うなんつってね、
おしゃれな居酒屋とかで出てたり、ポテサラにも入ってたりとかしますけどね。
まあ、多分、東北以外の人はそこで出会うんじゃないかな。
そうかもしれないね。
まあ、そんなイブリー学校なんですけども。
うん。
あの、タルタルソースとかとも合うわけですよ。
あれ、めっちゃおいしい。
でしょでしょ。
うん、イブリー学校タルタルソース。
そう、だから今、お餅さんのその、クンマヨ聞いて、
まあ、だいたいそんな感じなのかなという想像をしたわけですが。
いかがでしょう。
あとさ、この前そのイブリ学校のクリームチーズを買ったんですよ。
はい。
で、あの、冷凍の焼きおにぎりあるじゃん。
冷凍の焼きおにぎりある。
うん、あれの上にイブリ学校のクリームチーズ乗せて食べたらめちゃくちゃうまかったです。
居酒屋の氏名じゃん、それ。
おしゃれなやつじゃん。
朝ごはん、朝から昼かな。
まあ、いいですね。
そうだ。
いいもの食ってますね。
イブリ学校タルタルもね、クゼ副商店とかにあるよね。
ああ、あるか。
確か、確か確か。
居酒屋で買った時すぐなくなってました。
人気なんだね。
人気人気。
じゃあ、つまり信頼の受ける調味料とはイブリ学校ということ。
調味料になった。
すごいな、イブリ学校。
うん、調味料になっちゃった、今。
結論、イブリ学校。
うん、イブリ学校。
なんかね、ただのお漬物っていうとあれだけどさ、
人生で一度は言ってみたいセリフ
郷土料理的お漬物がね、合わさることであんな人気になるんだから素晴らしいよね。
そうね。
見つけた人すごくない?
見つけた人?
あの、これをクリームチーズと合わせようとか、これをタルタルソースにしようって考えついた人。
こう言っちゃなんだけど、秋田県民はクリームチーズと合わせようみたいなおしゃれな発想持ってないと思うんだよね。
めちゃくちゃ言うじゃん。
イブって満足してたと思うんだよ。
イブリ学校はイブリ学校だから。
誰だろうね、クリームチーズと最初に合わせたのね。
ねえ、感謝したいから名乗り出てほしいです。
では次に、言ってみたいセリフ。人生で一回は言ってみたいセリフということで。
あります?
難しいよね。
考えたことないけど。
あ、でも考えた考えた考えた。
2つあって、
1個目は、あ、どっちも映画、一応映画なんですけど、1個目はパルプフィクションっていう映画。
あ、実際にあるやつからね。
うん、実際にあるやつ。実際にあるやつ。
実際にある映画のセリフを引用するのねっていうこと。
そうそうそう、そうですそうです。
パルプフィクションっていう映画で、殺し屋が、なんかいろんな人がいっぱい出てくるんですけど、メインの主人公っぽい人?
がこうね、殺し屋としての仕事をする前に、なんか聖書みたいな、エゼキエル書難説みたいな、読み上げるんですよ。何も見ないで。
それがこう、いかれてていいなと思うので、やってみたいなって思います。
殺し屋がね、したいわけじゃなくて、
じゃなくてこう、なんだろう、何かをめっちゃ暗記してるってすごくないですか?
あー、なるほど、理解理解理解。
それそれそれ、しかもそこのセリフもめっちゃ長いんですよ。
それをやってるっていうのが、なんかいいなって思います。何かを、何も見ずに暗記している。
えー、それやってみてほしい、職場で。
職場で?職場で?職場で?
なんか大事な仕事の前とかに、一人でブツブツやってほしいわ。
ちょっと怖いな。
ちょっと怖いか。
ちょっと怖いな。
現実にいるとね。
うん、そうね。フィクションだからいいのかもしれない。
でも映画ってやっぱそういう楽しさがあるよね。
うんうんうん。で、あともう一個は、もう一個あるんですけど、
映画爆弾っていう、まあ原作が小説なんですけど、この前の日本アカデミー賞で佐藤二郎さんが最優秀。
佐藤二郎さん。はいはいはい。
最優秀なんとか賞を取ってたやつなんですけど。
なんとか賞。
うん。で、その佐藤二郎が犯人役。で、その、主にね、事件は取り調べ室で起きてるんですけど。
山田勇輝さんが主演なんですよ。
で、この二人が取り調べで、取り調べバトルみたいな感じなんですけど。
うん。
その時に言う、その山田勇輝さんが言う、なんか俺にあったことを後悔するよ。夜も眠れないほどにねっていうところがあるんですけど。
うん。
やっぱ言ってみたいなって思いますね。
それは何がいいの?
なんか、なんかいいなって。
なんかいいなって思って。
いやまあまあわかるよ。なんかいいのはわかるよ。
うん。
俺にあったことを後悔するぜ。夜も眠れないほどにな。うん。うん。わかるわかる。
だって絶対言わないじゃん。ある?
まあまあ確かにね。かっこいいよね。
かっこいいからいいなって思いますね。
うん。言ってみたいんだ。
まあまあね。純粋かっこいいからか。そうね。
そうそうそうそう。どうですか?鬼川さんなんかあります?
映画をあんまりね、見ないので、そうね。でもなんかどんなキャラがそもそもいいかなって考えると、主人公じゃないんだよね。
で、なんか最近歳もとってきてさ、あの、頼れるおじさんみたいなのに憧れるから。
なるほどね。
そう。だから、シーンのイメージとしては、なんか特定の映画があるわけじゃないけど、みんな多分共感してくれるシーン、シチュエーションとしては、
なんか主人公がなんか頑張ってるけどピンチの状況で、そこに言い合わせるか駆けつけるかして、
ここから先は俺の仕事だっつってここ、もう僕がそれをやる。
なるほどね。鬼川さんが敵を倒すかトラブルを解決するかするんだ。
で、主人公はやるべきことを任せて先に進むわけよ。
なるほど。
で、そのシーンとしては描かれないわけ。もう主人公の方、カメラとしては追ってってね。
でもその、描かれないところでちゃんと仕事を絶対この人はしてるみたいなのに憧れはする。
なるほど。鬼川さんそういうシチュエーションで考えたんだね。
そうそうそう。
なるほど。
映画を知らないから。
なるほどね。あるよね、こういうのって。
でもあれ全部の映画にそういうシーン必ず一個は入ってるっていう。
そうね。主人公を助ける。
そう、そっちに憧れるかな。だからセリフもそっち系がいいかな。
なるほど。
頼れるオッサンみたいな。
なるほど。
それで言うと結構お持ち主役側でしたね。
じゃあ、いいコンビですね。
いいコンビだね。
我々。
番組からのお知らせ
それでは佐田和志さんお便りありがとうございました。
ありがとうございました。
資卒用放送局では番組への感想や局員の皆様の資卒用をお待ちしています。
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ぜひ局員の皆さんの信頼している調味料についても聞かせてください。
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それでは失礼しました。
失礼しました。
22:39

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