1. カタラジオ
  2. 全県踏破 - CATALRADIO SHORTS..
2026-02-06 10:15

全県踏破 - CATALRADIO SHORTS #075

spotify apple_podcasts youtube

3歳の長女と共に日本全国47都道府県をすべて制覇してしまったらしい、ヤマガミくんの踏破達成をお祝いする回。


47都道府県への「接地」の道程はいかに!?次なる目標に興味津々。


感想・お便りは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちらのフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠まで!

活動を応援しているよという方は、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちらのページ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からファンレターやお布施も受け付け中です!


♪CATARADIO SHORTSはPodcast限定で配信中♪


📻カタラジオとは?📻

ひょんなきっかけで、突如ラジオをやってみたくなってしまった中高時代の同級生の二人。医師と企画者という異色で異職の二人が、新しい「概念」と対峙し、そしてインストールしていく様子をお届けする、概念獲得リアリティ番組です。

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@catalradio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


🤝出演 🤝

ヤマガミ:金沢在住の医師、不遜な方、ベシャり担当。

ミント:東京在住の企画者、横柄な方、ゆる進行担当。

サマリー

カタラジオショーツでは、日本の47都道府県を訪れたことを祝うエピソードが展開されています。特に、長女が3歳で全県制覇を達成した時の思い出や、旅行を通して得た知識について語られています。

全県制覇の達成
スピーカー 2
カタラジオショーツ!
おめでとうございます。
スピーカー 1
カタラジオ ありがとうございます。
スピーカー 2
何が?って話になるんですけど。何がおめでとうなんでしたっけ?
スピーカー 1
カタラジオ いや、実は、長女と一緒に、日本の47都府県全県制覇を達成しました。
スピーカー 2
すごい!おめでたい、それは。
スピーカー 1
カタラジオ いや、そうなんすよ。僕自身は、実は47都府県制覇ってのは、もうとっくに大学生ぐらいの時にしてるんですけど。
スピーカー 2
それもすごいよ。多分、人口の1割いってないと思うよ、47都府県。
スピーカー 1
カタラジオ そんなもん?そう、まあまあ、無理の旅好きなんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
カタラジオ で、長女とね、二人で旅をするみたいなことを何度かしてたわけよ。
カタラジオ 彼女が1歳半とかぐらいからしてたら、いつの間にか、あれ?残り20県ぐらいで全県制覇になるじゃんってことに途中で気づいて。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
カタラジオ そう、で、これ、彼女が3歳の間に全県制覇するかっていう目標が立って、つい2週間ほど前かな。
カタラジオ まあ、一応ギリギリ彼女が3歳の間に高知県に最後行って、47都府県制覇をしたっていう。
スピーカー 2
いや素晴らしい。これは3歳でしょ?
スピーカー 1
カタラジオ 3歳で。
スピーカー 2
すごいよ。そんな3歳なかなかいないんじゃないですか。
スピーカー 1
カタラジオ これが確かに結構レアかもしれない。3歳で全県制覇は割とレアリティ、激レアさんかもしれない。
旅の思い出
スピーカー 2
いやすごいよね。それこそ、何だっけ、イブスキの話とかさ。
カタラジオ はいはいはい。
その前だと、岩手の方の花巻。
スピーカー 1
カタラジオ 花巻。
スピーカー 2
河童の話とかね。
スピーカー 1
カタラジオ 河童のね。
スピーカー 2
河童のか。そっかそっか。みたいな話とかもしてましたけど、いよいよその旅がつながって最後完了と。
スピーカー 1
カタラジオ いやそうなんですよ。
スピーカー 2
えーどうすか。47でしょ。だいたい期間はどれくらいかけて47都府県に至ったの?
スピーカー 1
カタラジオ いやでも本当にね、このラッシュ叩き込んだのはこの1年くらいかな。この1年前くらいは多分20県くらいに残ってたんだけど。
はいはいはい。
カタラジオ もう行こうと思ってからは早かったね。結構もう次々次々ともう行く場所決まって。
じゃあ次は沖縄、もう沖縄とかも残ってるんだけど、じゃあ次は沖縄行くかみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
カタラジオ もう島根だけ残ってたりしてたから、じゃあこの土日で車で島根行くかって言っても本当に普通の一泊二日で島根に車で石川県から行って帰ってきたりとかそんな無謀なことをしたり。
いやすごいよね。
カタラジオ まあ今思い返すとそうだね。割と無謀なことをしたね。
スピーカー 2
だって全体の中で結構車の割合高いでしょ。
カタラジオ めっちゃ高い。
自動車移動の割合。
スピーカー 1
カタラジオ めっちゃ高い。車で行ったところで、でも石川県から飛行機なしで車で行ったところの多分最、あ、でも普通にあれか山口とか行ってるから全然行ってるわ。
スピーカー 2
山口は行ってんだ。
スピーカー 1
カタラジオ 山口は全然行ってるわ。
スピーカー 2
すごいね。近泰郷だ。
スピーカー 1
カタラジオ 近泰郷、そうそうそうそう。あと柳っていう柳に井戸の井って書いてある金魚超賃祭っていうローカル祭りに参加したりとか結構ね、おもろいことをしたりとか。
スピーカー 2
そうかそうか。ユニクロの発祥の地でもありますもんね。
スピーカー 1
カタラジオ そうそうよくご存知でさすが。そうなのよね。で、娘と旅して、いろいろ娘と話せる話題のさ、話題にことがかかないわけやっぱりいろいろ。あそこ行ったよねとか、とりあえず全県に思い出があるから。
山歳寺にしては結構県っていう概念があるでしょと。何々県に行ったみたいな。こういう概念身につくんだ早いことから、へーみたいなことを自分も思いながら。
スピーカー 2
そうですか。いやー素晴らしいね。なんかそれこそ僕らがこのカタラジオ旧式館中にやってたラジオの中でさ、僕らがハマってた概念として記号設置っていうやつがあったじゃない。
スピーカー 1
もう最近しばらくお腹立たしてますけど。 最近言うてないよ全然ね。
スピーカー 2
まあなんかその言語の理解の中で記号、まあ要は言語みたいなものって記号と呼ばれますよねと。これがちゃんと実際の現象と設置しているかどうかということがすごく大事だよねみたいな話があって。
例えばAIは記号設置してないからなんとなくこう腕良し感があるよねみたいなそういう話をしてたと思うんだけど、その記号設置をまさに地で行く47都道府県制覇ということですよね。
スピーカー 1
そうなんだよ。よくさ、設置末記号が多いみたいなことが問題になってるじゃない。学校教育でさ、よく意味もわからず言葉ばっか詰め込んでみたいな状態が結構、まあ割と昔から詰め込み教育の問題になってるかもしれないけど。
分数がイメージできんみたいなやつよね。 そうそうそう。逆にね、うちの子は記号末の設置が結構多い。
スピーカー 2
なるほどね。だから言語未満の身体的な設置をめっちゃしてるわけだ。
スピーカー 1
そうそうそう。一応47都道府県全県に設置したから、あとはそこにこう何々県とかこれはこうだったんだってことを記号をあてがうだけっていう状態になってたらいいなみたいな。
スピーカー 2
いやめっちゃいいじゃん。めっちゃいい。
未来の旅行計画
スピーカー 2
その山口県の柳井の祭りとかなんで柳井なんだろうと思ってたらユニクロの社長柳井さんやんかみたいな話になるとかね。ゆっくり。
スピーカー 1
それって本当にそうなの?
スピーカー 2
そうだよ。え、そうじゃないの?そうでしょ。
スピーカー 1
そういうことかそういうことか。だからそういう話が将来できたらいいなみたいな。
スピーカー 2
なるほど。いや現代圏に変えられるものはないですからね。
スピーカー 1
そうねそうね。
スピーカー 2
なんか印象に残ってる県とかあるんですか?
スピーカー 1
そうだね。やっぱ東北良かったね。やっぱ娘と二人で行ったさ、このラジオで話してないのか大間の本州西北端のさ、マグロのオブジェクトがあるのよ。そこでピアスにとったりとかさ。
マグロのオブジェクトって。
めちゃくちゃでかいさマグロのオブジェクトがあるのよ。マグロとそれ取ってる漁師のこうグッてやってるこう。原骨が地面から生えてるみたいな。謎のオブジェクトがあってそこでこう写真撮ったとか。
スピーカー 2
面白いね。
スピーカー 1
思い出深いね。
スピーカー 2
本州西北端とかそう確かにねそういうなんていうかなんて言うんだスポットを抑えていくことになるわけだもんね。
スピーカー 1
そうそう結構そうやって西北端も行ったしあと和歌山の一番南に串本町って場所があってそこが本州最南端なんだけどそこも行ってみたりとかそういう局地は結構行ったね。
スピーカー 2
なるほどね。なんとか鳥島系は行ってないんですか?
スピーカー 1
いやさすがに行ってね。さすがに行ってね。めちゃ本州に治めてる。だからまあ次の目標として出すのにアイランドホッピングもありだなと思ってるんだよね。
スピーカー 2
ああそうかそうか。なんかね友人国境離島みたいななんか概念があるらしくてですね。
スピーカー 1
友人国境離島。
スピーカー 2
要は人が住んでいるその国の中で一番国境に近いところにある離島っていうのは政治的に重要になるわけじゃないですか。そこが無人にならないようにいかに友人たらしめるかみたいなことは結構国策上大事らしくて。
スピーカー 1
じゃあもうこれからじゃあもはや自分のためだけに旅するんじゃなくてもう日本国のために旅をしようと。友人国境離島に山神ありと。
スピーカー 2
面白いなっていう感じがしますね。
スピーカー 1
なるほどね。あああんなちっちゃい子が友人国境離島にいるじゃねえかっつって。
スピーカー 2
移住しないとね本質的にならないからね。
スピーカー 1
だから次の目標みたいなのも考えないとなと思いながら。
スピーカー 2
まあでもそうだよねなんかその旅行本コーナーに行くとさそれこそ百名山みたいなものとかさ世界遺産みたいなやつとかさまあ要するに巡るべきラインナップのセレクションみたいなやつとかさいくつかのレパートリーがあるじゃない。
あるある。
そういうちょっと個別テーマにちょっとずつこうシフトしていくのかもしれないね。まずはフラットに都道府県行ったわけだし。
スピーカー 1
そうだねちょっとまた自分なりのねそういうモチベーション見つけないと今ねもう全部行っちゃったから釣りどうしようってとこですごいこう悩むというかまあ無理していかなくてもいいんだけど。
スピーカー 2
うんまあ確かにまあでもそのまま延長線上で行くんだったらね全基礎自治体を巡るみたいな満タン位でねやってみてほしいですよ。
スピーカー 1
全基礎自治体とは。
スピーカー 2
市区町村?
スピーカー 1
ああそれはもうライフワークだね。
スピーカー 2
ライフワークになる。
スピーカー 1
ライフワークですね。
スピーカー 2
自分の出身県ですらそれできてないからね。
スピーカー 1
そうなのよねそうなの。
スピーカー 2
時間におると新しく合併分割されたとか新しい村に行かなきゃとか。
ああそういうの。
スピーカー 1
とりあえずもう2026年時点の2026年現在の多いと全部巡るみたいなそういう目標にしないともういつまで経っても終わらない気がするな。
スピーカー 2
それもちょっと面白そうだね。
スピーカー 1
確かにね。ちょっとまた面白いね山上の旅行テーマがあったら募集しておりますのでお便りして教えていただければ。
スピーカー 2
募集って応募があったときにそれちゃんと載ってくれるのかしら。
スピーカー 1
まあ物によるかもしれない。期望かもしれない。意外とリアリストなので。
スピーカー 2
いやもう世界の紛争自体は全部抑えてくるからね。
スピーカー 1
いや世界ね。
スピーカー 2
ヤバいですよ。
スピーカー 1
確かにねそれはヤバいね。
スピーカー 2
いやでも夢が広がりますねなんかね。
スピーカー 1
そうなのよねそうなの。
スピーカー 2
次のテーマ決まってるんですか?
スピーカー 1
いや今んとこ決めてなくて本当に何も決めてなくてどうしようかなみたいな。
スピーカー 2
じゃあ束の間の休息期間をやってという感じですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
次の旅が始まったら教えて。
スピーカー 1
まずは次のテーマが決まったらまたこの番組で報告いたします。
スピーカー 2
はい。ではでは。
スピーカー 1
はい。ではでは。
10:15

コメント

スクロール